reportの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
<試読版>脱・通信会社を目指す NTTの世界戦略(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(2) 本書の平均読了時間約20分(12,200字) 海外ICT企業の相次ぐ買収で世界戦略を進めるNTT。国内通信事業が苦戦を強いられる中、グローバルクラウド事業を今後の成長の柱に据える。 目指すは「脱・通信会社」。 2007年度に20億ドル規模だった海外売上高は2011年度に100億ドルを突破。2016年度には200億ドル規模に拡大する構想を描く。はたして世界のICT大手と伍していけるのか。 NTTの勝算と課題を探った。 ※本書は日経コミュニケーション2015年1月号の特集記事「NTTの世界戦略」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 プロローグ [現状把握]グループで各社各様の戦略も、クロスセルで成長にてごたえ [課題分析] 上位レイヤーの強みが不足、ガバナンスの強化も道半ば -
ITのオアシスに進化する無料Wi-Fi(日経BP Next ICT選書)
「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(3) 本書の平均読了時間約32分(19,000字) 商業施設の来店客や観光客などに向けた、無料のWi-Fi(無線LAN)サービスの整備が活気付いている。施設の魅力を高めて消費者の購買行動を刺激するほか、年間1000万人を超えた訪日外国人を取り込む狙いだ。 一方で狙った効果が出ず、顧客満足度も低く、サービスを見直す先例も出てきた。支持されているのは、人を集める求心力を持つ「ITのオアシス」ともいうべき、的確な情報発信や独自性のあるサービス。 利用シーンに合ったネット接続の機能と使い勝手にも力を注いでいる。大きな集客力を生み出す無料Wi-Fiサービスの先行事例とそのノウハウを紹介する。 ※本書は日経コミュニケーション2014年12月号の特集記事「無料Wi-Fi活用」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]ヒトとモノを動かせ、施設や地域に“磁場”を作る [事例編]「ここだけ」のサービスで先行、独自性と利便性が集客の鍵 [ノウハウ編] 安く・早く・価値を生む、サービスを成功に導く投資術 -
IT業界に根付く構造問題(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「悪弊を断つ」(2014年2月6日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者の問題意識は、日本のIT業界にはびこる「多重下請けや法令無視といった慣行」に向けられています。 冒頭で生々しいシステム開発現場の実情を報じ、読者に現実を突き付けます。 とはいえ感情論で議論を展開するのではなく、歴史をひも解きつつ冷静に「日本のIT企業」を分析しています。 日本のIT企業は利益率が低く、システムインテグレーションでは元請けを頂点とする 多重下請けのピラミッド構造が常態化していると解説。そのモデルが限界に達していると論じています。 こうした「悪弊」を断つためにどうすればいいのか。 記者は、新たなビジネスに乗り出した気鋭のIT企業を紹介し、そこから4つの法則を導き出しています。 IT企業のエンジニアにはぜひ読んでほしい1冊です。 -
IT業界の給与・キャリア(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「情報システムのリアル」(2014年10月16日号)の Part6~Part8と自由意見をスマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 ITベンダーやユーザー企業のシステム部門で働く3069人の アンケート調査(2014年8月に実施)に基づいて、 IT業界で働く人々の処遇、キャリア、展望などを数字で浮かび上がらせたのが本書です。 「平均年収」 「平均残業時間」 「仕事に満足しているかどうか」 「仕事にやりがいを感じているかどうか」 「CIOになりたいかどうか」 「勤務先の人手が足りているかどうか」 「女性社員の登用が進んでいるかどうか」 「取得して良かった資格」 「仕事のイメージ」 「ITサービス産業の今後の成長性をどう思っているか」 などがわかりました。 -
IT業界を数字で見る(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「情報システムのリアル」(2014年10月16日号)の Part1~Part5をスマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 ITベンダーやユーザー企業のシステム部門で働く 3069人のアンケート調査(2014年8月に実施)に基づいて、 IT業界のリアルな姿を数字で浮かび上がらせたのが本書です。 「システム開発プロジェクトの成功率」 「要件定義、設計、製造、テストにかかる期間の比率」 「アジャイル開発の導入率」 「オフショアを経験した割合」 「この1年間で重大な障害を経験した割合」 「セキュリティ担当者のスキル」 「SEの人月単価」 「勘・経験で工数を見積もる割合」 「基幹系アプリの利用年数」 「メインフレーム/オフコンの利用率」 「ERPの利用率」 「スマホ/タブレットの導入率」 「パブリッククラウドの利用率」 などがわかりました。 -
IT人材が足りない!(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「人材欠乏にピリオドを打つ」(2014年6月12日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者の問題意識は、IT業界の人材不足です。 情報システムの投資は回復基調にあり、ITベンダーの人材不足かと思いきや、 「ユーザー企業こそ危ない」と言うのです。 その理由を解説するとともに、ではどうしたらよいかをまとめたのが本書です。 ユーザー企業の人材不足対策として、ソニー生命保険、東レ、ミサワホーム、三菱UFJリースなどを 丹念に取材し、他社にヒントになる勘所をまとめています。ここが一番の読みどころです。 また、人材サービス会社にも注目し、海外の学生などを獲得する例を挙げています。 ユーザー企業のIT部門に勤めるエンジニアだけでなく、すべてのIT技術者に読んでほしい1冊です。 -
ITの新たな危機 ゾンビOSS(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「ゾンビOSSが危ない」(2014年12月11日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 既に死んでいるにもかかわらず町中を徘はい徊かいし、 人間に危害を加えようとする怪物「ゾンビ」――。 記者は、「ソフトウエアとしての寿命が尽きた“ゾンビOSS”が 世界中の情報システムを危機に陥れている」と主張しています。 分かりやすい例は、Javaアプリケーションフレームワーク「Struts 1」の セキュリティ脆弱性、暗号ソフト「OpenSSL」の脆弱性「Heartbleed」です。 これらのOSSを利用している情報システムは大きなリスクを抱え込むことになりました。 「なぜこんな事態になったのか」「ではどうしたらよいのか」を独自の分析でまとめたのが本書です。 ゾンビ化を避けるには、「OSS側の開発事情を知ることが大切」だと記者は論じ、 OSSを5つに分類して、それぞれのリスクを解説しています。ここが一番の読みどころです。 パート3では「ゾンビ化を避ける心得」として4つ紹介しています。 それは、OSSを利用するすべてのエンジニアが知っておくべき内容だと思います。 -
IT部門はどう見られているのか?(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「崖っぷちのIT部門」(2014年1月23日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者は、アンケート調査結果を基に、「IT部門を“破壊”し、新たな組織を創るべき」と提言しています。 本書の読みどころは、アンケート調査結果から見えてくる、IT部門と利用部門の意識の違いです。 「利用部門から見た、IT部門の評価と業務姿勢」 「利用部門から見た、IT部門の柔軟性と経営戦略の理解についての関係」 「IT部門がなくなった場合、ITベンダーによる代替は可能かどうか」などについて、分析しています。 「IT部門はこのままでは経営が真に望むIT戦略の担い手にはなり得ない」と主張し、 「今こそIT部門のあり方を抜本的に再考すべき」と提案。 IT組織の変革に挑んでいる先進企業の取り組みをレポートしています。 IT部門に所属するエンジニアはもちろん、ベンダーのエンジニアも読んでおくべき1冊です。 -
あなたの会社にCTOはいますか?(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「CTO 現代の“軍師”があなたのロールモデルに」 (2014年4月3日号)をスマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 多くの企業がビジネスに直結したIT活用を目指していますが、簡単ではありません。 ビジネスを先導する人材が不可欠なのですが、なかなかいないものです。 そうした状況を踏まえ、記者は「ネット企業のCTO(最高技術責任者)こそロールモデルだ」と主張しています。 CTOはネット企業で何をしているのか。 あるCTOの2日間の仕事ぶりを密着取材することで、その人物像を浮き彫りにしています。 そこが本書の一番の読みどころです。 また、記者はCTOの任務をこなすには三つのポイントがあると説いています。 それは「CEOとの信頼関係の構築」「技術者代表としてのチーム統率」「最先端技術の選択と変化対応」です。 具体的にどのようにしているのか。現役CTOの取材に基づいて報じています。 ITエンジニアはもちろん、ビジネスパーソンにも読んでほしい1冊です。 -
異変!クラウドアプリ開発(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「戦略アプリはPaaSで作る」(2014年11月13日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 クラウド上でのアプリケーション開発と言えば、これまでは主に「IaaS」を使っていました。 しかしここに来て、「戦略アプリはPaaSを使うケースが多い」と記者は報じています。 戦略アプリとは、ビジネス上戦略的な役割を担うアプリケーションで、 短期間での開発が求められるものです。 ビッグデータ分析やモバイル向けアプリの開発が該当します。 短期間で開発するには、ミドルウエアなどがそろっているPaaSが向いているというわけです。 戦略アプリ開発にPaaSを導入した9社の事例を丹念に取材し、 どのような成果を得ているのかをまとめています。ここが一番の読みどころです。 アプリケーション開発に携わるエンジニアにぜひ読んでほしい1冊です。 -
ウエアラブルがやって来た!(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「ウエアラブル、主役はデータ」(2014年9月4日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 メガネ型、リストバンド型、時計型、Tシャツ型、グローブ型など、 様々な形状のウエアラブル端末が続々と登場。 これらは単独で動作する端末であると同時にデータ入出力装置であり、 様々な応用例が期待されています。 記者は、ウエアラブル端末がどんな新市場を開くのかに注目しています。 ビジネスの現場の最前線では、腕時計型やメガネ型の端末が導入され始めています。 また、これまでにない新しい形状の端末の開発も進んでおり、 「ウエアラブル端末によって業務システムがこれまで以上に身近になることは間違いない」と、 記者は説明しています。 また、空間そのものを身に着けるウエアラブル端末として 「ヘッド・マウント・ディスプレイ(HMD)」を取り上げ、 この用途はエンタテインメント分野だけでなく、建築設計、不動産販売、医療などにも広がると予想しています。 ウエアラブルが開く未来に興味のある方にオススメの1冊です。 -
エンタープライズアジャイル革命(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「アジャイル放棄に未来なし」(2014年5月15日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 最近はバックエンドシステムの開発ではなく、 ビジネスと直結した“儲ける”ためのシステム開発が増えていると言われています。 記者は、そうしたシステム開発では「アジャイルの考え方が欠かせない」と主張。 従来手法がダメだと言っているわけではなく、従来手法とアジャイル手法の良いところ取りをした 「エンタープライズアジャイル」が最適解だと論じています。 本書の読みどころは、事例を基にエンタープライズアジャイルの勘所を5箇条としてまとめた箇所です。 プロジェクト計画、優先順位付け、ドキュメント作成、契約、全社展開の それぞれで「勘所」を明確にしています。 アジャイル開発にチャレンジしたいエンジニアにはぜひ読んでほしい1冊です。 -
海外IT人材の台頭(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「IT助っ人が壁を壊す」(2014年3月20日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者は、世界中から有能な人材を獲得している企業に注目しています。 楽天はデータサイエンティストに韓国人を採用し、 マネックス証券はCTO(最高技術責任者)にオランダ人を据えています。 彼女ら/彼らの活躍ぶりが読みどころです。 記者は、「日本で採用された海外人材は、海外拠点との橋渡し役だけでなく、 現状を打ち破る推進役としての役割も発揮し始めている」と報じています。 では、どうすれば、優秀な海外人材を獲得できるのでしょうか。 その例として、2社の工夫を紹介しています。 ソフトバンクグループは社外からの新卒採用を強化し、海外名門大に乗り出しています。 日立製作所は世界30万人の人材DBシステムを構築し、次世代リーダーの発掘に努めています。 IT組織のリーダーにはぜひ読んでほしい1冊です。 -
機械学習革命(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「機械学習革命」(2014年1月9日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者は、米グーグル、米アップル、米フェイスブックといった先進IT企業が注目する「機械学習」に注目し、 社会や企業にどんな変化をもたらすかを探りました。 機械学習の本質を、「知性を実現するアルゴリズムを 人間の行動パターンから自動生成することにある」と説明しています。 9つの事例を詳細に報じています。ここが読みどころです。 具体的には、人間に匹敵する知覚を実現したパターン認識の例、人間の試行錯誤を排除する未来予測の例、 不審な行動を把握する異常検知の例などを取り上げています。 「学習するコンピュータの台頭で人間の仕事が奪われるケースは間違いなく増える」と主張する一方で、 変化を好機に変えるヒントをまとめ、「機械学習をうまく使いこなせば、あらゆる企業にとって、 新ビジネスや異業種参入が容易になる」と締めくくっています。 -
企業ネット実態調査 企業の通信支出はまだ減らせる(日経BP Next ICT選書)
「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(5) 本書の平均読了時間約31分(18,600字) 携帯電話各社から音声通話の完全定額サービスが出そろい、低料金を売り物にするMVNOの新規参入が相次ぐなど、ユーザー企業が通信料金を節約するための選択肢が一気に増えてきた。 ただ用意されたメニューを選ぶだけでは、コスト削減の効果は限られる。WANや通信機器なども含めて、先行企業はベンダーから積極的に好条件を引き出す上手な節約術を実践している。 日経コミュニケーションが2014年に実施した企業ネット実態調査を基に、その実態に迫る。 ※本書は日経コミュニケーション2014年10月号の特集記事「“節約”上手で勝つ先行企業のコツ」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 プロローグ [価格動向]モバイル全活用が月2000円台で、交渉で事業者の“やる気”を引き出す [スマートデバイス/携帯電話]iOS首位固め、Windows 8急伸、新定額はNTTドコモが好調 [WAN/IP電話]L2/L3混合型が広域イーサ抜く、料金下落と利用減が同時進行 [通信機器]投資増の無線LANとルーター、価格など訴求で新勢力が台頭 [セキュリティ/BYOD/クラウド]標的型攻撃対策に大幅な投資増、SaaSの利用率は4割に到達 -
企業ネットワークが快適になる新・三種の神器(日経BP Next ICT選書)
「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(9) 本書の平均読了時間約24分(14,500字) 企業ネットワークを支えてきた“三種の神器”の新旧交代期が到来している。 「イントラネット」「卓上型ビジネスホン」「有線LAN」を廃棄もしくは大幅に役割を縮小させて、「クラウド」「スマートフォン内線電話」「無線LAN」に代替させる動きである。 しかし信頼性やコスト、使い勝手への心配から移行をためらったり、二重投資でせっかくの効果を半減させたりしている企業は少なくない。 一足先に新旧交代を果たした先行企業の取り組みから、企業ネットワークが快適になる“新・三種の神器”の活用術を紹介する。 ※本書は日経コミュニケーション2014年6月号の特集記事「さらば 三種の神器」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]道具への「慣れ」を断て 入れ替えてこそ効果が出る [クラウド編]自前主義に将来なし 情報共有も劇的に変わる [スマホ内線電話編]固定との「2台持ち」は非効率 外線が主ならコスト減は確実 [無線LAN編]有線置き換えで運用が軽く 複数端末なら「無線一本」が正解 -
驚愕の量子コンピュータ(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「驚愕の量子コンピュータ」(2014年4月17日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「量子コンピュータ」をご存じでしょうか。夢のコンピュータと考えられていた超高速マシンです。 実はこの量子コンピュータが実現したのです。 ただ、これまで考えられてきた方式とは異なるもので、「量子アニーリング」という方式を採用しています。 カナダのコンピュータメーカーが「D-Wave」として開発し、グーグルやNASAに既に納められています。 記者は、D-Waveにかかわる研究者・技術者を丹念に取材し、 「どんなハードウエアか」「実体は何か」「どういう経緯で生まれたか」などをまとめています。 ここが読みどころです。 実は量子コンピュータには多くの日本人が関わっており、 日本発技術として大いに期待したい分野と言えましょう。 日本人研究者から直接聞いた話は説得力があり、D-Waveをしのぐ新方式の開発も進んでいるそうです。 -
グロースハッカーが大活躍 おもてなしを科学する(日経BP Next ICT選書)
「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(9) 本書の平均読了時間約30分(約17,700字) 東京・銀座の和食店、がんこ銀座四丁目店。街の喧騒から隔離されたこのくつろぎ空間は、会食の場としての人気が高い。 実はこの空間が、過去数回にわたり工学的アプローチによる“おもてなし研究のフィールド”になったことをご存じだろうか。 商談にかかわる会食でも利用されるこの場で、十分な接客ができているのか─。それをつかむため“仲居さん”にセンサーを付け、行動を分析。 改善の結果、おもてなしのレベルと売り上げを高める成果を出した。担い手は、ITを駆使して顧客満足を高める“グロースハッカー”だ。様々な場でおもてなしのレベルアップを図る取り組みの今を追った。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年6月号の特集記事「おもてなしを科学する」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 星野リゾート、次の一手 高級旅館のおもてなしを“工学”する さらば、真心オンリーの接客スタイル “仲居センサー”で和食店を変革 知られざる日本人グロースハッカーの躍進 A/Bテストで数億円の増収へ “おもてなしハードウエア”を作ろう 中年男性が乙女心をつかむ テキストマイニングで店舗を強化 おもてなし専門組織がけん引 顧客満足度トップ企業に学ぶ “気配りオペレーター”が提案営業 おもてなし、5つの心得 顧客になりきって“旅”をしよう -
携帯電話事業者の砦 SIMの秘密10(日経BP Next ICT選書)
「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(1) 本書の平均読了時間約22分(13,300字) 格安スマホのブームによって、目にする機会が増えてきたSIMカード。モバイル事業者にとってSIMカードは、ユーザーと事業者を結び、ビジネスの土台となる極めて重要な存在だ。 このようなSIMカードが相次ぐ環境変化によって揺らいでいる。これまでモバイル事業者が特権的に扱ってきたSIMカードが、他のプレーヤーによって侵食される可能性が出てきたからだ。 知られざるSIMの秘密に迫り、今後の市場への影響を分析する。 ※本書は日経コミュニケーション2015年2月号の特集記事「SIMは誰のもの」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 Q&A PART2 SIMは誰のもの? PART3 Apple SIMがもたらす波紋 -
ケータイ料金を破壊する格安SIM(日経BP Next ICT選書)
「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(10) 本書の平均読了時間約28分(17,000字) 長らく期待されながら、低空飛行を続けていたMVNO(仮想移動体通信事業者)が「格安SIM」「格安スマホ」でブレークしつつある。硬直化した携帯電話各社の料金プランの隙を突き、新市場を切り開いた形だ。 一方、携帯電話各社も料金プランの見直しに乗り出し、市場のニーズに応えようとしている。 MVNOが担うべき真の付加価値とは何か。“格安”の次を見据えた、MVNOの新たな挑戦が始まる。 ※本書は日経コミュニケーション2014年5月号の特集記事「ケータイ料金を破壊する格安SIM」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]「月900円」が起爆剤 携帯料金に新風巻き起こす [MVNOの仕組みを知る]帯域幅課金が格安SIMの鍵 ポリシー制御で付加価値も [制度の動向を知る]レイヤー2接続はほぼ当たり前に さらなる設備開放で競争を促進 -
ここまで来た ワークスタイル変革(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「デスクもオフィスも要らない」(2014年12月25日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 PCや固定電話、デスクはもう無くても構わない──。 記者は、「従来にない全く新しいワークスタイル変革が進んでいる」と主張しています。 狙いは、「社員の生産性向上だけでなく、事業継続性の確保や、 育児・介護に伴う社員の離職回避など、企業の競争力を維持することだ」と記者は続けます。 キーワードは「フリーアドレス」と「テレワーク」の二つ。 モバイル機器や通信インフラの進化で、以前より格段に実効性が高まっています。 ワークスタイル変革に取り組み、最新ITを駆使して課題を乗り越えた事例を多数紹介しており、 そこが一番の読みどころです。 フリーアドレスでは、コニカミノルタ、カネカ、CBRFの現場を、 テレワークでは、伊藤忠商事、ファイザー、Sansanの取り組みを紹介しています。 ITエンジニアだけでなく、一般のビジネスパーソンにも読んでほしい1冊です。 -
個人データは怖くない(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「個人データはもう怖くない」(2014年6月26日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 個人情報保護法の改正で、企業を中心にビッグデータを活用した新事業や 新サービスの開拓に乗り出せるという期待が高まっています。 その検討の過程で定義されたのが、「個人特定性低減データ」という考え方です。 記者はこの考え方に注目し、詳しく報じています。 プライバシーを保護しつつ個人データを活用するために、 記者はデータ種類ごとに盲点や活用のポイントを整理しました。 ここが一番の読みどころです。 取り上げているデータは、識別子、Web行動履歴、購買履歴、位置情報、 顔認証データ、遺伝子/健康情報の6種類です。 個人データを扱うITエンジニアだけでなく、個人データでビジネスを進める ビジネスパーソンに読んでほしい1冊です。 -
500億デバイス市場の争奪 IoT大乱戦(日経BP Next ICT選書)
「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(4) 本書の平均読了時間約31分(18,700字) 期待されて久しいM2M(Machine to Machine)/IoT(Intertet of Things)市場が新たなフェーズに入りつつある。 「コスト削減」「最適化」「エコシステム形成」という3つの波に後を押され、各プレーヤーの動きが活発化しているからだ。 2020年代に500億ものデバイスがネットにつながる巨大市場に向けて、通信事業者、米グーグルや米アップルといったスマートフォンの覇者、チップベンダー、SIer、家電メーカーなどが入り交じり、大乱戦となりつつある。制するのは誰か。 ※本書は日経コミュニケーション2014年11月号の特集記事「M2M/IoT大乱戦」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]市場をドライブする3つの波、制するのは誰か [注目技術編]コスト削減と最適化で進化、真価が問われるoneM2M [エコシステム編] グーグル、アップルがスマートホームへ、“ビッグデータ埋蔵金”を掘り出す -
サイバー攻撃から守る安全Wi-Fi構築法(日経BP Next ICT選書)
「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(8) 本書の平均読了時間約22分(13,400字) 日本で公衆Wi-Fi(無線LAN)サービスの整備が活気づいている。オリンピックが東京で開催される2020年に向けて官民の投資は拡大し、一般企業や地方自治体も次々とサービス提供に乗り出した。この状況を歓迎するのは、Wi-Fi設備を狙うサイバー犯罪者も同じかもしれない。実害は不明だが、攻撃に屈したWi-Fiサービスの存在も報告されている。整備に関わる企業や団体が増えた今こそ、攻撃を想定したサービス作りにも目を向けるべきだ。利用者が集う「ITのオアシス」をどう守るか。先行者の経験から、強固なWi-Fiを築くノウハウを紹介する。 ※本書は日経コミュニケーション2015年3月号の特集記事「ストロングWi-Fi」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]Wi-Fiは利用者を守れるか サービスを強固にする3つのポイント [サイバー攻撃に耐える]通信事業者のノウハウを活用 監視の強化も必要に [通信の秘匿性を高める]EAP認証が最善解 アプリやVPNも活用 [利用者の追跡を可能にする]使い勝手とどう折り合いをつけるか サービスの横連携が鍵 -
<試読版>ITのオアシスに進化する無料Wi-Fi(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(3) 本書の平均読了時間約32分(19,000字) 商業施設の来店客や観光客などに向けた、無料のWi-Fi(無線LAN)サービスの整備が活気付いている。施設の魅力を高めて消費者の購買行動を刺激するほか、年間1000万人を超えた訪日外国人を取り込む狙いだ。 一方で狙った効果が出ず、顧客満足度も低く、サービスを見直す先例も出てきた。支持されているのは、人を集める求心力を持つ「ITのオアシス」ともいうべき、的確な情報発信や独自性のあるサービス。 利用シーンに合ったネット接続の機能と使い勝手にも力を注いでいる。大きな集客力を生み出す無料Wi-Fiサービスの先行事例とそのノウハウを紹介する。 ※本書は日経コミュニケーション2014年12月号の特集記事「無料Wi-Fi活用」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]ヒトとモノを動かせ、施設や地域に“磁場”を作る [事例編]「ここだけ」のサービスで先行、独自性と利便性が集客の鍵 [ノウハウ編] 安く・早く・価値を生む、サービスを成功に導く投資術 -
<試読版>企業ネット実態調査 企業の通信支出はまだ減らせる(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(5) 本書の平均読了時間約31分(18,600字) 携帯電話各社から音声通話の完全定額サービスが出そろい、低料金を売り物にするMVNOの新規参入が相次ぐなど、ユーザー企業が通信料金を節約するための選択肢が一気に増えてきた。 ただ用意されたメニューを選ぶだけでは、コスト削減の効果は限られる。WANや通信機器なども含めて、先行企業はベンダーから積極的に好条件を引き出す上手な節約術を実践している。 日経コミュニケーションが2014年に実施した企業ネット実態調査を基に、その実態に迫る。 ※本書は日経コミュニケーション2014年10月号の特集記事「“節約”上手で勝つ先行企業のコツ」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 プロローグ [価格動向]モバイル全活用が月2000円台で、交渉で事業者の“やる気”を引き出す [スマートデバイス/携帯電話]iOS首位固め、Windows 8急伸、新定額はNTTドコモが好調 [WAN/IP電話]L2/L3混合型が広域イーサ抜く、料金下落と利用減が同時進行 [通信機器]投資増の無線LANとルーター、価格など訴求で新勢力が台頭 [セキュリティ/BYOD/クラウド]標的型攻撃対策に大幅な投資増、SaaSの利用率は4割に到達 -
<試読版>企業ネットワークが快適になる新・三種の神器(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(9) 本書の平均読了時間約24分(14,500字) 企業ネットワークを支えてきた“三種の神器”の新旧交代期が到来している。 「イントラネット」「卓上型ビジネスホン」「有線LAN」を廃棄もしくは大幅に役割を縮小させて、「クラウド」「スマートフォン内線電話」「無線LAN」に代替させる動きである。 しかし信頼性やコスト、使い勝手への心配から移行をためらったり、二重投資でせっかくの効果を半減させたりしている企業は少なくない。 一足先に新旧交代を果たした先行企業の取り組みから、企業ネットワークが快適になる“新・三種の神器”の活用術を紹介する。 ※本書は日経コミュニケーション2014年6月号の特集記事「さらば 三種の神器」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]道具への「慣れ」を断て 入れ替えてこそ効果が出る [クラウド編]自前主義に将来なし 情報共有も劇的に変わる [スマホ内線電話編]固定との「2台持ち」は非効率 外線が主ならコスト減は確実 [無線LAN編]有線置き換えで運用が軽く 複数端末なら「無線一本」が正解 -
<試読版>グロースハッカーが大活躍 おもてなしを科学する(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(9) 本書の平均読了時間約30分(約17,700字) 東京・銀座の和食店、がんこ銀座四丁目店。街の喧騒から隔離されたこのくつろぎ空間は、会食の場としての人気が高い。 実はこの空間が、過去数回にわたり工学的アプローチによる“おもてなし研究のフィールド”になったことをご存じだろうか。 商談にかかわる会食でも利用されるこの場で、十分な接客ができているのか─。それをつかむため“仲居さん”にセンサーを付け、行動を分析。 改善の結果、おもてなしのレベルと売り上げを高める成果を出した。担い手は、ITを駆使して顧客満足を高める“グロースハッカー”だ。様々な場でおもてなしのレベルアップを図る取り組みの今を追った。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年6月号の特集記事「おもてなしを科学する」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 星野リゾート、次の一手 高級旅館のおもてなしを“工学”する さらば、真心オンリーの接客スタイル “仲居センサー”で和食店を変革 知られざる日本人グロースハッカーの躍進 A/Bテストで数億円の増収へ “おもてなしハードウエア”を作ろう 中年男性が乙女心をつかむ テキストマイニングで店舗を強化 おもてなし専門組織がけん引 顧客満足度トップ企業に学ぶ “気配りオペレーター”が提案営業 おもてなし、5つの心得 顧客になりきって“旅”をしよう -
<試読版>携帯電話事業者の砦 SIMの秘密10(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(1) 本書の平均読了時間約22分(13,300字) 格安スマホのブームによって、目にする機会が増えてきたSIMカード。モバイル事業者にとってSIMカードは、ユーザーと事業者を結び、ビジネスの土台となる極めて重要な存在だ。 このようなSIMカードが相次ぐ環境変化によって揺らいでいる。これまでモバイル事業者が特権的に扱ってきたSIMカードが、他のプレーヤーによって侵食される可能性が出てきたからだ。 知られざるSIMの秘密に迫り、今後の市場への影響を分析する。 ※本書は日経コミュニケーション2015年2月号の特集記事「SIMは誰のもの」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 Q&A PART2 SIMは誰のもの? PART3 Apple SIMがもたらす波紋 -
<試読版>ケータイ料金を破壊する格安SIM(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(10) 本書の平均読了時間約28分(17,000字) 長らく期待されながら、低空飛行を続けていたMVNO(仮想移動体通信事業者)が「格安SIM」「格安スマホ」でブレークしつつある。硬直化した携帯電話各社の料金プランの隙を突き、新市場を切り開いた形だ。 一方、携帯電話各社も料金プランの見直しに乗り出し、市場のニーズに応えようとしている。 MVNOが担うべき真の付加価値とは何か。“格安”の次を見据えた、MVNOの新たな挑戦が始まる。 ※本書は日経コミュニケーション2014年5月号の特集記事「ケータイ料金を破壊する格安SIM」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]「月900円」が起爆剤 携帯料金に新風巻き起こす [MVNOの仕組みを知る]帯域幅課金が格安SIMの鍵 ポリシー制御で付加価値も [制度の動向を知る]レイヤー2接続はほぼ当たり前に さらなる設備開放で競争を促進 -
<試読版>500億デバイス市場の争奪 IoT大乱戦(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(4) 本書の平均読了時間約31分(18,700字) 期待されて久しいM2M(Machine to Machine)/IoT(Intertet of Things)市場が新たなフェーズに入りつつある。 「コスト削減」「最適化」「エコシステム形成」という3つの波に後を押され、各プレーヤーの動きが活発化しているからだ。 2020年代に500億ものデバイスがネットにつながる巨大市場に向けて、通信事業者、米グーグルや米アップルといったスマートフォンの覇者、チップベンダー、SIer、家電メーカーなどが入り交じり、大乱戦となりつつある。制するのは誰か。 ※本書は日経コミュニケーション2014年11月号の特集記事「M2M/IoT大乱戦」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]市場をドライブする3つの波、制するのは誰か [注目技術編]コスト削減と最適化で進化、真価が問われるoneM2M [エコシステム編] グーグル、アップルがスマートホームへ、“ビッグデータ埋蔵金”を掘り出す -
<試読版>サイバー攻撃から守る安全Wi-Fi構築法(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(8) 本書の平均読了時間約22分(13,400字) 日本で公衆Wi-Fi(無線LAN)サービスの整備が活気づいている。オリンピックが東京で開催される2020年に向けて官民の投資は拡大し、一般企業や地方自治体も次々とサービス提供に乗り出した。この状況を歓迎するのは、Wi-Fi設備を狙うサイバー犯罪者も同じかもしれない。実害は不明だが、攻撃に屈したWi-Fiサービスの存在も報告されている。整備に関わる企業や団体が増えた今こそ、攻撃を想定したサービス作りにも目を向けるべきだ。利用者が集う「ITのオアシス」をどう守るか。先行者の経験から、強固なWi-Fiを築くノウハウを紹介する。 ※本書は日経コミュニケーション2015年3月号の特集記事「ストロングWi-Fi」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]Wi-Fiは利用者を守れるか サービスを強固にする3つのポイント [サイバー攻撃に耐える]通信事業者のノウハウを活用 監視の強化も必要に [通信の秘匿性を高める]EAP認証が最善解 アプリやVPNも活用 [利用者の追跡を可能にする]使い勝手とどう折り合いをつけるか サービスの横連携が鍵 -
<試読版>スマホ時代のO2O/SNS活用法(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(7) 本書の平均読了時間約31分(18,300字) 企業のデジタルマーケティングに大きな進化が起こりつつある。位置情報を利用して来店者の行動を可視化したり、ソーシャルメディアを通じて企業の商品やブランドに対する見込み客などの意向を把握したりと、より密に顧客とつながる企業が現れ始めた。 鍵を握るのは、新型の決済サービスなどを駆使する「O2O(Offline to Online)」とワンツーワンで消費者とコミュニケーションが取れるようになってきた「SNS」の活用。 企業システムにうまく連携させるためには情報システム部門の支援が欠かせない。 ※本書は日経コミュニケーション2014年8月号の特集記事「顧客とつながる企業の決め手」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]スマホ越しの膨大な「見込み客」、最新のITインフラで把握する [O2O編]行列も財布も消える、スマホ決済とビーコンが鍵 [SNS編]業務システムとソーシャルが連携、使い分けと活用の工夫を支援 -
<試読版>スマートデバイス時代の動画活用術(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(6) 本書の平均読了時間約26分(15,800字) 企業導入が本格化してきたタブレット端末。現状は顧客へのプレゼンやカタログ紹介などが中心だが、一歩進めて動画を取り入れる企業が増えてきた。広告・マーケティング分野でも動画を採用する動きが加速している。動画はアイデア次第で適用領域はいくらでも広がる。企業の効果的な活用方法を探った。 ※本書は日経コミュニケーション2014年3月号の特集記事「スマートデバイス時代の動画活用術」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]なぜ今さら動画なのか もはや無視できない存在に [事例編]適用領域と効果はアイデア次第 費用は品質依存で、障壁は低い [制作編]初心者でもきれいに仕上がる 押さえておきたい5つの鉄則 [動向編]大手は先行者利益を享受 主役は「若者とソーシャル」 -
<試読版>製造ビッグデータで現場が変わる(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(6) 本書の平均読了時間約28分(約16,600字) ほぼ無人の工場で、ベテランのノウハウを取り込んだロボットが動く。機械に取り付けたセンサーが、故障予測のデータを発する─。 “製造ビッグデータ”を活用し、現場が大きく変わり始めた。第4次産業革命「インダストリー4.0」は既に現実のものとなりつつある。 機械とヒトの関係はビッグデータを挟んでどう変わるのか。東芝、パナソニックなどの先進事例から製造業の未来を探る。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年9月号の特集記事「製造ビッグデータで現場が変わる」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 世界で勝つ工場のビッグデータ戦略 東芝 動くカメラで行動データを収集 パナソニック、森永製菓 センサーの“声”を読み取るIoT 東芝機械、オムロン、三菱電機、ジヤトコ 設計暗黙知を“業務地図”で浮き彫りに LIXIL SCMのムダ、一気通貫で洗い出す 富士ゼロックス、カシオ計算機 手作りITでジャスト・イン・タイム ホシザキ電機 BIで管理業務をラクラク見える化 リコー -
<試読版>突き抜けた人材“異能ベーター” ネスレ、トヨタ、DeNA(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(4) 本書の平均読了時間約32分(約18,900字) 「イノベーションを起こせ!」。多くの企業では今、トップの大号令が響き渡っている。だがちょっと待ってほしい。 そもそもあなたの会社には、イノベーションを生み出せる土壌が整っているのだろうか。 一口にイノベーションと言っても、新規事業開発と既存事業の変革の大きく2つに分かれる。どちらにしても、新しいことに取り組める人材は、社内の“異端児”であることが多い。 人とは違う発想ができ、しかも行動に移せるからこそイノベーションは起きる。本書ではそうした突き抜けた人材を「異能ベーター」と呼ぶ。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年11月号の特集記事「異能ベーターの条件」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 ネスレ日本の“発明” 社内転職で退路断ち、オフィス行脚 PART2 トヨタが農業の驚き 現地現物で汗かくのは水田も同じ PART3 DeNAがDNA検査 強烈な個人体験が第2創業の情熱に PART4 カルビーが百貨店ポテチ 開発素人を隠さず、流通のプロに聞く PART5 InnovationCafeの発起人 データサイエンティストの次が見えた PART6 ここにもいた企業内イノベーター データ分析は現場の意識を変えられる -
<試読版>データ分析が生んだ50の発見(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(3) 本書の平均読了時間約43分(約25,900字) データを分析すると意外な事実が分かってくる。そんな発見を50個集めてみた。消費者の深層心理や行動をあぶり出し、人生の転機を左右する発見を紹介する。 常識を覆す大発見もあれば、ちょっとしたトリビアもある。大事なのは、「そうなんだ」で終わらず、結果を基に行動を起こすこと。それが分析から収益を生み出す第一歩なのだ。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年12月号の特集記事「分析が生んだ発見50」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 巨大ECサイト編 発見1 お笑いDVDが売れると景気上昇(楽天) 発見2 AKB48のCDは予測不可(楽天) 料理レシピ編 発見6 「八丁味噌」の検索頻度が一番高いエリアは首都圏(クックパッド) 発見7 「桃」と組み合わせて食べるのは「モッツァレラ」(クックパッド) 深層心理編 発見10 20代男子はダメになりたい(良品計画) 発見11 料理上手の動く幅は30センチ(LIXIL) 消費者行動編 発見15 女子は秋、旅をする(日本航空) 発見16 無印良品は、実はカレー屋さんでした(良品計画) 価値観・トレンド編 発見30 日本人の半数が「先物買い」好き(アビームコンサルティング) 人生の転機・くらし編 発見34 結婚:挙式満足度は当日より準備期間で(エスクリ) ネット利用編 発見42 検索窓を1ピクセル太らせ5億円増(ヤフー) アミューズメント編 発見47 アイドル人気凋落は書き込みで占う(ルグラン) ほか -
<試読版>普通の社員が成果を出す 分析の決め技7(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(10) 本書の平均読了時間約17分(約10,400字) 「データ分析の仕事は専門家の仕事」と思ったら大間違いだ。 企業でパソコン1人1台体制が進んだその昔、ITリテラシーの重要性が叫ばれた。パソコン操作を他人任せにせず、自分で使いこなせるようになることが課せられた。 それと同じことだ。今やデータを仕事に上手に生かすための基本的な素養「データリテラシー」を身に付けることが、ビジネスパーソンの“必修科目”になった。 企業は、普通の社員がデータを分析し、仕事で成果を出せるようにするための工夫を凝らす必要がある。ただし、高度な分析スキルは不要だ。統計学や分析手法などの基本を教えれば十分。既に実践している企業の取り組みなどから、7つの決め技を紹介しよう。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年5月号の特集記事「高めよう!データリテラシー」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 決め技1 プロを招き少数制集団指導 演習形式で統計学を教える 決め技2 需要予測はITにお任せ 現場に提供するデータを絞る 決め技3 情報共有インフラが要 検索性を高める工夫を 決め技4 エクセルの基本を改めて学ぶ スキルの“ばらつき”をなくす 決め技5 簡単分析ツールを積極活用 知名度なんて気にしない 決め技6 データ項目を統一しよう 事前準備の重要性を“実感” 決め技7 外部のサービスを上手に使う 丸投げと過剰な期待は禁物 -
<試読版>ベイシアグループ 知られざる流通優等生の素顔(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(1) 本書の平均読了時間約18分(約11,000字) スーパーやホームセンター、作業服販売店などをチェーン展開するベイシアグループ。 消費増税や円安という逆風が吹くにもかかわらず、好調を維持し、売上高1兆円に迫る。そんな知られざる流通優等生が最新IT(情報技術)を導入し、安さに磨きをかけている。 SCM、IoT(モノのインターネット)、アナリティクスを武器に、国内市場を深耕する。ITを使ってヒト・モノ・カネを最適化する挑戦を紹介する。 ※本書は日経情報ストラテジー2015年2月号の特集記事「知られざる流通優等生」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 「激安」の実現に最新ITフル活用 PART2 カインズ:モノの一生を管理する データ駆動会議で人気PBを連発 PART3 ベイシア:カネにまつわる無駄を省く IoTで混雑予測、レジ待ち撲滅 PART4 ワークマン:ヒトの問題解決力を磨く 店舗指導員がデータ分析官 -
<試読版>“没入感”生むビッグスクリーン会議(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(5) 本書の平均読了時間約13分(約8,000字) 「花王製品ビギナーの顧客に対して、青枠内にある商品の併買を促す」「長年花王製品を愛用するマイスター顧客を、赤枠内の商品に誘導」─。60インチ型4Kディスプレイ9面の“ビッグスクリーン”に、花王の商品陳列棚が原寸大で鮮明に映し出される。花王カスタマーマーケティングの担当者は、取引先企業の幹部と、現場にいる感覚で販売戦略を練っている。 ビッグスクリーンによる会議の特徴は、紙に印刷した資料にはない“没入感”。この感覚を戦略立案や企画検討に生かす企業が続々と登場している。売り上げ倍増の成果を出すケースもある。 BIツールを会議に持ち込むケースと、“データドリブン会議”の解説とともに、ビッグスクリーン会議の威力を見ていこう。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年10月号の特集記事「ビッグスクリーン会議始動」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 60インチ9面でリアルに販促検討 花王 PART2 医師の思い引き出し売上高2倍 セントラルユニ PART3 3次元チェックで設計負担半減 大林組 PART4 分析ツール活用 大同火災、ゴルフダイジェスト・オンライン、アルケア -
<試読版>無印良品 最強のオムニチャネル経営(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(7) 本書の平均読了時間約13分(約7,900字) 店舗やEC(電子商取引)サイト、ソーシャルメディアなどの顧客接点を統合し、顧客の利便性と購買体験の質を高める「オムニチャネル」。 成果を上げているのが、「無印良品」を展開する良品計画だ。 業績好調の同社は総仕上げとして、スマートフォンアプリ「MUJI passport」を投入。店舗とネットをつなぐ武器として活用する。 その基盤となるのが「グローバルMDシステム」だ。ネット事業とシステム戦略の責任者への取材を通して、無印良品の強さの本質を掘り下げる。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年8月号の特集記事「無印良品 最強のオムニチャネル経営」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 MUJIファンのカスタマージャーニー PART2 MUJI passportで店舗に誘う ~客単価は2倍に、顧客の行動と時間が初めて見えた~ PART3 オムニチャネルの基盤が完成 ~世界共通のグローバルMDシステムが下支え~ -
<試読版>予測必中のデータ経営 位置情報、A/Bテスト、数理モデルを活用(日経BP Next ICT選書)
※本書は試読版です。 「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(8) 本書の平均読了時間約32分(約19,300字) 統計学やツールの進化で、企業は先を見通せるようになってきた。蓄積したビッグデータを分析すると、稼げる“解”が浮かび上がる。他社よりも早く手を打つことで、企業は競争を有利に進められる。「予測必中」のデータ経営に挑む16社に“未来”の作り方を学ぼう。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年7月号の特集記事「予測必中のデータ経営」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 “先行き不透明”なんてウソ ATMも結婚式場も今や予測で動く 「位置情報」で稼ぐ 地図や画像で「街の変化」を予見 「A/Bテスト」で稼ぐ 選択の連続で“正解”に迫る 「数理モデル」で稼ぐ 人手では困難な組み合わせを計算 「パターン抽出」で稼ぐ 実績で先の道筋をつけリスク回避 -
自作PCパーツパーフェクトカタログ2015
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【CPU/マザーボード/メモリ/ビデオカード/SSD/HDD/光学ドライブ/PCケース/ベアボーンPC/電源/サウンドデバイス/テレビキャプチャ/そのほかのインターフェース/ドライブケース/CPUクーラー/そのほかの冷却パーツ/入力デバイス/液晶ディスプレイ/そのほかのPCパーツ/OS】 上記の20ものカテゴリー、1000を超える製品を写真付きで掲載した、これ1冊読めばOKのパーツカタログの決定版です。この1冊で自作PCパーツの奥深い世界を網羅していると言っても過言ではありません。注目製品に関しては詳細なレビューを掲載。自作専門誌だからできる最新の自作トレンドを反映した製品チョイスで、ベストバイの製品が必ず見付かります! 最新のIntel CPUを使った自作PCの組み立て手順解説もあって初心者も安心です。 -
自作PCパーツ パーフェクトカタログ2016
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 用途や予算、カッコよさや使いやすさなど、より楽しく、よりディープに、より賢く、こだわりのPCライフが楽しめる「PC自作」。そんなPC自作のファンに向けてPC自作専門誌「DOS/V POWER REPORT」が贈る、PCパーツ“専門”の超特大カタログが今年も登場しました! PCの頭脳や心臓とも言えるCPUやマザーボード、メモリなどの主要製品から、ゲームをより快適に動かすためのビデオカードや今注目のハイレゾ音源をPCで楽しむためのサウンドデバイスといったエンターテインメント機能の強化にもつながるパーツ類、さらには日々のPC利用が快適&便利になるキーボードやマウス、工具類やール類やおもしろグッズまで、自作PCに関連する20ジャンルのPCパーツの情報を300ページにわたって紹介します。 網羅的な製品カタログに加え、本誌おなじみの執筆陣が分析する、PCパーツ市場の最新トレンド解説、2015年を語るうえで欠かせない重要製品の詳細な製品レビューも一挙に掲載。これから買いたいものが見つかる、今買うべきものがわかる、PCパーツ選びのための情報が満載です。 PC自作に興味はあるけど、組み立て方がよくわからない、というPC自作初心者の方もご安心ください。本書では、今が旬の最新パーツを使った自作PCの組み立てガイドを掲載しています。また、話題の最新OS、Windows 10に乗り換えるべく、一昔前の自作PCで最新OSを快適に使うためのアップグレードプランを、実際に検証しながらご提案します。 期待の新OSであるWindows 10、そして待望の新CPUであるSkylakeによって拓かれた「新時代のPC自作」を彩る数々のPCパーツを、本書でぜひご覧ください。 -
次世代基盤に移行促す OSサポート切れ(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「押し寄せるサポート切れ」(2014年8月7日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「Windows Server 2003」が2015年7月にサポート切れを迎えます。 サポート切れになればセキュリティ面などで問題を抱えることになりますので、 基本的には使い続けることはできません。 Windows Server 2003サポート切れのタイミングで、 記者は「クラウドを見据えた次世代基盤への移行を検討するべきだ」と主張しています。 サポート切れはWindows Server 2003だけではありません。 Linuxプラットフォームでもサポート終了は次々と到来します。 特にやっかいなのが、既にサポートを終了していますが、 開発フレームワークの「Struts」です。 これはOSではなくJavaのフレームワークです。 一般にアプリケーションはフレームワークに大きく依存するので、 フレームワークの変更は簡単ではありません。 ではどうすればいいのか。記者は事例に基づいて、現実解を提示しています。 システムの開発や運用に携わるエンジニアにはぜひ読んでほしい1冊です。 -
ジャパンクオリティはITでつくる(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「データが磨く日本品質」(2015年2月19日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 パリのソムリエも絶賛する日本酒「獺祭(だっさい)」をご存じでしょうか。 高品質の大吟醸酒として国内外で人気が高いのですが、その酒蔵に杜氏の姿はありません。 ITを駆使してつくっているのです。 記者は、「日本のものづくりは、データの活用でもっと進化させることができる」と主張します。 製造業とサービス業に注目し、日本品質がいかにしてITでつくられているのか。 その最前線を追ったのが本書です。 旭酒造、マツダ、住友林業、ANA、ヤマトホールディングス、セコムといった 企業の取り組みを紹介しています。そこが本書の読みどころです。 IT技術者だけでなく、ビジネスパーソンにオススメの1冊です。 -
従業員の命を救うIT(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「命を救うIT」(2014年10月30日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 従業員を事故や病気で失うリスクは、極めて大きな経営課題です。 この課題解決を主導するのにふさわしい部署は、「実はシステム部門である」と記者は主張しています。 社員の健康データを集めつつ、どのようにしてプライバシーを守ればいいのか。 社員の行動を変えるにはどうすればいいのか。 いくつもの難問がありますので、先進事例が参考になります。 記者は先進6社(フジクラ、日立製作所、リコー、西濃運輸、ロート製薬、ローソン)を 徹底取材し、その勘所をまとめています。ここが本書の読みどころです。 ITエンジニアにぜひ読んでほしい1冊です。 -
人工知能技術 ディープラーニングの衝撃(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「ビッグデータは人工知能に任せた!」(2014年10月2日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 グーグルやマイクロソフト、フェイスブック、バイドゥ(百度)といった米中の大手IT企業は、 人工知能分野への投資を加速しています。 ビッグデータビジネスを大きく左右すると考えられているからです。 記者は、カギを握る技術として「ディープラーニング」に注目しています。 ディープラーニングとは、どのような仕組みで、いったい何ができるのかを詳しく説明しています。 そこが本書の読みどころです。 最後のパートでは人の役割の変化について考察し、4つの役割を挙げています。 話題の人工知能に興味のある方にオススメの1冊です。 -
スマホ時代のO2O/SNS活用法(日経BP Next ICT選書)
「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(7) 本書の平均読了時間約31分(18,300字) 企業のデジタルマーケティングに大きな進化が起こりつつある。位置情報を利用して来店者の行動を可視化したり、ソーシャルメディアを通じて企業の商品やブランドに対する見込み客などの意向を把握したりと、より密に顧客とつながる企業が現れ始めた。 鍵を握るのは、新型の決済サービスなどを駆使する「O2O(Offline to Online)」とワンツーワンで消費者とコミュニケーションが取れるようになってきた「SNS」の活用。 企業システムにうまく連携させるためには情報システム部門の支援が欠かせない。 ※本書は日経コミュニケーション2014年8月号の特集記事「顧客とつながる企業の決め手」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]スマホ越しの膨大な「見込み客」、最新のITインフラで把握する [O2O編]行列も財布も消える、スマホ決済とビーコンが鍵 [SNS編]業務システムとソーシャルが連携、使い分けと活用の工夫を支援 -
スマート決済革命(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「スマート決済革命」(2014年5月29日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者は、次々と登場する決済サービスに注目しています。 これまでの決済サービスは「手数料が高い」「入金が遅い」というのが常識でしたが、 ITを駆使することで使い勝手の良い決済サービスが生まれ、「大変革」が起きていると主張しています。 記者が特に注目しているのが、ビットコインに代表される仮想通貨です。 「消費者保護などの点でリスクを抱えていますが、手数料無料や即時決済という特徴は、 決済の理想形として他の決済サービスにも変革を促している」と論じています。 どんな決済サービスがあり、リスクに対してどんな技術が開発されているのか。 その詳細な解説が、本書の読みどころです。 決済はあらゆるビジネスの根幹で、顧客の拡大や事業の営業利益率を左右します。 ITエンジニアだけでなく、すべてのビジネスパーソンに読んでほしい1冊です。 -
スマートデバイス時代の動画活用術(日経BP Next ICT選書)
「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(6) 本書の平均読了時間約26分(15,800字) 企業導入が本格化してきたタブレット端末。現状は顧客へのプレゼンやカタログ紹介などが中心だが、一歩進めて動画を取り入れる企業が増えてきた。広告・マーケティング分野でも動画を採用する動きが加速している。動画はアイデア次第で適用領域はいくらでも広がる。企業の効果的な活用方法を探った。 ※本書は日経コミュニケーション2014年3月号の特集記事「スマートデバイス時代の動画活用術」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]なぜ今さら動画なのか もはや無視できない存在に [事例編]適用領域と効果はアイデア次第 費用は品質依存で、障壁は低い [制作編]初心者でもきれいに仕上がる 押さえておきたい5つの鉄則 [動向編]大手は先行者利益を享受 主役は「若者とソーシャル」 -
製造ビッグデータで現場が変わる(日経BP Next ICT選書)
「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(6) 本書の平均読了時間約28分(約16,600字) ほぼ無人の工場で、ベテランのノウハウを取り込んだロボットが動く。機械に取り付けたセンサーが、故障予測のデータを発する─。 “製造ビッグデータ”を活用し、現場が大きく変わり始めた。第4次産業革命「インダストリー4.0」は既に現実のものとなりつつある。 機械とヒトの関係はビッグデータを挟んでどう変わるのか。東芝、パナソニックなどの先進事例から製造業の未来を探る。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年9月号の特集記事「製造ビッグデータで現場が変わる」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 世界で勝つ工場のビッグデータ戦略 東芝 動くカメラで行動データを収集 パナソニック、森永製菓 センサーの“声”を読み取るIoT 東芝機械、オムロン、三菱電機、ジヤトコ 設計暗黙知を“業務地図”で浮き彫りに LIXIL SCMのムダ、一気通貫で洗い出す 富士ゼロックス、カシオ計算機 手作りITでジャスト・イン・タイム ホシザキ電機 BIで管理業務をラクラク見える化 リコー -
セキュリティ組織CSIRT(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「被害最小化の切り札」(2014年7月10日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 やむことのないサイバー攻撃。高価なセキュリティ製品を導入しても攻撃を防ぎ切れないのが現状です。 被害を最小限にするという視点が欠かせません。 記者が注目しているのは、企業の中のセキュリティ担当者の位置づけです。 個人的な活動であることが多く、「個人担当者では対応に遅れ、被害を拡大させてしまう」と主張しています。 そこで先進企業が取り組んでいるのは、経営公認のセキュリティ組織を作ることです。 その組織を「CSIRT(シーサート)」と言います。 本書では、実際にCSIRTを構築した企業内の担当者を丹念に取材し、 「どうやって構築したのか」「どのように運用しているのか」「どんな組織体制なのか」を、まとめています。 そこが一番の読みどころです。 セキュリティにかかわるエンジニアだけでなく、企業の幹部に読んでほしい1冊です。 -
高橋敏也の改造バカ一台&動く改造バカ超大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「改造バカ一台」とは? 海外を中心に「MOD」と呼ばれる手の込んだカスタムパソコンの製作が盛り上がりを見せている。しかし日本には、自作パソコン黎明期からユニークな(ときにバカバカしい)、「笑える」マシンを作り続ける男、高橋敏也がいる。人呼んで改造バカ。「改造バカ一台」はDOS/V POWER REPORTにて今も掲載を続けている同氏の代表作である。この「風雲編」には1999年3月号~2007年4月号の内容を当時のレイアウトそのままに収録する。 あの「動く!改造バカ一台」をダウンロードで提供! 「動く!改造バカ一台」とは、かつてインターネット放送局「Impress TV」で放送されていた「改造バカ一台」連動番組。連載で製作したマシンの解説にとどまらないトークで人気を博した。本書の購入特典としてこの「動く!改造バカ一台」のDVD 1、2巻の内容(MP4形式)を無料でダウンロード可能! -
大企業×ベンチャー 成功の方程式(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「そこにベンチャーあり」(2014年5月1日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者は、大企業の新たな戦略に注目しています。それはベンチャー企業との提携です。 大企業はこれまで自前主義を採ることが多かったのですが、 自前主義では変化のスピードに追い付けなくなっていると気付き、 新たな成長分野ではITベンチャーと組むケースが増えていると言います。 例えば、クレディーセゾンはコイニーやカンムと、ベネッセはクイッパーやマナボと、 Z会はベストティーチャーと組んでいます。その詳細が、本書の読みどころです。 「連携の肝はインタフェースだ」と、記者は主張しています。 具体的には、大企業とベンチャーをつなぐ人や組織のことです。 どうすればうまくいくのでしょうか。 読者がそのヒントをつかめるように、新ビジネスや新分野を開拓している先進事例を紹介しています。 大企業やベンチャー企業だけでなく、中堅・中小企業の社員にも、ぜひ読んでほしい1冊です。 -
脱・通信会社を目指す NTTの世界戦略(日経BP Next ICT選書)
「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(2) 本書の平均読了時間約20分(12,200字) 海外ICT企業の相次ぐ買収で世界戦略を進めるNTT。国内通信事業が苦戦を強いられる中、グローバルクラウド事業を今後の成長の柱に据える。 目指すは「脱・通信会社」。 2007年度に20億ドル規模だった海外売上高は2011年度に100億ドルを突破。2016年度には200億ドル規模に拡大する構想を描く。はたして世界のICT大手と伍していけるのか。 NTTの勝算と課題を探った。 ※本書は日経コミュニケーション2015年1月号の特集記事「NTTの世界戦略」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 プロローグ [現状把握]グループで各社各様の戦略も、クロスセルで成長にてごたえ [課題分析] 上位レイヤーの強みが不足、ガバナンスの強化も道半ば -
突き抜けた人材“異能ベーター” ネスレ、トヨタ、DeNA(日経BP Next ICT選書)
「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(4) 本書の平均読了時間約32分(約18,900字) 「イノベーションを起こせ!」。多くの企業では今、トップの大号令が響き渡っている。だがちょっと待ってほしい。 そもそもあなたの会社には、イノベーションを生み出せる土壌が整っているのだろうか。 一口にイノベーションと言っても、新規事業開発と既存事業の変革の大きく2つに分かれる。どちらにしても、新しいことに取り組める人材は、社内の“異端児”であることが多い。 人とは違う発想ができ、しかも行動に移せるからこそイノベーションは起きる。本書ではそうした突き抜けた人材を「異能ベーター」と呼ぶ。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年11月号の特集記事「異能ベーターの条件」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 ネスレ日本の“発明” 社内転職で退路断ち、オフィス行脚 PART2 トヨタが農業の驚き 現地現物で汗かくのは水田も同じ PART3 DeNAがDNA検査 強烈な個人体験が第2創業の情熱に PART4 カルビーが百貨店ポテチ 開発素人を隠さず、流通のプロに聞く PART5 InnovationCafeの発起人 データサイエンティストの次が見えた PART6 ここにもいた企業内イノベーター データ分析は現場の意識を変えられる -
データ分析が生んだ50の発見(日経BP Next ICT選書)
「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(3) 本書の平均読了時間約43分(約25,900字) データを分析すると意外な事実が分かってくる。そんな発見を50個集めてみた。消費者の深層心理や行動をあぶり出し、人生の転機を左右する発見を紹介する。 常識を覆す大発見もあれば、ちょっとしたトリビアもある。大事なのは、「そうなんだ」で終わらず、結果を基に行動を起こすこと。それが分析から収益を生み出す第一歩なのだ。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年12月号の特集記事「分析が生んだ発見50」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 巨大ECサイト編 発見1 お笑いDVDが売れると景気上昇(楽天) 発見2 AKB48のCDは予測不可(楽天) 料理レシピ編 発見6 「八丁味噌」の検索頻度が一番高いエリアは首都圏(クックパッド) 発見7 「桃」と組み合わせて食べるのは「モッツァレラ」(クックパッド) 深層心理編 発見10 20代男子はダメになりたい(良品計画) 発見11 料理上手の動く幅は30センチ(LIXIL) 消費者行動編 発見15 女子は秋、旅をする(日本航空) 発見16 無印良品は、実はカレー屋さんでした(良品計画) 価値観・トレンド編 発見30 日本人の半数が「先物買い」好き(アビームコンサルティング) 人生の転機・くらし編 発見34 結婚:挙式満足度は当日より準備期間で(エスクリ) ネット利用編 発見42 検索窓を1ピクセル太らせ5億円増(ヤフー) アミューズメント編 発見47 アイドル人気凋落は書き込みで占う(ルグラン) ほか -
派遣法改正ショック(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「派遣法改正ショック」(2014年4月3日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 労働者派遣法が改正されます。 この法律はIT業界に深く関わり、記者は「改正による影響を甘く見てはいけない」と警鐘を鳴らしています。 なぜなら、「特定労働者派遣」や「専門26業務」といった、 IT業界のビジネス慣習を支えてきた制度の廃止が見込まれるからです。 これにより、開発要員の調達に支障をきたしたり、 ベテラン派遣技術者の交代を余儀なくされたりする恐れがあると言うのです。 記者は、IT業界に与える影響を、典型的な4つのケースでシミュレーションしています。 ここが読みどころです。 ユーザー企業、ITベンダー、派遣事業者、いずれにも関係する問題で、 押さえるべきポイントを分かりやすく解説しています。 IT業界のすべてのエンジニアに読んでほしい1冊です。 -
日立、10兆円への三つの壁(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「日立、10兆円への三つの壁」(2014年9月18日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 売上高10兆円と7%超の営業利益率は必達目標――。 V字回復した日立製作所は東原社長の下、改革を加速させました。 挑む相手は、米GEをはじめ2桁の営業利益率を誇る欧米の先進企業です。 記者は、世界の競合と伍していくには「三つの壁」を越えねばならないと主張しています。 具体的には、「ビッグデータ事業の商機拡大」「情報・通信事業のグローバル化」 「IT活用による筋肉質経営の実現」です。 日本企業がグローバル化で成功するか否かの試金石にもなる、「日立の次の一手」を解説します。 ビジネスパーソンにオススメの1冊です。 -
ビッグデータ活用最前線(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「格差広げるビッグデータ100」(2014年7月24日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「ビッグデータ」という言葉をよく聞くようになりました。その実体は何なのでしょうか? そうした疑問に答えるべく、4人の記者が「先進事例」「データサイエンティスト」 「注目製品・サービス」「最新技術」の4つの観点で取材してまとめたのが本書です。 先進事例編では、博物館、手術、マーケティング、船舶など、 実に多様な分野で応用されていることが分かります。ここが一番の読みどころです。 ITエンジニアだけでなく、一般企業のビジネスパーソンにも読んでもらいたい1冊です。 -
PC自作・チューンナップ虎の巻 二〇一七【DOS/V POWERREPORT 特別編集】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PC自作のトレンドをすべて詰め込んだ1冊が今年も登場。PC自作専門誌DOS/V POWER REPORTの人気記事をもれなく集めた保存版です。注目記事を逃さないように集めたら、今年も500ページを越えてしまいました! Skylake、GeForce GTX 10、NVMe対応SSDといった最新世代製品の比較をはじめとして、CPU、マザーボード、メモリ、ビデオカード、SSD、HDD、PCケース、電源などの各ジャンルの動向を解説。高性能化、静音化といった使いこなしやトラブルシューティング、数年ぶりの自作をお助けする自作再入門やアップグレードの記事も充実しています。 ★購入特典★電子版(PDF形式)無償ダウンロード権付き!さらに、刊行11周年を記念して2014~2016年版のダウンロード権が付いてくる!4冊まとめて2,000ページ超とことん自作を楽しんでください! -
PC自作・チューンナップ虎の巻 二〇一六
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々進化しているPC自作の世界ですが、最近の動きは数年に一度という非常に大きなものです。この濃密な期間の情報をぎゅっと凝縮した1冊が登場しました。 アーキテクチャを一新した最新CPUの“Skylake”と対応マザーボード、そして待望の最新OS“Windows 10”の発売。それだけではなく、SSDやビデオカード、PCケースなど、主要パーツに大きな変化が起きています。これらを使った最新マシンは今までとはもはや別次元。でも、パーツ選びのツボも、組み合わせの相性も、トラブルの起き方も、これまでとは違います。そんなとき、最新データとノウハウがつまったこの“虎の巻”さえあれば、マニアのあなたはもっとよいパーツ選びが、初心者・数年ぶりのあなたは、失敗のないマシン作成が可能になるでしょう。 -
普通の社員が成果を出す 分析の決め技7(日経BP Next ICT選書)
「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(10) 本書の平均読了時間約17分(約10,400字) 「データ分析の仕事は専門家の仕事」と思ったら大間違いだ。 企業でパソコン1人1台体制が進んだその昔、ITリテラシーの重要性が叫ばれた。パソコン操作を他人任せにせず、自分で使いこなせるようになることが課せられた。 それと同じことだ。今やデータを仕事に上手に生かすための基本的な素養「データリテラシー」を身に付けることが、ビジネスパーソンの“必修科目”になった。 企業は、普通の社員がデータを分析し、仕事で成果を出せるようにするための工夫を凝らす必要がある。ただし、高度な分析スキルは不要だ。統計学や分析手法などの基本を教えれば十分。既に実践している企業の取り組みなどから、7つの決め技を紹介しよう。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年5月号の特集記事「高めよう!データリテラシー」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 決め技1 プロを招き少数制集団指導 演習形式で統計学を教える 決め技2 需要予測はITにお任せ 現場に提供するデータを絞る 決め技3 情報共有インフラが要 検索性を高める工夫を 決め技4 エクセルの基本を改めて学ぶ スキルの“ばらつき”をなくす 決め技5 簡単分析ツールを積極活用 知名度なんて気にしない 決め技6 データ項目を統一しよう 事前準備の重要性を“実感” 決め技7 外部のサービスを上手に使う 丸投げと過剰な期待は禁物 -
プロフェッショナルCIO(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「プロフェッショナルCIOの決断」(2015年1月8日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「CIO不要論が一部の経営者から浮上しているが、間違った見解だ」と記者は主張しています。 今や世界の優良企業の経営トップの関心事はデジタル戦略の強化で、 ビッグデータやモバイルの利活用に成長の活路を求めています。 「ITを武器に経営を強化できるかどうかは、CIOの能力に左右される」と記者は続けています。 本書では実績のあるCIOを取材し、彼らは何を考え、どんな行動を取っているのかを明らかにしています。 ヤンマー、LIXIL、日清食品、東急ハンズ、ブリヂストン、ANA、三菱商事、良品計画、 大和ハウス工業といった名だたる企業のCIOが登場するのは圧巻です。 ビジネスリーダーはもとより、ITエンジニアにもオススメできる1冊です。 -
ベイシアグループ 知られざる流通優等生の素顔(日経BP Next ICT選書)
「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(1) 本書の平均読了時間約18分(約11,000字) スーパーやホームセンター、作業服販売店などをチェーン展開するベイシアグループ。 消費増税や円安という逆風が吹くにもかかわらず、好調を維持し、売上高1兆円に迫る。そんな知られざる流通優等生が最新IT(情報技術)を導入し、安さに磨きをかけている。 SCM、IoT(モノのインターネット)、アナリティクスを武器に、国内市場を深耕する。ITを使ってヒト・モノ・カネを最適化する挑戦を紹介する。 ※本書は日経情報ストラテジー2015年2月号の特集記事「知られざる流通優等生」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 「激安」の実現に最新ITフル活用 PART2 カインズ:モノの一生を管理する データ駆動会議で人気PBを連発 PART3 ベイシア:カネにまつわる無駄を省く IoTで混雑予測、レジ待ち撲滅 PART4 ワークマン:ヒトの問題解決力を磨く 店舗指導員がデータ分析官 -
本当に使えるBCP(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「「想定」が企業を滅ぼす」(2014年2月20日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 東日本大震災を機に改めて注目を集めた「BCP(事業継続計画)」。 BCPを策定するにはどの程度の被害になるかを「想定」するのですが、 東日本大震災後、その想定被害レベルが高くなっており、 記者はそこに大きなリスクがあると警鐘を鳴らしています。 被害レベルが高すぎて、「避難放棄を招いている」というのです。 では、どうすればいいのでしょうか。 記者は、「原因事象」ではなく「結果事象」にそなえるべきと訴え、 被災地と南海トラフから学べることをまとめています。 また、BCPに取り組む最新事例を詳細に報じています。ここが読みどころです。 その事例から見えてきたことは、「備えを過信しない」「大事なのは人」「BCPをビジネスに生かせ」 という三つの心得です。 すべてのITエンジニアに読んでほしい1冊です。 -
“没入感”生むビッグスクリーン会議(日経BP Next ICT選書)
「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(5) 本書の平均読了時間約13分(約8,000字) 「花王製品ビギナーの顧客に対して、青枠内にある商品の併買を促す」「長年花王製品を愛用するマイスター顧客を、赤枠内の商品に誘導」─。60インチ型4Kディスプレイ9面の“ビッグスクリーン”に、花王の商品陳列棚が原寸大で鮮明に映し出される。花王カスタマーマーケティングの担当者は、取引先企業の幹部と、現場にいる感覚で販売戦略を練っている。 ビッグスクリーンによる会議の特徴は、紙に印刷した資料にはない“没入感”。この感覚を戦略立案や企画検討に生かす企業が続々と登場している。売り上げ倍増の成果を出すケースもある。 BIツールを会議に持ち込むケースと、“データドリブン会議”の解説とともに、ビッグスクリーン会議の威力を見ていこう。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年10月号の特集記事「ビッグスクリーン会議始動」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 60インチ9面でリアルに販促検討 花王 PART2 医師の思い引き出し売上高2倍 セントラルユニ PART3 3次元チェックで設計負担半減 大林組 PART4 分析ツール活用 大同火災、ゴルフダイジェスト・オンライン、アルケア -
無印良品 最強のオムニチャネル経営(日経BP Next ICT選書)
「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(7) 本書の平均読了時間約13分(約7,900字) 店舗やEC(電子商取引)サイト、ソーシャルメディアなどの顧客接点を統合し、顧客の利便性と購買体験の質を高める「オムニチャネル」。 成果を上げているのが、「無印良品」を展開する良品計画だ。 業績好調の同社は総仕上げとして、スマートフォンアプリ「MUJI passport」を投入。店舗とネットをつなぐ武器として活用する。 その基盤となるのが「グローバルMDシステム」だ。ネット事業とシステム戦略の責任者への取材を通して、無印良品の強さの本質を掘り下げる。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年8月号の特集記事「無印良品 最強のオムニチャネル経営」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 MUJIファンのカスタマージャーニー PART2 MUJI passportで店舗に誘う ~客単価は2倍に、顧客の行動と時間が初めて見えた~ PART3 オムニチャネルの基盤が完成 ~世界共通のグローバルMDシステムが下支え~ -
もはや限界 日本のSI業界(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「オルタナティブSI」(2015年2月5日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「これまでのSI(システムインテグレ―ション)の伝統的ビジネスモデルは、 ユーザー企業とITベンダーの間に不信や対立の芽を生み、双方が不幸になる欠陥を抱えていた」と 記者は主張しています。こうした旧弊を脱して、新たなSIを実現しようとする取り組みが始まっています。 本書では新たなSIモデルとして、「納品のないSI」「定額パッケージSI」「自動生成SI」 「クラウドインフラSI」「コミュニティSI」といった手法を紹介しています。 実際に取り組んでいる現場の工夫をまとめており、そこが一番の読みどころです。 システムインテグレ―タに勤めるエンジニアの方々に読んでほしい1冊です。 -
モバイルファースト変革(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「現場を変えたモバイルファースト」(2014年11月27日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 スマートフォンやタブレット端末などの企業利用は進み、 記者は「スマートデバイスが業務変革を起こしている」と主張しています。 単なる携帯電話の代替にとどまらず、業務を現場で完結できるレベル1、 現場とオフィスのリアルタイムコミュニケーションが可能になるレベル2、 そして、ビジネスモデルを変えるレベル3の3段階があると言います。 一番の読みどころは、各レベルの具体的な事例を詳細に解説したパートです。 資生堂、リクルートライフスタイル、JR東日本、ゲイト、千葉産業などが登場します。 IT技術者だけでなく、業務改革を進めたいビジネスパーソンにオススメの1冊です。 -
予測必中のデータ経営 位置情報、A/Bテスト、数理モデルを活用(日経BP Next ICT選書)
「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(8) 本書の平均読了時間約32分(約19,300字) 統計学やツールの進化で、企業は先を見通せるようになってきた。蓄積したビッグデータを分析すると、稼げる“解”が浮かび上がる。他社よりも早く手を打つことで、企業は競争を有利に進められる。「予測必中」のデータ経営に挑む16社に“未来”の作り方を学ぼう。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年7月号の特集記事「予測必中のデータ経営」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 “先行き不透明”なんてウソ ATMも結婚式場も今や予測で動く 「位置情報」で稼ぐ 地図や画像で「街の変化」を予見 「A/Bテスト」で稼ぐ 選択の連続で“正解”に迫る 「数理モデル」で稼ぐ 人手では困難な組み合わせを計算 「パターン抽出」で稼ぐ 実績で先の道筋をつけリスク回避 -
リスト型攻撃が招く Webサイトの危機(日経BP Next ICT選書)
※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「Webサイト非常事態宣言」(2015年1月22日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「従来の対策では防げないリスト型攻撃によって、 企業のWebサイトが非常事態に陥っている」と記者は主張しています。 リスト型攻撃によって、Webサイトに脆弱性がなくても不正にログインされる恐れがあります。 利用者がパスワードを使い回していることが最大の原因ではありますが、 パスワード認証を利用している以上、攻撃は避けようがありません。 ではどうすればいいのでしょうか。 対策を立てるには、リスト型攻撃の正体を知っておく必要があります。 その解説が本書の読みどころの一つです。 また、企業が進める現実的な解決策は、「早期検知」だそうです。 その仕組みはどのようなものなのか、わかりすく説明しています。 セキュリティ担当者にぜひ読んでほしい1冊です。 -
異世界帰りのアラフォーリーマン、17歳の頃に戻って無双する ~90’s Report~
異世界を救った男・カズは 女神の力で1997年に高校生として"生き直す"ことになる。 異世界で培ったチート能力もそのまま使えるので 苦労もないだろう…と思いきや。 想像以上に幼馴染みがポンコツだったり、 97年の面々のキャラが濃かったり、 それはそれとして危機が襲いかかってきたり!? 果たしてカズの人生の安寧はいつ訪れるのか。 懐かしのアイテムと共に90年代を駆け抜ける! ■目次■ Report1 97年ギャルの事情 Report2 ミステリー・サークル Report3 ゲームセンターあらされ Report4 Burger Days Report5 新種発見!? 由依っち Report6 シスターはプリンセス 描きおろし -
DOS/V POWER REPORT
総力特集は「新旧パーツ100選」。第1部は『PCパーツ100選2024』。主要8ジャンルの最新トレンドを分析。製品を選ぶにあたって知っておくべきチェックポイントが分かります。さらに、複数の製品を検証・比較し、この冬買うべきイチオシ製品をゴールドレコメンドとして選定、次点をシルバーレコメンドとして、特徴を解説します。続く第2部は『自作PC史&極私的パーツ名鑑』。自作PCの歴史を年表形式でまとめました。常連執筆陣による“極私的”パーツ名鑑からは、年表に載ることのない当時の空気感が伝わってきます。 目次 PC PARTS AWARD 2024 Winter 【総力特集 新旧パーツ100選】第1部 PCパーツ100選 2024 CPU編 Intelは第14世代が登場、ThreadripperはついにZen 4ベースに マザーボード編 新世代チップセットの投入は見送られたが、機能をアップデートした新製品が登場 メモリ編 大容量モデルがより買いやすく、DDR5の価格下落で世代交代が鮮明に ビデオカード編 NVIDIA GeForce、AMD Radeonともにミドルレンジ以上のラインナップが完成 ストレージ編 SSDは高性能DRAMレスが人気!24TBに到達したHDDにも注目 PCケース編 強化ガラスの使い方がさらに進化、小型モデルにもキラリと光る1台が 電源ユニット編 ATX 3.0対応モデルが目白押し! 12VHPWRは12V-2x6に置き換わる!? CPUクーラー編 冷却力競争は激化の一途! 付加価値もさまざま、王座はどの製品に? そのほかの注目パーツたち 【広告企画1】価格帯別“松竹梅”PC自作プラン 【広告企画2】近日発売予定のNextorage 「Gシリーズ LE」速報レビュー! 【総力特集 新旧パーツ100選】第2部 自作PC史& 極私的パーツ名鑑 (~1999)PC自作の夜明け (2000~2004)Windows XPとブロードバンドの時代 (2005~2010)マルチコアCPUとSSDが性能を牽引 (2011~2015)Sandy Bridgeがもたらした安定と成熟 (2016~2020)Ryzenショックと多用途化するGPU (2021~現在)大冷却時代到来。AIがすべてを変えてゆく 【広告企画3】マウスコンピューター “NEXTGEAR”で「チューンナップできるPC」の世界に再挑戦 最新自作計画 マザーボード完全攻略ガイド 高橋敏也の改造バカ一台 もっと知りたい人のための【よくある質問と回答】 POWER EYES DOS/V DataFile CPUスペック 各種規格やインターフェースの速度一覧 CPUコードネーム チップセットスペック 各社マザーボードラインナップ解説 GPUスペック 本誌掲載作例の消費電力一覧 無敵のゲームPCを作ろう! PCパーツショップガイド わがままDIY 奥付 読者プレゼント 【広告企画4】携帯ゲーミングPC「ROG Ally」を「WD_BLACK SN770M」で パワーアップ! 【広告企画5】MSI最新パーツのブラック&ホワイトでシックにまとめたPCにはLEDがよく映える! 【特別企画】ASRockの“ゲーミング”USBポート Lightning Gaming Portsの効果 【特別企画】ギガバイ子20年史 -
The Independent Investigation Commission on the Japanese Government’s Response to COVID-19:Report on Best Practices and Lessons Learned
In April 2020, the Japanese government issued its first state of emergency over the COVID-19 pandemic. When the then Prime Minister Shinzo Abe lifted it the next month, Abe attributed Japan’s success in keeping infections and deaths lower than in other major industrialized countries to what he called the “Japan model” of dealing with the crisis. The “Japan model,” however, can properly be declared a model only if its efforts to bring infections under control work in tandem with its efforts to stabilize the economy. In consideration of this, during the first half of 2020, what were the effects of Japan’s countermeasures? Which policies did not work? What remains uncertain? To review Japan’s preparedness and response to the COVID-19 pandemic, the Asia Pacific Initiative (API), an independent global think tank, launched the “Independent Investigation Commission on the Japanese Government’s Response to COVID-19 (API/ICJC).” API originally published the Japanese-language version and submitted it to Prime Minister Yoshihide Suga on October 8, 2020. The commission conducted 102 interviews with 84 government officials and experts, including PM Abe; PM Suga, who was chief cabinet secretary prior to becoming prime minister; Katsunobu Kato, who was health minister prior to becoming chief cabinet secretary; as well as numerous other senior government officials who provided insight on the background of the events. -
キルアオ Secret Report
【小説版登場!】中学生の姿になった伝説の殺し屋・大狼三は学校行事にも真剣に取り組んでいた。ボランティア活動をはじめ、プール清掃、果ては何故か育児体験まで経験することになり・・・!? -
PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System OFFICIAL CASE REPORT
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画「PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System」を完全網羅! 関係者の証言や膨大な設定を手掛かりに、さらなる拡大を続ける同シリーズの魅力に迫る -
Japan’s SDGs White Paper 2019: Abridged English Edition The Report on SDGs Initiatives in Japan
The Sustainable Development Goals (SDGs) were adopted by the United Nations in 2015, and vigorous efforts to implement them have been rapidly increasing even in Japan. This book is a collection of articles taken from the first “Japan’s SDGs White Paper” edited by the xSDG Laboratory of the Keio Research Institute at SFC in Keio University in 2019 and translated into English. The activities of various stakeholders, including the Japanese national government, municipal governments, academic institutions, businesses, civic organizations such as NPOs, young people and the media, are reported by experts in their respective fields. It also summarizes the history of the SDGs and explains the issues and prospects in Japan. This is the perfect book to learn about initiatives in Japan towards achieving the SDGs, where people in all fields work together to change the world. この本は、2019年に慶應義塾大学 SFC研究所 xSDG・ラボの編集により発行された、「SDGs白書2019」の記事を抜粋し、英訳したものです -
世界変境紀行~Crazy World Report~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界には未だ見ぬ、不思議な場所がたくさんある。 アメリカの砂漠に突如現れる地面に突きたった自動車のオブジェ、数十万頭もの生贄が捧げられるネパールの奇祭、これまでに八百万人も命を落としたボリビアの死の鉱山、シャーマンが誘う幻覚世界、大型ハリケーンの直撃を受けたキューバ、ジョージアの巨大廃墟に住人々、新型コロナで戒厳令が布かれたインド・ニューデリー、そして戦争で揺れるウクライナのチェルノブイリ……。世界の異境を訪ね歩く写真家フリオ・アシタカが撮らえた未だ見ぬ変境の姿! -
DTA Report 2019-2020 データ活用と連携でコロナと戦う!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平井卓也、村井純、中村祐輔ほか、IT、医療、個人情報保護、教育などの専門家約30人が登場したオンラインシンポジウム「データ活用と連携でコロナと戦う!」。その詳細レポートを採録した一般社団法人データ流通推進協議会(Data Trading Alliance / DTA) の機関誌を一般読者向けに発行しました。マイナンバー活用の問題点、公益に資する医療データの扱い、オンライン教育に向けた視点まで、デジタル庁創設へ向けた動きの背景となるデータ流通基盤の課題を解説。コロナ後のデジタル・ニッポン戦略はこの一冊でわかります。 -
DTA Report 2018-2019 データから始まる日本の未来デザイン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データ流通という新しい市場を切り拓くべく設立された一般社団法人データ流通推進協議会(Data Trading Alliance/DTA)。その機関誌の第1号『DTA Report 2018-2019』を会員以外の方にも読んでいだたけるよう、インプレスR&DのNextPublishingを使って発行しました。法整備、技術、国際標準化に向けた動きなど2018年から2019年のDTAの活動と視点が詰まったこの号から、データ流通ビジネスの今後が展望できます。 -
デスタメント ―真・女神転生DSJ Another Report―
南極に突如として現れた異空間<シュバルツバース>の拡大により、世界は滅亡の危機に瀕していた…。人類の希望を背負った調査隊の一つ<ギガンティック号>に所属する日本人クルー・ジンはシュバルツバースで異形の生物<悪魔>と遭遇。絶望的な状況の中、生存をかけた戦いがはじまる……。アトラスの大人気ゲーム「真・女神転生 DEEP STRANGE JOURNEY」。本編では描かれなかったもう一つの物語を完全オリジナルコミカライズ!! -
ドローンビジネスレポート -U.S.DRONE BUSINESS REPORT
商業ドローンが拓く未来と抱える難題をコンサルタントが徹底分析! 本書は、商業ドローンを使った新サービスやコストダウンをビジネス・モデル面から分析します。先端情報をまとめるだけでなく、体系的に分析した初の書物です。 ドローン業務に携わっている方だけでなく、新事業開発や事業の多角化を検討しているマネージメントにも必携の書籍です。また、冒頭に商業ドローンの基礎知識やエコシステムを解説し、50点を超える図表を使って、ベーシックな用語や高度な概念をわかりやすく確認しながら読み進むことができます。 【こんな方は必読!】 ・ドローンを事業に組み込んで効率化したい ・ドローンで新ビジネスを狙いたい ・日米の法規制や最新ビジネスを知りたい ・海外の事業者との提携を考えている 【CONTENTS】 ■第1章 本レポートを読むための基礎知識 UAVの定義/ドローンは空飛ぶロボット/ドローンシステムの基本構成要素/地上操縦システム(GCS)商業ドローンの運行規制/ドローンインフラ/NASA-UTM ほか ■第2章 ドローン・ビジネスが抱える難題とは 可能性と現実/視野外飛行の壁を乗り越える/空港・頭上の飛行/(コラム)ドローンに関する衝突実験/ドローン・セキュリティーとリモートID ほか ■第3章 ドローン・ビジネスのエコシステム 3つの革新技術/商業ドローンの管制インフラ/商業ドローンエコシステム/エレメント分析(安全運用/ガバナンス/セキュリティー/ネットワーク/アプリケーション) ほか ■第4章 ドローン配送のビジネス・モデル 商業ドローン・ビジネス・モデル/米アマゾンの狙うドローン配送/統合運行管理システムをめぐる官民の戦い/参入相次ぐドローン配送分野/ドローン配送の真価 ほか ■第5章 ドローン・インスペクションのビジネス・モデル 商業ドローン検査のメリット/電力網点検のパイロット・プログラム/コスト優位性の検証/社内運用とアウトソース/(コラム)二極化する商業ドローン ほか ■第6章 さまざまなドローン・ビジネス・モデル ウォールマートの在庫管理システム/ヤードの在庫管理/潜在市場の大きいカウンター・ドローン/スワーム(編隊飛行)ドローンの可能性 ほか ■第7章 ドローン・ビジネスの全体像 パッセンジャー・ドローン/渋滞が嫌なら空を飛べ/NASAの次世代航空機ビジネス/ウーバー・エレベートの概要/マルチモード都市交通システム ほか 【付録】 800社以上を掲載した世界のドローン関連企業・団体一覧 <著者について> 京都外国語大学卒業後、ブラジルのサンパウロ新聞社に入社。その後、民間調査会社を経て、1993年、米国で情報通信分野を専門とするフリーランスのリサーチャー/ジャーナリストとして活動を開始。97年、情報通信分野のコンサルティング会社を設立、代表に就任。2016年、商業無人飛行システム分野を専門とするコンサルティング会社Aerial Innovation LLCを設立、CEOに就任。現在に至る。 在米約28年、サンフランシスコ郊外在住。早稲田大学非常勤講師、早大IT戦略研究所客員研究員、国際大学グローコム・シニアーフェロー、情報通信総合研究所上席リサーチャーほか。著書に『電子小売店経営戦略』『第二世代B2B』『クラウド』『ネット時代の開発マネージメント』(以上、インプレス社)、『クラウドの未来』(講談社)など。 -
パソコン自作宣言。2018【DOS/V POWER REPORT 特別編集】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書はDOS/V POWER REPORT 2018年4月号~2017年5月号および2016年5月号の記事を現状のPC自作市場に合わせて加筆、再編集、更新したものです パソコン自作入門はこの一冊から! 【掲載内容】 “自作PC”の世界 パーツの基礎と過去製品・最新製品の違いを徹底解説<CPU/マザーボード/メモリ/ビデオカード/SSD/HDD/PCケース/電源ユニット/CPUクーラー/光学ドライブ 最新PC作例 長く使えるスタンダードPC/ゲーミングPC/小型PC/低価格オーバークロックPC 自作PC組み立て完全マニュアル マイニングマシン作成術<マイニングリグ/ゲームPC兼用マイニングマシン> 知らなきゃ損するマイニング専用OS「ethOS」 なんだかんだでつぶしが利きます“Windows環境での掘り方” -
PC自作・チューンナップ虎の巻 二〇一九【DOS/V POWER REPORT 特別編集】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々進化するPC自作シーンのすべてを500ページ超に収めた極厚解説書に最新版が登場。今年で13年目を向かえた、もっとも実績のあるPC自作ムックです。 PC自作を得意とするDOS/V POWER REPORT(2018年2月号~12月号)の人気特集、連載をもれなく集めました。 8コア化を果たしたメインストリームCPU「第9世代Core」、脅威の32コアを実現したウルトラハイエンドCPUの「第2世代Ryzen Threadripper」、3Dゲーミングに革新をもたらした「GeForce RTX」など多くの話題を詳細に解説しています。 マザーボード、メモリ、ビデオカード、SSD、HDD、PCケース、電源、CPUクーラーなどの製品情報を豊富に掲載。オーバークロック、PCの延命、ゲーミングPC構築法、自作入門など、初心者からマニアまで必携の一冊です。 【★★特典★★】2013~2018年のGPU関連記事の電子版(PDF)ダウンロード権付き。300ページ超! -
PC自作・チューンナップ虎の巻 二〇一八【DOS/V POWER REPORT 特別編集】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PC自作シーンのすべてを500ページ超にまとめた超ボリュームの一冊が今年も登場。PC自作を得意とするDOS/V POWER REPORT(2017年2月号~12月号)の人気特集、連載をもれなく集めた保存版です。ついに刊行12周年を向かえました。 Coffee Lake、Ryzen、Core-X、Threadripperといった注目のCPUのベンチマークや使いこなし情報をはじめとして、マザーボード、メモリ、ビデオカード、SSD、HDD、PCケース、電源、CPUクーラーなどの情報を満載。GeForce 10、Radeon RX Vega、NVMe SSDなど気になるアイテムも網羅しています。 手持ちのPCのアップグレード、オーバークロック、静音化、メンテナンス、トラブル対応など、自作PCを楽しむ、付き合う上でのテクニックを多数収録。 パーツの基本から分かるパソコン自作入門も充実しています! 【★★特典★★】CPU豊作の年をもっと楽しむために、GulftownからKaby Lakeまで、8年間のCPU関連記事の電子版ダウンロード権付き。700ページ超! -
PC自作・チューンナップ虎の巻 二〇二一【DOS/V POWER REPORT 特別編集】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1年間のPC自作情報を総括する極厚解説書が今年も登場。情報量と実践的なノウハウが支持されて刊行15年目を迎えました。 “唯一にして最強のPC自作専門誌”DOS/V POWER REPORT(2020年冬号~秋号)の人気特集、連載をもれなく集めた保存版です。 【巻頭企画】“虎の巻”だけの新規記事として、Ryzen 5000シリーズの特徴解説と現行CPUを含む一斉ベンチマーク比較を掲載。基本性能、ゲーミング、写真処理、動画編集、3DCGレンダリングなどのジャンル別に各CPUの力関係をあぶり出しました。 【PCパーツ最新事情】GeForce RTX 30シリーズによるゲーミングPCの進化、第2世代となり一層高速化したPCIe 4.0対応SSDなどの最新パーツ解説、ベンチマーク検証から、水冷クーラーの一斉比較など、最新パーツを解説し、ベンチマークで検証。 【作例傑作選 2021】第3世代Ryzenや第10世代Coreなどの人気パーツを使った作例を10以上掲載。 【PC自作入門】PCパーツの基礎知識と最新パーツによる組み立て手順を詳細に記した自作入門記事や、持っていると便利な工具の紹介など。 【PC自作テクニック】テレワーク時代にあたり自宅PCをアップグレードするコツなど、PCパーツの使いこなしテクニック、設定法などを解説。 【トレンドPCパーツ2020-2021】マザーボード、ビデオカード、SSD、HDD、PCケース、電源、CPUクーラーなどの製品情報を豊富に掲載。 【PC自作資料集】主要デバイスのスペックをまとめた保存版のデータベースを収録、多方面から現在のPC自作シーンを取り上げます。 【特典】2020~2015年のPCケース関連記事の電子版(PDF)ダウンロード権付き。約400ページ! -
PC自作・チューンナップ虎の巻 2023【DOS/V POWER REPORT 特別編集】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1年分のPC自作情報を総括する極厚解説本が今年も登場。製品の検証データや製品スペックなどが詰まったその情報量が支持されて刊行17年目を迎えました。 “唯一にして最強のPC自作専門誌”DOS/V POWER REPORT(2022年冬号~秋号)の特集、連載が詰まった保存版です。 【巻頭企画】“虎の巻”だけの書き下ろし、「第13世代Coreはこう使え!」と「NVIDIA GeForce RTX 40シリーズ&AMD Radeon RX 7000シリーズはここがスゴい!」を掲載。アーキテクチャ解説をはじめ、ライバル製品も含めたゲームパフォーマンス、写真処理、動画編集、3DCGレンダリングなど、新CPU/GPUの力関係が明らかに! 【PCパーツ最新事情】Ryzen 7000シリーズなど最新CPUの徹底検証、注目度アップ中の「CPUクーラー」や「ゲーミングディスプレイ」を横並びで検証。ここ数年で一大勢力となった手のひらサイズの「ミニPC」の比較も。 【作例傑作選 2023】ゲーミングPCやクリエイター向け、予算別など、テーマごとに自作PC作例を提案。定番のパーツで構成したPCが完成するまでを写真付きで解説したガイドも必読! 【PC自作入門】「CPU」と「マザーボード」をイチから解説した記事のほか、パーツの性能を引き出す「UEFI」設定の勘どころをまとめました。 【PC自作テクニック】変化を続けるPCパーツを使いこなすためのテクニック、設定法などが満載。 【トレンドPCパーツ2022-2023】マザーボード、ビデオカード、PCケース、電源、CPUクーラーなどのレビュー記事を豊富に収録。 【PC自作資料集】主要デバイスのスペックをまとめた保存版のデータベース。 【特典】2017~2021年のCPU関連記事の電子版(PDF)ダウンロード権付き。これだけでもなんと500ページ超! -
PC自作・チューンナップ虎の巻 二〇二〇【DOS/V POWER REPORT 特別編集】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1年間のPC自作情報を総括する極厚解説書が今年も登場。多くの自作派から支持されて刊行14年目を迎えました。 PC自作を得意とするDOS/V POWER REPORT(2019年1月号~秋号)の人気特集、連載をもれなく集めた保存版です。 【巻頭企画】“虎の巻”だけの新規記事として、Ryzen 9 3950XとCore i9-9900KSを含む現行CPU一斉ベンチマーク比較を掲載。基本性能、ゲーミング、写真処理、動画編集、3DCGレンダリングなどのジャンル別に各CPUの力関係をあぶり出しました。 【PC自作最新事情】AMDの第3世代Ryzenが引き起こしたPC自作の大変革、GeForce 20シリーズによるゲーミングPCの進化、飛躍的に高速化したPCIe 4.0対応SSDなどの最新パーツを解説、ベンチマーク検証。 【PCパーツ活用】PCパーツの使いこなしテクニック、設定法、古いPCのアップグレード術などを解説。 【自作入門】PCパーツの基礎知識と最新パーツによる組み立て手順を詳細に記した自作入門記事を掲載。。 【注目PCパーツレビュー】マザーボード、メモリ、ビデオカード、SSD、HDD、PCケース、電源、CPUクーラーなどの製品情報を豊富に掲載。 【PC自作資料集】主要デバイスのスペックをまとめた保存版のデータベースを収録、多方面から現在のPC自作シーンを取り上げます。【特典】2019~2014年のSSD、HDD関連記事の電子版(PDF)ダウンロード権付き。600ページ超! -
PC自作・チューンナップ虎の巻 2022【DOS/V POWER REPORT 特別編集】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1年間のPC自作情報を総括する極厚解説本が今年も登場。検証データや製品スペックなどが詰まったその情報量と実践的なノウハウが支持されて刊行16年目を迎えました。 “唯一にして最強のPC自作専門誌”DOS/V POWER REPORT(2021年冬号~秋号)の人気特集、連載が詰まった保存版です。 【巻頭企画】“虎の巻”だけの新規記事として、「Alder Lake」こと第12世代CoreシリーズおよびLGA1700プラットフォームの解説と、ライバルであるRyzen 5000シリーズを含む現行CPU 24製品の一斉ベンチマーク比較を掲載。基本性能だけでなく、気になるゲームでのパフォーマンス、さらに写真処理、動画編集、3DCGレンダリングなどに関して、各CPUの力関係に迫ります。 【PCパーツ最新事情】ついに登場した新OS・Windows 11が動作する環境についてその背景を含めて解説した記事のほか、最新CPUやビデオカードを一斉比較するにとどまらず、そうした高性能パーツの安定動作に寄与する電源やPCケースを横並びで検証。さらに、大容量化の進むPCIe 4.0対応SSDの一斉比較など、最新パーツをさまざまな観点から解説しています。 【作例傑作選 2022】Ryzen 5000シリーズや第11世代Coreなどの人気パーツを使った作例を多数掲載。 【PC自作入門】PCを構成するパーツを基礎から解説しているほか、豊富な写真で分かりやすい組み立てガイドを掲載。 【PC自作テクニック】PCをアップグレードするポイントなど、PCパーツの使いこなしテクニック、設定法などを解説。 【トレンドPCパーツ2021-2022】ビデオカード、マザーボード、PCケース、電源、CPUクーラー、SSDなどのレビュー記事を豊富に収録。 【PC自作資料集】主要デバイスのスペックをまとめた保存版のデータベースを収録、多方面から現在のPC自作シーンを取り上げます。 【特典】2016~2020年のマザーボード・CPUクーラー関連記事の電子版(PDF)ダウンロード権付き。これだけでも300ページ超! -
ボーケンreport No.106 2024
1951年の創刊以来、試験・検査の技術情報誌として発信してきましたボーケンREPORTの最新号です。 -
高橋敏也の改造バカ一台大全集 1999-2013
改造バカ14年の軌跡がここに。長期連載に登場した抱腹絶倒、空前絶後のマシンたちが電子書籍で帰ってくる! 『DOS/V POWER REPORT』にて1999年3月号から長期連載中の「高橋敏也の改造バカ一台」のうち2013年12月号までの177話を一挙に収録! 雑誌サイズで換算すると700ページ超の大ボリューム! <登場する改造バカマシンたち> ●強制空調マシン壱号 ●南極寿老人試験機 ●壁掛けPC初号機 ●デスクトップカーナビ壱号 ●サウンドボックス試作機 ●多連装ドライブ壱号 ●グリーンPC壱号 ●風呂PC ●Acer軍団機 ●黄金マシン ●ウォーターバッファロー1号 ●i486DX2 50MHzマシン ●オブジェ壱号 ●着衣型電脳壱号 ●中央演算処理装置複式零号 ●流体冷却電算機 ●自走PC試作機 など -
ちょび&姉ちゃんの『アキバでごはん食べたいな。』
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AKIBA PC Hotline!の人気Web連載が、200ページフルカラーの豪華装丁で初の単行本化。ステーキ・ハンバーガー・丼ものをはじめとする肉料理、レビューサイトでも話題の有名ラーメン店、ITと親和性の高いカレー専門店のほか、居酒屋、和食、甘味など、今話題の秋葉原グルメを「ちょび」と「姉ちゃん」がとことん食べつくします! 書き下ろしエピソードを2話、さらにアキバ歩きのお供に便利な秋葉原周辺地図も収録。お一人さまからデート、宴会まで完全対応の一冊です。 -
パソコン自作講座2015
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 目に触れるWindowsの画面は同じでも、それを動かすパソコンのパーツには無数の選択肢があり、自由に組み合わせて自分だけの1台を作り上げることができる。パソコンの自作がおもしろいのは、速さを突き詰めたい、とにかく静かにしたい、価格を抑えたいなど、作り手のさまざまな個性・目的を受け入れる懐の深さがあるからだ。 本書では、最新のゲーマー向けマシンや、市販BDレコーダを超える4番組同時録画対応テレビパソコン、パーツ一式で5万円を切る低価格機など、個性豊かな作例を掲載。最新マシンの組み立て方法もじっくりていねいに解説し、自作入門書としても最適な1冊になっている。 -
PC自作・チューンナップ虎の巻 二〇一五
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PCパーツをベンチマークで一斉比較したり、測定機器を使って自作のノウハウを検証したりする記事が得意なのは、PC自作専門誌のDOS/V POWER REPORTだけ。インターネットの世界も、書店も探してみてください。そういう情報はなかなかありませんから。 そんなDOS/V POWER REPORT編集部が1年間かけて作り上げた情報を凝縮した本が今年も発売されました。もちろん、パーツの検証だけでなく、マシンの完成度を高めるノウハウの紹介やトレンド解説、最新OSの使いこなし、初心者向けの自作入門など、自作派のみなさんが欲しい情報が詰まっています。もっと自作を極めたい、たまには自作してみたいという人、どちらにも自信を持ってオススメします。 -
BIOS/UEFI完全攻略読本 Skylake&Windows 10対応版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコン自作の専門誌が作ったBIOS/UEFI解説書の第3弾がついに登場。国内マザーボードシェアNo.1のASUSTeK Computer監修のもと、UEFIセットアップの項目を一つ一つ、その意味や目的、お勧めの設定値を解説しています。例に取ったのはASUSTeK製の人気マザーボード4枚。現在主流のIntel Z170/X99/Z97、AMD A88Xチップセットを網羅しているので、これからマザーボードを買う方も、すでにお持ちの方も、適切にUEFIを設定できること間違いなし。かならず知っておきたいUEFIのアップデート手順についても、ASUSTeKに加えてASRock、GIGA-BYTE、MSIの主要4メーカーを網羅しています。Windows 10や8.1の起動を短縮する秘訣や、省電力化・オーバークロックなど、UEFIを適切に設定することで自作PCの性能をアップできるテクニックもあわせて掲載しています。 -
ReLIFE【分冊版】
report1. 海崎新太(27)無職 「リライフ」―-それは人生をやり直す、実験。 アラサー・無職・彼女なし。人生どん底の海崎の前に現れたのは――!? スマートコミックアプリ「comico」の人気フルカラーコミック『ReLIFE』が分冊版になって登場!
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。