金森重樹のレビュー一覧

  • インターネットを使って自宅で1億円稼いだ!超・マーケティング

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    ネットのみで集客してメールで営業というオンライン完結型は通用しない、ネットで注文があったお客さんから継続的に利益をあげていく仕組みが必要、情報を仲介するという意味で中間業者の重要性は増すことに、スイッチボードはローテクで商圏が限定されるビジネスでは何でも有効、例えば住宅販売会社では不動産税制(ランキング上位)に関するキーワードを解説したページを作る、KEYは特定の言葉が最適化するのにどの程度有効かを示している、過去のHPを見る方法としてインターネットアーカイブ(www.archive.org)、広告料50万がもったいないという人は大きな失敗はないかもしれないが爆発的成功はない、お客さんの反応が

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    2009年10月04日
  • インターネットを使って自宅で1億円稼いだ!超・マーケティング

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    本書は発行されて既に3年たっているため今では同様の手法でお金を稼いでいる人々は多いと思うが、その当時ではここまで出来る人は少なかったのでは無いかと思う。

    著者の根本の考え方はシンプルで、ネット広告の効果を測りながらマーケティング手段を構築している。 すなわち一般のビジネスで必要とされているPDCAをきちんとまわしている事に尽きる。
    ビジネスをする上では損失もあるのが当然だが、一般サラリーマンの立場では損害は会社の金なので、思い切ったことが出来る。 しかし、個人ベースではどうしても損失を嫌い、思い切ったことが出来ない。 しかしこの著者は損失(=失敗)も経験のうちとし、沢山の失敗経験を生かし

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    2009年10月04日
  • 「行政書士」開業初月から100万円稼いだ 超・営業法

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    行政書士業を「経営」されている金森重樹氏。この人のエライところは、マーケターという一歩引いた立場から能書きをたれているのではなく、自らリスクをとって実践したことのみを書物にしているところでしょう。

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    2009年10月04日
  • 「行政書士」開業初月から100万円稼いだ 超・営業法

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    士業でなくても、SOHO的にビジネスしてる人には参考になります。1人でプログラミングの受注してる人とかでも組織化するための知恵が得られます。補助者は時給で雇うな、労働分配率でというのは私もアイデアとして考えていたところだったので納得です。

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    2009年10月04日
  • インターネットを使って自宅で1億円稼いだ!超・マーケティング

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    ネット系の本ってネット内の事だけで完結しているけど、この本はオフラインと融合している点がすばらしい!

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    2009年10月04日
  • 自分の小さな「箱」から脱出する方法~人間関係のパターンを変えれば、うまくいく!

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    箱の中に入っている状態というのは、自己欺瞞に囚われている状態のこと。
    人は、自分を守りたいとき、無意識に「箱」に入る。箱の中に入ると、目の前の人間が「人」ではなく「モノ」に見えるようになる。
    箱の外にでる、ということは相手を悩みや希望を持った、一人の人間としてみること。それこそが、箱の外にでるということ。

    ↓だれかのログで感動した
    相手の気持ちを考えろとよく言われるが、相手の気持ちを想像しているだけではズレる。
    相手の目で見てはじめて、「ああ、この人はこれを求めていたのか」がわかる。
    一人ひとりに家族がいる。歴史がある。その人から見えている世界がある。朝起きて、誰かのことを心配して、何かを我

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    2026年03月30日
  • 自分の小さな「箱」から脱出する方法~人間関係のパターンを変えれば、うまくいく!

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    自分がしたいことの裏切りは箱に入ることになる。
    箱の外にいると成功できる。
    他の人に抵抗するのをやめた時、箱の外に出ることができる。

    自分さえ良ければいいは、箱の中に入ることになる。
    謝罪をした上で、さらに前に進む❣️
    他人に貢献して役に立つ努力を‼️

    自分に生まれた親切な想いを裏切らず、人のために行動していれば関係は変わっていく‼️

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    2026年03月17日
  • プロ法律家のビジネス成功術

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    超・営業法の新版に当たる。 もはや、行政書士は食い扶持の入口に過ぎない資格であることを旧著以上に強調して解説。

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    2024年08月22日
  • 「行政書士」開業初月から100万円稼いだ 超・営業法

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    はっきりとは書かれていない(あえて書いてない)が、彼は行政書士になりたかったのではなく、彼の狙う金儲けをする上で必要なので、その手段としてこの資格をとったのであろう。 本書は読んで面白かった。彼の他の著作も読んでみる。

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    2024年08月22日
  • 120歳まで生きる 最強のサプリ&健康長寿術

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    ベストセラー作「ガチ速“脂"ダイエット」の金森重樹さんの新作。本作は「断糖高脂質ダイエット」の#金森式に、サプリメントの活用をプラスした健康法を解説した一冊となっている。健康の中でも死ぬまで健康に生きるべく「健康寿命を延ばす」ことが焦点となっている。自分の弱いところをサプリメントで補い、スマートウォッチや高性能体重計などのガジェットを駆使して体内の状況を数値化し、健康になる手法が語られる。

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    2022年01月18日
  • 常識の壁をこえて ――こころのフレームを変えるマーケティング哲学

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    ネタバレ

    言われていることはごもっともだけれども
    現在騒がれているある人が出ているのと
    いわゆるトンデモを取り上げているので減点。
    まあ騒がれている人に関してはこの本の罪ではないかな。

    ただ言えることはあまりにも常識の壁をぶち抜きすぎる人は
    やはり上に立つことは向かないわね。
    特にそれが大きなものを動かす場合。
    現実に世界的に一触即発状態でしょ?

    売りたいものを動かす時にそれがあれなものでなければ
    この手法は間違いのないもの。
    だけど昨今のある業界のように常識を破るものを
    負のベクトルに使った場合は言わずもがな。

    諸刃の剣だと思うな。

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    2020年01月08日
  • 借金の底なし沼で知ったお金の味~25歳フリーター、借金1億2千万円、利息24%からの生還記

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    25歳のフリーターがどのようにして借金地獄にはまっていったか、その過程が中心に書かれている本。

    読み物としてはあっという間に読めて面白い。

    元は東大生で頭もとてもいい人であってもちょっとしたきっかけでここまで借金が膨らむものなのか…というのが垣間見れて人間の欲望や無知って怖いな、と思った。

    途中、覚醒して本来の頭の良さを生かし、泥沼から抜けることができたみたいだけど、そのあたりはこの本ではさらっとしか書かれていない。

    もどのように借金地獄から復活したかの詳細が書かれた続編が出てたらまた読みたいな、と思った。

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    2019年10月23日
  • ザ・サンキュー・マーケティング 「つながる・愛される」で最大の利益を生み出す

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    SNSの普及によって、消費者の口コミ一つで企業の評判が上がりも下がりもするようになった。
    一昔前の田舎町のように評判はすぐに広まってしまう。
    企業(あるいはサービスを提供する側)は、従来のような自動対応・たらい回し的な対応をしていてはいけない。
    顧客一人ひとりに誠実で心のこもった対応(サンキューマーケティング)をすること。それが成功のカギとなる。

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    2017年03月04日
  • ザ・サンキュー・マーケティング 「つながる・愛される」で最大の利益を生み出す

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    ちょっと古かったな。
    広告やプロモーションとネット、特にソーシャルメディアの関係を今一度冷静に考え直す上ではヒントがたくさんあった。
    でも、軸は変化していないとは言え、基本的には過去形。

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    2017年02月12日
  • 常識の壁をこえて ――こころのフレームを変えるマーケティング哲学

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    ケネディのマインドの最初歩・切り口を、実例を踏まえて教えてくれる内容。レネゲイド・ミリオネアや他の教材でケネディを学んでいる人にとっては、サクッと流し読みして、補足程度に捉えられる中身。

    2度目からは表紙の目次を読み直すだけでいいでしょう。目次を読んで「ん?」と感じたコンテンツだけ読み直せばいい。

    2015/7/9 通読

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    2015年07月13日
  • 常識の壁をこえて ――こころのフレームを変えるマーケティング哲学

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    実に六二%の方が年収三百万円以下なのですね。

    でも平均ってなんでしょうか?

    この平均年収というものこそ、常識の壁に他ならず、自分のもつ能力を壁の中に封じ込んで飼い殺しにするものです。9

    僕は、その時、「この人は、自分で自分の能力を去勢していることに気づいてない」と感じました。
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    専門知識をただで与えてしまえば売り物にできない。66

    「他人のために時間を割いてやったら、金を請求しろ」

    ただで話を聞こうとする人とはランチにもつきあわない。時間を割いた以上は、金を請求す

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    2014年11月07日
  • 「行政書士」開業初月から100万円稼いだ 超・営業法

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    表紙の「行政書士開業初月から100万円稼いだ」というキャッチコピーからしてあきらかに内容がゲスいであろうことが窺える本。著者は行政書士界隈でも、ビジネス業界でも有名な方ですね。

    この人自身は、特に法律家として仕事をしたいわけでもないし、行政書士をずっと続けたいわけでもないし、「行政書士が競争力の乏しい業界だからたやすくお金儲けできるのでやってみた」にすぎないという姿勢。
    このような姿勢なので、読む人をかなり選ぶし、おそらくそういうマーケティング自体に楽しみを抱いている人なのでしょう。

    単に全て真似すべきとは思えないし、そもそも真似できるようなものでもない。
    あくまでそういう考え方でなるほど

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    2013年06月19日
  • プロ法律家のビジネス成功術

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    「リスクを負わない人間にはリターンを得る資格がない」という言葉。もっとも印象に残った言葉ですが、リスクを負うのは難しいと感じる自分は、起業に向いていないのだろう。日々の仕事でもリスクを正しく評価して、一歩踏み出すことを意識してるつもりであるが、なかなかできない

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    2013年02月07日
  • プロ法律家のビジネス成功術

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    士業に関わる人間だけでなく商売のコツについて書かれたものだと思います。またビジネスに関わるにあたり、行政書士のアドバンテージを書かれていますので行政書士の成功例ではありません。事業家としての成功例と考えた方が良いかと思います。そう、士業の方も一人の事業家なのですよね。

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    2013年01月07日
  • プロ法律家のビジネス成功術

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    相手にない強み、自分のルールで戦うというのは、成功するための思考のフレームワークです。商売は自分に有利な土俵で勝ちやすきに勝てばいいのです。

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    2013年01月03日