原泰久のレビュー一覧

  • キングダム 32

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    遂にあのお方がお出まし!!そして最後は「うおおお行けぇぇーーっ!!」と叫びたくなる引き、たまらんです。
    今回はカバーをめくってもお楽しみが(笑)

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    2013年10月23日
  • キングダム 30

    Posted by 読むコレ

    ヒョウ公将軍…!!泣ける

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    2013年10月10日
  • キングダム 1

    購入済み

    読んでアツくなる名作です!

    さまざまな名将が「天下の大将軍」になるべく暴れていく様は本当にアツくなります!
    個人的にはファルファルファルの騰将軍が好きですw

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    2013年10月09日
  • キングダム 29

    購入済み

    はまった

    絵のタッチも、だんだん癖になる。
    登場人物の個性が良い。
    史実に基づいた戦い、ストーリー大変良い。
    早く続刊出してください。

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    2013年10月04日
  • キングダム 31

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    文句なく面白いです!!!
    血が沸き立つってこういう事を言うのかな~っと思うぐらい、色んな意味で読んでてアツくなります。
    信を始め、キャラクターの1人1人が魅力的で愛おしい。
    漫画とはいえ、人とは何か、国とは何か、改めて考えさせられながらも、ゾクゾクするような展開にページをめくる手が止まらず、心からワクワクドキドキしながら読みました。
    今巻の泣きどころは1巻から読んでこそ胸にきます。
    早く続きが読みたくてたまらない作品!次巻はいつ発売なのかな、コミックス派なので待ち遠しいです

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    2013年08月25日
  • キングダム 31

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    燃えた、特に今回は!
    前半、政が民に向かって一席打つ場面は男泣きせずには読めません。

    絶望的な状況に、かすかな希望にすがって抗う信たち。
    これからどうなっちゃうんですか!?
    32巻、早く!

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    2013年08月21日
  • キングダム 31

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    李牧の奇策に対して大王の政自らが戦場に赴き、兵士だけでなく一般人も巻き込み戦いに挑む巻
    政の語りかけるような住民への演説は何回読んでも魂が震えます。

    現在31巻でまだ連載中ですが読んで後悔はないと思いますので、ぜひ一から読んでみて下さい。

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    2013年07月31日
  • キングダム 31

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    2晩連続で読んで、感涙。連載時もだったのに。演説シーンすげわぇな。ネガティブキャンペーンやってる政治家達読んでくれよ。守るべきものも、愛すべきものもない、守りたい、愛してるものがあることに気づいて立ち上がった民兵。あんな王様なら仕えたいと思うよな。そして、眠くても士気があれば戦える。オレも頑張ろう。

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    2013年07月21日
  • キングダム 30

    購入済み

    超おもしろい

    予想外な展開の連続、迫力の絵に、読んでいると興奮してきます。
    三国志に並ぶ最高の漫画です。

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    2013年07月20日
  • キングダム 1

    購入済み

    キングダムさいこー

    はまる

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    2013年07月05日
  • キングダム 29

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    ネタバレ

    燕のオルドは、王翦(おうせん)の術にハマり、主力の山民族の大部分を失ってしまう。激戦の続く秦軍の中で、王翦の軍はほとんど無傷。それほど王翦の策略は底知れない。
    楚の汗明(かんめい)・媧燐(かりん)と対峙する騰・蒙武軍。蒙武は横陣の両端に兵を集め、薄くなった中央を突破して汗明の本陣に突入する。楚の巨将汗明との壮絶な力比べが始まる。中華随一の武将の座は果たしてどちらのものとなるのか。

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    2013年06月23日
  • キングダム 28

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    ネタバレ

    韓の成恢(せいかい)が放った毒は確実に秦の張唐の身体を蝕んでいた。死を覚悟した張唐は桓騎の提案する奇策に乗る。毒によって死ぬのではなく、戦場で将として死ぬことを選んだ張唐の姿が印象的。
    楚の汗明(かんめい)と媧燐(かりん)の軍と対峙する騰軍では、王賁(おうほん)と蒙恬(もうてん)が大抜擢される。窮地の防衛戦の中で戦功を重ねていく。
    燕のオルドに攻められた王翦(おうせん)は、自陣をあっさりと退き、燕軍を函谷関に回り込む地に迎え入れてしまうが……。

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    2013年06月22日
  • キングダム 27

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    ネタバレ

    長平の呪いを体現する万極に対峙する信。乱戦の外にいた河了貂(かりょうてん)だったが、バラバラになった飛信隊をまとめるべく戦場に突入。的確に仲間を集めて信の元に現れる様は、なかなかに軍師然としてきた。
    楚の臨武君、趙の万極を失った合従軍は、二日目以降は奇策を用いず凡戦を繰り返す。果たしてその真意とは。

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    2013年06月21日
  • キングダム 26

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    ネタバレ

    函谷関に陣取った秦軍だったが、飛信隊は麃公(ひょうこう)とともに趙軍と当たっていた。本能で戦場を駆け巡る麃公に、同じく本能で戦う副将慶舎(けいしゃ)が策を巡らせる。窮地に陥った突撃軍の後方部隊に、飛信隊が駆け付ける。
    函谷関を巡る攻防では、魏の呉鳳明(ごほうめい)が考案した巨大井蘭車(せいらんしゃ)が迫る。
    もうひとつの戦場では、楚の臨武君、項翼、白霊に、王騎の残党・騰、蒙恬(もうてん)、王賁(おうほん)らが当たる。

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    2013年06月21日
  • キングダム 25

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    ネタバレ

    趙の李牧が仕掛けたのは、秦以外の戦国六国による合従連衡だった。
    秦が山陽を獲り「東郡」としたことが、今後の秦の侵攻の前兆とみた李牧が、楚の春申君、汗明、燕のオルド、韓の成恢(せいかい)、魏の呉鳳明(ごほうめい)らとともに秦に攻め込む。
    秦は存亡の危機を迎え、防衛線を大幅に後退させ、難攻不落の函谷関(かんこくかん)で迎え討つことになる。
    中華全土を巻き込んだ空前の戦が始まる。

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    2013年06月21日
  • キングダム 24

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    ネタバレ

    趙の李牧は秦が山陽を攻める間に燕を攻める。かつて軍事の天才と呼ばれた楽毅とともに燕国を守った武将劇辛(げきしん)に、趙の武神龐煖(ほうけん)が襲いかかる。
    一方、信は楚軍の新しい世代との邂逅する。信はさらに、趙の宰相李牧が楚の宰相春申君が密会するのに遭遇。中華全土に波乱の予感が走る。
    王都咸陽では、呂不韋が相国(丞相の上の最高位)に昇格。昌平君と昌文君がそれぞれ右丞相、左丞相に就く。後に呂不韋の失脚の引き金となる(であろう)嫪毐(ろうあい)も登場する。

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    2013年06月19日
  • キングダム 23

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    ネタバレ

    対魏戦の論功行賞。信は輪虎を倒した褒美として、正式に千人将に任命される。戦が終わり、廉頗(れんぱ)が魏を追われることになる。かつての大将軍が表舞台から去っていくのは寂しい限り。
    一方、羌瘣(きょうかい)が去った後の飛信隊は、戦術面が大幅に弱体化したことにより連戦連敗。そこへ蒙恬(もうてん)の協力により、軍師が差し向けられる。そして現れるのは……。
    ごり押しの正面突破戦術ばかりでなく、軍師の登場で戦に幅が生まれ、深みが増す。

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    2013年06月17日
  • キングダム 22

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    ネタバレ

    信と輪虎の死闘クライマックス。けが人ばかりの飛信隊を任せられた羌瘣(きょうかい)は……。
    そして廉頗(れんぱ)と蒙驁(もうごう)の超老人級の激突。40年越しの蒙驁の想い、そして六将という敵がいなくなった廉頗の戦場にかける想い。それぞれの心情が折り重なり、時代が動いていく。

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    2013年06月16日
  • キングダム 19

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    ネタバレ

    元趙三大天・廉頗(れんぱ)の率いる四天王・輪虎(りんこ)が暗躍し、8人もの千人将が斬られる。これにより、蒙恬(もうてん)、王賁(おうほん)、信の三人も千人将に格上げされた。
    蒙驁(もうごう)と信のエピソードがたまらない。これこそまさにキングダムの神髄。
    桓騎(かんき)、王翦(おうせん)といった秦国を代表する武将も続々登場する。

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    2013年06月10日
  • キングダム 16

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    ネタバレ

    龐煖(ほうけん)と王騎の一騎討ちの最中、秦軍後方に李牧の援軍が到達。これで戦いの趨勢は決まり、王騎は死地で秦軍の退路を確保しようとするが。摎(きょう)のエピソード、龐煖との死闘、まさに天下の大将軍ここに極まれり。信は大将軍王騎の姿に何を見るのか。

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    2013年06月05日