永松茂久のレビュー一覧

  • 君は誰と生きるか

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    外に出会いを求めるのではなく、まず自分の1番大切にするべき周りの人こそが重要であるという言葉には強く共感した。
    周りの人を大事にできずに、外の人を満足させることなんでできない。→チームや仲間に還元できていない状況で外の出会いに行っても自分のレベルが上がってないから同じレベルの人としか出会えない。自分のレベルを上げるべき。
    引き寄せの法則 スッゴイ大事!
    自分が頑張りたい時にこれまでは必要に感じていたのに重荷に感じる人が出てくる時は自分のライフステージが変わる瞬間と捉えていい。

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    2026年01月14日
  • 人は話し方が9割

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    すごく売れてるみたいだから読んでみたけど、書いてあることはよくある内容だった。
    ただこの手の本を初めて読む人には、良くまとまっていて良いのだと思う。

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    2026年01月14日
  • 人は話し方が9割

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    ベストセラー本で良かったです。ただ、あまりにも内容が普通なので、読後にインパクトが残っていないため星は低めにしました。

    この本で、革命的だな〜と思ったのは、話し方が上手くなるには、話すのが好きになること、メンタルの壁が一番大きいんだよ!というみんな気づいているものの、あまり指摘されていないポイントを起点にまとめられている点だと思います。

    だから、テクニックの話なんてほとんどありません。そこがいいんだろうな〜と言う人と、そこが気に入らないと言う人で分かれそうですが、僕としては、本質をついていて良かったと思いました。

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    2026年01月10日
  • リーダーは話し方が9割

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    リーダーとしての心持ちや話し方のテクニックが綴られた一冊。
    特段難しいことや新たな気付きが書いてあるわけではなく、「まあそうだろうな」と言うような内容がうまくまとめられているものなので、教科書のような形で振り返るには良い。
    リーダーとして悩みを持った体験がある程度無いと陳腐な話で終わってしまうかもしれない。

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    2026年01月09日
  • 心に響く言葉

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    たまに読み返すととても良さそう。
    エピソードがあるわけではなく、心に響く言葉を端的にかいているため、ぐっとくるものはあまりなかったように感じた。

    "充電してくれる人を持つ"
    "人生の主人公として生きる"
    "「べき」を手放す"
    "小さな「できた」を積み重ねる"

    今のワタシが共感したり、意識したいと感じたりしたことば。

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    2026年01月08日
  • 人は聞き方が9割

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    prime readingで無料で読めた。
    読みやすいので30分ほどで読めた。確かに、と思えることが書いてある

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    2026年01月08日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    小学生の頃習った常識は、大人になるためだけではなく男として必要不可欠なことだったと感じた。
    憧れている人を思い返してみても、やはり単純でサムライのような「守る」ということができる人だと感じた。
    かっこいい男になることは難しいことではないので自分に正直に生きていけば「男」に自然と近づくのだろう。

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    2026年01月08日
  • 拝啓、諭吉様。

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    永松版、夢をかなえるゾウでした。ちょっとやり過ぎかな〜?最近の永松さんは売れ過ぎちゃって、内容も変化してしまった気がするのは僕だけかな、でも、1つだけ人望についてよいフレーズがあったので星3つ

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    2026年01月04日
  • 人は聞き方が9割

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    あくまで個人的には、あまり刺さらなかった。

    人気の本なわりに「そりゃそうやろ」というか「既にやってるが……?」みたいな内容がほとんどで少し拍子抜けしてしまった。

    要点をまとめてしまうといわばできる女のさしすせそ的な感じに落ち着く気がする。「聞き方」というより「聞く態度」という言葉が適切な気もしている。既にやっている、日頃から気をつけていることがほとんどだった。
    それよりは、初対面の人やちょっと苦手な人の話をどうやったら興味を持って聞けるかということが知りたかったので、私個人の需要とは少しずれていた。

    ただ、大切なことがたくさん書かれていたのは事実ので改めて意識しようと思う。

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    2025年12月31日
  • 人は聞き方が9割

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    ネタバレ

    「さて、表情で次におぼえておくべきこと、それは「相手の感情に表情を逢わせる」ということです。話し方で相手の速度に合わせて話をすることを「ペーシング」と言いますが、上手な人は表情でペーシングをします。」(105頁)

    「この拡張話法は5つの項目で構成されています。1つ目が感嘆、2つ目が反復、3つめが共感、4つめが称賛、そして最後が質問。」(119頁)

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    2025年12月24日
  • 人は聞き方が9割

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    意外にためになる本。

    書いている内容は単純、かつ深い内容ではない。
    ただ、当たり前だけど意識しないとできないことを改めて意識させてくれる本。

    聞く力は、
    ①人との信頼関係の構築(部下はまず自身の話を聞いて立場を理解して欲しい。まずはそこの信頼関係が成り立たないと上司の話も入っていかないし、聞く気を持たない。
    上司も、意見を聞きにきて欲しい。聞きにきたら教えたくなる。

    →誰もが聞いて欲しい生き物であることを頭に入れる。)
    ②①による自分のチャンスの創造
    に繋がる。


    その上で、聞く力は、主に下記2つ。
    ①リアクション(相槌、表情)
    ②反応の仕方(まずは聞く、否定しない、意見を押し付けない

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    2025年12月24日
  • 人は聞き方が9割

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    ネタバレ

    大きく新しい情報はなかった。
    読みやすかった。

    聞くことの大切さと、自分が話したいタイプなので、人は誰もが話したいことを再認識して、自分の快楽のためだけに話すのではなく、聞くことを楽しもうと取った。

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    2025年12月23日
  • コミック 人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版)

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    茂久さんの書いてる本は何冊も読んできた中で、知覧のことは何度も紹介されていたのでどんな場所なのかなって気になって手にした本。

    漫画なので描写も分かりやすく、時々、涙を流してしまいながら、、日本に命を捧げて、そして散っていった1人1人の想いを、その覚悟に思いはせたら、涙せずにはいられなかった。

    使命、、大きなことをするだけが正しいわけじゃないと思う。命の使い方は人の数だけあるし、難しいことだけど、自分の命が有限だと知ると、自分のやりたいこと、なすべきことがわかってくるんだ。

    ↑このフレーズは深いし、人生の考えるべきテーマだなって思う。

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    2025年12月14日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    たこ焼き屋を始めた著者が、最愛の母から「たこ焼き屋の向こうにあるものから目を離すな」と諭されたことに感化されました。仕事でもプライベートでも、なんのためにやっているのか、根本的なことを忘れることが多い中で、改めて目的を明確にしなければと感じます。

    また、自分を遥かに超える人物を育てることが最も偉大ということは、自己中心的な考えを払拭し、生きている意味を教えてくれたような気がします。
    「お金があっても幸せかどうかはわからない」という低俗な例えですが、その意味もわかるような気がします。

    著者が手段が「本」で、人々を幸せにするというミッションも共感できる手段でした。

    最後にこの本のタイトル「喜

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    2025年12月07日
  • リーダーは話し方が9割

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    こうしたリーダーものとか、会話術ものがたまに読みたくなる。本屋で目に止まり購入。筆者が書いてるとおり“リーダー”とはいうものの親、兄弟といった家族に置き換えて読むことも可能だと思いました。非常にわかりやすい構成になっている上に、“これ試してみよかな”とか、“これなら明日からでも出来るかな”と思えたものもいくつかありました。また知らず知らずのうちにこれ自分はすでにやってるというものなんかもあり、そういったクダリを読むと小さな自信にもなる笑。
    でも人を導くってのはほんとに難しい。。。

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    2025年11月19日
  • 20代を無難に生きるな(きずな出版)

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    年上と気持ちよく仲良くできる人間でありたい
    現場の気持ちがわからない人間になってはいけない
    社会の歯車を下に見るような発言はしないなど
    その通りだ!そうやって生きていくのがいいよなぁと共感できる部分が多かった。
    しかし、いま29歳なのだから、これで喜んでいてはいけない。沢山の本を読んで仕事・育児など人生経験を積みながら30代をどう生きるかを考えるフェーズにあるんだと思った。
    うまくいっている時は成功期、うまくいかない時は成長期。うまくいっている時に調子に乗らないこと。
    できるできないじゃない、やるんだ。

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    2025年11月19日
  • 20代を無難に生きるな(きずな出版)

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    ネタバレ

    面白かった
    ただこの本を読むのが少し自分の中で遅かったので、もう少し早く読みたかった
    30歳になる頃に「30代を無駄に生きるな」を読んでみたいと思った
    なんとなく20代こうあるべきというのは分かっているが、改めて活字で見るとそうだよな〜って思った
    知覧には一度行ってみたいと思った

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    2025年11月06日
  • 人は話し方が9割2

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    身近な人間関係に当てはめて読んだ。
    無気力な若手の同僚…どうにかしたいと思う状況でも、最終的には本人が自分の力で気づくまで動くことはない。先回りしない。必要以上に干渉しない。
    パワハラ気質な上司…苦手な人と無理にコミュニケーションを取ることで、「やっぱり自分は会話が苦手なんだ」と傷ついてしまう。ラスボスと向き合うのは、会話に自信が持てたあとで良い。

    ・キラーワードは「そう」。カラオケの合いの手のイメージで、相手に気持ちよく話させる。
    ・感嘆、称賛、反復。拡張話法の達人になる。
    ・会話でやらないことを決める。話を奪う、愚痴、一方的に話すなど。
    ・できない自分を責めない。会話上手な「誰か」みたい

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    2025年10月18日
  • 人は話し方が9割2

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    ネタバレ

    『人は話し方が9割2』を読んで、自分のコミュニケーションのスタイルを見直す必要があると感じた。普段、初対面の人やそこまで関係が深まっていない人と話すときは、なるべく相手の話を聞き、気持ちの良い会話を意識している。
    しかし、親しい人との会話になるとその意識が薄れてしまい、自分の話が多くなりがちで、気づけば「自分主体」の会話になっていることが多い。
    この本を読んで、むしろ親しい人こそ「この人と話すと居心地がいい」と思ってもらえるように、聴く姿勢を大切にすることが重要だと感じた。日常の何気ない会話の中でこそ、相手への思いやりが表れるのだと思う。

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    2025年10月13日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    永松さんのパワフルのお母さん様の金言である喜ばれる人になりなさいって言葉はどんな人にも当てはまると思う。自身の仕事も誰かの応援することに間接的なっていると思うとモチベーションも変わる気がする、

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    2025年10月11日