ほったゆみのレビュー一覧

  • ヒカルの碁 1

    購入済み

    囲碁最高

    囲碁好きにはたまらない。

    0
    2018年04月10日
  • ヒカルの碁 23

    ネタバレ 購入済み

    よおく考えたら・・・

    小5で院生順位1組14位と16位ってバケモンだよね、岡と庄司ってw
    フクは小6で16位以内と思われるが、
    なぜか誰も凄いとは思っていない。
    海王中の岸本なんて1回しか1組に上がれなかったのに。
    (つまり、翌月には2組に落ちたという事)
    まぁ将棋界と違って劇中ですら
    中学生でプロになっても騒がれもしない訳だけど。
    (にも拘らず、主人公たち以外は誰一人、
    そんな経歴の先輩プロは登場しないが)
    あくまで番外編に過ぎないけど、
    原作者(ほったゆみ)が危惧したように
    確かに強さのインフレが起きてる感じは否めない。

    0
    2018年01月21日
  • ヒカルの碁 2

    購入済み

    基礎知識は必要だね

    やはりこのストーリーを楽しむには最低でも囲碁で使われる用語が分かっていた方がいいね。ところで読んでいると何となくヒカルと塔矢アキラが巨人の星の星飛雄馬と花形満の組み合わせに見えてきた。

    0
    2017年09月03日
  • ヒカルの碁 1

    少年漫画の王道!

    10年以上前の作品ですが、今読んでも面白いです。囲碁が分からなくても問題ナシ!
    おすすめです。

    0
    2017年05月14日
  • ヒカルの碁 17

    ネタバレ 購入済み

    村上二段と辻岡二段の好対照

    アキラに手も足も出ない程度の実力しか無いのに、
    無視されたと怒ったりそのアキラがライバル視しているらしいヒカルを侮ってみたり、
    無自覚なカッコ悪さむき出しの村上二段。
    昨年初参加の若獅子戦では院生順位最下位(1組16位)だった者が、
    プロ試験を一発で通過したという事は致命的な弱点などとっくに解消されている筈なのになぜかそうは考えない。
    (当然真柴のようにラッキー合格だった訳もない)
    おまけに昇段の掛かった手合だから、
    ヒカルに不戦敗を続けて欲しかったなどと内心愚痴ったりする。
    力もないのにプライドだけはバカ高くそれでいてセコい事は平気で考える。
    村上二段が現在何歳でいつ頃プロ

    1
    2017年05月07日
  • ヒカルの碁 23

    Posted by ブクログ

    もう終わっちゃうのか‥という寂しさ。
    しかしいい終わり方だったと思う。
    ヒカルはきっともっともっと強くなっていくんだろうな。
    とても素敵な漫画をありがとう!という気持ちでいっぱい。
    本当に丁寧な漫画だった。
    ほったゆみさんと小畑健さんのタッグでもう1作品見てみたかったな。(ほったさんはもうお仕事されてないのかな?)

    0
    2017年04月09日
  • ヒカルの碁 1

    Posted by ブクログ

    1700エントリ目。私が10代~20代だった頃にいろいろな意味で影響を受けた作品について述べるシリーズも第17回を数えることになった。で、今回のお題は「ヒカルの碁」。作品の素晴らしさは言わずもがなであり、ここではジャンプ誌上で実施されたキャラクター人気投票の思い出について書きたいと思う。
    ヒカルの碁の第1回人気投票は、当時としては珍しくウェブ上で投票する形式で行われていた。私は某大学の情報工学系の研究室に所属していたのだが、同期の学生の発案で、1日1票しか投票できないようになっていた投票システムの弱点を突き、「名称不明の同級生A」に研究室ぐるみで大量の票を投入したのである。その結果、ヒカルの同

    0
    2017年03月25日
  • ヒカルの碁 14

    Posted by ブクログ

    ヒカルがめちゃくちゃ成長してるの?
    佐為の寿命はいつまでなの?
    どうなるのか、切ない展開になってきちゃったなぁ。
    碁が打ててはしゃいでた佐為はもう見れないのかな…。

    0
    2017年03月05日
  • ヒカルの碁 17

    Posted by ブクログ

    ジャンプ漫画ってのは人気次第で露骨に引き伸ばされたり打ち切られたりするので、起承転結綺麗に着地できる作品があまり無いように思います。
    その中にあって、単行本17冊過不足なく見事にまとめきり、清々しい読後感を与えてくれるのがこの作品。(北斗杯編はとりあえず置いといて)

    海賊王でも逆刃刀でもなく、碁。少年漫画のテーマとしてこれはちょっとどうなんだ、と初めは誰もが思ったに違いないのですが、こいつが文字通り(笑)お化け漫画に育ってしまったわけです。

    特にプロ試験の中盤以降が秀逸。1人1人の描写が深く、じっと読み入ってしまいます。奈瀬が本田に勝ったシーン、切ないですね…。
    あとは16~17巻の怒涛の

    2
    2017年01月28日
  • ヒカルの碁 1

    Posted by ブクログ

    とにかく面白いです。名作です。それだけに、終わり方が少し残念ではありますが、本当に面白いです。面白いです。

    0
    2015年01月31日
  • ヒカルの碁 23

    Posted by ブクログ

    アキラくんがかわいくてかわいくて。
    囲碁がやりたくなってヒカ碁のゲーム買いました。
    この最終巻の終わりはどうなんでしょう。いいような悪いような……ちょっと複雑な気持ちで読み終えましたが、これはこれでありかもなと思えるような。もやもやした感じはありました。
    とにかくアキラくんがかわいくて。

    0
    2014年11月04日
  • ヒカルの碁 1

    ネタバレ 購入済み

    昔は良かった

    こういう名作は、もうジャンプでは生まれないのではないか?ワンピース。呪術廻戦。鬼滅の刃。こういうのが看板とは。

    1
    2023年11月25日
  • ヒカルの碁 17

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    『佐為編』の最終巻

    自分と塔矢行洋名人との対局を見せるために、新しい世代(ヒカル達)がさらなる高みへ歩き出すために、
    自分は長い年月を過ごして来たのだと悟る佐為。


    佐為が幽霊となっていた理由をしっかりと示して話としてきちんとまとめつつ、
    佐為がいなくなることでヒカルと読者に生まれた悲しさを、
    アキラがヒカルの中に佐為をはっきりと見つけることで埋めてくれる。


    とてもおもしろい作品です。

    1
    2014年10月08日
  • ヒカルの碁 23

    Posted by ブクログ

    何度も何度も読み返しているけど、やっぱり良い作品。
    なんで北斗杯で打ち切りになったんだろう。もっともっと続けられただろうに。内容も人気も抜群だったのになぁ…。

    0
    2014年08月26日
  • ヒカルの碁 1

    Posted by ブクログ

    小・中学生のころ本当に好きだった漫画の一つ。
    一生懸命囲碁覚えてグッズも集めたなぁ。
    和谷くんに本気で恋してました。笑

    0
    2014年03月17日
  • ヒカルの碁 13

    Posted by ブクログ

    塔谷名人と佐為の対戦シビれる!!続きが早く読みたい。
    途中の佐為が枇杷持ってる絵、色気があったなぁ。

    0
    2014年02月01日
  • ヒカルの碁 1

    Posted by ブクログ

    昔いちど手放して、最近になってやっぱり読みたくなって買い戻してしまいました。
    今読むと、アキラが一番好きなキャラになっていました。

    0
    2013年09月09日
  • ヒカルの碁 18

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    塔矢アキラ
    藤原佐為
    の主要な2人と

    加賀鉄男
    奈瀬明日美
    三谷祐輝
    倉田厚
    の4人に焦点があたっている。

    0
    2013年04月17日
  • ヒカルの碁 17

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    アキラを追うヒカル。
    どこかにつけいる隙があるのだろうか。

    小さい頃から王道を歩むアキラに、
    古式ゆかしい藤原流+無手勝流のヒカル。

    囲碁愛好家ならではの楽しみ方ができる。

    1
    2013年04月17日
  • ヒカルの碁 16

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    プロ試験を落ちた伊角が中国へ。
    囲碁の世界の広がりをしることが出来る。

    日本、中国、朝鮮の3地域に根付く遊興競技が、世界の文化に成る日を願う。

    0
    2013年04月17日