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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【SOLIDWORKSの基本がしっかりと身に付く!】 概製造業界を中⼼に⾼いシェアを誇る3D CAD「SOLIDWORKS」の⼊⾨書です。スケッチ、拘束、押し出しなどのモデリングの基本やアセンブリ、図⾯作成といった基本を丁寧に解説します。また、「設計変更」や「エラーモデルの修復」といった機能も説明しているので、実践的な内容になっています。章ごとに作例を用意しているので、実際に操作しながら学習できます。 ■目次 【基本編】 第1章 SOLIDWORKSとモデリング知識 第2章 SOLIDWORKSの基本操作 【実践編】 第3章 スケッチ・拘束 第4章 ベースプレートを作成する 第5章 マグカップを作成する 第6章 ホイールを作成する 第7章 スパナを作成する 第8章 材料データ 【応用編】 第9章 設計変更 第10章 エラーモデルの修復 第11章 アセンブリの作成 第12章 アセンブリ機能 第13章 関数とコンフィギュレーション 第14章 図面の作成 第15章 システムオプションやプロパティ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【全星座を網羅した大ボリュームの天文書!】 本書は、春夏秋冬、南天のすべての星座を網羅し、詳しく解説したWeb連動のビジュアル星空大全です。星座、星の名前の発祥と由来、星座の神話と文化などを、大判の美しい写真やグラフィックで、余すところなく紹介します。また、Webでは、本文と関連した全星座の星雲・星団や重星などの天体観測の見どころを取り上げます。本文の全ての星座にQRコードをつけて、Webと緊密に連動しています。Webはパソコン、スマホ両対応で楽しむことができます。 ■こんな方におすすめ 星空が好きな人。星座に関心のある人。天文愛好家。天文関係者、天文台やプラネタリウムの担当者。 ■目次 ●春の星座 1 おおぐま座 2 こぐま座 3 うしかい座 4 りょうけん座 5 やまねこ座 6 かに座 7 しし座 8 こじし座 9 おとめ座 10 かみのけ座 11 ろくぶんぎ座 12 ポンプ座 13 うみへび座 14 コップ座 15 からす座 16 ケンタウルス座 17 おおかみ座 ●夏の星座 1 てんびん座 2 りゅう座 3 かんむり座 4 ヘルクレス座 5 さそり座 6 いて座 7 へびつかい座 8 へび座 9 たて座 10 こと座 11 わし座 12 はくちょう座 13 こぎつね座 14 や座 15 いるか座 16 みなみのかんむり座 ●秋の星座 1 やぎ座 2 みずがめ座 3 みなみのうお座 4 つる座 5 ケフェウス座 6 カシオペヤ座 7 けんびきょう座 8 ペガスス座 9 こうま座 10 アンドロメダ座 11 うお座 12 くじら座 13 ちょうこくしつ座 14 ほうおう座 15 とかげ座 16 さんかく座 17 おひつじ座 18 ペルセウス座 ●冬の星座 1 エリダヌス座 2 おうし座 3 きりん座 4 ぎょしゃ座 5 オリオン座 6 うさぎ座 7 はと座 8 ろ座 9 ふたご座 10 いっかくじゅう座 11 おおいぬ座 12 ちょうこくぐ座 13 こいぬ座 14 旧アルゴ座(とも座、りゅうこつ座、らしんばん座、ほ座) ●南天の星座 1 さいだん座 2 みなみじゅうじ座 3 みなみのさんかく座 4 くじゃく座 5 インディアン座 6 きょしちょう座 7 みずへび座 8 かじき座 9 とびうお座 10 カメレオン座 11 はえ座 12 ふうちょう座 13 ぼうえんきょう座 14 コンパス座 15 レチクル座 16 とけい座 17 がか座 18 テーブルさん座 19 はちぶんぎ座 20 じょうぎ座
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【マイクロサービス開発の最新ノウハウ・トレンドが満載!】 > マイクロサービスはその実装の複雑さから、アーキテクチャを変えるだけでなく、組織構成の見直しやCI/CDによるオートメーション、複雑なシステムをどう可視化するかなどが、その成功に不可欠であることが分かってきました。近年では、クラウドネイティブ/Kubernetesの適用により、マイクロサービス固有のフレームワークに依存することなく、より簡潔にマイクロサービスを実装できるようになり、再び注目されています。本書では、特定のマイクロサービスフレームワークに過度に依存することなく、Kubernetes上でマイクロサービスを設計・実装・運用するためのノウハウを解説します。 ■こんな方におすすめ クラウドネイティブ技術やKubernetesを利用した、マイクロサービスの設計・開発・運用に興味のある人 マイクロサービス開発プロジェクトに取り組み始めた開発者、ソフトウェアアーキテクト、プロジェクトマネージャー ■目次 >>概要編 ●第1章 マイクロサービス概論 1.1 本書について 1.2 マイクロサービスの概要 1.3 マイクロサービス化を成功に導くプラクティス >>実践編 ●第2章 マイクロサービスの実装 2.1 サンプルアプリケーションの概要と開発環境構築 2.2 アプリケーションの実装 ●第3章 サンプルアプリケーションへの非機能の実装 3.1 書籍オンラインショップ「Book Shop」の動作確認 3.2 サービスのモニタリングと可用性の向上 3.3 サービスメッシュによるサービス連携 3.4 ユーザの認証・認可 ●第4章 マイクロサービスにおけるデータ管理 4.1 サービス間のデータ整合性の維持 4.2 マイクロサービスでのクエリ操作 ●第5章 マイクロサービスのテスト 5.1 ユニットテスト 5.2 インテグレーションテスト 5.3 システムテスト ●第6章 マイクロサービスのためのCI/CD設計 6.1 CI/CDの概要 6.2 CI/CDの設計 6.3 実装するCI/CDの全体像 ●第7章 マイクロサービスアプリケーションにおけるCI/CDの実装 7.1 GitLab CIによるCIの実装 7.2 Argo CDによるGitOpsの実装 ●第8章 発展的なCI/CD戦略 8.1 Argo Rolloutsによるプログレッシブデリバリの実装 8.2 CI/CDの高みを目指すために ●第9章 マイクロサービスの信頼性を支えるオブザーバビリティ 9.1 オブザーバビリティの世界へようこそ 9.2 シグナルの種類と性質を知る 9.3 オブザーバビリティの実装プロセスを考える 9.4 シグナルのパイプラインを設計する 9.5 より良いオブザーバビリティを目指して >>発展編 ●第10章 マイクロサービスの実践プラクティス 10.1 マイクロサービスの特徴を表すフレームワーク 10.2 マイクロサービスデザインパターン 10.3 マイクロフロントエンド ●第11章 マイクロサービスの今後 11.1 開発スタイル 11.2 マイクロサービスのアーキテクチャトレンド ■著者プロフィール 正野勇嗣:NTTデータグループ 技術革新統括本部 部長。データ&インテリジェンス技術領域の戦略推進に従事。クラウドネイティブ技術を中心にさまざまな活動を実施している。 山田真也:NTTデータグループ 技術革新統括本部 課長。マイクロサービス・クラウドネイティブやDevOps等の導入支援に従事。CKAの取得やKubernetesのエコシステムの調査・研究等を実施している。 宇都宮雅彦:NTTデータ 金融戦略本部 エグゼクティブITスペシャリスト。金融機関で大規模コンテナプラットフォームとマイクロサービス開発のリードエンジニアを務めている。 横井一輝:NTTデータグループ 技術革新統括本部 主任。ソースコードを解析して事前にモダナイズのリスクを評価する手法を研究。モダナイズのアプローチとしてマイクロサービス移行に興味を持ち、関連技術を調査。 岡本隆史:NTTデータグループ 技術革新統括本部 Technology Strategist。クラウド技術のスペシャリストとして、ソリューションのグローバルレベルでの開発・普及展開、SRE・コンテナ技術などのトップエンジニア育成といった戦略立案、戦術実行を行っている。
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【基礎力を十分に養いつつ、応用力もつけられる懇切丁寧な解説書!】 本書は、Springを基礎から体系的に学習し、単にSpringに触れたというレベルに留まらず、実際の開発現場で即戦力になるスキルを身に付ける内容です。各章にはハンズオンを用意しており、読者は手を動かしながら理解を深めることができます。 大きく「基礎編」と「即戦力編」の2つのパートで構成されます。 「基礎編」は、基礎的な説明に絞ることで、初学者でも躓くことなくSpringの根幹を押さえることができる内容です。また、初学者が躓きやすい用語(例えば、Mavenやアノテーションなど)はSpringに限らず説明しますので、新人研修を終えたばかりの方にもおすすめです。なお、初学者でなくても、Springをおまじないのように使っている方は、Springの基本を体系的に学習できるため有益な内容です。本パートを通して、Springを使用した簡単なWebアプリケーションを作成できるようになります。 「即戦力編」は、実際の開発現場で必要となるスキルを身に付けます。「基礎編」で学習した根幹の部分に対して、枝葉を付けていくイメージです。細く難しい説明も含まれますが、「基礎編」でベースを習得していればスムーズに理解できる内容です。また、JUnitを使用したテストの自動化についても多くのページを割くため、機能は作れてもテストプログラムが書けないという状況を無くせます。本パートを通して、開発現場で個別の機能(例えば、販売管理システムの商品登録機能)を担当できるスキルを身に付けることができます。 ■こんな方におすすめ ・Javaを使用した基幹アプリケーション開発を行っているプログラマ。 ・Spring Frameworkの技術全般の習得をめざす初級~中級のプログラマ。 ■目次 ●第1部 基本編 第1章 Springの概要 第2章 Webアプリケーションの全体像 第3章 DIという考え方 第4章 DIコンテナの概要 第5章 ステレオタイプアノテーション 第6章 プロファイルを用いたコンフィグレーションの切り替え 第7章 JavaConfigと@Beanメソッド 第8章 Spring JDBCを使用したデータベースアクセス 第9章 宣言的トランザクション 第10章 Spring Bootによる生産性の向上 第11章 Spring MVC + Thymeleaf 第12章 RESTful Web サービスの作成 第13章 更新系のREST APIの作成 第14章 Spring Securityを用いた認証と認可 ●第2部 詳細編 第15章 シングルトンとスレッドセーフ 第16章 続・Spring JDBC:JOINした結果の取得 第17章 データベースアクセス時の例外 第18章 トランザクションの伝搬 第19章 セッションスコープ 第20章 フラッシュスコープ 第21章 Security Contextの活用 第22章 RESTful Webサービスの呼び出し 第23章 プロパティの外部化 第24章 自動テストとSpringのテストサポートの概要 第25章 Repositoryのユニットテスト 第26章 Serviceのユニットテスト 第27章 Service・Repositoryのインテグレーションテスト 第28章 Controllerのユニットテスト 第29章 Controller・Service・Repositoryのインテグレーションテスト 第30章 RESTful Webサービスのテスト 第31章 Spring Securityのテストサポート 第32章 Selenideを用いたE2Eテスト ●第3部 Appendix ■著者プロフィール 土岐 孝平(とき こうへい):多くの開発プロジェクトに参加するなか、非効率な開発現場に多々遭遇し、教育の重要性を痛感。2008年から開発の仕事と並行して教育の仕事にも従事するようになる。2012年に合同会社 現場指向(https://www.genba-oriented.com)を設立。Springを軸とした研修コースを提供し、講師として登壇している。著書に『[改訂新版]Spring入門』『間違いだらけのソフトウェア・アーキテクチャ』共著(小社)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Web3ビジネスの法務問題を網羅!】 「暗号資産」「NFT」「メタバース」「DAO」「DeFi」……急速な発展を遂げているWeb3の最先端領域では、関連法規の範囲があまりにも広く、また現行の法規制による解釈も定まっていません。そのためWeb3領域の事業開発を行っている企業と顧問弁護士にも、関連法規の一覧とその法的論点を整理した書籍が必要とされています。 本書はトークンエコノミーで重要な金融商品取引法や資金決済法、NFTやメタバースでの著作権法・肖像権などなどを取り扱い、ビジネスモデルとテクノロジーの解説、それに対応する法規の解釈を交えた法務担当者必読書です。 ■こんな方におすすめ ・Web3関連の新規事業を計画している企業の法務担当 ・Web3ビジネス企業をクライアントに持つ弁護士事務所 ・スタートアップ企業・デジタルプラットフォーマーの経営層 ・金融機関(銀行・証券会社)の法務担当 ■目次 第1章 Web3と各種トークンの法的分析 第1節 「Web3」とは何か 第2節 各種トークンの分類と本書の読み方 第2章 暗号資産 第1節 暗号資産該当性 第2節 暗号資産の取扱いに関する規制 第3節 暗号資産に関する実務上の論点 コラム シンガポールにおける暗号資産等の上場等 第3章 ステーブルコイン 第1節 ステーブルコインの定義と分類 第2節 電子決済手段 第3節 電子決済手段の発行の規制 第4節 前払式支払手段の規制と発行実務 第5節 暗号資産型の規制と発行実務 第6節 海外のステーブルコイン 第4章 ユーティリティトークン 第1節 ユーティリティトークンの定義と法規制 第2節 ユーティリティトークンに係る具体的事例 第5章 ガバナンストークン 第1節 ガバナンストークンの法的性質 第2節 ガバナンストークンの取扱いに関する規制 コラム 自社発行トークンに対する法人税課税の問題 第6章 セキュリティトークン 第1節 セキュリティトークンの定義・関連法令 第2節 電子記録移転権利に関する法規制 第3節 STOに関する法的諸問題 第7章 NFT 第1節 NFTの法的性質 第2節 NFTの法規制 第3節 NFTビジネスの法務対応 コラム 宇宙×NFT 第8章 メタバース 第1節 メタバースとは 第2節 メタバースと『コンテンツ・事業』にまつわる法の諸問題 第3節 メタバースと『人』にまつわる法の諸問題 第4節 総括 第9章 DAO 第1節 DAOとは 第2節 国内法における位置づけ 第3節 DAO組成の実務対応 第10章 DeFi 第1節 DeFiとは 第2節 DeFiに関する法規制 コラム 「DeSci(分散型サイエンス)」とは 第11章 Web3とファンド 第1節 ファンドとは 第2節 ファンドに関する法規制 第12章 Web3と個人情報保護 第1節 「個人情報」とは 第2節 Web3ビジネス事業者が注意すべき個人情報保護法の規制 ■編著者プロフィール 弁護士法人 GVA法律事務所(ジーヴァほうりつじむしょ):『法務を通じて挑戦を支援し、依頼者と共に豊かな社会を実現する』を掲げ、他の法律事務所に先駆けてスタートアップ企業の支援を中心としたリーガルサービスを提供する。会社設立からサービス設計、ファイナンス、IPO、M&A対応まで、企業が必要なあらゆる法務領域のサポートを行う。2012年設立以来、顧問先数は上場企業も含めて累計700社を超える。所内に産業別チームを各種設置し、Web3チームを中心にWeb3ビジネスの法務支援に注力している。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeやTikTokなど,もはやインターネットで動画を見ない日はありません。動画コンテンツの制作は,これまでにないほど,一般的なものとなりつつります。そして動画制作に必須の定番ツールが,Premiere ProとAfter Effects,2つのアプリケーションです。本書は動画制作必須の2大アプリの基本を1冊でマスターできる,2in1の解説書籍です。Premiere ProとAfter Effectsは,それぞれ単独ではなく,連携させてこそ,その真価を発揮します。動画制作を学ぶ上での最初の1冊としてお勧めの決定版です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 理想の効果音を作りたい…でもどうやって? 「考え方」がわかれば大丈夫! 本書では,著者がこれまでにコンピューターゲーム業界で培ってきた効果音制作のノウハウを,余すことなく公開しています。また,ゲームのみならず,特撮やCGなどの映像制作者の方々にも,音に関する考え方が参考になるでしょう。偶発性に頼りすぎずきちんと「考え方」を身につけることで理想の効果音の作り方を学ぶ,究極の効果音制作バイブルです。
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アクセシビリティとは「利用可能な状況の幅広さ」のこと。より多くの人が,より多くの環境で,より多くの状態で利用できることです。もちろんそこには視覚・上肢・認知などに障害があるケースも含みます。日々繰り返し利用するWebアプリケーションにこそ,アクセシビリティが求められます。 Webサイトに比べて,多くのインタラクションを行うWebアプリケーションでは,アクセシビリティの確保はやや難易度が高いものです。特に既存のWebアプリケーションは複合的な課題を抱えていることが多く,教科書どおりの方法では必ずしも改善できません。 本書では,Webアクセシビリティの基礎である「HTMLとWAI-ARIA」を解説したうえで,Webアプリケーションの要である「フォーム」,色やテキストなど「UIデザインの基本」,モーダルダイアログや通知など「少し複雑なUIパターン」の3分野に分けて,よくある事例を取り上げながら,現実的で段階的な改善方法を紹介します。 さらには,デザインシステムの活用や組織での推進法など,アクセシビリティの取り組みを定着・推進・向上させるためのノウハウも詳説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13151-7)も合わせてご覧ください。 いまや圏論は数学にとどまらず,物理,情報物理,複雑系科学,量子論,工学,AI,生物学,哲学などあらゆる分野で必要とされるアプローチになっています。 本書では,『圏論の道案内』など圏論に関する多くの本をお書きの西郷甲矢人先生が,第一線でご活躍の専門家に実際のところどうなのか現状や未来への期待,さらに各分野どうしの繋がりなどをうかがいます。なぜ圏論が役に立つのか,圏論的に考えるとはどういうことか,今まであまり語られなかったことを丁寧にご紹介します。圏論てなんだろう?と漠然とした疑問をお持ちの方にもお勧めの1冊です。
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13073-2)も合わせてご覧ください。 人気のWebフロントエンドフレームワーク「Vue.js」がバージョンアップして「Vue 3」となり,TypeScriptの標準採用,新機能Composition API,Vite,Piniaの搭載など,大幅に機能が更新・強化されました。それに伴い,Vue 3では,従来のOptions APIを利用したコンポーネント開発とは異なる開発手法が必要となります。本書では,Composition APIによるコンポーネント開発やPiniaによる状態管理,Vue RouterによるSPA開発,非同期処理やユニットテストなどを新機能を駆使して解説しており,Vue 3によるフロントエンド開発手法が1冊ですべて身に付く内容になっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13041-1)も合わせてご覧ください。 本書は相対性理論を幾何学的な観点からアプローチします。幾何学的解釈(ユークリッド,非ユークリッド)を踏まえることで,アインシュタインが何をしようとしたのかをより具体的に知ることができます。「時間」が絡む前の幾何をまず押さえます。そして「時間」を取り入れた場合の特殊相対性理論へと進み,さらに一般相対性理論,リーマン幾何時空,軌跡の計算まで試みます。 アインシュタインが10年がかりで見つけたという重要な項の存在についても詳しく触れます。時空が重力で影響を受けた場合,三平方の定理が変形します。空間の歪みがどのように記述されるのか,丁寧に読み解きます。 オールカラーで図や写真を多く掲載し,式や物理現象などをイメージしやすい構成にしているので,相対性理論を勉強し始めたばかりの方,幾何学をこれまでやってこなかった方にも抵抗なく読み進めていただくことができます。
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12915-6)も合わせてご覧ください。 コンピュータアーキテクチャ,とくにCPUの命令セットアーキテクチャについて,RISC-Vを例に「上のレイヤからアプローチする」ことで理解を深めることを目的とした一冊。本書を一通り読み終えるころには,低レイヤに対する一段上の実力がついているはずです!
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近年のコンピュータネットワークは,仮想化・クラウド・ビッグデータなどの技術分野と不可分になっています。本書はこのような「クラウド型ネットワーク」について,クラウドに隠されている要素技術を解きほぐし,横断的・総合的な理解を助けます。個々の技術・ソフトウェアを深掘りするのではなく,ネットワーク下位層に焦点を当てて知識・スキルの習得を目指します。ネットワーク技術者としてさらなる高みを目指す方にお勧めです。
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「脅威インテリジェンス」とは,攻撃者が利用した攻撃手法,攻撃の目的や動機など,脅威となる攻撃者の情報を収集・分析し,導き出された知見を防御に役立てていくという考え方です。本書では,脅威インテリジェンスの基礎理論を紹介した後,組織ごとの目的を意識した脅威インテリジェンスの活用方法,各種フレームワークの使い方,インテリジェンスの収集・分析・活用・共有方法などを丁寧に解説します。脅威インテリジェンスが組織にどのようなメリットをもたらすのか,どのようにインテリジェンスを利用すれば良いのか,本書を読むことで正しく理解・実践できるはずです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,建築・土木・機械分野で幅広く使用されている製図アプリケーション「AutoCAD」の機能リファレンスです。機能ごとに章を分け,実際の現場でサッと参照しやすいようになっています。サンプルファイルをダウンロードにて提供します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高機能の動画編集ソフト,EDIUS Proの操作解説書「EDIUS Proパーフェクトガイド[9/8/7対応版]」の改訂版です。最新バージョンのEDIUS X Proのほか,従来のEDIUS Pro 9/8/7にも対応します。動画の取り込み,クリップの編集&トリミング,ビデオフィルターなどさまざまなエフェクトの追加,オーディオトラックの編集,メニューの追加,動画データの出力など,EDIUS Proによる動画編集の全行程をくわしく解説します。
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最新のバージョン(C# 8.0/Visual Studio 2019)に対応した「パーフェクトC#」の改訂4版になります。近年,Visual Studioはmac版の登場もあり,Windows,mac OS,LinuxなどのOSを意識しない開発やクラウドベースの開発へと移行しています。そこで本書も,従来のアプリ開発とは別に,.NET Coreをベースとしたクロスプラットフォーム開発などの最新の開発事情も解説してます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Adobeのハイエンドの動画編集ソフト「Premiere Pro」の機能を解説する「Premiere Proパーフェクトガイド[CC対応版]」の改訂版です。クリップの管理,カット編集,カラー調整,各種エフェクトや画面切り替えなどの演出効果,タイトルの加工,レンダリング,動画の出力など,Premiere Proで映像作品を制作する操作&テクニックを紹介します。Premiere Proによる動画編集の教科書として使うほか,映像制作の現場でPremiere Proの機能を手早く調べるための辞書としても活用できます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeやTikTokなど,もはやインターネットで動画を見ない日はありません。動画コンテンツの制作は,これまでにないほど,一般的なものとなりつつります。そして動画制作に必須の定番ツールが,Premiere ProとAfter Effects,2つのアプリケーションです。本書は動画制作必須の2大アプリの基本を1冊でマスターできる,2in1の解説書籍です。Premiere ProとAfter Effectsは,それぞれ単独ではなく,連携させてこそ,その真価を発揮します。動画制作を学ぶ上での最初の1冊としてお勧めの決定版です!
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(概要) Androidのインターナル解説書。 根底に流れるモバイルプラットフォームとしての哲学を丁寧に扱い,最新版(7,N/Nougat)までカバー。第2巻となる本書では,Androidの核心「Activity」と「Activityのライフサイクル」に焦点を定め,システムの心臓部を徹底解説。 無数のアプリがインテントなどの仕組みを通じて協調できる環境をシステムが総力を挙げて支援する。それは,モバイルOSのAndroidが選んだ道でした。 アプリのプロセスは,フォアグラウンドを退けば常にkillされ得る。必要とされた時に半自動的に再生成される。従来のアプリケーション開発とはまったく異なる画期的なメカニズムは,そのための切り札です。また,小さな画面のモバイルにおける画面遷移のデザインの複雑さや重要性はPCやWebよりも遥かに高い。この再生成と画面遷移という2つのモバイル特有の重要な問題を,統合してエレガントに解決しよう。 それが「Activity」です。 「Activityのライフサイクルを織り込んで,アプリの仕様,遷移のデザインを考えられるか」は,Android開発者としての最初の試金石です。システムの設計思想を踏まえて,きびきびと動けるアプリをつくりたい。そのような方々を強力にサポートする技術知識を集約してお届けします。
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(概要) Androidのインターナル解説書。 根底に流れるモバイルプラットフォームとしての哲学を丁寧に扱い,最新版(7,N/Nougat)までカバー。 第1巻となる本書では,プラットフォーム戦略の基幹部分を担う「GUIシステム」を主眼に置き,モバイルで主流となったAndroidの中枢を徹底解説。 Androidという巨大ソフトウェアを題材にしつつ,アプリ開発者の方々に身近なテーマの問題設定で,ハードウェアからマルチタッチ/UIスレッド/Handler/Viewツリー/レイアウト/OpenGL ES/バイトコード実行環境まで,ツーランク上のクオリティの製品開発を可能にする技術知識を集約しました。広くモバイル,Web,デスクトップ,組み込み... 分野ごとの要素技術の壁を越え,さらなるパワーアップをお考えのエンジニアの方々へ,今こそ知っておきたいトピックを凝縮してお届けします。
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Terasic社の学習/評価用ボード,DE0-CV / DE10-Lite / DE1-SoCを題材にしたFPGAの解説書です。前版[Altera編]をベースに,最新の開発ソフトウェア・FPGAボードに更新しただけでなく,μClinux環境の構築に変えてCMOSカメラの制御を取り上げるなど,より現代的な使い方に即した内容にしています。紹介しているFPGAボードを使うと,半田付けの必要もなく電源もUSBから取ることができるので,すぐに学習をはじめられます。本書で解説している技術やノウハウは実際の設計現場でも役立つので,初心者FPGAエンジニア向けのハンドブックとしてもお使いいただけます。
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Ruby技術者認定試験Silver/Goldに対応した公式テキストの改訂2版です。試験バージョン2.1にしっかり対応しました。試験対策としてはもちろんですが,Rubyの文法をはじめ,オブジェクト指向や各種ライブラリなど,Rubyを使いこなす上で必須の基礎知識もしっかり身につきます。巻末にはRuby技術者認定試験Silver/Goldに準拠した練習問題および模擬試験が付属します。本書は2015年に刊行した『Ruby技術者認定試験合格教本(Silver/Gold対応) Ruby公式資格教科書』において,Ruby試験version 2.1への対応が不完全であった箇所の見直しを中心に,補足・修正を図った改訂版です。同書とターゲットとする試験(version 2.1)は同じであり,模擬試験(第7章,第8章)についても問題の入れ替え等は行っておりません。同書をお持ちの方で,特に模擬試験を目的として本書の購入をご検討されている場合にはご注意ください。
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すべてのRユーザに向けた決定版です。本書はR言語の仕様をはじめ,データハンドリングやデータ可視化など基本的な操作方法を解説します。続いて,クラスタリング,クラス分類・回帰,時系列回帰などのデータ分析方法について解説し,応用として,レポーティング,Webアプリケーション化の方法,高速化の方法など,R言語にまつわるトピックを網羅した1冊です。
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Ruby on Railsの定番解説書が,大幅改訂して最新バージョン5に対応! MVCに則ったWebアプリケーションフレームワークの最新版「Ruby on Rails 5」を対象に,Scaffolding機能から,ビュー/モデル/コントローラ開発,ルーティング,テスト,クライアントサイド開発まで,Railsの主要機能を徹底解説しています。クライアント開発で必要となるCoffeeScriptやSCSS,バージョン4以降の新機能であるActive Jobにも対応しているので,最新技術を取り入れたWebアプリケーション開発にも柔軟に対応できます!
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ビジネス・実用-1巻3,960円 (税込)Ruby技術者認定試験Silver/Goldに対応した標準的な教科書!Rubyの文法をはじめ,オブジェクト指向や各種ライブラリなどRubyを使いこなす上で必須の知識がしっかり身につきます。巻末にRuby技術者認定試験Silver/Goldに準拠した演習問題を160問収録しております。
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本書では,Sparkの分散処理の基礎であるRDDのしくみ,Sparkを構成する各コンポーネントの機能を理解するところからはじめます。 さらにSparkクラスタの構築と運用,構造化データを処理するためのDataFrame APIとSpark SQL,ストリーミング処理のためのSpark Streaming,機械学習ライブラリMLlib,グラフ処理のためのGraphXの各コンポーネントの実践的な利用方法を基礎から徹底的に解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 BIM(Building Information Modeling)は,材質や管理情報などの属性データを追加した3Dモデルを作成し,建物の設計から施工,維持管理まで活用していく手法で,日本でも導入が進んでいます。本書は,これまで2D-CADで作図していた人がスムーズにBIMを導入できるように,Autodesk社のRevitを使って,平面図を簡易な方法で思い通りに作図する方法を紹介しています。これからBIMを導入したいという方におすすめです。
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本書は野村総合研究所のシステムコンサルティング事業本部で実施している「アナリティクス研修」をベースにした増補改訂版で,「統計的なモデリングとは何か?」「モデルに基づく要因の分析と予測の違いとは?」「具体的なモデルの作り方」「結果を解釈する際の落とし穴の見分け方」など,ビジネスの現場感を重視した構成です。実務で遭遇するデータ品質や加工のポイント,さらにRとPythonを利用し,データからモデルを作成して結果を得るという基本的な手順を体験できます。これからデータ分析や統計解析,機械学習を学び,現場でそれらを活用したい方に最短学習コースでお届けします。
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現在広く普及している,x86系CPU搭載のコンピュータ。 本書はOSの機能を実装しながら,その姿を明らかにしていきます。 第1部ではまず,ハードウェア,ソフトウェアの基本概念や,CPUとOSの関係など,コンピュータの核となる理論を丁寧に解説します。 第2部では,x86系コンピュータに対象を絞り,レジスタの構成や,機械語命令の使い方などを詳細に検討します。 第3部は,いよいよOSの実装パートです。第1部,第2部で得た知識を生かして,マルチタスクなどのOSの機能を楽しみながら実装することができるでしょう。 なおイントロダクションでは,初学者向けの基礎知識を解説。 「2進数って何?」という方でも,x86系コンピュータとOSへの理解を深めることを可能にする一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3D CADモデリングソフトの中でも安価で導入しやすいShade3D。本書はShade3Dで建築,インテリア関係の設計に携わる方が,実務でモデリングできる基礎を身につけるための独習書です。本書では,事務で役立つ知識を交えつつ,膨大な数の製図(モデリング)を作成しなければならないなど,実務に追われている人が効率よくモデリングする方法を紹介。基本形状からはじまり,一戸建てを作りながらShade3Dの操作方法を学びます。【補足情報】ver.16/17/18対応。ダウンロード可能:本書解説サンプル(Shade3Dモデリングデータ,マッピング素材)/Shade3D ver.18体験版(Windows/Mac)収録
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ZBrushによるモデリングを解説した、初めての人にも安心の解説書です。本の前半では、ZBrushの各種機能の使い方を丁寧に解説します。後半では、題材としてフィギュア原型作りを取り上げ、ZBrushを使って実際にモデリングしていきます。各機能を実際にどう使うのかはもちろん、モデリングのポイントや注意点などまで説明していますので、基本がしっかりと身に付きます。最新のZBrush 2018に対応し、ZBrush 4R8および2018の新機能についても解説します。
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サーバーやネットワーク機器などの構築・管理の自動化に注目が集まっています。Puppetは構成管理ツールの中でも歴史が古く,実績があるツールです。Puppetは,専用言語でマニフェスト(システムのあるべき状態)を記述するため,その習得コストがかかるものの,開発と運用管理の担当者が異なることが多い日本に適したツールと言えます。本書はPuppetの基本から利用事例・ベストプラクティスまで,経験豊富な著者が蓄積したノウハウをあますことなく,かつわかりやすくまとめています。
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本書は,JavaScriptの定番SPA開発フレームワーク「Angular」の解説書です。データバインディング,コンポーネント,依存性注入といったAngularを理解するための基本要素をはじめ,ディレクティブ/パイプ,フォーム,ルーティング,モジュール/コンポーネントの技術解説,ディレクティブ/パイプ/サービスの自作やテストなどの応用的なテーマまでを網羅。また,Angular 4に対応し,5以降のアップグレードにも留意した解説を行っています。Angularによる動的Webアプリケーション開発に必要となる知識が,この1冊で身に付きます!
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動的Webアプリケーション開発の現場では,FlashやSilverlightを代表とするRIAが衰退し,JavaScriptとHTML5をベースとしたSPAが主流になりつつあります。本書は,Googleが提供する最新JavaScriptフレームワーク「AngularJS」を取り上げ,特徴的な双方向バインディング/DIコンテナー/ルーティングを駆使した開発手法から,ディレクティブ,フィルター,サービス,WebAPI,コントローラーなどの解説,ディレクティブ/フィルター/サービスの自作やテストなどの応用的な技術までを網羅します。AngularJSによるWebアプリケーション開発に必要となる知識が,この1冊で身に付きます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LinuCは、LPI-Japanが提供するLinux技術者認定資格試験です。2018年から始まった比較的新しい資格試験で、日本の大手IT企業などを中心に採用・導入が進んでいます。2020年4月に試験が改定され、新たにバージョン10.0の試験が開始されました。本書は、このLinuC試験のうち、レベル1バージョン10.0(101試験、102試験)の出題範囲をカバーする教科書です。実績ある講師によるわかりやすい解説で、資格取得に必要な確かな力を身につけることができます。付属DVD-ROMには、仮想環境で動作するLinuxのイメージを収録していますので、実際に手を動かしながら学ぶことが可能です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まるで小さなトラのような斑点を持つ幼虫、黄金や緑に怪しく輝く繭、そして皇室で大切に受け継がれてきた気品ある品種まで――。 本書は、これまで専門書でしか見られなかった50~70種もの個性豊かなカイコたちを、美しいビジュアルと共に徹底解説した品種図鑑です。 【本書のみどころ】 ・圧倒的な多様性: 漆黒の体、カラフルな繭。知られざるカイコの姿に驚くこと間違いなし! ・明日から使える実践ガイド: クワの葉の探し方から、学校の授業・自由研究に役立つ飼育法、繭を使った工作・実験まで完全網羅。 ・歴史と文化のロマン: シルクロードの伝説、産業としての発展、そして未来の「食資源」としての可能性まで。 カイコの身体に秘められた神秘から、かつて日本を支えた養蚕産業の歴史までがこの一冊に。一歩踏み込んだ教養を身につけたい大人から、ワクワクしながら学びたい子どもたちまで、すべての読者の知的好奇心を満たす、まさに「一生モノ」の図鑑です。 ■目次 第一章 カイコの基本 ・カイコとは ・カイコの体(幼虫・さなぎ・繭・成虫) ・カイコの雌雄判別 ・カイコの一生 ・こんなカイコがいたの? カイコの様々な変異(卵・幼虫・成虫・繭) ・カイコが食べる植物とクワに似た植物 第二章 カイコの品種図鑑 ・実用品種 ・保存品種 ・その他の品種・系統 ・野蚕図鑑 第三章 カイコの飼育・観察・実験・工作 ・カイコの入手と飼育方法 ・成長の観察: 孵化 / 脱皮 / 営繭 / 蛹化 / 羽化 ・実験と工作:繭から糸を取ろう ・真綿を作ろう ・繭を使ったクラフト 第四章 カイコのお仕事 ~卵から糸まで ・卵から糸までの流れ ・蚕種会社(卵の販売) ・養蚕農家(掃立から繭の飼育) ・製糸・真綿・加工(繭から生糸・製品へ) 第五章 養蚕の歴史と文化 ・カイコの起源とシルクロード ・ヨーロッパの養蚕の盛衰 ・江戸時代の養蚕と錦絵になった養蚕 ・データで見る養蚕 ・養蚕と信仰・神社 ・カイコを食べる ・カイコとクワの漢方薬 ・養蚕道具 ・養蚕用語辞典 ・広がるカイコの利用 第六章 もっとカイコを知ろう!カイコ関連施設 ■著者プロフィール 三田村敏正:東京都葛飾区出身。子供の頃から昆虫が大好きで、東京農工大学農学部蚕糸生物学科で本格的にカイコにいて学ぶ。卒業後は全国でも有数の養蚕県であった福島県に蚕糸職として勤務。長年、福島県蚕業試験場カイコとヤママユの研究を行う。現在は福島大学共生システム理工学類客員教授として研究を続けながら自らもカイコの飼育を行い、各地でカイコをはじめとした昆虫の観察会、講演を行っている。著書に「繭ンドブック」(文一総合出版:単著)、「ゲンゴロウ・ガムシ・ミズスマシハンドブック」「タガメ・ミムシ・アメンボハンドブック」(いずれも文一総合出版:共著)、「日本のヤママユガ」(むし社:著)、「水生半翅類の生物学」(北隆館:共著)、監修に「昆虫生きざま図鑑」(Z会:谷本雄治著)ながある。天蚕の研究で博士(農学)を取得。第76回大日本蚕糸会蚕糸有功賞受賞(2020年)。 柳澤静磨:「桑都」と呼ばれ、織物の町としても知られる東京都八王子市出身。小学生の頃に授業でカイコを飼育、糸を取る作業までを学び、カイコに強い興味を持つ。現在は磐田市竜洋昆虫自然観察公園でカイコに関連するイベントを行いつつ、書籍やweb記事などでカイコについての執筆を行っている。メインの研究対象はゴキブリ類。著書に『「ゴキブリ嫌い」だったけどゴキブリ研究始めました(イーストプレス:単著)』『ゴキブリハンドブック(文一総合出版:単著)』『愛しのゴキブリ探訪記(ベレ出版:単著)』『学研の図鑑LIVE 新版 昆虫(学研:分担執筆ゴキブリ目担当)』『ずかん ゴキブリ(技術評論社:単著)』などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆基礎の基礎からAndroidアプリ開発をしたい方に最適の1冊◆ 本書はJavaとAndroid studioでAndroidを基礎の基礎から学ぶための本です。AndroidアプリはFlutter、Kotlinなどを使用した開発が職業プログラマ向けには多くなってます。しかしAndroidアプリの開発は技術習得の難易度が高く、学生や初学者にとってハードルが高いものになってしましました。本書はプロ向けではなく、まず一番簡単に使える環境でAndroidアプリの開発を素朴な疑問レベルから親切丁寧に解説をしていきます。特徴は次のとおりです。 ①概念図やクラス図が豊富 ②開発ノウハウを盛り込んだ実践的説明と実用的例示 ③Javaの基礎知識だけで理解できる平易な説明 ■目次 ●第1部 入門編 Androidアプリを作ってみよう 第1章 Androidアプリを構成するコンポーネント 第2章 Androidアプリの作成手順 第3章 画面レイアウトを作る 第4章 画面を制御するクラスを作る 第5章 業務処理を分離する 第6章 データストアを分離する 第7章 リスト型画面を作る 第8章 ダイアログとトーストを使う 第9章 画面を遷移する 第10章 デバッグする ●第2部 実用編 実用性の高いAndroidアプリの開発技術を学ぶ 第11章 アクティビティコンポーネントを整理する 第12章 ViewスーパークラスとTextView 第13章 EditTextを使いこなす 第14章 Buttonを使いこなす 第15章 RadioButtonを使いこなす 第16章 CheckBoxを使いこなす 第17章 Spinnerを使いこなす 第18章 Dialogを使いこなす 第19章 ConstraintLayoutを使いこなす 第20章 リスト型アクティビティを作る 第21章 RecyclerViewを使いこなす 第22章 Intentを活用する 第23章 SQLiteデータベースを使いこなす 第24章 Content Providerを作る 付録1 Android studioをインストールする 付録2 SDKとAVDをインストールする ■著者プロフィール 三苫健太(みとまけんた):福岡市在住。コンピュータメーカのシステムエンジニアとして数多のシステム開発に従事する。退職後はテクニカルライタとして、ソフトウェアエンジニアリングを中心に執筆。その傍ら、文芸書を執筆し「江戸川乱歩賞」などで高評価を得る。文理が融合した技術書や文芸書の創作がテーマ。他著に『オブジェクト指向開発トレーニングブック』、『Androidアプリケーション開発教科書』(技術評論社)、文芸書『団塊へのレクイエム』(幻冬舎)がある。読書とコーラスが趣味。剣道教士七段
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆知らずに使っているSSDの知識が満載!◆ SSD(ソリッドステートドライブ)は目覚ましい早さで普及しました。いまやノートPC、サーバーの中までもSSDが豊富にかつ当たり前のように使用されています。そんなSSDですが、案外知られていないことがたくさんあります。SDカードやUSBメモリとは似て非なるものですし、HDDと比べて熱や書き込み回数などへの耐性、大容量化や高速化へのアプローチが異なります。 本書ではSSDの基本構造から解説を行い、発展の歴史を紐解きながら、さまざまな技術の謎を解き明かしていきます。「AIブーム」のあおりを受けて価格が高騰している今だからこそ、SSD選択のために必要な知恵や知識を多く凝縮しています。サーバーエンジニアに代表されるインフラ系エンジニア、システム管理者にとって安全な運用のために役立つ知識であることはもちろん、コアなコンピューターユーザーにとっても楽しみながらSSD技術について造詣を深められます。 ■こんな方におすすめ ・ITインフラ系エンジニア、システム管理者、コンピュータの自作・組み立てなどに興味のある方 ■目次 第1部 基本編 ・第1章 基本動作原理 ・第2章 多値化や微細化を正しく理解 第2部 モデル/クラス別SSD編 ・第3章 Enterprise SSD vs. Consumer SSD ・第4章 SSDのバックアップ処理への利用 第3部 速度性能編 ・第5章 モデル/クラス別速度性能評価 ・第6章 Enterprise SSD向け速度評価~定常状態の重要性 ・第7章 SNIAベンチマーク規格書 ・第8章 SNIAベンチマークの限界 ・第9章 Long Tail Latencyの問題 ・第10章 Queue DepthとThread ・第11章 やってはいけない・ベンチマーク評価 ・第12章 ベンチマークソフトの比較と利用 第4部 製品寿命編 ・第13章 製品寿命と製品保証への正しい理解 ・第14章 SSDの内部処理 ・第15章 製品寿命指標 ・第16章 製品寿命マジック ・第17章 SMART情報と製品寿命 ・第18章 余剰領域~クリッピング ・第19章 WAF悪化傾向とデータ配置技術 第5部 データ保持性能編 ・第20章 データ保持性能 ・第21章 データ保持""""障害""""との戦い 第6部 瞬断対策編 ・第22章 瞬断による障害 ・第23章 SSDの瞬断対策~備えあれば憂いなし ・第24章 USBメモリの瞬断対策 第7部 経年低下編 ・第25章 速度性能低下 ・第26章 Command Timeoutと障害 第8部 HDD非互換編 ・第27章 NVMeインターフェイス ・第28章 EDSFF 第9部 3D NAND移行編 ・第29章 2D NANDから3D NANDへ ・第30章 Kioxia vs. Samsung構造比較 ・第31章 CT方式のメリット&デメリット 第10部 多層化の真実編 ・第32章 スタック技術の登場 ・第33章 速度低下の問題 ・第34章 信頼性能への影響 第11部 耐熱環境編 ・第35章 半導体とNAND ・第36章 高温環境で発生する問題 ■著者プロフィール 浅野 浩延(あさの ひろのぶ):1987年、関西大学(社会学部)卒業、米Digital Equipment社(現Hewlett-Packard社)の日本法人に入社。コンピューターやストレージシステム全般ビジネスに従事。その後、米国SMART社に転籍しアジア地区セールス責任者、Microsoftを経て、パナソニックソリューションテクノロジーで営業推進や事業企画部門のグループマネージャ、ソルナックで営業部長、フィックスターズでディレクター、インサイトテクノロジーでビッグデータソリューション開発部長などを歴任。日経BP社や日本HDD協会(IDEMA Japan)主催SSDセミナーなどで、講師として登壇。現在は、一個人の立場で、X(旧Twitter)上で、様々なIT ネタを含む、興味のある話題に意見を発信中。
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ビジネス・実用-1巻4,180円 (税込)◆モダンな機能を駆使して高速×安定稼働を実現する◆ 本書は、PostgreSQLの基本概念から安定稼働・パフォーマンスチューニング、そして現場で役立つ機能までを網羅した、実践的な解説書です。基礎的な解説からはじめ、PostgreSQLの内部構造、テーブル設計、レプリケーション、認証、バックアップ、リストア、モニタリングなどPostgreSQLを現場で利用するための知識を体系的に網羅しています。PostgreSQLの研究開発に従事し、PostgreSQL自身や周辺ツールの開発に携わるメンバーによる執筆で、機能を正しく理解して現場で活用できるノウハウが満載です。 ■こんな方におすすめ ・現場でPostgreSQLを運用するDBA、現場でPostgreSQLを利用するWeb開発者 ■目次 第1章:PostgreSQLの概要 第2章:インストール 第3章:PostgreSQLの起動・停止と設定パラメータ 第4章:SQL入門 第5章:テーブル設計 第6章:高度なSQL機能 第7章:クエリ処理 第8章:レプリケーション 第9章:外部データラッパを使ってデータベースどうしをつなげる 第10章:PostgreSQLにおけるユーザーと権限の管理 第11章:ログイン認証と通信およびデータの暗号化 第12章:バックアップ・リストア 第13章:テーブル、インデックスのメンテナンス 第14章:モニタリング 第15章:パフォーマンスチューニング Appendix A:各パラメータの設定値の考え方 Appendix B:PostgreSQL 18の新機能と設定項目の差分 ■著者プロフィール ●堀口 恭太郎(ほりぐち きょうたろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLメジャーコントリビュータ。PostgreSQL本体機能の開発や、PostgreSQLでHINT句を使うための拡張機能であるpg_hint_planなどの開発に従事。 ●細谷 柚子(ほそや ゆずこ):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコミュニティにてパーティショニング機能を中心にバグ修正・品質改善に携わる。現在は技術的知見を活かし、PostgreSQLを含むOSSソフトウェア全般の活用促進に取り組んでいる。 ●渡 佑也(わたり ゆうや):NTT OSSセンタ所属。分散トランザクションや問合せ最適化に関する研究開発に従事。パーティショニング処理の高速化を実現するなどPostgreSQLコミュニティでの活動も行う。 ●山田 達朗(やまだ たつろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコントリビュータ。PostgreSQLコミュニティにて主にDBAにとって役立つ機能の開発に従事。日本PostgreSQL開発者会議の主催者。 ●白石 裕輝(しらいし ゆうき):元NTT OSSセンタ所属(現NTTコンピュータ&データサイエンス研究所所属)。分散データベースシステムのトランザクション処理に関する研究開発に従事。 ●須賀 啓敏(すが よしはる):NTT OSSセンタ所属。OSS基盤技術(OS、DB、HAなど)のマネージメントに従事。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆手を動かしながら映像製作の実践的なスキルを習得!◆ Blackmagic DesignのDaVinci Resolveは、近年映像制作関係者を中心に注目され、徐々にユーザー数を伸ばしている。映像編集、合成、カラーグレーディング、音声編集など機能が各ページに別れ、映像製作に関わるほぼすべて作業が一気通貫に行える統合ソフト。プロの現場ではもちろん、無料版でも多くの機能が使えることからハイアマチュアや趣味で映像製作を行うユーザーからも支持を得ている。今年(2025年)バージョンが20にあがり、AI機能をはじめ、多くの機能が強化された。 今回の改訂では、新機能にも触れながら、DaVinci Resolveの特徴でもあるノードの解説などを補完し、より理解を深めるつくりにしている。前著のチュートリアル形式を踏襲し、DaVinci Resolveの基本から応用まで、手を動かしながら学ぶことができる最新の教科書となっている。 ■こんな方におすすめ ・DaVinci Resolve初心者~中級者。他ソフトから移行段階の方 ・DaVinci Resolveでの作品づくり、編集にチャレンジしたい映像製作者 ■目次 Chapter 00 動画の基本を理解する Chapter 01 導入と画面構成 Chapter 02 ビギナーズスタート編 シンプル動画の作成 Chapter 03 マスタープラクティス準備編(1)エディットの基礎知識 Chapter 04 マスタープラクティス準備編(2)ノード編集事始め 仕組みと機能を理解しよう Chapter 05 マスタープラクティス準備編(3)色調整と演出 カラーグレーディング Chapter 06 マスタープラクティス編(1)Editページでの動画編集 Chapter 07 マスタープラクティス編(2)Fusionページでの合成とエフェクト Chapter 08 マスタープラクティス編(3)Fusion&Colorページを使いこなす Chapter 09 マスタープラクティス編(4)Fairlight&Deliverページを使いこなす Chapter 10 3DCGとの合成 Fusionページをもっと使いこなす Chapter 11 AI機能を活用する Chapter 12 事例から学ぶDaVinci Resolve ■著者プロフィール 玉井雅利(たまい・まさとし):愛媛県出身、愛媛大学工学部環境建設工学科卒業。大学卒業後、アクション俳優&スタントマンとして活動する中で、映画やドラマ、CMなどの現場でスタッフの動きを盗み見て、映像制作のノウハウを習得。監督として製作した映画は、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭入選や福岡インディペンデント映画祭でグランプリを受賞。その後、国内No.1の大手PR会社に入社し、企画やPRの手法を学び、その手法と映画業界での経験をトータルで活かした映像製作を行うため独立。現在は、映像事業をこなしながら、ゲーム会社を経営。2023年より一般社団法人JAPAN ACTION GUILDの事務局長に就任し、アクション業界の労働環境改善やアクションの魅力を伝える活動を行っている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ノーコードで自分の会社専用のアプリを開発する、活用する、運用する!◆ プリザンターは、国産OSSのノーコード・ローコード開発ツールです。豊富な標準機能をマウス操作で組み合わせて素早く業務アプリを作成できます。スクリプトを使うことで標準機能を拡張できるので、業種・業界を問わず様々な業務にぴったりフィットしたカスタマイズが可能です。 ■こんな方におすすめ ・まずは自分の力でやりたいことを電子化してみたい方 ・情報システム部でデジタルトランスフォーメーションを実践してみたい方 ・社内業務の改善を行いたい方 ■目次 第1章 プリザンターの概要 ・1.1 プリザンターとは ・1.2 プリザンターが生まれた背景 ・1.3 プリザンターにできること ・1.4 プリザンターが無償で使える理由 第2章 プリザンターの活用事例 ・2.1 株式会社りそな銀行での活用事例 ・2.2 岐阜県での活用事例 ・2.3 本田技研工業株式会社での活用事例 第3章 プリザンターの環境準備 ・3.1 デモ環境で試す ・3.2 サーバにインストールして使う ・3.3 SaaSを使う 第4章 プリザンターの基本操作 ・4.1 起動、停止、再起動 ・4.2 ログイン、ログアウト ・4.3 ユーザとグループの操作 ・4.4 サイトの操作 ・4.5 レコードの操作 ・4.6 レコードの編集画面の設定 ・4.7 項目の機能と設定 ・4.8 レコードの一覧画面の設定 第5章 顧客情報と商談管理アプリを作る ・5.1 顧客情報と商談管理アプリの概要 ・5.2 テンプレートからテーブルを作る ・5.3 アクセス権を設定する ・5.4 リンクを設定する ・5.5 データをインポート/エクスポートする ・5.6 ビューを設定する ・5.7 サマリを設定する ・5.8 計算式を設定する ・5.9 通知を設定する ・5.10 添付ファイルを共有する ・5.11 カンバンでペーパーレス会議をする ・5.12 クロス集計で集計結果を確認する 第6章 資産管理と棚卸しアプリを作る ・6.1 資産管理アプリの概要 ・6.2 資産管理テーブルを作る ・6.3 入力制限を設定する ・6.4 自動採番を設定する ・6.5 写真を登録する ・6.6 変更履歴を利用する ・6.7 QRコードで棚卸しをする 第7章 稟議申請アプリを作る ・7.1 稟議申請アプリの概要 ・7.2 承認者マスタと稟議申請テーブルを作る ・7.3 プロセスを設定する ・7.4 リマインダーを設定する ・7.5 状況による制御を設定する 第8章 ユーザ認証とアクセス制御 ・8.1 ユーザ認証とアクセス制御の概要 ・8.2 ユーザ認証 ・8.3 Active Directoryと同期する ・8.4 組織とグループとユーザ ・8.5 アクセス制御の設定 第9章 開発者向け機能とシステム間連携 ・9.1 開発者向け機能の概要 ・9.2 スクリプト ・9.3 スタイル(CSS) ・9.4 サーバスクリプト ・9.5 API 第10章 便利な機能 ・10.1 フィルタ機能 ・10.2 ソート機能 ・10.3 ガイド機能 ・10.4 横断検索機能 ・10.5 ビューモード ・10.6 サイト統合機能 ・10.7 アナウンス機能 ・10.8 ダッシュボード機能 ・10.9 サイトパッケージ機能 ・10.10 システムログ機能 ■著者プロフィール 内田太志:株式会社インプリムの代表取締役社長。システムエンジニアとして大手IT企業に在籍しながら個人でプリザンターを開発し、 2016年にファーストバージョンをリリース。2017年に独立・起業し、現職に就任。事業のコンセプトとして「マネジメント快適化」を掲げ、大規模組織の業務効率化やDX推進のために、プリザンターの機能強化とパートナー企業との連携によるエコシステムの拡大に取り組んでいる。
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ビジネス・実用-1巻4,180円 (税込)◆インターフェースシフトに備えよ◆ 空間コンピューティング(Spatial Computing)とは、現実世界とコンピュータシステムを視覚的に複合する技術を指し、AppleがApple Vision Proで実現する新しい3Dの世界を言い表すために用いている表現です。Apple Vision Proを使用すれば視界全体を作業スペースにできるため、PC操作の新しい体験への期待が寄せられています。 本書は、Apple Vision Proの開発に用いるvisionOSに焦点を当て、ARアプリの事例を用いながら開発方法について解説します。ノーコード/ローコードでの扱い方、SwiftUIでのアプリケーション開発、実装事例を通した3D表現、タイマーアプリなど基本的なトピックが含まれたアプリを用意し、Unityで作成する方法とすでに作成されたアプリをVision Proアプリに移植するための手順といった実践についても解説します。 本書内で紹介するアプリはXcodeのvisionOSシミュレータで試すことができます。 ■目次 ●第1章 ノーコードorローコードで遊ぶvisionOS ・1-1 3Dモデルを目の前に召喚!(ノーコード) ・1-2 Reality Composer Proでシーンを構築しよう!(ノーコード) ・1-3 3Dモデルを手に追従させよう!(ノーコード) ・1-4 RPG風のシーンを作ろう!(ノーコード) ・1-5 指先から魔法のパーティクル!(ローコード) ……ほか ●第2章 SwiftUIによるAI英会話アプリ開発 ・2-1 はじめに~サンプルアプリの概要 ・2-2 基本的なWindowsアプリの作成 ・2-3 英会話機能の実装 ・2-4 会話AI ……ほか ●第3章 空間を活用したタイマーアプリ開発 ・3-1 My Spatial Timer ・3-2 マーカー表示と自己位置の追従 ・3-3 タップ操作によるタイマーの追加と削除 ・3-4 タイマーの画面デザインと機能 ・3-5 UserDefaultsによるデータ永続化 ……ほか ●第4章 SunnyTuneの実装事例 ・4-1 Volumesアプリ開発の基礎 ・4-2 空の表現 ・4-3 光の表現 ・4-4 風を表現する ・4-5 木の成長アルゴリズム ……ほか ●第5章 UnityによるvisionOSアプリ開発 ・5-1 環境構築 ・5-2 Windowsアプリの作成 ・5-3 Volumesアプリの作成 ・5-4 Spacesアプリの作成 ・5-5 簡単なゲームアプリを作ってみる ……ほか ●第6章 PolySpatialによるUnityプロジェクトの移植 ・6-1 PolySpatialのサポート状況の把握 ・6-2 既存プロジェクトにPolySpatialをセットアップ ・6-3 既存プロジェクトの移植で起きる問題と解決方法 ・6-4 インタラクションの変更 ・6-5 既存プロジェクトの移植で発生しそうな問題 ……ほか ■著者プロフィール 服部 智:株式会社サイバーエージェント xRエンジニア。Cyber AI ProductionsでバーチャルプロダクションやxR系サービス作成に従事。GitHubでのvisionOS 30 Daysチャレンジが注目を集めテックカンファレンス登壇や勉強会主催をしている。 小林佑樹:株式会社MESON 代表取締役社長。日本人デベロッパーとして世界で初めてApple Vision Proを体験。 ばいそん:株式会社サイバーエージェント XRエンジニア。XRにおける「遊び」と「デザイン」を探求する偶蹄目。バーチャルプロダクションスタジオの撮影シミュレーションシステムの開発を行う。 副島拓哉:株式会社サイバーエージェント iOS エンジニア。FANTECH領域にて大手芸能事務所のファンコミュニケーションサービスのiOSアプリケーション開発を行う。 加田健志:株式会社サイバーエージェント。次世代スポーツ映像開発を行っている。 佐藤 寿樹:株式会社MESON エンジニア。Apple Vision Pro向けのSunnyTuneを開発を行う。 比留間 和也:株式会社 MESON CTO。XRプロダクト開発を行いながら、どうしたら世にXRが広がるかを模索中。 清水 良一:株式会社サイバーエージェント 技術広報。Blenderを活用した映像制作ワークフローに注力している。
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ビジネス・実用5.01巻4,180円 (税込)因果推論とは,ある要因が何を(どれくらい)引き起こしたのかを判断するためのツールです。本書は,因果推論に関する最近までの進展をまとめ,学生や実務家を対象として,因果関係に関する意味のある回答を導き出すために必要な統計的手法を解説していきます。 本書の最大の特徴は,理論だけでなく,統計プログラミング言語(R,Stata)による実装を重視している点にあります。例題には,読者が利用できるデータとコードが添付されており,すぐに手を動かして実践することができます。本書は機械学習に関するトピックを含まない一方で,理論的な解説が詳細であるほか,DAGや合成コントロール法といった発展的なトピックを扱っています。これらのトピックは,近年の因果推論の理論的進展において重要ですが,入門レベルの書籍において解説している点で希少性があります。
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Rustは2015年に1.0がリリースされた比較的新しい言語ですが,メモリの安全性が保障されていながら,C++並みの高速性があるという点でC/C++の代替えとして注目されています。近年,グーグルがAndroid OSの開発言語にマイクロソフトがWindowsの開発にRustを採用したことにより,今後の主流言語の1つとしてRustの可能性を感じているエンジニアも増えてきています。そこで本書籍は仕事で利用するエンジニアに向け,Rustの言語仕様からエラー処理/パッケージ管理/メモリ管理といったRust独特の解説,各種開発方法まで現場で必用となる知識を1冊にまとめました。Rust 1.66対応。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13217-0)も合わせてご覧ください。 Blackmagic DesignのDaVinci Resolveは,近年映像制作関係者を中心に注目されているノンリニア動画編集ソフトです。特にカラーグレーディング機能に優れたソフトとして認識がありましたが,現バージョンでは動画編集に関わるあらゆる機能を備え,1つのソフトですべての編集作業が行える,統合環境が魅力となっています。無償版も提供されており,誰でも手軽に試してみることができるのもポイントの1つ。本書は,著者の撮影した題材をもとに,チュートリアル形式で1本の映像作品を制作しながら,DaVinci Resolveの操作が学べる実践タイプの入門書です。アクションシーンなど演出が加わった映像素材を用い,実際に手を動かしながら,実践的に編集操作を習得,素材をどのように料理していくかを学ぶことができる,現場感あふれた解説書になっています。最新のDaVinci Resolve 18対応。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年に発売した「Autodesk Revitではじめる BIM実践入門」のRevit 2022/2021対応版です。BIMの仕組みを使って,平面図を「早く」「思い通りに」作成する平B式で,無理なくBIMを導入できます。また,平面図以外の図面の作成方法も追加し,ボリュームアップしました。これからRevitを始めたい方から仕事でRevitを使っている方まで,幅広く役立つ一冊です。
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LinuCは,2018年から始まった新しいLinux技術者認定資格試験です。本書は,このLinuC試験のうち,レベル1(101試験,102試験)の出題範囲をカバーする新しい教科書です。実績ある講師によるわかりやすい解説で,資格取得に必要な確かな力を身に付けることができます。付属DVD-ROMには,Oracle VM VirtualBox上で動作する学習用のLinux仮想マシン(CentOS,Debian GNU/Linux)を収録していますので,実際に手を動かしながら学ぶことが可能です。各章末には演習問題を用意しているほか,101試験,102試験それぞれの出題範囲に対応した模擬問題も用意しました。
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クラウド環境(Amazon Web Services)を前提としてアプリケーション開発し,それを運用することはごく普通なものになりました。しかし,実際にシステムをサービス開始してみると,想定したパフォーマンスを達成できないことが多々あります。それはシステムにかかる負荷を正しく見積もっていないことが原因であるようです。本書では,クラウド環境での負荷試験のやり方や評価方法を解説します。筆者たちはさまざまなクラウド環境でのアプリケーションの開発と運用で実績を積んできました。その成果を余すことなく1冊にまとめました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AutoCAD LTの操作を覚えるには,実際に図を描いてみるのが一番です。本書は,豊富な例題を用意し,実際に手を動かしながらAutoCAD LTの操作を楽しく,しっかりと身に付けることができるドリルブックです。付属CD-ROMには例題ファイルを収録しているので,すぐに学習が始められます。
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ビジネス・実用4.01巻4,180円 (税込)今回で3回目の改訂となるApache Solrの解説書です。Solrはオープンソースの検索エンジンソフトウェアです。多くの企業で使用され,検索を利用したさまざまなサービスを実現する基盤になっています。本書はSolrの基本的な技術の解説と知識をまとめたのちに,ドキュメント検索,インデクシング,クラスタなどのその特徴あるしくみを紹介し,より具体的なプログラミング手法にも言及していきます。そして検索精度改善,レコメンデーションシステムへの応用といった発展的な利用方法まで詳細に解説します。
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本書は、CCNA Routing and SwitchingとCCENT資格の取得を目指す人にお勧めのテキストです。2016年に改訂されたバージョン3.0試験に対応しました! 本書がカバーするのは、試験番号100-105J(ICND1)および、試験番号200-125J(CCNA)のうちICND1に相当する試験範囲となります。わかりやすい解説と豊富な解説図、各章末に用意された練習問題で、資格の取得に必要な技術と知識を効率よく学習できます。スキルアップを目指すエンジニア必携の1冊です。
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Cisco CCNA Routing and SwitchingおよびCCENT資格取得のための,一番新しい対策テキストです。2013年に改定された新試験にいち早く対応しました! 本書は,ICND1試験(100-101J)と,CCNA試験(200-120J)のICND1に該当する出題範囲をカバー。わかりやすい解説と豊富な解説図,各章末に用意された練習問題で,資格の取得に必要な技術と知識を効率よく学習できます。スキルアップを目指すエンジニア必携の1冊です。
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【ご注意:本電子書籍は,紙の書籍として刊行した『Android Studio本格活用バイブル~効率的にコーディングするための使い方』を,電子版でアレンジしたものです。紙版には収録しきれなかった部分(A5判,約300ページ相当)までをすべて含めた内容となっています】Androidアプリの開発に欠かすことのできないGoogle謹製のIDE「Android Studio」。本書では,基本的な知識から導入方法,エディタの使い方,バージョン管理の方法,さらにはAndroid Studioを語る上では欠かせないリファクタリング機能や内部構造まで,Android StudioのベースとなったIntelliJ IDEAのエキスパートである著者が徹底解説しています。はじめてAndroidアプリを開発する方,これからAndroid Studioを学びたい方はもちろん,ソフトウェア開発に関わるすべての方必読の一冊です。
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Javaを利用したシステム開発ではミドルウェアとしてSpring Frameworkが定番になった。バージョン4.0以降,急速に普及しているクラウド環境への対応が当たり前のものになり,さらにはマイクロサービスへの対応もすでに当然の機能になっている。そうしたWebアプリケーションの作り方の枠組みすべてを含んでいる体系がSpringと言えよう。本書はSpringの使い方を基礎の基礎から,応用的・実践的な開発まで広く解説する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、3DCG作成統合ツール「Cinema 4D」の使い方を基本から解説します。基本操作から始まり、モデリング、アニメーション、レンダリングまで、「キャラクターを作って動かすこと」にテーマを絞って機能を解説していきますから、初めての人もこれ1冊で、Cinema 4Dによる3DCG制作の基礎を身に付けられます。最新のCinema 4D Studio R20に対応。
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GNS3はOSSのネットワークシミュレータです。ネットワーク技術に関するトレーニングや机上検証用として,世界中で利用されています。本書は,IPネットワークの基礎やGNS3の使い方だけでなく,スイッチングやIPマルチキャスト,VPNなどを実際に構築&検証する方法まで説明しているので,ネットワーク技術の理解をより深められます。また,シスコ技術者認定のCCENT/CCNA/CCNPに挑戦する方にとって最適な自習環境になるでしょう。 なお,本書はCisco IOSをGNS3上でエミュレートして解説するので,Cisco IOSイメージの入手が必要になります。
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本書はヤマハルーターでネットワーク技術を体系的に習得できるように構成されています。ネットワーク技術の基本的な内容から,ルーティングプロトコルの詳細な設定方法やセキュリティ/VPN/QoS/冗長化/負荷分散までを網羅しています。また,Ciscoルーターの設定方法も対比的に掲載しています。なお,本書で紹介しているヤマハルーターの設定内容は,ギガアクセスVPNルーターのRTX1200(Rev .10.01.65)とRTX1210(Rev .14.01.14)によるものです。Ciscoルーターの設定例は「Cisco IOS 12.2」をベースにしています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「3ds Max」は3DCGの現場で確固たる地位を築いたソフトウェアです。リアルな3DCGを制作するのに適しており,映画やテレビの映像制作の現場はもちろん,アニメーションの現場でも高頻度で使用され,近年は,大学や専門学校のカリキュラムでも広く取り上げられています。本書は,3DCG制作において実力と信頼のあるIKIF+のスタッフによる3DCG制作の教科書として,3dsMaxの基本を学ぶため,モデリングや映像・アニメーション制作の操作をLesson1~15に分けて解説していきます。この1冊で頻繁に利用される3ds Maxの操作がほぼマスターでき,プロとしての基礎固めができます。
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12947-7)も合わせてご覧ください。 本書は,事業分析やデータ設計のためのモデル作成技術の入門書です。本書で紹介する「TM(Theory of Models)」は,厳密な文法に則ってテーブルを細分化することにより,ITエンジニア同士で共通の言語認識を持ち,変化に強いデータベースの構築を可能とするモデル作成手法の1つであり,事業分析,データ設計の分野で長く活用されています。本書では,モデル作成技術の前提となる理論や知識を解説し,TMによるモデル作成の流れを概観した後,実際のモデル作成に使われる技術・文法の解説を行います。また,学習した内容をきちんと身に付けられるよう,解説の合間には練習問題を用意しました。事業構造を正確に分析し,モデル化するための理論と技術をしっかり学ぶことのできる1冊です。
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Direct3D 12を用いてグラフィックスプログラミングの理論と実装を丁寧に解説し,入門書レベルを卒業し脱初心者を目指している読者に有益な情報を提供する書籍です。 ゲームエンジンを利用していても,それを支えるグラフィックスAPI関連の知識を学ぶことはより理想に近い開発を行う上で重要な意味を持ちます。本書ではプログラム上の処理に留まらず理論の復習や導出を丁寧に解説することで,技術やシステムの進化に依らない真の実力を身に付けることができるようになります。
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匿名加工医療データの登場により、医療保険開発や健康管理アプリ開発などの自由度が高まりました。それと同時に、開発者はこれまでの分析方法を適用していいのかという戸惑いを持ち、また分析者は時に急遽、分析担当としてアサインされ、期限のある中でデータに慣れて分析手法を学び、結果を出すことが求められます。本書では医療データを手元のPCで擬似生成し、生成した擬似データを分析しながらPythonに慣れ、分析手法を身に着けていただくことを目的にしています。 医療データを分析する上で、統計学以外に「疫学」「医療統計学」「線形代数学」の知識が必要となります。しかしこれらの専門書は医療データ分析の範囲を大きく超えます。企画している書籍は、1つの学問体系を説明する学術書ではなく、分析手法を網羅するような一般的な内容でもありません。この書籍は「いかにして医療データ(生物データ)からイベント(死亡・疾病等)の起こりやすさを推定するか」をテーマとして、様々な知識体系からアプローチし、得られた分析結果の妥当性を検証していく実用書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3DCGクリエイターの標準アプリ、Mayaのやさしい教科書です。キャラクターと背景の作成に絞り、入門者に必要十分な機能だけでモデリングの手順をわかりやすく学習できるようにしました。作例に使用するのは人気のキャラクター「チーバくん」。自分でモデリングしたチーバくんを歩かせてみましょう。元サイバーエージェントでゲーム事業3D開発責任者の著者が、社内の初心者向けに実施していたMaya塾のノウハウを本にしました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基礎から学べるロングセラーが,カバーデザインも新たに2020年版対応となりました。 モデリング,リギング,ライティングからキャラクター制作,アニメーションの基礎までクリエイティブに大切なアプリの基本の「き」が身につきます!
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Rustは2015年に安定版がリリースされた新しい言語です。静的型付けと関数型言語などにみられる高度な抽象化のしくみを取り入れており、高品質で再利用性の高いプログラムを開発できます。さらに、ハードウェア資源についてC/C++と同等の効率の良い制御ができますが、決定的に違うのは、安全性をかなり重視しています。つまりRustは開発者の生産性を高めつつ、性能やハードウェア資源の効率を最大限に発揮するという、従来の言語では相反する要件を同時に満たす、数少ないプログラミング言語の1つなのです。本書はこの注目のプログラミング言語Rustの入門書です。この1冊でRustの言語仕様から開発現場で必要となる知識までを丁寧に解説しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時系列データとは気温や株価のように時間順に得られる系列データを指します。時系列データの分析方法にはさまざまありますが、本書では確定的な方法と確率的な方法を解説します。確定的な方法については移動平均法に基づく方法、確率的な方法については、状態空間モデルに基づく方法を取り上げ、これらの解説と合わせてどのようにコードに落とし込むかについても丁寧に解説します。初めて時系列分析を試みる方はもちろん、応用的な手法についても取り上げているのですでに時系列分析に携わっている方にも興味を持っていただける内容になっています。
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◆テレメトリーデータのコストと可観測性のジレンマをサンプリングで解決◆ オブザーバビリティの重要性が高まる一方で、導入後に直面するテレメトリーデータの爆発的増加というジレンマを抱えたチーム、組織は多いのではないでしょうか。分散トレーシング、メトリクス、ログなどの計装が充実するほどデータ量は膨張し、ストレージコストの増大、分析基盤の複雑化、重要なシグナルの埋没といった問題が顕在化します。本書は、著者が約10年にわたり現場で見てきた問題意識を背景に、サンプリングを中心とした実践的なテレメトリーデータ管理の知見をまとめた1冊です。確率的サンプリングからテイルサンプリング、動的サンプリングまで、規模に応じた戦略を整理し、さらにトレース・ログ・メトリクス・プロファイルを含む全シグナル横断のアプローチも紹介します。OpenTelemetryを用いた実装、ガバナンスやFinOpsの観点も含め、テレメトリーサンプリングを包括的に理解できる内容となっています。 ■目次 第1部 サンプリングの基礎 ・第1章 なぜサンプリングが必要なのか ・第2章 サンプリングの基本用語と2つの主要アプローチ 第2部 実装とアーキテクチャ ・第3章 OpenTelemetryでの実装とアーキテクチャ ・第4章 高度な戦略:動的サンプリングとアグリゲーション99 第3部 シグナル別サンプリング戦略 ・第5章 メトリクスのダウンサンプリング ・第6章 ログとプロファイルのサンプリング ・第7章 テレメトリーパイプラインの運用と実践 ・第8章 サンプリングのためのテレメトリーデータ運用管理 ・第9章 サンプリングのガバナンスとコンプライアンス ・第10章 テレメトリーFinOpsとサンプリングポリシーの ・第11章 サンプリングの事例 付録A サンプリング導入のチェックリスト 付録B トラブルシューティングガイド 付録C サンプリングの将来展望 付録D 統合設定例 ■著者プロフィール 山口 能迪(やまぐち よしふみ):Grafana Labs所属のスタッフデベロッパーアドボケイト。 OpenTelemetryやGoのコミュニティの支援も活発に行っている。 『入門OpenTelemetry』『SREをはじめよう』『効率的なGo』『SLOサービスレベル目標』『オブザーバビリティ・エンジニアリング』(オライリー・ジャパン)、『実践プロパティベーステスト』(ラムダノート)翻訳、『SREの探求』(オライリー・ジャパン)監訳をはじめ、技術書の翻訳に多数関わる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆次世代のテーブルフォーマットIcebergを完全解説!◆ Apache Icebergは、ストレージ上のファイル群を抽象化し分散クエリエンジンで扱うためのオープンな「テーブルフォーマット」です。本書では、データレイク構築に関する基本的な考え方やIcebergを使うことのメリットといった基本から、Sparkなどの各種分散クエリエンジンにおける実践的な活用方法、そして実運用のためのノウハウまで、豊富なハンズオンとともに解説。次世代のデータ基盤の構築・運用に関わるエンジニア必携の一冊です。 ■こんな方におすすめ ・データ基盤の開発・運用に携わるエンジニア、これからデータ基盤を作りたいエンジニア ■目次 第1部 Apache Icebergの基本 ・第1章:データレイクの課題とApache Iceberg ・第2章:Apache Icebergの仕組みと機能 ・第3章:Icebergカタログとストレージ 第2部 分散クエリエンジンでの利用 ・第4章:Apache Spark ・第5章:Apache Flink ・第6章:Trino ・第7章:Apache Hive ・第8章:PyIceberg 第3部 ユースケースと応用 ・第9章:ユースケースとソリューションパターン ・第10章:AWSでIcebergを活用する ・第11章:運用管理 ・第12章:パフォーマンス最適化 ・第13章:Icebergへの移行戦略とパターン ■著者プロフィール 田中智大(たなか ともひろ):アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 サポートエンジニアリングチームに所属。2017年にAWSにジョインし、ビッグデータに関連するサービスについて、日々お客様の技術的課題の解決に取り組んでいる。最近はApache Iceberg OSSへの貢献をはじめ、海外カンファレンスでの登壇などコミュニティ活動にも積極的に参加している。 疋田宗太郎(ひきた そうたろう):アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社所属。SI企業でエンタープライズITに向けた市場取引システムやデータ分析基盤の構築、運用に従事。AWSではデータ分析基盤の構想策定から具体的な実装支援までを行う。巨大なデータを効率よく柔軟に扱う技術と、それを支えるOSSに関心があり、Apache IcebergやOpenSearchを好む。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Autodesk Revitで効率よく意匠設計図一式を作成する◆ Autodesk社のBIMソフト「Revit」を使った図面作成を解説した書籍です。基本設計図の平面図から意匠設計図一式を作成する方法を解説します。建築設計における「基本計画」→「基本設計図」→「実施設計図」の流れの中で、それぞれのフェーズで、どのようにRevitの機能を使い分けていくかを説明します。「Autodesk Revitではじめる BIM実践入門」よりも実践的な内容になっています。 ■目次 第1部:基本設計図を作成する ・第1章 Revitの概要を理解する ・第2章 平面図を作成する ・第3章 平面図を仕上げる ・第4章 平面図以外の基本設計図を作成する 第2部:実施設計図を作成する ・第5章 仕上表を作成する ・第6章 求積をする ・第7章 部屋の情報を表現する ・第8章 壁を理解する ・第9章 建具を理解する 第3部:Revitの仕組みを理解する ・第10章 基本仕様を理解する ・第11章 平面図の表現を理解する ・第12章 文字表記を理解する ・第13章 BIMとしての大事な機能を理解する 付録:平B式テンプレートを使いこなす ■著者プロフィール 山形 雄次郎:一級建築士。株式会社ヤマガタ設計 代表、日本BIM普及センター 代表。オンライン講座や東京都キャリアアップ講習などでRevitの講師を務める。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆建築設計でラクするBIMの使い方がわかる!◆ 変更と修正が続く設計では素早く成果品が作れるツールが必要です。BIMは“重い”、“時間が掛かる”というイメージがあり、特に設計では敬遠されてきました。 「BIMを導入したら余計に大変!」 「BIMは難しそうで使いたくない!」 実はこういったモヤモヤの原因が、「今はいらないことをしてBIMを難しくしていた」ことにあることを本書は解き明かします。アジャイル(身軽)に自由度高くプランをまとめるメソッドを説明し、次に文字で仕様入力し見積可能なアウトプットをRevitから取り出すメソッドを説明します。これらの説明は、なじみにくいRevitのしくみの解説を含め、基礎から順に丁寧に書かれています。さらにExcelの仕様データを、一気にモデルに反映するDynamoプログラムも紹介します。この本で使うサンプルRevitモデルと、Dynamoプログラムはダウンロードできます。 ■こんな方におすすめ ・Revitをはじめてみたい人 ・Revitのしくみから応用的な使い方まで、まとめて知りたいRevitユーザーの人 ・Revitを使って設計の効率と質を高めたい設計者の人 ・Revitを使ったプロジェクトの責任者になったが、メリットの出し方がわからない人 ・BIM環境を構築する部門の人、その部門を統括する経営層の人 ■目次 CHAPTER 1 この本が伝えること CHAPTER 2 Revitの基本的なしくみ CHAPTER 3 フェーズに合わせたRevitの使い方 CHAPTER 4 Revitの基本的な使い方 CHAPTER 5 スキマティックモデルの作成 CHAPTER 6 スペックモデルの作成 CHAPTER 7 Dynamoプレーヤによるスペックモデル自動化 CHAPTER 8 ディティールモデルへの進化 CHAPTER 9 BIMが開く新しい建築設計のありかた CHAPTER 10 Revitの実戦的なテクニック ■著者プロフィール 伊藤 誠之(いとう のぶゆき):1960年生まれ。株式会社 インテグレーション・コア 代表取締役。プロジェクトへのBIM導入サポート、初期検討案自動設計の開発提供を行う。1985年に三菱地所株式会社入社。2018年三菱地所設計をはなれるまで、再開発構想の検討、オフィス・商業施設・文化施設・工場の設計にたずさわる。2014年三菱地所設計デジタルデザイン室長としてBIM導入を先導。アーキフューチャー2019他でデータドライブ設計を発表。 山本 歓(やまもと かん):1978年生まれ。2001年~アトリエ系建築設計事務所勤務。2008年~建築設計事務所を設立し共同主宰。2013年~組織設計事務所勤務。2024年~総合建設会社設計部に所属。個人住宅から公共施設あるいは教育施設や超高層ビルなど、さまざまな規模・用途の施設の意匠設計・監理を、特色の異なる4つの業態を通して取り組んできた経験を持つ。
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◆最強のDify・生成AI活用マニュアル。◆ DIfy(ディファイ)は、各種生成AIを使用してアプリケーション開発ができる、。オープンソースで利用可能なプラットフォームです。本書ではアプリを作りながら、AIチャットボット、RAG、エージェント、ワークフロー、ノードの活用、各種ツールやAPIの使い方、チャットフローの作り方まで詳しくフルカラーで説明します。最終的にはDockerで完全クローズドなシステムを構築するまで完全解説します。Difyは作りたいアプリをノーコード・ローコードで実現できます。500ページを超えるボリュームで全方位から詳しく解説します! ■目次 第1章 生成AIの理解と活用 ・1.1 生成AIの回答の仕組みとユーザーアプリケーション ・1.2 Difyの役割と課題ドリブン開発 ・1.3 Difyとはどのようなものか? 第2章 チャットボットの作成 ・2.1 さっそくDifyを使ってみる ・2.2 LLMのモデルの登録 ・2.3 LLMパラメータの調整 ・2.4 プロンプトを考える ・2.5 Webページにチャットボットを埋め込む ・2.6 履歴の確認と監視について 第3章 RAGを使いこなす ・3.1 RAGとは何か? ・3.2 ナレッジの構築 ・3.3 チャットボットでRAGを行ってみる ・3.4 RAGのポイントは入力データにあり ・3.5 ハイブリッド検索について 第4章 エージェントの作成 ・4.1 エージェントとは ・4.2 DifyでAIエージェントを作る ・4.3 ツールの連携の実例 ・4.4 マルチモーダル対応の実例 第5章 ワークフローの作成 ・5.1 AIアプリ開発の基本技術 ・5.2 さっそく作ってみよう ・5.3 ワークフロー公開の2つのモード ・5.4 知識をつなげて統合する ・5.5 議事録を作成する ・5.6 DSLのエクスポートとインポート 第6章 各種ノードの型 ・6.1 壱ノ型=開始-終了:アルファでありオメガである ・6.2 弐ノ型=開始-LLM-終了:究極の型 ・6.3 参ノ型=条件分岐:条件によって処理を分ける ・6.4 四ノ型=知識取得:RAGで知識を得る ・6.5 伍の型=変数を取り出す:パラメータ抽出 ・6.6 六ノ型=繰返し処理:イテレータで回す ・6.7 七ノ型=定型文の処理:テンプレートはどう使うのか ・6.8 八ノ型=コード実行:ラストワンマイルの切り札 ・6.9 九ノ型=API召喚術:HTTPリクエストノードでAPI連携 ・6.10 拾ノ型=パラレル実行:ノードを同時に実行する ・6.11 拾壱ノ型=ファイル処理:あらゆるファイルを読むこと ・6.12 拾弐ノ型=構造化出力:非構造データを構造化する ・6.13 まとめ:十二の型、その先にある無限の可能性 第7章 各種ツールの使い方 ・7.1 エージェントとワークフローでのツールの扱いの違い ・7.2 Webブラウジングをつくる ・7.3 コードインタプリターをつくる ・7.4 ワークフローをツールとして組み込む ・7.5 カスタムツールの作成 ・7.6 まとめ:創造のための三つの極意 第8章 チャットフローの作成 ・8.1 チャットフローを理解する ・8.2 チャットフローを作ってみよう ・8.3 マルチモーダルに対応してみよう ・8.4 任意に会話を記憶できる会話変数と変数代入 第9章APIとしての活用を探る ・9.1 APIで自由を手にいれる ・9.2 DifyAPIとしてアクセスする ・9.3 チャットボットAPIを使うには ・9.4 ストリーミングに対応する ・9.5 エージェントに対応する ・9.6 APIでナレッジを操作する 第10章 ローカル環境の構築 ・10.1 Dockerの物語 ・10.2 Dockerを使ったインストール方法 ・10.3 Difyの内部構造 ・10.4 環境変数とカスタマイズ ・10.5 OllamaでローカルAIチャットボットを作る 終章 次なる一歩に向けて ■著者プロフィール 小野哲:ソフトウェア開発歴40年を超えるプロ技術者。ウェブアプリからデータベースまで幅広い知見と技術を持つ。最近ではPythonでAI関連やIoT関連のシステム開発を請け負う。著書に『ソフトウェア開発にChatGPT は使えるのか?』『逆算式SQL教科書』などがある。
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本書は,Unity上でゲームエフェクトを制作していく過程を解説した書籍です。Shader Graphを使用してシェーダーを作成し,Shurikenでエフェクト制作する過程を解説していきます。またHoudiniなどのDCC(Digital Content Creation)ツールを使ったリソース制作の方法についても解説しています。 Shurikenだけに的を絞った本ではなく,エフェクトに必要なシェーダー制作,リソース制作などにも踏み込んで解説しており,内容とレベルで妥協はありません。ゲームエフェクトの制作現場における必携の1冊です。
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◆GPUを制御する最新の低レイヤーAPIを手を動かして理解しよう。◆ VulkanはOpenGLの後継として登場した次世代のグラフィックスAPIで、開発者がGPUをより細かく制御することで、従来以上にGPUの性能を引き出すことが可能です。UnityやUnreal Engineなどのゲームエンジンから内部的に利用されており、多くの開発者にとって普段意識することは少ないものです。しかし、⾼度なグラフィックスを実現する際やデバイスに最大限のパフォーマンスを発揮させる場合には、その知識が重要になります。またGPUを用いた汎用計算にも対応しており、シミュレーションやAIの分野での利用もあります。この書籍では、基本的な描画や計算処理を通じてVulkanを直接扱い、GPUグラフィックスプログラミングの基礎を学びます。 ■こんな方におすすめ ■目次 第1章 Vulkan概要 第2章 ウィンドウの表示 第3章 ポリゴンの表示 第4章 3Dポリゴンの表示 第5章 テクスチャの表示 第6章 モデル(ポリゴンメッシュ)の表示 第7章 テッセレーション 第8章 コンピュートシェーダー 第9章 メタローダーを使う 第10章 レイトレーシング 第11章 メッシュシェーダーパイプライン 第12章 RenderDocによるデバッグ ■著者プロフィール 山田英伸:株式会社セガに所属。マルチプラットフォーム開発スペシャリスト。業務では主にゲーム開発におけるアプリケーションの技術支援を担当し、幅広い技術知識を活かして開発をサポートしている。VulkanやDirectX12といったグラフィックスAPIに強い関心を持ち、日頃から最新情報を追いながら実装や検証にも積極的に取り組む。サーバー関連やネットワーク通信、OSを含む低レイヤ領域についても、自ら手を動かしながら実践的に知識を深めている。技術領域をまたいだ橋渡しを得意とし、外部講演の実績も多数。知見の共有や技術の普及にも力を注いでいる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆日本のサンショウウオ全網羅!謎多き生態と多様性を鮮やかに解説◆ 本書は、日本に生息する全てのサンショウウオの種を網羅し、貴重な生態写真と詳細な解説でその多様性と魅力を伝える本格図譜です。小型サンショウウオの希少種にも焦点を当て、筆者自身の観察記録や研究を交えながら、酵素蛋白やミトコンドリアDNA解析を用いた新種記載や分類研究の進展についても詳述。生態写真では、自然のなかでの暮らしているシーンはもちろん、卵から幼生、成体の姿も収めているので、種の特徴が視覚的にも楽しめます。 愛好家や研究者はもちろん、一般の観察者にも親しめる内容になっているので、サンショウウオの魅力を深く知るとともに、その多様性についても考えるきっかけを与えてくれる一冊です。ぜひ一度手にとって見てください。 ■こんな方におすすめ ・両生類ファン ・サンショウウオの愛好家 ※日本産サンショウウオについて詳しく知りたい方に、とくにオススメです。 ■目次 ●第1章 両生類について 脊椎動物のなかの両生類/両生類の進化/現生両生類の分類 - 両生類の3グループ/両生類の生理生態/両生類の生活史/繁殖とコミュニケーション/外敵に対する防御 ●第2章 サンショウウオについて 有尾類現生種の多様性と分類/サンショウウオの形態(器官系)/サンショウウオの繁殖 流水性と止水性/国内のサンショウウオの種分化 ●第3章 日本産サンショウウオ・イモリ図鑑 オオサンショウウオ/チュウゴクオオサンショウウオ/ハコネサンショウウオ/キタオウシュウサンショウウオ/シコクハコネサンショウウオ/ホムラハコネサンショウウオ/ツクバハコネサンショウウオ/タダミハコネサンショウウオ/バンダイハコネサンショウウオ/キタサンショウウオ/エゾサンショウウオ/オオダイガハラサンショウウオ/ヒダサンショウウオ/ヒガシヒダサンショウウオ/ブチサンショウウオ/チクシブチサンショウウオ/チュウゴクブチサンショウウオ/アカイシサンショウウオ/イシヅチサンショウウオ/ナンヨサンショウウオ/コガタブチサンショウウオ/イヨシマサンショウウオ/マホロバサンショウウオ/ツルギサンショウウオ/ソボサンショウウオ/オオスミサンショウウオ/ベッコウサンショウウオ/アマクササンショウウオ/アベサンショウウオ/オキサンショウウオ/サンインサンショウウオ/クロサンショウウオ/ホクリクサンショウウオ/ミカワサンショウウオ/トウホクサンショウウオ/セトウチサンショウウオ/トウキョウサンショウウオ/イワキサンショウウオ/ヤマトサンショウウオ/オワリサンショウウオ/ツシマサンショウウオ/タゴサンショウウオ/カスミサンショウウオ/オオイタサンショウウオ/ヤマグチサンショウウオ/ニホウサンショウウオ/アブサンショウウオ/トサシミズサンショウウオ/イワミサンショウウオ/アキサンショウウオ/ヒロシマサンショウウオ/ゲイヨサンショウウオ/イズモサンショウウオ/ヒバサンショウウオ/ハクバサンショウウオ オキナワイボイモリ/アマミイボイモリ/アカハライモリ/アマミシリケンイモリ/オキナワシリケンイモリ ●第4章 両生類の置かれた現状とサンショウウオの保全 両生類の置かれた現状/国内の有尾類の状況 ■著者プロフィール 【著者紹介】松井正文:1950 年長野県上田市生まれ。京都大学理学博士、京都大学名誉教授、日本爬虫両棲類学会名誉会員。東アジア、東南アジア産の両生類の進化の歴史を探るとともに、その保全に取り組んできた。国内では小型サンショウウオ類の系統進化を、国外ではマレーシア、タイ熱帯雨林を中心にカエル類の多様性を調べている。 『日本カエル図鑑』(共著、文一総合出版)、『動物系統分類学爬虫類 II.』(中山書店)、『両生類の進化』(東京大学出版会)、『カエル――水辺の隣人』(中公新書)、『小学館の図鑑NEO 両生類・はちゅう類』(小学館)などの著書と、少なからぬ原著論文がある。 【写真家紹介】関慎太郎:1972 年兵庫県神戸市生まれ。自然写真家。びわこベース代表。日本両棲類研究所・展示飼育部長。これまで滋賀県立琵琶湖博物館や京都水族館のオープニングに携わり、オオサンショウウオや小型サンショウウオなど両生類をたくさんの方に知ってもらう機会を作った。緑書房の「はっけん!」や岩崎書店の「うまれたよ!」各シリーズなどを手掛け、60冊を超える著書を持つ。撮影の苦労としては、サンショウウオの多くは局所的に分布する種が多く、この本の完成は研究者や地元住民の協力なしでは成し得なかった。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【プロ愛用の動画編集ソフトを使いこなそう】 プロ愛用の映像編集ソフト「Media Composer」のリファレンスが登場! Media Composerは主にポストプロダクションに利用される映像編集ソフトで、多くの制作会社で導入されています。自由度やカスタマイズ性の高さが魅力のソフトですが、その分使いこなす難しさを感じるユーザーもいるようです。そこで本書では、映像制作の基本となるシークエンスの編集操作から、各種エフェクトや字幕、オーディオ編集など、工程を一つひとつ解説します。さらには、筆者が長年にわたる現場での経験で培った実践的テクニックもふんだんに散りばめました。この本でプロのような手際の映像編集を始めましょう!最新バージョンの2024.2に対応しています。 ■目次 CHAPTER 00 Media Composerの基本 CHAPTER 01 クリップとメディア CHAPTER 02 シークエンスの作成とタイムライン CHAPTER 03 シークエンスの編集 CHAPTER 04 エフェクト CHAPTER 05 合成・タイトル CHAPTER 06 カラーコレクション CHAPTER 07 オーディオ CHAPTER 08 マルチカメラ・4K&HDR・フィルム CHAPTER 09 エクスポート・デジタルカット ■著者プロフィール もとたかし:フリーランスのテクニカルライター/Avidエディター。放送業界にて編集作業に携わる傍ら、Avid製品を中心としたレビュー記事の執筆などを行う。Avid編集歴は結構長い。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【VFX Graph解説書の決定版!!】 Unityのパーティクルシステム、VFX Graph(Visual Effect Graph)は自由度の高いパーティクル制御ができる優れたエディターですが、詳しい解説書籍はこれまでありませんでした。本書は、基本的な操作方法から、高品質なゲームエフェクト制作のための高度な機能まで、もれなく解説した書籍です。これ1冊あれば、VFX Graphのすべてが理解できるでしょう。 ■こんな方におすすめ ・ゲームエフェクトを作成する人全般 ■目次 ●Chapter 1 エフェクトの概要 1-1 ゲームエフェクトとは 1-2 本書で使用するツールについて 1-3 Unity HubとPackage Managerについて 1-4 Unityの画面構成と基本機能について 1-5 Prefab機能の解説 1-6 VFX GraphとShurikenの違い 1-7 VFX GraphとShader Graphの新機能について 1-8 HoudiniとAfterEffectsについて ●Chapter 2 VFX Graphエディタの概要と機能 2-1 VFX Graphエディタの概要 2-2 エディタの基本構成 2-3 VFX Graphのワークフローとブロックの設定方法 2-4 シミュレーションスペースの変更とサブグラフの使用方法 2-5 Particle StripとVFX Property Binder ●Chapter 3 VFX Graphの基礎と実践 3-1 アトリビュートを理解する 3-2 パーティクルの発生方法 3-3 ベクトルと三角関数の基礎 3-4 ラジアンと度数 3-5 パーティクルの動きの仕組みを理解する 3-6 竜巻のような動きを作成する 3-7 目標物に向かう動きを作成する ●Chapter 4 より高度な機能 4-1 テクスチャの扱い方 4-2 Outputコンテキストと各種設定について 4-3 パーティクルからパーティクルを発生させる 4-4 メッシュからパーティクルを発生させる 4-5 SDF(Signed Distance Field)とPoint Cacheについて 4-6 Vertex Animation Textureについて ●Chapter 5 Shader Graphの基礎と実践 5-1 シェーダーとは 5-2 Shader Graphの基礎 5-3 基本的なシェーダーを作成する 5-4 ディストーションシェーダーとディゾルブシェーダー ●Chapter 6 爆発エフェクトの作成 6-1 爆発エフェクトを作成する 6-2 2つの煙要素を作成する 6-3 火花とその他の部分を作成する 6-4 破片と地面の亀裂を作成する ●Chapter 7 Sci-fiテイストなエフェクトの作成 7-1 おにぎりを作成する 7-2 リングエフェクトを作成する 7-3 目盛り部分を作成する 7-4 背景のパーツを作成する ●Chapter 8 ビームエフェクトの作成 8-1 制作物の解説とアニメーションの準備 8-2 チャージ部分を作成する 8-3 魔法陣を作成する 8-4 魔法陣から発生する2種類の粒子を作成する 8-5 半球状のオーラを作成する 8-6 ビームを作成する Appendix 参考サイトの紹介 A-1 エフェクト制作に役立つサイトやコミュニティ A-2 Houdiniの学習に役立つサイト ■著者プロフィール 秋山高廣:ゲームエフェクトの制作、監修等を専門的に行う合同会社Flypot(フライポット)の代表。近年はエフェクトの教育に関する事業に力を入れています。HP:https://flypot.jp/、Twitter:@frontakk、著作:Unityゲームエフェクト マスターガイド(技術評論社)
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商用Java EE(Jakarta EE)アプリケーション・サーバーとしてトップクラスのシェアを誇るWebSphere Application Serverのノウハウを集大成,2012年発売から現場で愛されてきた「バイブル」をリニューアルしました。設定・構築・運用の基本知識はもちろん,パフォーマンス・チューニングやセキュリティ対策までしっかり網羅。現行のバージョン8.5と最新の9.0に対応。さらに,クラウドやDevOpsに対応したモダンスタイルの「WAS Liberty」について,大幅に書き下ろし。豊富な経験を持つIBM技術者たちによる,現場に欠かせない1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、3DCG制作ツール「Maya」でのモデリングの操作を基本から解説します。Mayaは3DCG制作の現場で非常に多く使われているツールですが、その機能は多岐にわたり、技能の習得を難しく感じる人も多いです。そこで本書では、実際に作例を作っていきながら、主にMayaのモデリングの工程に絞り、できるだけ操作の解説を省かずに丁寧に説明していきます。最新のMaya2020にも対応しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジュニパーネットワークス社のネットワーク機器に搭載されている専用OS,Junosの完全解説書です。ルーティング,ブリッジングとイーサネットスイッチング,セキュリティなどの他に,これまであまり資料がなかったMPLSやマルチキャスト技術,高可用性設計などについても詳しく解説し,かつ実践的な設定例を豊富に掲載しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Claudeのすべてがこの1冊ですぐわかる!◆ Anthropicの生成AIサービス「Claude」の解説書です。Claudeを仕事で活用したい人を対象に、Claudeの豊富な機能をわかりやすくていねいに解説しています。Claudeの強みである長文の読解・作成や資料分析、アーティファクト機能による図表やWebアプリ・Webページの作成、プロジェクト機能による案件ごとの情報管理、スキル機能による定型業務の効率化、コネクタ機能による他サービスとの連携、Claude Coworkを活用したAIエージェントによる実務ワークフローの自動化、Claude Codeを使ったアプリ開発などを解説しています。Claudeを仕事に活かしたいけど、機能の全体像がよくわからない、専門書はちょっと難しそうに感じるといった人たちのために、Claudeでできることの全体像と、仕事での使い方を具体的な操作手順を示しながら解説しています。 ■こんな方におすすめ ・Claudeを仕事で活用したい人 ■目次 第1章 Claudeの基本的な使い方 第2章 より正確な回答を得る! プロンプトテクニック 第3章 長文も一瞬! 文書の作成&編集テクニック 第4章 面倒な資料もすばやく整理! 情報収集&要点まとめテクニック 第5章 ひらめきをカタチに! アイデア出しテクニック 第6章 案件ごとにまとめて効率化! 「プロジェクト」活用テクニック 第7章 見やすい資料に整える! 「アーティファクト」活用テクニック 第8章 いつもの作業を定型化! 「スキル」活用テクニック 第9章 外部ツールとつなぐ! 「コネクタ」サービス連携テクニック 第10章 AIエージェントに作業を任せる! Claude Cowork活用テクニック 第11章 アプリ作成を体験! Claude Codeアプリ作成テクニック 第12章 手のひらにAI! スマートフォン活用テクニック
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆エンジニアの成長は、AIの使い方で決まる◆ 「AIに頼りすぎて、自分は成長できていないのでは」 「気づけば、AIの提案にただ従っているだけになっている…」 AIを仕事で使う中で、そんな違和感を覚えたことはないでしょうか? エンジニアに必要なのは、答えを出してくれる存在ではなく、自分の思考力と判断力を伸ばしてくれる「壁打ち相手」です。「一生使える思考のスキル」を身につけ、AIとの壁打ちを重ねることで、エンジニアとしての成長は加速していきます。 本書では、企画・設計・実装・問題解決という開発の流れに沿って、各フェーズにおけるAIとの壁打ちの実践例を解説します。 AIとの対話を通じて自分の考えを磨き、より良い判断を行う。そのプロセスを通じて、エンジニアとして成長し続けるための、「現場で生きる自走力」を身につけましょう。 ■こんな方におすすめ ・AIを使って独学や自己研鑽を進めたい人 ・AIに頼りすぎて、自分の実力が伸びていないと感じる人 ・OJTや先輩のサポートが減り、自己成長の方法を模索している若手エンジニア ・ある程度コードは書けるが、設計・調査・学習法に課題を感じている人 ■目次 序章 AIとの関係性を自覚する 第1章 AI時代の成長ルールを理解する ・1-1 成長速度は、PDCA サイクルを回した回数で決まる ・1-2 質問力で解くべき問題を見極める ・1-3 仮説構築力で結果を学びに変える ・1-4 言語化力で判断と行動を前に進める ・1-5 思考体力をつけ、サイクルを回し続ける ・1-6 AI活用の範囲と質を引き上げる 第2章 AIをを壁打ち相手にする対話の技術 ・2-1 AIとうまく対話するための5つの基本原則を理解する ・2-2 ハルシネーションを前提に検証プロセスを設計する ・2-3 漠然とした「わからない」を分解する ・2-4 プロンプトをAIに考えさせる ・2-5 AIに複数案を出させて比較し、判断力を鍛える ・2-6 アイデアの弱点をAIに批判させ、補強する ・2-7 完璧主義を捨て、検証可能な状態でアウトプットを出す ・2-8 成果物の説明責任を果たす 第3章 企画 アイデアの解像度を上げ、価値を言語化する ・3-1 どう作るかを考える前に、なぜ作るかを明らかにする ・3-2 タスクの入力・出力・制約を整理し、全体像を掴む ・3-3 理想のユーザー体験からプロダクトの完成形を決める ・3-4 コンセプトを可視化する ・3-5 ユーザーの声を聞く ・3-6 大きな課題は細かいタスクに分解し、開発を前に進める 第4章 設計 技術選定からアーキテクチャを深掘りする ・4-1 設計を始める前に、判断するための軸を作る ・4-2 最適な技術を選ぶために、知識の外にある選択肢を探す ・4-3 選択肢を並べ、トレードオフを比較して判断する ・4-4 将来の変化を見据えて、設計判断の精度を上げる ・4-5 選んだ理由と選ばなかった理由を言語化して、設計判断を完成させる 第5章 実装 AIとともに進める、わかるコードの作り方 ・5-1 実装前に目的と仕様を整理し、作業の道筋を立てる ・5-2 AIに実装を任せながら主導権を握り続ける ・5-3 動くだけのコードからわかるコードへ ・5-4 リファクタリングを通じて、コードと自分を成長させる ・5-5 テストでコードの確からしさを確認し、安心して前に進む 第6章 問題解決 動かない理由を仮説検証し、切り分け力を養う ・6-1 問題を構造化し、AIへ正確に伝える ・6-2 エラーを読み解き、仕組みを理解する ・6-3 思い込みを疑い、バグの原因を正しく絞り込む ・6-4 問題を振り返り、経験を成長につなげる 終章 自走型エンジニアの生存戦略 ■著者プロフィール 平湯 太郎:KDDIアジャイル開発センター株式会社 プロジェクトマネージャー。スクラムマスターとしてチームのアジャイル開発を推進した後、現在はAI駆動開発とオフショアを組み合わせた事業を主導。 髙槻 大貴:KDDIアジャイル開発センター株式会社 ソフトウェアエンジニア。顧客企業のアジャイル開発における内製化支援やエンジニア育成の伴走に携わり開発プロセスへのAI活用の推進・導入を主導。 米道 卓音:KDDIアジャイル開発センター株式会社 サービスデザイナー。法人向け生成AIプロダクトのサービスデザインやUXデザイン、デザイン思考研修の設計・講師などを担当。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆録音を知ると、音の聴こえ方が変わる◆ 高級オーディオを揃えるだけでは「良い音」は聞こえない――。 「音のバランスが悪いのでは?」「ジャズバーのような臨場感がない」「録音の音って"ありのまま"なんじゃないの?」「アナログレコードのほうが気持ちよく聞こえる気がする」「打ち込みは生演奏の劣化版でしょ?」etc. 音楽を愛し、音質にこだわる中でいただくであろう「どうしてこんな風に聞こえるのか?」という疑問の数々。その答えは「録音」の現場にあるかもしれません。 中心となるパートは何か? マイクをどこに置くか? 機材は何を使うのか? 映像と音源はどうリンクさせるのか? AIにいかに向き合うべきか......。 数々のコンサート運営や音源制作にたずさわる音楽プロデューサーが、一流エンジニアへのインタビューを通して、音が生まれる瞬間の哲学に迫ります。 ■こんな方におすすめ ・制作の裏側に興味がある音楽ファン ・録音について知りたい人 ・「良い音」にこだわりがある人 ■目次 第一章 「良い音」の原点 第二章 「音は時代を映す鏡」――内沼映二 第三章 スタジオ録音の思考――高田英男 第四章 ホール録音の哲学――深田晃 第五章 アナログとデジタル――北村勝敏 第六章 録音しないで作る音楽――鈴木浩二・房野哲士・森﨑雅人 第七章 空間を録音する――入交英雄 第八章 音楽と映像――安田博城 第九章 AIが作る音楽とその未来 ■著者プロフィール 渋谷ゆう子:香川県出身。大妻女子大学卒。音楽プロデューサー。株式会社ノモス代表取締役。音源制作やコンサート企画運営、音響機器メーカーの新製品開発のアドバイスなどを行う。特にクラシック音楽を中心とした高音質な音源制作に定評がある。雑誌『音楽の友』での連載、analog、オーディオアクセサリー誌、プレジデント、ウートピ、Beyondなどウェブコラムにも寄稿多数。著書に『ウィーン・フィルの哲学~至高の楽団はなぜ経営母体を持たないのか』(NHK出版、2023)、『名曲の裏側:クラシック音楽家のヤバすぎる人生』(ポプラ社、2023)、『生活はクラシック音楽でできている』(笠間書院、2024)、『揺らぐ日本のクラシック:歴史から問う音楽ビジネスの未来』(NHK出版、2025)。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ChatGPTの最新モデル「GPT-5」を活用するためのヒントが満載!◆ 生成AIも、ChatGPT一強から、Gemini、Claudeなどの躍進により、群雄割拠の時代へと移り変わってきました。2025年8月にリリースされ、全ユーザーに開放されたGPT-5(ChatGPTの最新モデル)は、従来のAIとは一線を画す「PhD(博士)レベルの知性」を持つとされ、マルチモーダル対応、高度な推論機能、自律的なエージェント機能を備えた革新的なAIモデルです。本書では、群雄割拠の時代になってもなお選ばれ続けるChatGPTの強みや、GPT-5になり、これまでのバージョンと何が変わったのか、その基本性能やしくみ、具体的な活用方法からビジネスシーンへのインパクトや今後の展望までわかりやすく解説します。また、GeminiやClaudeなどの、他のAIサービス、モデルなどの動向、それらとの比較なども交え、生成AI界におけるChatGPTの現在地を明らかにしていきます。日頃からAIの動向に着目するビジネスパーソンから、最新モデルGPT-5の機能・性能について知りたい人、自身の仕事や学習にどのように活用していけばよいか迷っている人まで、生成AIのいまをキャッチアップできる1冊です。 ■こんな方におすすめ ・ChatGPTおよび生成AIの最新動向が気になる人 ・ChatGPT(GTP-5)の最新活用テクニックや今後について関心のある人 ■目次 Part1 2026年、生成AIの現在地を確認する 生成AIのいま Part2 進化したAIの「中身」を知る ChatGPTとGPT-5 Part3 マルチモーダル時代の新しい武器 GPT-5の特徴的な機能 Part4 「とりあえず使う」から「戦略的に使う」へ GPT-5を仕事で活用する Part5 「使いこなす」ために、リスクを知る ChatGPTの課題と対策 Part6 指示するだけで、AIが仕事を進める AIエージェントの最前線 Part7 技術の先に、何があるのか 生成AIと社会の未来
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆森の落とし物には生き物たちの情報がいっぱい!◆ 森の中には、生き物たちが食べた木の実や鳥の羽根のような、さまざまな動植物の営みの痕跡を見つけることができます。 本書ではどんな動物がいて、どのような暮らしをしているのかを痕跡(フィールドサイン)を見つけながら、動植物の生態系を学んでいきます。「拾って楽しむ」「調べて楽しむ」「飾って楽しむ」を基本コンセプトに、森の落とし物を探しながら森を歩く楽しみ方を紹介。森の落とし物にはそれぞれ森の物語が隠れています。本書と一緒に森に出かけることで、思いがけない発見が見つかるかもしれません。 ■こんな方におすすめ ・動植物の生態について知りたい子どもたち ・フィールドワークをしながら、自然とのふれあいを楽しみたい子どもたち ■目次 PART1 落としもの拾いに出発! PART2 鳥の羽根は宝物! PART3 穴の開いた葉っぱのナゾ PART4 オトシブミのひみつ PART5 抜けがらのひみつ PART6 ナゾの球体 PART7 森のクルミ PART8 大きなトチノミ PART9 森の木の実大集合 PART10 バラの花のような木の実 PART11 リスのエビフライ PART12 おいしい山グリ PART13 ドングリの落としもの PART14 落ち葉であそぼう! PART15 調べ学習・自由研究 ■著者プロフィール 飯田 猛(いいだ たけし):散歩家、編集者。出版社勤務後、フリーランスの作家・編集者として活動中。また、森の落とし物をこよなく愛する散歩家として、日本各地の森を精力的に探索している。著書に『森のたからもの探検帳』(世界文化社)『リスのエビフライ探検帳』『森のカプセル探検帳』『季節のざっそう探検帳』『森のサプリメント探検帳』『野はらのむし探検帳』(技術評論社)がある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Excelをもっと便利に使うために!◆ Excelで「困った」ときに役立つ実用性の高い操作・解決方法を多数紹介します。Excelの使用中に「こんな場合はどうしたらいいのだろう?」「こんなことをしたい! 」と思ったときにすぐに役立ちます。Office 2024/2021/Microsoft 365に対応。 ■こんな方におすすめ ・Excelを利用している初~中級者 ■目次 ●第1章 Excelの基本技 Excelの概要/起動と終了/Excel操作の基本/Excel画面の基本/タッチ操作の基本 ●第2章 入力の快速技 セルの移動/データの入力/数値の入力/日付の入力/連続データの入力/入力規則/外部データの取り込み ●第3章 編集の活用技 セルの選択/データの移動/コピー/行/列/セルの操作/ワークシートの操作/データの検索/置換/ハイパーリンク/表示設定 ●第4章 書式設定の快適技 表示形式の設定/文字列の書式設定/表の書式設定/条件付き書式 ●第5章 計算の活用技 数式の入力/セルの参照/名前の参照/エラーの対処/動的配列数式 ●第6章 関数の活用技 関数の基礎/数値を丸める/個数や合計を求める/条件分岐/日付や時間の計算/データの検索と抽出/文字列の操作 ●第7章 グラフの活用技 グラフの作成/グラフ要素の編集/もとデータの変更/軸の書式設定/グラフの書式/高度なグラフの作成 ●第8章 データベースの活用技 データの並べ替え/オートフィルター/データの重複/テーブル/ピボットテーブル/データの分析/自動集計/Power Query ●第9章 印刷の活用技 ページの印刷/大きな表の印刷/ヘッダー/フッター/印刷の応用 ●第10章 ファイルの活用技 ファイルを開く/ブックの保存/ファイルの作成/マクロ ●第11章 図形 画像の活用技/図形描画/SmartArt/テキストボックス/イラスト/画像 ●第12章 アプリの連携 共同編集の活用技/ワークシートの保護/メモ/コメント/アプリの連携/OneDrive/ブックの共有/Excel for the web/スマートフォンやタブレット ●第13章 Copilotの活用技 Copilotの基本/Copilotアプリの利用/Excel上でのCopilotの利用