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-妖精令嬢として、男女問わず人気を集めるベルベット。対して彼女の婚約者である侯爵家当主、キリアンの評判は最悪。それなのに長年キリアンに想いを寄せるベルベットの一途な愛は留まるところ知らず、ようやく求婚の日を迎える。ところがまさかの婚約破棄、さらには事故に遭い記憶喪失になったキリアンから冷たい言葉を浴びせられてしまう。自分の存在を忘れられても、不器用で優しい彼への想いを消せないベルベット。「私、キリアン様を絶対に諦めない!」もう一度キリアンに好きになってもらうため、ベルベットは突拍子もない行動に出て…!? コミュ障侯爵と一途なポジティブ令嬢が織りなす、純愛ラブコメディ!
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4.5「私にとって君は特別です」時は大正――。天真爛漫、しとやかさとは無縁の女学生・八重。十六歳年上の軍人で許嫁の毅に想いを寄せているが、当の本人からは妹扱いされてばかり。女として見てもらえず不満に思う八重だったが、毅には“女性”に関する忌まわしい過去があった。そんな祝言控えたある日、二人を引き裂く事件が起こり、毅の感情が動き始める。「君が逃げたらあらゆる手段を使って捕まえます」時を経て美しく成長した八重を前に、普段は優しい彼の、強引で嫉妬深い一面が顔を出す――。運命の紅い糸が繋ぐ、純愛大正浪漫。
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4.2組織の命を受け、ミッドランド王国王太子・エドワードの護衛となったセレスト。同じ時を過ごす中で、エドワードの強さと脆さに触れ、自らの意志で彼を守ることを決めていく。エドワードもまた、セレストを守れるようにと、心身を鍛えるように。「僕はお前だけを愛してる」数々の困難を乗り越え、惹かれ合っていく2人――。しかし王太子と一介の護衛という身分差の壁が立ち塞がり……。重い役目と過去を背負う2人の、成長と戦いと、愛の物語。
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4.3「今すぐ、来いよ」日花里は十八の頃から、傲慢のようで甘えを含んだ口調で海翔からそう呼び出されると、どうしても断れない。女性に人気の容姿に敏腕IT社長の肩書。日々メディアを賑わせる海翔と、つかず離れずのまま八年が経っていた。あるとき親友に連れられて合コンに参加していると、その場に海翔が現れて!? 「そういうところは俺にだけ見せればいい」独占欲むき出しで激しく奥を突かれ、未知の快楽に飲まれる日花里。それでも海翔の本当の気持ちがわからないままで…。 ※こちらは単話1~6話のセット版です。重複購入にご注意ください。
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-私の妻はなんと可愛らしいんだろうか 侯爵令嬢・カテリーナは、王太子アヒムとの婚約を破棄され、冷徹で女性嫌いと言われる軍人公爵・ヘルベルトに嫁ぐことに。 彼はいつもカテリーナにだけ刺々しくて、カテリーナにとっては苦手な存在。 「貴女にかまう暇はない」と、婚約の時ですら厳しい言葉に、これは本当に愛のない、純粋な政略結婚なのだろう…そう思っていたのに――。 「婚約者として当然の義務だ。なんの遠慮もいらない」 そう言って、たくさんの贈り物やお出かけのお誘いがあって!? もしかすると旦那様の言動は、そのままの意味で受け取ってはいけないみたい……?
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4.8「君が一番まともそうだから」という理由で、“鉄の参謀”と恐れられるラウノの妻に任命されたベアトリス。イメージアップのために愛妻家を目指すラウノだが、彼の作戦は夫婦円満には程遠い!? しかし――「悪いが待ってやれない。誰がなんと言おうと、もう君は私の妻だ」あくまで“妻役”だと思っていたのに、ラウノに熱く抱きしめられて……。
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-孤児院にいたはずが、気がつくと100年前の亡国・エルダー王国にいた“私”。しかも国を滅ぼした悪役令嬢・グローリアに転生してしまっていた!! 婚約者である王太子・フリードリヒとは不仲なはずなのに、彼から与えられる甘い口づけに溺れてしまいそうになる。歴史通り国が滅ぶのを防ぐため、真のヒロイン・マリエ伯爵令嬢とフリードリヒを恋仲にしようと画策するグローリアだったが……。「誰にも渡さない。君は私だけのものだ」彼からの溺愛は止まらなくて!? ハッピーエンドな結末目指して、悪役令嬢だって頑張ります!
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4.5母国滅亡の混乱の中で「鉄の参謀」と恐れられるラウノに拾われたベアトリスは、以来十年間、秘めた思いを抱えながら、保護者代わりでもあった彼に仕えていた。ある時、完璧な独身主義だったラウノが結婚すると言い出し、「君が一番まともそうだから」とベアトリスを指名してきて!? 目的は、ある任務の遂行と彼のイメージアップのため。愛妻家を演じるべく作戦を立てるラウノだけど、その内容は到底夫婦円満とは言えなくて…? 「諦めてそばにいろ。怖い思いはさせない」初夜も義務的なものだと思ったのに、なぜか優しい手つきに翻弄されて!? ※こちらは単話1~6話のセット版です。重複購入にご注意ください。
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4.3「お前だけだよ。昔から俺をそういう目で見ないの」大学時代の先輩・海翔が立ち上げた会社の事務員として働く日花里。痴漢から助けてくれた海翔に片思いして八年。容姿端麗の敏腕IT社長としてスキャンダルのたえない彼が、何かにつけ呼び出してくるのは、自分を女として見ていないから。そうわかっていながら不毛な関係を続けていたが…「お前は俺のモノだって何度も言ってるだろ」日花里が合コンに誘われたことをきっかけに、二人の関係が変わる予感!? ※こちらの作品はTL版もございます。重複購入にご注意ください。
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3.6病弱で本好きだったグローリアは、100年前のエルダー王国・グローリア公爵令嬢として転生してしまう。愛読していた歴史書に記されていた、「政略結婚が原因で王族が滅ぶ」という悲しい歴史を繰り返さないよう、フリードリヒ王太子と転生した自分自身を遠ざけ奔走する。しかし、なぜかフリードリヒはグローリアばかり構ってきて!? 別のご令嬢に一目惚れするんじゃなかったんですか!? 嫉妬の炎を燃やし激しい愛撫でグローリアを求めてきて……。燃えるような快楽を注がれ純潔を散らされるグローリア。もしかして、愛されてもいいですか? 美貌の王太子×転生して愛と健康を享受するグローリアの転生ハッピーラブ! ※こちらは単話1~6話のセット版です。重複購入にご注意ください。
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-《本作は同人誌となります》 毎晩夢の中で出会う【怪しげな男】と恋仲になったAさん。 彼女は次第に、現実と夢の区別がつかなくなっていきました――。 そして、この話を聞いた人の夢にも【怪しげな男】が現れる。――と言われている。 課題、就活、失恋…日々忙殺される私の前にも【怪しげな男】が現れた。 その男はどこか優しげで、私を丁寧に口説いていく。 セックスは苦手だったはず… なのに、今までにないほど気持ちよくなってしまい、何度も何度も《連続絶頂》を繰り返し―― 「ここは痛いことも苦しいことも感じない」 「あるのはただ 緩慢に流れる時間と、快の感覚だけ」 これは《ただの夢》そう思っていたのに―― 快楽が私を蝕む――夢で出会った怪異と、現実が壊れるくらい気持ちいい、連続絶頂セックス
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4.7「ずっとこうしてあなたを抱きしめたかった…」旦那様騎士の逞しい腕の中、焦がれるような熱い口付けに翻弄されて――政変で没落した子爵令嬢エミリアは、かつての従者であり、今や国を支える騎士団長となったテオから突然求婚される。子爵家への“恩返し”と言われ、戸惑いつつも、密かに恋心を寄せていたテオからの申し出を受け入れるエミリア。けれど、甘く絡む視線と執着に満ちた愛撫は“恩返し”なんて言葉では収まらなくて――。「お嬢様の身体は柔らかくて可愛らしくて…絶対抱き潰しそう」真面目で倹約家な没落令嬢×お嬢様命!な忠犬騎士の、甘く濃密な溺愛結婚生活。
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4.7一途で愛が重い"幼馴染"に、初めてのカラダを熱く、甘く、とろかされて――「鏡花の初めて 全部俺じゃダメ?」 OL・鏡花は、恋愛漫画が大好きな、こじらせ処女。男性慣れのためにレンタル彼氏を利用するも、やってきたのは幼馴染で同僚の楓で!?楓は地味で無愛想なはずなのに、理想の彼氏になりきってくれた。「本当の彼氏とだったらお泊まりルート確定なのにな~」冗談で呟くと――「俺じゃ嫌?」初めて見る楓のオトコの表情。唇に、胸に、首筋に触れられて、舐められて…初めての快感は苦しくなるほど気持ちいい…とろとろに溶けたカラダもイキ顔も見られちゃって…ただの"幼馴染"には戻れない。
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3.0「夢なら何してもいいよね」 大好きな元カレとのエッチな夢だった、はずなのに…こんなキス知らない…! 彼の長い指が奥まで入って…夢なのにイかされる…!? 学生当時に付き合っていた彼・立花晴翔に振られ、2度と恋愛しないと決めたあの日から上京して10年――― セカンド処女を貫いていた碓氷あきらは、会社の転勤で地元へ移動した矢先、家を失う。 途方に暮れていると偶然元カレの立花晴翔と再会してしまい…!? 心配してくる彼の気持ちを利用して家に泊まるが…本当は別れてもずっと彼のことが大好きで…。 寝落ちから目覚めたら彼に優しくベッドまで運ばれ、私のことを振ったヤツがこんなに優しいはずがない… 夢の中なら何をしても許される…そんな思いでキスをしたら…ねっとり優しく強引な舌が絡んで、夢なのに体が熱いなんて…!
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4.0「あのころ千咲ちゃん言ってくれたよね」「ずっとずっと大好きだよって…」女の子みたいに可愛かった幼馴染の『オトコ』の顔。カラダがビクついて、快感を逃せない…!すみずみまで愛撫されて、ナカまでとろけきって…「もっと深く繋がりたいな…」 大学生の千咲は、幼馴染のいずみと偶然再会。彼はスラッとした美形に成長していた。だけど、ほんわかした感じは昔と変わらない…なんて、思っていたのに──千咲が義弟と2人暮らしだと知ったいずみの態度が豹変して…「僕はずっと千咲ちゃんのことだけ想ってたのに…」カラダ中を丁寧に、指で、舌でなぞられる。突然のことで頭は追いつかないのに、”気持ちいい”が止まらない…! そのうえ帰りが遅い千咲を心配した義弟の真人がやって来て…!?
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4.0「僕がどれだけあなたを好きか 思い知らせてあげる」息もできないほどに口付けられ、年下カレの10年分の劣情を刻み込まれる――大手商社で働くアラサーOL・松来ひより。仕事に真面目でのんびりした性格も相まって男性経験はゼロ。男っ気がないひよりを心配した友人から合コンに誘われ、お持ち帰りされそうになったところを見知らぬ年下の男の子・玲央に助けられる。だが、玲央はひよりのことをよく知っているようで――?「10年前からずっとひよちゃんだけ」「僕の初恋はひよちゃんなんだよ」粘着&執着高めの年下男子との焦れラブ溺愛ストーリー!
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3.4「明日にでも私と結婚してもらうぞ」 【大嫌いな騎士団長】×【隠れ有能メイド】 どうして一途に求めてくるの!?困ります! お城に仕えるメイド・エマは、 普通の結婚と幸せを夢見る普通の女の子。 前世の記憶があるという事を除いて… 大怪我の騎士を手当したことから 誰もが憧れる騎士団長・ラルフに気に入られる。 ...が、エマは前世のトラウマがあり、 “騎士団長”とだけは絶対に関わりたくない! なのに、 騎士団付きのメイドに配属され、 求婚までされちゃって…!? お互いをよく知らないからと逃げようとしたら 「では今からお互いを知ればいいな?」と迫られて…!?
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-前世で護衛騎士と身分違いの恋に落ち、恋人を殺されてしまったライラ。自分が愛したせいで、彼が…今世は誰のことも愛さない、そう決めていたのに… 「一目惚れ…いや これは運命だ」 今世の婚約者 ジンは、前世で愛した彼と瓜二つ。しかも、猛アプローチしてきて…!?もう二度と彼を失いたくない…ライラはわざと彼に嫌われるように振る舞うが、ジンはひたすら愛を注いできて…!? 「本当はずっとあなたに触れて欲しかった」──彼の熱いまなざしで、ライラの心が解けていく。 ※アンソロジーコミック『悪役令嬢は旦那様に溺愛されて困ってます。 ファンタジーTLアンソロジー(3)』にも収録されています。重複購入にご注意ください。
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-悪役の私があなたを愛することは、叶わない夢だと思っていた――乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまったフレア。攻略対象の当て馬騎士・ウィルのことが好きで、彼の恋路を応援しようと、そう思っていたのに…。ヒロイン・ヘレナはまさかの同じ転生者。しかも“たかがゲーム”とウィルの想いを馬鹿にしてきて…!「ヘレナの代わりでもいい――。ウィルは私が幸せにするわ!」フレアの大胆な告白を聞いたウィルは、彼女の肩をそっと抱き…。「他の誰でもないあなたのことを愛しています」色んな表情が見たいと、触れてくる彼の指先は甘く優しくて…。好きな人を幸せにしたい悪役令嬢が、真実の愛を見つける溺愛ラブストーリー。 ※本作は、アンソロジーコミック『悪役令嬢は旦那様に溺愛されて困ってます。 ファンタジーTLアンソロジー(3)』にも収録されています。重複購入にご注意ください。
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-「怖がるな。ただおまえだけが欲しい」大陸を支配するオリンピア国に君臨する征服王バルトロメオは、反抗的な属国の老王から花嫁・フェデリカ姫を略奪した。大国の王が戯れに愛妾にするのだろうかと思ったフェデリカだったが、屈託なく笑うバルトロメオにときめきを覚えてしまう。そして彼は周囲の反対にもかかわらず、彼女を正妃に迎えると言い出して…。「素直で可愛い体だ」閨でのバルトロメオの要求に応えようと恐る恐る身を任せていくフェデリカは、彼の情熱的な愛撫に心も体も蕩かされていく…。だが、幸せに酔うふたりを襲ったのは――。
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-「俺は王子じゃなくても魅力的だろう?」ファンザム国の十番目の姫ロザリナはある日、森で雨に濡れたところを隣国の男フォーンハルトに助けられる。が、彼が狙われているのを咄嗟に庇い、ロザリナは毒矢に倒れてしまう。実はフォーンハルトはクレスタ王国の第一王子で、弟と王位継承争いの真っ只中だった! フォーンハルトに乞われたロザリナは、メイドと身分を偽ったまま彼の婚約者のフリをして王妃と弟の不正を暴く手伝いをすることになってしまう。からかいながらも愛を囁くフォーンハルトに、次第に惹かれていくロザリナだが…?
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-王妃の側付きをしている伯爵令嬢ベアトリスは、心ない噂に傷つき、恋も結婚もしたくないと心を閉ざしていた。ところが王太子に仕えるよう命じられてから状況が一変する。宮廷で"華の騎士"と賛美される幼なじみのアルマンから突然口付けられたのだ。彼の真意も自分の気持ちもわからぬままに日々の勤めを果たしていくベアトリスだが、ある時、激しい嫉妬にかられたアルマンに強引に押し倒されてしまいーー!? 「誰かにとられるくらいなら、僕があなたを穢します」年下騎士の熱い眼差しと淫らな愛撫に、ベアトリスは身も心もとかされてゆく……。
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-「お前を太陽の下で抱いてみたいと、ずっと思ってた」叶わない夢と知りつつも、幸せな結婚に憧れていた王女テアの政略結婚の相手は、猛獣皇帝とあだ名されるヴォルフ。テアの歓迎式をすっぽかした彼は、結婚式を国費の無駄とみなして、テアの夢を打ち砕く。しかし、懸命なテアに心動かされた彼は挙式をすることを約束し、テアはヴォルフの誠実で不器用な一面に気づき始める。心通わせ、迎えた初夜。「全部、俺のものにする」とテアを熱く求めるヴォルフ。固い絆で結ばれた二人だったが、ヴォルフの周囲にはまだ暗雲が立ち込めており…?
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-「君のドレスを破いてしまいました」舞踏会で気絶したメリッサは、隠したはずの大きな胸があらわになっていることに驚いた。『経験が多いから胸が大きい』と噂された忌まわしい胸をチェルテマの悪魔の異名をもつ、女嫌いで有名な侯爵グレイに見られるなんて…。後日、女嫌いなはずの彼に「胸が目当て」とプロポーズされたメリッサ。彼の策略で結婚を余儀なくされ、覚悟して初夜を迎えたのに、甘いキスや大切なものを扱うような愛撫をされ、感じたことのない熱い疼きを覚えてしまう。悪魔で変態な彼の行為がなぜ気持ちよく感じてしまうの…?
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-心優しき無垢な女王 × 敵対国の冷徹王子 政略結婚から始まる溺愛夫婦生活―― 「感じているのか、君を憎んでいる男に抱かれて…」彼は復讐のために私を抱いた…なのに身体は甘い快感に溺れて――。急逝した兄の跡を継いで、19歳の若さで突然女王となったアレクシア。敵対する連合国から和平条件として送り込まれた政略結婚の相手は、3年前恋に落ちるも引き離された初恋相手の隣国王子・レオンだった。運命的な再会…ところが彼はアレクシアに裏切られたと誤解して彼女を憎んでいた。義務的に妻を抱く、冷たい瞳のレオン。その行為に愛などない、わかっていても愛しい人への想いは抑えきれず…。
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3.5「夫と睦み合うことは、おまえの義務だろう」 血塗られの王が初恋の人!? 娼館育ちのニセモノ姫の一途な愛は―― 高級娼館の主を母にもつアメリアは、自分が前王の娘と知った直後 いとこの身代わりとして、隣国の王シグリッドに嫁ぐことになる。 「血塗られた王」と呼ばれるシグリッドが初恋の人と知り 想いを馳せながらも、真実を明かせないまま迎えた初夜。 「覚悟を決めてきたというのなら――もう俺のものだ…?」 王の激しい熱愛が止まらず、アメリアの身体は甘く蕩けていく――。 彼はやっぱり当時の好きな面影を残していた。そう思うアメリアだが なぜかシグリッドは、翌朝から彼女に冷たい態度を取り続け…!?
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-泥酔、結婚、ベッドイン!? 人当たりのいい部下は腹黒策士でした 「いやらしい声。会社にいる時とは別人だね」大きなプロジェクトのメンバーに抜擢されながらもかつてのセクハラ上司に悩まされていた涼音は、頼りになるイケメン後輩・賢人の前で酔い潰れ、起きた時にはなぜか結婚と初夜を済ませていた!? 自分が無理やり結婚を迫ったのではと焦る涼音を尻目に、社内で堂々と結婚報告する賢人。「俺は離婚するつもりはありませんよ」こんな関係を続けてはいけないのに、オフィスでも自宅でも彼の甘い眼差しと淫らな手管に乱されて…。そんな時、彼が同じ会社の御曹司という事実が発覚し――!?
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-「わたしが好きだからそんな表情をするんだろ?」 女たらし侯爵×男装王女さま 「わた…僕は男ですよ!」首筋に舌を這わされ体の疼きを必死に堪え――。トリニア王国第六王女マリーは、植物や鉱物に夢中で、社交界デビューも結婚も興味なし。ある日彼女は、身分を隠し少年の変装をして参加したサロンで、華やかで美しい若き侯爵フランツに熱烈に迫られる。初めて受ける、舌で優しくなぞられるキスに、マリーの胸が高鳴る。"女たらしの遊び人"と噂されるフランツは、本当は男が好きだったの?「もっと試してもいいかい?この気持ちが本物かどうか」熱い眼差しと香りに痺れる中、胸のボタンを外されて…女だってバレたらどうなるの――?
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5.0「素直に私を欲しがりなさい」 欲しいと言えたら…私の全てを与えよう 淑女になりたいおてんば姫と 冷酷だと評判の軍人国王の初夜のゆくえは…? 妹に婚約者を奪われたシェーンハイトの第一王女・イレーネは、狂獅子と噂される隣国の軍人国王を籠絡して領土を奪還するという密命を受け、政略結婚することに。殿方をメロメロにする愛され王妃になるために、侍女の助けを借り、はしたない本を読みながら閨のテクニックを学ぶイレーネだったが、幻獣のように美しいが残忍だと恐れられる王には演技もお世辞も通用しない。そんな中でついに迎えた初夜…!「二度と嘘を吐けなくしてやろう」彼の指が、唇が触れるたびに、イレーネの体の奥から熱く甘美な感覚があふれてきて…。
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4.5君は 私を煽るのが 上手いな 「そんな反応されたら、もっとしたくなる」――侍女リリーは仕えている姫の身代わりに、隣国プラタナス国の第七王子のもとに嫁ぐことになった。相手の王子グレイは実の兄たちを手にかけ、“氷の死神”と恐れられている男。しかし、歓迎パーティーで第八王子の手からリリーを助けてくれたグレイは、とてもやさしい目で彼女を見つめてくる。ふたりきりになったとき、「ずっと我慢していた」とやさしくリリーに口づけを繰り返すグレイ。彼の指が身体を這い、「感じやすいんだな」と言われて熱い感覚が突き上がる…。陰謀渦巻く宮廷でリリーの恋の行方は!? ★描き下ろし番外編収録★
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-「いくら可愛がっても愛し足りない」 ツンデレ淑女×絶倫騎士 テオドールとの結婚を幼い頃から夢みてきた、貴族令嬢リュシエンヌ。社交界デビューの日、騎士となった彼に愛を告白されるが、王弟ユグーに不名誉なキスをされ、結婚を諦めるようになる。2年後、いまだ心の傷が癒えないけれど、熱心に求婚し続けてくれるテオドールに応え、キスのことを隠したままリュシエンヌは結婚を承諾する。「何度でも抱きたくなる」閨では情熱のまま性欲をむき出してくるテオドール。素直になれなくても体は潤い受け入れていくようになるけれど、再びユグーが現れて、キスをばらすと脅され、関係を迫られて…!
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4.0「私の愛を受け入れて」甘く懇願する夫は、“氷の侯爵”のはずなのに…? 誰にも笑顔を見せないと噂される“永久凍土の薔薇”ハーヴィー侯爵と、家のために結婚した伯爵令嬢・レクシー。お飾りの妻になることを覚悟していたのに、彼はなぜかレクシーの前でだけ、とろけるような笑顔を見せる。夜もレクシーの腰が揺れるほどに、愛してくれる。「私の心、この身体の血肉、髪の一本に至るまで、全部君に捧げる」告げられた言葉と共にレクシーの身体に彼が重なる。 ただ、ひたすらに愛されて淫らなことばかり覚えさせられて…。
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-「自分のものにしたいと思うのは男の性だろう」 いずれ別れる宿命なのに、カレの色に染め上げられて―― 病のエレオノール姫に代わり、隣国の皇太子クラウディオに嫁ぐことになった男爵令嬢アリア。会うなり偽物だと見破られてしまったのにそのまま姫として結婚式を挙げ、初夜に臨むことに? 「君が可愛らしく喘ぐから、この有様だ」……いつわりの婚姻なのに熱く求められ、アリアは快楽に蕩かされてしまう。本物の姫と入れ替わる身なのに、クラウディオの執着は日に日に強くなり、時間も場所もわきまえず身体を重ねるようになる。アリアも彼のに真摯な思いに触れて恋に落ちていき――。
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3.8「こすりあわせただけで…君は敏感すぎるだろう」 断罪待ちの悪役令嬢が愛されまくり!? 「初心なのに、君には男を惑わせる才があるようだ」――公爵令嬢シャルロットは、婚約者である王太子クラウディオの密会現場を目撃したショックで、自分が乙女ゲームの世界に転生したことに気づく。悲しい未来を悟り婚約破棄を申し出るが、彼に逆に押し倒されてしまい…! 「中も敏感だな。うねって物欲しそうに動いている」甘い口づけと淫らな愛撫に蕩かされ、熱い眼差しで求められるたび、彼に愛されていると錯覚しそうになるシャルロット。このままだとひどい未来が来るのはわかっているのに、クラウディオの元を離れられず!?
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3.0「抱きつぶさないように我慢してます」 箱入り伯爵令嬢のお相手は、美貌の絶倫騎士!? 「どうなっても知りませんよ」――幼い頃母を亡くし、騎士団長の父と兄たちに可愛がられて育った伯爵令嬢リタ。父たちのことは好きだけど、脳筋でむさくるしいのにはうんざりで、結婚相手には上品な文系男子を、と夢見ていた。そんなリタに求婚したのはまるで王子様のような貴公子アルバート! 緊張と期待で迎えた初めての夜。リタのカラダを、アルバートの指や舌が優しく甘くなぞっていく…。気持ちよさに震えるリタだったが、なぜか彼は最後の一線を越えてくれない。そんな夜が続き、悩んだリタは、ついに彼を誘惑する行動に出るが!?
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4.0*本書は、『カタブツ辺境伯は、待てをするのが難しい~なんちゃって悪役令嬢の蜜月生活~』のスピンオフ作品となります。 「我慢は、できない性分でな」 年上の包容力と甘い性技に、身も心も溶けだして… 辺境伯の末娘リーネは、優しい父を亡くした悲しみも癒えぬまま、強欲な異母姉たちによって、金持ち貴族に嫁がされることになる。すべてを諦めたリーネにぬくもりを与え、窮地から救ってくれたのは、かつて父の部下だったという美貌の公爵ラディアスだった。「これから俺でいっぱいにしてやる」与えられる優しい口付けに孤独な心は解きほぐされ、淡い恋しか知らなかった無垢な体は、甘い囁きと淫らな愛撫に夜ごと乱されていく。そんなある日、姉たちがリーネの居場所をかぎつけ――!?
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