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  • 角川の集める図鑑GET! 恐竜
    値引きあり
    5.0
    恐竜たちはいつ、どのように生まれ、絶滅していったのか……。『どっちが強い!?』シリーズの人気キャラ、ジェイクたちと一緒に恐竜時代を旅しながら、たくさんの謎を解き明かしていく、新感覚の図鑑です。受動的に読むだけじゃなく、ナゾトキをしながら読み進めていくので、自然と自分の頭で考える力が養われていきます。また、各章を、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀の時代別と、北アメリカ、南アメリカ、アジア、アフリカなど生息地別で分け、どの時代のどこに、どんな恐竜たちがいたのかが分かるような構成にしています。 「ティラノサウルスは何万年前に、どこにいたのか?」「日本にはいったいどんな恐竜がいたのか?」「モンゴルと北アメリカにいた恐竜が似ているのはなぜなのか?」、誰もが気になるそんな疑問に答える、これまでになかった時代別・生息地域別の恐竜図鑑です。
  • 地球外生命 9の論点 存在可能性を最新研究から考える
    3.8
    タブーではなくなった地球外生命。地球の外にも生命は存在するのか? 科学ではタブーとされてきたこの問いは、21世紀に入ってからの相次ぐ新発見によりいまや科学者が真剣に取り組むテーマとなった。宇宙に「地球」はたくさんあるとする天文学者、「生命」は地球だけの奇跡だという生物学者、各分野のトップランナーが最新成果をもとに地球外生命を考える「論点」を呈示する。(ブルーバックス・2012年6月刊)
  • アジャイル品質パターン「QA to AQ」 伝統的な品質保証からアジャイル品質への変革(CodeZine Digital First)
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    アジャイル時代に効果的な品質保証を進めるための23のパターン アジャイル開発において効率的かつ効果的に品質保証を進めるための 具体的で実践的な方法をまとめたパターン集 『Quality Assurance to Agile Quality』(QA to AQ、QA2AQ)。 「QA to AQ」では、ロードマップから日々のモニタリングに至る あらゆるアジャイル開発の段階において品質に取り組むコツを、 頻出の問題に対する実証済みの解決策として提示されています。 本書では「QA to AQ」に収録された各パターンを翻訳して紹介し、 さらに日本語版オリジナルとして、 日本のアジャイル開発における実践事例や、 複数のパターンを組み合わせて組織的に展開する方法を解説します。 ※本書は、ソフトウェア開発者向けメディア「CodeZine」に 掲載された連載を加筆・再編集した内容になります。 【本書収録のパターン】 品質のインテグレート/障壁の解体/QAを含むOneチーム 品質スプリント/プロダクト品質チャンピオン/アジャイル品質スペシャリスト 品質チェックリスト/品質作業の分散/品質エキスパートをシャドーイング QAリーダーとペアワーク/できるだけ自動化/重要な品質の発見 品質シナリオ/品質ストーリー/測定可能なシステム品質 品質の折り込み/着陸ゾーン/着陸ゾーンの再調整 着陸ゾーンの合意/品質ロードマップ/品質バックログ システム品質ダッシュボード/システム品質アンドン ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 一億個の地球 星くずからの誕生
    5.0
    1995年秋、ついに太陽系外に惑星が見つかった。以後続々と惑星発見のニュースがもたらされたが、発見された惑星系は我々の太陽系とはかけ離れた異形のものだった。生命を育む星、地球。その存在は稀有で孤独なのだろうか。惑星系形成理論とコンピュータシミュレーションによって地球型惑星の存在に迫る。

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  • 90年代文化という分水嶺
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より) ●SNS前夜の日本社会が残した課題 「ネタ」として消費できること、できないこと TVOD ●90年代、書店とは何であったか アマゾン以前の景色として 小林 浩 ●『クイック・ジャパン』創刊編集長が語る90年代と現在 個人の眼と情熱が支えた雑誌作り 赤田祐一
  • 教養としての宇宙生命学 アストロバイオロジー最前線
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    1巻1,699円 (税込)
    NASAが総額1兆円で打ち上げた最新宇宙望遠鏡も、日本が国際協力で建設する超大型地上望遠鏡も、狙うのは生命に溢れる「第2の地球」の発見!! 火星生命発見をめざし探査機を送る各国、木星や土星の衛星にも生命がいる可能性が!? 太陽系外の惑星に植物を探す? これだけ多くの星があるのだから、宇宙に生命がいるのは当たり前なのだろうか? それとも地球のような生命の星は唯一無二の存在なのか? アストロバイオロジー(宇宙生物学)研究の第一人者が、地球外生命や第2の地球の存在をめぐる常識から最新情報・未来予測までを平易に紹介。 〈目次より〉◎アストロバイオロジーはなぜ今注目されているのか? ◎生命を宿す惑星を探すジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡 ◎地球の生命はどのように生まれたか? ◎巨大ガス惑星や巨大氷惑星の誕生 ◎太陽系のハビタブルゾーンとは何か? ◎かつての火星は「水の惑星」だった ◎「第2の地球」は太陽系外にもあるか?
  • 系外惑星の物理
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 系外惑星の探究は新たなフェーズへ。日本のトップ研究者らが集結し、星・惑星形成の物理から系外惑星の多様性まで、その根源的なメカニズムを詳述する。最新の研究動向を総括した、本分野の決定版となる概説書。 《おもな目次》 第0章 星形成から系外惑星へ  0.1 系外惑星発見史  0.2 星形成から惑星形成への道  0.3 星・惑星系を記述する基礎物理 第1章 星形成  1.1 星形成とその役割  1.2 星形成の理論的基礎  1.3 銀河系の星形成史  1.4 分子雲の形成過程  1.5 星間物質のバブル構造  1.6 分子雲の観測手法とその特徴  1.7 星形成のバブル・フィラメント・パラダイム  1.8 星間分子雲とフィラメント状構造の形成  1.9 フィラメント状分子雲の分裂と分子雲コアの形成  1.10 星形成過程の始まりと原始星形成  1.11 原始惑星系円盤の形成と進化  1.12 原始星形成後の進化に関する観測研究  1.13 星形成の理解に向けて 第2章 惑星形成  2.1 惑星形成の考え方  2.2 原始惑星系円盤の標準モデル  2.3 粒子の基本運動  2.4 軌道進化――粒子間相互作用  2.5 軌道進化――粒子ガス間相互作用  2.6 集積進化:粒子間衝突  2.7 集積進化:ガス降着  2.8 前主系列星に付随する円盤の観測:概観  2.9 円盤物質の観測と基礎I――ダスト成分  2.10 円盤物質の観測と基礎II――ガス成分  2.11 直接撮像 第3章 系外惑星の多様性と起源  3.1 系外惑星の観測  3.2 系外惑星の多様性  3.3 系外惑星の形成と進化  3.4 系外惑星探査の将来像 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 講談社のマンガ図鑑 MOVE COMICS NEXT 大追跡! 宇宙と生命の謎 地球外生命はいるのか!?
    完結
    -
    累計250万部突破の「動く図鑑MOVEシリーズ」がおくる学習漫画!宇宙生命探査の最前線が漫画でわかる!道ばたで倒れている「スピカ」と名のる女性にぐうぜん出会ったカン太。スピカに「わたしの家をいっしょにさがして!」といってつれていかれたのは、なんと宇宙!?火星や、土星の衛星エンケラドスやエウロパ、系外惑星まで!スピカといっしょに生命のいる星をさがす旅がはじまった!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 新説 宇宙生命学
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇宙がどういったものかを知る術がない時代から、宇宙には地上と異なる世界があるのではないかと考えられてきました。 私たち人類はそこに存在するかもしれない「異なる世界の住人」である神さまを思い描き、 神さまにおける世界のはじまりなどを想像し、人類はおのおのの場所で宇宙に対しての思いを巡らせてきました。 それでは、現代ではどうでしょうか? 目覚ましい科学の発展により系外惑星を含む多くの発見がなされ、 古代における想像から私たち人類は天文学と宇宙に対する考え方が徐々に変わっていきました。 新しいことがわかるにつれ、地球以外にも本当に生命の存在はあるのではないか、 そうした疑問と期待が入り交じる中で科学的な見地から宇宙における生物を研究している専門家がいます。 本書では「宇宙における生命」をテーマにアストロバイオロジー「宇宙生物学」を研究している専門家が、 天文学や地球外生命研究における変遷や未来をわかりやすく解説します。 【目次】 第1章 宇宙人像の変遷 人類が最初に想像した異世界の住人ー神話 個性豊かな神々 日本における天文学の発展 宇宙コラム 子どもたちに、宇宙人を描いてもらったら etc...... 第2章 地球における生命の誕生 生命の定義と宇宙人 宇宙における生命の材料 生命の起源の謎。陸上温泉vs海底熱水 宇宙コラム 進化? 変態? 天文学での「進化」とは? etc...... 第3章 地球外生命探査の飛躍的な発展 宇宙探査の幕開け 火星探査 系外惑星への挑戦 宇宙コラム Wow! シグナル etc...... 第4章 ハビタブルな系外惑星は存在するのか 系外惑星の発見 異形の惑星たち ハビタブルゾーン 宇宙コラム ハビタブルゾーン? ゴルディロックスゾーン? etc...... 第5章 近未来の地球外生命探査 衛星の地下海:エウロパ・エンセラダス 超大型望遠鏡時代 将来宇宙望遠鏡計画 宇宙コラム オウムアムア論争 etc...... 第6章 系外惑星における生命の可能性 地球とは似ても似つかない第2の地球 地球とは全くことなる生命の可能性は? 宇宙コラム 系外惑星の住人が考える宇宙人像 etc...... 第7章 宇宙生命学 宇宙の生命は地球と同じ? 違う? 宇宙人とコミュニケーションはどうするの? 宇宙コラム 宇宙で迷子になったら etc......
  • 自生地の多肉植物:世界各地の厳しい環境に生育する姿800点
    4.0
    1巻5,280円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 奇妙な外見や希少性から根強いファンを持つガーデニング界のキラーコンテンツ、多肉植物の自生地で逞しく育つ種を一挙公開。 多肉植物は主に南アフリカ、東アフリカ、中央アフリカ、メキシコ、マダガスカル、アラビア半島、カナリー諸島で見られ、姿の変わった珍しい種類が世界中に分布しています。そんな多肉植物は、園芸の世界では南アフリカやマダカスカルなどから苗を買い付け、鉢植えで育てるのが主流だが、現在輸入が制限され、愛好家渇望感が高まっています。そこで、愛好家・マニア向けに自生地に生息する世界中の珍妙な多肉植物の自生種の写真を800種近くを掲載し、その造形美、自生地の環境、種の特徴などを伝えます。
  • 第二の地球を探せ!~「太陽系外惑星天文学」入門~
    3.3
    私たちはどこからきたのか、私たちは何者か、そして、私たちはどこへ行くのか――。いま、私たちは人類の永遠の問いに科学的に答えられる「第二の地動説」革命の時代に生きている。それは、1995年、太陽系外惑星の発見という歴史的な出来事によって始まった。地球に似た惑星は、銀河系、あるいは宇宙全体でどれくらいあるのか、地球以外にも生命は存在するのか――。第一人者が伝える、天文学・惑星科学の最先端。
  • 地方大学 生き残りの条件
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 18歳人口が再び減少期に入る影響で、大学間の学生獲得競争が激化する「2018年問題」。すでに経営難の私学は各所にある。とりわけ地方では、国公立さえ安泰ではない。国は「地方創生」を掲げ、大学改革を進めるが、果たして、その効果はいかに?(目次より)対談 「『とがった大学』が日本を救う」(出口治明×増田寛也)/「データから見た生き残る大学、淘汰される大学」(小林浩)/「青学に見る都心&郊外の『2キャンパス』戦略(三木義一)/ルポ「『改革先進校』の光と影」(小林哲夫)/「一度は親元を離れたい生徒、地元私大を見下す先生」(倉部史記)/鼎談「現役教員が告発 地方国立大学を潰す『偽改革』」(西原大輔×林田直樹×山口裕之)
  • ビデオグラファーのための音声収録&整音ハンドブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 苦手な「音」を克服する! 簡単にできる実践テクニックを満載 映像制作のなかで音の収録と整音が苦手という人は多いのではないでしょうか? まったくの初心者、いまさら聞けない中級者の方々を対象に、 音声の基礎知識から現場での具体的な収録方法、MAの実際まで、 音声スタッフでなくても実践できる方法を紹介していきます。 【Contents】 基礎知識編 ・映像作品における「音声」とは? ・「音」と「音声信号」の基礎知識 ・ バランスとアンバランスについて ・マイクの基礎知識 ・マイクの周波数特性と指向特性 ・レベルメーターの種類と原理 ・オートとリミッターとマニュアル ・カメラ搭載マイクの基礎知識 ・ワイヤレス(電波)の基礎知識 ・MAについて コラム XLR接続におけるカメラ側の設定 実践編 ・一人でインタビューを録る ・フィールド録音アドバイス ・自宅でのナレーション収録と編集 ・PAを使ったイベント収録における音声バックアップの方法 ・Adobe Premiere Proで実践する音のバランスを整える作業 ・音量レベルの基準「ラウドネス」 ・Adobe Premiere Proでピンマイクの音に臨場感を加える ・音のモニター環境を整える ・映像作品の「声」を聴きやすくする 現場編 ・ミキサー兼レコーダーでバイクのエンジン音をマルチ録音 ・音響担当一人でドラマとドキュメンタリーの音を録る ・和太鼓の演奏をマルチchで録る MAエンジニアアドバイス 実際のビデオグラファーの音声ファイルを元にMAエンジニアが解説するMAのワークフローと実作業 機材編 ・カメラ搭載マイク(ミニプラグ接続) ・ガンマイクの選び方と使い方 ・ワイヤレスマイクシステム ・音声レコーダー ※本書は月刊ビデオSALONに掲載されたレポートを元に新規レポートを加えて再構成しています。

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