上田倫子のレビュー一覧

  • 抱かれた棘と甘い吐息 1

    裸足で薔薇を踏めとかぶってる

    のばらの顔が裸足で薔薇を踏めの主人公と同じ
    執事の駒井さんって同じやないか!
    展開も同じですね

    #笑える

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    2021年06月08日
  • 蘭と葵 3

    購入済み

    面白い

    絵が綺麗でストーリーも面白いです。最初はあまり期待せず読んでいましたが、ハマってしまいました。なんとも切ない気持ちになりますが、繰り返し読みたくなる作品です。

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    2021年07月05日
  • 抱かれた棘と甘い吐息 1

    購入済み

    面白い

    シナリオは面白いと思います
    彼女は頑張りやですね
    彼の家に働くのはいいですが
    彼の仕事は高級娼夫のはちょっと気になるね

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    2021年01月02日
  • 抱かれた棘と甘い吐息 6

    ネタバレ

    ヒロインがかわいい

    けなげに頑張っていたのにそれでもさらに不幸になるヒロインを救った彼。最初は酔狂だっただろうけど、けなげで可愛らしいこんな子がいたら、廃れた日常を過ごす彼は惹かれるでしょう。二人の先がきになります。画もキレイで好きです。

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    2020年09月25日
  • 抱かれた棘と甘い吐息 1

    購入済み

    まとめて読めた。

    元々アプリで途中まで読んでいたのですが、ここでまとめて読むことができてよかったです。続きが気になるのでアプリでまた読んでいこうかと思います。

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    2022年09月29日
  • 抱かれた棘と甘い吐息 1

    購入済み

    王道

    身売りから助けてもらう王道ですが、ベテラン作家さんだけあって絵柄は綺麗だし面白い。訳ありな事情は謎なまま二巻へ。情夫な色気がたっぷり。

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    2022年09月29日
  • 蘭と葵 7

    ネタバレ 購入済み

    違うラストを求む

    6巻まで、とてもドキドキしながら拝見しました。
    ラストが気になり、購入しましたが、期待していた結果とは異なりました。。
    最後の最後で、またラブラブな所が見れたら良かったなぁと思いました。

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    2020年04月01日
  • その日世界は終わる【電子オリジナル特典付き】

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    ネタバレ

    前から気になっていたつなみん原作、10人の作家さんが紡ぐオムニバスエピソード。
    どれも人間の業の深さが描かれているなかなかにパンチの効いた作品たち。

    第10話、世界が終わってから35億年後の世界で新しい生命が生まれている話が、1~9話までの総括にもなっていてとても良かった。
    確かにこの話は描ける人を選ぶ!

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    2018年12月31日
  • リョウ 8

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    タイムトリップ時代物。
    何と言っても最後まで諦めずに貫く強さ!!
    試練が沢山ある…乗り越えて乗り越えて…
    愛と友情と感動と悲しみと…
    全部詰まってる!!

    これは泣ける。。。
    弁慶♡

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    2015年05月11日
  • リョウ 1

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    源義経と弁慶が登場するタイムスリップもの。実は義経は女で、しかも時空を超えて現代に……という奇想天外な設定ではありますが、うまく史実を組み合わせて、読ませます。
    ちょっと恋愛要素強めで、甘ったるい感がありますが、マッチョな弁慶が格好いいです。

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    2014年11月09日
  • マリアの城 1

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    上田先生は、こういう時代ものの作品が雰囲気あってうまいですね。
    復讐劇だけど、なんかいい雰囲気で、この先の展開を期待しつつ、なかなか面白く読みました。

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    2014年09月26日
  • 裸足でバラを踏め 9

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    後半が少し駆け足だったのが残念・・・キリよく10巻まで続いてもらってもよかったと思うんだけど、あんまり人気出なかったのかなぁ・・・
    何はともあれ、昭和のべったべたな昼ドラって感じで、なんか面白かったです。昭和に昼ドラあったのか知らないけど。

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    2013年06月16日
  • さくら十勇士 1

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    戦国時代にタイムスリップ。真田幸村といえばゲームのキャラのせいか熱い男というイメージが強くて違和感を感じてしまうけれど、上田さんの描く真田幸村は優しく男前で好感が持てる。今後の展開が気になってしょうがない。

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    2013年05月09日
  • 裸足でバラを踏め 1

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    ネタバレ

    昔から読んでいた作家さんですが、最近読んでないなあと思って読んでみたら、やっぱりおもしろい。契約結婚だった二人が、ようやく、心を通じ合わせたのに、執拗な邪魔が・・・
    ついつい、掲載雑誌も読んでしまいました。クライマックスに突入とのことなので、後コミック1~2冊で、結末になるのかなあ・・
    ハッピーエンドだろうと予想しながらも、どうなっていくのか、気になります。

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    2012年01月20日
  • 裸足でバラを踏め 8

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    ネタバレ

    望の策略で、純の家を地上げさせないため、また蒼一郎の治療費を作るため、泣く泣く望と結婚することに決めた純。

    だんだん望の腹黒さが出てきてて、蒼一郎が苦労している様を純に見せつけたりしてるんですけど、それって逆効果では?なんて思うくらい、離れても蒼一郎を思う気持ちが変わらない純がいいです。

    望に隠れて、蒼一郎を芦田物産に戻そうと画策した純ですが、さて、次巻では望にばれずに事を進められるのか、楽しみです。
    それにしても、予告を見ると、純が仕事を取るのって、いつも将棋なんですねぇ。

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    2011年10月29日
  • 月のしっぽ 13

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    ネタバレ

    半蔵は生きているって思ってましたけど、大じぃたちも生きているとは思わなかったです。なかなか、しぶとい(^^ゞ
    五右衛門は盗賊になってるし・・・(あ、そうか石川五右衛門ってことかって、ちょっと思いましたけど)、

    雪ちゃんと五右衛門の両方に求婚されて、モテ期に突入していたうさぎですが、なぜか雪ちゃんとの婚礼を決めちゃいました。えーー、そっち?
    どうみても雪ちゃんが男に見えない私としては、納得いかないです。

    再度蘭丸につかまったうさぎを助けたの、半蔵さんですよね。
    半蔵さん生きてたんなら、そっちでいいのではって思うけど、なんでうさぎの前に現れないんだろ?

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    2011年05月29日
  • 月のしっぽ 12

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    ネタバレ

    怒濤の展開になってました。
    やっと伊賀にて祝言を挙げられた・・って思ったのも束の間、織田軍の夜襲にあい、伊賀の里は全滅。
    大じぃもかめも半蔵も死んじゃいました。
    (といっても半蔵は生きてそうですけど)

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    2011年05月25日
  • 月のしっぽ 8

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    ネタバレ

    折角、お役目が完了し、忍術皆伝になったのに、森蘭丸に正体がばれたことで、皆伝取り消しになったうさぎ。

    しかも伊賀攻めのうわさを聞き、再度情報収集のために、今度は五右衛門と夫婦の役目で、また安土に向かうことになっちゃいました。

    きなくさい話になってきましたけど、祝言はいつ?

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    2011年05月25日
  • 月のしっぽ 6

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    ネタバレ

    前巻に引き続き、甲賀でのお話。
    半蔵の姉ちゃんが、甲賀で結婚していたとは思いませんでしたが、猫かぶりまくりです(^^ゞ

    光と五右衛門が幼なじみで、五右衛門の足を折ったのも光っていうのが分かりましたけど、最後は光を自由にでき、ちょっとよい話で終わりました。

    伊賀にもどったうさぎたちですが、なんで、半蔵さんてば、あんな言い方しかできないんでしょうね。大じぃに破談にすると言われて、さあ、半蔵さん、忍術皆伝できないままうさぎと祝言を挙げるのか、次巻楽しみです。

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    2011年05月25日
  • 月のしっぽ 4

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    ネタバレ

    ちょっと半蔵がこわれてます。真面目な半蔵がうさぎのことを思ってのことなんで、行動が怪しいですけどOKでしょう。

    不老不死の薬は手に入りませんでしたけど、家康に許されて、伊賀に戻る、途中で出会った光や猿のサスケも怪しいけど、最後に出てきた、不穏な動きをする美女は誰?

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    2011年05月25日