上田倫子のレビュー一覧

  • 抱かれた棘と甘い吐息 1

    購入済み

    最初は絵が古い感じがしたけど描かれてる時代的にもだんだんしっくりきそう。でも御曹司なのに娼夫してる理由は何なのかな?

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    2020年08月02日
  • 抱かれた棘と甘い吐息 1

    ネタバレ 購入済み

    お金持ち

    そうなのに、なんで男娼なんてしているのか謎です。女の子がピュアでかわいらしいです。続きも読んでみようと思います。

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    2020年07月27日
  • 裸足でバラを踏め 1

    可愛い

    貧しくても明るく素直なスミさんと、我が儘で打算的で意地悪なぼっちゃまとの恋愛話。
    お互いが色々な事に巻き込まれて、その中で惹かれあって行くのは素敵なのですが。
    少々テンポがイマイチな所もあります。

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    2020年07月03日
  • 蘭と葵 5

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    後水尾天皇と和子様がうまくいって良かった。
    そして最後はなるべくしてなった展開。
    春日局様が意外な反応で、お江さまの顔に笑った

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    2019年02月19日
  • 蘭と葵 4

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    御台所様がかわいいですね。
    ドラマ版大奥のイメージが強かったので新鮮です。

    やっと蘭と家光様の関係も一歩進んだように見えますが…。

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    2019年02月14日
  • 蘭と葵 3

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    蘭の心は一体誰にあるのか…。
    あとすごい逆ハーレム状態。笑

    家光公がどういう成り行きで、今後側室を迎えるのかが楽しみ。

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    2019年02月14日
  • その日世界は終わる【電子オリジナル特典付き】

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    全部海野先生が各漫画家さんに当て書きした「世界の終末」をテーマにした原作ネームを基に描かれた作品。ジャンル幅広いな。カバー裏のネームと各作品との違いを見るのも楽しい。「幸福な王妃」の王妃と従者の恋、好きだわ。「スピリチュアル」の続きが読めるの楽しみ。

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    2018年09月23日
  • リョウ 8

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    最初は面白かったのに、途中主人公がころころ自分の考えを変えるのについていけず…と思いながらも最後まで読んだ。そうなるよね。そうだよね。というタイプスリップ恋愛ものが好きな人には納得できる結末かも。

    1
    2018年08月01日
  • 蘭と葵 3

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    ネタバレ

    孝子姫の可愛さ。。
    「都へ帰るんや」が可愛すぎて「おっけい、帰って良し!」ってなった(あかん)せんべい食べてるシーンもいいな。

    服がゼブラ柄(あくまで私の目でみてです)髪型と顔が若干ラテン系、林蔵さいこうかと。猫にらんて。。さいこうか。
    そら許嫁の泣き虫君じゃ駄目だわ(私ひどい)

    家光様、悪い子じゃないのに他のキャラの濃さに負けそう。頑張れ。下町verの家光さま格好良かった。

    時代劇でもあんまり描かれなくなった鷹狩りが、結構描かれていて嬉しかったです。あの笠するよね。流鏑馬とか暴れん坊将軍でしか見たことないけど。

    うさぎのしっぽの豆蔵が体はマッチョになってて二度見した。

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    2017年11月27日
  • リョウ 2

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    ちょっと主人公が考えなしで直情的すぎるのが気になるし恋愛主軸のお話なのもあと一歩!って思うけど、お話的にはここからだと思うので歴史とどう絡んで行くかに期待したい。

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    2017年08月05日
  • リョウ 1

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    歴史物とタイムスリップを掛け合わせる作品は珍しくないけど、まさか主人公が義経ご本人という設定はなかなかないかも。(未来から来た人間が結果歴史に名を残すというのはあるけど、もともと過去の人が未来にきてるパターンはあまり見ない気がする)
    これからが楽しみ。

    1
    2017年08月04日
  • マリアの城 2

    Ikm

    購入済み

    ★3.0

    1巻は面白かったですが、2巻は物足りません。
    内容にしてページに詰め込み過ぎ。
    連載回数カットされて終わらせる為に詰め込んだような展開でした。
    残念。

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    2015年07月21日
  • リョウ 7

    購入済み

    うん

    カか可愛い話しだった

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    2014年03月24日
  • さくら十勇士 1

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    この人の漫画はお決まりパターンなんだけど、読みたくなる。(北川みゆきみたいな?)前作みたいな、韓ドラ展開だととても面白くなるんだけど、題材が戦国だからなぁ…あまり期待できないかも?

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    2013年07月14日
  • さくら十勇士 1

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    おや?
    何かリョウのニオイがするぞ。笑
    家康さまと半蔵さまがでてきたのは、うれしかったな。まだ一巻だし、次巻以降に期待で。^_^

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    2013年03月30日
  • 裸足でバラを踏め 1

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    舞台は明治25年の横浜。極貧生活を送っていた少女、純(スミ)がお金と引き換えに御曹司の蒼一郎と契約結婚するところから話は始まる。
    契約結婚ではあるが蒼一郎を愛そうとする純と、そんな彼女をある野望のために利用しようとする蒼一郎、そして純に惹かれ横恋慕する蒼一郎の親友、望――。
    この話の主軸はそんな三人の三角関係にある。
    それは昼ドラのようなタイトルから連想する通り、爽やかさはあまりなく、読みながら感じるのは『愛憎』と『執念』。
    愛のためにそこまでやるのか、と突っ込みたくなるほどだ。

    しかしながら、このドロドロした展開の中だからこそ、明るく元気な純のキャラクターが生きているように思える。
    ツンデ

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    2012年08月14日
  • 裸足でバラを踏め 9

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    ネタバレ

    最終巻があっけなかった。
    打ち切りにされたから駆け足になったのかと予想してしまう位。

    終盤の望の感情の変化もいきなり過ぎた。最終巻以外が結構こってりで面白かったので凄く惜しい気がする。
    関係ないけど、作者の月のしっぽも私大好きだ。

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    2012年06月11日
  • 裸足でバラを踏め 7

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    うーん。この巻は、これまで読んできて「こうなるだろうな」という帰結の仕方そのままで、今までのジェットコースター感がなかったのでいまいち。
    最後の、英輔と純が幼いころの話はかわいくてよかった!

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    2011年11月12日
  • 月のしっぽ 15

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    ネタバレ

    最終巻。
    読みどおり、本能寺の変のところで完結です。
    家康の元にいる天海って人、実は謎の人だけど、光秀っていううわさもホントにあるんですよね。

    半蔵もうさぎの元に戻ってきましたけど、そのあとすぐ半蔵似の女の子が3人と男の子が1人って、展開が早いです。ちょっと前まで「敵なら殺す」とまで言っていた人とは思えませんね。

    まあ、最後は円満ハッピーエンドで終わって、なかなかよかったと思います。

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    2011年05月29日
  • 月のしっぽ 14

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    ネタバレ

    半蔵が生きていることを知らないうさぎは、半蔵の手がかりを求めて安土の信長の元へ。家康のお供で行っているし、信長の残虐さは知っているはずなのに、信長に対して悪態をつくうさぎ。なんか、後先考えずっていうか、こういうところは、ちょっと嫌いです。

    半蔵とやっと出会ったのはいいけど、あの態度、記憶喪失になったのかと思いましたよ。

    さて、最後は、史実に近い感じで、光秀が家康の接待役に命じられたのに、その料理が傷んでいたことで、信長の叱責を受け、坂本の領地を取り上げられ、まだ敵の土地である中国地方をもらうって話になってます。あんなことされたら、どんなに温厚な人でも反逆しちゃうと思います。

    この話も本能

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    2011年05月29日