コロナ禍日記

コロナ禍日記

作者名 :
通常価格 1,980円 (1,800円+税)
紙の本 [参考] 2,200円 (税込)
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作品内容

二〇二〇年春、新型コロナウイルスの流行により激変した私たちの日常。感染者・死亡者は日に日に増加し、経済活動は停滞、コミュニケーションも制限された。この未知なる状況の中で、人々はどんな生活を送り、何を思ったのか? 作家、漫画家、ミュージシャン、店舗経営者......日本および世界各地で暮らす十七人が、コロナ禍数ヶ月の日々を記録した日記アンソロジー。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
タバブックス
電子版発売日
2020年08月17日
紙の本の発売
2020年08月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
9MB

コロナ禍日記 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年11月24日

    緊急事態宣言真っ只中の日記なので、仕方ないけれど、先の見えない日々を辛い辛いと書いている日記が多くて、読んでるうちに苦しい気持ちに。
    職業や住んでいる場所も偏りがあるように感じて、コロナ禍の日記集としては、「仕事本」の方が私には面白く感じました。

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