ほったゆみのレビュー一覧

  • ヒカルの碁 17

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    伊角との対戦を機に碁を続けるという決心をしたヒカル。
    ヒカルがアキラや伊角に言った言葉は力強いものでした。

    碁は一人では打てない、っていう桑原の言葉はいい言葉だなぁって思いました。
    桑原めちゃしぶとそうだけれども(笑)

    冴木さんと芦原、どっちが勝ったのか気になる…(・∀・)
    ヒカルやアキラだけじゃなくて、みんな動いていくんだなぁ。
    最後に、夢の中とはいえヒカルと佐為が会えたのは良かったと思います。
    言葉はなかったけれど笑顔でヒカルの話を聞く佐為が良かったなぁ。

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    2013年04月21日
  • ヒカルの碁 1

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    ネタバレ

    連載当時に途中まで読んでいたけれど、佐為がいなくなってから失速気味になったのでずっと放置していた作品。
    前半はとても面白かったし、あの後どういう展開になっていったか気になっていたので10年ぶりくらいに読み返してみた。

    やっぱり面白かった!
    囲碁のルールは全然わかってないままだけど、それでも面白く読めるっていうのはすごいことだと思う。
    麻雀と違って運の要素もないし、地味〜になりがちな囲碁をよくここまで臨場感あふれる作品にできたものだとひたすら感心する。

    北斗杯編は蛇足という評価も多々聞くが、十分面白い。巻を読み進めるうちに、「ああ、あと○巻で終わっちゃう…まだまだ終わらなければいいのに…」と

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    2013年04月11日
  • ヒカルの碁 18

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    「ヒカ碁」はやっぱり名作!と感じた作品。
    時間つぶしに、と思って買ったけれど、懐かしかったし面白かったし。
    本編を読み直したくなった。

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    2013年01月28日
  • ヒカルの碁 23

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    取り敢えず、既刊を全部読み終えたので最終巻のみを残しました。
    ナカナカ上手く出来た話でした。私としてはもう少し藤原佐為のエピソードとヒカルへの繋がりを書きこんで欲しかったかなと思うのですが、話はマンガの向こうの世界ではto be continuedで終わるので、その辺で折り合いがつくかなとも。。。

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    2011年05月04日
  • ヒカルの碁 19

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    新シリーズスタート...のはずだが、いきなり塔矢とヒカルとの口げんかから始まるのはビックリした。
    初期と比べ、絵柄もグっと大人っぽくなっている。碁を打つシーンも迫力があって良い。

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    2009年11月24日
  • ヒカルの碁 23

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    囲碁が分からなくてもハマる、楽しい、一気読みの一冊。
    次の世代へバトンを回すことをテーマに、最後まで描ききってます。
    大好き。
    【全23冊】

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    2011年10月26日
  • ヒカルの碁 23

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    正直「えっ?これで終わり?」という終わり方。
    難しいんだろうけど納得がいかない。
    小畑さんはどんどん絵がうまくなっていきますね。

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 1

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    ネタバレ

    小畑先生が関わった作品の中では一番好きです!!
    碁のルールがわからなくても、楽しく読めますし、とにかく勢いのある漫画です。

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    2016年04月24日
  • ヒカルの碁 17

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    数年前まで少年ジャンプで連載していた有名な、囲碁ブームを巻き起こした作品。

    ほった先生の、深く感情豊かな原作に、小畑氏の神がかった繊細な絵の美しさが合わさって歴史的な作品になってます。

    冒頭は、やんちゃな小学生ヒカルに、歴史上最強の碁打ち、藤原佐為の霊が乗り移って始まります。

    佐為の持つ平安の雰囲気が好きです。

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 5

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    読破。全巻、キャラブック、イラスト集を妹が所持。アニメも全部観た。
    これで碁を知ったとっても面白い碁漫画。キャラ一人一人が立っていて魅力的。中でも5巻の表紙の加賀が大好きだ。だからこの巻でヒカ碁を紹介。加賀は将棋部だけどね(笑)

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 23

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    ヒカルがどんどん美人になっていく(笑)絵も綺麗だし、話の展開も面白い。続きが気になるけど…終わるべきとこで終わった感じかな。

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    2009年10月07日
  • ヒカルの碁 19

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    このマンガって脇役もすごい好きな人が多い。門脇さん、北斗通信のおねーさん、囲碁部の金子さん。
    金子さんってずけずけ言うだけの娘じゃなくて、ちゃんと周りを見てる娘ですね

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 22

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    北斗杯レセプションで高永夏が放った「本因坊秀策など敵じゃない」との発言にヒカルが激怒。副将のヒカルは韓国代表の大将である彼との対戦を切望する。日本代表の団長・倉田は初戦の中国戦を見て決めると言うが…!?

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 21

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    北斗杯の日本代表選手枠は3名。選抜戦免除で決定したアキラを除く2つの席は、ヒカルVS社・越智VS和谷の勝者2名で決まる。しかし選抜戦は意外な展開に……!? 中国・韓国代表も出揃い、各国とも臨戦態勢モードに突入!!

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 20

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    日中韓Jr.団体戦“北斗杯”の日本代表メンバー選抜戦が開始。関西棋院の新鋭・社とヒカルの一戦は、2人の意地が激しくぶつかり合い…!? さらに公式戦で初めて、ヒカルが師匠の森下九段と、アキラが緒方十段と対局する!!

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 19

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    一人の棋士として一歩一歩、着実に歩を進めるヒカルは、以前対局したことのある御器曽七段、門脇と再び対局の時を迎える。碁を打つ度に自らの成長を実感するヒカルは、神の一手に近づくため、盤上に全ての力を注ぐ!!

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 18

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    キャラ読切シリーズ6本を一挙に収録した番外編登場。塔矢アキラ・加賀鉄男・奈瀬明日美・三谷祐輝・倉田厚・藤原佐為という、本編を盛り立てる6人の魅力が一段と輝くストーリー満載。お馴染みのキャラの、意外な一面も!?

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 17

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    佐為が消え、自分の力だけを頼りに棋士の高みへと歩き出したヒカル。一方、その傑出した強さで、歴戦の棋士達を脅かす存在となったアキラ。日本囲碁界の新時代を背負うであろうその二人が、遂に真の初対局を迎える!!

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 16

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    前回のプロ試験で合格を逃した伊角が、親善試合のため中国へ。彼はその地で、中国棋院の猛者達を相手に修行を開始する。一方、佐為が消えてから囲碁を避けていたヒカルが、帰国した伊角の願いで久々の対局に臨み…!?

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    2009年10月04日
  • ヒカルの碁 15

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    プロ棋士としてさらなる高みを目指し、その未知なる可能性をうかがわせるヒカル。しかしその一方で、ヒカルを囲碁の世界へと導いた佐為に、抗うことのできない運命が待ち受けていた。その瞬間は、突然やってきて…!?

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    2009年10月04日