結構動きのあった巻。
「怖い」合成ダイヤは一体何なのか、晴子はどこにいるのか、と思ったら登場するし、虎徹に会ってもお互いわからないみたいだし、乃和兄は晴子とつながっているし、兄は虎徹のこととかどこまで知っているんだろう。
虎徹の父親って・・・乃和の家族のことも気になるし、鷹臣は結局友達ってだけなの?事が進むと新たな疑問とか出てきて、何か難しい・・・
そして、「怖い」石と遭遇するけどそれは天然ダイヤで、間違っている訳ではないけど、きっと、「怖い」と感じるモノに何かもっとあるの、かも?
分からなすぎて面白い。