マツダミヒロのレビュー一覧

  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    読むだけではなく実践すべき、そんな言葉の連続でした。
    まずは気に入った言葉から、試してみようかなぁ。。

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    2011年08月15日
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    子供への問いかけの重要さ。言葉の使い方や選び方の重要さを学んだ。意識せずに自然にこれらの質問が出るように、親自身も人間力を磨き心に余裕と強さを持たなくては、と思った。繰り返し読むべく、棚に愛蔵することが決定。ビジネスでスタッフを雇う際にも役立つ内容だったと思う。

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    2011年04月05日
  • 起きてから寝るまでの魔法の質問

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    自分を元気に 明るく 
    そんなきっかけになるような

    自分への問いかけ 質問が つまった本でした。

     毎日の言葉は体をつくり 
     朝いちばんの言葉は 1日をつくる

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    2010年03月25日
  • やめる力

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    この本読んで思ったことはやめる力に書いてあったほと
    んどのことを僕はやっているなと思いました(笑。正直今
    のままの自分ではまずいなと実感させられた1冊でした。
    やめると聞くと一見楽そうだが実際は難しいなと思った。
    一つでも自分が嫌だなと思っている自分はまだ若いので
    ドンドン変えていけたらなと思います!



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    2009年10月04日
  • やめる力

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    やめることを書いた隣のページには、
    始めることが書いてある本。
    文字数が少ないこともあって、
    通勤片道で読み終わっちゃいました。

    「完璧を求める」を辞める、
    その通りで完璧を求めてしまうと、
    自然と高い壁を自分で設定してしまい、
    何事も長続きしなくなってしまう。
    それよりは、毎日できることを探すほうが良い。

    最終的にはそっちのほうが成長に繋がるからね。

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    2009年10月07日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    忙しい日常生活の中で、つい、体や心のサインを見失ってしまいがちであるが、そんな時こそ、この本で紹介されているような質問を自分自身に問いかけてみたいと思う。給料は、我慢料になってはいないか?
    マイナスな言葉を、知らず知らずのうちに
    口にしてはいないだろうか?お金を払ってでもやりたい事は何か?5年後の、ある1日を想像した時、自分はどんなふうになっていて、何をやっているだろうか?単純ではあるが、全てが意味のある質問である。一人、気持ちを落ち着けられる時間に考えてみる、良いきっかけになったと思う。

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    2009年10月07日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    自分に自身がなくなったとき、自分がやりたいことはなんだったんだろうと迷ったときに読むと良い本です。タイトルの通り、心のエンジンに火がつきます。

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    2009年10月04日
  • コミュニティをつくって、自由に生きるという提案(きずな出版)

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    最近は内向的に自分を見つめる時間を意識的にも多くとっていて、コミュニティをつくることに消極的だなって感じていたので、あえて手にしてみた本。

    冒頭に書いてあったフレーズが印象に残ってる。

    “ご縁は広めるものではなく、「深めるもの」です。
    たくさんの人とつながるより、1人の人とじっくり深く関係性をつくることを大切にしています。”

    まずは弱いつながりをつくること。弱いつながりがないと、コミュニティはできない。

    きっかけは自分からつくること。
    じっくり話したことがない人に声をかけてみる。インターネットでこの人「いいな」と思ったらメッセージを送る。

    いつからか自分から積極的にはいっていこうって

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    2026年08月18日
  • 聞くチカラ

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    ○「聞く」は「話す」の2倍の処理速度→聞きながら他のことができてしまう
    ○「聞いている状態」に見せるだけでもOK
    ○迷ったときは「最近、どんな活動をされていますか?」
    ○相手の話を最後まで「聞き切る」→「次は何を話そう」とは考えない
    ○タイムマシン質問

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    2026年08月05日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    スマホは道具である。今、スマホに支配されているのは、道具としての役割を成していない。スマホに限らず、身の回りにあるものが、どんな役割を持つのか、一度整理してみてもよいかもしれないと思った。
    また、予定を空けるでなく、「何もしないという予定」を入れるという考え方になるほどと思った。
    ーーー
    ①人生とは「どれだけ早くゴールしたか」ではなく、「どれだけその過程を味わえたか」が重要
    ②ビジネスチャンスは「準備している人」よりも「空いている人」のもとにやってくることが多い
    ③余白の確保=未来の自分に向けた「創造の種まき」

    ハッとした言葉
    ・他人と繋がっていても、自分と繋がっていない

    やってみたいこと

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    2026年07月26日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    ネタバレ

    もっとゆっくり時間をとって自分と向き合う、今を楽しもうと思えた。ただ、あまり響く感じはなかった。読むタイミングが合っていなかったのかもしれない。

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    2026年07月24日
  • 朝1分間、30の習慣。 ゆううつでムダな時間が減り、しあわせな時間が増えるコツ

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    早起きをして充実した毎日を送りたいと思い、オーディブルで聴了。

    タイトルから「早起きをしましょう」という内容かと思っていましたが、実際はそうではなく、何時に起きるかではなく、起きてから何をするかが大切という内容でした。

    朝起きて、自分の好きなことや幸せを感じることをすることで、幸福度が上がるという考え方が印象的でした。

    また、「叶えたいことに近づくために今日できることは何?」など、自分に質問を投げかけ、その答えに対してさらに質問を重ねる自問自答を3ターンほど繰り返すことも勧められていました。答えが出ないときは、それ自体が今の自分の答えなのだという考えも印象に残りました。

    これからは朝の

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    2026年07月21日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    余白を作ろう
    余白は三つ、心、環境、時間

    デジタル断捨離
    レベルわけ
    朝2時間みない
    1日見ない
    数日みない

    など。

    なるほどね、と思うことも多いけど
    まぁこーゆー本読んでる時間って
    なんとかどーにかしようとしちゃってる
    時なのかしらね。

    なんにもしないために
    それまで色々やって
    さぁ何にもしない時間を作ろう
    なんて頑張っちゃう笑

    スマホを手放し
    ゆるっと温泉に行く時間が
    私の余白かなー

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    2026年07月12日
  • すべてやめれば、うまくいく 自分の時間を取り戻すための最高の習慣

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    『なんにもしない。余白という最高の瞬間』という本が電車の吊り広告でPRされてて、著者の本を読んでみたいなと思っていたときになんとなく気になって手にした本。

    「やりたいことをやらないのは逃げだけど、やりたくないことをやらないのは逃げではない」という、主張がこの本のメインメッセージ。

    最近読んでた、片付けの本とか、ミニマリストの本にも通ずる内容で、タスクに縛られたり追われたりするのではなく、やめることから先に決めるということ。新しいことをやろうとしても、“余白”がなければ、できないもんね。

    本当にやりたいことはなんだろうか?
    “やるべき”ではなく、“やりたい”って思うこと。
    インスピレーショ

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    2026年07月02日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    ネタバレ

    ・自分が時間をコントロールしている感覚が大事なのだと思った。
    ・ただ、その生き方をしてどのように人生が変わったかというようなことはあまり語られていなかったように感じた

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    2026年06月24日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    ネタバレ

    「ビュッフェの法則」の新しい時間を探すのではなく、今ある時間の使い方を組み替えるだけで自分の時間は増やすことができるってとこが参考になった。

    心に余裕(余白)を持って、自分の人生を自分でコントロールしようって感じの本だった。

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    2026年06月15日
  • すべてやめれば、うまくいく 自分の時間を取り戻すための最高の習慣

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    ネタバレ

    「本当に続けるべきものは、意識しなくても続いていくもの」(p58)
    「直感を大切にすること(中略)頭で考えると、損得や周りの声などやめないほうがいい理由がたくさん出てくるから」(p64)
    「答えはすべて正解、答えは出なくても正解、答えは全て受け止める」(p80)
    「やる気が必要な時点で、それは本当にやりたいことではないかもしれない」(p137)

    …と、とても参考になることも多かった一方、マンダラチャートなどは私はむしろ考えすぎて直感を大切にできなくなってしまうので、やめます。「自分で考え、選」(p142)んでるので、いいですよね。

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    2026年06月04日
  • もう1つの居場所をつくる

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    ネタバレ

    ・居場所とは何ですか?と聞かれますが、ぼくは「そこをホームと言えるかどうか」「帰ってきたかと思えるか」で決まると思っています。つまり「興奮する」という感覚ではなく、「安心する」「ホッとする」という感覚があるかどうか。

    ・他拠点生活になってさまざまな国で暮らすようになった今のほうが、幸福度が増しているのを感じるのです。複数の居場所、それも移動距離が長いところを10年移動し続ける人生と、同じ場所や環境に10年い続ける人生とでは、考え方や感覚、ひらめきが違ってくるのは当然ではないでしょうか。

    ・「できない」「無理」と思ったときに「それって本当?」と自分に問いかけてみると自分の中の固定観念に気づく

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    2026年06月02日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    本書は、「忙しさ=充実ではない」という視点から、人生を豊かにするための「余白」の大切さを説いている。余白とは、何も予定を入れずに自分と向き合い、心を整える時間や空間のことを指し、「時間の余白」「心の余白」「環境の余白」を意識的につくることが重要だと述べる。具体的には、起床後すぐにスマホを見ない、月に一度は予定を入れない日を設ける、朝に自分の感情を確認する、スキマ時間の使い方をあらかじめ決めておくといった実践法が紹介されている。また、他人との比較や競争ばかりに意識を向けると余白が失われるため、自分自身の価値観やペースを大切にすることが、充実した人生につながると伝えている。

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    2026年06月01日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    予定を詰め込まないと不安で、何もしていない時間には罪悪感を覚える。ずっとそうやって生きてきた。
    この本は、余白をつくることがいちばんうまくいく近道だと言う。怠けを勧めているわけではなく、意識的に"なんにもしない時間"を持つことで、心も人生も整っていくという話だった。
    読み終わって、詰め込むことへの執着が、すこし溶けた気がした。

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    2026年05月27日