Cuvieのレビュー一覧
-
購入済み
続きが出ない・・・
思っていた内容と違い、ほとんど18禁の内容でびっくりだったけど、しっかり作りこまれている。H要素無くても面白くできる気がするけど、調べてみたら作者が成年コミックの人らしいので、お家芸とも言えるのかも知れない。ちなみにもう最終巻まで出ているようなので早く出してください。
-
Posted by ブクログ
ネタバレホラーっぽくなるかと期待していたら本編はそうでもなく、むしろ一緒に収録されている「ブラックウィドウ」の方がホラー色が強く面白かった。
岩松はカゴメムラを一旦離れながらも、むしろカゴメムラへの興味を強くする。
車だけ残して行方不明になっている川名についても描かれ、過去の出来事も明かされている。
岩松の行動が余計な混乱を招いているようにしか見えなくて嫌。むしろ慎重な川名の方が好感が持てる。
次巻は最終巻なので、どんなオチが付くのか読んでみたいと思う。
楽しみなのはむしろ「ブラックウィドウ」の方。
ヒロトの身に降りかかる怪現象と霊能者弥栄子の関わりがあるのかどうか・・・こちらも最終話。ぜひ読み -
Posted by ブクログ
ネタバレ表紙カバーで着物姿の女性。カバーを外すと・・・という仕掛けがあります。
怪談好きな岩松がサークルの友人川名と訪れた北関東山中の心霊スポット。深夜、道に迷って辿り着いた集落で、あやめとえんじゅという美しい姉妹と出会い、彼女らの家へ泊めてもらうことになった。
その大きな家で一泊した翌朝。家族のそろう食卓で「えんじゅという子はいない」と言い放たれてしまう。
この冒頭で興味を惹かれました。秘密だらけのあやめとえんじゅ、過去にいわくありげな川名。岩松だけは怖がりながらも自身の好奇心から積極的に動いて回る。
岩松の行動力が話を動かしているカンジかな。ただの訪問者だったのが村が丸ごと抱えた秘密らしきもの -
-
Posted by ブクログ
"ドイツの片田舎であるナウダース地方には、アルビノの子供を1ヶ所に集め、共同生活をするという古い風習があった。アルビノの子供が集められる場所を「白の家」という。だが「白の家」が異教徒として告発される可能性が出てきた。人とは違う肌と瞳を持つという理由だけで…。赤い瞳と白い肌を持つ少女ドロテアは、故郷の「白の家」を救うため、自ら傭兵へと志願し戦う事を決意するのであった。自らが魔女として告発されるリスクを背負いながら…。"
ナウダース地方以外では「魔女」と恐れられるアルビノ。そのアルビノである腕の立つ少女ドロテアが魔女として迫害されるリスクを負って傭兵に入団するのですが、ストーリ -
無料版購入済み
留学
元・ロイヤルバレエのプリンシパル、アビゲイル・ニコルズから留学をすすめられた奏。
奏が少年漫画にありがちな熱血型ヒロインで、あまり読んでいても面白みがない。 -
無料版購入済み
キャラ
主人公以外のキャラクターが似たり寄ったりでわからなくなってきました。
そばかすの子はわかりやすいけど。
トゥーシューズの値段や1週間もたないとか、親の負担に関するエピは興味深い。 -
ネタバレ 購入済み
重い
数年遅れで現実の暗い話題を拾うから
コロナ禍が少し落ち着いた描写されても
この後また暗い世界になるんだと思うと正直読んでて気が滅入ってきた -
ネタバレ 購入済み
医療マンガだったら解るけど、わざわざフィクションのマンガの世界にまで現実のコロナなんて書いてほしくなかった
コロナがなかったらどういう展開だったのって考えてしまうし、正直萎えた
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。