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-連続猟奇殺人が多発していたロンドンでは、一連の殺人事件は吸血鬼の仕業であると騒がれていた。吸血鬼ハンターであるシシィは、吸血鬼イシュトヴァーン・ナダスディを追ってとある舞踏会に訪れる。舞踏会では美しい双子の誕生日を祝うために賑わっていたが、その中にイシュトヴァーンの姿を見つけたシシィは、彼の狙いが「美しき双子の血」であると確信。双子に警告するも、双子の兄が攫われてしまい、シシィと妹は兄奪還のために吸血鬼の館に踏み込む――!! そこで明かされる、シシィの驚くべき過去とは……!? 「Vampire ヴァンパイア」ほか、「Bloody Lady~ブラッディーレディー~」「アラビアンナイト」「地獄の火クラブ」を収録!
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-科学者のヴィクター・フランケンシュタインの元で助手を務めるジャッキーは、ヴィクターに密かに思いを寄せていた。しかし、ヴィクターには愛する妻がいて、ジャッキーは自分の思いに蓋をするのであった。そんなある時、悪天候の中出かけた夫婦は氾濫に巻き込まれ、妻のエリザベスが死んでしまう。形見として残ったのは妻の首だけ…。愛する妻を失ったヴィクターは彼女を蘇らせるために、ジャッキーに残酷な命令を下し――!? 歪んだ愛が生み出した禁忌の人体改造とは……!? 表題作「フランケンレディ―愛の人体改造―」ほか、「シャーロック・ホームズ」「長靴をはいた猫」「赤い靴」を収録!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「1週間で勝手に勉強する子供に変わる家庭学習法「親勉」」 で全国的に有名な著者が 算数が得意になる、楽しい絵本をつくりました! 間違い探しや迷路などを楽しみながら 絵本を読むだけで いつのまにか算数の分数・単位・立体に親しめる不思議な絵本です。 ●夏休みなどの長期の休みに ●算数に早めに親しんだり ●学びなおしをしたり ●電車や飛行機で移動などの読書に最適! ●もちろん、夏休みの読書の宿題にも、もってこい! まちがえさがし、迷路など、子どもが大好きな要素が 今回もたくさん入っています。 未就学のお子さんも、思わず夢中になります。 ☆小学校の低学年から高学年のお子さんも楽しめますし まだ小学校に入学していないお子さんも 迷路やまちがいさがしなどを楽しんでやることができ 自然と分数・単位・立体に親しめるように工夫されています。 <登場人物> ウンチく王 トイレ王国の王様。「すばらしい! エクソレント!」が口ぐせ。 たかくそうた 小学三年生。勉強が苦手。ちょっと気弱。 たかくそのこ 小学一年生。しっかり者のお世話好き。 ママ 自宅の一階でカフェ・タカクを経営。 フンボルト ウンチく王のペット。おしゃべりができるオウム。 ジャクソン そうたが飼っているブルドッグ。 <物語> 今日は、そのこの誕生日パーティー。 みんなで楽しく食事をしていると あやしい2人組が現れた。 手にしているのはパッケージがミスプリントされたチョコレート。 大量の「チョクソレート」を はたして、ウンチく王は売りさばくことができるのか? ※本作品は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。あらかじめご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「革のサンダルから布ぞうりまで」ズバゲッティやキラキラのコード、Tシャツヤーン、余ったひもや布など紐状の材料を使って、自分だけのオリジナルルームシューズが作れます!現代風のバブーシュやサンダル、伝統的な布ぞうりまで、しっかりと編み込むので耐久性も抜群です。まずは使用しなくなったジーンズやTシャツを使ってオリジルシューズを作って楽しみましょう。主な内容はTシャツ1枚で作れるサンダルから、甲の部分までしっかりとカバーしてくれるバブーシュ風の革製編み上げシューズ、ラフで履き心地の良いサンダル、ジーンズを使った男性にも人気のカジュアルなサンダル、迷彩やチェッカーフラッグ柄のルームシューズ、また伝統的なこんこんぞうりや、着物を使った大人に人気のシックなルームシューズも充実しています。<著 者>市ノ瀬絵里子(いちのせ えりこ)横浜生まれ。ふとしたきっかけで布ぞうりと出会いその魅力にとりつかれる。作品のオーダーメイドをするかたわら教室も開設。2003年より、サンケイリビング新聞社のカルチャー教室にて一日体験教室を始める。2005年、横須賀市上町でも毎月数回、教室を開設。“布ぞうりの会”を立ち上げ、メンバーとともに制作に励み、指導者の養成も積極的に行なう。
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-「やっぱりアラフォーの友達が一番楽ちん!」 アパレルメーカー企画営業部・課長の安藤珠樹は40歳。10年同棲する彼氏がいて、高校時代の同級生の和江や美智子と月イチで食事会を重ね、3人の中で一番自分が恵まれている立場だと再確認していた。けれども、和江と美智子が同時に彼氏と結婚するといいだして――!? 不惑を過ぎ、何事にも惑わないはずの女性たちが見た、自分たちの心の中の真実とは!? 表題作の「アラフォー花道」のほか、失業した女子がスピリチュアルに頼って婚活に励んだ先の落とし穴を描いた「スピリチュアル専科」、エリート夫の絵に描いたような幸せが傾いたとき、家族の真価が求められる――!? 幸せとは何かと投げかける「幸福のピース」、幼馴染の婚約者と婚約指輪を買いにいったセレブ御用達の宝石店のエリート社長に突然求婚された理子のシンデレラストーリーを描いた「ドリームプリンセス」、夫の海外赴任の間、子供を連れて田舎町で暮らすことになった冴子。都会育ちの子供たちが田舎暮らしになじんでいく中、都会に戻りたい冴子の目論見はかなうのか!? 子供への愛を再確認させられる「カントリーボーイ」を収録。どの作品も心に響く、長崎さゆりならではのハートウォームストーリー、全5本を収録。
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-青山という武家の屋敷に仲のいい姉弟が仕えていた。美人な姉・お菊を主人の青山はとてもかわいがっていたが、美人というだけで待遇のいいお菊に屋敷中の女たちは不満を抱き、卑劣ないやがらせをする毎日。姉を心配する弟の裕文(ひろふみ)は、姉を救おうとするが効果はなく、お菊はひとりで耐える日々が続く。ある時、青山に呼ばれたお菊は、無理やり押し倒され、その現場を妻・お琴(こと)に目撃されてしまう。夫の浮気を目の当たりにしたお琴はお菊への仕返しを目論み――!? 屋敷中の女が敵!! 罠に嵌められた姉弟の運命は……!? 表題作「虐待女中の涙~番町皿屋敷~」ほか、「悲しみの果て」「猫のムーア」「金色の目」「猫のお嫁さん」「アンネ・リスベット」を収録!
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教科書を読んでも、講義を受けても、抽象的な議論になかなかついていけず、“わかった”という実感を持ちづらい「化学熱力学」。しかし、いったん身につけてしまえば、熱力学ほど身近で実際に役に立つ学問はない。 本書では、まず「エントロピー」を十分に理解できるようしっかりと学び、その基礎の上に立って、「エンタルピー」「ギブズエネルギー」という、“使う”ための便利な概念を自分のものにする。化学熱力学を本当に理解して、あらゆる場面で自信をもって使いこなせるようになるための、ユニークなテキストである。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地球環境問題、エネルギー問題など、人類が直面する数々の課題を克服し持続可能な社会を構築するためには、触媒化学のさらなる進展が必要不可欠である。基礎化学から工業化学まで、多様な分野でその最前線をリードする著者らが、不均一系触媒と均一系触媒の基礎と応用の多岐にわたる内容を適切に解説し、現在の到達点と将来の展望を活写した。 大学学部生の教科書としてだけでなく、大学院生や関連他分野の研究者の参考書としても好個の一冊である。
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-「悲しくて辛い時ほど笑うのよ――」。亡き母の口ぐせを胸に、女優を目指す少女・高槻のぞみ。舞台女優だった母は演出家・滝山浩一の子としてのぞみを妊娠するが、人知れずのぞみを出産。のぞみは自分を知らない父の傍で女優を目指し、滝山に自分が娘であることに気付いてほしいのだが――
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名場面でイッキにわかる! 壮大な神と人との物語 えっ、そうだったの!? 天地創造から、イエスの教え、復活のナゾまで、聖書のエピソード×名画のイラストで楽しむ聖書の中身。 旧約聖書と新約聖書の61の名場面を、世界的な名画のイラストとともに紹介。天地創造、楽園追放から、受胎告知、イエスの磔刑、最後の審判まで、ストーリーとエピソードをドキドキ楽しく解説します。初耳学も交え、初めての人でも最新の聖書の知識がダイナミックにわかるエンターテインメント雑学本です。シリーズ80万部を突破、大人の学び直しにおススメ! 日本文芸社の眠れなくなるほど面白い図解シリーズの聖書版です。 <著者について> 渋谷申博(しぶや・のぶひろ) 1960年、東京都生まれ。早稲田大学卒業。宗教史研究家。神道・仏教など宗教史に関わる執筆活動をするかたわら、全国の社寺・聖地などのフィールドワークを続けている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 裏モノJAPAN2019年8月号 体験ベースの欲望追求エンタテイメントマガジン ◆特集 気持ち良すぎ 新快感フーゾク ●情報けものみち ・ノンケ野村、「男性モデル募集」に食いつく ・令和のいま、絶滅寸前フーゾクを楽しむ ・なぜ家に帰らない?深夜のファミレスでひとりポツンとしてる男、その理由 ・LINEの友だち100人に『夢ってある?アムウェイって知ってる?』と送れば人間関係はどうなるか? ・あなたが実体験で学んだ 人生の真実とは? ・【マンガ】ブスな私たちがワリキリで稼げてる理由 ●シリーズ ・オカズわらしべヒッチハイカー 騙す美女、悪びれないオカマ、引きこもる青年(高崎→伊香保) ・ブルーシャトー 読者ページ → そろキャンプブームに乗って1人でテントにいる女子とはこうすればねんごろになれます → エアクンニじいさん!ライブカット監視員はあなたのプレイをすべて見ていますよ 他 ・今月のプレゼント ・読者様の御声 ・しんさくヤルノート★診察で距離を詰めてやるぞ! ・長澤まさみのような恋人が欲しい★競馬でサプライズプレゼントを ・この世のひみつ★万能薬でセクハラ ・1週間食費0円生活 ・拝啓、美人店員さま★初夏の色白店員さん ・フーゾク噂の真相★パパ活アプリで、良い思いはできるのか? ・テレクラ格付け委員長★ガラスの心 ・おっさん天国★男専サウナ 編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。
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-眠る「夫」にキスをして舌と手で愛撫する…契約で結婚した花嫁は偽物の「夫」に処女を捧げる!? 田上茉里乃の職業は、人から依頼を受けて役を演じる私生活女優(プライベートアクトレス)。そんな彼女に舞い込んできたのは、とある社長子息の藤宮幸平の花嫁となる4ヶ月間の契約結婚の依頼だった。始めは仕事として完璧な新妻を演じていた茉里乃だけど…彼の優しさに惹かれてしまい…、離婚まで残り1週間。思い詰めた茉里乃は、幸平の寝込みを襲ってしまう!? キスをして、彼の服を脱がして奉仕して…「思い出に私の処女をもらってください」――表題作ほか、3作品の短編を収録したオムニバス
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたのサイトのユーザーイメージとサイトシナリオのつくり方・活かし方がわかる本 「ユーザーのニーズがわからない…」とお悩みのあなたも、 「ユーザー対応が社内でバラバラ…」とお嘆きのあなたも、 これ一冊でサイトユーザーの攻略法がまとまる! サイトリニューアル、新サービスのインキュベーション、マーケティング施策、広告プロモーション、他社サイトとの提携コラボレーション、などなど、ウェブサービスの現場では、「共通のユーザーイメージ」を持って臨まなければならないプロジェクトが多数あります。 プロジェクト内で統一したイメージを持つために、ここ数年増えてきている手法が、「ペルソナ」・「カスタマージャーニー」です。しかし、それらを作成するにあたり、高いハードルとなっているのが、ファーストステップであるユーザーデータを集める工程です。 ここできちんとデータを集め、分析することができないと、データが「使えない」ものになってしまい、結果「ユーザーイメージ」も現実とブレた、使えないものになってしまいます。 そこでカギになってくるのが、「代表的なユーザーイメージ」と「理想的なサイトの体験シナリオ」なのです。 本書は、ネットリサーチ国内最大手の「マクロミル」でアンケート調査によりデータを作成する技術を学び、その後、ウェブサービスの事業会社でリサーチの仕事に10年間携わってきた著者が、「代表的なユーザーイメージ」と「理想的なサイトの体験シナリオ」作りのノウハウを解説するものです。
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-54歳の私の母は、見かけがとても若いのがウリ!「今日さぁー、30代に見えるっていわれちゃったァ」ってキャピっているうちはよかったんだけど、シミを取り、あごと唇にヒアルロン酸を注入! それもパート先の若い男の子に恋をしたから。さらに母は、顔にメスを入れることを決断し――!? 無謀な美容整形で不幸になった母の嘆きを描いた表題作「整形依存ババア~私の顔を返して!~」のほか、1980年代、中国の寒村からのお見合いツアーで知り合った中国人女性に父親が詐欺にあった体験を描く「儚き夢」、思春期の息子の自慰をコントロールした、母から息子への性虐待を告発する「嫌な姑」、風俗嬢がホストに入れあげて貯金3千8百万を使い果たした悔恨談「愛をちょうだい」、性格の悪すぎる姑を悔恨させた冴えた主婦のキワキワのやり口を描いた「いびられ嫁の逆襲」を収録。どこから読んでも、世の中が怖い! 全国から届いたショーゲキ実話のコミカライズをお楽しみください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「世界の未確認生物を134体掲載!!」 本書は134体もの未確認生物を、1体1体目撃事件をもとにていねいに紹介しています。目撃数の多い有名な未確認生物は写真つきでより詳しく考察しているので、知りたい情報が手に入るはず! 「実物をイメージしやすい!」 未確認生物の大きさは何センチや何メートルのように数値であらわすのではなく、子どもたちが想像しやすいように乗り物や動物などと比較しています。未確認生物のイラストに子ども(130センチ想定)のシルエットをいれ、イラストから大きさを読み取れる工夫も。 「ゲームのように楽しく読める!」 もし未確認生物を見つけたらどうするかを「たたかう」「にげる」などといったゲームのコマンドのように選択肢をいれ、子どもたちが自分にあてはめて楽しく読み進められるようにしました。また、「未確認生物がクラスにいたら?」「未確認生物がオリンピックにでたら?」など、現実ではありえなさそうだけどあったらうれしい未確認生物のもしもがつまった「もしも劇場」もオススメです! 「面白いコラムもたくさん!」 未確認生物同士を戦わせてみたバトルやずばぬけた特徴をわかりやすく紹介するランキング、実物大のイラストなど、もっと未確認生物に興味がわく面白いコラムをたくさん掲載しています!自分のお気に入りの未確認生物が見つかること間違いなし! <著者について> 横山雅司(よこやま まさし) ライター、イラストレーター、漫画原作者。 ASIOS(超常現象の懐疑的調査のための会)のメンバーとしても活動しており、主にUMA(未確認生物)を担当している。
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-「あれぇ もしかして幸せ太り?」昔からスタイルがいいとほめられていた加南子は、体形を維持するために日々ダイエットに励んでいた。しかし、結婚した加南子は、久しぶりに再会した友人の「太った?」という何気ないひと言が気になってしまい、1秒でも早く痩せるためにダイエットをややハードな内容にすることに。だが、その矢先に夫の兄からパーティーに誘われ、豪華な食事を前にするとがまんできず、つい食べてしまう。しかし、家に帰ると激しい後悔に襲われ、消化される前にと、急いで全部吐くことにするが――!? 痩せたい! でも食べたい! 食べ吐きを繰り返す女の地獄の苦しみ!! 本当にあった読者の体験をまんが化した全6作を収録!!
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-露出狂から逃げて駆け込んだ先にも変態が…!? 突然胸を揉まれてはした金を渡された!? 夫の妙な性癖のせいでパンツの消耗が激しい妻!! 男も女もいけるクチで満たされているのに、いけるのはオ●ニーだけ…。彼氏とアオカンの最中にイケメンから告白された…!? 冗談ではじめたプレイが意外とハマって…!? 心がときめくタイプとやりたいタイプはまったくべつ!? etc.みんなが体験した日常のエッチな思い出やエロすぎるハプニングを、投稿4コマの鬼才・美月李予が描く!!
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-隣の部屋に音が筒抜けのラブホ!! ドアを開けたらプレイルーム中クソまみれ…!? 出会い系で会ったおじさんが友人の父親だった!? 電車で痴漢にあってブチギレるもお金もらえて逆にラッキー!? 遊園地の着ぐるみのボディータッチが激しい!! バイブプレイをしていたら抜けなくなって救急車!! 仕事でセ●クスして、彼氏ともして、それでも足りずにひとりでもしている性豪の友人!! etc.みんなが体験した日常のエッチな思い出やエロすぎるハプニングを、人気作家の安堂ミキオが描く!!
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-『ホーリーランド』『自殺島』の著者として有名な森恒二×元酔いどれ漫画家あっきうの結婚生活を描いたエッセイコミックス。血気あふれる漫画作品の印象とは裏腹に、注射を怖がったり、笑顔ではしゃぐ森恒二先生の激レアな姿が描かれています。森恒二先生のファンの方はもちろん、新婚さんや、漫画家ふうふの生活をのぞき見してみたい人にもおすすめ。
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-北海道・北星学園余市高等学校、傷を抱え、居場所を求めてやってきた生徒たちの最後の砦――。社会科教諭として教鞭をとる義家弘之、彼もかつて学校や家庭から弾き出され北星余市に辿り着いたひとりの生徒であった。北海道で初めて感じた、手を差し伸べてくれる大人たちの真摯なあたたかさ――。この物語は、ある事件により廃校を余儀なくされそうになった母校・北星余市を守るため、彼が決意をもって講壇にたち、メディアにでるまでのたたかいの記録である――。
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-本書は、「今」使える技術やAPI をふんだんに使った、ブラウザで動くカメラアプリの作り方を通じて各種の技術をハンズオン形式で解説します。 Parcel や React、CSS Modules の設定に始まり、画面のスタイリング、 getUserMedia や applyConstraints、ImageCapture、 EXIF、 Geolocation、 WebAssembly、Web Worker、OffscreenCanvas、Shape Detection API、WebGL、PWA などの技術を、『広く浅く』学ぶことができる一冊です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レディたちに愛されてきた伝統のたしなみを あなたの暮らしに取り入れて 「白糸刺繍?ホワイトワーク?とは」 その名の通り、白い糸だけで生み出される美しい刺繍のこと。 ヨーロッパ各地で受け継がれ、それぞれに技法を発展させながら 19世紀末には、上流階級の淑女の教養としても愛されるようになりました。 白い糸から生まれる繊細な陰影と表情は、うっとりせずにはいられないほど魅力的。 身のまわりにあるだけで暮らしを洗練させてくれる刺繍、 それがホワイトワークなのです。 「基本のテクニックだけでトライできます」 紹介するテクニックは基本のものだけにぎゅっと凝縮。 忙しいわたしたちでも挑戦しやすく、 そして現代の生活に取り入れやすく作ったのがこの本。 シュバルム、ドロンワーク、ハーダンガー、ヒーダボー、アジュールを紹介します。 小物のアレンジでは、いくつかの種類の刺繍を組み合わせることで 基本テクニックだけでも本格的な仕上がりにできるよう、ひと工夫。 ひとつだけステッチをマスターすればできる作品も。 初挑戦の人や、一度やってみたけれど難しかったという人にもオススメです。 「ホワイトワークがぴったりの小物たち」 白糸刺繍なら色の組み合わせに困ることもなく シックで上品なセンスを楽しめますよ。 基本的な技法だけで、こんなに楽しめるなんて!という喜びを ぜひ味わって。 小物はどれも甘さひかえめ、シックでモダンなデザイン。 パラソルやクージー、ロゼットなど、今までにない 新しいアイデアがたくさんつまっています。 人気の北欧デザインや、ナチュラルなファッションにもぴったり。 <著者について> 刺繍作家。白糸刺繍教室「白い針仕事」主宰。ホワイトワークに魅せられ刺繍を始める。講師資格取得後、教室、作家活動を開始。現在は吉祥寺のアトリエを中心に、代官山、横浜などで教室を展開。企業カタログの装丁や手芸雑誌など寄稿も多数行う。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主役にも脇役にもなれる果物“レモン”。 レモンを上手に使うと料理やお菓子の美味しさが格段に増します。 でも、日常でよく見るレモンではありますが、どのくらいレモンについて知識がありますか? そして、お菓子にはレモンをどのように使うのがいちばん効果的なのでしょうか? 本場パリでフランス菓子を学んだ著者が、レモンについて知っておきたい知識と、お菓子づくりに必要なテクニックを披露し、レモンの魅力を最大限に生かしたままで、おいしく作る方程式と応用術を教えてくれます。 本書で知っていただきたい6つのポイント 1)「香り」「苦味」「酸味」「色」「かたち」の、レモンの5つの要素からひもときます。 2)「レモンタルト」をはじめとする40のお菓子づくりを導き出します。 3)「レモンジャム」「自家製レモネード」他、レモンの加工品づくりも紹介します。 4)「広島しまなみ街道レモン巡り」他、ライブなレモンエッセイも織り込まれています。 5)本場パリで学んだフランス菓子をベースにする「現代的メニュー」と「作りやすいレシピ」で展開します。 6)基本生地の作り方は、大きな写真でわかりやすく解説しているので初心者の方でも安心して作れます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【日本で見られる貝の生態写真と標本写真を600余種すべてに掲載した画期的な図鑑】 多くの人にとって、貝といえば海のシンボルとしての美しい貝殻、または食材かもしれません。 けれど、日本の近海には11万種ともいわれる多種多様な貝たちが住んでいます。 本書では、本州中部温帯域を中心に、日本の海に生息する600余種をセレクトした「貝の図鑑」です。 主に磯遊びや潮干狩り、スキュバーダイビングなどで観察可能な、海産の巻貝・二枚貝を紹介しています。 この本の最大の特徴は、海中で生きているときの生態写真と、標本となる貝殻写真がほぼすべての種で掲載されていることです。 生きた貝たちの海底での姿や生活をイメージしやすい作りにしました。 なかなか普段は見ることのできない、殻口側や目、触覚などを生きている状態の写真をアップ目でも掲載してるので、同定の際にも使え資料的にも価値があります。 海洋生物としての貝を、より立体的に知ることができる、新しい貝の図鑑です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性誌を数多く手がけ、センスのよいセレクトに定評があるハワイ在住コーディネーター、工藤まやさんのハワイガイド。 ご自身のおしゃれなライフスタイルやファッションとともに、ハワイで日々愛用しているグッズやお店、おいしいものなどを紹介します。 最旬スポットから隠れ家のようなお店、オススメのおみやげやエリア別案内など、ハワイ旅行に活用したい情報が満載! ハワイの気持ちよさが伝わる写真も数多く掲載し、眺めるだけでも旅行気分に浸れる一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スープのように具沢山、サラダよりも食べやすい。 食欲がなくても、ちゅるんと食べられる野菜たっぷりのゼリー寄せは、夏の毎日の食卓にぴったりです。 手軽に栄養の底上げになるスープは便利ですが、夏の暑い日にはちょっと…。 そういう時にはスープをそのまま固めたゼリー寄せはいかがでしょう。 たくさん作って冷蔵庫に冷やしておけば、いつでも栄養満点のおかずが食べられます。 夏野菜の栄養はもちろんのこと、寒天はカロリーゼロで食物繊維が豊富な優秀素材。 ゼラチンは美容にいいコラーゲンをたっぷり含みます。 どちらもダイエットにも最適。 本書では、毎日の食卓に便利な38のレシピと、寒天、ゼラチンの上手な使いかたを徹底解説します。 寒天の仲間で、透明感と独特な食感が人気のアガーを使ったレシピもご紹介。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マンガでわかるゴルフの本質!! 大人気・高松志門プロのコミックレッスンシリーズの第3弾。スコア偏重の昨今のゴルフ事情に抗うがごとく、ゴルフの本質の楽しみ、喜びを教えてくれる。もちろん、技術の向上やラウンドするうえでの考え方のヒントも盛りだくさん。一見、奇想天外に思えるも、今までのゴルフ観がガラッと変わり、志門流にはまるゴルファーが続出。難しく考えるよりも自らの感性をフル回転してゴルフ脳を最大限活性化させよう。巻頭グラビアには通称“スペシャル”という志門プロならではのスーパーテクニック集も掲載。
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-関西の作家さんと関西出身の編集者だけで創るWEBコミック誌「MAGKAN」!! マグカンの「カン」は、関西のカンと缶詰のカン。関西発「おもろい!」ことを詰め込んだ缶詰「MAGKAN」。何が出るか分からないこの缶詰ですが、あくまでも「シュッとした」缶詰です。「曇天に笑う」の前日譚「泡沫に笑う」を始め、「シュッとした」作品を掲載中!!
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-好きになったら待ってるだけじゃダメ!!一歩踏み出す勇気を胸に、最高の恋とHを手にいれよう! 表題の「ベッドの中まで追いかけます」は、大好きなプロサッカー選手の追っかけが高じ、スポーツ記者を目指し始めた女の子、星葉の物語。夢を叶えるためにスポーツ専門誌の編集部にバイトとして潜り込んだ星葉。しかし、実力派ライター中山友樹には出会うなり「さっさと諦めろ」と夢を全否定されてしまう。そんな矢先、その中山と仕事で組むことになってしまい……。 「処女なのに年下にキスされて…?」では、乗馬クラブを舞台に、男勝りの牧が年下でライバルだと思っていた亮我から告白される。変わってゆく関係性に戸惑う牧の気持ちはどこに向かうの? 「遠恋にさようなら」は遠恋に終止符を打つため、大学生の恋人啓吾の下宿に転がり込んだうららの物語。幸せになるために飛び込んだはずなのに、離れている間にできた小さなほころびが気になって……。 「裸足にキスして」は恋に仕事にがんばるシューズ売り場のデパガ、莉帆の物語。無理解な恋人に傷つけられた莉帆の心を癒し救ってくれたのは? 他にも「カリスマ美容師の甘い誘惑」「ヒミツ同居の大ピンチ!?」「浮気男から優しい先輩に乗り換えます!」など、前向きに生きる女の子たちが幸せな恋と最高のHを掴む物語、7篇を収録。
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-「あたしのこと…っいやらしく…して?」 母子家庭で育ったまひろは、父親が憧れの存在。そんなまひろの理想の父親は、バイト先の店長の黒澤さん。 やさしくて、かっこよくて、セクハラから私を守ってくれて…。そんな黒澤さんの手が、スカートのなかにのびてきて…!? 黒澤さんにいやらしく触られると、なぜかドキドキして、濡れてきちゃう。もっと触って、もっと気持よくさせて…。ってあれ、わたし、黒澤さんに恋してる? 25歳年上なのに…!? でも黒澤さんに触られたら、どんどん濡れてきちゃって…。あたし、いやらしいコみたい…。もう黒澤さんの好きなようにあたしを育てて…!!
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-寅さん、釣りバカ、東京家族…等の裏側では――「男はつらいよ」「釣りバカ日誌」シリーズ、近年の『東京家族』『家族はつらいよ』など、数々の山田洋次監督作品で助監督を務めてきた著者が、出演者たちの“生態”を活写。大御所から最近売り出し中の男優、女優まで、スタッフにしか見せない素顔を、時に辛口にレポートする。《(橋爪功さんが)私を指差して「この人、敏夫ちゃん。この組はこの人を頼ってれば乗り切れるよ」…橋爪さんはケ、ケ、ケと愉快そうに笑った。》[本文より]
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-「おまえを俺のものにしたいって、ずっと思ってたよ――…」大学生のさくらは10歳年上の幼なじみで弓道部のコーチ・燎に8年間片想い中。しかし毎日のアピールもむなしく、カタブツな燎はまったく相手にしてくれない……。そんな中、ある出来事をきっかけに真面目でクールな燎が一変、ケダモノ男子に豹変して――…!? 10歳差のカタブツ幼なじみは着物を脱いだらスゴかった!? 【クールな年上コーチ】×【一途な純情乙女】のらぶきゅんストーリー!! ※この作品は「イジワル先生は年上幼なじみ」「先生は絶倫でした。」「無敵恋愛Sgirl 2017年4月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-世界で初めて性転換手術を受けた男性と、それを支えた妻の性別を超えた究極の愛!! 「私の夫は性転換美人~もっとキレイなあなたが見たい~」/義兄からの異常な執着愛で、婚約者を失った女の命がけの復讐劇!! 「兄妹心中」/若さを求め、処女の生き血を搾った浴槽に浸かった伝説の殺人鬼、エリザベート・バートリーが、もしも冤罪だったら? 歴史のifを描く衝撃作!! 「血の伯爵夫人」/令嬢とメイドが同じ男性を好きになったら? どちらも譲らない女の意地の行方は――!? 「エレーヌ・ジレ~処刑台から甦った女~」/歴史の闇に隠された女たちの波瀾万丈の人生劇場!!
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-日本人大リーガー・イチローを、2015年から3年間、マイアミの球場で応援した著者が、「イチローから神対応のサインをもらう」などのエピソードを紹介しながら、イチローの“美しさ”と“凄さ”の秘密を明らかにする。
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-自宅で、お店で、病院で、介護施設で、時には風俗店で!? 見てしまった高齢者たちの元気すぎる姿(下半身事情)!! 恋愛バトルを繰り広げたり、AV鑑賞に励んだり、あっちこっちでセクハラをしたり、キャバクラや風俗店に足しげく通ったり……認知症や、足腰弱いのなんのその! 日本全国から寄せられた、欲望に忠実な高齢者たちのリアルな姿を4コマ化! きっと誰もが共感できる、ちょっと困っちゃう、でも憎めない、笑える話が盛りだくさん!!
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-大好きな先輩との下校中、気づけば没落貴族として異世界に転生した水町勇利。仕える令嬢にしぶしぶ会いに行くと--待っていたのは完璧な土下座姿のお嬢様で!? 打倒魔法至上主義! 勇利と先輩の改革が始まる! ※本作品は『転生従者の悪政改革録』シリーズ全3巻を収録しています。 ※本商品は1冊に全巻を収録した合本形式での配信となります。あらかじめご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 萩原聖人の初の書籍です。 人は麻雀で多くのピンチに陥ります。 先行リーチを受けたり、安全牌がなかったり、攻め屋3人に囲まれたり… しかし逆境のたびにベタオリしていては勝てません。 この本には、麻雀プロとしてMリーグでトッププロと戦った著者がその「牌譜」を振り返りながらどのようにして逆境を凌いだのか、そして時に失敗したのかが会話形式で書かれてます。これを読めば麻雀のピンチへの対処の仕方が分かります。各局の終わりに著者の一打一打の手牌変化図も掲載されていますので、麻雀を学びた方はもちろん、全麻雀ファン、Mリーグファン、萩原聖人ファンが満足できる内容になっているはずです。 1「手牌」を読むなんておこがましい。確定情報と手材料を見て全力疾走しろ。 2 放銃して仕方ないと言っていたら進歩はない。逆境と感じたらもう間に合ってない。 3 試合中は反省するな。容赦なく動いていく目の前の局に対し最善を尽くせ。 4 フリテンリーチは東1局からいきなりやってみろ。圧勝するムードさえ作れれば、半分は勝ちが決まる。 5 他家の鳴きで急にツモが押し寄せて来たら「チャンス」と思って押し返してみろ。 6 愚形であってもテンパイはとれ。ただし「これで行ききります」という覚悟をもて。 7 手詰まるのが麻雀。その時、意思のない「成り行き」で打っていては絶対に進化しない。 他多数。 著者について 俳優・声優・プロ雀士。 1971年8月生まれ、神奈川県出身。 1995年第6回麻雀最強戦各界雀豪選抜大会に出場し優勝したことがきっかけで、人気俳優でありながら麻雀界での活躍が始まる。その後多くの麻雀番組で芸能人や麻雀プロを相手に優勝するだけでなく、その勝ち方においても華麗な打ちまわしでつくる大物手やピンチの時でも歯を食いしばってアタリ牌を我慢する姿でファンを魅了した。 2018年7月日本プロ麻雀連盟に入会しプロ雀士に。8月Mリーグドラフト会議でTEAM RAIDEN/雷電にドラフト一位指名を受ける。 キャッチフレーズは雪原の求道者。
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-少女とTLコミックレーベル「ラブドキッ。Bookmark」から雑誌が創刊!! 準備号ではいろんな作品の第一話が読めるッ! 連載作品は単話購読より、ぐ~んとオトクに読めるようになってます! オススメ作品は随時ピックアップしてお試し読みしてもらっちゃいます! ちょっとHでドキドキいっぱい!? オールハッピーTL&女性向けコミック雑誌です!
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-その能力を“イタズラ”にしか使わないという天才錬金術師『アナーキスト・アルケミスト』。簡単にいえば犯罪者の自称なのだが、その名は帝国内を騒がせていた。ある日『アナーキスト・アルケミスト』から重要人物で変わり者と評判のアルト・ブロイ公爵宛てに殺害予告が届く。帝国情報部の美人魔術師イングリドはアルトの警護のためブロイ公国を訪れた。魔術が飛び交い、陰謀渦巻くヨーロッパで暗殺予告に隠された秘密と錬金術最大の霊薬『賢者の石』を巡り、アルトとイングリドが華麗に躍動する。
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-魔界のみならず人間界や天界、果ては神界や精霊界にまでその名を轟かす魔界の支配者・ゼルレイン。その彼が突然「育児休暇を取る」と言い出した。突拍子もない発言に混乱する四天王たちを尻目に、ゼルレインは育児対象の人間の幼女・レンを連れ、颯爽と魔王城を出てしまった。ハーフエルフのアリーシャを従えて。世界征服をするように育児もこなしてやろう、と言う魔王の無茶な言動に頭を悩ませるアリーシャ。そして、育児休暇の場所は――人間界!? 人間たちに紛れて始まる育児生活はそれなりに前途多難で……。レン「へーか!」 ゼルレイン「なんだ、小娘」魔王と人間の幼女で紡ぐほのぼの家族コメディ、ここに開幕。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「基礎力」と「実践力」がいっきに身につく! 「こんな教科書がほしかった」と話題沸騰! 日々の作業効率を劇的に改善する 基本操作+時短ワザ+活用テクが満載です。 最短の時間で、仕事で役立つスキルを手に入れよう! ※※実践ビジネス入門講座シリーズとは※※ 本書[実践ビジネス入門講座]シリーズは、これからExcelを学ぶ初学者の方々を対象に、 仕事で役立つ実践的なExcelの使い方を、基本の「き」から1つずつ丁寧に解説するテキストです。 はじめて学ぶ人でもつまずかないよう、解説や構成にさまざまな工夫を凝らしています。 また、効率よく体系的に学べるように、内容を一冊にぎゅっと凝縮しています。 《本書の対象読者》 ・Excelをはじめて使う初心者の方々 ・仕事でExcelを使う人 ・これまでは自己流でやってきたが、一度きちんと体系的に学びたい人 ・「Excel作業は正直、面倒だ」と思っている人 ・煩雑で退屈なExcel作業を効率よく片付けたい人
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「トイガン解体新書2019」では近年の国内外の人気モデルや定番モデルを中心に、分解・組み立て方法を掲載します。分解時の注意点やコツ、ポイントなどは、アームズマガジン編集ライター毛野ブースカの実経験をもとに詳しく解説します。 【記事概要】 ●トイガンの分解・組み立ての基礎知識・工具紹介 ●最新エアガン分解・組み立て方法(約20挺) 東京マルイAK47、東京マルイ89式ガスブローバックガン、東京マルイグロック19、東京マルイM45A1 CQBP、東京マルイUSP、東京マルイM&P 9L PCポーテッド、東京マルイSGR-12、東京マルイ電動ハンドガンHK45、G&GアーマメントAPP9、G&GアーマメントARP556、KRYTAC TRIDENT Mk2 SPR、CYMA M870ショットガンなどを予定 ●メーカー別エアガン分解・組み立て方法 ・国内メーカー(東京マルイ、タナカ、ウエスタンアームズ) ・海外メーカー(G&Gアーマメント、ICSエアソフト、クラシックアーミーなど)
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-「人形として座っているだけ」急遽お金が必要になった大学生、桜井蛍は、怖々そのバイトを引き受ける。当日、蛍は華やかな振袖を着せられ、冷たく整った容姿の男、九条のあけすけな視線に晒される。真意の見えない遊びに戸惑うと、突然、九条の人としての温かさを持たない指先が羞恥に潤むような快感を与えてきて!? 怒りと混乱の中、蛍は彼の瞳の奥底に揺らぐ激情を見つけてしまう。あの凍りついた瞳の本当を見てみたい。蛍は自分でも信じられない行動に――! ※こちらは2010年に発売された商品となります。重複購入にご注意下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実現可能な原子力発電開発計画を策定し、着実に進めるためには、まず、必要となる燃料物質取扱量を早期に把握し、核燃料サイクル諸施設の準備を進める必要があります。 核燃料マスフロー解析コード「HIMMEL」(ヒンメル)は、著者が30年以上にわたる原子力研究開発経験に基づき、PCベースで手軽に核燃料マスフローを解析する目的で開発したツールです。 本書はこのHIMMELのマニュアルであり、原子力発電における核燃料マスフロー解析の手順を示す書籍です。導入部で原子力エネルギーと原子力発電の基礎知識についても解説しているので、専門家だけではなく、初学者でも理解することができます。
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-「キスくらいで真っ赤になる処女には、刺激が強すぎるかもしれないぜ……?」そういって彼は舌を絡ませ、太股から秘めやかに濡れたアソコへと指先を這わせていき……。極道の家に生まれた風花は、幼いころからの夢だったパティシエになるべく、小さなパティスリーに飛びこんで住みこみで働くことに。そこのパティシエ・右京は口悪で傲岸不遜、おまけに超がつくほどの女たらしだけど、ケーキをつくるときの横顔はいつだって真剣そのもの。その姿に見とれていたら突然彼に誘われて!? 甘いキルシュの香るキスをされ、グショグショの淫蜜を垂らすナカを掻き回されるたび、彼に抗えなくなってしまい……!?
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-『本書は、嵐メンバーが断続的に話し合いを始めた2017年6月から2019年1月に至るまでの舞台裏を徹底的に取材し、最終的に“活動休止”の結論を選択した時の、メンバー個々のエピソードからお送りしていきたいと思う。 さらにはジャニーズ内外問わず、メンバーが苦しい胸の内を吐露した相手からの貴重な証言、そして最終章では2021年1月1日から始まる活動休止期間について、TV界で囁かれるメンバー各人の“噂”を検証し、その真相を明らかにしていきたいと思う――。』<プロローグより> 【主な収録発言】 ★大野智 『2020年12月31日までの2年近くで最高の嵐を楽しんでもらって、その余韻が、復帰するまでの何年間か続くような、難しいかもしれないけど、それだけのパフォーマンスや作品をみんなに見せることこそが、俺の最低限の役割であり仕事なんですよね』 ★櫻井翔 『たぶん、これまで嵐の中で誰よりも孤独だったのはリーダーなんだよ。 だからこそ俺はリーダーに「心配するな。俺たちが“希望”になるから」――って伝えたい。 たとえどんなに孤独でも、リーダーが前を向いて顔を上げさえしてくれれば、「そこには俺たちが立って待っているからな」――ってね』 ★相葉雅紀 『俺はこれから先も、ずっと「嵐が大好き」――っていう自分自身の気持ちとその力を信じて、“希望の光”をファンのみんなのために灯していきたいと考えてます』 ★二宮和也 『“昨日より明日、明日より明後日”――活動休止するからこそ、目に見える成長を貪欲に追い求めたい』 ★松本潤 『ザックリ言うとさ、何度でも立ち上がればいいんだよ。そこに“希望”がある限りは。 別に俺らボクシングの試合をしているわけじゃないんだし、どんだけダウンしても負けにはならない』
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-グループ結成以来、数々の危機を乗り越え、今また注目を集める“NEWSの今”に迫る― 彼ら4人が舞台裏で発した“言葉”と、周辺スタッフが伝える“エピソード”を独占収録! NEWS4人の“言葉”と“想い”が詰まった1冊!! ★小山慶一郎 ・『与えられた環境と皆さんの期待に押し潰されないように、必死に前に進むしかないのが今の自分の立場』 ・『ホームランバッターがいなくても、コツコツとヒットを重ねて点を取る。それがNEWSのセールスポイントだと思う』 ★加藤シゲアキ ・『変な話、俺らは4人になってからのほうが、地に足をつけてる気がする。6人の時は、上の2人を支える土台だった感覚。もちろんすべて、その経験があればこそ(今は地に足がついている)…の話』 ・『“運”は自分で掴みにいくもの。待ってるだけじゃ本当の運は転がり込んで来ない。ただし、むやみやたらと手を伸ばしても掴めない。掴むための努力と準備をして、ここぞという時に手を伸ばす』 ★増田貴久 ・『正直に言って、僕だってドラマやバラエティにたくさん出たいですよ。でも4人のキャラを考えると、1人ぐらいはジャニーズの王道を突き進まないとバランスが取れない。“キャスター、作家、バラエティ、ジャニーズ”の4人でNEWS―なんです』 ・『もしかしたら前よりも“感謝の気持ち”を強く持つようになったからかもしれませんね。仕事に対しても、メンバーに対しても、ファンに対しても。自分に関わるすべてに感謝しているから、文句が出ないんですよ。きっと!』 ★手越祐也 ・『良いことも悪いことも、全部が次のステップに繋がると思えば受け入れられるじゃん!』 ・『最初から“半分の人には嫌われる”と思っておけば、周囲の声は気にならない。だって好かれる人を増やせばプラマイゼロだもん』
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-KinKi Kids 20周年アニバーサリーイヤーに向けて― これまで彼らが発した幾千万のフレーズを通し、2人の絆、仕事に対するポリシー、さらにこれから見せてくれるであろう新たな可能性までをも追求し、改めてKinKi Kidsの魅力に迫る! 彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!! 本書を読み終えた時、アナタは2人のどの言葉、どのエピソードに心を動かし、KinKi Kidsに何を見出すだろう。 きっと、今まで知らなかった光一、剛の“素顔”に出会うはずだ―。 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『剛のライブを積極的には観に行かないのは、1枚フィルターを通して感想を聞きたいから』 ・『発想の原点で常に“俺はこれが楽しいねん!”と思うモノを作ることですね。そこがブレたら僕の作品じゃなくなる』 ・『先輩の使命の一つには、後輩からの挑戦を受けて戦うことがあるんです。後輩に倒されて追い抜かれるのと、勝手に自分から倒れて抜かされるのは、まったく意味が違う』 ★堂本剛 ・『“堂本剛って何やねん。何考えてんねん?”って興味を持って頂ければ、僕の中では大正解』 ・『10代の頃は気づかんかった歌詞の意味を30代で気づく。ホンマに“硝子の少年”“ガラスの十代”やったんやな~って(笑)』 ・『“あとちょっと、もう少し頑張って限界を超えたら、お前は“新しい自分”に出会えるんや! 難しいこととちゃう、諦めんかったらエエだけや”――って。そんな暗示をかけ続けて、僕は何十人もの新しい自分に出会って来たんですよ』
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-[大野智にマナブ] ★コンプレックス“退治”法 『自分のダメな部分をちゃんと理解して、“ここなら戦える”長所をさらに伸ばせば、コンプレックスも勝手に減っていく』 ★人生の歩き方 『道を歩くとき、ちょっと考え事をしていて躓くこと、ありますよね。ちゃんと目を開けていても道に躓く。それが人生』 [櫻井翔にマナブ] ★“人間力”を養うための試練 『悔しいこと、納得出来ないことは今でもあるよ。でも、絶対に不貞腐れない。どんな態度や行動を取るかで、僕の真価が問われるから』 ★仕事に対するプライド 『仕事に対してプライドを強く持たないと、自分の可能性を潰してしまう。想像を超えた結果も残せない』 [相葉雅紀にマナブ] ★失敗を成功に変える究極の“思い込み法” 『忘れようとしても忘れられない失敗は“実は成功していたんだ!”って置き換えると、誰だって前向きになれるよ』 ★楽しく生きるための基本 『まずは自分を好きになろうよ! 自分を好きになるのは、楽しく生きるための基本だよ』 [二宮和也にマナブ] ★他人のせいにすること 『「神様は平等じゃない」って嘆く人は、実は何の努力もしてないだけなんだよね。そんな人のところには、笑いの神様だって降りて来ない』 ★世界に1人だけのオンリーワンの存在 『世の中に同じ人間は2人いないんだから、他人の真似をするのはもったいないよ』 [松本潤にマナブ] ★小さなことから片付ける松本流“整理術” 『次に何をしていいか迷ったとき、僕はまず小さなことから片付ける。小さいことも大きいことも、数で言えば同じ“1つ”だから』 ★思い通りにならないからこそおもしろい 『結果はいつも、自分の手には届かないところにあるんだよね。思い通りに導くことが出来ない、だからおもしろい』
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-★『「いくちゃんの写真集『インターミッション』が発売2日で27万部に達し、誰も破ることが出来ないと思われていた白石麻衣『パスポート』の31万部を超えることが確実視されようとは、ほんの数ヵ月前でも誰も想像していませんでした」 ――しかし本書は2人の相性の良さを見逃さず、生田の写真集発売の情報解禁以前から、しっかりと取材を続けてきたのだ。 白石麻衣、生田絵梨花それぞれの単独エピソードはもちろんのこと、厳選した合計14名のメンバーとのエピソードも収録させて頂いている。 2018年度のスポンサー契約数18社で、すでにCM女王としての風格すら漂わせる白石麻衣。 衝撃的な写真集に目を奪われがちだが、今年も1月から9月まで3本の大作ミュージカルに出演するスケジュールがビッシリで“演劇界の希望の星”とまで呼ばれる生田絵梨花。 この2人を取り上げた本書からは、果たしてどんなエピソードが飛び出すのだろうか――。』―プロローグより― 【主な収録エピソード】 <白石麻衣> ★乃木坂46の“リーダー”白石麻衣 ★叶えたい“夢と目標” ★“乃木坂史上最高”に対する白石の想い ★白石が見据える“乃木坂46の未来” <白石麻衣×メンバー> ★堀未央奈に対する白石の“期待値” ★白石がすでに“ライバル”と認める? 山下美月 ★与田祐希にかける白石の大きな期待 ★白石と衛藤美彩が模索する“乃木坂46にとって最良の道” <生田絵梨花> ★“大人の女性”へのステップ――生田絵梨花の決断 ★生田絵梨花の“モチベーションの源” ★“卒業センター”への想い <生田絵梨花×メンバー> ★生田が高山に発した“乃木坂1期生愛” ★久保史織里を“救った”生田からの電話 ★生田が期待を寄せる寺田蘭世の“ガッツ”
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-彼ら自身が語った言葉&エピソードを多数掲載! ★村上信五の“結婚”への本音 『どうせするなら「仕事を増やせる結婚」をせなアカンでしょうね。ジャニーズはだいたい、新境地を切り開く結婚になってますけど、結婚する先輩が増えれば増えるだけ、未開の地がなくなっていく』 ★横山裕の“オッサンアイドル”宣言! 『自分らが「オッサンやん!」っていうのを前面に出してアイドルができるのは、たぶん、関ジャニ∞だけやと思うんです』 ★渋谷すばるが初めて知った“料理される楽しさ” 『『関ジャニ∞クロニクル』は、初めて「まな板の鯉になったほうが楽しいな、これ」って直感した番組なんです』 ★錦戸亮が感じたメンバー同士の団結 『また昔みたいにみんなで泊まり歩く仕事が出来るなんて思ってなかったから、夏のツアーはめっちゃ楽しかったですね』 ★“丸子”に手応えを感じた、丸山隆平の変身願望 『今年、自分の中で一番手応えを感じたのは“丸子”になれたときですね。“キャンジャニ∞”の丸子ちゃんです』 ★安田章大が考える、関ジャニ∞が身につけるべき“武器” 『僕の中には「関ジャニ∞にゴールはない」いう思いがあって、先に何が待ってるか、見えへんから楽しい部分もあるんですよね。でも関ジャニ∞には「これがある」みたいなジャンルだけは、どんだけもがいても見つけなアカンでしょ』 ★大倉忠義とKis-My-Ft2北山宏光の“グループを越えた友情” 『グループは違っても刺激し合える仲間がいてくれるから、ジャニーズはホンマにありがたいですね』
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-20th Anniversary Yearを迎え、新たな歴史を刻み始めたKinKi Kids 今、彼らは何を想い、何を伝えようとしているのか? これまで2人が舞台裏で発した言葉を中心に、そのエピソードと共に、堂本光一、堂本剛という稀有な存在の深層に迫る― 彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!! 本書を読み終えた時、きっとアナタは、今まで知らなかった光一、剛の“素顔”に出会うはずだ―。 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『俺らを“芸能界で成功した”って言うてくれる人めっちゃいてはるけど、俺はまだ、“成功なんてもんは掴んでへん!”と思ってる。というか、死ぬまで“俺たちは成功者や”なんて思わへん。だって自分が成功したと認めた段階で、それ以上の成長も成功もないんちゃう?』 ・『世間の人から見たら“ガキの頃からジャニーズにいて、純粋培養されて来たヤツが何言うとんねん”……になるのもわかってるけど、俺に限らず、みんな先の保証のない中で頑張って来た結果が“今”なんですよ』 ★堂本剛 ・『マイペースではなく、すべてが“光一時間”で動いてる。僕らのように1日が24時間では出来てない』 ・『光一くんは割と明確に“理想の家族像”を持ってるんやけど、僕の場合はノンフィクションの理想どころか、フィクションの空想さえも出来ないぐらいですから。結婚とか家庭とか家族とか、ある日、家に帰ったら全部揃ってました……みたいな奇跡でもおこらん限り、結婚なんか出来へんと思いますよ』
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-結成以来、彼女たちの口から発せられた珠玉のフレーズの数々 100のフレーズと知られざるエピソード―― 彼女たち自身が語った“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女たちの“真の姿”を独占収録!! 煌めく未来へ向かって32の個性が大きく花開く 彼女たちの今、コレカラ―― <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『実は私は性格的に上がったり下がったりの幅が大きくて、特にお仕事で失敗したり思い通りにいかない日は、もう本当にズドーンと落ち込んじゃうんですよ。でも同時に負けず嫌いの自信家でもあるから、翌日にはシャキッと立ち直ってる。ゆいぽんにはいつも、「ずーみんを見てるだけでお腹いっぱいになるよ」――なんて笑われちゃうけど、そんな性格を理解してくれる相方と出会えたことだけで、私には欅坂46に入った意味があるんです』 ◆平手友梨奈 『生駒里奈さんに「今は純粋に泣いていいんだよ」「センターに対する重みも、特別に何かを感じなくてもいい」―と言われた時、プレッシャーの乗り越え方を一つ学んだ気がするんです。良い意味で無神経、無頓着でいること。私に出来るのかどうか、わからないですけど』 ◆渡辺梨加 『デビュー曲から3曲続けてソロやユニットがあるのは、てち、ねる、ゆいちゃんずの2人、私の5人しかいないんです。その4人と比べたら、私が期待される理由なんてまったく見当たらない。そもそも自信なんて最初からない。それでも前を向いて、やり続けるしかないんですよね』 ◆長濱ねる 『アイドルは笑顔で歌って踊って、それでファンの皆さんに夢を与えるだけが役割じゃなく、自分の憧れや好きなことを発信してファンの皆さんと共有出来ることも大きな喜びなんだな~って、舞台の袖からみんなを見ている期間があったからこそ、特に強く感じるようになれたんです』
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-デビュー10周年―いよいよ本格的な大ブレイクを期すHey! Say! JUMP 彼らが舞台裏で見せる素顔と本音、アツい想いと将来の未来予想図― 彼ら自身が語った“言葉”と、周辺スタッフが伝える“エピソード”を独占収録! グループ結成10周年に向けて、彼ら自身が示す“Hey! Say! JUMPの新しい可能性”!! ★山田涼介が気づいた、Hey! Say! JUMPの“意識改革” 『“どうすればいいんだろう? よし、何があっても不平不満を溢さず、笑顔も忘れずにやってみよう!!”――と開き直ったら、それこそ“案外、上手くいった”んです』 ★中島裕翔の強い意志と信念 『よく“今いる場所で頑張れないヤツが他の場所で頑張れるかよ”っていう定番のアドバイスがあるけど、実際、その“今いる場所”が自分に相応しいかどうか、それがポイントなんだと思うんですよ』 ★大野智との初共演で知念侑李に芽生えた“新たな想い” 『いつまでも大野くんに憧れてちゃいけないっていうか、共演したからこそ“次からはライバルの一人になりたい”って』 ★岡本圭人の切なる願い 『俺は本当、自分で言うのも何だけど、これまでに“もう限界だ”って思う瞬間がなくて、でもそれは決して良い意味ではなくて、単に限界まで頑張ったことがないだけなんですよ』 ★有岡大貴が感じている“Hey! Say! JUMPはチームスポーツ” 『チームスポーツの良さってチームワークにあるから、みんなで団結して戦った後の汗と涙的な、“うわ~っ、本物の仲間ってこうして出来るんだな”とか、マジに感動が止まなくて困ってる』 ★八乙女光が指摘した、伊野尾慧“最大の魅力” ★高木雄也の決意と覚悟 ★薮宏太が教える“ネガティブをポジティブに変換する”言葉
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-欅坂46ツートップ――絶対的センター・平手友梨奈、超人気メンバー・長濱ねる “素顔”と“本音”、そして“強さ”と“弱さ”―― 彼女たち自身が語った「言葉と想い」 側近スタッフ&メンバーが語る2人の「素顔」 知られざるエピソードから綴る“素のままの”平手友梨奈&長濱ねる 『「欅坂46は、てちとねるの“陰と陽”、“裏と表”――すべてにおいて正反対の存在がトップにいることが、何よりも乃木坂46との差別化を図っています。(中略)12月10日に欅坂2期生とけやき坂3期生のお見立て会がありましたが、新戦力にどれほどの逸材が揃おうと、この2トップ体制は変わらないでしょう」 ――そんな平手友梨奈、そして長濱ねるの“今”をお届けするのが本書の使命。 普段、彼女たちを取り巻くメディア関係者の固く重い口を割り、拾い集めて来たそれぞれのエピソード、対メンバーとのエピソードを、存分にお楽しみ頂ければ幸いだ。』<プロローグより> 【主な収録エピソード】 <平手友梨奈> ・平手とメンバーとの間にある“強い絆” ・“平手休演”がもたらしたメンバーの“意識改革” ・平手の言葉に込められた“メンバーのモチベーション” ・平手を苦しませる“カリスマ性” ・平手にとっての“キャプテン菅井友香”の存在感 ・『欅共和国2018』を“復帰ライブ”に選んだ理由 ★平手友梨奈フレーズ集 <長濱ねる> ・“兼任から専任へ”――ねるの成長を促した漢字とひらがな兼任 ・“個性って何?”――ねるの自問自答 ・写真集『ここから』に詰まっている、ねるの“郷土愛” ・“乃木坂超え”を狙う、ねるの意気込み ・ねるが感じている欅坂メンバーへの“絶対的な信頼感” ・守屋茜が刺激を受けた“ねるとひらがなけやき”の関係性 ★長濱ねるフレーズ集
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-彼ら自身の“言葉”と、側近スタッフが語るキンプリメンバーの“素顔”を独占収録!“知られざるエピソード”&“キンプリ情報”超満載!! [主な収録発言] 【平野紫耀】 ★『あのたった2ヶ月の間に、ジンとは3年分の友情を結べたと思う』――King&Prince 1stツアーを完走したメンバーに芽生えた“新たな関係性”。平野紫耀が神宮寺勇太との間に築き上げた“濃い絆” 【永瀬廉】 ★『自分も芝居をしたい気持ちはみんなと同じ。もしかしたら経験が少ないからこそ強いかもしれない』――永瀬廉が感じている“前向きな”焦り 【高橋海人】 ★『“俺も以前の自分とは変わった自分になりたい!”――そう誓ったんです』――大切な仲間に贈るメッセージ。高橋海人の“決意と決心” 【岸優太】 ★『お前の想いも背負って、一緒に歌うつもりで頑張るからな!』――リーダーとして掛けた言葉に隠された“悔しさの本音”。メンバー全員の瞼に浮かんだ“アイツ”の笑顔 【神宮寺勇太】 ★『等身大の“素の自分”を愛してもらいたい』――神宮寺勇太が掲げる“脱・王子様”宣言 【岩橋玄樹】 ★『病気と向き合い、自分のペースで夢を叶えていきますよ。一歩ずつね』――あえて“休養”という辛い道を選んだ岩橋玄樹。彼が胸に抱く想い、そしてメンバーの想い 【主な収録エピソード】 ★ロケ先で紫耀が見せた“優しい姿” ★小栗旬から紫耀への“3つの教え” ★廉が感じている関ジャニ∞大倉忠義との“先輩後輩を超えた絆” ★廉が“ドS玉ちゃん”を手玉に!? ★役者・高橋海人が見せた“才能の片鱗” ★海人から玄樹に贈る、力強いメッセージ! ★リーダーとして胸に秘める“岩橋玄樹への想い” ★岸優太、遂にあのドラマの“主役獲り”宣言
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-4人の固い絆と強い結束、そして4人それぞれの個性と存在感で、より輝きを増した“NEWSの今”に迫る― 彼ら4人が舞台裏で発した“言葉”と、周辺スタッフが伝える“エピソード”を独占収録! NEWS4人の“想い”と、明日へ繋がる彼らの“言葉”が詰まった1冊!! ★小山慶一郎 ・『何だろう? NEWSは“いろいろと乗り越えて来ました!”系の空気感を出さなきゃいけないのかな。単純に良いことも悪いことも、全部自分たちの糧にして生きて来ただけなのに』 ★加藤シゲアキ ・『やっぱり9人でスタートしたグループが4人になって、しかもWエースの2人がいなくなったんだし、みんなパニックに陥ったに決まってるじゃん(笑)。“加藤シゲアキ”に変えたのもいろんな理由を話して来たけど、要するに自分がこれから芸能界で勝負していくための気合いづけというか、崖っぷちの決意表明みたいなもの』 ★増田貴久 ・『これまでも、そしてこれからも、自分の目標に自信と誇りを持って仕事に臨む気持ちだけは忘れたくない。そりゃあもちろん、たくさん迷ったりたくさん悩んだり、その繰り返しがこれからも襲って来ると思う。でも横を見たら、小山とシゲと手越がいる。安心させてくれるメンバーがいる。僕にはそれが何よりも心強いから』 ・『ホームラン1本で1点取るより、ヒット4本で1点を取る、コツコツとした生き方のほうが性に合う』 ★手越祐也 ・『最初は“バラエティで結果を残せるわけがない”と言われ、今は“そろそろ体を張る仕事はセーブしなよ”って、大きなお世話でしょ。そもそも面白いと感じた仕事に挑戦しないと、人生損するのがわかんないのかな?』 ・『誰が読んでも美しい物語のように生きるのではなく、次のページをめくるのが楽しみで仕方がないような、そんな生き方をしたい』
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-結成以来、彼女たちの口から発せられた珠玉のフレーズの数々―― 彼女たち自身が語った“言葉”と、知られざる“エピソード” 周辺スタッフが語る彼女たちの“真の姿”を独占収録!! 夢に向かって真っ直ぐに突き進む 彼女たちの今、そして未来―― <主な収録発言> ◆秋元真夏 『私たちが2011年に結成された時って、AKB48さんがだいたい5周年でしたよね? 今の乃木坂46が同じぐらいの期間を活動して来たと考えると、当時のAKB48さんの知名度まではいっていない気がする』 ◆生田絵梨花 『自分自身、“何か中途半端だな”……というのが長年の悩み。それでも最近は“自由にやってみよう”って、いろいろと考えてます』 ◆衛藤美彩 『必ずやって来る困難の連続を、どう立ち向かってどう打ち破るか?――それがずっと私の前に立ちはだかって来た“壁”の正体です。ファンの皆さんには、そんな私の姿を見て勇気をもらってくれればいい』 ◆齋藤飛鳥 『“飛鳥がそんな責任を負って大丈夫なのか?”……って心配して頂けるのはありがたいけど、私はもう平気だし、“そんなに弱っちくないですよ”というところを見せて、安心させてあげたい。だってそれがセンターの責任だから』 ◆西野七瀬 『自分たちの中にある“乃木坂46っぽく”という観念と、ここ1年ぐらいは戦い続けた気がする』 ◆橋本奈々未 『私がいなくなった後、頑張ってる子がちゃんと報われて、いい思いが出来るような乃木坂になって欲しい。ちゃんとした努力は外に届かないから、ファンのみんながそれに気づいて応援してくれる乃木坂になって欲しい』 ◆堀未央奈 『最初にセンターになった時は、自分の理想とまったく違ってたので、正直に言って何も出来ないまま、やれなかったことのほうが圧倒的に多かったです』
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-アイドル界の頂点目指し、今まさに革命を起こさんとする32名―― それはアイドル界の常識を覆す戦い 彼女達は何のために戦い、自らに何を課しているのか? 進化し続ける彼女達――欅坂46 彼女達自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女達の“真の姿” <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『自分は何をやるにしても本当にペースがスローで、“去年からの欅坂の勢いについて行けてないんじゃないか”……って、悩むことのほうが多かったです。今年は『残酷な観客達』っていうドラマも決まってて、何とか頑張らないといけない』 ◆小林由依 『3月には『non・no』のモデルに選ばれた理佐ちゃん一人だけ、『東京ガールズコレクション』のランウェイを歩いたんですよ。実はその時、素直に理佐ちゃんのお仕事を喜べない自分がいて、“モヤモヤしているのは何でだろう?”……と不思議だった理由が、今回ハッキリとわかったんです』 ◆志田愛佳 『きっと2人なら“何だって出来る!”予感があるから、どエライことを成し遂げるまではコンビを解消しませんよ』 ◆渡辺梨加 『女の子のルックスをあれこれ言う人が多いのはわかるけど、私に言わせればどんな女の子にも必ず可愛いところがあって、「逆に皆さんの言う“ルックスメン”の判断基準はどこにあるんですか?」――って聞いたら、ほとんどの記者さんやライターさんはちゃんと答えられない』 ◆渡邉理佐 『まずは21人の欅坂46を一つの強い固まりにしたいんです。“誰か一人でも欠けると欅じゃない、欅とはこの21人のことだ!”――って胸を張れるように』 ◆長濱ねる 『欅坂46も自分だけが最終審査の前に連れ戻されて、みんなの中に入るのはしんどかったし、生半可な覚悟では戻って来れなかった』
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-嵐5人が舞台裏で発した言葉を中心に、そのエピソードと共に、彼らの本質に迫る― 彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!! 彼らの発言から見えて来る“その想い”とは― ★大野智 ・『僕の10歩と翔ちゃんの10歩は違う。比べることにも意味はない』 ・『才能があれば夢が叶うと思っちゃいけない。叶わなかった時、自分の才能を疑うから』 ★櫻井翔 ・『右に行って行き止まりだったら、戻るよりも乗り越えるよ』 ・『どうしても欲しいものを手に入れるためにする遠回りは、実は成功の近道』 ★相葉雅紀 ・『自分の実力を全部出そうとするから固くなる。“半分でいいや”と思えば、8割は出せる』 ・『平凡って、そんなに悪いことじゃないよ。だって真ん中にはいるわけだからさ』 ★二宮和也 ・『“俺が出来ることは誰にでも出来る”――常にそう思っておく』 ・『周りの10人中、9人が反対した仕事ほどやりたくなる。10人が反対した仕事は当然やらないけど』 ★松本潤 ・『逆転の確率0.1%って、0より何倍もいい』 ・『トラブルには立ち向かったほうがいい。下手に逃げると余計に傷口が広がるもん』
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-『本書は乃木坂46加入当初の下位人気から成り上がり、現場でNo.1の人気を得た末、遂に卒業シングル『帰り道は遠回りしたくなる』で、乃木坂46史上最多の7曲目のセンターに輝いた西野七瀬の、その有終の美を飾る“卒業メモリアル”だ。乃木坂46のオープニングメンバーに合格したものの、暫定選抜に漏れて上京時期も遅れた彼女が人気No.1の座を奪取するまでのストーリーから始まり、8thシングル『気づいたら片想い』で初センター、白石麻衣との2強時代を駆け抜けて来た西野が紡いで来たのは、果たしてどんな物語だったのだろう。もちろん西野と1期生、2期生、3期生の関係を彩るエピソードや、今だから明かせる秘話も含まれている。』(プロローグより) 【主な収録エピソード】 〈1st Chapter 駆け抜けた坂道〉 ★西野が“卒業”を決意した瞬間―― ★西野の中で燃え上がり始めた“闘志の炎” ★意識していた“次のターニングポイント” ★西野七瀬を“別人”に変えた“あの出来事” ★西野に現れた“アクティブな変化” ★“秋元真夏への反発心”――今だから明かせる西野の本当の気持ち ★西野の心を変えた“あるメンバー” 〈2nd Chapter 西野七瀬×〉 ★西野が決して忘れない白石麻衣の“アツさ” ★秋元真夏から卒業していく西野へのアドバイス ★西野が魅了された“女優・生田絵梨花”の才能 ★西野と衛藤美彩、2人を結ぶ“強い絆” ★西野と齋藤飛鳥の間にある“認め合う”関係 など
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-[主な収録発言] ★山田涼介 『この仕事を続けていく上で、“これだけはずっと肝に銘じておかなければならない”――って、決めていることがあるんです。それは“他人に勝つこと、陥れることを考えてはいけない”という自分の中の“掟”なんです』 ★知念侑李 『“心眼”っていうとそれこそ剣の達人的な、ちょっと大袈裟なイメージを与えちゃうかもしれないけど、僕は相手を“心の目”で感じてつき合えるような、そんな人間になりたい』 ★中島裕翔 『芸能界の一番面白いところは、そこには誰もが認める100%の正解がないってとこ。自信満々でも50点しか取れなかった時もあれば、見切り発車で90点を取ったこともある。自分が挑んだテストの採点が、こんなに予測出来ない世界って他にある?』 ★岡本圭人 『この10年、もっと言うと大学に入って以降で“自分が変わったな~”と思うのは、常に「自分の向こうにはメンバーがいる」――って、意識しなくても頭から離れなくなったこと。一個人じゃないんだよね』 ★有岡大貴 『ぶっちゃけ俺には「フツー」は褒め言葉ですから。フツーの人がフツーに努力を重ねて、フツーに成長する。その当たり前がいかに難しいか、わかっていない人のほうが多いもん』 ★高木雄也 『自分らには知らないことが多すぎることを、「アイドルだから、芸能人だから“知らなくて当たり前”」――って開き直るんじゃなく、その場では超恥ずかしいかもしれないけど、積極的に“恥をかきにいく人間でありたい”』 ★伊野尾慧 『昔、ある先輩が「人間は欲に忠実でなければならない。欲を持たない人間は怠け者になるだけだ」――って言ってて、俺、その言葉にすごく感銘を受けたんです。俺自身「怠け者にはなりたくないから欲深く生きていこう」って』 など
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-★小山慶一郎 ・『ウチには“手越祐也”っていう、ジャニーズ始まって以来の“自由な爆弾”がいるのに、どんなスキャンダルにも全然メゲないじゃないですか? そんなファン、他のグループにはいませんもん。でも今思うことは、俺は“手越じゃなく小山”なのに、そんな状況に甘えてただけだったんだな……ってこと』 ★加藤シゲアキ ・『ジャニーズのアイドルが小説を出した時、果たしてどんな評価を受けるのか? それはもう、一言で言えば“恐怖”でしかなかったですよ。夢の中でボロクソにけなされたぐらいにね。もしその恐怖感が先にあったら、きっと本を出せなかったと思う。だから若造の暴走も、時には必要だってことです』 ★増田貴久 ・『NEWSがジャニーズの中で唯一“威張れる”のは、僕らほど“自分で自分の生き方を探さないと生き残れない”プレッシャーを乗り越えて来たグループがいないこと。どのグループも必ず悩んだり苦しんだり、道に迷ったりするけど、“自分にはムリ、出来ない”と思った瞬間、高さ1メートルのハードルも飛べなくなるんだってこと、身に染みて知ってるのは僕らだけですね』 ★手越祐也 ・『チャラチャラ遊べてるのはモテてるからで、モテないヤツには遊ぶことも出来ないんだから。つまりモテるからチャラくなる、周りからチャラいと言われるのは“モテるヤツ”って言われてるのと同じ。だから俺、“チャラい”って言われるのが本当に大好き(笑)!』
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-〈主な収録発言〉 ★桐山照史が意識する“最高のライバル” 『最近、淳太くんとテレコ(交互)で呼ばれる仕事が多いから、どうしてもライバル意識が芽生えてしまう。せやけど大好きな相方を“ライバル”と呼べることは、実はタレントとして最高に幸せな関係とちゃうんかな?』 ★中間淳太から飛び出した“キャスターを狙う”宣言 『最近、“マジに狙ってみようかな~”って思ってるんです。実際、どこの局を狙えばエエのか、ちゃんとジャニーズキャスター枠をチェックしてますから』 ★重岡大毅が感じた“ジャニーズWESTに必要なメンバー” 『ジャニーズWESTは他のグループと比べて、マッチョなイメージがないじゃないですか? 誰か一人ぐらい“肉体で勝負”出来るメンバーがおったら、何か世界が広がる感じがするんですよ』 ★“少年から大人へ”――ジャニーズWESTの活動を通して成長していく小瀧望 『身近な人やお世話になってる人には、ちゃんと言葉で“ありがとう”を伝えていきたいな~っていうのが、今年の僕の目標ですね』 ★濱田崇裕が自らに課した“大きな目標” 『今年は僕が淳太くんやメンバーを引っ張れるぐらいの、そんな存在になりたいんですよ。お芝居の仕事を頂けて、ジャニーズWESTには“ええ役者がおるやん”って言ってもらえたり、“あの子気になるねんけど、ジャニーズWESTやったんや!”って』 ★今年に懸ける“藤井流星の誓い” 『カウコン前にWESTだけでランチに行ったんですよ。大晦日の東京で、まさか7人でメシ食えるとは思てへんかったけど……。その時、みんながめっちゃ充実して見えて、俺だけ微妙に取り残された感でいっぱいになってしもたんです』 など
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-★大野智 『スゴいアイデアを考えつく人は世の中にたくさんいるけど、それを実行するパワーと根性がある人にしか、成功は掴めない。いっつも勉強させられてるし、自分はまだまだだと思い知らされてばかりですよ』 ★櫻井翔 『誰かに頼まれたわけじゃないのに、必要以上に自分たちに負荷をかけている。客観的に見て、それが最近の俺たちのウィークポイント』 ★相葉雅紀 『この前、昔から僕らを見てくれているプロデューサーさんに、「嵐の周りにはイエスマンがいない。だから素晴らしいんだ!」って言って頂いたんですよ。たぶん、褒め言葉で合ってますよね』 ★二宮和也 『最近、ちょっと心に響いたのが、“人生は奇跡の連続ではなく、軌跡を連続させること”――って言葉。誰が言ったのかは、まったくわかんないけど』 ★松本潤 『“不可能は可能に向かう手前の通過点なんだよ”――って、ある先輩に教えてもらったんですよ。“何度トライしようが、最終的にそこに辿り着いたらいいんだよ”――って。その言葉を聞いた時、スーッと肩の辺が軽くなった』 【「エピローグ」より】 嵐は1999年のCDデビュー以降、約5年間の不遇期を過ごしていた。その頃の彼らは、次のチャンスが来ることを信じ、不貞腐れずに前を向いて過ごして来たという。 おそらくは嵐のポジティブさ、他人に対する優しさなどは、この不遇期を通して育まれたものに違いない。人の痛みを知るからこそ、誰よりも優しくもなれるのだ。 さらに彼らは芯の通った強さ、自分たちに対する厳しさを持ち合わせている。だからこそTVマンたちにも信頼され、「一度でいいから一緒に仕事をしたい」と願う者が引きも切らないのだ。
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-★『自分を含めたメンバー全員が“嵐でいられることに感謝してる”から。改めて「嵐でいられて本当に幸せ者だなあ~」って噛み締めました』(相葉雅紀) ★『もし嵐にリーダーがいなかったら、とっくに解散してると思う。だから15周年も20周年も、突き詰めればリーダーのお陰』(松本潤) <主な収録発言> ★大野智 『仕事で悩んだ時、家に帰ってから日記を読み返すと、過去の自分が今の自分に残してくれたヒントに巡り会える。僕はそうやって、自分自身の中に答えを見つけるタイプなんです』 ★櫻井翔 『自分の中で報道番組に臨む時の気持ちや想いは常に変化するので、最新版にアップデートしている姿を見て欲しい』 ★相葉雅紀 『いい意味で過去を振り返るヒマはないし、過去を振り返りたくもない。嵐は変わらず前に進むだけですもん』 ★二宮和也 『俺はやっぱり“松本潤”っていう演出家をもの凄く尊敬してる。だって身内の俺たちだけじゃなく、他所のアーティストさんからも「嵐のようなステージを作りたい」――って言われてるんだもん』 ★松本潤 『一番大切なのは僕ら5人が“嵐”として集まった時、いかに楽しく笑顔で仕事が出来るか。僕らが楽しければ、ファンのみんなもきっと楽しい。だから意見の違いも僕流に楽しんでるし、みんなも“コイツ、どう返して来るんだろう?”とワクワクしてる。ウチらはそういうグループです』 <主な収録エピソード> ★大野がリーダーとして感じていた“嵐最大の危機” ★大野が綴り続ける“奇跡の日記” ★リーダーであるがゆえ、嵐25周年に向けての“懸念” ★櫻井と松本の間にある“深い理解” ★櫻井、そして嵐メンバーが決して忘れない“初心” ★櫻井が胸に秘める“大きな志と果たすべき使命”
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-★『僕ら今、SMAP時代よりもいろんなことにフリーで臨んで、だからこそ逆に、一つ一つの仕事の有り難みもわかるようになった』(稲垣吾郎) ★『“3人が3人の感性で、それぞれ楽しいと思うことにチャレンジしよう!”――って決めたんだ』(草なぎ剛) ★『今、僕らに出来ることは、いつまでも“現役”の姿を見せることだから』(香取慎吾) <その他収録発言> ・『まあ、何が一番難しいかって“オンリーワン”になることだけど、でもそのオンリーワンはナンバーワンじゃなくてもいいことは、僕らが歌で証明したよね? 自分の何が、誰に認められるかなんて、期待していても叶わない。目の前のことを一生懸命頑張って、その姿が誰かの目に留まるのを待つだけだよ。もし留まらなくても、頑張った分の実力や経験は必ず次のステップに繋がるんだから』(稲垣吾郎) ・『確かに吾郎さんにしても慎吾にしても、実際に本当にやりたいことを今は堂々と口にすることが出来るからね。それは間違いなく、今だから出来ることだよ』(草なぎ剛) ・『ジャニーズを辞めて“ゼロからのスタート”って言ったけど、公式ファンサイトの会員が15万人以上もいてくれる。全然ゼロじゃない』(香取慎吾) <主な内容> ・『「ぷっ」すま』打ち切りの舞台裏 ・『おじゃMAP!!』ロケ現場で起きた“あるトラブル” ・『ゴロウ・デラックス』継続の裏にある稲垣吾郎の努力 ・『スマステ』MC経験で香取慎吾が得たもの ・映画『クソ野郎と美しき世界』製作エピソード ・香取慎吾を救った稲垣吾郎の言葉 ・草なぎ、香取の2人が稲垣に起こした“化学反応” ・草なぎ剛と香取慎吾の固い絆 ・香取慎吾が実現させたい“サプライズ企画”
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-『そこそこ誤解されてる気もするんだけど、俺は1人で見るより6人で見る夢のほうが、スケールでかくて超お気に入りだぜ!』【森田剛】 <主な収録発言> ★三宅健 『V6ってさ、一人一人が自分の仕事をちゃんとこなしているからこそ、集まった時にいつも変わらない力が出せるんだよ。俺は個人プレーは悪くないと思ってる。だって個人プレーが繋がれば、最強のチームプレーを生み出せるから』 ★岡田准一 『3年前、いや5年前の自分が正しかったかどうかの答えは、実は今ようやく出てる頃なんですよ。つまり努力って、それぐらいのスパンで結果が出るって思わなアカンのです』 ★井ノ原快彦 『俺みたいな平凡な男はさ、とにかく自分自身にかける自己暗示だけで、今までずっとやって来たようなものだから。Jr.のオーディションを受ける時も、合格してジャニーズに入ってからも。常に「俺はデキる! 俺ならデキる!!」――って心の中で言い聞かせ続けて、あらゆるハードルを乗り越えて来たんだよ。そういうやり方しか出来ないから』 ★長野博 『でも時に、追い風にばかり慣れてしまっている自分たちは、“本当にこのままでいいのか?”って考えることがあるんです。“そうじゃない、同じ前に進むにしても、ヨットのように向かい風に向かって進めるV6にならなきゃ”――って、もう何年も考えてるんだよね』 ★坂本昌行 『自分が22年リーダーをやって来て、いろんな困難やトラブルに直面した時に心掛けているのは、物事を複雑にしないことなんです。解決するためには、絶対に大袈裟にしちゃいけない。“シンプル・イズ・ベスト!”が解決への近道』
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-『確かにPrinceは3人でPrinceだし、この活動、メンバー同士の絆は他には変えられない、かけがえのないもの。でも、だからといって個々の可能性を否定したり、可能性を伸ばすことを諦めちゃいけない。グループから個人へ、個人からグループへのフィードバックが成立すれば、これほど心強いものはありませんからね』(岸優太) 彼ら自身が語った“言葉”と、周辺スタッフから見た彼らの“素顔” 互いに競い合い、切磋琢磨して成長していくPrinceの今、これから――
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-★『俺らがJr.の頃から20年以上“go on”して来られたのは、「どんな仕事でも真摯に向き合って続けていれば、いつかその端と端が繋がる。その時、また新しい“意味”を生むことが出来る。それがエンタテインメントの世界に生涯を捧げた者の醍醐味」――大袈裟に言えば、そう思ってるからですね』【堂本光一】 ★『みんながどう思うか知らんけど、僕と光一くんは同世代がCDデビューしていくたびに取り残された敗北感しかなくて、ずっとJr.のレースに負け続けたのが事実。でもそうやって掴んだCDデビューやったからこそ、それからは2人で“勝ち続けなアカン!”と思えたんですよ』【堂本剛】 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『アラフォーの今になって改めて思うのは、「自分には普通の青春はなかったけど、ファンのみんなに“KinKi Kidsと過ごした青春”をあげることは出来たんとちゃうかな?」――いうこと』 ・『“不可能”の反対って何か知ってるか? 可能ちゃうよ、“挑戦”や』 ★堂本剛 ・『僕がちょっと外に出られるような状況になかった時、あの人は直接じゃなく間接的にメッセージをくれたんですよ。マネージャーを通して「やる気なんて無理に出すものじゃないから。動けるようになったら動けばええだけや」――って。逆に“そんなユルユルなメッセージでええんかい!”ってツッコんだんですけど、正味、ホンマは死ぬほど気が楽になったんです。あれは嬉しかったし、ありがたかった』 ・『その一瞬から逃げてもしゃあない。もしかして一生逃げ続けなアカンようになるかもよ? 立ち向かうからこそ、意味が生まれるんちゃうか』
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-★『あしゅを見るといつも初心に返れる。あしゅは私たち乃木坂46の灯台のような存在だと思う』〈白石麻衣〉 ★『もし、選抜に固定されてセンターを任されたりしたら、私はちゃんと大人というか“成熟した行動を取ろう”――と決めたんです』〈齋藤飛鳥〉 【主な収録発言】 ★白石麻衣★ ・『グループとしての目標や次のステップアップは、その時々の流れに任せたい。たとえば私が“次は5大ドームツアーをやりたい”と言っても、それは単なる私の願望に過ぎないから』 ・『あしゅと私は同期なんだから、なーちゃんも含めて3人が競い合うことが理想。私たちがワチャワチャやってるところに、いつの間にか美月や桃子、それに忘れちゃいけない未央奈がグイグイと出て来てくれた時、やっと“乃木坂の新時代”が来ると思うんですよね』 ★齋藤飛鳥★ ・『いつか海外で本当のライブツアーをやってみたいんですよ。だってK-POPのアーティストさんなんて、“アジアツアーは当たり前、ヨーロッパツアーも普通、南米ツアーで一人前”だって、K-POPファンの友だちが言ってたんですもん。それに比べると私たちって、やっぱりまだ“本当のライブツアー”はやってないから……』 【主な収録エピソード】 〈白石麻衣〉 ★白石の“卒業”に影響を与える“あのメンバー” ★乃木坂メンバーが教える“まいやんの素顔” 〈白石麻衣×メンバー〉 ★『乃木撮』で変わった白石と西野七瀬の“距離感” ★白石と秋元真夏の“意外な”関係 ★松村沙友理が白石に尋ねた“ある願い” 〈齋藤飛鳥〉 ★飛鳥が迎えた“大人記念日” ★飛鳥と北野日奈子の間に結ばれた“濃密な絆” 〈齋藤飛鳥×メンバー〉 ★飛鳥と西野七瀬の“本当の共通点” ★飛鳥に明かした星野みなみの“本音”
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-★『誰かのために決断したり、誰かのために動いたりした時、本当の力量が測れるんじゃない?』〈中居正広〉 ★『他人と違っていることを恥ずかしいと思ったら個性が死ぬ。自分の個性を死なせないためには、堂々と胸を張って生きれば良い』〈木村拓哉〉 彼ら自身の“言葉”と周辺スタッフの“証言”で綴る―― 中居正広、木村拓哉……そして稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾 ――5人の今、そして“これから” 『実は本書には、今後の中居正広と木村拓哉、そしてCULENの3人とさらに言えば森且行――そう、オリジナルSMAPの運命を左右する、2つの大きな鍵穴が開けられている。(中略)これが実現した際、CULENの3人は中居正広との、木村拓哉との“共演”がなし崩し的に叶い始めるだろう。そしてここに、中居正広が独立しなかった“本当の理由”が隠されているとは思えないか?』〈エピローグより〉 【主な収録内容】 ・中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾――5人それぞれが歩む道 ・中居から香取への“信じられない相談” ・木村拓哉と稲垣吾郎の密会が意味するもの ・中居、木村とジャニーズ事務所の“本当の関係” ・中居正広と木村拓哉、それぞれの思惑 ・中居正広に起きた“ある事件” ・『金スマ』タイトル変更の裏にある“真実” ・木村拓哉が森且行と交わした“ある約束” ・『さんタク』にこだわる木村の理由 ・木村拓哉から亀梨和也へ贈った“解散”への助言 ・木村拓哉から松本潤への“教え” ・木村拓哉が二宮和也に与えた影響 ・中居正広が開けたKinKiKidsの未来の扉 ・マツコ・デラックスとの共演で見せた木村の“素顔” ・互いに認め合う松本人志と中居正広の関係 ・タモリが中居に誓った“ある約束”
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-★『私たちが結果を出したり可能性を感じてもらえるようにならないと、きっと“やっぱり乃木坂はアイドル止まりだな”……で終わっちゃうから』【白石麻衣】 46人が見せてくれるキセキ、そして明日へと繋がる希望 すでに幕が上がった第2幕を彼女たちはどのように紡いでいくのだろう―― 〈主な収録発言〉 ◆秋元真夏 『去年ぐらいまでは、まいやん、七瀬、生ちゃんたちが“乃木坂46の入口”になるんだろうな~って思って来たんですけど、今年は堂々と“秋元真夏だ!”と言えるぐらい、バラエティー番組で爪痕を残していきたいんです』 ◆生田絵梨花 『スタッフさんとかいろんなメンバーから「強くなった」「たくましくなった」――と言われるようになって。でもいくら褒めて頂いても、私は満足したくない。ずっと高みを目指してやっていきたい』 ◆生駒里奈 『兼任解除からそろそろ2年で一番思うのは、“あの兼任の1年間がなかったら、今の私はいなかっただろうな~”ってことですね。それは“乃木坂愛”を含めて』 ◆衛藤美彩 『考えれば考えるほど、理不尽な環境――。それでも前に進むためのモチベーションを、私は私と戦うことで維持して来たのかもしれません』 ◆齋藤飛鳥 『この5年間、周囲が“アイドルだから”ってチヤホヤと優しくしてくれるのを、ずっと疑いながら生きて来たんです。“騙されないぞ!”……みたいな。でもセンターに立った時、本当にみんなに助けられてばかりで、やっと周囲の優しさをシャットアウトせず、受け入れる方法がわかって来たのが私の成長ですね』 ◆桜井玲香 『彼女たちを、いかにして“憧れの存在”から“仲間”にしていくか?――それがキャプテンとしての私に課せられた“対3期生”最初のミッションだと思うんですよ』
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