花沢健吾のレビュー一覧
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ネタバレ普通の神経だったら、
彼女が目の前であんなにテンパってたら化け物化していたらもっと混乱しないか?
と、
言うのを横目に物語りは進む。
つか「矢島」って「英雄」の妄想?
つか、
この話自体が「英雄」の妄想じゃないのか?
「英雄」は職場に向かう。
職場では嫌いな「三谷」さんが先生をぶっ殺してて、
1巻で殺されてる感じだったみーちゃんも退治!
駅に向かうって石神井公園ですか?!
このお話し西武線沿線のことか!
途中で三谷さんが衝撃的な死に方でした。。。
「英雄」は電車にのって飯能方面に向かう!
つか、
電車のなかでもゾンビが現る!
人が人を噛むと感染するのか?
ゾンビみたいな化け物みたい -
Posted by ブクログ
ネタバレ疑問はいろいろあるんだけど、スピーディーな展開についていく途中で新たな疑問に上書きされていく。2巻からこの巻の前半まではついていくのがやっと、ジェットコースターみたいな急展開に振り回されてきたけど、命からがら町から逃げ出した英雄は富士の樹海へ…。
そこではアクション映画みたいだったそれまでとはうってかわった、暗闇と自分の恐怖心と疲労との静かな戦い。この状況で自分以外がいるのも怖いけど、自分ひとりなのも心底恐ろしい。
そんな樹海で偶然出会った、生きた人間が女子高生。いい子に見えるけどちょっと変わってる。今後どんなポジションになるのかな?
そして思い出した疑問。ゾンビに噛まれてからゾンビ化するま -
Posted by ブクログ
てっこの真意は、闇の中。英雄の声に反応して突進してきた時、彼女はすでにゾンビだった。
歯を抜き落としたのは、英雄が汲み取った理由でいいのかな。
いい気がするな。
いいと思いたい。
ゾンビが町中に増殖しつつあるのにそれがイマイチ浸透してなくて、反応が遅れた人びとが次々と餌食になり、せそれがまたゾンビとなって人びとを襲う。
異変に気付かない人の鈍さに憤りながら、でももしこの世界が現実だったら。やっぱり脳が拒否反応起こして、認識出来ないまま襲われそうだ。
てっこはどんな経緯でゾンビになってしまったのかな。無神経で酒乱でたちの悪い女だけど、英雄目線で見ると可愛いと思ってしまう。彼女の最後の意識が、あ -
Posted by ブクログ
今回は特にお色気といったシーンはなく…ああ、表紙にもなっているシーンですけれども、自分はそんなに興奮しなかったかなぁ…前の巻の小田さんとのあのシーンのが自分的には興奮しましたかね…まあ、今回も悪くはないのですが…
それにしても文字の少ない漫画ですね! ゾンビみたいのがワーッと出てくる演出は2巻からの定番になっていますけれども、それにしても文字が少ない! まあ、いいんですけれども、少々印象に残りにくい気がしますねぇ…あまりにもセリフが少ないと。
ヽ(・ω・)/ズコー
まあ、最後まで読みますが…どんなストーリーなのか、よく分からぬまま14巻まで来てしまいましたね…といった感慨を抱いた巻でし