絵本・キャラクター作品一覧
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3.0子どもたちが「缶蹴り」で遊んでいます。缶を蹴るためにとてもすごい案を思いつきました。隠れている子たちが数秒間隔で出て行って、オニの子が「ポコペン」まで言う時間を与えないのです。それを続けているので、オニの子はずっとオニをやることになってしまいました。一人それを見て「オニばかりじゃつまらないよな。皆んなで楽しく遊ぶためにオニを代わってあげよう」と思う子がいました。でも、数秒間隔で出て行く案は続いたので今度は代わってあげた子がずっとオニをやることになります。でも「オニばかりじゃつまらないよな。皆んなで楽しく遊ぶためにオニを代わってあげよう」と思う子は他にはいなかったのです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こぶたのポッキーがサンドイッチをかごいっぱい作って森へお出かけ。友だちがやってきて、サンドイッチをおねだり。次々にあげてしまって、ついにかごはからっぽに!おなかがすいて横になったポッキーの耳に歌声が聞こえてきます。♪ポッキーのわくわくサンドイッチひとくちたべたらわくわくにっこにこ♪やさしい気持ちはやさしい気持ちにつながります。心が温かくなるお話です。読んだあとサンドイッチを作りたくなりますよ。読み聞かせなら3歳から。ひとりで読むなら6歳から。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ぽっつん ととと……」と、雨が降っています。でも、あーちゃんは雨が大嫌い。つまらないなとすねていたところ、外でへんな声がきこえました。「ぽっつん とととは あめの おと……、けほっ」「つまらなかったら、ぼくんちに いらっしゃい!」それは、かえるくんでした。「あめの ひは、たのしい ことが、いーっぱい!」これをきいたあーちゃんは、かえるくんの家に遊びに行くことにしました。ねこのミーミも、ぶたのぬいぐるみのグータンも、おもちゃばこにいた、さるも、うさぎも……、全員でお出かけです。「ぽっつん とととは あめの おと」と、みんな楽しそうに歌いながら歩きました。かえるくんの家では、かえるくんのお母さんが料理をつくって大歓迎。森の仲間たちも加わり、ワイワイと盛り上がってしばらくたった頃でした。あーちゃんは、外の様子の変化に気づき、「あっ!」…… 陰影の美しい絵とともに読む、心がスーッと晴れるファンタジー絵本。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぽつぽつくんは、地球のどこか、だれもしらないジャングルにすんでいる、いろとりどりのぽつぽつのあるひょう。このいろのぽつぽつには、とってもふしぎなちからがあって……
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4.3ぽつぽつぽつ、雨がふってきました。ちいさなねずみさんがさしたのは、かわいいきのこのかさ。おさんぽちゅうのうさぎさんがさしたのは、だいすきなにんじんのかさ。では、きつねさんとたぬきさん、かえるさん、くまさんは……。「KFS絵本グランプリ」受賞者が、雨の日の動物たちのいきいきとした表情を繊細に描いた、愛らしい語りかけ絵本です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しましまが大好きなこぶたのポトムくん。しましまアイスを食べていたら、なんとアイスが逃げ出した! ポトムくんが夢中で追いかけていると、いつのまにかなんでもしましまの世界に迷い込んでしまい…。でもしましまが大好きなポトムくんは大喜び!
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ポポくんと友だちは、腰をいためてしまったヤギのおじさんの代わりに、パンの配達に行くことになりました。まずは、まちへ配達にむかいます。文房具屋のひつじさんに「ぶんぼうぐパン」。楽器屋のろばさんに「がっきパン」……。つぎは、山への配達です。粉ひき小屋のたぬきさんに「このはパン」。きこりのいのししさんに「たけのこパン」……。そして、最後は灯台島です。おさるさんには「バナナパン」。あしかさんには「ボールパン」……。配達からの帰り道、ポポくんたちの横を冷たい風が通り過ぎ……。なんと、そこには、おばけが! 「ぼくたちのところにも、パンをはいたつしてちょうだい」驚いたポポくんたちでしたが、ヤギのおじさんに協力してもらい、おばけのためにパンを作ることにしたのです。「おばけうさぎパン」や「しましまおばけパン」など、いろんな形や味のパンをたくさん作りました。焼きあがったパンを持って森に向かうと……。
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4.0大人気『ポポくんのミックスジュース』に続く、「ポポくん」シリーズ第2弾! ポポくんたちが手作りの楽器でステキな音を奏でます♪ある日、ポポのたいこが破れてしまいました。修理やさんに持っていきますが、きょうはお休みです。あきらめて歩いていると、きれいな石ころを見つけました。ポポが石を持って帰ろうと、破れたたいこに石をいれると…ポロン ポロロン ポロポロン♪ たいこの中から音がきこえてきたのです。それから、ポポは、友達と楽器を作ってみることにしました。ぶたは、貝殻をひもで結んでシャラ シャララー シャラ シャラー♪ うれしくなったみんなは、街で演奏会をひらくことにしました。ゆかいな音に街の人たちは楽しそうにおどりはじめます。ところが、しばらくすると雨が降り始め……タラン タタタ ポトン ポタポタ♪ 不思議なことがおこったのです!楽しい音やリズムがいっぱい! 声に出して繰り返し読みたくなる絵本。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 太陽がぎらぎらとした夏の日。暑くてたまらないポポくんたちは、山の洞窟へ涼みにいくことにしました。ひんやりとして涼しい洞窟を進んでいくと、そこには、氷の世界が広がっていました。ポポくんたちは、氷の上をすべってみたり、なめてみたり、大喜び。すると、そこへ、ドシーン、ドシーンと大きな足音が聞こえてきました。ポポくんたちの前に、巨人があらわれたのです。おびえたポポくんたちは、かきごおりを作りたいと巨人につたえ、氷をもらうかわりに、かきごおりを作ってあげる約束をしました。さっそく、かきごおり作りを始めたポポくんたち。味見のはずが、あまりのおいしさに、次々と色々な味のかきごおりができあがりました。夢中になっているポポくんたちでしたが、また、ドシーン、ドシーンと大きな音がせまってきて……。「ポポくんシリーズ」の第4弾。カラフルで楽しいかきごおりがいっぱい! みんなで作る楽しさが伝わる絵本です。
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4.8あしたは、ポポくんが育てているかぼちゃの収穫の日。ポポくんが夜空をながめていると流れ星が! 「ぼくの かぼちゃが おーきく おーきく なりますように!」ポポくんはいそいで願いごとをしました。すると、次の日の朝、ポポくんのかぼちゃが、みんなの背たけより大きくなっていて、その上には赤いふうせんと手紙が。そしてそこには、「ふうせんのきの おかに すんでいます。あそびにきてください」というメッセージ。「だれだろ?」ポポくんたちは、とれたての野菜をたくさんもって遊びにいくことに。ふうせんのきにすんでいたのはリスで、野菜を使ってみんなでカレーをつくることになりました。さあ、かぼちゃをくりぬいて、野菜を洗って、ほうちょうで切って、たまねぎをいためて……。「ポポくんシリーズ」の第3弾。「できた!」という達成感や「おいしい!」という実感をみんなで分かち合う喜びが伝わってくる、心温まる絵本です。
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4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どこにつくる?」「どんなかたち?」ポポくんと友だちは、木の上にひみつきちを作ることにしました。材料をあつめてはこび、骨組みになる木をむすんで、入口と窓枠を作って……最後に扉をつけたら、完成です! みんなの名前の頭文字をつかって「ぞうとぶわきくぽ」という合言葉をきめました。ポツポツポツ……雨がふりだし、ひみつきちのまわりはあたり一面水浸しになりました。すると、「ぞうとぶわきくぽ~ぞうとぶわきくぽ~」と声がきこえ、あり、かめ、かえる、ねこがながれてきました。ポポたちは、ひみつきちの上にお友だちの家も作ってあげました。本書は、著者がツリーハウスを作られたことから企画が実現しました。ツリーハウスに入ると、子ども達の日常に起きていることでも、特別に感じられます。ポポくんたちも、ひみつきちに入って、おやつを食べたり、水や風の音を聞いたり、木の匂いを感じたり……。五感を刺激して好奇心が芽生える絵本。
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4.3かばのポポの家に、オレンジ村のおじいちゃんから、たくさんのオレンジが届きました。ポポが、友達におすそ分けに行くと、みんなはお礼に色々な果物を持ってきてくれました。そこで、ポポたちはみんなの果物でミックスジュースを作ることにしたのです。オレンジとリンゴをミキサーにいれて「スイッチオン!」……ふたつの味がいっぺんに楽しめました。そして、メロンやスイカ、チョコレートやミルクを持ってくると、何通りものミックスジュースを作ってみたのです。マンゴーとオレンジで、甘くてとろーり! イチゴとアイスクリームで、イチゴアイスジュース!最後に、全部のジュースをまぜてみると……、ほっぺがきゅーっとなるほど美味しい、世界一のミックスジュースができあがったのです! 街のみんなに美味しいミックスジュースをプレゼントするため、ポポたちは……!?みんなで作る楽しさ、できあがる喜びを感じられる心温まる絵本です。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日曜日、カバのポポくんと友だちは、相撲大会に参加することになりました。横綱に勝てば、米俵1俵! ところが、大きな横綱相手に、一人では全く歯が立ちません。そこで、ポポくんたちはみんなで力を合わせて立ち向かうと、見事に横綱をたおすことができました。優勝賞品の米俵1俵をもらったポポくんたちは、おすしを作ることにしました。まずは、酢飯を作ります。酢飯ができると、まぐろやかつおなどを切って、にぎりずしを作ります。お腹がぺこぺこのポポくんたちは、続いて、しいたけの煮物やきゅうりを入れて、のりまきを作ります。まだまだ酢飯があるので、次は、あげを甘辛く煮しめて、いなりずしを作ります。そして、最後はどーんと、ちらしずし! もらったお米を全部つかったら、たくさんのおすしができました。そこで、ポポくんたちはいいことを思いついて……。かわいいのりまきや、種類豊富ないなりずしなど、作ってみたいおすしがいっぱい!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ルンルン トコトコ♪ルントといっしょに、おかいもの!ゆびさししながら、さがしてあそぼう!・リスのルントと一緒にお買い物を疑似体験できるお話。・さがしえ、ゆびさし、あてっこ遊びが楽しい絵本。・いろんな物が描きこまれた絵で、お話の世界観を楽しめます。ぽわぽわもりのルントは、パパと一緒にお買い物へ出かけます。ママが書いてくれたお買い物メモを持って、「いってきまーす!」「ルンルン トコトコ、さいしょのお店はなにやさん?」絵のヒントを手がかかりに、ルントが行くお店をあててみよう。「ながーい バゲットと ドーナツを 3つくださいな!」たくさんの商品が並んだ店内で、ルントがお買い物するものはどこかな?絵本を楽しみながら、さがし絵遊びやあてっこ遊びを親子で楽しめる絵本です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小さなフクロウ、ポロロンが大活躍!指さししながら、さがして遊べる絵本、ぽわぽわもりシリーズ第2弾!・ホーホーポロロン、ホーポロロン、どんなとこへも飛んでいくよ!小さなフクロウ、ポロロンの大活躍!・指さし、探し絵しながら、読み進められるお話。・いろんな物が描きこまれた絵で、お話の世界を何度も楽しめます。ぽわぽわもりのレストランホーホーは、森の人気店。今日もお客さんで大にぎわいです。小さなフクロウ、ポロロンは、そんなレストランで暮らしています。ある日、ホーホーで行われる森の子どもたちのパーティーの材料が足りないことがわかり、ポロロンが一人で買い物へ行くことに!!おじいちゃんが書いてくれたお買い物メモを持って、「いってきまーす!」八百屋さん、風船屋さん、マーケットをまわって、ちゃんとお買い物ができるかな!?絵本の物語を楽しみながら、読者自身もお買い物しているつもりで楽しめる絵本です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こだぬきぽんたは、今日もじいちゃんと化けくらべ。「ぽぽんのぽんぽこ とらになれ!」じいちゃんは、とらに化けたけれど、ぽんたが化けられたのは、しっぽだけ……。じいちゃんに「たぬきはどうして化けるのか」と聞かれたぽんたは、「みんなをおどろかすため」と答えます。そんな気持ちで化けているから、しっぽしか化けられないのだと怒られたぽんたは、じいちゃんから「しっぽんた」と呼ばれてしまいます。それから、しっぽんたはうまく化けられるように練習しますが、虹色のしっぽになってしまい……!?たぬきが化けるのは、相手をおどろかすためではなく、みんなを笑顔にするため――助け合いから笑顔が生まれ、優しい気持ちになれることを子ども達へ伝えます。インパクトのあるかわいいキャラクターが繰り広げる、元気いっぱいの心温まる絵本。珍しい布模様やビーズを使った刺繍など、細部まで楽しめます。
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4.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 お母さんと子どもの愛情あふれるやりとり。 南太平洋のトンガ王国には、たくさんのザトウクジラが、出産や子育てのためにやってきます。 産まれた赤ちゃんは、お母さんといっしょに、南極の冷たい海へ向けて旅に出ます。 そのきびしい旅にたえられるように、たくさんおっぱいをのんで、大きく成長しなければいけません。 子育てをしているあいだ、お母さんは何も食べないといわれています。 ある日、子どものクジラは、まいごになってしまいました。 お母さんとはなればなれになってしまったら、おっぱいがのめなくて、大きくなれず、南極へのきびしい旅のとちゅうで、死んでしまうでしょう…… 元気な子どものクジラとやさしいお母さんの愛情あふれるやりとりを通じて、親子のふれあいや命の大切さが実感できる写真絵本です。 【写真と文】越智隆治(おちたかじ) 1965年生まれ。慶應義塾大学卒業後、産経新聞写真報道局に在籍。在籍中に、東京写真記者協会賞、新聞協会賞などを受賞。1998年にフリーとして独立。海洋ほ乳類や大型魚類の撮影を中心に、世界中の海をフィールドにして活動を行っている。特に、トンガ王国のザトウクジラは、2004年から毎年訪れて撮影を続けている。 (底本 2012年7月発行作品) ※この作品はカラー版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まいごになって、まっ暗なほら穴に迷いこんでしまった三人ぐみ。そこには少しかわった四人の村人がいろりを囲んでいました・・・!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeで大人気のキャラクター「まいぜんシスターズ」が、ゲームブックになりました。ゲームブックとは、お話にしたがってあらわれる、迷路やクイズ、ミッションなどをクリアして、読み進めるページを読者が選択するという、読み物のことです。無実の罪でとらわれたマイッキーを助けるために、警備が厳重な刑務所に忍び込むぜんいちくん。二人で力をあわせて脱獄しようと計画を立てますが、そこはいくつものワナが……。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeから生まれた大人気キャラクター「まいぜんシスターズ」の探し絵本がついに誕生! あるとき、南の島へ旅行にきたぜんいち、マイッキー、バナナくん、キャリーちゃん。ワクワク気分で島に到着したら……そこはなんと、ゾンビだらけの島!? どこもかしこもゾンビだらけで大パニックに! ビーチ、森、どうくつなど、9つの場所が描かれ、各シーンでたっぷり探し絵を楽しめます。ページにかくれているキャラクターやアイテムを探しながら、ゾンビ島を脱出しよう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 《北欧ノルウェーのビジュアルデザイン大賞VISUELT金賞受賞》 痛みも喜びも抱きしめて あなたは今、何を思ってるんだろう。 わたしはいい親になれているのかな。 朝のしたくや送り迎え、遊ぶときや眠るとき。 たいへんなこと、不安になること、嬉しいこと。 思い返す過去と、思いめぐらせる未来。 幼い子をもつ母親の心の揺れ動きを静かに描く、 大人のための絵本。 ☆子育て中の方をはじめ、幅広い世代から共感の声が寄せられています(以下、読者モニターの感想より) 「日々子育てに追われる中、私もこの母親のように悩むことがあるし、わが子の笑顔や成長ぶりが悩みを一気に晴らしてくれることもあります。そんな母としての感情を表現した、とても優しい作品だと感じました」(女性・20代) 「ここまで細かく母親の心理を描いてくれた本は他に知りません。自分だけじゃなかった!と思えてホッとしました。ママの気持ちを知るためにパパにも読んでほしい。この本に出会えた自分は、心の奥の薄暗い気持ちも丸ごと大事にしていきたい。自分を肯定できる本かなと思います」(女性・40代) 「子どもへの接し方で自分にも思い当たることがたくさんありました。正解は示されておらず、考えさせられます」(30代男性) 「自分はいい母親じゃないな。そう落ち込んだとき、そっと寄り添ってくれる本です。自分はドラマで見るような愛情あふれるママにはなれないし、子どももいつも可愛く笑ってるわけじゃない。でも、投げ出したくなることもあるけれど、心穏やかなかけがえのない一瞬もある。その振れ幅の中に子育てはあるのだと再認識させてくれました」(女性・40代) 「子育てには不安がつきもので、イライラすることも、うまくできないこと、後でごめんねと思うこともある。そんな気持ちもありのままに表現されていて、とても共感できました」(女性・50代) 「母親の心の動きが胸にジーンと響く内容でした。最後のページに心からの愛情を感じました。絵にも感情があふれています」(男性・60代) 「読み終えて、心の中を覗かれたような、仲間がいたような、ホッとしたような感覚になりました」(女性・40代) 「詩のような文章を通して、子どもへの深い愛情と、子どもとともに強く生きていく母の姿を感じました」(男性・70代) 「私に子どもはいませんが、心に響く作品でした。自分に子育ては無理と思っていた20代の頃の自分、仕事で手一杯だった30代の自分、出産をあきらめた40代の自分、どの自分にもその時に読ませてあげたかったな、と思います」(女性・50代)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 120冊もの絵本を描き続けてきた絵本作家・のぶみ。自宅で仕事をする絵本作家が子育てに参加しながら考えたこと、気づかされたことを、パパの視点で綴る。息子と娘とのふれあいを描いた一冊。Story.1 パパほんやさん/Story.2 娘・アンちゃんと結婚式/Story.3 ノブミーランド/Story.4 頭の上の神様/Story.5 リクガメを飼う!/Story.6 ママがいなくなっても泣かないぞ/Story.7 勘太郎の絵本作品/ひとやすみ 絵本のかきかた/Story.8 子育て成功のひけつ/Story.9 さよなら、みんなのちょん 感謝っていいことがあってからするもんじゃないんだ。なにかをする前に、させていただいているとおもうこと。子育てだってぼくは、させていただいていると思う(「おわりに」より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サンリオの大人気キャラクター「マイメロディ」が親子で楽しめるほっこり絵本になりました! マイメロディは、すなおで明るい、弟思いの女のコ。宝物は、おばあちゃんが作ってくれた、かわいいずきん。お母さんといっしょにクッキーを焼くのが好き。お菓子屋さんになるのが夢のマイメロディと、きもちをことばにしていくえほんです。おともだちと会ったとき、いっしょにあそびたいとき、マイメロディはなんて声をかけるのかな? ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんなにつらく悲しくても、くじけずに、世界にはばたくバレリーナになった女の子の、本当にあった物語。 ●「はじめての伝記えほん」シリーズ● 伝記は生き方のお手本! 実話ならではのドラマを絵本として楽しめ、読み聞かせにも、ひとり読みにもぴったり! 巻末には、地図や年表、解説を掲載。偉人の人生について、さらに理解が深まります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ゲームの世界が現実に……せまってくる危険はマジでやばい!」5人の子どもたちがMinecraftのゲームの中と外で冒険を繰り広げながら謎に迫る「木の剣のものがたり」シリーズ。イラスト満載のMinecraft公式小説、第一弾です。小学生以上のMinecraftファンに向けて、総ルビでお届けします。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「コウモリが大量にあらわれた……しかもゾンビまで!」5人の子どもたちがMinecraftのゲームの中と外で冒険を繰り広げながら謎に迫る「木の剣のものがたり」シリーズ。イラスト満載のMinecraft公式小説、第二弾です。小学生以上のMinecraftファンに向けて、総ルビでお届けします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■大好きなマイクラだから、「お茶の子さいさい」で慣用句が身につく! ■国語が苦手でも、マイクラだから「水を得た魚のように」なれるかも! ■マイクラ攻略法までわかっちゃう!?「目を皿にして」読み込んじゃいそう! いま小学生に大人気のゲーム、「マインクラフト」。 本書は、マイクラの世界を旅しながら慣用句を覚えられる、新感覚の学習本です。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 □□□□□□□□□□□□□□□ マイクラで楽しく語彙力アップ! □□□□□□□□□□□□□□□ ■「好きこそものの上手なれ」 →大好きなマイクラだから、ぐんぐん身につく! ■「百聞は一見にしかず」 →すべてのことわざを、マイクラの場面でビジュアル説明! ■「ぬれ手で粟」 →なんとマイクラ攻略法までわかっちゃう?! いま小学生に大人気のゲーム、「マインクラフト」。 本書は、マイクラの世界を旅しながら語彙力も上がる、新感覚のことわざ本です。 ことわざとは、昔から人々によって口伝えされてきた教訓や知恵のつまったことば。 ことわざを覚えて、ここぞというときに使えたらかっこいいものです。 ことわざの意味をマイクラのシーンであらわした本書は、マイクラ好きのお子さんの心をつかみ、広いことばの大海に漕ぎ出すきっかけとなるはず。 しかも随所で、マイクラの攻略法までわかります。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■大好きなマイクラだから、”無我夢中”で読んじゃう! ■すべての四字熟語を、ビジュアルから例文まで”徹頭徹尾”マイクラで紹介。 ■”一挙両得!”なんとマイクラ攻略法までわかっちゃう!? いま小学生に大人気のゲーム、「マインクラフト」。 本書は、マイクラの世界を旅しながら四字熟語を覚えられる、あたらしい学習本。 四字熟語を覚えると、 1.作文や会話がレベルがあがる 2.テストで役に立つ 3.漢字をたくさん覚えられる 4.四字熟語につまった昔からの教訓や知恵も知れる いいことたくさん!まさに一石四鳥!? 四字熟語を覚えて、”天下無敵”の語彙力マスターになろう。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-「まかしてちょんまげ!」 忍者のこども、ちょんまげ丸は、立派な忍者になるために、たったひとりで山で修業をしている。 でも、さびしくなんかない。 だって、おいらには仲間がいるから――。 登場する山の動物たちに、心が温まる、親子で読みたい絵本。 ■著者プロフィール 文・中村文人(なかむら もんど) 三重県で生まれ、奈良県で育つ。関西学院大学文学部卒業。経済系の出版社でビジネス書の企画編集の仕事に携わりながら、絵本や児童書の創作を続けている。日本児童文芸家協会会員。主な作品に『みんなだいじななかま』(金の星社)、『おとうじゃ、ないって』『おいらはケネルキャット サスケ』『トイプードル警察犬 カリンとフーガ』『コロッケ先生の情熱! 古紙リサイクル授業』(佼成出版社)、電子書籍『もりのうんどうかい』(マイナビ)などがある。「絵本・童話の創作online 新作の嵐」主宰 http://shinsakunoarashi.com/ 絵・坂木浩子(さかき ひろこ) イラストレーター。東京生まれ。武蔵野美術大学油絵学科卒業。卒業後にデザイン会社でアルバイトをしながらイラストレーターを目指す。株式会社ぽるか所属。 実用書・ビジネス書を主な媒体として活動中。たまに絵本の挿画を担当しています。http://polka3.com/sakaki/
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 神様の教えにみちびかれ、テレサはひとり、遠い国へ! 弱い人、貧しい人に尽くしたテレサの、本当にあった物語。 ●「はじめての伝記えほん」シリーズ● 伝記は生き方のお手本! 実話ならではのドラマを絵本として楽しめ、読み聞かせにも、ひとり読みにもぴったり! 巻末には、地図や年表、解説を掲載。偉人の人生について、さらに理解が深まります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「すべてを捨てて、貧しい人のためにはたらきなさい」ある時、神様の声を聞き、生涯を神への信仰と、恵まれない人びとの救済に捧げたマザー・テレサ。その生涯を、代表的な場面とマザーのメッセージとともにわかりやすく紹介します。「あなたにもすばらしいことができます。あなたも望まれて生まれてきた大切な人なのです」世界中から今もなお敬愛され続けている偉人を知る感動の伝記絵本です。マザー・テレサ(1910~1997年)は、わが子の幸せをひたすら願う母親のように、苦しむ人のために、どこへでも出かけて行きました。目の前のひとりひとりを大切な人として、愛と祈りをこめて奉仕しました。そして、亡くなってもなお、世界中の人々から「マザー(お母さん)」としたわれ、尊敬されています。きっと、今も天国から、私たちを見守り勇気づけてくださっているでしょう。――中井俊已
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さかさまにするとまったく違う絵になる不思議な絵本。 イルカの絵をさかさまにすると、ヒツジに変身! ウサギとネズミをさかさまにすると、パンクロックスターに早変わり?! さぁ、キミもさかさの世界に仲間入り! 奇妙な動物たちと一緒にさかさじまを冒険しよう! 家族みんなで楽しめて、 想像力が豊かになる絵本です。 回文まんが絵本「キリン ねる ねんりき」「ひのたまのりの またのひ」も大好評発売中!
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4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日曜日、サキはお姉ちゃんが借りてきた本も一緒に図書館に返しに行くことになりました。お姉ちゃんは、遊びに出かけてしまったのです。図書館に行く途中、いつもはない「アメ屋」と書かれた屋台を見つけました。すると、屋台のおばあさんが、実は自分は魔女なんだと言いだしました。そして、魔女はとっておきの「のろいアメ」をサキに売ってくれると言うのです。のろいアメは、だれかさんの悪口を10個言いながらまぜてつくるアメ。それは、苦くてからくてすっぱくて、食べた人はひっくり返るくらいまずいアメになるそうです。サキは、魔女からのろいアメを買うことにしました。サキは、早速お姉ちゃんの悪口を言いながらのろいアメをまぜていきました。おねえちゃんの悪口は、20個でも30個でも言えそうです。「おねえちゃんは、いばりんぼう。それに、くいしんぼうでうそつき……」と、言っていると、だんだんアメが固くなってきました。ところが……。
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4.7【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 心も体もぽっかぽかになる魔法の絵本。 まちはずれの小さなお屋敷に一人ですんでいる魔女のメル。 魔法はあんまり得意じゃないけど、生き物たちの声を聞くのは上手で、毎日、植物や動物とにぎやかにおしゃべりしています。 ある日、物知りのフクロウから、今夜町の広場で開かれる収穫祭の話を聞きます。もしかしたら、友達だってできるかも、とわくわく。 広場に向かう途中、とある家で、元気のない男の子に出会います。 その子を元気づけようと魔法の呪文を唱えてみるけれど、メルの魔法はやっぱり大失敗。でも、その失敗のおかげで不思議な扉が開かれ、メルと男の子はふしぎな冒険へ駆け出すことに・・・・・。 実りの秋にぴったりの、心も体も元気になるような絵本です。 この作品はカラーです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※閲覧時は端末の画面ロック機能を設定のうえ、閲覧することを推奨いたします】ほんを まわして なにになる? ぐるぐる ちゃぷちゃぷ ぐちゃぐちゃ ばしゃばしゃ……子どもが喜ぶ擬音がいっぱい! 会話が弾むふれあい参加型絵本! あおいろと きいろ まぜて まぜて! ほんを おおきく ぐるぐる まわして……まぜて まぜて ぐるぐる ぐるぐる! まぜて まぜて うーんと まぜたら……きれいな みどりいろの できあがり! いちごと ぎゅうにゅう まぜて まぜて! つちと おみず まぜて まぜて! せっけんと おみず まぜて まぜて!
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-毎年、縁側で梅干しを漬けるおばあちゃん。そのようすを、すぐそばにいる「わたし」がながめています。「もう、たべられる?」「まだだよ まだだよ」ふたりのそんなかけあいと、めぐる季節の先に、とっておきのおいしいひとときが――。今の時代、つい忘れがちな、待つことの楽しみを思い出させてくれます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.7
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-こどもたちが大好きな「町の電車」の写真を集めた、1~3歳向けの写真絵本。 身近なものに興味を持ち始めたこどもたちに学ぶ喜びを与えられる1冊です。 【本書の特徴】 ◆全国各地で活躍する、身近な「町の電車」が大集合! ◆図鑑写真第一人者・小賀野実氏の迫力ある写真とともに紹介しています。 ◆1~3歳向け。 【いろいろな町の電車を迫力ある写真で紹介!!】 ☆首都圏の電車 山手線をはじめとするJRの電車や京王線、西武線、小田急線をはじめとする私鉄など、 新型車両も含めた充実のラインナップで紹介。 ☆大阪・名古屋の電車 大阪環状線をはじめ、近鉄、名鉄、阪急などの私鉄も網羅的に紹介。 ☆いろいろな電車 「マリンライナー」や「めでたい電車」など、個性派の電車たちも紹介。 ☆地下鉄 東京、大阪、名古屋を始めとする全国各地のものを紹介。 ☆路面電車 超低床LRVや単車など、全国で活躍する様々な形の路面電車を紹介。 ☆モノレール、新交通システムなど かっこいいモノレールや、「ゆりかもめ」「リニモ」などの新交通システムを紹介。 【シリーズラインナップ】 のりもの①しんかんせん のりもの②てつどうだいしゅうごう のりもの③まちのでんしゃ のりもの④こうじのくるま のりもの⑤バス・トラック のりもの⑥パトカー・しょうぼうしゃ のりもの⑦のりものいっぱい のりもの⑧してつとっきゅう のりもの⑨ひこうき のりもの⑩まちではららくくるま ※この電子書籍は2018年6月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おもてで商い、奥で生活をする和の住まい、京町家。「カフェ桜」を営む、福ねこさんとお豆さんが、町家を案内してくれます。奥に細長い町家ならではの、暮らしの工夫や知恵をみていきましょう。みせの間から入り、だいどこ、奥の間を通ると、前栽(庭)があります。暑い日に、前栽と家の前に交互に打ち水をすると、風が通って、奥の間やだいどこが涼しくなります。土間のだいどこである、はしりにわは、天井が高く光が入ります。2階へ上がる階段は、箱階段で、長い物がしまえる収納スペースになっています。巻末には「町家ものしり手帖」付き――町家のうつりかわり/格子でわかるお商売/はしりにわの工夫/夏の建具替え/町家の戸は変幻自在/町家の戸は、からくりじかけで防犯もばっちり!/火事でも守ってみせる! 「蔵」 など建物のパースを正確に描きつつも、町家のもつ風情を存分に表現した、子どもから大人まで楽しめる、ちしきえほんです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エスキモーのこどもマックとハーモニカがだいすきな3びきのあざらしのこどもたち。あるひ、あざらしたちがいなくなって、さみしくなったマックがうみのちかくまでさがしにいくと……
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3.3夜、ひとりで寝るのがこわいのは、子どもの本能です。しかって力づくで一人寝をさせるのではなく、できれば夜と友だちになる気持ちで、穏やかに眠りにつかせてあげたいもの。 本書『まっくらなよるのムー』は、ひとり寝のはじめての夜、くらやみにおびえるポロンが主人公です。こわがっているポロンのもとにやってきたのは、大きなバクのムー。「よるはまっくらでこわいよね。でもいいこともあるんだよ。」ムーの言葉にポロンは夜の空中散歩へ。ムーといっしょに夜の「いいこと」にたくさん気づいたポロンは、夜がこわくなくなって、眠りにつくのでした…。 海外出版から絵本作家としてのキャリアをはじめた版画家・むらかみひとみの描く、ファンタジックな夜の風景とムーのやさしさが、おさえた色使いと描線の素朴さから伝わります。 夜寝る前の一冊に選びたい本です
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人にも人気の「しろくま」シリーズ第9弾! ぼくは、おいしいものをたべるのがだ~いすき。なかでも、しろいたべものがおきにいり。あるひぼくはおもったんだ。「だいすきなしろいたべもののなかにはいってみたら、どんなかんじかな?」そうぞうしただけでよだれがでちゃう。「とうふ」しろといったら、やっぱりとうふ。とうふりょうりって、たくさんあるよね。きみはどれをえらぶ? ぼくは、ぜったいひややっこ! やわらかくてひんや~りつめたいな。「ぎゅうにゅう」きゅうしょくで、いつもでてくるぎゅうにゅう。いろんなかたちのパックがあるけれど、ぼくはビンにはいっているぎゅうにゅうがおきにいり。ふちにつかまって、おちないようにしないとね。「ヨーグルト」ぼくのいえでは、まいあさヨーグルトをたべているよ。フルーツやコーンフレークをのせるとあじがかわってたのしいね。とろんとしてて、ああたまらない~。読み聞かせにもぴったりのユーモア絵本!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その34「クリスマス・イブの夜。幸せにあふれる町の一画で、一人の少女がマッチを売っていました。やがて寒さに耐えきれなくなった少女は、暖をとるために、路地裏で売れ残ったマッチに火をつけました。すると・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
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-【名作絵本のデジタル復刻!】日本が元気だった頃、多くの子どもたちに親しまれてきた厚紙の絵本。美しい絵、文章のリズム、ことばの楽しさ、当時活躍した実力派絵本作家の子どもへの熱い思いが伝わってきます。親から子へ語り継ぎたい名作絵本シリーズ!! アンデルセン童話の中でも最も格調高い作品のひとつ「マッチうりのしょうじょ」。自らも貧しく育ったアンデルセンですが、同じく物乞い同然の子ども時代を送った彼の母がモデルと言われています。貧しい少女がこごえながらマッチをすって火をともし、あったかいストーブやごちそう、きれいなクリスマスツリーを夢見ます。でもマッチの火が消えると何もかも消えてしまいます。すべてのマッチをすってしまったとき、少女は空高くのぼっていきます。 童話では珍しい悲劇のお話ですが、幻想的で美しい物語は、子どもの心にも強い印象を残します。生きることは幸せばかりとは限らない、マッチ売りの少女のようにとても不幸な人と出会うかもしれない、そんなときどうするのか、親子でさまざまな会話が生まれることと思います。 ※この作品はカラー版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その34「クリスマス・イブの夜。幸せにあふれる町の一画で、一人の少女がマッチを売っていました。やがて寒さに耐えきれなくなった少女は、暖をとるために、路地裏で売れ残ったマッチに火をつけました。すると・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クモは巣をはってトンボがかかるのを待っています。花はきれいな色といいにおいでハチやチョウを待っています。セミの幼虫は土の中で空を飛ぶ日を待っています。ほんの数秒、じっと静かに待ってみる。なにが見えてくるしょう? なにがきこえてくるでしょう? 急ぎすぎていた私たちに、「待つ」時間の豊かさを教えてくれる絵本です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0ヒカルには おとうさんとおかあさん、 そして「生みのおかあさん」がいます ――「わたしたちの家族のかたち」を大好きな人と考え、養子縁組の理解を深める絵本 ヒカルは4さいのおとこの子。お父さんとお母さんに愛されていてすくすくと育っている。 ヒカルがいつもお父さんとお母さんにねだる「大好きなお話」は、この家に来たときの話。 お父さんとお母さんは、いつものように語りだす。 「ヒカルに はじめてあった日のことは いまでもよくおぼえているよ。びょういんにつくと、生みのおかあさんからお願いされたんだよ」ーー 特別養子縁組制度で幸せになる親子を、1組でも増やしたい。そのためには、生まれた時から「生い立ち(ライフストーリー)」について、親と子が話せる場を持つことが大切。特別養子縁組制度を支援する公益財団法人ミダス財団の協力で生まれた絵本。 【公益財団法人ミダス財団について】 世界中の人々が人生の選択を自ら決定できる社会を目指し、子どもの福祉向上に資する取組みの一つとして、特別養子縁組の普及啓発に尽力している。その他、東南アジア・南アジアの貧困地域での小学校・孤児院建設及び周辺環境の整備を行っている。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なにしてるの?」「まってるの」「いっしょにまってていい?」「いいよ」たろうがなにかをまっていると、どんどん仲間がふえてきます。でも、いったいたろうは、なにをまっているのでしょう……? おだやかな「待ち時間」をゆるやかに体験していると、ここちよい風がふいてくる、そんな空気感をもつ絵本。また、読みきかせに挑戦してみたいお父さんに、おすすめの一冊です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-奇跡を呼んだ一本松の物語。 七万本の松原からたった一本、津波に耐えて残った陸前高田の一本松。一本松は震災で被害に遭われた人たちのみならず、世界中の人びとの復興への希望の象徴でした。バイオリン制作者の中澤宗幸氏は、流された松でバイオリンを作り、鎮魂の演奏会を主宰しています。詩人の北門笙氏は、この一本松と中澤氏の出会いをモデルに一編のファンタジーを生み出しました。 松の子どもピノは、突然の津波で親や友達を失い、悲しみの中、孤独な毎日を送っていました。一方、バイオリン作りの名人のおじいさんは、その流された松の木でバイオリンを作ろうと思い立ちます。ピノとおじいさん、二人が出会い、そのバイオリンが奏でられるとき、奇跡がおとずれます。 【ご注意】※この作品はカラー版です。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まな板がしゃべる、食べる! 楽しい絵本 「ぼく、このレストランの料理が食べてみたいな~」 食いしんぼのまな板に、気のやさしいコックはこっそり料理をあげますが、まな板はだんだん太っていって…… 〈担当者のうちあけ話〉 これは、講談社絵本新人賞の佳作を3年連続受賞したシゲタサヤカさんのデビュー作です。そして、「まな板」を主人公にした、おそらく世界で初めての絵本です。 毎日毎日、おいしそうな食べ物を乗せられたら、まな板だって「食べたい」と思うんじゃない? と、ある日シゲタさんは考えたのでしょう。 どの家庭にもある「まな板」に目をとめたのが、なによりすばらしいところだと思います。絵本の「ネタ」は、こんな身近なところにあるんですね! こういう絵本を読むことで、子どもたちは(大人たちも)、なにもない日常が楽しく、いきいきと感じられるのではないでしょうか。 *読み聞かせるなら3歳から *ひとり読みなら6歳から ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まねきねこは、人やお金を招くのが仕事です。でも、なまけものなまねきねこのにゃんきちは、その仕事を一生懸命がんばろうとしません。店長さんも、「今日もお客さんが来なかったぞ! この役立たずなまねきねこめ!」と怒っています。その日の夜、にゃんきちのもとに、ネコ型の紙が飛んできてくっつくと、足が勝手に動き出し、裏山にある“まねきねこ学校”にたどりつきました。すると、雲にのったまねきねこが現れ、「わしはまねきねこ学校の先生じゃ。お前たちを一人前にするために、毎晩、みっちり練習するから覚悟するように!」と言い出したのです! でも、一人前のまねきねこより、自由に動き回れる本物のネコになりたいにゃんきちは、先生のいいつけを守ろうとしません。ところが、「立派なまねきねこになれば、次は本物のネコに生まれ変われる」と聞いたにゃんきちは……。一生懸命がんばることの大切さを描いた一冊です。
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4.3そば屋「かどまる」は、味はいいのに、なかなかお客が入らない。なんとかしたいと思っていた息子のぶんたは、ある夜、目をうたがうような光景を見かける。庭で、通りのまねきねこたちが、なにやらムニャムニャ相談をしていたのだ。翌日、ぶんたがおつかいに出かけると、通りでつぎつぎと、思いがけないできごとが。はたして「かどやぶ」にお客が集まる日はくるのか!? 読み聞かせ3歳から ひとり読み5歳から※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 人気料理家&三児の父・コウケンテツさん初の絵本。食べることや料理が楽しくなる幼児向け食育絵本第二弾。 人気料理家で三児の父・コウケンテツさんによる、 子どもと一緒に楽しむ食絵本です。 巻末には「ちょっとしたサポートでおいしいおにぎりが作れちゃう」簡単レシピつき。 読んで楽しんだら、親子で作って、おいしく味わえます。 ・・・・・ 食いしん坊のももちゃんがある日、ごはんを持って鏡を見ていたら、 ペンギンシェフのペギーがあらわれた! 鏡の中にいる、にわとりのメロスくん、ケイコさんと一緒に おにぎりをにぎにぎしたら、あらふしぎ… ももちゃんの手が勝手にまねっこ。 手をぬらして、お塩をちょいちょい、 両手でごはんをやさしくにぎにぎ~。 仕上げはのりで、くるりんぱ♪ にぎにぎ!おにぎりの完成! でも、ひとりで食べるのはつまらない。 ももちゃんは鏡の世界にとびこんで、 みんなと一緒におにぎりを食べようとするけれど、 メロスくんとケイコさんが食べにくくて困っていて…。 ・・・・・ ももちゃん以外にも愛くるしいキャラクターがたくさん登場し、 楽しくワクワクしながら料理に触れ合うことができます。 自分で作ること、みんなで食べることのすばらしさを味わおう! コウケンテツ(コウケンテツ):料理研究家。大阪出身。旬の食材を生かした手軽でおいしい家庭料理を提案し、テレビや雑誌、イベントなど多方面で活躍。30カ国以上を旅して世界の家庭料理を学ぶ。3児の父としての経験をもとに、男女共同参画、子育てについての講演会、イベントも精力的に行う。YouTube公式チャンネル「Koh Kentetsu Kitchen」は登録者数160万人を超える人気となっている。近著に『本当はごはんを作るのが好きなのに、しんどくなった人たちへ』(ぴあ)、『アジアの台所に立つとすべてがゆるされる気がした』(新泉社)など。 そら(ソラ):北海道を拠点として活動する・絵本作家・イラストレーター。キャラクター開発などを手掛けるほか、自身の絵本による子どもたちへの読み聞かせやライブペインティング、講演や、テレビ・ラジオ・雑誌などへの出演など、多方面での活動も展開。著書に『パンダ星』『ランディーときいろのトラック』(ともに学研プラス)ほか多数。
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 人気料理家&三児の父・コウケンテツさん初の絵本。食べることや料理が楽しくなる幼児向け食育絵本第一弾。 人気料理家で三児の父・コウケンテツさんによる、 子どもと一緒に楽しむ食絵本です。 巻末には「ちょっとしたサポートでスクランブルエッグが作れちゃう」簡単レシピつき。 読んで楽しんだら、親子で作って、おいしく味わえます。 ・・・・・ 食いしん坊のももちゃんがある日、鏡を見ていたら 謎のおとぼけシェフがあらわれた! 鏡の中のシェフが卵をパカリと割ると… ももちゃんの手が勝手にまねっこ。 お塩をパラリ~、卵をシャカシャカまぜて、フライパンにバターを入れて、卵をじゅーっ。 黄金に輝くスクランブルエッグが完成! でも、まねっこだけじゃつまらない。 ももちゃんは新しいお料理に挑戦するけれど、なかなかうまくいかない…。 ・・・・・ ももちゃん以外にも愛くるしいキャラクターがたくさん登場し、 楽しくワクワクしながら料理に触れ合うことができます。 自分で作ること、みんなで食べることのすばらしさを味わおう! コウケンテツ(コウケンテツ):料理研究家。大阪出身。旬の食材を生かした手軽でおいしい家庭料理を提案し、テレビや雑誌、イベントなど多方面で活躍。30カ国以上を旅して世界の家庭料理を学ぶ。3児の父としての経験をもとに、男女共同参画、子育てについての講演会、イベントも精力的に行う。YouTube公式チャンネル「Koh Kentetsu Kitchen」は登録者数160万人を超える人気となっている。近著に『本当はごはんを作るのが好きなのに、しんどくなった人たちへ』(ぴあ)、『アジアの台所に立つとすべてがゆるされる気がした』(新泉社)など。 そら(ソラ):北海道を拠点として活動する・絵本作家・イラストレーター。キャラクター開発などを手掛けるほか、自身の絵本による子どもたちへの読み聞かせやライブペインティング、講演や、テレビ・ラジオ・雑誌などへの出演など、多方面での活動も展開。著書に『パンダ星』『ランディーときいろのトラック』(ともに学研プラス)ほか多数。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おもちになりきる3びきの猫ちゃんたちと、一緒に体操、いち、に、にゃん! それじゃあ いくよ。まねっこ にゃんころもち あつまれ――! おもちを網にきれいにならべたら……猫ちゃんたちも、きれいに整列。ハイッ、ハイッ、ぴっ! おもちを焼こうと火をつけたら……猫ちゃんたちは、あちちっ! あちちっ、あっちっち! おもちがだんだん焼けてきたら……猫ちゃんたちも、まあるくなって、う~ん、う~ん、う~~ん! おもちがふくらんだら……猫ちゃん達も、思いっきり、ぷ~~~~~っ! くっついたり、ごろんと転がったり、ポーズをとったり……。おもちのまねっこをしながら、猫ちゃんたちとたくさん体を動かそう! 猫ちゃんたちの表情がクセになる、読み聞かせにぴったりのユーモラスな1冊!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その101「猟師のどんべえさんは、鉄砲を撃つのがとてもへたくそ。今まで一度だって、獲物にうまく当たったためしがありません。今日もどんべえさんの撃った弾は狙いを外して、あっちへ飛び、こっちへ飛び・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その101「猟師のどんべえさんは、鉄砲を撃つのがとてもへたくそ。今まで一度だって、獲物にうまく当たったためしがありません。今日もどんべえさんの撃った弾は狙いを外して、あっちへ飛び、こっちへ飛び・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※絵本作品を楽しんでいただくために、横置き(見開き)でご覧ください。 恋をする女の子のお話です。 「満月の夜。月の光が眩しい夜。」 「静かで、神秘的な夜。」 「私は何かに会える予感がした。」 「研ぎ澄まして何かが近づいてくるのかを感じとるために」 「私は目を閉じていた。」 その後、どんな風景が広がるのでしょうか。 恋をするすべての人へ贈るお話です。 恋の美しさを表現してみました。 【こんな人にオススメ】 ・恋をしている人 ・恋をしていた人 ・これから恋をする人すべての人へ 【著者プロフィール】 著者:風川 かなた 1987年京都府生まれ。 美術大学にてデザインを専攻し卒業。 大学院にて臨床心理学を専攻し修士課程修了。 作品に「Happy Birthday (絵本屋.com) 」、「ミルク (絵本屋.com)」、「光の形 (絵本屋.com)」などの電子書籍絵本がある。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お祭りでティモシーとサラは魔法使いにあい、車いすのおばあさんの足がなおるようにねがいました。どんな魔法が?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その43「高名な魔法使いの元に弟子入りした男の子は、一人前の魔法使いを目指して、毎日厳しい魔法の修行に励んでいました。ある日、魔法使いは一人で外出する際、弟子の男の子に言いました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その43「高名な魔法使いの元に弟子入りした男の子は、一人前の魔法使いを目指して、毎日厳しい魔法の修行に励んでいました。ある日、魔法使いは一人で外出する際、弟子の男の子に言いました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
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4.0料理家・辰巳芳子の「食への思い」をはじめて絵本化! 「大豆はいのちを支えるまめです。大豆をまける子になってください」 おばあちゃんがくれた「まほうのおまめ」。 食べられるし、植えられる! 枝豆から変身して、とうふ、なっとう、みそ、しょうゆに―― 不思議なおまめと旅する物語。 子どもへ、孫へと送りたい、食育絵本の決定版! 松本春野の、祖母・いわさきちひろを思わせる水彩画のタッチも魅力です。 全国の小学校3万人にひろがる「大豆100粒運動」や、 3年生の国語教科書「すがたをかえる大豆」(光村図書)の参考資料になるデータも掲載しています。
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5.01巻目のお話の主人公は、小さな女王バチのマルグリット。女王様なんて、つまんないとある日こっそりお城を抜け出します。ところが、いじわるないとこにおきざりにされちゃって!? 自分の気持ちとできること、まわりの心配とその理由。自分の気持ちを優先するだけではダメ。子ども自身の「やりたい! でも、本当に大丈夫?」を引き出す絵本です。
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