荒木飛呂彦のレビュー一覧
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マジェントとウェカピポの対決が、思ってたより早く実現しました。最期はカーズのような終わり方だったので、初期のジョジョファンはクスりと笑ってしまうかも。
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鉄球使い同士の戦い、カッコ良かったです!ウェカピポ、誇り高いキャラなので頼もしい助っ人になってくれそう。上位に食い込んでるノリスケ・ヒガシガタもちょっと気になります。
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大統領とDio、信頼関係がないせいでどう転ぶかわからない不気味さがあります。スタンド使いではないルーシーに課せられた任務も、どう遂行されるのか楽しみです。
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かなりハラハラな状況だったけど、マウンテン・ティムの再登場は嬉しかったです。それだけに、彼の死は非常に残念。遺体の一部を手に入れたジョニィ達に、大統領がどう攻めるか気になります。
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次から次へとスタンド使いが出てきて、読んでいて飽きないです。やはりディオはこれからも絡んできそうですね。ホット・パンツは最初怪しく見えたけど、ジョニィが言うように悪い人じゃなさそう。
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Posted by ブクログ
ネタバレ荒木先生による、ホラー映画から受けた影響と、なぜホラー映画には「癒し」の要素があるのかという解説、分析を堪能できる一冊。
僕がホラー映画史上で一番好きと言っても過言ではない、『28日後…』を「栄光の一作」とベタ褒めしていたり、「極限状況にあっても店内は物質的に充足しているという状態は、僕にとってもう癒しとしか思えない」など、とてつもない共感を得ることが出来たので、読んでいてものすごく楽しかったです。
ただ、僕が発狂するほど好きな『ぼくのエリ 200歳の少女』は、タイトルは挙げたものの「解説は100作まで」というルールによって封じられてしまったので、そこだけ引っかかってしまいました。
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過去のDIOとは別世界のディオだけど、過去の作品同様歪んでる彼を見てちょっと安心しました。最後に物語の簡単な説明があり、ストーリーの状況が把握しやすかったです。
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謎だらけだったジャイロにあまり魅力を感じてなかったけど、彼の生い立ちが分かりかなり良いキャラに見えてきました。マウンテン・ティムも思ってたより善人で安心しました。
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主人公側がほぼ全滅する展開は意外だったけど、徐倫からウェザーのディスクを授かったエンポリオが見事に決着をつけてくれました!最後に、徐倫達と似た面々が最後に出てきたのは、嬉しいと同時に切ない気持ちになりました。
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ウェザー・リポートがここで脱落してしまったのは痛いけど、プッチを追うストーリーは緊迫感あって釘付けになります。人々が重力に影響されていくシーンはパニック映画っぽいです。
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記憶を取り戻したウェザー・リポートと、天国を目指すエンリコ・プッチの対決がとても面白いです!アナスイも、相変わらず良いアシストをします!この先に展開も楽しみ!