佐木ささめのレビュー一覧
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あまあま
13歳も歳上の旦那さまなのに、やっと出逢えた愛する人にどっぷりハマって中学生状態なのが笑えてきます(笑)
子供の頃なら、ロリコンで犯罪者だよなぁ。と、若い身体にハマって盛る旦那さまに笑えてきました。本当に猿でしたね。幸せならなによりです。 -
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相手を思いやれる真面目な二人
Ωバースなので、もっとどっぷり漬かった発情の時の話ばかりかなと思っていたら、全然そんな事なく!
さすが作者さん。ちゃんと世界観や人間関係にキャラが出来てて、ドラマを読んでるみたいで続きが気になり、あっという間に読み耽ってしまいました。
購入してしばらく読まなかったのが勿体なかったと後悔するほどでした。 -
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エッロイ!
弟がヒーローの『君の犬になりたい』が好きで、そのお兄さんのお話だと知って読みましたが、行為の描写がこれでもかっ!と書かれているなぁ、というのが一番の感想でした… 濃厚、濃厚… 兄貴(このお話のヒーロー)ヤベェ奴やったんやな…、弟(蓮司)の方がわたしは好きだなぁ。 真ん中の兄弟の事情は知らなかったので、ほーぅ、という感じでした(この一族の女強すぎ…)
最後にヒーローが何故ヒロインに惹かれたのか書かれてはいるものの、なんだかイマイチ、ピンと来なかったです(いや、理解はできるんですが、ストンと落ちなかった感じです)調教(自分色に染めていく)願望が満たされるから好きなのか⁇とそれだけが印象に残ってし -
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エリート弁護士は諦めない
ヒロインはイケメンに殺される悪夢に幼い頃から悩まされている為刃物が触れないのとイケメンが苦手人と深く関わらす生きて行く為に弁護士資格を取って1人て頑張っていたが転勤した先の事務所でパートナー弁護士の溺愛に捕まり国家試験に向けて苦手な部分を克服する様に課題を出してもらいながら厳しくも思いやりのある大きな愛に包まれお互いの気持ちが通じて幸せを感じるが時々見る夢に不安を覚えるが突然現れた求婚者に嫌悪感を感じ襲われると過去の記憶がよみがえりヒーローの底無しの愛に幸せになれると確信したのでした。良かった
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これからの展開に期待
試し読みです。題名通りに進んでいくだろうけど、どういう風に展開していくのか期待を込めて星四です。二人の心情がよく伝わってくるのでおもしろいです。
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中古
作家買い。
面白かったです!
が、2人の関係のきっかけに、かなり無理があるというか、強引な展開というか。
TLだから、いいのかな?!
そこだけ引っかかったので、星−1です。 -
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ちょっと難しいけど
内容は、少し難しいけど、お互い最初の出会いから引かれるものがあった運命なんですよね。しかし、波乱万丈過ぎて、未亡人のみかこは、考えてみたら怖い人間。この世界で好き合って結婚できるアルファとオメガって
本当に無いに等しいのだと思う。
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御曹司から彼女を好きなような雰囲気は出てるけど、溺愛には遠い気もするし、一目惚れって便利な言葉を使ってる感じで何で彼女なのかさっぱりわからない。1巻では特に進展もないし前置き長い。
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甘いです
婚約破棄されて他国に逃げたヒロイン。そこで運命の男性に会い、愛を深めていく。ヒロインの身分がわかってからのストーリーはひたすら甘い(笑)
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やっぱり溺愛って良いですよね。
物語はテンプレな展開で安心して読めました。
それにしてもマーカスって非の打ち所がない王弟でした。理想的なヒーローです。クリスも王太子妃に相応しい才女でホントに王太子はどうしようもない馬鹿だよねーと思いました。
マーカスとクリスは最初から結構イチャラブでした。でもお互いに気持ちを伝え合ってからは溺愛が、執着が加速しました。笑 ご馳走様です。
しっかりとマーカスとクリスが幸せになれて良かった。
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オメガバース
陽と陰。
アルファにはアルファの、オメガにはオメガの矜持や苦悩があり、それでもやっぱり運命とは確かなもので。
何をもって幸せかは人それぞれだが、番となった二人のだだ運命に流されるだけではない抗う事も厭わない力強さがとてもとても良かった。 -
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執念
ファンタジーめいた転生もの。
弁護士事務所を舞台に繰り広げられるラブストーリーと悪夢の全貌。
少しずつ明かされていく過去の出来事が現世とリンクする過程にワクワクし、ヒーローの強引な行動にも納得。
二人の絆の深さと執着具合がとても良かった。
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超絶女運の悪い御曹司の溺愛
織絵は両親を事故で亡くしてしばらく施設で暮らしていたが母の義理の兄である伯父の家に引き取られ暮らすも都合の良い娘として素行の悪い息子の尻拭いで結婚させられるは、浮気をして離婚届を置いて海外に逃げた後は娘に来たお見合い話を織絵に身代わりでさせて結婚させるも相手の御曹司は女運が悪すぎて花嫁を無視したまま結婚すると言うとんでもない相手なのだが、お互いのこれまでの人生を知るうちに夫は自分の行いを反省し妻を愛するもこれ迄己が妻にした酷い仕打ちを思うと妻に憎まれても仕方ないと思い織絵は夫を知れば知るほどとても愛情深く優しい人と思うも自分にした仕打ちにいつまでも後悔している気持ちを感じる申し訳ない気持ちにな