花沢健吾のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレんー…絵がごちゃごちゃしていて見にくいのですが…まあ、それはそれとしてよく分からないまま終わってしまったという感が強いのですけれども…
元々、映画で言うゾンビ物というか、そういう感じが強い漫画でしたのでなんというかアレですね…ひたすら「ZQN」なるバケモノから逃げていたような気がするのは気のせいでしょうか…社畜死ね!!
ヽ(・ω・)/ズコー
おっさん主人公が女子高生と恋したり、また、別の女性と恋に落ちたり…みたいなのを繰り返しながら最終的には全部失う? まあ、一人きりになった世界はどうなのか!? みたいな感じのことが本作には描かれていましたけれども…うーん…やはり一人きりというのは寂し -
Posted by ブクログ
煮え切らない終わり方だが、「ゾンビものは終わらせようがない」のは当然なので、
むしろ巨大ZQNの終焉、クルス、無人の都市を描けただけでも十分にケリをつけようとしている。
ただ英雄のストーリーが右往左往しているのは否めない。
向こうのビルで戦う人間を撃とうとするあたり、えーどうして、と思ってしまう。
比呂美の最期はやむなしだが。
むしろあまり入り込めなかった中田コロリルートが最後に至ってすっと入ってきた。
おばさんが若返っての出産、鹿を捌いて胎児が。
このあたりに含みを持たせているのかなぁ。
最終話が雪なのは、「ボーイズオンザラン」も貞本「エヴァ」も。 -
Posted by ブクログ
色々と考えさせられる内容…特に矢島さんと主人公の禅問答? みたいなアレはなんか「エヴァ」ちっくというかね…流行りなんでしょうか?
↑自分で書いていてよく分かっていませんけれども、掲示板形式でお話を進めるやり方はあんまり感心しませんでしたねぇ…なんか読み辛くって…社畜死ね!!
ヽ(・ω・)/ズコー
今回は割りと登場人物が多くて誰が誰だか…名前が表記されていてもすぐに思い出せなかったりしました。今まで適当に、流し読みみたいに読んできたのが仇となったに相違ありません…。
他の人のレビューを見てみますと何やら終わりが近い模様…ま、最後まで付き合いましょう…さようなら。
ヽ(・ω・)/ズコ -
Posted by ブクログ
【収録作】週刊ビッグコミックスピリッツ 2016年12~19号掲載。全てタイトル、自作解題各1頁付き。
1.水沢悦子氏「私がZQNになっても」12頁。★
2.横槍メンゴ氏「Ghost of a Smile」16頁。
3.石黒正数氏「ゾンビのいるところ」14頁。
4.オジロマコト氏「思春期オブ ザ デッド」34頁。
幕間見開きイラスト1編。
5.伊藤潤二氏「シーイズアスローウォーカー」20頁。★
6.鳥飼茜氏「鬼さんこちら」34頁。
7.乃木坂太郎氏「アイアムノットアヒーロー」24頁。
8.吉本浩二氏「アイアムアヒーロー誕生秘話」34頁。★
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9.花沢健吾氏「表紙イラスト&あとがき」 -
Posted by ブクログ
ネタバレアンソロジー買う予定ではなかったのですが、
ちょっと中身見たら欲しくなっちゃった。。。
アイアムアヒーローの20巻の方から!
って、
泉谷しげる氏が、
どこまで行っても泉谷しげる氏だった笑
比呂美ちゃんがさらわれちゃった?!
つか、
同化してるのかな?
まだ、
意識はバラバラですが、
そのうち同化していくのですかね?
矢島が、
矢島死んじゃうの?
つか、
英雄20巻まで来てやっとヒーローになれそうか?
今なら、
雄英に入学できるんじゃないか?
個性?
矢島キャノンじゃない笑
今度、
池袋に行ったら、
ジュンク堂の4階あたりにある喫茶店と、
サンライズビルに行ってくる!
つか、
おばち