ほったゆみのレビュー一覧

  • ヒカルの碁 22

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    ヒカルを成長させるために、この一戦を打たせてやりたいという倉田いいやつ。そしてその後の社への適当なコメントもいいなぁw

    この漫画で描かれているアジアの囲碁界というのは、かなりスモールワールドである程度国際棋戦に挑んでいる、棋士は知り合いって感じなんですが、実際どうなんでしょうね?

    また、以前からちょっと気になっているんですが、中国ルールと日本ルールで地の数え方が違うのでそれによって打ち方変わったりするんだろうか??

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    2021年02月14日
  • ヒカルの碁 21

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    越智の熱さがいい。ただ確かにはっきりさせないで出場したらそれはそれで辛そうではあるよね。

    社の見た目と、囲碁のスタイルに反したまじめな性格もよい。

    後何度見ても、桑原Vs.緒方は面白い。この二人のアクの強さがこの漫画の厚みになっている気がするw

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    2021年02月14日
  • ヒカルの碁 20

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    社が登場して、北斗杯選手選抜戦の結果はどうなった?と気になるところで終わる。

    和谷の性格は共感が持てる

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    2021年02月14日
  • ヒカルの碁 19

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    北斗杯の導入部分

    久々に登場した御器曽七段、投資で失敗して窮しているという話でしたが、実際プロってどうなんでしょうね?大きな棋戦に絡めない人の収入って、社の父親じゃないけど気になりますね。

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    2021年02月14日
  • ヒカルの碁 17

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    ほんと、桑原本因坊がいい味だしてるなぁ。
    この巻まで直接対決が一切ないライバル同士ってのも面白いなぁ。

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    2021年02月11日
  • ヒカルの碁 16

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    いやもう、展開に泣いちゃうよね。
    佐為はミームとしてヒカルの中に残り、
    今後もその囲碁は進化し続けるっていうわけですよ。

    ヒカル行きつけの碁会所の女将さんはほんとイケメン

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    2021年02月11日
  • ヒカルの碁 15

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    つらい。。。
    何回も読んでるのに、この巻は読むのがつらい。。。
    ついつい、どんどんいろんな人に憑りついて、世界中の囲碁レベルを底上げしている、佐為を妄想してしまうぐらいにはつらい。

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    2021年02月11日
  • ヒカルの碁 14

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    sai vs. toya koyo完結
    いやぁ、カッコいいなぁ。
    そして、佐為が「神のさだめたこの運命にはあらがえないのか!?」っていってるけど、これはたぶん突っ込み待ち。

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    2021年02月11日
  • ヒカルの碁 13

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    屈指の名場面「sai vs toya koyo」が収録されているのがこの巻。
    対局始まるところか、かっこよすぎて「うひょー」って言っちゃうね。
    囲碁が分からなくてもここまで対局を楽しませるっていうのはほんとにすごい。

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    2021年02月10日
  • ヒカルの碁 12

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    内容が濃いなぁ。
    新初段シリーズの緒方と桑原のやり取りがいいなぁ。後佐為の「打ちたいなどとは…時々しか言うまい」というのは非常にカワイイ。

    そして、倉田初登場やはりいいキャラ。

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    2021年02月10日
  • ヒカルの碁 11

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    敗者に注目しているので、結構暗いトーンの巻
    所々、バトン渡した感じの描写があるのもなかなかさみしい

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    2021年02月10日
  • ヒカルの碁 10

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    皆、大人っぽいので勘違いしがちですが、小学校高学年から高校生ぐらいです。
    伊角さんが、越智に凄んでもしょうがないじゃない。

    そして、本田のかませ犬感よ。

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    2021年02月09日
  • ヒカルの碁 9

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    洪vs.ヒカル。非常に暑い展開でいいんだけど、海王中囲碁部の顧問が納得するのはなんかなぁ。
    成長が凄いとかならまだしも、2年前のもヒカルが打ったってのは無理ないかい?

    そして、プロ試験本戦開始。
    越智のじいさんもいいキャラクタだけど、食い気味で返事する塔矢が可愛いです。

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    2021年02月09日
  • ヒカルの碁 7

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    和谷は面倒見がよいなぁ。そして、ヒカルとの初対戦からメンタルの弱さが垣間見える。

    加賀と筒井さんの卒業ももうちょっと紙幅を使ってもよさそうなものだけど、メインから外れるからなぁ。
    本当に無駄のない作りの漫画だなぁ。

    そして、若獅子戦ついにアキラが振り向いたのが印象的。囲碁は二人いないと打てないんですよ。

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    2021年02月07日
  • ヒカルの碁 6

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    第46局「起爆剤」では緒方先生がアキラを奮起させるために、ヒカルが院生になった様子を見せるわけですが、この前後でのアキラの表情の変化が非常に良いです。
    そして、決め顔で「近づけさせません」の宣言。良い。

    第51局「時々戻りたい場所」の素直に囲碁部に合流できない三谷もいい。ただ、ちょっとかわいそうだったな。

    絵柄
    伊角さんは大分顔が幼い、緒方先生は登場当時のもっさい感じから、最後のイケメンな感じの丁度真ん中ぐらいの顔。

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    2021年02月07日
  • ヒカルの碁 5

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    佐為とアキラがネット碁で戦ったのが夏休みの終わりで、
    そこから3カ月で加賀、筒井、三谷との三面打ちができるようになったわけか。

    アキラをヒカルが真剣に追い始めるのがこの巻

    加賀は大人

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    2021年02月07日
  • ヒカルの碁 4

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    そうよね。
    そこまでされると佐為と打たせてやりたくなるわいね。
    ただ、自分とアキラの差を知りたくて結局自分で打っちゃう辺りが中一。

    そして、インターネット碁であれば自由に打たせてあげられることに気付き「sai」として有名な存在になっていくわけです。

    三谷の姉さんめっちゃいい人。

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    2021年02月07日
  • ヒカルの碁 3

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    濃いい。濃いい漫画だなぁ。
    三谷を囲碁部に勧誘して、大会が始まるっていうだけなんだけど。
    三谷と席亭の関係性とか、ヒカル(佐為)との再戦にかけるアキラの気合とか見どころはたくさんある。

    いやぁ、アキラのストーリーを見ている読者としては、佐為と打たせてやって欲しいよね。

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    2021年02月07日
  • ヒカルの碁 2

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    塔矢が佐為を追いかけて、その塔矢をヒカルが追いかけるという構図が見えてくる二巻。

    ヒカルの才能が目覚めたり、加賀と筒井さんと囲碁の大会に出たり。中学に進学したり、ミシッと詰まった巻

    それにしても、最後の海王中二年夜神ライトぐらい悪人顔である。

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    2021年02月07日
  • ヒカルの碁 1

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    1巻のお手本のような進行。
    囲碁に真剣に取り組んでいるアキラに感化される、ヒカル。
    そこに、「あんな奴(塔矢アキラ)俺に負けたサイッテー野郎だ」という引きのあるセリフで終わる。
    次巻を読まざるを得ない。

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    2021年02月04日