荒木飛呂彦のレビュー一覧
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ネタバレパコの昔の写真がほぼ別人なので、ボビー・ジーンがよく同一人物だとわかったのが不思議だと思った。キー・ウエストとレムチャバン、寧波登場。「The JOJOLands」の名場面はささやき女将ならぬ、ささやきジョディオ。日本であれをやったら笑ってしまう。この巻も「半沢直樹」的な展開で面白かった。メリル・メイ・チーが連れて行かれた。ここからは次の巻以降の展開の考察。「The JOJOLands」のラスボスは①ハウラー、②ハウラーの父③メリル・メイ・チー④メリル・メイ・チーの夫⑤弁護士。⑥アメリカ大統領⑦ドラゴナ とジョディオの父じゃないかと思う。
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Posted by ブクログ
ネタバレパコの昔の写真がほぼ別人なので、ボビー・ジーンがよく同一人物だとわかったのが不思議だと思った。キー・ウエストとレムチャバン、寧波登場。「The JOJOLands」の名場面はささやき女将ならぬ、ささやきジョディオ。日本であれをやったら笑ってしまう。この巻も「半沢直樹」的な展開で面白かった。メリル・メイ・チーが連れて行かれた。ここからは次の巻以降の展開の考察。「The JOJOLands」のラスボスは①ハウラー、②ハウラーの父③メリル・メイ・チー④メリル・メイ・チーの夫⑤弁護士。⑥アメリカ大統領⑦ドラゴナ とジョディオの父じゃないかと思う。
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購入済み
イギーは永遠に!
思わずカラー版買っちゃったじゃないですか・・・アスワンツェツェバエ懐かしいじゃないですか。
ここの回は連載のジャンプを読んで泣いたのを思い出しました。
ンドゥールや鳥スタンドとの戦いもそうですけど、イギーって一回も負けたことないんですよスゴイ犬なんです。 -
Posted by ブクログ
ネタバレド級の面白さ!やっぱりめちゃくちゃ面白い。
今巻は更に面白さに拍車がかかっています。堂々としていて下さいと進言されるラスボス、アッカ・ハウラー。部下に嗜められるラスボスというキャラ造形が非常に面白いです。対するジョディオ達のボス、メリル・メイのブチャラティ的なカッコ良さ。2人のボスの対比描写がキャラクターの造形、その輪郭を鮮明に浮かび上がらせ今作の魅力を膨れ上がらせてくれます。
溶岩の劣化で追い詰められる主人公達。それに対するジョディオの戦略。毎巻毎巻、よくこんな展開思いつくな…!と震えます。敵キャラもアクが強くカッコいい。次巻も楽しみです! -
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ネタバレド級の面白さ!やっぱりめちゃくちゃ面白い。
今巻は更に面白さに拍車がかかっています。堂々としていて下さいと進言されるラスボス、アッカ・ハウラー。部下に嗜められるラスボスというキャラ造形が非常に面白いです。対するジョディオ達のボス、メリル・メイのブチャラティ的なカッコ良さ。2人のボスの対比描写がキャラクターの造形、その輪郭を鮮明に浮かび上がらせ今作の魅力を膨れ上がらせてくれます。
溶岩の劣化で追い詰められる主人公達。それに対するジョディオの戦略。毎巻毎巻、よくこんな展開思いつくな…!と震えます。敵キャラもアクが強くカッコいい。次巻も楽しみです! -
購入済み
久しぶり
前巻から少し期間が空いた気がする。
岸辺さんの映画を観て早く来ないかと待ちわびた
斬新なスタンドに会えるのが楽しい -
購入済み
ハラハラが止まらない
一難解決してまた一難・・・そうですよねJOJOはこうでなくちゃ!
承太郎の時のドキドキを思い出してきました。
ひとりひとりのスタンドで出来ることを極限まで追求していく成長過程が楽しみでしょうがない!
しつこいようですが、舞台がハワイっていうのもいいなぁ。
今の所その気配はゼロだけど、最初に登場した露伴先生はまた現れるのかなぁ。 -
Posted by ブクログ
ネタバレハウラーとの対決、メリル・メイの誘拐と事件も多い巻だけど、他にもちょっとした小さな見せ場がそこここにあって、楽しい巻だった。
キー・ウエスト、レムチャバン、寧波の3人が登場する見開きは異様な迫力だし、銀行員ヨコハマに扮したチャーミング・マンに背後から耳打ちし続けるジョディオは主人公と思えないダーティさで格好良い。
あと冒頭、ヨコハマの変装が怪しまれるところで、偽物が合言葉(に類したもの)で試されるというのはよくある展開とはいえ、その合言葉が
「違うよォォォ────っ ブーッ」「『股間があっち向いちゃったよ このメス猫めェーッ』でしょ!」
というのはさすがにぶっ飛んでいて笑うしかない。
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