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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 That's not a cucumber... that's a banana! Oh, that's two tomatoes, not two oranges! Here are some unique foods that will defy your stereotypes. This new kind of picture book will surely nurture your imagination and ability to change your way of thinking.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どろんこ遊びは、子どもの育ちにとってどんな意味があるのか。40年に及ぶ保育現場での実践と研究をまとめた「どろんこ保育」の入門書&決定版。写真を豊富に掲載し、「どろんこ保育」が子どもの心の安定や解放をもたらしていく事例紹介とともに、子どもに働きかける力と重要性(「4つの理論」と「8つの解放」)、どろんこ保育のやり方、どろんこ保育を理解するための絵本・参考書を紹介。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 言葉に言い表せない、子どもが自発的に生み出す遊び=「名のない遊び」の多様性や意義、重要性について、理論と豊富な実例から解説。 「本書で繰り返し述べ、明らかにしたいことは、発達過程を大事にするということです。赤ちゃんは赤ちゃんの生活を保障する、5歳児には5歳児のやり方があるということです。「幼すぎる」とか「幼稚っぽい」と無視していませんか。だれと比較して言っているのでしょうか。大人の物差しで子どもを見てはいけないのです。この本では子どもの物差しで見ることを訴えているのです。この本はそのことに気づくための本なのです」(「まえがき」より抜粋)
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5.0保育研究誌『幼児の教育』に連載された津守真の論考を基に、戦後60数年、保育学研究の道を歩んできた津守と、7人の研究者・保育者が保育の対話を試みる。津守のもとで学生として学んだ者、愛育養護学校の同僚・実習生であった者、OMEPで津守と共に活動した者、津守の著書と人生の節目で出会った者たちが、さまざまな立場から、津守から受け取り学んできたことについて明らかにする。【目次】第1章 子どもの意志とイメージ第2章 子どもの成長第3章 障碍のある子どもと第4章 エリクソンに学ぶ第5章 戦争・歴史・歩み第6章 保育と平和第7章 保育が目指すもの第8章 新しく生きる
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-著者の、その後の子ども学、研究へとつながる諸論文を収録した、文字通りの「子ども学のはじまり」。発達について、子どもとのかかわり方について、遊びの事実の観察と記述について、倉橋惣三の保育論についてなど取り上げ、子どもの世界を捉える子ども学について、著者が直に触れた子どもたちのエピソードを交えて論じる。【目次】序章 発達の体験第一部 保育の過程 第一章 保育の過程 第二章 認知の発達と教育第二部 子ども学のはじまり 第一章 幼児の観察研究 第二章 過程としての時間 第三章 子どもにとっての衣服の意味 第四章 幼児にあらわれる人間の原型 第五章 子ども学のはじまり第三部 倉橋惣三の保育論 第一章 倉橋惣三と誘導保育論 第二章 倉橋惣三の保育論の現代における位置
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 保護者支援を考えるにあたって、保護者の姿を見つめていくうちに、子どもの年齢や時期に応じた共通の悩みや課題があることに気づきました。(中略)…保護者の状態に合わせて、これまで園が持っていた保護者メニューを組み合わせ、時系列にそってプログラム的に並べてみました。一つ一つのメニューは、さほど目新しいものではありませんが、それぞれの特徴を考え、どの時期にどう取り組むかを考え、園生活に位置づけました。それに「保護者サポートシステム」と名前をつけました。そう意識することによって、園が保護者支援機能をもつようにしたということです。(「プロローグ」より抜粋)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、あらゆる分野で赤ちゃんの「自ら育つ」能力や「赤ちゃんの不思議」が解明されてきている。本書では、赤ちゃんのことを知り、赤ちゃんのもつ力に気づくと、赤ちゃんとのおつきあいが今以上に楽しくなり、その赤ちゃんのおもしろさや成長の喜びを保護者にも伝えたくなるような内容が満載。そんな新しい「赤ちゃん学」を豊富なイラストでわかりやすく解説。まず、「大人が楽しみながら赤ちゃんとかかわることこそ、赤ちゃんにとっていちばんすばらしい環境だとわかる」赤ちゃん学的保育の入門書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもの体の不思議、事故の予防、病気と健康のことなど、保育現場や家庭で役立つ「安心子育て」のマニュアル本です。PART1では、子どもが病気になったり事故にあったりしたときなど、子育てをするうえで知っていると役立つ体の仕組みを豊富な図とともに解説。PART2では、どのような事故が起きているか、起こりやすいか、前もって知っておきたい事故についてまとめています。PART3では、子どもに多い病気・トラブルを集めて対策と予防について紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「かいけつゾロリ」シリーズ(ポプラ社)などの生みの親、児童書作家・イラストレーターの原ゆたかが、 1975年に初めて手がけた絵本が約半世紀の時を経て、電子書籍で復刊! ぼくの住む町は昔、森だったんだって。 じゃあ、ぼくの家の庭はどんなだっただろう? きっと大きな木が生えていて、その木には実もなって、周りにたくさんの草が生い茂っていて…。 子どもの豊かな想像力を、色鉛筆の繊細なタッチで描いた作品。 巻末には付録として、『ちいさなもり』を巡る、8ページの特別インタビュー付き。 電子書籍として復刊することや、デビュー作として『ちいさなもり』へ抱く特別な思い。 イラストレーターになったきっかけ、『ちいさなもり』が生まれた発想の元と刊行されるまでの苦労。 「それいけ!アンパンマン」の作者である、やなせたかし先生との秘話など、初めて語られる、原ゆたかの"原点"に迫る内容です。 インタビュー記事見出し ・初めは電子化に抵抗感も ・「演出」することが好きだった ・人生で初めて手がけた書籍 ・原ゆたかとやなせたかし ・原点となった『ちいさなもり』
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、民間の立場から“子どもと保育者にとってどのような幼児教育施設が望ましいか”を研究して来た著者が、保育の未来を知る手がかりを探りながら、望ましいあり方を事例を通して提示。 認定こども園をクローズアップし、“すべての子どもの最善の利益に向けた教育・保育と子育て支援のあり方”を模索するうえで、貴重な手がかりとなる。 また、現在の保育現場が抱えている課題を明らかにするとともに、新たな可能性と役に立つ視点を投げかけている。 すべての園経営者、保育の未来を真剣に考える読者にお薦めの1冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 造形遊びにおける保育者の「困った!」に答えるQ&A。豊富な事例や計画が紹介され、現場で使える情報満載。年齢別素材表付き。 「はじめに」より 新しいものとの出会いの中で、子どもの心が動き出し、表され、現れていくのが造形遊びです。「何を作ったか」ではなく、「どんなことを感じているのか」「どんな新しいかかわりが生まれたのか」という視点で捉えてみましょう。子どもの見方がわかれば、子どもの心を受けとめることができます。それは、子どもが自ら育とうとする力を援助することになります。そのことを保護者にも伝えていくことが重要です。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビデオ撮影による、乳幼児保育の記録。赤ちゃん保育を実践していくうえで、関係者必読書。「発達には、タテに進んでいくものと、ヨコに進んでいくものがある。このうち大事なのは実はヨコの発達で、それは子どもが何かに熱中し、その活動を持続させ、やがてそれを卒業していくということのくり返しによってもたらされるものである。井桁さんは、現場で、そのことを実感してきた。だから期せずして、発達学の成果と一致する立場を手に入れたのだと思う。そこに彼女のセンスの確かさが感じられるが、いずれにしても、本書が日本の保育に大事な視点を投げかけてくれたことはまちがいない」(「解説」(汐見稔幸)より抜粋)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人と子どもたちとの関係の“ちょっとしたズレ”が、互いの理解を妨げ、不協和音となる。しかも、それは、子どもに影響力のある人たち(親・保育者・教師など)とのかかわりの中で生じることが多い。大切な子どもだからこそ、“ちょっとしたズレが待てない・許せない”と頑張るほど、うまくいかない。問題と真剣に向き合うあまり、自分を客観視できなくなることも要因。本書は、この解決の糸口を重視し、「遊び感覚」で、「楽しく」「自分の身体で感じた感覚(フェルトセンス)を手がかりに」子どもの立場や気持ちが実感としてわかり、自信をもって、安心して保育や子育てができる具体案が満載。
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-人間の教育をするためには、子どもに「本物の生活」をさせなければならないでしょう。「生活」は予想どおりに事が運びません。「生活」する中で、喜び、悲しみ、苦しみ、怒り、などに直面せざるを得なくなり、このことは人間が生きていくための必要な事件と私は考えます。問題なのはその事件に出会った時、保育者の人間観、生活観が解決の方向に深く関わりをもつことです。(中略)保育者の限りない人間への愛情は子どもを育てます。育てるということは子どもと共有の生活感情をもてなくてはできないことなのです。つまり子どもの心が理解できた時、保育ができるようになると思います。(はじめにより)
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-前作『かかわりのなかで育ちあう』から、7年後。保育者は、“かかわりのなかで子どもは育つ”ことを実感、“子どもを全面受容することが子どもと保育者を育てる”“親の支えがあってこそ、よい保育ができる”という確信から、さらに、「園内研修」によって、職員同士が支えあい、“子どもの幸せを保育者の原点”として取り組む。本書は、5年間に渡る園内研修のレポートをもとに、園長がまとめ(第一次・岩田)、研究者(第二次・諏訪)が再編成しているのが特徴。作業工程の中で、大勢の保育者と研究者の目と手をくぐって、子どもの育ちが重層的に描かれた実践記録。
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-子ども主体の保育に取り組んだ3年間。子どもの育つ力が見えるようになった事例を豊富な写真と共に紹介。「保育の中の愛着形成」を重視、園生活をスライドやビデオで保護者に伝えていく。“わが子の安心しきった笑顔が印象的”と、保護者は子どもの望ましい姿に共感。保育者と保護者は、互いに子どもの育ちを見つめる楽しさを実感していく。プライバシーが重視され、実態を認識することが難しい時代の今こそ、“子どもの育ちをよりよくするための土台となるのは何か?”と問いかけたい。本書は、「本当の意味での“保育者と保護者の信頼関係”」が大切なのだと、ストレートに読み取れる貴重な実践記録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本児童文学者協会の編集委員が推薦する5人の作家がプリンセスを描く、とっておきの低学年向け〈短編アンソロジーシリーズ〉開幕! おしゃれでかわいいプリンセスきららと猫のティアランが5人のプリンセスの5つの物語へと誘います。ゆめいっぱい、バラエティに富んだ短編に心がわくわく踊ります。全88ページのうち、48ページがカラーで絵もたっぷり。 1.プリンセスミュウとおおきなおしろ 作/二宮由紀子 2.リボンのおひめさまとおはりこちゃん 作/大久保雨咲 3.あさつゆのプリンセス 作/押川理佐 4.ステキなしょうたいじょう 作/吉田純子 5.楽しい「ぶんどうかい」 作/工藤純子
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