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-東大推薦とはそもそも何か? どんな環境で、どんな対策をして、どんな苦労があったのか? 推薦合格者へのインタビューから、その軌跡を辿る! 東大推薦とは、「点数以外の力」を問う試験であると同時に、「地域・性別・経験の多様性」を重視する入試でもあり、筆記偏重だった東大が初めて「多様な人材を迎え入れるための仕組み」として導入した制度です。 3000人の東大合格者のうち 80~100人(3~4%)という「東大の中の少数派」である東大推薦が、近年、その存在感を増しています。 本書は、東京大学を推薦で合格した15名に取材・アンケートを実施し、まとめました。 探究学習・課外活動など、一般入試とは違った活動が評価され、地方出身もいれば都内出身の人もいて、バリエーションに富んだ人材が集まる東大推薦。彼ら彼女らの合格までの軌跡から、東大推薦の可能性を感じてもらえる内容です。 【目 次】 はじめに・目次 No.1 都内進学校から島根へ国内留学 川瀬ありさ No.2 ゲーム理論を学ぶため、長崎の離島から挑戦 黒岩春人 No.3 引っ込み思案を変えた教育に憧れて 咲田恵美 No.4 地元を愛し愛され、京大志望から東大へ 下村英理 No.5 空への憧れから、航空の最先端アメリカへ 土田剛慎 No.6 平凡を要求する潮流に乗らない生き方で 中里圭太 No.7 科学の研究に没頭できる場所を目指し 長谷 昇 No.8 経済学を通じた世界の描写と豊かさを考えて 中山孝則 No.9 海外大も視野に入れ、物理研究の道へ 松本エミリ No.10 世界のルールが書き換わる!触媒化学の研究 宮川流大 No.11 探究学習を通じて「免疫学」への道を見つける やまげんたくと No.12 共通テストで失敗、浪人して推薦受験 山田遼祐 No.13 やらない後悔より、やって後悔の気持ちで 山中優紀 No.14 推薦受験を経て国家公務員に 吉岡良平 No.15 東大合格の可能性を上げるために 吉村里香 おわりに
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3.3「2020教育・大学受験改革。不安だらけだけど、どうすればいい?」そんな保護者の悩みにこたえるべく、「ドラゴン桜2」の主人公・桜木建二が識者から集めた最新の教育&子育て情報を伝授する!
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4.0熊本城に生涯を賭した築城家の一代記、感涙必至の戦国ロマン! 藤九郎、わしと一緒に日本一の城を築いてみないか――。 織田信長の家臣・木村忠範は本能寺の変後の戦いで、自らが造った安土城を枕に壮絶な討ち死にを遂げた。遺された嫡男の藤九郎は家族を養うため、肥後半国の領主となった加藤清正のもとに仕官を願い出る。父が残した城取りの秘伝書と己の才知を駆使し、清正の無理な命令に応え続ける藤九郎――。戦乱の世に翻弄されながらも、次から次に持ちあがる難題に立ち向かう藤九郎は、日本一の城を築くことができるのか。 【電子書籍特典】 過去500以上の城跡を訪れた歴史作家・伊東潤による ラジオ番組の人気コーナー「城歩きのすすめ」の原稿を電子書籍化した 『歴史作家の城めぐり 2』(熊本城 / 名古屋城 / 江戸城)を同時収録。 (マイクロコンテンツとしても別途好評発売中です)
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4.0沖縄を取り戻せ! すべてを奪われた戦後の沖縄。 その絶望の中でも前を向いていた男たちがいた。 奄美郡島徳之島出身の東貞吉(ひがしさだよし)は、琉球警察名護警察署に配属になり、 米軍現金輸送車襲撃事件の主犯逮捕の手柄を立て、公安担当になる。 沖縄刑務所暴動で脱獄した人民党の末端、島袋令秀(しまぶくろれいしゅう)に接近し、自分の作業員(スパイ)に育てることに――。 令秀が人民党の瀬長亀次郎(せながかめじろう)に心酔していくなか、貞吉は公安としての職務を全うするために、敬愛する瀬長を裏切ることができるのか。 矛盾と相克に満ちた沖縄で、主人公は自らの道を歩んでいく。 一気読み必至のバイオレンス・ロマン。 【電子書籍特典】 樋口耕太郎さん(『沖縄から貧困がなくならない本当の理由』著者 / トリニティ株式会社代表取締役社長 / 沖縄大学人文学部国際コミュニケーション学科准教授)・伊東潤対談 「『琉球警察』を通じて語られる、戦後から現代の沖縄の本質」
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3.8利休と秀吉、真の勝者はどちらだったのか 「茶の湯」という安土桃山時代を代表する一大文化を完成させ、天下人・豊臣秀吉の側近くに仕えた千利休。 茶の湯が、能、連歌、書画、奏楽といった競合する文化を圧倒し、戦国動乱期の武将たちを魅了した理由はどこにあったのか。 利休は何を目指し、何を企んでいたのか。秀吉とはいかなる関係で、いかなる確執が生まれていったのか。 戦場は二畳の茶室、そこで繰り広げられる天下をも左右する緊迫の心理戦 信長、秀吉、家康……死と隣り合わせで生きる者たちとの熱き人間ドラマ 利休の正体は、真の芸術家か、戦国期最大のフィクサーか <電子書籍特典> 茶人 木村宗慎さん・伊東潤対談
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3.8地獄から生き延びよ! 脱出不可能な孤島 足抜け厳禁の遊廓 追手だらけの深山 絶体絶命の窮地を 罪人は逃げきることができるのか! 歴史小説の第一人者が描く江戸の闇 唯一無二の逃亡短編集 勘定奉行の不正の証である帳簿と書付を時機が来るまで隠すように主・依田政恒から頼まれた杢之助。だが捕らえられてしまう。罪人となり送られた先は、生きては出られぬ地獄の島・佐渡金銀山だった――島脱け 江戸吉原から大見世の花魁・春日野が足抜けした。誰一人抜け出せない吉原からどのようにして春日野は逃げたのか。追捕を任された力蔵は行方と足抜けの方法を探るが、夢を売る町は一筋縄ではいかず――夢でありんす 領内で重罪を犯した召人を放逐し、手下に討ち取らせる放召人討ち。放召人となった罪人の鷹匠を、マタギが追うこととなったが、山深くには腹を空かした熊もいて……。それぞれの逃亡が始まる――放召人討ち
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4.0【電子書籍特典】 北國新聞に掲載されていた中編『夢路はかなき』を、電子版のみ特典として収録。 先に尽きるのは家康の寿命か、豊臣家の命脈か。 まったく新しい「家康像」を描き出した本格歴史小説! 時は「大坂の陣」の数年前――。いまだ盤石でない徳川幕府を案じる老齢の家康は、二代将軍である息子・秀忠を揺るぎない天下人にするための体制づくりを急いでいた。一方、豊臣家の威信凋落を肌身で感じる淀殿は、愛息・秀頼の復権に向けた効果的な打開策を見つけられず、焦燥感を募らせていた。宿命と因縁に翻弄され、矜持と野心の狭間で揺れ動く二人は、やがて雌雄を決する最期の戦いに、それぞれ活路を見出そうとするが……。 父であるが故の、母であるが故の苦悩と喜び。親が子に寄せる想いが時代を動かす――。 己の「死」の先に見出そうとした「希望」とはいったい何だったのか?
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-沖縄は私たちのものだ! 本土復帰直前の沖縄。 治安を守ろうとする者と真の独立を目指す者、それぞれの故郷への思いは徐々に激化し、激突していく。米軍の意向を受けて動く琉球警察員たちの意地と葛藤を、凄まじいほどの濃度で描く人間ドラマ。 戦後、本土復帰前の沖縄に、ある事件で九死に一生を得た東貞吉が帰ってきた。 再び琉球警察の公安部の一員として、そして米軍の意向を受けて動く者として。 その当時の沖縄はベトナム戦争の前線基地として、戦争の負の熱気に包まれていた。 米軍に対する反対派が過激さをましていくなか、公安警察の矜持と日本人の誇りに揺れる貞吉の運命は……。
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3.6【電子書籍特典】 『デウスの城』発刊記念対談「これからの宗教の役割」を収録。 関ヶ原の戦い、大坂の陣、 そして日本史上最大級の内戦・島原の乱。 幕府軍12万vs一揆軍3万7000 三人の若きキリシタン侍に待ち受ける試練。 信仰の自由を懸けた最後の戦いが始まる! 歴史小説の第一人者、新たなる代表作! 神とは。信仰とは。生きるとは。 天下分け目の関ヶ原の戦いに西軍で参陣した小西行長の小姓・彦九郎と善大夫、そして肥後の地で守りにつく佐平次。彼らは幼馴染みの若きキリシタン侍だった。敗れて主家を失った三人はそれぞれ全く別の道を歩むことに。やがて、激しい弾圧と苛政に苦しむ島原・天草の民が、奇跡を起こすという四郎という少年の下に起ち上がった。この地で、三人は立場を変え、敵同士となって再会を果たすことに――。魂震わせる大河巨篇! 【目次】 第一章 生きてこそ 第二章 神はいずこに 第三章 武士と十字架 第四章 運命の変転 第五章 われらの祈りを聞き給え 第六章 讃美歌の海
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-読んで楽しい、答えてもっと『宇宙兄弟』が好きになる! ただ問題を解くだけじゃない、読者と一緒にもう一度作品の“旅”ができるクイズブックができました。 キャラクターとストーリーを味わうための特別な一冊です。 解けば解くほど、もっと『宇宙兄弟』が楽しくなる!クイズブックを楽しむ3つのポイント POINT① 全ページカラー!シーンを辿る、クイズの旅へ 懐かしい名シーンや、見落としていたクスッと笑えるセリフ—— クイズを通して、あの頃感じた『宇宙兄弟』の魅力に再び出会えます。 POINT② 作中の“遊び心”を発見! 作者のユーモアある表現やキャラの細かな動きに注目すると、物語がもっと楽しく、もっと深く感じられる。 そんな“気づきのクイズ”も満載です。 POINT③ 担当編集ならではの“愛ある解説” 10年にわたり作品を支えてきた担当編集が、シーンの裏側や制作背景まで知るからこそ作れた、“作品愛の詰まった”解説を収録。
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-漫画『宇宙兄弟』主人公南波六太の待望のフォトブック! 多様な魅力を持つ宇宙飛行士南波六太。 六太の写真をはじめ、人生を振り返るインタビュー、幼少期 の様子、ブギーからの50の質問など、宇宙飛行士としての六太だけでなくプライベートにも注目した内容が収録! また六太を愛する著名人の六太にまつわるコメントや、 作者直伝の六太の描き方、原稿写真を収録! 六太ファン必読の一冊です。 ★ポイント1 南波六太から知る 「ムッタ」 六太がインタビューや質問に答え、 幼少期の様子などを公開! ★ポイント2 作者、著名人、読者 が語る「ムッタ」 六太にまつわる話を 小山宙哉さんへインタビュー、 また六太のことを 大好きな著名人、 読者からのコメントを掲載! ★ポイント3 物語から読み解く 「ムッタ」 作中から南波六太の魅力に迫る! 六太と各キャラクターの エピソードまとめや、 弟日々人との関係を記者が語る コーナーも!
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