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図解まるわかり サーバーのしくみ
全体像から構築や導入まですべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・「サーバーは何をしているのか?」その役割がわかる! ・考え方から技術、運用方法までを網羅 ・キーワードから知りたい項目を調べやすい ・AI、IoT、ビッグデータ、RPAとの関連が理解できる! ・現場の実態や出来事など、最新動向にもしっかり対応! ・ビジネスパーソンに必須の知識に絞って解説! ・管理者にも開発者にも役立つ基本がわかる こんな方におすすめ! ・サーバー全体の概要を知りたい方 ・サーバーのイメージがわかなくて困っている方 ・サーバーに関わる技術と機器の役割を知りたい方 ・現場の実態や出来事など、最新動向についても知りたい方 【内容紹介】 サーバーはシステムの要であり司令塔。 サーバーを理解することはシステムを理解することに等しいです。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり セキュリティのしくみ
攻撃や対策、組織体制もすべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・考え方から技術、運用方法までを網羅 ・キーワードから知りたい項目を調べやすい ・管理者にも開発者にも役立つ基本がわかる 【こんな人におすすめ】 ・企業においてセキュリティ対策をしたい人 ・セキュリティを考慮したシステムを開発したい人 ・個人情報の管理における注意点を知りたい人 ・セキュリティ関連の資格試験を受ける人 ・自身のセキュリティを高める必要を感じている人 【内容紹介】 企業におけるセキュリティでは、 小さなことでも気づいたことを 少しずつ改善していく、 その積み重ねが大切です。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 【目次】 第1章 セキュリティの基本的な考え方 ~分類して考える~ 第2章 ネットワークを狙った攻撃 ~招かれざる訪問者~ 第3章 ウイルスとスパイウェア ~感染からパンデミックへ~ 第4章 脆弱性への対応 ~不備を狙った攻撃~ 第5章 暗号/署名/証明書とは ~秘密を守る技術~ 第6章 組織的な対応 ~環境の変化に対応する~ 第7章 セキュリティ関連の法律・ルールなど ~知らなかったでは済まされない~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり データベースのしくみ
データの取り扱いから運用方法、 SQL言語まですべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい! ・データの扱い方から操作方法までわかる! ・防ぐべきエラーや脅威についても解説! ・キーワードから知りたい項目を調べやすい! ・エンジニアから管理者まで知っておきたい基礎知識を収録! 【こんな方におすすめ】 ・データベースの基礎知識を身につけたい人 ・SQL言語のしくみを理解しておきたい人 ・データベースの周辺知識も把握しておきたい人 ・データベースの導入・切替を検討している人 ・現場の実態や出来事などの最新動向を知りたい人 【内容紹介】 現代では大量のデータがありとあらゆる場所で 日常的に飛び交っています。 データの扱いやシステムを支えるためにデータベースの理解は必須ですが、 学ぶべきことは操作の方法から導入・運用時の注意点、 アプリケーションとの関連性まで多岐に渡ります。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり ネットワークのしくみ
ネットワークにかかわる技術と機器の役割が理解できる1冊。 LANとWAN、TCP/IPなどのネットワークの基礎知識から、セキュリティまで解説。 新入社員や転職者など、これからIT業界で働く方にもわかりやすい内容です。 見開き1トピックで片面図版なので、わからないところから読めます。 自宅PCでできる実習項目つき。 こんな方におすすめ! ・ネットワーク全体の概要を知りたい方 ・ネットワークのイメージがわかなくて困っている方 ・ネットワーク技術と機器の役割を知りたい方 ・ネットワークを守るセキュリティについても知りたい方 目次 第1章 ネットワークのきほん~ネットワークの全体像を理解しよう~ 第2章 ネットワークをつくるもの~ネットワークはどのようにできている?~ 第3章 ネットワークの共通言語TCP/IP~ネットワークの共通ルール~ 第4章 Webサイトを見るしくみ~毎日見るWebサイトを理解しているか?~ 第5章 イーサネットと無線LAN~まずは同じネットワーク内で転送する~ 第6章 ルーティング~遠くのネットワークまで送り届る~ 第7章 ネットワークのセキュリティ技術~ネットワークを攻撃から守ろう~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり PMO・PMのきほん
DX化実現の鍵となるPMOとPMの役割を 対比しながら一気通貫に理解できる! 【本書のポイント】 ・PMO(プロジェクトマネジメントオフィス)とPM(プロジェクトマネージャー)の2軸、DXとITプロジェクトの2軸のそれぞれを対比しながら整理して解説 ・ITプロジェクトに比べて広範囲かつ曖昧なところがあるDXプロジェクトにも役立つ、さまざまなスキルの実力が身につく ・増えているPMOへのニーズ、さらには将来のPM候補の育成にも応えることで、DXや企業経営、組織運営にも貢献できる ・新たな技術の登場により、PMO・PMにどのような役割が求められ、どのような可能性を秘めているかがわかる ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・キーワードから知りたい項目を調べやすい 【こんな方におすすめ!】 ・PMOやPMがどのような人材か知りたい方 ・PMOやPMの基本や実務を学びたい方 ・DXとITプロジェクトでの活動の違いを知りたい方 ・現在や近未来のPMOはどのように動くべきかを学びたい方 【内容紹介】 2010年代後半以降、企業や団体がDXプログラムやITプロジェクトを進めていく中で、内部の経験者の人材不足から、外部のPMOに頼るケースが増えてきました。 近年はPMOという言葉が浸透するだけでなく、DXの活動では成功の鍵を握る存在へと役割が高まりつつあります。 本書の特徴は、PMOとPMの2軸、DXとITプロジェクトの2軸で、それぞれを対比しながら整理して解説していくところです。 本書で基本や実務を確認、あるいは自身の経験と照らし合わせることで、携わる活動の成功の確度は高まるでしょう。 本書では見開きで1つのテーマを取り上げ、図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに注目しながら読むなど、状況に合わせて活用しましょう。 【目次】 第1章 PMOとPMの概要~プロジェクトを推進する重要な人材~ 第2章 DXプログラムとプロジェクト~プログラムを意識して取り組めるか~ 第3章 DXプロジェクトでの役割~型のない活動でもやるべきことは同じ~ 第4章 DXとITにおける共通の活動~PMOの基本的な仕事と機能~ 第5章 ITプロジェクトでの役割~プロジェクトに見るPMの果たすべき役割と機能~ 第6章 ITプロジェクトでの工程別の活動~工程別に見る活動と作成物の違い~ 第7章 PMOになるために~心得・スキル・変化に対応できること~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり プログラミングのしくみ
言語の特徴からWebの知識、 アルゴリズムまですべて図解 確かな知識がつく「使える教科書」 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい! ・どんな言語でも使える知識を解説! ・言語の特徴からWebの知識までを網羅! ・キーワードから知りたい項目を調べやすい! ・しくみがわかると開発がぐっとはかどる! 【こんな方におすすめ】 ・プログラミングをはじめたばかりの人 ・ステップアップしてスキルをみがきたい人 ・プログラミングの基礎知識を知りたい人 ・周囲の人が使う用語がわからないことがある人 【内容紹介】 一口にエンジニアといっても その業務は、開発するものや 開発環境によって全く異なるものです。 どんな言語でも使える知識を 身につければ、スムーズに 開発を行うことができます。 そこで、本書では見開きで 1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用してください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解まるわかり 要件定義のきほん
システム開発実現の成否を握る 要件定義を確実に成功させる! 【本書のポイント】 ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・DXなどの新たな分野のシステム開発として、AIやIoTなどを例とする要件定義の進め方も解説 ・要件定義の次のステップであるUI(基本設計工程)やシステムテスト・運用テストの計画に進みたいと考えている方にも役立つ内容を網羅 ・キーワードから知りたい項目を調べやすい ・豊富な現場経験をもとに、現場の実態や出来事などに即して解説 【こんな方におすすめ!】 ・要件定義の基本を学びたい方 ・ITによる実現の方法論やシステム開発工程全般を学びたい方 ・ユーザー企業、ITベンダーなどがどのような思考をもって臨むべきかと考えている方 【内容紹介】 要件定義はRD(Requirement Definition)とも呼ばれていますが、ビジネスや業務をITで実現する上でまさに要となる活動です。 その理由はビジネスや業務の構想や企画をITで実現するために、具体的に文字やイラストで表現し、関係者で確認をして合意を形成する活動だからです。 つまり、ITによる実現の成否を要件定義が握っているともいえます。 本書はそのような要件定義の重要性を踏まえて、要件定義の進め方やドキュメントの作成方法についてイチから解説します。 ITには基幹系や情報系、DXなどさまざまな形態があります。 本書で基本を確認、あるいはご自身の経験と照らし合わせることで、要件定義工程の成功の確度は高まるでしょう。 【目次】 第1章 要件定義の基本 第2章 RDの変化とステークホルダーの関わり方 第3章 RD工程における共通の作業 第4章 従来型ITにおけるRDの実践 第5章 新たなITにおけるRDの実践 第6章 RDの開始に不可欠なこと 第7章 RDの管理方法 第8章 RDのドキュメント作成 第9章 RD前後のシステム開発工程 第10章 RD人材を育てる ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図形と数の並びで学ぶプログラミング基礎
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラムと数学・算数を結ぶ教科書。図形や数字の穴埋め問題を使ってプログラミングの基礎を学びます。「数学が苦手な人」でも大丈夫なように,できる限り数学的な説明は排除して,わかりやすい「算数」として解説を行います。プログラミング(数学)が苦手な人の特徴である,「抽象化能力と具体化能力(考え方)」を養うため,難易度を少しずつ上げていく構成で,プログラミングや数学に対する苦手意識の克服を手助けします。 本書は学んだプログラミングの基礎知識を「Scratch」と「Python」の両方で実際のプログラミングを体験できるように構成されており,身に付けた知識をすぐに確認できるようになっています。 数学が苦手な方,プログラミングの基礎を学んだけど理解できなかった方,これからプログラミングを学びたい方に最適の教科書です。 -
ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの新人研修 第3版 エンジニアになったら押さえておきたい基礎知識
企業の新人研修にも即使える 「新人エンジニア向け教科書」第3版! 低予算や短納期、多様化するIT技術など、システム開発を取り巻く環境は厳しくなる一方です。しかしいちどベースとなる普遍的な知識さえ身に付けてしまえば、なにも恐れることはありません。本書は、社会人エンジニアとしての第一歩を踏み出す方、エンジニアを目指す学生に対し、そうした押さえておきたい基礎知識をゼロから丁寧に解説する入門教科書です。 第3版では、システム開発の目的や意義、流れ、手法、用語などを統合的に学習できるというコンセプトはそのままに、アジャイル型開発の解説を大幅に加筆したほか、全体的な改訂・増補を行いました。ウォータフォール型、アジャイル型の双方の特徴や違い、注意点等、システム開発にあたって知っておくべき知識をしっかり学べるようになっています。 開発途中に作成される各種の定義書・文書については、作成手順や記載項目を説明するほか、作成例を紹介。各章末には、個人学習にもグループ研修にも使える演習課題を用意しています。新人・学生はもちろんのこと、現場の必須知識を再確認したい現役エンジニア、研修を担当される方にも役立つ一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ずっと受けたかった要求分析の基礎研修
文書作成、演習課題も収録、要求分析の基礎知識と現場のノウハウを学べます 「上流工程の検討ができる人材の育成を担う1冊」 ---国立大学法人大阪大学理事・副学長 西尾章治郎氏推薦 「要求分析の実際がわかる好適書」 ---実践的ソフトウェア教育コンソーシアム会長 鶴保征城氏推薦 システム開発を成功へと導くためには、顧客の要求を分析し、漏れなくシステムの要件として定義する「要求分析」が欠かせません。本書は、システムを企画・発注する立場にある若手社員やシステム開発に携わる若手技術者を対象に、要件分析の基礎知識から、要求定義・要件定義のスキルやノウハウまでをやさしく解説します。 本書は、2部構成となっており、第1部では上流工程の流れや要求分析・要件定義のための基本技術を学習し、第2部では実際に要求分析・要件定義の演習を行います。これにより、身につけた知識を具体的な活動に生かす方法をリアルに理解でき、企業や学校などで実施される研修にも役に立つ内容になっています。 要求分析の知識やノウハウを身につけたい方だけでなく、社内研修や人材育成を担当される方にもぜひ読んでいただきたい1 冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図でわかるプログラミング用語事典(日経BP Next ICT選書)
プログラミングの学習を始めたばかりの頃は、参考書やWebの解説ページを 読もうとしても、見慣れぬ用語や概念がたくさん登場して戸惑いがちです。 そこで本書では、プログラミングの入門者が押さえておきたい基礎用語や 重要キーワードをやさしく解説します。 わからない言葉に出くわした時に開いてもよいですし、 先頭から順番に読んで学習するのもよいでしょう。 ぜひ手元に置いて活用してください。 <目次> 【第1部】 基礎知識編 構造化プログラミング オブジェクト指向プログラミング 手続き型プログラミング 関数型プログラミング イベント駆動プログラミング ほか 【第2部】 実用キーワード編 変数 スコープ リテラル 値型/参照型 関数/メソッド ほか 【第3部】 オブジェクト指向編 オブジェクト/インスタンス クラス 継承 オーバーライド ポリモーフィズム ほか -
正規表現辞典 改訂新版
正規表現を使いこなすことで、検索、置換、集計、文書整理、データ解析、Webアプリ開発…あらゆるテキスト処理の現場で作業効率が大幅にアップします。 本書では、正規表現の役割や基本的な使い方を解説した「イントロダクション」、用途・対応言語・ツールがすぐにわかる「メタキャラクタリファレンス」、さらに“やりたいこと”に応じた目的引きが可能な「逆引きリファレンス」という構成で、一般的に使われる正規表現を網羅して紹介しています。 初版の改訂にあたり、今回の新版では最新のプログラミング言語に対応し、日本語環境をはじめ昨今の開発環境にあわせて解説を刷新しました。 正規表現を初めて利用する方から、日々の業務ですでに活用している方まで、目的別でやりたいことが見つけられてネットでは探せないこともわかる、すぐに使える正規表現逆引きリファレンスの決定版です。 ★対応処理系 Sed/grep/vim/egrep/awk/Perl/PHP/Java/JavaScript/Python/.NET ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
生成AIとExcel VBAで作成するロールプレイングゲーム
本書は表計算ソフトExcelを使ってレトロ風RPGを作成するノウハウを徹底解説しています。 本書で、Excelを使って世界に1つだけのオリジナルRPGを作成する手法を学ぶことができます。必要なのはExcelだけ、他のツールやアプリケーションをインストールする必要は一切ありません。普段使っているExcelが、そのままゲーム作成のプラットフォームになります。 まずは本書で紹介しているサンプルゲームを実際に動かしてみましょう。きっと、「Excelで本当にゲームが作れるんだ!」という驚きと感動を体感できるはずです。そして次はExcelを使ってオリジナルゲームを作成してください。本書のノウハウを駆使して、独自のクリエイティブなゲームを作り上げてみてください。 -
生成AIアプリ開発大全――Difyの探求と実践活用
◆最強のDify・生成AI活用マニュアル。◆ DIfy(ディファイ)は、各種生成AIを使用してアプリケーション開発ができる、。オープンソースで利用可能なプラットフォームです。本書ではアプリを作りながら、AIチャットボット、RAG、エージェント、ワークフロー、ノードの活用、各種ツールやAPIの使い方、チャットフローの作り方まで詳しくフルカラーで説明します。最終的にはDockerで完全クローズドなシステムを構築するまで完全解説します。Difyは作りたいアプリをノーコード・ローコードで実現できます。500ページを超えるボリュームで全方位から詳しく解説します! ■目次 第1章 生成AIの理解と活用 ・1.1 生成AIの回答の仕組みとユーザーアプリケーション ・1.2 Difyの役割と課題ドリブン開発 ・1.3 Difyとはどのようなものか? 第2章 チャットボットの作成 ・2.1 さっそくDifyを使ってみる ・2.2 LLMのモデルの登録 ・2.3 LLMパラメータの調整 ・2.4 プロンプトを考える ・2.5 Webページにチャットボットを埋め込む ・2.6 履歴の確認と監視について 第3章 RAGを使いこなす ・3.1 RAGとは何か? ・3.2 ナレッジの構築 ・3.3 チャットボットでRAGを行ってみる ・3.4 RAGのポイントは入力データにあり ・3.5 ハイブリッド検索について 第4章 エージェントの作成 ・4.1 エージェントとは ・4.2 DifyでAIエージェントを作る ・4.3 ツールの連携の実例 ・4.4 マルチモーダル対応の実例 第5章 ワークフローの作成 ・5.1 AIアプリ開発の基本技術 ・5.2 さっそく作ってみよう ・5.3 ワークフロー公開の2つのモード ・5.4 知識をつなげて統合する ・5.5 議事録を作成する ・5.6 DSLのエクスポートとインポート 第6章 各種ノードの型 ・6.1 壱ノ型=開始-終了:アルファでありオメガである ・6.2 弐ノ型=開始-LLM-終了:究極の型 ・6.3 参ノ型=条件分岐:条件によって処理を分ける ・6.4 四ノ型=知識取得:RAGで知識を得る ・6.5 伍の型=変数を取り出す:パラメータ抽出 ・6.6 六ノ型=繰返し処理:イテレータで回す ・6.7 七ノ型=定型文の処理:テンプレートはどう使うのか ・6.8 八ノ型=コード実行:ラストワンマイルの切り札 ・6.9 九ノ型=API召喚術:HTTPリクエストノードでAPI連携 ・6.10 拾ノ型=パラレル実行:ノードを同時に実行する ・6.11 拾壱ノ型=ファイル処理:あらゆるファイルを読むこと ・6.12 拾弐ノ型=構造化出力:非構造データを構造化する ・6.13 まとめ:十二の型、その先にある無限の可能性 第7章 各種ツールの使い方 ・7.1 エージェントとワークフローでのツールの扱いの違い ・7.2 Webブラウジングをつくる ・7.3 コードインタプリターをつくる ・7.4 ワークフローをツールとして組み込む ・7.5 カスタムツールの作成 ・7.6 まとめ:創造のための三つの極意 第8章 チャットフローの作成 ・8.1 チャットフローを理解する ・8.2 チャットフローを作ってみよう ・8.3 マルチモーダルに対応してみよう ・8.4 任意に会話を記憶できる会話変数と変数代入 第9章APIとしての活用を探る ・9.1 APIで自由を手にいれる ・9.2 DifyAPIとしてアクセスする ・9.3 チャットボットAPIを使うには ・9.4 ストリーミングに対応する ・9.5 エージェントに対応する ・9.6 APIでナレッジを操作する 第10章 ローカル環境の構築 ・10.1 Dockerの物語 ・10.2 Dockerを使ったインストール方法 ・10.3 Difyの内部構造 ・10.4 環境変数とカスタマイズ ・10.5 OllamaでローカルAIチャットボットを作る 終章 次なる一歩に向けて ■著者プロフィール 小野哲:ソフトウェア開発歴40年を超えるプロ技術者。ウェブアプリからデータベースまで幅広い知見と技術を持つ。最近ではPythonでAI関連やIoT関連のシステム開発を請け負う。著書に『ソフトウェア開発にChatGPT は使えるのか?』『逆算式SQL教科書』などがある。 -
生成AIアプリケーション評価入門
◆生成AIアプリケーションをどのようにテストし、評価するか◆ 生成AIを活用したアプリケーションは、リサーチ、ソフトウェア開発、各種創作活動の補助等、さまざまな知的労働において、欠かせないパートナーとなりつつあります。従来の演繹的なロジックの積み重ねにより構築されたソフトウェアと構造的に異なる生成AIアプリケーションは、その性質上、次の特徴を持ちます。 ・確率的出力:同じ入力に対して、常に同じ出力が得られるとは限らない ・複雑な挙動:入力と出力の関係が明確ではなく、ブラックボックス的な側面がある ・文脈依存性:過去のやり取りや外部情報によって出力が変化する これらの特徴から、生成AIアプリケーションの品質を保証するためには、従来のソフトウェアテストとは異なる手法によるテストと評価が不可欠となります。 本書では、生成AIを活用したアプリケーション、システムに焦点をあてて、そのテスト、評価のアプローチを紹介していきます。 ■こんな方におすすめ ・生成AIアプリケーションの開発者、QAエンジニア、プロダクトマネージャー ・生成AIアプリケーションを利用する企業、個人 ・これまでと異なるアプローチのテストを学びたいQAエンジニア ■目次 1章 生成AIアプリケーションの評価の概要 ・1.1 生成AI アプリケーションの特徴と評価の必要性 ・1.2 生成AI アプリケーションの基本的な構造モデルと評価プロセスモデル ・1.3 開発ライフサイクルにおける生成AI アプリケーションの評価アプローチ ・1.4 まとめ 2章 生成AIアプリケーションの評価基盤モデルと評価アプローチ ・2.1 生成AI アプリケーションの品質モデル ・2.2 機械学習利用システムの外部品質特性レベル ・2.3 品質モデルとテストタイプを組み合わせて ・2.4 生成AI アプリケーションの基盤評価モデル ・2.5 評価観点基盤モデルにもとづく製品独自の評価観点モデルの構築とメトリクス設計 ・2.6 生成AI アプリケーション開発における開発チームとQA チームの役割分担の例 ・2.7 まとめ 3章 基本的な評価メトリクス ・3.1 混同行列にもとづくメトリクス ・3.2 検索・RAG 向けの基本的なメトリクス ・3.3 生成テキストの内容一致の基本的なメトリクス ・3.4 各メトリクスを実際に運用する ・3.5 まとめ 4章 評価メトリクスのツールによる評価の実際 ・4.1 LLMを評価者として利用する「LLM-as-a-Judge」 ・4.2 メトリクスの評価環境の構築 ・4.3 評価の実行 ・4.4 pytestと統合した利用 ・4.5 まとめ 5章 生成AIアプリケーションのセキュリティ評価 ・5.1 OWASP LLMとは ・5.2 OWASP LLM2025 ・5.3 生成AI・LLMのセキュリティテスト・レッドチーミング ・5.4 まとめ 6章 AIエージェントの評価 ・6.1 AI エージェントとは ・6.2 AIエージェントのパターンと構造・評価観点の例 ・6.3 AIエージェントの評価メトリクス ・6.4 まとめ 7章 生成AIアプリケーションのテスト・評価のその他のトピック ・7.1 プロパティベースドテスト ・7.2 画像分析型の生成AI アプリケーションの評価 ・7.3 AI 駆動開発のテスト・QA ■著者プロフィール 松木晋祐:株式会社ベリサーブ 執行役員 研究開発管掌。AIQVE ONE株式会社 取締役CTO。独立系ソフトウェアベンダにてさまざまなロールを経験後、株式会社ベリサーブ/AIQVE ONE株式会社へ。ソフトウェア開発、QA/テストにまつわる先進技術推進、応用技術開発を担う部門を創設、運用。生成AIが組み込まれたシステムの品質保証技術、AI駆動開発に向けたプロセスQA技術の研究などを推進。また、AIQVE ONE株式会社ではゲーム分野へのAI4QA技術/製品開発などを企画、製品化を実現。AIとQAの掛け合わせで国内のさまざまな企業産業に向けた技術開発、提案を行なっている。社外活動に、東京電機大学CySec講師、テスト自動化研究会ファウンダー、ISO/IEC JTC1/SC7/WG26、JSTQB Technical Committee、W3C CSSWG コントリビューターなど。 -
生成AI「思考」の裏側 なぜ賢いのか? なぜ間違うのか?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●生成AIの仕組みを文系でも理解できるように丁寧に解説。 ●なぜ賢いのか、なぜ間違うのかを知り、ビジネスに有効活用しよう! 「ChatGPT」「Copilot」「Gemini」などの生成AIは、どのように学習し、考え、回答を生成しているのでしょうか。このギモンに答えるべく、生成AIの「仕組み」を解説するのが本書です。 といっても、難しい数式は一切登場しません。中学生の数学の知識さえあれば、誰でも読み通せるように、一般の人が理解できるレベルでザックリと解説しています。「なぜ人間のように賢く受け答えできるの?」「なぜもっともらしいウソをつくの?」といった生成AIの素朴な疑問も解消できます。 日常生活や仕事の中で生成AIを活用している人は多いと思いますが、より効果的に、かつ情報漏えいなどの心配をせずに使うには、生成AIの仕組みを知っておく必要があります。技術者ではない一般のビジネスパーソンでも、ザックリとでよいので仕組みを知っておくとよいでしょう。すると、生成AIの得意な作業は何か、どの業務に使うのがよいのか、どう使うとリスクがあるのか、などを理解できるようになります。生成AIの「思考の裏側」や「頭の中」がわかれば、それを適切に使いこなして、毎日の生活や仕事に役立てられるのです。 大規模言語モデル(LLM)やその中核をなす「Transformer」などの技術についても、基礎から丁寧に説明します。LLMを用いたアプリやAIエージェントを開発する技術者にとって、その仕組みに関する知識は欠かせません。本書の後半では、Transformerの構造や原理、DeepSeekや画像生成についても、技術的な理解を深められます。 -
生成AI時代のプロダクトマネジメント 勝てる事業の原則から戦略、デザイン、成功事例まで
プロダクト・サービスづくりのルールが根本から変わる ChatGPTはリリース後2か月で1億人ユーザーを達成しました。いまや生成AIなしでビジネス・事業を考えることはあり得ない状況になりつつあります。 「業界はどのように変わっていくのか?」 「ビジネスモデルを見直す必要はあるのか?」 「いかなる新規事業が有利になるのか?」 「生成AIを事業に組み込むにはどうすればいいのか?」 こうした疑問を、150超のシリコンバレーの実例と実践的なフレームワークで解消します。 さらに、生成AIプロダクトのつくり方を詳しく解説。MVP作成から、UXデザイン、ビジネスモデル、PMF(プロダクトマーケットフィット)、成長指標、価格戦略、競争戦略まで網羅しています。 次のような方々には必読の一冊といえるでしょう。 ・プロダクト開発&運営にかかわるマネージャー、意思決定者 ・新規事業のプロジェクトマネージャー、エンジニア、デザイナー ・スタートアップで働くビジネスパーソン ・経営にかかわるマネジメント層、経営企画 【目次概要】 第Ⅰ部 生成AIの全体像を俯瞰する 第1章 AI革命の基礎知識 第2章 生成AIのスーパーパワー 第3章 技術基盤と業界構造 第4章 アプリケーションの多様性 第5章 可能性と限界 第Ⅱ部 生成AIプロダクトのつくり方 第6章 顧客をセグメント化する 第7章 MVPづくりとプロダクトデザイン 第8章 プロダクトづくりの7原則とUXデザイン 第9章 プロダクトを磨くプロンプト技術 第10章 AI倫理の指針 第11章 ビジネスモデルとPMFへの道筋 第12章 プロダクトの成長指標 第13章 GTM と価格戦略 第14章 3つの成長戦略 第15章 差別化と参入障壁 第Ⅲ部 AI時代のプロダクトキャリアを構築する 第16章 プロダクトマネージャーの働き方の変化 第17章 プロダクトマネジメントとキャリアのアップデート 付録1 AIを理解するための基礎用語 付録2 仮説検証の詳細なプロセスと方法 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
生成AIの安全性入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆安全なAIを実現するための終わりなき挑戦◆ 生成AIの進展は社会や産業に大きな変革をもたらす一方、生成AIが生み出す有害なコンテンツや意図しない挙動といったリスクに関する課題が浮き彫りになっています。本書は、エンジニア、研究者を対象に、生成AIにおけるリスクとその対処法を体系的にまとめます。1章ではAI安全性を定義し、近年の動向を概説します。2章では現実に直面する脅威を分類・整理します。3章でOpenAIが公開しているモデルスペックを題材にAIの理想的な振る舞いについて考えます。第4章で安全性に関する評価方法について紹介したあと、5章ではレッドチーミングについて解説します。6章と7章でモデルレベル、システムレベル双方からの安全性向上技術を解説し、最終章でAI安全性の未来について考察します。安全な生成AIの開発と運用に必要となる知識を1冊にまとめます。 ■こんな方におすすめ AI安全性に興味を持ち始めた学生やビジネスマン、AI安全性を専門的に扱う開発・研究者 ■目次 第1章 AI安全性の基礎 ・1.1 AI安全性とは ・1.2 AI安全性の社会的動向 ・1.3 まとめ 第2章 AIリスクの分類 ・2.1 不快表現を生成するリスク ・2.2 情報漏洩リスク ・2.3 誤情報リスク ・2.4 悪用リスク ・2.5 精神的依存リスク ・2.6 その他の外部に潜むリスク ・2.7 まとめ 第3章 AIの理想的な振る舞い ・3.1 モデルスペックの構成 ・3.2 安全性ルール:制約の範囲を超えない ・3.3 他組織のルール ・3.4 まとめ 第4章 安全性評価技術:ベンチマーク ・4.1 LLMを評価する安全性ベンチマーク ・4.2 MLLMを評価する安全性ベンチマーク ・4.3 まとめ 第5章 安全性評価技術:レッドチーミング ・5.1 レッドチーミングの概要 ・5.2 攻撃手法の体系化 ・5.3 レッドチーミング実践 ・5.4 まとめ 第6章 安全性向上技術:モデルレベル ・6.1 事前学習における安全性向上技術 ・6.2 SFTにおける安全性向上技術 ・6.3 RLHFにおける安全性向上技術 ・6.4 合成データアプローチ ・6.5 推論フェーズにおける安全性制御 ・6.6 まとめ 第7章 安全性向上技術:システムレベル ・7.1 ガードレール ・7.2 ガードレールコンポーネント ・7.3 ガードレールツールキット ・7.4 まとめ 第8章 AI安全性の未来 ・8.1 対話から実行へ:エージェントAIのリスク ・8.2 デジタルから物理世界へ:ロボティクスAIのリスク ・8.3 人知を超えた知性へ:AGI/ASIのリスク ・8.4 まとめ 付録A 実務クイックスタート ■著者プロフィール 綿岡晃輝(わたおかこうき):2019年、神戸大学大学院システム情報工学科博士前期課程修了。同年、LINE株式会社(現・LINEヤフー株式会社)に入社し、Trustworthy AIチームに配属。LLM(大規模言語モデル)の信頼性および安全性に関する研究開発に従事。2024年よりSB Intuitions株式会社に入社し、Responsible AIチームのリーダーとして、大規模言語モデルやVLM(視覚言語モデル)における安全性向上に関する研究開発に携わっている。総務省AIセキュリティ分科会構成員。 -
生成AI+Pythonで作る ゲーム開発入門
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆生成AIで作ったグラフィック素材と文章を使って、プログラミング言語「Python」でゲームを作ろう☆ 画像生成AIと文章生成AIの使い方を学んでゲームの素材を作り、Pythonを学習しながらゲームをプログラミングする画期的な一冊! PythonによるGUIプログラミングもゼロから学ぶことができます。パソコンとネットがあれば、買ったその日からゲーム制作を始められます。 ★プログラミング初心者 ★Pythonの基本を覚えたい方 ★生成Aiの基礎を身に付けたい人 ★ゲーム開発に興味がある人 【本書で紹介しているサンプルゲーム】 プログラムは一番長いものでも数十行なので、初学者でも独学でも達成感を得られます。 -
世界一やさしいエクセル 2019
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 480円でお得な「世界一やさしい」シリーズからエクセル2019の入門書が登場! 大きな文字と大きな画面で、エクセル2019を基本から解説します。 勤務表、集計表、住所録と、より即戦力になりそうなテーマを取り上げて、 初めからしっかりと基本を学んでいける内容紹介になっています。 新たに加わった3Dモデルなどの新機能や、365との違い、 OneDriveなどを利用した便利な活用方法もしっかりフォロー。 付録の特別小冊子には、本誌よりもさらに深く実用的な時短ワザがたっぷり掲載! 練習用ファイルの無料ダウンロードも付いてて、実践練習もバッチリ! -
世界一わかりやすい! プログラミングのしくみ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハードウェアの基礎知識から、プログラムの考え方まで。コードを書かない&イラスト中心でわかりやすい!小学校中学年~高学年むけプログラミング入門書の決定版! 技術は発展し変わって行く。だから、プログラミングの「方法」はすぐ古くなってしまう。未来のプログラマーを目指す子どもにとって、本来身につけるべきことは、「方法」ではなく「考え方」ではないだろうか。本書では、「サイボウズ」の現役プログラマーが考える、「本当に子どものうちに身につけておきたい知識」と「プログラミングの考え方」を、家電やスマホといった身近なコンピューターの解説を通じて、一冊に整理。 毎日新聞社の子ども向け雑誌「Newsがわかる」編集部により、イラストを中心にわかりやすく編集。子どもの「論理的な思考力」を養う、小学生向けプログラミング教育の副読本・参考書の決定版! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
世界が変わるプログラム入門
現代人の基礎教養?! 新しいプログラムを書くことは新しいコンピュータの使い方を発見すること。難解な数式不要! まずは紙と鉛筆と頭で入門しよう。新しいプログラムを作ることは新しいコンピュータの使い方を発見すること。たかが技術と侮るなかれ。プログラムのかき方を学ぶと世界が違って見えてくる。 -
世界でいちばん簡単なAndroidプログラミングのe本[最新版] Androidアプリ作成の基本と考え方がわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かわいいイラストと丁寧な解説でAndroidスマートフォンの仕組みから解説するアプリ開発の超入門書です。本書では、まるで1つの物語を最初から最後まで読むように、全体を通して1つのAndroidアプリケーションを作っていきます。その中で、Androidとはなにか、Androidプログラミングの特徴は何かを掴んでいきます。実習形式となっているので、プログラミング環境を整え、実際にプログラムを入力する手順もしっかりフォロー。プログラミングのベースとなるJava言語も初めて使うという人のためにJavaの文法講座のページも付いています。例題や演習問題、応用問題もついているので、自分の理解度にあわせて焦らず読み進めることができます。 -
世界でいちばん簡単なSQLのe本[最新版] SQLの基本と考え方がわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングやシステム運用経験のまったくない人を対象に、データベースの仕組みやSQLというプログラミング言語の使い方を解説した入門書です。SQLは、データベースの主流であるリレーショナルデータベースを操作するための言語です。このため、SQLを学んでおけば、システム開発に携わったときに役立ちます。本書は、SQLプログラミングの考え方、データベースの仕組み、MySQLの基本から文法の基礎まで、オールカラーのイラストとコラムで解説しています。実際にサンプルコードを作り、処理結果を確認しながら読み進めることでSQLの基本が自然にマスターできます。Windows 8/7/Vista/XP環境に対応。サンプルファイルのダウンロードサービス付き。 -
世界でいちばん簡単な Pythonプログラミングのe本 [Anaconda/Jupyter対応 第2版] Pythonアプリ作りの考え方が身に付く
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonは、初心者がはじめてプログラミングの学習をするのに向いている言語として人気を集めています。パワフルなオブジェクト指向型でありながら、文法もシンプルで、いま流行のAI開発にも向いています。本書は、プログラミングを初めて学ぶ人や、過去に挫折してしまったという人たちを対象に、Pythonプログラミングの基礎知識をイラストと図解で楽しく解説した入門書です。この1冊でアプリ作成の手順がしっかりとわかります! -
世界でいちばん簡単な Pythonプログラミングのe本[最新版] Pythonアプリ作りの考え方が身に付く
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonは、プログラミングの学習に最適な言語ですが、最新の人工知能や大規模Webサービスも開発できるほど強力な言語でもあります。本書は、はじめてプログラミングを学ぶ読者向けに、バトルゲームやデート行き先決定アプリなど、楽しいソフトを開発しながら、Pythonプログラミングの基本を学ぶ入門書です。かわいいイラストと見やすいフルカラーの誌面でとても楽しく学べます。豊富な例題と練習問題を解いて基礎を固めましょう! -
世界でいちばん簡単な Visual C#のe本[最新第3版] Visual C# 2017の基本と考え方がわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Visial C#は、誰でも無料で使えて、デスクトップアプリやWebアプリなどをかんたんに作れる、オブジェクト指向型のプログラミング言語です。本書は、これからVisual C#の勉強をはじめる人のために、開発環境のインストールからソースコードの書き方、オブジェクト指向プログラミングまで、ゲームっぽいアプリを作りながら楽しく学ぶ入門書です。ゆるふわなキャラクター達と一緒に、Visial C#プログラムの基礎を身に付けましょう! -
世界でいちばん簡単な Visual C#のe本 [最新第2版]Visual C# 2010の基本と考え方がわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Visual C#の基本と考え方について、かわいいイラストでやさしく解説したプログラミング入門書です。Visual C#はC/C++をもとに開発された、オブジェクト指向型のプログラミング言語です。本書では、Visual C#の勉強をはじめたい人を対象に、プログラムコードの入力の仕方から、オブジェクト指向プログラミングまでVisual C#を使ってアプリケーションを開発するための基本的なテクニックをあますところなく解説しています。漫画やQ&Aも交えつつ解説しているので、楽しくプログラミングを学ぶことができます。例題や練習問題も豊富に掲載。本文掲載プログラムのダウンロードサービス付きです。 -
世界でいちばん簡単なVisual C++のe本[最新第2版] 標準C++の基本と考え方がわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 C++は、処理速度が速く、OS開発にも使われるパワフルなプログラミング言語です。一方で、C++は覚えるのが難しい言語というイメージがありますが、基礎をちゃんと覚えれば大丈夫。本書は、無料で使える開発環境「Visual Studio 2017 Community」のインストールから、標準C++とC++/CLIの文法、オブジェクト指向プログラミングまでわかりやすく解説した入門書です。あなたもVisual C++ 2017を使ってアプリ開発をはじめましょう! -
世界でいちばん簡単なVisual Basicのe本[最新第4版] Visual Basicの基本と考え方がわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Visual Basicは、入門者用の簡単な言語ですが、本格的なアプリ開発もできる優れものです。プログラムの実行速度も速く、大規模な開発にも使われています。本書は、無料で使える開発環境「Visual Studio 2017 Community」のインストールから、Visual Basicの使い方、オブジェクト指向の考え方までをかわいいイラストや図と共にわかりやすく解説した入門書です。実際にデスクトップで動くゲームを作りながら、アプリ開発を学べます。 -
世界で闘うプログラミング力を鍛える本 コーディング面接189問とその解法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トップIT企業が出題するコーディング面接にチャレンジ! 人気のあるトップIT企業で行われるプログラミング面接に合格し採用されるための攻略本として、マイクロソフト、アップル、グーグルでエンジニアとして働き、かつ多くの採用プロセスに関わってきた著者によって本書は執筆されました。 米国で大人気のコンピュータプログラミングに関するベストセラー書(Cracking the Coding Interview: 189 Programming Questions and Solutions)の日本語版です。 本書で取り上げるプログラミング問題はトップIT企業が求める能力が凝縮されている面接で実際に使われた問題です。 そしてなによりもアルゴリズムを中心としたコンピュータサイエンスの基礎知識や活用法を楽しみながら学べる内容となっています。 前著「世界で闘うプログラミング力を鍛える150問」と比べ問題数が増えただけでなく、Big-O記法の解説章や発展課題、解き方のヒントの追加、また全ての問題がカテゴライズされより読みやすくなりました。 問題を出しっぱなしにしない著者の親切丁寧な解説が本書最大の特徴です。 -
世界でもっとも強力な9のアルゴリズム
図を多用し、その仕組みをたとえを使いながら見せることに重点を置いています。 著者が選んだ基準は、(1)インターネットでメールやブラウザを利用する一般ユーザーの日常のコンピュータで使われていること、(2)特定の状況や高度のソフトウェアだけに使えるものは除くこと、(3)基本的にコンピュータ・サイエンスの理論に基づくこと、です。 扱っている9のアルゴリズムのテーマは、検索エンジンのインデクシング、ページランク、公開鍵暗号、誤り訂正符号、パターン認識、データ圧縮、データベース、デジタル署名、計算不能性。 -
世界標準MIT教科書 アルゴリズムイントロダクション 第4版 第1巻 基礎・ソートと順序統計量・データ構造・数学的基礎
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【世界的名著『アルゴリズムイントロダクション』第4版の翻訳第1巻!】 本書は、全世界で標準的なアルゴリズムの教科書として位置づけられてきた『Introduction to Algorithms』の第4版の翻訳書である。 第4版ではコンピュータサイエンスの第一線を捉えるために、安定結婚問題(2 部グラフでのマッチング問題)、オンラインアルゴリズム、機械学習などの新しい章や、再帰的漸化式の解法、ハッシュアルゴリズムなど、新しい話題を豊富に取り入れている。これまでの版と同様、各節末には多様なレベルの問題が配置され、学部や大学院の講義用教科書として、また技術系専門家の手引書、あるいは事典としても活用できる。 第1巻ではPart1~3までの「基礎」「ソートと順序統計量」「データ構造」を収載。 -
世界標準MIT教科書 アルゴリズムイントロダクション 第4版 第2巻 高度な設計と解析の手法・高度なデータ構造・グラフアルゴリズム
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、全世界で標準的なアルゴリズムの教科書として位置づけられてきた"Introduction to Algorithms"の第4版の翻訳書である。 第4版ではコンピュータサイエンスの第一線を捉えるために、安定結婚問題(2 部グラフでのマッチング問題)、オンラインアルゴリズム、機械学習などの新しい章や、再帰的漸化式の解法、ハッシュアルゴリズムなど、新しい話題を豊富に取り入れている。これまでの版と同様、各節末には多様なレベルの問題が配置され、学部や大学院の講義用教科書として、また技術系専門家の手引書、あるいは事典としても活用できる。 第2巻ではPart4~6までの「高度な設計と解析の手法」「高度なデータ構造」「グラフアルゴリズム」を収載。 -
世界標準MIT教科書 Python言語によるプログラミングイントロダクション第3版 計算モデリングとデータサイエンスの応用とともに
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 MITで大人気の講義テキストの第3版。「深さよりも広さを」というコンセプトで、多くのトピックに対して簡潔なイントロダクションが与えられており、問題を捉えるためのプログラミング的なものの考え方や、プログラミングモデル作成の方法、データから情報を抽出するためのをプログラム手法を習得することができます。 プログラミング初心者だが問題解決のために計算機を用いたアプローチを理解したいと考えている読者にも、経験豊富なプログラマでモデリングやデータ探索のためのプログラミングを学びたい読者にも有意義な一冊です。 -
世界標準MIT教科書 Python言語によるプログラミングイントロダクション 第2版:データサイエンスとアプリケーション
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新にして最強!! MIT人気講義の教科書、第2版! 大変好評を得ている,MITのトップクラスの人気を誇る講義内容をまとめた計算科学の教科書の第2版。 今回の改訂では,後半の内容が大幅に増え,新たに5章が追加されている。特に「機械学習」を意識して,統計学の話題が豊富になっている。 Python言語を活用して,計算科学を学ぶ読者必携の書! Python Ver3.5に対応。 -
セキュア・バイ・デザイン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの質を高めることで、セキュリティを向上させることができる― 著者らの考えを様々な形で試し検証を行い、本書「セキュア・バイ・デザイン(Secure by Design)・安全なソフトウェア設計」にまとめました。 本書はEric Evans氏のドメイン駆動設計(Domain-Driven Design: DDD)に関する考えの影響を大きく受けています。設計の中心にセキュリティを取り込む考え、ドメイン駆動セキュリティ(Domain-Driven Security)という名のコンセプトを生み出しこの考えを実際に開発に導入し、発展させてきました。 対象読者はソフトウェア開発者(C言語、JavaやC#など基本的なプログラミング技術を習得済みの方)ですが、特定の言語やフレームワークに依存しすぎないよう、主にセキュリティにおいて重要だと思うものだけを含めるようにしています。全体的なプログラミング・スキルを向上したかったり、既存のプログラムをさらに「安全」なものにしなくてはならなかったりするのであれば、本書はまさにあなたにとっての一冊となることでしょう。 第1部: 導入編 セキュア・バイ・デザインについて実例と共に見ていきます。セキュリティと開発についてどのように考え、それらが組み合わさるのか。あわせてどこで問題が起こりやすいのかと何ができるのかを分析します。 第2部: 基礎編 ソフトウェアの作成におけるセキュア・バイ・デザインの基盤を構築する設計の原則、考え、コンセプトについて学んでいきます。 第3部: 応用編 多くの開発者は「セキュア・バイ・デザイン」をレガシー・コードに適用することが難しいと感じる傾向があります。レガシー・コードの改善、モノリシック・アーキテクチャでよく起こる問題、マイクロサービス・アーキテクチャについて見ていきます。 第1部: 導入編 第1章: なぜ、設計がセキュリティにおいて重要なのか? 第2章: ちょっと休憩: 『ハムレット』の悲劇 第2部: 基礎編 第3章: ドメイン駆動設計の中核を成すコンセプト 第4章: 安全性を確立する実装テクニック 第5章: ドメイン・プリミティブ(domain primitive) 第6章: 状態の完全性(integrity)の保証 第7章: 状態の複雑さの軽減 第8章: セキュリティを意識したデリバリ・パイプライン 第9章: 安全性を考えた処理失敗時の対策 第10章: クラウド的考え方によるメリット 第11章: ちょっと休憩: 保険料の支払いなしに成立してしまった保険契約 第3部: 応用編 第12章: レガシー・コードへの適用 第13章: マイクロサービスでの指針 第14章: 最後に:セキュリティを忘れるべからず! -
設計から学ぶFirebase実践ガイド
本書は、Firebase を用いた設計・開発に関するノウハウを体系的に解説するものです。 Firebaseは、Googleが提供するクラウドプラットフォームで、モバイルアプリやWebアプリの開発を簡単にするためのサービスです。Firebaseを利用することで、アプリ開発をスムーズに進めることができます。 Firebase に入門するための情報は豊富ですが、現場でうまく扱うための実践的なノウハウはまだまだ限定的で、十分とは言えません。本書は、筆者らの経験を通じて得たノウハウをできる限り詰め込み、Firebaseを利用する開発者に向けて、Web サービス開発を成功に導くための指針となるような情報を提供することを目的としています。単なるFirebase のAPI の使い方や、実装手順を示すのみだけではなく、まず設計段階で検討すべき認証や認可、コレクションのデータモデリングパターンに重点をおいて説明を割いています。そのあとに、実際にサービスを開発する流れを紹介するという構成としています。そのため、本書内で扱うサンプルとなるWebサービスは、シンプルなToDoリストやチャットアプリではなく、安否情報共有サービス「anpi!」というより実践的なWebサービスを題材としています。 -
専門基礎ライブラリー 電気数学
●大学の工学部電気関係学科1・2年生向けの専門基礎科目のテキスト。 ●高校レベルの数学から理解できるよう書いており、難解な数学的表現にもだんだん慣れていくことができます。 ●「読めばわかる」を目指した編修で、キーワードの説明や式の注意書きなど丁寧に記述しました。 ●巻末に提出用のワークシートを添付。 ●ダウンロードデータ:本文中の問題解答の詳しい解説/ワークシート問題の解答例 -
絶対現場主義 C#入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評を博した『絶対現場主義 Visual C#実践講座』から4年。 はじめて仕事でC#を使うことになった(なってしまった)人に向け、実戦で役立つC#プログラミングについて、独特の文体でユーモラスに語ります。 長年、企業情報システムのプログラミングをC#で手掛けてきた著者ならではのノウハウをもとに、とかく、無味乾燥になりがちなコードの説明や、難解とされるオブジェクト指向プログラミングの概念を、身近な話題に置き換え、ユーモアを交えて分かりやすく説明する、読み物系技術解説書です。 -
ゼロから覚えるHTML・CSSとWebデザイン魔法の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webデザインの仕事に就きたい、知識を身につけて仕事の範囲を広げたい!と考えて勉強を始める人に向けた入門書です。HTML、CSSの知識から実践的なデザインのテクニックまで、豊富な実例とともにていねいに解説。ダウンロードできるサンプルデータつきで、手を動かしながら学べます。 -
ゼロからのTCP/IPプロトコルスタック自作入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワーク機能を"ゼロ"からプログラミングしよう! あなたが手に取ったのはOSが持つネットワーク機能そのものである「プロトコルスタック」を自作しようという風変わりな本です。単なるパケット処理だけでなく、ネットワークデバイスの管理やアプリケーションへの機能提供まで余すことなく解説しており、ネットワーク機能全体のデザインを学ぶことができます。 ●目次 Step 0 はじめに Step 1 ネットワークデバイスの管理 Step 2 デバイスドライバ Step 3 プロトコルの管理 Step 4 IP:パケットの入力と検証 Step 5 論理インタフェースの管理 Step 6 IP:パケットの送信 Step 7 IP:上位プロトコルの管理 Step 8 ICMP:メッセージの入力と検証 Step 9 ICMP:メッセージの送信 Step 10 Ethernet:フレームの入力 Step 11 Ethernet:デバイスドライバの実装 Step 12 ARP:メッセージの入力と応答 Step 13 ARP:キャッシュの実装 Step 14 ARP:要求メッセージの送信 Step 15 受信パケットの遅延処理 Step 16 IP:ルーティング機能の追加 Step 17 UDP:データグラムの入力と検証 Step 18 UDP:制御ブロックとユーザコマンド Step 19 UDP:データの送受信 Step 20 TCP:セグメントの入力 Step 21 TCP:制御ブロック Step 22 TCP:コネクション確立(その1) Step 23 TCP:データ転送 Step 24 TCP:セグメントの再送 Step 25 TCP:コネクション確立(その2) Step 26 TCP:コネクション切断(その1) Step 27 TCP:コネクション切断(その2) Step 28 TCP:落ち穂拾い Step 29 TCP:ソケット互換のユーザコマンド Step 30 ソケットAPI Appendix 1 割り込み処理 Appendix 2 タイマー処理 Appendix 3 タスク管理 ●著者 KLab株式会社 Kラボラトリー所属、デジタルハリウッド大学 特任准教授、セキュリティ・キャンプ ネクスト講師(2024年、2025年)。ネットワークプログラミング好きをこじらせてTCP/IPのプロトコルスタックを自作、オープンソースソフトウェアとして公開して布教に勤しんでいる。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
ゼロから始めるkintoneカスタマイズ入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、サイボウズのクラウドサービスkintoneをカスタマイズする方法を解説した書籍です。カスタマイズにはプログラミング言語JavaScriptの知識が必要ですが、その基本を第0章で説明したのち、目指す内容のレベルに応じて次の4段階に分けて、丁寧に解説します。 ●第1章:kintone JavaScript APIを使ってフィールドを制御する方法を学びます。レコードデータを変更せずに、画面上のUIを操作するAPI基本を理解し、実際にカスタマイズを実装する方法を習得します。 ●第2章:イベントオブジェクトを使ったkintoneカスタマイズを学びます。イベントオブジェクトにより、kintoneのいろいろな画面操作のタイミングで実行するカスタマイズの中で、今開いているアプリの画面を操作することができます。 ●第3章:REST APIを学習し、アプリやレコードを指定することで今開いているアプリやレコード以外の情報も取り扱うことができます。 ●第4章:kintoneのプラグインの開発手順を学びます。 さらに第5章で、kintoneのカスタマイズを「どう判断し、どう運用するか」という観点から、セキュリティを確保する方法や生成AIの活用などについてのアドバイスをしています。この1冊で、kintoneカスタマイズの「仕組みの理解」から「設計の判断」へと、自然にステップアップできるような構成にしてあります。 -
ゼロからはじめるゲームテスト ―壁抜けしたら無限ガチャで最強モードな件?―
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 テストプレイだけじゃない! 複雑化したゲームテストを楽しく学べる超入門書 本書は、ゲームテストに初めて携わる方に向けた入門書です。ゲームテストに特化した内容ではありますが、一般のソフトウェアテストの経験がない方にもわかりやすく解説します。 ひと昔前は、テストプレイや倫理チェックのみで終わることもあったゲームテストですが、ソーシャルゲームやスマホゲームの台頭により、ゲームの頒布方式の違い(パッケージ型/運営型)やメモリ拡張による描画等の高度化、また、それまでゲームを専門としていない会社からのゲーム業界参入などから、現在ではテスト設計をもとに計画的に実施されています。 本書は、ゲームテストに初めて触れる方に向けて、複雑化したゲームテストを平易に解説するものです。ゲーム業界から見たゲームテスト、ソフトウェアテストから見たゲームテスト、どちらからも入りやすいように、ベテランのテストエンジニアたちがやさしく解説します。 Stage 0 プロローグ Stage 1 ばぐのたいぐん が あらわれた! よく遭遇するバグ Stage 2 見つけたバグを観察しよう Stage 3 ゲームテスト≠ゲームプレイ ゲームテストの種類を知ろう Stage 4 テストってどうやって作るの? テストのプロセスを知ろう Stage 5 目的から報告まで テストの流れをつかもう! おまけStage 1 ゲームテスト年表 おまけStage 2 ゲームテスト用語集 -
ゼロから始める超入門 はじめてのプログラミングAppleのSwiftでiPhoneアプリをいちから作ろう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの基礎とSwiftの始め方がしっかりわかる! 2020年のプログラミング教育必修化に向け、子どものためのプログラミング学習の重要性が高まっています。その中でもっとも注目を浴びるプログラミング言語の1つが、Appleが開発したSwiftです。2014年にリリースされたこのモダン言語は、その「読みやすさ、書きやすさ」の観点から、子どものみならず、大人にとっても一番学びやすい言語といえます。 本書は、プログラミングのことは全くわからないという初心者をターゲットとし、いちから「プログラミングとは何か」「なぜプログラミングが必要なのか」「どのような言語があり、なぜSwiftなのか」といった、"プログラミング以前"もしっかりと解説したうえで、「実際にSwiftで書いてみること(簡単なiPhoneアプリ制作)」を学べる1冊です。 これからプログラミングを始めたい大人のみならず、一緒に学びたい親子にもおすすめです。さぁ、"次世代の一般教養"といわれるプログラミングを、AppleのSwiftから始めてみませんか? -
ゼロからはじめるチームプロジェクトマネジメント 理論だけで終わらない“現場で必須”の基本&実践ノウハウ
●「チーム」に焦点を当てたプロジェクトマネジメント入門の決定版! 「はじめてプロジェクトに配属された」「いきなりプロジェクトリーダーを任された」けど何をすればいいの? 本書はそんな悩みに答える、「チーム」に焦点を当てたプロジェクトマネジメント(PM)入門書です。すでにDX 推進の現場で奮闘するリーダーやメンバーはもちろん、リスキリングをしてこれからPM を学ぶ方にも最適の一冊です。豊富な経験を持つ著者が、PM の基本から、チームで最初に決めるべきこと、計画、進捗管理、問題解決、ふりかえりまでの具体的なマネジメントのプロセスと、現場で本当にやるべきことを徹底解説します。 たとえば、プロジェクトの立ち上げから終了まで、各フェーズでチームが直面する課題と解決策をやさしく手ほどき。チームでの役割分担、効果的なコミュニケーションの方法、現実的なスケジュールの立て方や進捗状況の把握、予期せぬトラブルへの対応など、チームで成果を出すPM の基礎&実践スキルが無理なく身につきます。 ▼本書の構成 序章 チームで進めるプロジェクトってなに? 第1章 まず、チームで「なにをするか」を決めよう! 第2章 チームでうまく協力するためのルールを決めよう 第3章 計画なしで進めると迷子になる!? 第4章 いよいよプロジェクトを進めよう! 第5章 うまくいかないときの対処法 第6章 プロジェクトの途中でふりかえろう! 第7章 プロジェクトを終えるときにやること 第8章 チームをもっと強くするために 終章 プロジェクトマネジメントは1人の特別なスキルじゃない! はじめてプロジェクトに配属された方やプロジェクトリーダーを任された方、プロジェクトマネジメントを学びたい方にオススメの一冊です。 -
ゼロから学ぶ MCP&A2Aプログラミング入門 AIエージェント時代を切り開く次世代プロトコル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 MCPとA2Aで広がるAIエージェントの世界 外部ツールやデータベースとAIエージェントをつなぐ「MCP」、 AIエージェント同士をつなぐ「A2A」—— その基本概念から実装までを、簡単な例でやさしく解説! ●目次 第1章 MCPの概要 ・MCPとは ・MCPのアーキテクチャ ・MCPの機能 ・MCPホスト・MCPサーバの一覧 ・MCPの使い方 第2章 MCPサーバを試す ・Playwright ・Fetch ・Memory ・Sequential Thinking ・DeepWiki ・Tavily ・Zapier ・LlamaCloud MCP 第3章 MCPホストを試す ・Cursor ・GitHub Copilot ・Claude Code ・Gemini CLI ・Codex CLI ・OpenAI Agents SDK ・Google ADK 第4章 MCPサーバ・MCPクライアントの作成 ・ツールのMCPサーバの作成 ・リソースのMCPサーバの作成 ・プロンプトのMCPサーバの作成 ・サンプリングのMCPサーバの作成 ・ルートのMCPサーバの作成 ・エリシテーションのMCPサーバの作成 ・MCPクライアントの作成 ・dxtファイルの作成 第5章 A2Aの概要と実践 ・A2Aとは ・A2Aによるメッセージの送受信 ・A2Aによるタスクの送受信 ●著者 1999年『JAVA PRESS』(技術評論社)にて、携帯アプリの開発方法の連載を開始。2001年、株式会社ドワンゴにて世界初のJava搭載携帯電話「503i」のローンチタイトル『サムライロマネスク』の開発に携わる。以後、新端末の新機能を活用したアプリを作りつつ、技術書を書き続け、25年で50冊ほどに。現在は株式会社ゼルペムにて、ヒトとAIの共生環境の実現を目指して、人工知能の研究開発に取り組んでいる。主な著書に『OpenAI GPT-5/ChatGPT 人工知能プログラミング実践入門』『Google Gemini 1.5/LlamaIndex/LangChain 人工知能プログラミング実践入門』( ボーンデジタル)『ChatGPT 使いこなし&活用術』(マイナビ出版)など。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
ゼロから学ぶKubernetes × Elasticsearch運用
本書は、現代のインフラエンジニア必携の技術書です。本書では、Kubernetes初心者であっても、Elasticsearchクラスターをスムーズに構築・運用できるよう、丁寧かつ実践的な解説を提供します。DockerやDocker Composeとの違いを理解し、コンテナ管理やスケーリング、自動復旧、さらには機密情報の管理や権限設定まで網羅的に習得できます。豊富なサンプルコードと実践的な演習問題により、学習内容をすぐに手を動かして確認可能。Azure環境へのデプロイ方法にも触れ、本番環境における運用にも即対応できる力が身に付きます。実務ですぐに役立つ知識とスキルを効率よく習得したいエンジニアにおすすめの一冊です。 -
ゼロから学ぶ Power Apps 実践に役立つビジネスアプリ開発入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラミング経験なしでも、アプリ開発できる?」そう思っている方も多いのではないでしょうか? 本書は、プログラミング未経験の非エンジニアが、Power Appsでのアプリ開発をゼロから学ぶためのガイドです。 -
ゼロから学ぶRust システムプログラミングの基礎から線形型システムまで
通読して学習するRust入門書! 単なる文法の解説にはとどまらない。 実践的なソフトウェアの実装と、Rustの安全性を支える理論の学習を通して、ゼロから徹底的にマスターできる! サンプルコードもサポートページから提供! 第1章 環境構築とHello, world! 第2章 Rustの基本 第3章 所有権・ライフタイム・借用 第4章 トレイト 第5章 モジュール・ドキュメント・テスト 第6章 正規表現 第7章 シェル 第8章 デバッガ 第9章 線形型システム -
ゼロからやさしくはじめるPython入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからPythonを始めたい人に、やさしく、楽しく、プログラミングを教えます! 「最近よく聞くPythonってなんだろう?」 「プログラミングをやってみたいけど、どこから始めればいいかな?」 そんな風に思っている方にぴったりの1冊です。 本書は、Pythonに興味を持っている方や、プログラミングを始めてみたい方、プログラミングに興味のある学生さんに向けて、丁寧に、やさしく解説した本です。 プログラミングを学ぶ場合につまづきがちな環境構築はなるべく簡単なものを選び、簡単に始められるようにしています。 この本の特徴は「できた!」「動いた!」という感覚を積み重ねていけることです。すぐに動かせるサンプルを使いながら基本文法を学習できるようにし、「動かしながら学べる」ようにしています。 Pythonの入門書は画面にプログラムの結果を表示させるだけのものが多いですが、本書の後半では画面に円や四角を描画したり、ゲームを作ったりと、わくわくするような結果が得られるサンプルを用意しました。話題の機械学習にもチャレンジできます。 たとえばChapter 6では、プレイヤーをゴールまで連れて行く迷路ゲームや、車を操作するドライブゲームを作ります。自分で作ったゲームが動く喜びをぜひ味わってみてください。 Chapter 7では、花の画像の分類や、手書き文字の認識、自分で収集した画像の分類などを行います。機械学習の第1歩をぜひ体験してみてください。 本を読み終えたときにはきっと、「もっといろんなことができるようになりたい」と思ってもらえる、そんな1冊です。 -
ゼロからよくわかる! Arduinoで電子工作入門ガイド 改訂2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なにもかもはじめてでも大丈夫! 手軽な作例を作りながら学べる電子工作の超基本! Arduinoによる電子工作の入門書です。プログラミングも電子工作もはじめてという人に向けて,Arduinoの使い方を解説します。 書籍の前半では,基本となる入力と出力の制御方法を解説します。LEDランプやスイッチなどのよく使う部品を用いながら,手を動かして学びます。 後半では入出力の命令をさらに発展させる方法を紹介します。イルミネーション,ミニ扇風機,インターネットとの連携,そして「しゃべるラジコンカー」といったやりごたえのある作例に挑戦できます。 さらに,小型のバリエーションであるArduino Nanoの使い方も付録で掲載。小さいボードならではの電子工作の楽しみを体験できます。 楽しく手を動かしながら,Arduinoと電子工作をこの一冊ではじめましょう! -
ゼロから理解する AIプログラミング入門 ~ 機械学習の基礎から物体検出まで ~
本書ではAI・機械学習の基礎から丁寧に解説し、ニューラルネットワークの実装や画像認識、物体検出までわかりやすく解説しています。実際に手を動かしながら、動作を理解できる内容になっているため、初心者におすすめの1冊です。 -
ゼロからわかる Amazon Web Services超入門 はじめてのクラウド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Amazon Web Services(AWS)がはじめてでもわかる! AWSの入門書です。多数あるAWSのサービス(機能)の中から特に重要なものを厳選して解説。簡単なWebシステムの構築を通して基礎からしっかり身につきます。 -
ゼロからわかるSQL超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,リレーショナルデータベース(RDB)を扱う上で必要となるSQLの基本を,わかりやすい解説と練習問題を通して確実に理解できる構成になっています。データベースやSQLの基本から,データの取り出し,データの更新・削除・更新などの基本操作,複数テーブルからのデータの取り出しまで,実習を通して丁寧に解説しています。また章末練習問題で理解度も確認できますので,独習書としてもセミナーの教科書としてもオススメの1冊です。 -
ゼロからわかる サーブレット&JSP超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では,サーブレットやJSPを用いたWebシステム開発の基本を,わかりやすい解説と練習問題を通して理解することができます。最初に概要とJava言語の基本をおさらいします。次に開発環境を構築し,サーブレットやJSPを使いながら,ポイントをつかんでもらいます。最後にデータベースを使ったサンプルWebシステムを開発して,サーブレットやJSPを使ったシステム開発の第一歩を無理なく学ぶことができます。 -
ゼロからわかる C#超入門 [改訂2版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ゼロからわかるシリーズ」のC#入門本です。C#の言語仕様を中心に,重要な説明だけを厳選しています。やさしく解説しているため,コンパクトで,読みやすくなっています。教科書も意識し,豊富なソースプログラム+例題+別冊解答で,ビギナー卒業に必要な知識の習得を誰でも可能になるよう目指した書籍です。 -
ゼロからわかる Java超入門 [改訂3版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はプログラミング初心者を対象とした、Javaプログラミングの入門書です。プログラミング未経験でも、これ1冊でJavaプログラミングの環境を自宅に整えるところから、本格的なプログラム作成まで学ぶことができます。各章の終わりに、その章の学習成果を確認できる問題集がついています。また、その問題集の回答は別紙形式になっており、本書から取り外して使うことができます。学校の教科書にも最適です。 -
ゼロからわかる TypeScript入門
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12636-0)も合わせてご覧ください。 Webアプリケーション開発をもっと「安全」に! 「型」を駆使したTypeScriptプログラミングをしっかり学ぼう! TypeScriptは,JavaScriptにクラスや静的型付けなどの機能を加えた「altJS」の1つですが,近年,Web アプリケーションフレームワークの標準言語としての採用が増加し,Web開発の必修言語として需要が急速に伸びています。本書は,プログラミング初心者や本職プログラマーではない方を対象に,TypeScriptの基本的な文法とプログラミング方法をていねい&しっかり解説しています。また,最終章でWeb APIとJSONを利用した非同期Web アプリケーションの作成方法を解説しているので,Web開発で役立つ活用テクニックも短時間ですばやく学習できます。 -
ゼロからわかるDifyの教科書 ~生成AI×ノーコードでかんたん業務効率化
◆プログラミングスキルを持たないビジネスパーソンが、Difyを活用して実用的な生成AIアプリを自ら開発できるようになるための実践ガイド!◆ 「ChatGPTは便利だけど、うちの会社特有の業務には使えない」ーこのように感じているのであれば、Difyがその解決策になるかもしれません。 本書は、プログラミングスキルを持たないビジネスパーソンが、Difyを活用して実用的な生成AIアプリケーションを自ら開発できるようになるための実践ガイドです。Difyは複雑なコードを書かなくても、業務に直結するAIツールを短期間で実現できます。本書では、Difyの活用に必要な知識を、実際のアプリ開発を通して段階的に学べるよう解説しています。 仕事での生成AI活用による効率化を実現するには、「業務を最も理解している人」がエンジニアに依頼することなく自らAIアプリを開発できることが重要です。Difyを活用すれば、あなたや周りの人の業務を楽にするAIアプリを作れるようになります。生成AIの活用を検討しているすべてのビジネスパーソンに読んでいただきたい一冊です。 ■こんな方におすすめ ・生成AIを業務効率化に活用したいビジネスパーソン ・自社システムに生成AIを利用したい担当者 ・生成AI、RAG、AIエージェントを活用したシステムのPoC(概念検証)を行いたいエンジニア ■目次 Chapter1 大規模言語モデル活用の基本 ──1.1 言語モデルの基本理解 ──1.2 言語モデル活用の課題とDifyの必要性 ──1.3 言語モデルの仕組みと特性 ──1.4 プロンプトエンジニアリングの基本理解 Chapter2 Difyの環境構築とセットアップ ──2.1 Difyの基本と特徴 ──2.2 クラウド版Difyで作る初めてのアプリケーション ──2.3 コミュニティ版Difyのセットアップ ──2.4 言語モデルの設定とAPIの基礎 ──2.5 アプリケーションタイプの選択 Chapter3 テキスト処理を行うアプリケーション開発 ──3.1 本書での学習リソースの概要 ──3.2 変数機能で作るレポート生成アプリ ──3.3 高度なアプリタイプの基本 ──3.4 文章校正アプリケーションの開発 ──3.5 条件分岐を活用した文章処理アプリの開発 ──3.6 JSONモードで作る文章アシストアプリ ──3-7 問い合わせ対応チャットボット開発 Chapter4 ファイル処理を行うアプリケーション開発 ──4.1 ファイル処理機能で作るQA自動生成アプリ ──4.2 チャットフローによるPDF対話アプリの開発 ──4.3 複数の方法で実現するPDF要約アプリの開発 ──4.4 ワークフローを活用した複数ファイルの一括要約 ──4.5 マルチモーダルモデルによる画像処理の基本 ──4.6 音声認識を活用した議事録作成アプリの開発 Chapter5 Difyで実現するRAGアプリケーション開発 ──5.1 RAGによるビジネス課題の解決 ──5.2 はじめてのRAGアプリケーション開発 ──5.3 RAGシステムの仕組みと検索技術の基礎 ──5.4 複数の業務文章を活用したRAGアプリケーションの実践 ──5.5 文脈を考慮したRAG検索システムの実装 ──5-6 RAGシステムの現状の限界 Chapter6 ツールを活用したDifyの機能拡張と外部システム連携 ──6.1 ツール機能の基礎 ──6.2 ウェブ検索ツールを活用した情報収集アプリの開発 ──6.3 Google スプレッドシートと連携したデータ管理の基礎 ──6.4 Dify とGoogle スプレッドシートの連携 ──6.5 再利用可能なカスタムツールの作成と活用 Chapter7 AIエージェントを活用したアプリケーション開発 ──7.1 AIエージェントの基本 ──7.2 AIエージェントを活用した基本アプリ ──7.3 AIエージェント導入の考え方 ■著者プロフィール にゃんた:都内で働くAIエンジニア。主に生成AIの最新情報や技術解説を発信。2025年3月時点のチャンネル登録者は4万7000人、Udemyでは受講者数6000人。YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@aivtuber2866 -
ゼロからわかる Python超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は初めてPythonを学習する読者を対象とし,基本文法を中心にていねいに解説した入門書です。環境の導入からエラー処理まで,Pythonのスキル習得に欠かせないポイントを取り上げています。章末の練習問題で理解度を確認して進めることができるため,大学・専門学校・セミナーの教科書としても最適な1冊です。 -
ゼロからわかる Visual Basic超入門[改訂2版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,Visual Basicのやさしい解説書です。Visual Studio Communityを使って簡単なプログラムを作りながら,Visual Basicによるプログラミングを学んでいきます。基本からわかりやすく解説しているので,プログラミングが初めての方でも安心。章末には,理解度を確認するための練習問題も用意しています。プログラミングを学ぶための最初の1冊としてお勧めです。 -
ゼロからわかる Linuxコマンド200本ノック ―基礎知識と頻出コマンドを無理なく記憶に焼きつけよう!
Linux OSの操作に必要なLinuxコマンドは,無味乾燥と感じられるものも多く,覚えづらさに悩まされる初学者も多いようです。本書では,Linux操作の効率を高めるため,覚えてしまったほうが効率が良い,実務における頻出コマンドと,コマンド操作に関連する重要事項だけを厳選して取り上げます。 習得のためのアプローチとして「200本ノック」というスタイルを採り,「Linuxの頻出コマンドをやさしく学び,長期記憶に焼きつけて忘れないようにする」ため,次のようなコンセプトで構成しました。 コマンドやオプションの「由来」をできる限り解説 「なぜ?」「そもそも?」がわかるように,丁寧にかみ砕いて解説 「200問」の演習問題で記憶に「こびりつける」 Linuxコマンドは,エンジニアとして必須ながら,一度学んでしまえばとても長い間使える「超高コスパ」の知識です。本書を通して,長期記憶に焼き付けて一生モノのスキルを手に入れましょう。 -
ゼロからわかるLinuxサーバー超入門 Ubuntu対応版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Linuxサーバーのやさしい入門書です。人気のディストリビューション(OS),Ubuntuを用いて,導入やコマンド,Apache HTTP ServerによるWebサーバー,PHPの実行やSSHなどLinuxサーバーの使い方が学べます。 サーバーに興味がある,はじめて触るという方でもわかりやすい,初歩的な内容から解説します。 -
ゼロからわかる Linuxのはじめ方2021-2022
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版にはDVD-ROM付録コンテンツは収録しておりません。ただしDVD-ROMに収録したコンテンツの一部(記事で利用したプログラムなど)は読者限定サイトからダウンロードしてご利用いただけます。 はじめてLinuxを使う方におススメの入門書です! ■Windowsのような操作性を実現した一番人気のLinux「Ubuntu」をベースに解説しています。 ■コマンドを使わないでインストールできるフリーソフトを100本、紹介しています。 ■AI将棋、音楽制作、動画配信、Python活用、Dropbox風サーバー構築など、Linuxの活用法を88個、紹介しています。 ■LinuxでもWindowsアプリを動かせます。その方法を詳しく紹介しています。 Linux専門誌の「日経Linux」に掲載した記事を選りすぐり、再検証・再編集してまとめました! ≪目次≫ 第1章 Linuxとは何か、何ができるのか 第2章 Ubuntuをインストールして使ってみよう 第3章 Linux遊び方大全88 第4章 お宝Ubuntuアプリ100 第5章 WindowsのアプリをLinuxで使う -
0と1のコンピュータ世界 バイナリで遊ぼう!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [バイナリを読むことは楽しい!] 0と1のコンピュータ世界 バイナリを遊びながら楽しく学ぼう! 本書はコンピュータの基本:バイナリ世界に親しむまったく新しいタイプの入門書です。数字に関する初歩的なトレーニングを積んだあとはバイナリかるた・アセンブラクロスワード・アセンブラ短歌などコンピュータ世界を楽しむ競技にチャレンジします。 バイナリは0か1かという単なる数値の羅列ですが、不思議な魅力があります。それがデータとしての意味を持ったとき、さまざまな刺激を我々に与えてくれます。またバイナリを読むことは楽しいものですが、そこに遊びを加えて人との繋がりができるならば、楽しみを越えた感動があるかもしれません。「コンピュータ解析に憧れるが最初の一歩が踏み出せない」方、本書を通じて魅惑の"バイナリ世界"に一歩踏み出してみましょう! ■CONTENTS 1章 バイナリ・トレーニング 2章 バイナリかるた 3章 アセンブラ・クロスワード 4章 アセンブラかるた 5章 アセンブラ短歌 6章 アセンブラ・リズム短歌 7章文字縛りプログラミング 8章 究極の趣味、バイナリ鑑賞 -
ゼロトラストネットワーク[実践]入門
ゼロトラストは,これまでの情報セキュリティにおける外部と内部の境界を防御するという概念ではなく,「接続されるモノには完全に信頼できるものはない」ということを前提としており,何かのツールやサービスを導入して実現するものではありません。リモートワークのように外部から企業内ネットワークに接続するような状況が多くなった昨今,さらに注目を集めています。 本書は,セキュリティエンジニアのみならず,CTO,システム部門長,アーキテクト,インフラエンジニアといったシステム環境全体の構想検討や,実際に製品を選定/導入/展開を担当するすべての方々を対象に,企業におけるシステム環境全体のセキュリティアーキテクチャと,ゼロトラストの導入/展開に重点を置いて解説しています。 -
ZERO BUGS シリコンバレープログラマの教え
バグのないコード(ゼロバグ)を書くことは本当に可能なのか? もし正確な仕様が与えられるなら、その答えは「はい」だ―― 本書は、高品質なコードを書くための具体的なレッスンを、「78の物語」として幅広く、かつ、とても興味深く提示します。 原著は「全プログラマが読むべきだ」「良いプログラマになるなら、本棚に入れておくべきだ」などと評された話題の書籍『Zero Bugs and Program Faster』です。 「できるプログラマ」は過去のコードから学ぶ! ! ――ビル・ゲイツ、リチャード・ストールマン、エドガー・ダイクストラ、ドナルド・クヌース、ドンキーコング、Linuxカーネルなどのコードが教訓とともに掲載されています。 ■「解説」から抜粋 「バグを減らすため」「生産性を高めるため」であれば何でもアリの、多種多様なトピックが並べられています。それぞれの技術が生まれた時期も普及した時期もバラバラです。 先頭から読み進めていくと、時代もトピックもジェットコースターのように目まぐるしく変わっていきます。 逆に言うと、特定の時代、特定の対象、特定の手法ではなく、ソフトウェア工学の知見を広くカバーしています。 ソースコードも、多種多様な言語の、いろいろなドメインでのソースコードが紹介され、そこでの問題点や工夫された点が解説されていきます。 頭から順番に読んでいってもいいでしょう。えいやとページに指を入れてそこを読んでもいいかもしれません。1日1章のペースで読んでもいいですし、最初から最後まで一気に読んでしまってもいいでしょう。 -
全問実戦形! そのまま使える基本詰碁集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「詰碁は実戦によく出てくる形の問題をたくさん解きましょう」 よくおすすめされる詰碁の取り組み方です。 さらに、漠然と問題を解くよりも、「同じ形からの派生形」「同じ筋を使う問題」などグルーピングされた形で解くとより効率的な上達が見込めます。 そこで本書の登場です。全問実戦形なのはもちろん、詰碁作家として数多くの著作を出している山田晋次六段が 練りに練った形で出題しています。 一局に一度は出てくる形や筋が効率よく学べ、繰り返し解けば確かな実力が身につきます。 「詰碁集はたくさん出ていて、どれを選べばいいかわからない」 そんな方は迷わず、この書籍を手に取ってみてください。 -
即実践!小学校のプログラミング授業
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 小学校のプログラミング授業がわかる本! 本書は、単に実践事例を紹介するだけでなく、各校の教育課程に系統的にプログラミング教育を位置付けてもらえるような構成です。 4年生での「はじめてのプログラミング」をスタートに、学んだことや身に付けたことを生かしながら、継続的・系統的に実施できる事例を、12事例紹介しています。 プログラミングの概念である順次処理や繰り返し、条件分岐についても、計画的に扱っています。特別支援学校での事例や2・3年生でも実施できる事例も多数紹介しているので、各校でプログラミング教育のカリキュラムを作成する際に参考になるでしょう。 ※この作品はカラー版です。 -
即戦力になるための ディープラーニング開発 実践ハンズオン
本書は,ディープラーニングによる画像認識を題材に,現場のプロジェクトで必要とされる知識をハンズオン形式で学習するための入門書です。ディープラーニング開発プロジェクトにおける「データ収集」「モデル実装」「データ準備」「学習」「評価」「性能向上」という6つのプロセスについて,それぞれの工程でどんなツールを使うのか,何をすれば良いのか,求められることや注意すべき点は何かなど,手を動かしながら理解を深めます。フレームワークの使い方を知っているだけではなく,ディープラーニングプロジェクトの全体像を正しく理解し,きちんと手を動かすことのできるAIエンジニアを目指すために役立つ基本の1冊です。 -
即戦力のDB2管理術~仕組みからわかる効率的管理のノウハウ
(概要) 「なぜ,その操作が必要なのか?」という本質,「こういう仕組みになっているからこうする」という背景をきちんと押さえながら,DB2の効率的な管理のための考え方やテクニックをゼロから解説。 バックアップ,統計情報の活用,自動保守,監視,問題判別,パフォーマンスチューニングまで,実務全般についてマニュアルではわかりにくい実践的な側面を解説してあります。Unofficial DB2 BLOG管理人,IBMで長年DB2に関わる下佐粉昭氏ならではのやさしい語り口で,だれでも「DB2らしい管理」の原則とコツがわかります。 -
Sonic Piではじめる 音と音楽のプログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆プログラムのコードで音をデザインする、新しい音楽体験。◆ 本書は、音と音楽のためのプログラミング言語「Sonic Pi」の基礎から応用までを網羅した解説書です。Sonic Piは、英ケンブリッジ大学の研究者Sam Aaron氏によって、教育およびライブコーディング(プログラミングによる即興演奏)のために開発されました。Sonic Piは「play 60(中央のドを鳴らす)」という極めてシンプルな記述からはじめられるため、プログラミング未経験者でも無理なく取り組めます。さらに本書は、数学的・科学的なアプローチによる高度な音作りまで、深く学べる内容となっています。 ■こんな方におすすめ ・プログラミングで音を出してみたい初心者から、ライブコーディングに興味のある中級者まで ■目次 第1章 Sonic Piを使う準備をしよう 第2章 音を出してみよう 第3章 もっと音楽らしく鳴らそう 第4章 音の実験をしよう 第5章 Sonic Piを使いこなそう 付録A 他人のプログラムを読んで学ぶ方法 付録B シンセ音源一覧 付録C サンプル音一覧 付録D コード一覧 付録E スケール一覧 付録F エフェクト一覧 付録G 音域、MIDIノート番号、周波数の関係 ■著者プロフィール 立花 宏(たちばな・ひろし):1983年東京都立大学工学部工業化学科卒、同助手、講師、改名による首都大学東京を経て東京都立大学大学教育センター(情報教育担当)教授、同大学院環境応用化学域を兼任、同名誉教授。博士(工学)。主な専門分野は、化学プロセスのシミュレーション、光化学反応の量子化学計算による解析、人工光合成、オープンソースソフトウェアの化学研究及び情報教育への活用など。邦楽ジャーナル誌で連載コラムや特集記事を多数執筆。尺八と鼻笛を吹く。 -
ソフトウェアエンジニアのための ITインフラ監視[実践]入門
クラウドの一般化に伴って,ITインフラの運用にIaaS(Infrastructure as a Services)を利用するケースが非常に増えました。IaaSによって,サーバ構築・運用の負荷は劇的に軽くなりましたが,その分,ITインフラ管理の業務を開発者が行うようなケースも増えています。本書では,そうした趨勢において,サーバサイドソフトウェアエンジニアやITインフラエンジニアが限られた時間とコストで,効率的にITインフラ,とくにWebサービスの運用における監視の設計・構築,そして運用を行うためのノウハウをわかりやすく解説します。 -
ソフトウェア開発現場の「失敗」集めてみた。 42の失敗事例で学ぶチーム開発のうまい進めかた
やらかしたくないエンジニアに贈る「失敗の教科書」! 失敗事例で学ぶ、よくある落とし穴の回避策 ソフトウェア開発は、どんなときも順調に進むとは限りません。チームで開発を進めるエンジニアたちは、開発の足を止める「落とし穴」の数々と向き合わなければなりません。 「いつのまにか機能が肥大化していて、手がつけられなくなった…」 「仕様がまったく共有されていないまま、開発が進んでいた…」 「ちょっとしたコード変更が一日分の工数を奪った…」 本書は、このような落とし穴にハマってしまった開発現場の「失敗エピソード」を面白おかしく紹介する、失敗事例集です。事例は架空の開発現場を舞台にしたフィクションですが、著者自らが体験した経験をベースに構成しているので、臨場感たっぷり。読んでいるだけで冷や汗が浮かびます。 また、失敗につながる落とし穴を回避したり、抜け出すための方法も解説しています。新しく開発チームを率いることになった新任リーダーや、チームで開発に取り組むエンジニアが、失敗に直面した際にどのようなアクションを起こせばよいか、現場で役立つ具体策がわかります。 エピソードは「企画」「要件定義」「実装」「品質管理」といった開発の工程別に42篇を収録。各エピソードの冒頭には、4コマ漫画を掲載しているので、楽しく読み進められます。 【収録エピソード(一部抜粋)】 ●機能がてんこ盛りで実装が間に合わない「全部入りソフトウェア」 ●お願いされた機能を断れない「八方美人仕様」 ●ユーザーを迷わす自分ルールのUI「オレオレ表記」 ●カタログだけで判断する「スペック厨導入」 ●行間を読ませる「文学的仕様書」 ●リリース版が復元できない「不完全リポジトリ」 ●つい自分でやってしまう「経験値泥棒」 ●修正が新たなバグを生む「バグ無間地獄」 ●アクションしない「聞くだけ進捗会議」 ●施策を打ち続ける「カイゼンマニア」 など全42篇! 【目次】 Chapter1 「企画」で失敗 Chapter2 「仕様」で失敗 Chapter3 「設計・実装」で失敗 Chapter4 「進捗管理」で失敗 Chapter5 「品質管理」で失敗 Chapter6 「リリース後」に失敗 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ソフトウェア開発にChatGPTは使えるのか?――設計からコーディングまでAIの限界を探る
【ChatGPTをソフトウェア開発で活用しよう!】 ChatGPTに一番相性がいいのは、ソフトウェア開発かもしれません。コンピュータのことはコンピュータに聞くのがいい! 「ソフトウェア開発にChatGPTは使えるのか?」エンジニアならば誰しも考える疑問です。本書は、ベテラン技術者が真正面からChatGPTにあたり、その性能をさまざまな点から検証しいきます。Officeなどのドキュメントの自動生成だけでなく、ソフトウェア設計やテスト、リファクタリングで活用など目からうろこの活用術を解説。 単に質問に答える人工知能ではありません。開発の仲間としてChatGPTを使う方法を紹介します。 ■こんな方におすすめ AIのソフトウェア活用を検討しているプログラマー。ChatGPTの活用を考えているエンジニアなど。 ■目次 ●第1章 ChatGPTで何ができる?なぜできる? 1-1 ChatGPTで何ができる? 1-2 なぜそんなことができるのか? ●第2章 プログラミングでの活用 2-1 自動コード作成 2-2 エラー対策 2-3 クラス化について 2-4 状態遷移表でコードを生成 2-5 デザインパターンを提案してもらう 2-6 アルゴリズムを提案してもらう 2-7 段階的積み上げ手法 2-8 コードの変換 2-9 付記:テストケースの注意点 ●第3章 リファクタリングでの活用 3-1 隙間時間でお気軽リファクタリング 3-2 コメントとドキュメンテーション 3-3 セキュリティの脆弱性チェック 3-4 例外処理と論理完全性の改善 ●第4章 ドキュメントの自動生成 4-1 PowerPointのスライドを自動作成 4-2 Wordドキュメントの自動作成 4-3 Excelと連携しドキュメントを自動作成 4-4 diagramsを使ってクラウド図を作成 4-5 dbdiagram.ioでER図を作成する ●第5章 各種開発手法の提案 5-1 DDDによる設計と実装 5-2 TDDによるテストからの実装 5-3 ChatGPTとソフトウェア開発のアプローチ ●第6章 学習プロセスでの活用 6-1 分野別の学習 6-2 プログラミング言語の学習 6-3 ChatGPTは学習を加速する ●第7章 ChatGPT APIを活用する 7-1 最も基本的な使い方 7-2 要約をしながら文脈をつなげていく 7-3 社内データベースに日本語で問い合わせる 7-4 社内データベースと連携してユーザーサポートをする ●第8章 ChatGPTで長文データを扱う 8-1 LlmaIndexで長文データを扱う 8-2 LangChainで長文データを扱う ●第9章 長文をChatGPTで扱うコツ 9-1 LangChainの仕組みとは 9-2 Chainsでタスクをつなげる 9-3 Chainsによるチャットボットの例 9-4 Agentによるコードの実行 9-5 Agentによる判断・実行・プロセスの自動化 9-6 AgentによるChatボットの最終形 ■著者プロフィール 小野哲:ソフトウェア開発歴40年を超えるプロ技術者。技術評論社では『逆算式SQL教科書』『最新図解 データベースのすべて』『3ステップで学ぶOracle入門』など書籍がある。そのほかに『現場で使えるSQL』(翔泳社)など。ウェブアプリからデータベースまで幅広い知見と技術を持ち、最近ではPythonでアプリ開発を請け負う。 -
ソフトウェア開発の見える化をさらに進めた図る化 ―定量的プロジェクト管理とチーム・コンピテンシー向上を目指して― (第2版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ソフトウェアエンジニア必携! ビジネスモデルの変革を見据えたDXが進展する状況下、一方でシステムの老朽化、リリース後の障害および不採算プロジェクトなどの問題が後を絶ちません。 そこで、本書の第Ⅰ部では、CMMIの最高成熟度(レベル5)を達成した実績から、ソフトウェア開発の「定量的プロジェクト管理」に焦点を当て、独自の生産管理方式(ACTUM)に基づく見積り方式や品質管理・出来高管理方式による「組織ベースライン」の構築、さらに上流工程問題など、ACTUMを応用した幾つかの開発プロセスの改善事例を紹介します。 第Ⅱ部では、「人間特性」、「関係特性」などに焦点を当て、独自のSRMモデルによるチームエラーの削減、ステークホルダ間での齟齬の改善およびDXの進展に伴う未知の課題などに対応すべく推論力を働かせた課題の解決、さらにマーケティング技法を応用した潜在ニーズの顕在化による問題解決を実事例とともに紹介した一冊です。 第Ⅰ部 定量的プロジェクト管理の導入編 第1章 生産物量と生産性によるソフトウェア開発の生産管理方式 第2章 システムプロファイルごとの要求品質と開発コストとの関係 第3章 要求の定量化に基づく膨らむ要求の制御と手戻りコストの低減 第4章 環境変数を応用したプロセス改善などによる品質と生産性の向上 第Ⅱ部 システムエンジニア・リソース・マネジメントの導入 第5章 SRMモデルとは 第6章 SRMモデルによるチームエラーの削減 第7章 SRMモデルによるステークホルダ齟齬の改善 第8章 SRMモデルによる推論力を働かせた課題の解決 第9章 ‘S+SPIN話法’による潜在ニーズの顕在化と問題解決 参考文献 索引 -
ソフトウェアグローバリゼーション入門 国際化I18Nと地域化L10Nによる多言語対応
Webアプリケーションやスマートフォンが広く使われる現在、世界中で使われるソフトウェアを開発・配布するための障壁は薄まりつつあります。しかし、多くの人たちに使ってもらうには、さまざまな言語や文化に対応した、グローバルなソフトウェアを開発しなければなりません。本書はソフトウェア開発におけるグローバリゼーション(Globalization, G11N)をテーマにしています。その概要と開発プロセスについて触れた後、二つの大きな分類である国際化(I18N)と地域化(L10N)について、それぞれ詳しく解説しています。 ※本書は達人出版会で発売中の同名タイトルの電子書籍に、国内発のグローバル企業/アプリを対象にした新章「企業におけるグローバリゼーションの実践」を書き下ろしで追加しています。 -
ソフトウェア受託現場の「失敗」集めてみた。 42の失敗事例で学ぶ受託開発のうまい進めかた
なぜその案件はいつも炎上するのか? 受託開発リーダー必読の「失敗」の教科書! 受託開発が当たり前となった昨今、外部企業からの依頼を受けて開発を担う機会は増え続けています。 しかし、他社が絡む開発では常識や文化、さらには言語の違いなどが原因でトラブルが多く発生し、気づけば“炎上案件”に陥っていることも少なくありません。 ・勢いで受注した案件に、想定外の技術課題が潜んでいた ・契約前に開発を始めた結果、案件そのものが消滅した ・要件が膨張し、気づけば赤字案件に転落していた 本書は、このような受託開発の現場で起こりがちな「失敗」を集めた事例集です。 架空の開発現場を舞台に「見積もり・契約」「要件定義」「オフショア開発」「納品」などに潜む落とし穴を全42篇収録。著者の実体験をもとにした、フィクションとは思えない臨場感抜群のエピソードの数々を通して、失敗をどうすれば回避できるのかを解説します。 ★★★★★★★★★★ 開発を“託される”のは、なぜこんなにも難しい? 受託はしても受難はするな! 著者史上「最大の失敗」が、あなたに迫るッ! 【収録エピソード(一部抜粋)】 ●予算内で可能です「できます症候群」 ●技術がなくても可能です「できます症候群(重篤化)」 ●契約前に見切り発車「フライング受託」 ●互いの言葉が通じない「テキストベース誤読要件」 ●現世の常識を超えてくる「異世界仕様」 ●いつでもオールグリーン「壊れた青信号」 ●遅れなどなかった「進捗とんち職人」 ●認識は人それぞれ「十人十色品質」 ●バグこそありますが「エクスキューズ納品」 ●責任のなすりつけあい「エビデンス発掘現場」 ●不具合に付け込まれる「バグの身代金」 ●その人はもういません「渡り鳥技術者」 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ソフトウェア設計の結合バランス 持続可能な成長を支えるモジュール化の原則
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ソフトウェア設計に対する新たな視点を提供する一冊。 「結合」を活用し、システムの複雑性を管理、モジュール性を高める! 柔軟性の高い進化するシステムを構築。 「結合」とは、モジュール設計における基本概念の1つで、モジュール間の相互作用や依存関係の強さを表します。この「結合」を適切に管理することで、ソフトウェアシステムの保守性や拡張性、ひいては進化性を向上できます。 言い換えれば、ソフトウェアシステムの持続可能な成長には、「結合」の適切な管理が欠かせません。しかし、その重要性にも関わらず、「結合」の概念は深く理解されないまま使われているのが実情です。 本書は、「結合」という概念を現代のソフトウェアエンジニアリングに適応できる形で改めて解説することで、こうした状況に一石を投じます。 本書では、まず構造化設計やオブジェクト指向設計に用いられてきた「結合」に関するモデルや評価手法を包括的に解説します。さらに、複雑性を管理し、モジュール性を高める設計ツールとして「結合」を使用する新たなアプローチを提案します。 ソフトウェアアーキテクトや開発者だけでなく、ソフトウェア設計に関わるすべての人々にとって、ソフトウェア設計に対する新たな視点を提供する一冊です。 【章構成】 ■第I部 結合 第1章 結合とシステム設計 第2章 結合と複雑性:クネビン 第3章 結合と複雑性:相互作用 第4章 結合とモジュール性 ■第II部 次元 第5章 構造化設計におけるモジュール結合 第6章 コナーセンス 第7章 統合強度 第8章 距離 第9章 変動性 ■第III部 バランス 第10章 結合の均衡化 第11章 結合の再均衡化 第12章 ソフトウェア設計のフラクタル幾何学的性質 第13章 均衡結合の実践 第14章 結論 第15章 エピローグ ※本書は『Balancing Coupling in Software Design: Universal Design Principles for Architecting Modular Software Systems』の翻訳書です。 -
ソフトウェアテスト技法練習帳 ~知識を経験に変える40問~
新人や経験の浅いテストエンジニアにとって,座学で学んだ「ソフトウェアテスト技法」を実務に活かそうにも,どのように適用したらよいかわからないというのが悩みです。そこで,本書では実践的なシチュエーションを想定した問題を繰り返し解いていくことにより,テスト技法の知識定着を目指します。個々のテストエンジニアのスキルアップや,企業における新人研修の教材としてもご活用いただけます。 -
ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイデア
よりよく、より簡単に、より速く! アジャイル開発でもテストの品質を上げるためのヒント集 ◆◆◆◆◆ Web業界の小規模なスタートアップ企業から世界最大級の銀行組織まで、 さまざまな現場や状況で活用してきたアイデアを集めた 『Fifty Quick Ideas To Improve Your Tests』の邦訳がついに登場! ◆◆◆◆◆ アジャイル開発においても、よりよいソフトウェアを開発するためには、 さまざまなテストを組み込むことになります。 しかしそれは「短い反復」という厳しい時間的な制約のもと、 頻繁に変更されるソフトウェアに対するものとなり、一筋縄ではいかないのが現実です。 本書は、ソフトウェアテストを行う読者に向けて、 アジャイル開発において、ユーザーストーリーにもとづいたテスト計画を立て、 それを短い反復という開発プロセスに合わせた形で整理する方法を提供してくれます。 ・【「代わりに何が起こるか」と尋ねよう】 ・【厳格なカバレッジ目標を持たないようにしよう】 ・【テストコードは書くためではなく読むために最適化しよう】 など、本書で紹介される50のアイデアは、 テストの設計や実行において役に立つ珠玉のものばかり。 そしてさらに、日本語版独自コンテンツとして、 訳者によるCI/CD関連を中心とした5アイデアも追加! 本書を読めば、テスター・アナリスト・開発者など、 あなたのチームメンバーが緊密なコラボレーションを築き、 ステークホルダーを巻き込みながら、ソフトウェア品質を向上させる 多くのヒントが手に入るはずです! ◎目次◎ ◆テストのアイデアを生み出す ・【関係者と品質に関する全体像を定義しよう】 ・【「常にある/決してない」から考えよう】 など ◆適切なチェックの設計 ・【重要な具体例に焦点を当てよう】 ・【テストシナリオの期待値には数式ではなく具体的な値を記述しよう】 など ◆テスト容易性の向上 ・【CPU時間ではなく論理的なビジネス時間を導入しよう】 ・【テストからデータ生成処理を分離しよう】 など ◆大規模なテストスイートの管理 ・【自動テストを開発者の責任としよう】 ・【他のチームと一緒にテストを設計しよう】 など ◆日本語版追加アイデア ・CI/CD関連など ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Software Design for Beginners④ UNIXシェルスクリプト入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆コンピュータを活用する一番簡単な方法、シェルスクリプトを学ぼう!◆ すべての道はシェルスクリプトに続いている! コンピュータ(デスクトップ・ノートPCなど)にUNIX系のOSがインストール済みならば、シェルスクリプトを使って簡単なプログラムを動かしてみましょう。macOS、Ubuntu、いろいろありますが、コンピュータを使いこなしている感覚はシェルスクリプトを使うときです。本書でその世界の一端を体験してください。シェル芸への道も! ■こんな方におすすめ ・UNIXのシェルスクリプトを始めてみたい方。既存の技術書では得られない、ライブ感のある解説でシェルスクリプトを学びたい方。 ■目次 ●第1章 落し穴にハマる前に! シェルスクリプトの基本と罠 コンテナ、クラウド、Web開発、なにかと使える基礎技術 ・1-1 利点・欠点・使いどころを認識しよう シェルスクリプトの基礎 ・1-2 実務で頻出の機能を要領よく学ぼう シェルスクリプトの基本文法 ・1-3 CLIコマンドの活用が業務効率化のカギ シェルスクリプトの使いどころ ・1-4 ShellCheckとShellSpecで安全なシェルスクリプトを作る 落し穴に落ちないシェルスクリプト開発のススメ ●第2章 どんな環境でも迷わない・困らない知識 CLI最強! シェルの基本大全 ・2-1 「黒い画面」でコマンドが実行できるように準備しよう! シェルとターミナルの基本の使い方 ・2-2 実例で学びチートシートで整理 インタラクティブシェルで役立つbash機能 ・2-3 基本の文法と安全対策を一気に習得 シェルスクリプトの使い方 ・2-4 どんな環境でもシェルを使いこなすために シェルを理解してカッコよく使おう ・2-5 Linuxと横断的に使うためのノウハウ macOSにおけるシェル&コマンド事情 ・Appendix どこでもサクッと自分好みの設定を適用しよう! dotfilesのススメ ●第3章 思わず実践したくなる 仕事に役立つ実例で使いどころがわかる シェル&シェルスクリプト ・3-1 ジョークコマンドで端末に親しもう 楽しく学ぶシェルの基本 ・3-2 日常で使うファイル形式だからこそ応用範囲は広い テキスト処理で役立つシェル・テクニック ・3-3 定型作業や自動化に役立つ 基本から押さえるシェルスクリプト ・3-4 一括処理でも誤削除・誤操作しない工夫とは 効率的で安全なファイル操作の秘訣 ・Appendix1 少ない労力で複数ファイルを扱う技 シェルの「展開」をマスターしよう ・Appendix2 使いやすくする&安全性を高める シェルのカスタマイズ方法 -
ソフトウェア透明性 攻撃ベクトルを知り、脆弱性と戦うための最新知識
いま、ソフトウェアの安全性を正しく評価することがサイバーセキュリティに求められている! 本書は、ソフトウェア・サプライチェーンセキュリティの背景や脅威、対応する政府機関や民間団体の対応状況などについて体系的、網羅的にまとめた書籍です。 われわれが日常的に利用している食品や医薬品、自動車では当たり前のように行われている安全評価が、ソフトウェアとなるとブラックボックス化しています。ソフトウェアの安全性を正しく評価することは企業を、社会を守る行為と言えます。ソフトウェアの安全性を評価するためにはソフトウェアの利用者だけでなく、生産者、ベンダーなど、各ステークホルダーの協力が欠かせません。本書では、ステークホルダーごとに必要なアプローチ、視点を実践的に紹介します。 また、本書は、米国政府や研究所におけるソフトウェアの安全性を把握するための取り組みを紹介します。具体的には、ソフトウェア透明性の歴史、SBOM(ソフトウェア部品表)、証明書などのトピックを取り上げています。これからのサイバーセキュリティやアプリケーションセキュリティに必須となるソフトウェア透明性を本書で学ぶことができます。 ■目次 Chapter 1 ソフトウェア・サプライチェーンの脅威の背景 Chapter 2 既存のアプローチ ― 伝統的なベンダーのリスク管理 Chapter 3 脆弱性データベースとスコアリング手法 Chapter 4 ソフトウェア部品表(SBOM)の台頭 Chapter 5 ソフトウェア透明性における課題 Chapter 6 クラウドとコンテナ化 Chapter 7 民間部門における既存および新たなガイダンス Chapter 8 公共部門における既存および新たなガイダンス Chapter 9 オペレーショナルテクノロジーにおけるソフトウェア透明性 Chapter 10 サプライヤのための実践的ガイダンス Chapter 11 利用者のための実践的ガイダンス Chapter 12 ソフトウェア透明性の予測 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ソフトウェア品質を高める開発者テスト アジャイル時代の実践的・効率的なテストのやり方
ソフトウェア上流品質を上げまくって、 バグだらけ・死ぬほど働くのをやめませんか? テスト界の第一人者、高橋寿一氏執筆の ロングセラー『知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト』の続編が登場! 今回のテーマは「開発者テスト」です。 本書では、アプリ・システム開発において、バグを減らすために 開発者が行うべきテスト(開発者テスト)についてわかりやすく解説します。 開発者テストを実施するために知っておくべき概念・手法や、 ○単体テスト ○リファクタリング ○アジャイル開発での品質担保 ○テストの自動化 などについて、実例を出しながら解説していきます。 品質コンサルタントとして長年培ってきた筆者の経験をもとにした、 現場で必須の手法+学術的根拠のエッセンスを詰め込んだ一冊です。 ̻□章構成 第1章 はじめに 第2章 上流品質向上のためのテスト 第3章 開発者テストの基本の基本 第4章 コードベースの単体テスト 第5章 単体テストの効率化――楽勝単体テスト 第6章 機能単位の単体テスト 第7章 リファクタリング 第8章 コードレビュー 第9章 統合テスト 第10章 システムテストの自動化 第11章 探索的テスト 第12章 まとめ――全体テストのデザイン 第13章 品質と要求仕様とテストのケース 第14章 アジャイル開発 versus ウォーターフォール開発 第15章 開発者テストの実サンプル ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ソフトウェア品質を高める開発者テスト 改訂版 アジャイル時代の実践的・効率的でスムーズなテストのやり方
ウォーターフォールでもアジャイルでも、 上流品質を上げまくって、よい製品を楽に作ろう! テスト界の第一人者、高橋寿一氏執筆の 「開発者テスト」実践における必携書、アジャイル開発に完全対応! 本書では、アプリ・システム開発において、バグを減らすために 開発者が行うべきテスト(開発者テスト)についてわかりやすく解説します。 開発者テストを実施するために知っておくべき概念・手法や、 ○単体テスト ○リファクタリング ○アジャイル開発での品質担保 ○テストの自動化 などについて、実例を出しながら解説していきます。 旧版で言及の少なかったアジャイルテストの方法論にページを割き、 アジャイルの現場でも活躍する内容にパワーアップしました。 品質コンサルタントとして長年培ってきた筆者の経験をもとにした、 現場で必須の手法+学術的根拠のエッセンスを詰め込んだ一冊です。 □章構成 第1章 はじめに 第2章 上流品質向上のためのテスト 第3章 開発者テストの基本の基本 第4章 コードベースの単体テスト 第5章 単体テストの効率化――楽勝単体テスト 第6章 機能単位の単体テスト 第7章 リファクタリング 第8章 コードレビュー 第9章 統合テスト 第10章 システムテストの自動化 第11章 探索的テスト 第12章 まとめ――全体テストのデザイン 第13章 アジャイル・シフトレフトのメトリックス 第14章 アジャイルにおける要求仕様 第15章 開発者テストの実サンプル ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
空飛ぶプログラム~ドローンの自動操縦で学ぶプログラミングの基礎
プログラミングについて何も知らなくても「学び方」から学べる! 本書は小型ながら高性能なトイドローン『Tello EDU』を使って、基本操作からブロックを並べてプログラミングする方法、人気の言語Pythonでのプログラミングの初歩まで、学べる書籍です。 プログラミングに慣れた人だけでなく、プログラミングの学び方もわからない初心者でも、学び方から学べるようになっています。 これからプログラミングを始める人も、プログラミング経験があるがドローンに触れたことのない人も、必読の1冊です! -
ソリューションエンジニアの教科書
デジタルやクラウドの世界における、技術営業職のための教科書 昨今、デジタルテクノロジの進化と共に企業がもつ課題も複雑化し、結果、自分達だけで自社の課題を深く理解し、解決することが難しくなってきました。 こうした中、確かな技術的知識を持ち、自社製品やパートナー企業のテクノロジと顧客のビジネスに精通した「ソリューションエンジニア」と呼ばれる職責が重要になってきています。従来の言葉では、セールスエンジニアや技術営業と呼ばれることもあります。 しかしこのソリューションエンジニアリングという領域について日本語で体系的に書かれた資料は少ないようです。周りにお手本となる先輩や上司がおらず、どう実績を積み上げていけばいいのかお悩みの方も多いことでしょう。 そこで本書では、この職種で成功し、自社と顧客のビジネスに貢献するために不可欠な要素を紹介しています。 読者の皆さんがイメージしやすいよう、エンジニアと顧客のリアルな会話の例を掲載し、クロージングまでスムーズに進めるための鉄則を多数紹介しています。 著者は過去15年以上に亘りソリューションエンジニアリングに携わり、今でも現場のソリューションエンジニアとして活躍し続ける山口央氏。 成功事例だけでなく「やってはいけない」失敗事例についても紹介しているので、明日からの商談にすぐに活かすことができます。 【こんな方にお勧めします!】 ・ソリューションエンジニア部門を管理管轄されている方 ・ソフトウェア開発などのエンジニアリング職からのキャリアチェンジを考えている方 ・顧客のビジネスに貢献するため、ソリューションエンジニア職に注目している方 【目次】 Chapter1 ソリューションエンジニアリングとは Chapter2 セールスのプロセス Chapter3 エンゲージメントの準備 Chapter4 顧客課題の発掘 Chapter5 デモ Chapter6 実証実験 Chapter7 クロージング Chapter8 カスタマーサクセス ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
そろそろ常識? マンガでわかる「正規表現」
正規表現をマンガで楽しく覚える、画期的な書籍が新登場! 今や、ITの現場にとって基本常識の1つとなった「正規表現」。Webサイトの入力チェック(バリデーション)から複雑なテキスト処理まで幅広く使われています。本書は、正規表現の検索/置換を試せる「正規表現 簡易チェッカー」を使用し、体験しながら一歩ずつ学んでいきます。さらにPython、JavaScript、PHPでの利用例も掲載しています。 「そろそろ常識 知っておこう! 」シリーズは、会話形式の解説をマンガテイストに進化させ、マンガ、会話、チュートリアルをシームレスに組み合わせたニュースタイルの解説書。常識とされながらも覚えにくいテーマをピックアップし、要点をマンガでわかりやすく解説します。 -
そろそろ常識? マンガでわかる「Python機械学習」
近ごろ話題の機械学習、「気になるけどなんだか難しそう……」と思っていませんか? 実は、機械学習の基本はとてもシンプルで、プログラミング初心者にも最 適なんです。本書は、プログラミングやPython、機械学習の初心者向けに、マン ガでPython機械学習を解説します。機械学習の代表的な手法である単回帰をはじめ、重回帰やk近傍法、k平均法などの考え方を、「ペットのウサギの理想体重は?」「予算内の引っ越し先は?」といった身近な問題を通じて解説するので、やさしく楽しく学べます。Pythonの開発環境もブラウザさえあれば無料で使えるGoogle Colaboratoryを用いるので、面倒な環境構築は一切不要。インターネットに接続できるパソコンがあればすぐに学習を開始できます。ほかの機械学習の 書籍だと難しかったという方へも、オススメの一冊です。「そろそろ常識知っておこう!」シリーズは、会話形式の解説をマンガテイストに進化させ、マンガ、会話、チュートリアルをシームレスに組み合わせたニュースタイルの解説書。常識とされながらも覚えにくいテーマをピックアップし、要点をマンガでわかりやすく解説します。 -
[増補改訂]GPUを支える技術――超並列ハードウェアの快進撃[技術基礎]
GPUの基本構造と技術動向に焦点を当てた『GPUを支える技術』の増補改訂版。GPU/AIアクセラレータの劇的進化に合わせて,解説も大幅に増強しました。 3Dグラフィックス,ゲーム,VR/AR,科学技術計算,ディープラーニング,人工知能/AIに至るまで,GPU/並列処理の存在感は高まる一方です。その背景にあるハードウェアや計算処理への要求とはどのようなものでしょうか。本書ではGPUの今を軸に,ハードウェア&ソフトウェアの観点の技術基礎,SIMT/SIMDなどの超並列処理のポイント,欠かせない周辺技術まで徹底解説。実製品や事例を豊富に盛り込み,広くエンジニアの方々へ現場で役立つ技術知識を凝縮してお届けします。 -
[増補改訂]ビッグデータを支える技術——ラップトップ1台で学ぶデータ基盤のしくみ
「ビッグデータ」をテーマに,データ分析基盤技術をまとめた解説書。 AIの発展,コンテナ技術の進歩をはじめ,ビッグデータを取り巻く技術が大きく変わり始めました。ビッグデータの技術には,元々大きく分けて2つのバックグラウンドがありました。一つは業務系システムで,RDB(Relational Database)から取り出したデータをバッチ処理して役立つ情報を提供する。もう一つはWeb/IoT系システムで,RDBでは扱いきれない大量のログを分散システムを使い,データ処理をする。この2つの流れが融合し,膨大なデータを収集/変換し,分析/可視化するための一連の基盤システムの重要度は格段に上がりました。さらに昨今のAI/機械学習の台頭で,新たな潮流が生まれています。 本書では,ビッグデータを支える基盤技術の「今」に焦点を当て,前半ではデータ量や分散処理など基本概念の整理と,代表的なテクノロジーを徹底解説。合わせて,各技術登場の歴史的な背景も丁寧に追います。後半は実践編としてオープンソースや無償版が利用できるソフトウェアを中心にラップトップ1台でビッグデータを体験しながら学べるよう解説を進めます。今回の改訂では,ビッグデータの技術を活用した応用分野のうち注目度の高い機械学習や特徴量ストア,MLOpsの話題も新たに盛り込み,充実の内容でお届けします。 -
[増補改訂]良いコードを書く技術 ── 読みやすく保守しやすいプログラミング作法
読みやすく保守しやすい「良いコード」の書き方を解説した入門書です。本書を読むと,良いコードを書くための習慣から,名前の付け方,コードの分割や集約を行う方法,抽象化の作法,計算量とアルゴリズム,ユニットテストやメタプログラミング,そして簡単なフレームワークの自作まで,プログラマーとして長く役立つ基本が身に付きます。 2011年に刊行し,大好評を博した初版を,10年ぶりに改訂しました。改訂版では,コード例をモダン化したほか,第7章「データ構造」を新たに書き下ろしました。10年ぶりの改訂であるにも関わらず,本書の根幹は驚くほど変わっていません。それはすなわち,基礎や基本といった本質的な知識は,陳腐化しないということです。 -
増補新訂版 よくわかるC言語 イメージと例題で理解するStep ABC
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【大学・高等専門学校向けのC言語の教科書を令和版にアップデート!】 文系・理系・情報系を問わず、「C 言語でプログラムを書けるようになりたい」学生のための入門用演習書。2001年の初版発行以来改訂しながら利用してきた内容を令和版として刷新し、9章から15章構成にすることでより詳細に解説している。 演習問題はABCと順番に難易度が上がるよう調整され、章をこなすごとにプログラミング力を上げていくことができる。本文では「要素」「もっと知りたい人へ」「注意」「クイズ」など、著者ならではの学習に使えるトピックスが視覚的にわかりやすく配置されている。C言語をやさしくしっかり学ぶにはベストな1冊。 -
増補版 教養としてのプログラミング講座
もの言わぬ機械とコミュニケーションをとる手段、「プログラミング」。その歴史から簡単な作成、生活に役立つテクニックなどを網羅し、たった一冊でプログラマーの思考法を手に入れることを可能としたのが『教養としてのプログラミング講座』だ。「もはやそれは誰もがかなぶべき教養」というメッセージを掲げたロングセラーをこのたび増補。小中学校で必修となる今年、刊行する。ジョブズにゲイツ、現代の成功者はどんな世界を見ている? -
続 Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excel VBAプログラミングのツボとコツを初心者でもわかりやすく、かわいいカエルのイラストを使って解説したVBA入門書です。本書は、好評の『Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本』の続編。前著で学んだことを前提に、Excel VBAそのものの知識、プログラミングのスキル、アプリケーション作成ノウハウを、実際にスケジュール表の自動作成アプリケーションを作りながら、より広く実践的に学びます。Excel VBAの初心者から中級者へとステップアップを目指す人におすすめです! 書籍中で作成するアプリケーションファイルのダウンロードサービス付き(Excel 2007/2003対応)。Excel 2013およびWindows 8環境での対応確認済みです。 -
続々 Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excel VBAでオリジナルのプログラムやマクロを作る「実践力」が身につく解説書です。Excel VBAは、Excelのマクロ作成で使われるプログラミング言語ですが、自由自在にオリジナルのマクロを作るにはExcel VBAの文法を知っているだけでは十分ではありません。本書は、『Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本』および『続 Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本』の続編として、ガントチャートや差込メールを作りながら、前2作よりも高度なプログラミングのスキルや、マクロを作るためのノウハウが身につくようにわかりやすく解説しています。サンプルプログラムのダウンロードサービス付き。 -
続ドリル形式で楽しく学ぶ Processing-Java
本書は2018年インプレスR&Dより発売された書籍『ドリル形式で楽しく学ぶ Processing-Java』の続巻で、著者が教えるプログラミング教室で実際に教材として使用しているものをもとに追加編集したものです。ページ数の関係で前回収録できなかったサンプルに加え、物理エンジンを使ったサンプルや3Dを使ったサンプルなどを収録しました。 Processingは初心者向けの、簡単にビジュアル表現ができるプログラミングツール(開発環境)です。 -
続ドリル形式で楽しく学ぶ Processing-Python
本書は2018年インプレスR&Dより発売された書籍『ドリル形式で楽しく学ぶ Processing-Python』の続巻で、著者が教えるプログラミング教室で実際に教材として使用しているものをもとに追加編集したものです。ページ数の関係で前回収録できなかったサンプルに加え、物理エンジンを使ったサンプルや3Dを使ったサンプルなどを収録しました。 Processingは初心者向けの、簡単にビジュアル表現ができるプログラミングツール(開発環境)です。もともとJavaベースで開発されましたが、Pythonにも対応しています。 -
体験してわかるプログラミング教育~うちの子の「考える力」が伸びるワケ
全国の小学校で必修化されたプログラミング教育。 でも学校で学ぶ子どもの姿は,なかなか見えないもの。 実際のところ,「パソコンのゲームで遊んでいるだけじゃないの?」なんて思ったりしていませんか。 本書ではそんなギモンを持つお父さん・お母さんが,大人の目線からプログラミング教育を追体験できます。 授業でも利用されているScratchを使って, これからの子どもたちに求められている「プログラミング的思考」 家庭での学びを後押しするために親として身に付けておきたいスキル を楽しみながら理解していきましょう!