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ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ - 【無料お試し版】
※※ こちらの【無料お試し版】では、『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』の一部と、 特別企画として、合計70のモノを手放すルールのうち著者が厳選した10のルールを紹介します!! 続きが気になった方は是非、本編(有料版)にてお楽しみ下さい。※※ 【ミニマリスト宣言!!】 持ちモノを自分に必要な最小限にする「ミニマリスト」という生き方。 ぼくはモノを減らすことで何もかもが変わり、なぜか毎日「幸せ」を感じられるまでになってしまった。 誰かと比べてばかりいて、みじめだった。将来への不安で、ずっと停滞していた自分が動きはじめた。 最小限にしたからこそ、見えてくる本当の豊かさ。モノが少ない幸せがあることを知った。 モノも情報もあまりに複雑化した現代。 そのノイズに阻まれて、本当に自分に何が必要なのか、何を大事にしたいのかさえわかりにくくなっている。 できるだけ多くのモノを手に入れるのが唯一の正解だった時代はもう終わった。 それがほんとうの「幸せ」にはつながらないことをなんとなくみんなが気づき始めている。 生き方にはもっと自由な選択肢があっていいはず。 他人の目線ばかり気にした世界から、自分の声に耳を澄ませてみること。 断捨離からミニマリストへ。 終わりのないモノへの追求から一度思いっきり距離をとってみること。 これはもう一度「幸せ」について考え始めることに他ならない。 【著者略歴】 佐々木典士(ささきふみお) 編集者/中道ミニマリスト 1979年生まれ。香川県出身。早稲田大学教育学部卒。出版社のみを志望し、3年間就活をする。 学研『BOMB』編集部、INFASパブリケーションズ『STUDIO VOICE』編集部を経て、現在はワニブックスに勤務。 すべてを保存し、何も捨てられない汚部屋出身。2010年頃から、身のまわりのモノを手放し始める。 2014年クリエイティブディレクターの沼畑直樹とともに、ミニマリズムについて記すサイト『ミニマル&イズム less is future』を開設。本書が初の著書。 「ミニマル&イズム less is future」 minimalism.jp Twitterミニマル&イズム @minimalandism Mail nothing@minimalism.jp -
別れさせ屋の女~愛の断捨離しませんか?~
「あなたのお別れ、サリナの台本にお任せあれ!」その執着心、あなたに代わって【別れさせ屋】サリナの台本で、華麗に手放して差し上げましょう。この先の幸も不幸も今のあなたの決断次第、さぁどうします? -
断捨離しようとして結局やらん本
【女児と青年が引っ越しで断捨離するのかしないのか思考するだけの短編漫画】 再就職した仮田 宙(かりた そら)は会社の近くへの引っ越しが決まっていた。 帰宅した宙を同じ祖父を持つ曾孫・仮田 まぐみが再び待ち受ける。 引っ越しを手伝ってやると豪語するまぐみに断捨離を迫られる宙だが…。 曾孫VS孫第二弾。 28ページ -
妻の断捨離、さよなら夫。/人生の選択を迫られた女たちVol.3
61歳の主婦・岩本佐和子(いわもと・さわこ)は、人生も後半戦にさしかかったということで、最近”終活”を始めた。身のまわりの余計なもの・不要なものを日々少しずつ処分し、いわゆる”断捨離”していくのだが、なぜか一向に気持ちがスッキリしない…理由は明白だった。佐和子がもっとも断捨離したい存在は夫の博之(69歳)だったから。ガンコで身勝手で亭主関白で…そんな夫との40年に渡る結婚生活はほとんどいい思い出がなく、それゆえに一人娘の葵(あおい)も結婚や家庭といったものに夢を持てず、40歳になる今も独身なのではないかと思うくらいだ。そして密かに佐和子はこの先ほんとうに自分の納得できる人生を歩みたいと願い、真の断捨離をすべく、夫との離婚に向けて着々と準備を進めていくのだが――…?(※本コンテンツは合冊版「人生の選択を迫られた女たちVol.3-3~特集/夫、捨てますか?」の内容と重複しています。ご注意ください) -
卒母バンザイ 男捨離の時代
西原理恵子さんが『毎日新聞』で15年間連載した漫画「毎日かあさん」は6月、「卒母」して終了した。西原さんが提案した新しい家族のかたちは、母だけでなく父にも社会にも新たな可能性を生み出す。本書は週刊エコノミスト2017年9月26日号で掲載された特集「卒母バンザイ 男捨離の時代」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 男捨離の時代 子どもから卒業する覚悟を 人生100年時代の生き方 【インタビュー】西原理恵子さん 提唱者が語る卒母のススメ「おばさんの楽しさ伝えたい」 企業にとっても戦力 対人スキル生きる営業職 人手不足解消に貢献 【インタビュー】薄井シンシアさん 専業主婦から管理職へ 子育てで培った変化に対応する力 消費の起爆剤に 時間と行動力がある女性たち 人とのつながりが需要を生む 株式投資 恩恵受ける企業 中長期の視点で探す 社会の変化が“卒業”を生む 意識や働き方の改革も必要 【インタビュー】信田さよ子さん 寂しさに母は耐えなければならない 男捨離から身を守る ぬれ落ち葉にならないために定年後の居場所を地域に見つけろ 居場所を失う男たち 夫、父として己と向き合え 【インタビュー】ものまね芸人・清水アキラさん 「卒婚」で深まる夫婦愛 互いを尊重して得る自由 【執筆者】 越智 直樹、池本 美香、樋口 恵子、奥田 祥子 【インタビュー】 西原 理恵子、薄井 シンシア、信田 さよ子、清水 アキラ -
あなたのストレスはスマホから?デジタル断捨離で健康に生きる
さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 わたしたちが生活するうえで、スマホは当たり前な存在となりました。 公共交通機関に乗っていると、車両にいる約7割の人はその四角い画面と睨めっこしているような気がします。 スマホの根本的な役割は他者との連絡手段ですが、情報収集やゲーム、ニュースチェック、支払い方法など、スマホがあれば数日生き延びられるぐらい万能な存在ではないでしょうか。 しかし、どんなものでも完璧ではありません。 便利故に使用時間の長期化、スマホを触っていないと落ち着かないという依存、睡眠障害や眼精疲労などデメリットがあげられます。 また、他人の幸せそうなSNSを見て嫉妬したり、ネットでは友達がいるが現実で会える友達はいないというギャップから孤独感を強く感じる人も少なくありません。 スマホは人間の文明の歴史でいうとごく最近のものにすぎません。 すごいスピードでわたしたちの生活に浸透し、スマホ首、スマホ決済といった、スマホがあって当然な社会を表す言葉も耳にするようになりました。 本書ではスマホの便利さを活用しつつ、心身ともに健康的に生きるための向き合い方について述べようと思います。 読んでいただいた方の生活が健やかなものになれば幸いです。 【目次】 スマホを使う目的とは 日常生活とスマホ スマホがなかった時代何してた? スマホ依存の正体 スマホ依存がもたらす影響 デジタル整理整頓 情報の整理と活用 タイムパフォーマンスに捉われない 実体験を積もう 【著者紹介】 白井紺(シライコン) スマホを使いながらスマホに支配されているなと最近感じます。 文化的で健康的な生活をスマホ利用で得られたらと思い執筆しました。 -
心を洗う 断捨離と空海
京セラ名誉会長 稲盛和夫氏 推薦! 「空海の説く『済世利民』に基づいて断捨離を日々実践すれば、 我々の社会はより良いものになるでしょう」 ~断捨離からの提言~ 「大事なのは関係性の問い直しです」 「まずは自分自身の実践から」 「収納術ではいたちごっこです」 「次元を変えるという考え方が重要です」 「自問自答することがモノを手放すことにつながります」 ~空海的生き方からの提言~ 「欲や煩悩は捨てなくてもいい」 「密教と断捨離には親和性がある」 「いい言葉は結果的にいい人生につながります」 「欲を持たなければ人を救うことはできません」 「最澄との人間関係を断った空海の断捨離」 空海は断捨離したのか? 断捨離が持つ深い意味、それとつながる空海の思想。 空海の言う「大欲」の想いから生じた、悩める現代人必読の一冊。 断捨離の本当の意味と難しく思われがちな空海の思想を現代人の生活に沿って解説。 空海と断捨離。一見、無関係そうに思えるが実は深くつながっている。 空海の教えは生活の身近な問題点をも解決してくれる。 -
桐野さおり傑作集
「私が断捨離したいのは…夫だ!」熟年夫婦の妻の心の叫び! 社宅女ボスに奴隷のようにこき使われ怒り心頭の平社員妻だったが? 決して嫌いなわけじゃないけど…セックスレス夫婦の赤裸々すぎる胸のウチ? 何不自由のない玉の輿結婚生活を送る妻が堕ちた愚かすぎる愛欲不倫てん末! …ほか、共感度ナンバー1レディコミ作家・桐野さおりが描く、気分爽快”妻のホンネ、主婦のホンネ”さく裂ストーリー全6話!!【収録作品】「大逆転!!社宅女ボスに天誅!」「お宅は大丈夫?セックスレス夫婦のリアルな話」「無能おさんどん妻の逆転結婚人生」「戦慄の逆DV妻~殴られ続ける夫の悲劇~」「玉の輿妻、愚かなる不倫の果てに」「妻の断捨離、さよなら夫。」(※本コンテンツは過去にユサブルレーベルの各誌にて配信されたものの再録傑作選となります。ご了承ください) -
必ずできる断捨離BASIC
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 断捨離に興味はあるけれど、始められない、あるいは、一度トライしたけれど挫折した…というあなたのためのベーシック版です。断捨離はモノに奪われた時間、空間、エネルギーを取り戻し、モノを通じて思考の片づけをしていく作業。そのプロセスをわかり易く解説します。一年前にはフツウの主婦だった3人が、断捨離でモノを捨てることにより、人生まで変わったその全てを、部屋のビフォ&アフターとともにドキュメント。やましたさんは、クローゼットの公開断捨離にチャレンジしました。また、断捨離セミナーで人気のやましたさんの質疑応答コーナーを誌上で再現。「捨てられない」「始められない」「終わらない」というあなたの悩みに答えます。実際の片づけ術は、日本初のかたづけ士・小松易さんがわかり易く解説。2500人の片づけられない人を成功に導いたテクニックを公開します。さらに実際に汚部屋から脱出した漫画家の池田暁子さんが自らの体験をもとに、今度こそ挫折しない片づけのコツを漫画で解説。この1冊があなたの断捨離を強力にバックアップします! ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 -
男捨離(だんしゃり)のすすめ
いつの時代だって、女の子は「幸せになりたい!」と願うもの。けれど、ちょっと立ち止まって考えてみて。もしかしたら、あなたが幸せになれない理由は“オトコ”にあるのかも…! この一冊で、恋愛関係を見直してみませんか? 女なら誰でも感じる、ちょっとHなラブ・コメディ!! -
「新しい自分」と生きるために 50歳からラクになる人生の断捨離
50歳は「人生の地殻変動」が起きる時期。あなたの「重たい心」はモノに現れる。なぜ、「捨てない」ではなく「捨てられない」なのか? 不安や思い込みから自由になるには。つらい人間関係を断捨離する方法。何が起こっても大丈夫な自分になる。「片づけたいのに片づけられない」多くの「断捨離」受講者の悩みと、著者自身の体験をもとに、初めて書き下ろした50代生き方本。 -
クロワッサン特別編集 自宅の片づけ、実家の片づけ、夫婦関係あなたの「片づけられない」をすべて断捨離!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クロワッサンと断捨離のやましたひでこさんがタッグを組み、片づけの悩みに答える超強力ムックです。片づけの悩みはライフスタイルの変化とともに深く、複雑になっていきます。では、クロワッサン世代が直面する片づけの悩みとは何でしょう?このムックでは、自宅の片づけ、親の家の片づけ、夫婦関係の3つの焦点を当て、それぞれの悩みを断捨離的観点から解決していきます。 自宅の片づけは、やましたひでこさんの自宅からスタート。なんとここはモノに埋もれて打ち捨てられていた町家をやましたさん自らが片づけて再生したもの。その壮絶なストーリーと現在の快適空間をたっぷりご紹介します。初心者でも断捨離成功体験が味わえる一カ所片づけは、読者や専門家の断捨離の実例が豊富に登場。 断捨離したいものNO.1にあげられる「夫」との関係についてもじっくり考えます。これから20年以上一緒に暮らす夫婦の新しい関係として「卒婚」を提案。我慢しない、離婚しない、新しい関係とは? そして最後は親の家の片づけです。後悔しない実家の片づけ術を徹底取材。生前整理、遺品整理それぞれに立ちはだかる問題とその最良の解決法を実例を通して実践的に取材。親のココロにシャッターを下ろしてしまう「NGワード集」ゆるりまいさんの漫画「親の家の片づけ日記」など、すぐに役立つ内容が盛りだくさんです。 人生の新たなステージへと向かうクロワッサン世代のバイブルとなる「片づけ」の決定版をぜひお手元に。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 -
悩み・ストレスの9割を消す! 不安の断捨離術
人生の悩みを一瞬で解決! 『人間関係・仕事・お金・夢・恋愛・健康・病気』 <こんな人におすすめ> ●会社に行くのがつらい ●人生に夢も希望もない ●結婚したいのにできない etc… ネガティブな感情を改善する言葉の処方箋 -
車両を造るという仕事
鉄道にめざめた少年時代から、戦火をくぐり抜け苦学を続けた学生時代、戦後の厳しい世情のなか晴れて営団地下鉄(現・東京メトロ)に就職し、新造車両の開発・設計などに従事した「鉄道人生75年」を記した自伝。戦前日本の世相、一サラリーマンから見た鉄道会社事情や車両製造の発展など、細微に書き記されたリアルな記録としても貴重なものといえるが、それ以上に、飄々とした文章のなかに綴られた光と影、栄光と辛苦とが交錯するそのサラリーマン人生には、平成の世でも大いに共感し、また、その提言は傾聴に値するものがあるのではないだろうか。 里田 啓(さとだけい) 1930(昭和5)年、広島生まれ。早稲田大学第一理工学部機械工学科卒。営団地下鉄で台車・車体の開発・設計を担当。車両課長・設計課長を経て車両部長。以降、三菱電機、交通システム企画(丸紅)に勤務、一貫して都市交通関係の業務に携わる。鉄道誌、学会誌、鉄道関連協会機関誌などに執筆多数。1975(昭和50)年、日本ヨハン・シュトラウス協会入会。運営委員・理事を経て現在会員。目下「わが国におけるウィーン音楽の受容と変遷」連続レクチャーを担当。 -
見てわかる、断捨離 決定版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「断捨離」という考え方が本としてまとめられ、出版されたのは2009年のこと。 瞬く間に世間に注目され、関連書籍は国内だけでも300万部を突破。 いまやアジア、ヨーロッパなど海外でも翻訳されて、さらなる広がりを見せています。 「断捨離」という言葉自体もブームを超えて定着し、日本では知らない人がいないくらい、普通に使われるようになりました。 何気なく「断舎離したいな~」「断舎離しなきゃ!」などと口にする時、私たちはどういう感覚で使っているのでしょうか? <「捨てる」というには忍びない。 でも、思い切って手放してスッキリすること。> 例えば、そんなニュアンスがあるようです。 もちろんそれも、間違いではないのだけれど、ヨガの哲学がベースにある「断捨離」のほんとうの意味をご存じですか? そして実は、断捨離は「ただ捨てること」とイコールではありません。 では、本当はどういう意味なのか? そして、どういう捨て方・片づけ方が断捨離の考え方に則っていて、より結果を出せるのか? いま、改めてそこにフォーカスを当てていきます。 今度こそ、本気で片付く、ホントの断捨離。 見るだけ・読むだけで、目からウロコ、なぜか重い腰さえ上がってしまう。 いま改めて、本当の断捨離をみなさんにお届けします。 巻頭を飾る今日マチ子さん描き下ろしマンガ「私のジャケット」もグッときますよ~! -
ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ -
【ミニマリスト宣言!!】 持ちモノを自分に必要な最小限にする「ミニマリスト」という生き方。 ぼくはモノを減らすことで何もかもが変わり、なぜか毎日「幸せ」を感じられるまでになってしまった。 誰かと比べてばかりいて、みじめだった。将来への不安で、ずっと停滞していた自分が動きはじめた。 最小限にしたからこそ、見えてくる本当の豊かさ。モノが少ない幸せがあることを知った。 モノも情報もあまりに複雑化した現代。 そのノイズに阻まれて、本当に自分に何が必要なのか、何を大事にしたいのかさえわかりにくくなっている。 できるだけ多くのモノを手に入れるのが唯一の正解だった時代はもう終わった。 それがほんとうの「幸せ」にはつながらないことをなんとなくみんなが気づき始めている。 生き方にはもっと自由な選択肢があっていいはず。 他人の目線ばかり気にした世界から、自分の声に耳を澄ませてみること。 断捨離からミニマリストへ。 終わりのないモノへの追求から一度思いっきり距離をとってみること。 これはもう一度「幸せ」について考え始めることに他ならない。 【巻頭カラー】 ミニマリストの部屋公開×4 世界一周可能な、バックパックの中身公開!! 【第1章】 なぜ今、ミニマリストが生まれたのか? 【第2章】 なぜ、モノをこんなに増やしてしまったのか? 【第3章】 モノを捨てる方法最終リスト55!! さらに捨てたい人へ追加リスト15!! &「捨てたい病」への処方箋 【第4章】 モノを捨て、ぼくが変わった12のこと ・時間ができる ・生活が楽しめる ・自由と解放感を感じられる ・人と比べなくなる ・人の目線を恐れなくなる ・行動的になれる ・集中力が高まる。自己に徹する ・節約だってできる。エコにもなる ・健康になれる。安全である ・人との関係が変わる ・今、ここを味わえる ・感謝できる 【第5章】 幸せに「なる」のではなく「感じる」 著者略歴 佐々木典士(ささきふみお) 編集者/中道ミニマリスト 1979年生まれ。香川県出身。早稲田大学教育学部卒。 出版社のみを志望し、3年間就活をする。 学研『BOMB』編集部、INFASパブリケーションズ『STUDIO VOICE』編集部を経て、現在はワニブックスに勤務。すべてを保存し、何も捨てられない汚部屋出身。2010年頃から、身のまわりのモノを手放し始める。2014年クリエイティブディレクターの沼畑直樹とともに、ミニマリズムについて記すサイト『ミニマル&イズム less is future』を開設。本書が初の著書。 「ミニマル&イズム less is future」 minimalism.jp Twitterミニマル&イズム @minimalandism Mail nothing@minimalism.jp -
子どもの学力は「断捨離」で伸びる!
2020年をめどに 「大学入試センター試験」が廃止されることをご存知ですか? 大学入試に求められる能力が、 「覚える」から「考える」へと大きく方向転換されるのです。 現在の中学1年生から この新たな受験システムの対象になるので、 今から準備する必要があります。 この入試制度の大変革に立ち向かうには、 幼児・児童期から高校まで 「公式や正解を暗記する」だけでなく、 「自分で考えて、自分で工夫する」「問題解決をする」 といった基礎力をつけるための親の関わり方が重要。 答えを暗記させることだけではなく、 いかに子どもが自分の頭で考えて、工夫するように導くか――。 それは学習塾で身につけるものではなく、日々の暮らしの中で育まれるものなのです。 そして、子どもの能力を引き出し、 これから求められる本当の頭のよさを養うには「断捨離」が効きます。 それは「断捨離」によって、 自分で考え、自分で感じて、自分で選択・決断していく という基礎力が身につくから。 日々の生活の中で、 子どもが嬉々として実践することによって、 思考が片づき、気持ちが整い、学力を育んでいく。 また、親にとっても工夫して仕かけを考える楽しさもあります。 将来をたくましく生き抜く子育ては、 親子のチームワーク戦略なくして成功できません。 自らの子どもは北海道大学卒という著者が、 子どもの思考力や創造性を育み、 子どもの学力、才能を伸ばす断捨離術を初めて説きます。 -
シルバー川柳
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「恋かなと思っていたら不整脈」「万歩計半分以上探しもの」――「シルバー川柳」は、シニア世代を中心とした、まさに人生の達人たちによる川柳傑作選です。社団法人全国有料老人ホーム協会が主催し、毎年1万を越える応募作のなかから、敬老の日にあたり、ユニークな作品が選ばれてきました。本書は、2012年夏の入選作を含む傑作川柳を、イラストとともに紹介。 -
スムーズに進む! 漫画・はじめての断捨離
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 断捨離と収納術の違い、わかりますか? あなたの部屋は、心のゆとりが目に見えますか? 断捨離に挑戦したいけど、何をどうしたらいいかわからない……。いざ断捨離を始めてみたものの、なかなか進まず停滞気味……。そんな断捨離初心者さんがぶつかる壁と、その乗り越え方をマンガで分かりやすく・具体的に解説した一冊です。 【内容構成】 明らかなゴミをまず排除!の巻 基本は燃えるゴミ/液体の捨て方/本当に捨てるべきは収納グッズ ほか なんか進まない……の保留を打破!の巻 思い出グッズ/忘却グッズ/未練グッズの原因を探る ほか 捨てたあとはもうリバウンドするもんか!の巻 「考えなくていい」しくみづくり/動線の整え方/セール症候群 ほか 読み物も充実! 断捨離実践者のBefore→After/「人」「こと」の断捨離/断捨離Q&A -
コミックエッセイ 1ヵ月でいらないモノ8割捨てられた! 私の断捨離
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ばあさんとの愛しき日々』など、自ら体験した日常のほんわか生活を発信している、イラストレーターなとみみわさん実録コミックエッセイ最新刊! 片付けが苦手で物が捨てられない、自称“ステラレネーゼ”の著者。いつのまにか「汚部屋」になってしまう自宅を、こんどこそ理想の部屋にしたい……! そこで「断捨離」提唱者のやましたひでこさんにレクチャーしていただき、乗り越えていきます。なとみ家の笑える・泣けるエピソードはもちろん、断捨離する際のコツやポイント、すぐにできる「ちょこっと断捨離」のヒントなども満載! はたして著者は脱・“ステラレネーゼ”できるのか!? 読んでいるとどんどん断捨離したくなってくる一冊です! ●目次 1 人生の断捨離! ひとり(+1匹)暮らし始めました 2 いつのまにか散らかるわが家 3 いざ、片づけ! やってみたはいいものの…… 4 部屋が汚いと、心も病んでしまうよ 5 断捨離の極意、教えてください 6 まずは目の前からスタート! 7 「空間」を取り戻そう! 8 「探さない生活」でわかったこと 9 見つけた! 自分の「散らかしのクセ」 10 私の断捨離は続くよどこまでも♪ 番外編 ★コラム 「なとみもできた! 毎日ちょこちょこ、ちょこっと断捨離」はエリア別で紹介! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
断捨離パンダのミニマルライフ
もしも、ズボラすぎるパンダがミニマリストになったら? 浪費家、掃除も片付けも苦手、体重も90kg超えの三重苦だったパンダ。 貯金ゼロ、キャリアもゼロで離婚というドン底から、断捨離&ミニマリズムに出会い大きく変わっていく。 掃除も片付けも苦手なパンダでも、ミニマリストにはなれる!! はてなブログで大人気の実録・断捨離コミックエッセイが、 イラストを新たにすべて書き直し&新ネタを大幅に追加し待望の書籍化!! Part1 ミニマリストになりたい! Part2 試行錯誤の物選び Part3 ファッションもシンプルに Part4 美容もミニマルに Part5 ミニマリストの掃除と暮らし Part6 ミニマリストじゃないパートナーとの生活 Part7 ミニマリストになって変わったこと 【著者プロフィール】 おはぎ 1985年生まれ。 奈良在住のOL&イラストレーター。 27歳の時に貯金・キャリアともゼロで離婚を経験。 元浪費家、掃除・片付け苦手、体重90kg超えという状態から、 断捨離&ミニマリストに出会ったことがきっかけで大きく変わり始める。 趣味は宝塚鑑賞。マイナビニュース「マネー」カテゴリーにて不定期連載中。 ツカモト労務管理事務所HP(tsuka-sr.com/)にてコラム連載中。 ブログ「モノクロ家計簿」 www.ohg.jp Twitter @ohg0524 -
公式本 ウチ、“断捨離”しました!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 BS朝日で大人気! やましたひでこさんの断捨離ドキュメント番組 「ウチ、“断捨離”しました!」 が本になりました! 片づけられない。捨てられない。 家がモノであふれている……! 数多くの家庭で「断捨離」を成功させてきた やましたひでこさんが 悩めるお宅の力になります。 この本はBS朝日「ウチ、“断捨離”しました!」 で放送した中から 11のお宅の「空間」にフォーカスした断捨離レポート。 「こんなに変わる!」がひと目でわかる! 共感の声、続々!「わたしにもできそう!」 断捨離の底力を、とくとご覧ください。 ■動くのが面倒くさくなるキッチン ■食事ができないダイニングテーブル ■ふたり暮らしの冷蔵庫、適量は ■なせ書類が? 食器が出せない! ■趣味グッズが生活スペースを侵食 ■モノが停滞したままの和裁部屋 ■階段や廊下をおおいつくす荷物 ■荷物のはざまで小さくなって眠る ■着たい服がわからないクローゼット ■ガラクタ部屋を子ども部屋に ■数十年ためこんだ屋根裏部屋に! などなど 今度こそ、片づけたいあなたへ―― いますぐ「断捨離」したくなる本! -
モノ・人・心の悩みが消えていく 断捨離道場
一問一答方式で分かりやすい! 何をどう捨てる?どこから解決する? 断捨離で人生の悩みから解決されよう 本書は、これまで著者のもとに寄せられた膨大な悩みの中から、特に多く寄せられた質問やすぐに実践できる回答などを集め、一問一答式で紹介する一冊です。 悲喜こもごものQ&Aの中には、きっとあなたのモヤモヤの理由と答えも見つかるはず。 捨てることがが苦手な人も、読んだそばから断捨離したくなってくる一冊。ありがちな悩みを一刀両断します! ものを減らして快適な暮らしを送りたい、イメージもバッチリあるのになかなかうまくいかない……それならいっそ、“断捨離の第一人者”やましたひでこさんに聞いてみよう! ★たとえばこんな悩みはありませんか? ・次々に届く郵便物の処分で悩んでいます ・私が片づけても家族がちらかしてしまいます ・義母と同居しながら断捨離するには? ・未読の本や新聞。読む時間もないし捨てられません ・来客用布団が押入れを占領し、ストレスです ・何度見返してもどれも着たい服で捨てられない時は? ・日記は取っておくべきもの? ・お守りを捨てたら罰当たりになりそうで捨てられない ・もはやどこから手をつければいいのかわかりません コラム「今日からできる断捨離習慣」付き! 書籍購入者のみの特典動画「悩み続ける人とそうでない人の たった一つの違い」特別収録付き! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
断捨離したいナンバーワン、それは夫です
著者のやましたひでこさんは断捨離の提唱者。「断捨離」という言葉をはじめて世に送り出した人です。 そのやましたさんが最近憂慮していること、それは「断捨離=捨てる」という認識です。 彼女が提唱する断捨離とは、“ただ捨てる”ことではありません。 それぞれの人が、自分の居場所である「住空間」をクリエイトすることによって「自分らしいあり方」「自分らしい生き方」を取り戻すことなのです。 ところが、ある雑誌のアンケートで、「あなたが今、いちばん断捨離したいモノは何?」という問いに対する回答の第1位が「夫」だったのです。 そこで、やましたさんは立ち上がりました! 「断捨離とは、ヒトを捨てようとするものではありません。ひたすら〈自分との関係〉を問い直すものではあるけれど。それでも、返ってきた答えのなかで〈夫〉が圧倒的に多かったのは事実。この事実を捨ておくわけにはいきません」 こうして書き下ろされたのが本書です。 「夫(あるいは妻)を捨てる=離婚」ということではありません。不満を抱え、我慢を重ねる“妻と夫との関係”こそ、断捨離の対象です。 本書は、あなたの人生を「不快」から「快」へ変える一冊です。 -
定年後の断捨離
人生後半の「断捨離のしかた」とは? モノだらけのクローゼット、キッチン、リビング、寝室…… 何をどう捨てるのか? ◎「大きなモノ」を断捨離しよう ◎空き箱、タオル、マット類、知らない間に増えている ◎家を小さくするという選択 ◎「まとめ買い」「つくり置き」は卒業 ◎巣立った後の子ども部屋をどうするか ◎「名もなき家事」が夫婦関係を壊す ……など 定年後は「これまでの常識」を断捨離する! そして、やましたひでこは、 沖縄に移住しました! リビング、玄関、キッチン、寝室、洗面所、タンスの中、 新居のマンション・完全・初公開! 人生の後半、主婦も定年しよう。 ここから新しい人生が始まります。 -
幸せの 断捨離[第三人生]の扉を開く鍵――暗黒の40代を突破~波瀾の人生を愉しむ弁護士の自伝
総務省統計局が2021年9月公表した我が国の65歳以上の高齢者人口は、過去最多3640万人。総人口に占める割合は約29%、3人に1人に迫る驚くべき高齢社会が到来しているのだ。人生50年はとうの昔、人生100年時代に人はどう生きるべきか。本書は、すでに80歳を超えた著者の弁護士が今、自ら生きてきた生きざまを振り返り露にし、人間としてどう生きてきたかを問うた書。弁護士でありながら連帯保証人を引き受け暗黒の借金地獄を耐えた40代の10年間からどのように這い上がったか。そしていかに社会と人々の生活や文化の中に深く踏み込み、幸せを与える活動を次々と成し遂げてきたか。その驚くほど多様で能動的な人生経験から、敢えて本書は65歳に達した読者のあなたの幸せを願い、第二の人生、そして第三の人生の生き方を全身全霊で書き下ろした書。自らを晒して心の奥深く、魂を響かせて読者のあなたの人生の生き方、「幸せ」とは何かを問う。「私、訴訟しません」をモットーとしている弁護士の、気骨稜稜(きこつりょうりょう)の自伝。 -
断捨離アンになろう!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「断捨離ってなあに?」「私にもできるの?」「どうやったらいいの?」 そんな疑問を一挙に解決。 大ブーム「断捨離」をすぐに実行できるコミックエッセイ、ついに登場! 「断捨離」とは、断行・捨行・離行というヨガの哲学がベースになった言葉。 自分の身のまわりにある、不要で不敵で不快なモノを断じ、捨てることによって、執着から離れて、楽で軽やかな人生を手に入れちゃいましょうというメソッドです。「モノを捨てる」という行為に抵抗を感じる方も多いと思いますが、「断捨離」はただ捨てることが目的ではありません。捨てる行為はあくまでも断捨離に伴うプロセスです。モノが絞り込まれた結果、お気に入りのモノだけに囲まれて、快適に楽に暮らせるということが、「断捨離」の本来の目的であり、大事な部分になります。 モノを捨てて、身軽な人生になれば、自ずとフットワークも軽くなり、本当に欲しいもの・必要なものの見極めや、取組むスピードが一気に加速していきます。 捨てれば得られる。 この本のページをめくるみなさんにも、きっと素敵なプロセスが起こるはずです。 -
小さな断捨離が呼ぶ幸せな暮らし方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 断捨離は、「1つ捨てる」から始められる幸せを呼ぶ暮らし方。 モノを捨てるたびにあなたは、時間、空間、元気、出会い、運、自信……、 すべての自由を手に入れる。 「断捨離」の提唱者、やましたひでこさんの元で学んだ断捨離トレーナー7人の方々のお宅を公開。 断捨離へのこだわり、断捨離上級者ならではの断捨離成功テクニックを紹介。 断捨離によって激変した、それぞれの人生の物語が紐解かれます。 「家が片づけば、人生も片づく」。 「小さな断捨離」で、あなたの人生も変えてみませんか。 <目次内容> まえがき 断捨離は、「1つ捨てる」から始められる 幸せを呼ぶ暮らし方 幸運を呼ぶ断捨離の3つのステップ (1)現状認識する(見る)――ポイントは俯瞰すること (2)現状分析す(見極める)――“3つのふるい”にかけて (3)行動する(見切る)――ともあれ、捨てれば変わる 口癖――こんな言葉が口から飛び出したら要注意 関係性――モノの奴隷でなく、モノと仲良くする 第1章 時間と空間を手に入れた住まい 収納をすべてオープンにしたら、自分への信頼が生まれた “時間”と“空間”を手に入れた住まいの断捨離テクニック 【実例】“時間”と“空間”が手に入る洗面所の断捨離 第2章 元気を手に入れた住まい “自分のため”に生きていると周りも幸せになっていく “元気”を手に入れた住まいの断捨離テクニック 【実例】“元気”が手に入るキッチンの断捨離 第3章 出会いを手に入れた住まい 断捨離していなかったら、3度目の結婚はなかった “出会い”を手に入れた住まいの断捨離テクニック 【実例】“出会い”が手に入る玄関の断捨離 第4章 運を手に入れた住まい 「断捨離宣言」をしたとたん、お金も時間も一気に巡り出した “運”を手に入れた住まいの断捨離テクニック 【実例】“運”が手に入るトイレの断捨離 第5章 未来を手に入れた住まい 「思い込み」を外していったら暮らしも家事もごきげんに “未来”を手に入れた住まいの断捨離テクニック 【実例】“未来”が手に入るリビングの断捨離 第6章 絆を手に入れた住まい 今が変わると過去も変わる。痛みを越えて、新たな関係へ “絆”を手に入れた住まいの断捨離テクニック 【実例】“絆”が手に入る書斎スペースの断捨離 第7章 自信を手に入れた住まい 好きなモノを選び抜くと、自分を好きになっていく “自信”を手に入れた住まいの断捨離テクニック 【実例】“自信”が手に入るクローゼットの断捨離 -
引き出し1つから始める 1日1か所 断捨離
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 断捨離、はじめたいならまずこの一冊! 沖縄のやましたひでこ新居、完全初公開 食器棚、キッチン各所、冷蔵庫、書斎、洗面所、トイレ、浴室、玄関、靴箱、リビングダイニング すべてお見せしてお伝えします! ■「1日1か所」という「時間」と「空間」の制限 断捨離は一度したら終わりでなく、日々のお手入れです。 よっこらしょと重い腰を上げて取り組むのでなく、なるべくスムーズに生活の中に組み込んでいくのがベスト。 本書では、具体的に「この時間に、この空間の断捨離をしましょう」と提案しています。 【目次】 序章 引き出しを断捨離すると、なぜ心までスッキリするのか 第1章 まずやってみる!引き出しの断捨離 第2章 出かける前にできる!1日1か所断捨離 第3章 寝る前にできる!1日1か所断捨離 ★ピカピカの魔術師こと大澤ゆう子断捨離トレーナーによる掃除ポイントも随所で解説! もしあなたが「できない」「わからない」と二の足を踏んでいるとしたら、ぜひ本書に沿って 手を動かしてみてください。その1か所を断捨離することで、1つ新たな視点を得ることができます! モノが減ると、もっと断捨離したくなる。 -
1日5分からの断捨離~モノが減ると、時間が増える
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまこそ 断捨離 はじめよう! 目の前のたった1つでもいいのです。 たった5分でもいいのです。 動き出したら、暮らしは「激変」します。 玄関、リビング、キッチン、冷蔵庫、バス・トイレ、 クローゼット、寝室、引き出しの中まで、 やましたひでこの新居、 すべて見せて解説!! 「できる・できない」ではありません。 断捨離は するか、しないか。 ■洗面台に置かれたモノを一掃する ■洋服がかかっていないハンガーを間引く ■「今、履きたい靴」を3足選ぶ ■書類の山はまず「半分」に減らす ■ポイントカードを取捨選択する ■クローゼット、何がどこにあるのかお見せします ■ふきんをやめて「キッチンペーパー」に などなど -
職場の断捨離 空間から始める、意思決定の整流術
【内容紹介】 「断捨離とは、単にモノを片づける手段ではありません。 その本質は、『意志を回復すること』にあります」 (第1章より) 断捨離は単なるモノの処分ではなく、 誰もがいきいきと働くための「選び直し」。 決断の先延ばしをしない職場づくりのために不可欠な実践である。 そしてそれは、収益改善、残業削減など、経営やマネジメントにも効く「引き算」である。 断捨離提唱者のやましたひでこが、職場を片づけ、自分の気持ちを整理し、チームや会社をいきいきさせたい 全ての「断捨離リーダー」に向けて書き下ろした渾身の実践哲学書。 【目次】 まえがき―だからこそ、職場の断捨離 第1章 職場に断捨離が必要な理由 1 空間が詰まると、思考が詰まる 2 職場の淀みは、判断の保留 3 空間が変われば、人が変わる 4 断捨離は自然に広がる 5 モノは思考の証 6 空間が変われば、関係性も変わる 第2章 断捨離経営とリーダーシップ 1 経営も足し算から引き算へ 2 書類の山は、過去への執着 3 5Sでは整わない 4 断捨離型リーダーシップとは 第3章 基本の断捨離リテラシー 1 俯瞰の構え 2 判断軸は今と自分 3 「不要・不適・不快」の視点 4 総量規制7・5・1 5 3分類トレーニング 6 個人の断捨離と職場の断捨離の違い 第4章 ある自治体の実践:管理職発のチームの断捨離 1 過酷な職場の、残念なありさま 2 とにかく経験してもらい、徐々に広める 3 モノができたら、コトへと広げる 第5章 三森製作所の実践:トップダウンによる会社丸ごと断捨離 1 町工場が断捨離する理由 2 断捨離プロジェクト始動 3 捨てた先に見えたもの 第6章 断捨離リーダーが手放すべきもの 1 足し算思考の断捨離 2 モノができたら、ルールの断捨離 3 「枠」を緩めると、人が動き出す 4 引き算で、ごきげんな居場所づくり 5 職場の断捨離を持続させる3本柱 6 断捨離を「自然化」させる 7 リーダーこそ、もっとも多くを手放す おわりに -
家事がラクになる 小さな家、建てました 土地選び、断捨離、間取り。施主だからわかる、家づくりのポイント
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 小さいからこそ、暮らしやすい家をつくる! いつかはマンションを買いたい…。そう思っていた東京在住のフリーランス夫婦+娘の3人家族が急きょ家を建てることに。仕事やライフスタイルから都心に住みたい、もちろん予算は限られる。様々な問題をクリアしながら、あえて選んだ小さな家と小さな暮らし。片付け魔な著者が整理収納アドバイザーの視点からも考え、こだわった家事動線のよい、暮らしやすい家のつくり方とは? 家づくりのきっかけは、何と占い(!)。「真南」という条件にしたがって見つけたのは15坪の土地でした。小さな土地でも、間取りは様々。自分たち家族にとって何が大事なのか?家づくりは自問自答の繰り返し。現実の暮らしと理想をすり合わせながら、著者の家づくりは進みます。 片付いた家というと収納が多いと思ってしまいますが、収納が多ければ多いほどモノが家に入ってきて、整理も収納も大変に。結局はモノの量を減らして適正にするのがベスト。そのうえで、とにかく家事をすばやく終わらせられる動線を考えて間取りを決めました。例えば、洗面所とファミリークローゼットを隣接させて、畳んだ衣類はたった3歩で収納OK。ファミリークローゼットは寝室ともつながっているので、朝の着替えも楽ちん。 土地探しからハウスメーカー選び、間取りの考え方、インテリア選び、引っ越し、そして予算まで。暮らしやすい家ができるまでの過程を読みやすいエッセイと役立つ情報コラムにまとめました。楽しく読めてわかりやすい、施主目線で家づくりのポイントを紹介します。 <本書の内容> 1あえて小さな暮らしを選ぶ 2小さな家ととことん向き合う 3知っておきたい小さな家づくりのマナー 4小さい家だからできること 5小さな家の施主検査と引き渡し <著者紹介> 竹村真奈(たけむら・まな) 編集プロダクション・タイムマシンラボ代表。29冊の著書ほか、手掛けた本は200冊以上。サンリオ、松本 隆、Chara、坂元裕二、小泉今日子、秦 基博などのメモリアルブックや、お笑い雑誌などの編集を手掛ける。主な著書に『小さなお店、はじめました』シリーズ5作、『整理収納を仕事にする』『あたらしい暮らしを作る。部屋づくり、働き方、時間術、お金、心と身体。わたしらしい、これからの生活習慣』(翔泳社)などがある。整理収納アドバイザー1級、ルームスタイリスト・プロ、ホームステージングの資格を持つ。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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