Cuvieのレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
あーーー最高だった
キーラの作品も、劇場初日も、さくらの葛藤と第一歩も、全部最高だった。キーラの作品のパと物語の美しさがすごい伝わってきた。幻想的な雪の精見てからの奏の感動っぷりも共感でしかなかった。オリバーも奏と話す回数増えてきて嬉しいし(yajpの初登場時は怖かったけどこんなに微笑む校長だったのね笑)。そしてさくらの表情の種類がどんどん増えてエモい。
そろそろ翔子ちゃんの話も久しぶりに読みたいかな!めっちゃ先だろうけれど中国のズーシュアンの再登場もいつか心待ちにしてます。
ほんとうにただの蛇足ですが、111ページのエヴリンの左手が足に消されているように見えた。印刷ミスかな?…でも例え印刷ミスでも全然 -
ネタバレ 購入済み
色々考えさせられます
登場人物
内田:主人公、夢を見る機械、以下nmの開発者、非常に頭が良い。性格は気取ったところもなく、ざっくばらん、ただ、暴走したり熱くなるところは主人公のお約束
深見灯明:内田の想いびと、5巻あたりで相思相愛になる。父親がアル中の作家、母親は美人さんだが服類の買い物中毒、家事をこなしているだけではなく、酔った父の面倒みたりと、よく出来た人。微乳
渡会真樹:内田には勝てないが頭が良くてnmに機能を付与したりと有能な、お金持ちでダークな性格の人。巨乳、眼鏡っ娘
茅野:保健室の先生、名前は痴女からきているらしい。nmで生徒から強姦&輪姦される夢を見るが、正夢になり、1日5人までの制約 -
無料版購入済み
奏
バレーど素人の子がプロを目指して頑張っていくお話です。
ありきたりと言えばありきたりの設定なのですが、ただよくある『ど素人だけど何か人と違う物を持っている天才』が主人公なのでは無く、割と普通の子が主人公です。
色々とお金がかかるということも所々で出てくるので、そこも現実味があって面白いです。 -
購入済み
キラキラした世界
今回は振付家になるためにバレエを学ぶキーラにフォーカスがあっており,
シャイな一面を持ちつつも振付への深い愛を持つ彼女がとにかく素敵でした。
振付コンクール本番が楽しみです。 -
ネタバレ 購入済み
さくらちゃん美しい
友達からの言葉で元気を取り戻す時の気持ちが「ムカつく カナにできて私に出来ないなんてありえない」か…。美しいです。極端に負けず嫌いさくらちゃん見ていつも勇気をもらってます。
翔子ちゃんがスマホに注意メモをまとめているの、とても共感でした。
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ネタバレ 購入済み
翔子ちゃんにもいつか大成なれ!
登場人物みんなが素晴らしい。奏の前向きさに今回も大変元気をもらいました。翔子ちゃんのような『人事を尽くして天命を待つ』子は見てて愛おしくなります。これだけ頑張ったんだから彼女にもいつかいい事ありますように……そしてズーみたいな情熱あふれる友達、リアルでも欲しいなあ。。。と憧れました。奏と性格似合ってますね、いつか2人でロイヤルで切磋琢磨してるシーンを読みたいです(o^^o)強気なエヴリンも最後には笑顔で奏を拍手してた所も素敵でした。コンクールはひと段落しましたが個人的にはクロエの踊りも見てみたかったな!これからも楽しみ!読み続けます!
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購入済み
奏の成長が素晴らしい。
無料でチマチマ読んでいましたが終わってしまったのでついに購入。奏ちゃんは本当に凄いなぁ!踊る事に対してひたすら貪欲で前を見ている。10巻もとても面白かった!
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購入済み
上手いものです
2016-2018年に連載された物11本を収録。ニヤリとさせる話をつくるのが得意と認識していましたが、ここではほっこりとさせられる印象の作品が多いと思います。お好みで。
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購入済み
淫らな、官能的な
タイトルの意味です。
相変わらず絵は綺麗でエロいです。
いやよいやよも好きのうち系の話がいくつか
多くても二股くらいで多人数相手はありません。
お好みで。 -
ネタバレ 購入済み
お見事!
絵は綺麗だし、エロいし、勢いもまあそこそこあるし、クスリとさせられる話がいまいちな以外は流石にお見事です。
タイトルの意味は、"誘惑"です。お好みで。 -
ネタバレ 購入済み
強いメンタル
前途多難なことを「面白い。ドンとこい」と言える奏のメンタルの強さに脱帽。
努力は誰にでも出来ることじゃなく才能だと思うので、私も欲しかったな。
奏の成長が楽しみです。 -
ネタバレ 購入済み
ついにロイヤル
試し読みで気になり、現在出ている16巻まで全巻購入しました。バレリーナを目指す少女、奏乗り鉄話ですが、この奏がとにかく明るく前向きで面白い。特に目立つわけでもなかった少女が、天才と言われるライバル、さくらと出会ったことで本格的にプロの道を目指す。奏の才能とも言える観察願を通して、バレエ素人の私もバレエについて知識を得ることができる感じです。YOUTUBEで奏のように海外のバレエ公演を見る楽しみができました。
最新刊では目指していたイギリスのロイヤルバレエ学校に、アメリカのコンクールで1年の奨学金を得て留学。憧れのロイヤルバレエ団バレリーナ兼振付師アビゲイル·ニコルズの下でどんな成長をとげ -
購入済み
待望の新刊!
留学編!
一気に登場人物が増えました。
奏の前向きさも見られますが,
お話はこれから盛り上がっていきそうな展開。
『面白い』という褒め言葉は建築を学ぶ私も大学入学当初戸惑った言葉で、共感いたしました。
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購入済み
たっぷりとした内容
200p以上で8話なので、1話あたりの長さが長いです。ですので、時間をかけて計画的に仕事を進めているせいか絵も綺麗。最後のssはとぼけていてよかったです。お好みで。因みに意味は、コケにする、バカにするです。