ほったゆみのレビュー一覧

  • ヒカルの碁 13

    Posted by ブクログ

    プロデビューを果たしたヒカルのプロ第一戦目の相手がアキラに決定。二人とも待ちに待った対局であったが、事態は思わぬ展開に…!? さらに佐為の宿願であったアキラの父・塔矢行洋名人との対局が、ネット碁で実現!!

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 14

    Posted by ブクログ

    碁を極めんとする者同士、佐為と塔矢名人によるネット碁がいよいよ決着の時を迎える。神の一手に近づいたのは、果たしてどちらの天才棋士か!? ヒカルと倉田六段が同色の碁石を使って対局する白熱の一色碁も収録!!

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 16

    Posted by ブクログ

    前回のプロ試験で合格を逃した伊角が、親善試合のため中国へ。彼はその地で、中国棋院の猛者達を相手に修行を開始する。一方、佐為が消えてから囲碁を避けていたヒカルが、帰国した伊角の願いで久々の対局に臨み…!?

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 18

    Posted by ブクログ

    キャラ読切シリーズ6本を一挙に収録した番外編登場。塔矢アキラ・加賀鉄男・奈瀬明日美・三谷祐輝・倉田厚・藤原佐為という、本編を盛り立てる6人の魅力が一段と輝くストーリー満載。お馴染みのキャラの、意外な一面も!?

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 20

    Posted by ブクログ

    日中韓Jr.団体戦“北斗杯”の日本代表メンバー選抜戦が開始。関西棋院の新鋭・社とヒカルの一戦は、2人の意地が激しくぶつかり合い…!? さらに公式戦で初めて、ヒカルが師匠の森下九段と、アキラが緒方十段と対局する!!

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 21

    Posted by ブクログ

    一度は選手の座を手に入れた越智だったが・・・社とヒカルの戦いに越智はどちらが強いか決着をつけるため社との戦いに望む・・・日・中・韓の戦いを目前に・・・高永夏が秀作を馬鹿・・・それに怒りを感じるヒカルは・・・

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 22

    Posted by ブクログ

    日中韓の18歳以下による「北斗杯」が始まった。一日目午前が中国対日本、午後が中国対韓国。そして二日目が日本対韓国だ。ヒカルは本因坊秀策をたいしたことないと言った韓国代表の高永夏と対決し、勝つことを心に誓っていた。しかしヒカルは副将で永夏とは戦えない。団長の倉田は最初の中国戦でヒカルを大将にしてもいいと言い出すが・・・・

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 23

    Posted by ブクログ

    韓国戦で大将を任されたヒカルは、韓国の大将・高永夏と激突。アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。緊迫の日韓戦の行方は!? 若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!! 

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 5

    Posted by ブクログ

    小畑は神です。
    加賀が大好きなんです。
    好きなあまり、加賀表紙。
    碁を覚えようと思ったが・・・ね・・・・。

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 4

    Posted by ブクログ

    右上スミ小目!←はやった 普段の子供っぽい日常と(全体を押し包む母の眼差しになごみまくる)、そこに降りかかる容赦ねー勝負の世界のギャップに…ハマる…!熱い熱すぎる。佐為がネットで名人に勝ったときのヒカルのダメ出しに戦慄した瞬間は今でも忘れません、あ〜だから「ヒカルの碁」なんかなあ!と。最終回の楊海さんのセリフが全てですよね〜たまらぬ…!
    筒井さんが好きなので画像はあえて4巻で・笑

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 17

    Posted by ブクログ

    この巻が1番感動的だと思います。
    ヒカルと佐為の夢での再開シーンが泣けます。
    小畑先生の絵が、ありえないくらいきれい。

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    最初から最後まで飽きること無く面白かったです!!ヒカルが囲碁に真剣に向かい合って行く姿が好きでしたv ヒカルと一緒に笑ったり泣いたりしてました。大好きですv!/全23巻

    0
    2014年12月15日
  • ヒカルの碁 17

    Posted by ブクログ

    こんなに泣ける漫画は初めてでした。囲碁に絡んだ人間ドラマが凄い。ついつい引き込まれてしまう面白い展開と、小畑先生の美麗な絵に圧巻でした。ヒカルと佐為の静かな別れを描いた17巻が一番好きです。

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 15

    Posted by ブクログ

    デスノ、デスノの時代ですが、こっちも本当に面白い漫画です。結局囲碁は理解できずにおわりましたが、そんな事はどうでもいいわけで。
    この巻で、佐為が消えてしまうんです。佐為がいなくなってヒカルが一生懸命探して、広島まで行くんだけど、会えなくて。切ない。でもそこで打つ早碁・・・・もうカッコいいです。
    で、佐為を見つけることのできぬまま囲碁もやめちゃうんだよね。で、次の巻になって、伊角さんがきて1局打って、「あぁ、佐為がここにいた・・・」ってなる・・・。伊角さん自身も中国遠征に行っていろいろあって、ヒカルの所に来たんだけど、二人にとってとても大事な1局。この流れは涙なしには見られません。

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 12

    Posted by ブクログ

    ヒカルの碁。とってもいいです。
    話がとっても面白くて、ヒカルの成長がすごくよくかかれてて、尊敬できる人だと思います。
    話は、小6のヒカルは、おじいちゃんの蔵で売れそうなものは無いかと物を探していたとき、ひとつの碁盤に目をつける。その碁盤に染みがついていたと思ったら、佐為という幽霊が現れて…

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 4

    Posted by ブクログ

    ついにヒカルと塔矢の直接対決。そしてネットを使うことで佐為が世界中の碁打ちと勝負。現代の定石を吸収し、どんどん強くなる。

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 5

    Posted by ブクログ

    塔矢のなりふり構わぬ意気込みを知り、自分との違いを見せ付けられるヒカル。このころから塔矢の勝利をもぎ取る力はすごかったようです。

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 6

    Posted by ブクログ

    いよいよ院生。今までとレベルの違うところでの勝負。かつて見た最強の打ち手もその中では弱小。大きな不安に苦しむ。

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 11

    Posted by ブクログ

    プロ試験もいよいよ大詰め。仲間も皆ライバル。精神的にギリギリの状態で戦いつづける緊張感は手に汗握ります。

    0
    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 13

    Posted by ブクログ

    ようやくライバルと同じ土俵にたどり着いたヒカルだが、彼の者は既にはるか先へ。そんな中思わぬ急展開が。

    0
    2009年10月04日