検索結果
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4.0やっと就職した出版社が、いきなり倒産!? 超新米の編集者、塩見(しおみ)はあえなく失業するハメに。落ち込む塩見に、大学の後輩・池内(いけうち)が「オレの嫁さんになってよ」とプロポーズ。頼れて優しくて。でも年下で、しかも男!? 仕事もプライドも大事にしたい塩見は、池内の言葉に、カンカンに怒るけれど――!?
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4.1「この家にいたいのなら、私のセックスの相手をしてみろ」 病気で亡くなった母親の願いを叶えるため、祖父である周一郎に会いに藤ノ宮家にやってきた弘人だが、彼には秘密があった。とある事情から本当の名前を隠し、弟である『光』を名乗っているのだ。だが、藤ノ宮グループ会長補佐で屋敷に住む久遠に秘密を知られてしまった! 秘密を守ってもらうことと引き換えに、弘人は久遠に身体を提供しなくてはならなくなるのだが!?
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3.8俺が与える屈辱は、痛みではなく快楽だ―戦争中、大尉であった道彦は軍上層部の命令により人命よりも機密保持を優先し、味方である男達を見殺しにするという苦い記憶があった。それから数年。病の妹を抱えた道彦は、かつて見殺しにした男のひとり、成島の手に落ち、身体を売ることになる。身体は好きにさせてやるが、心までは屈すると思うな。誇り高い道彦であったが、道彦が強がれば強がるほど成島には都合がよかった。負けまいとする矜持の高さは、そのまま折れたときの脆さに繋がるからだ。だが、次第にふたりは復讐という名の甘い檻にとらわれてゆき…!?
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3.5「あんたの中がひくついてて、俺もたまらないよ…」官能小説家の麻野は、年下の建築設計士・館山と数年ぶりに再会した。若い獣の雄のように成長した館山は、麻野を抱きたい、と甘く誘う。麻野は甘やかしたがりで、館山は甘えたがり。かなり館山がエロすぎるけど…そんな需要と供給を満たすだけの関係だ、と思っていた麻野に、館山は…!? 濃密年下攻×官能小説家の恋! (※本作品はイラスト入りです。電子書籍化して配信するにあたり一部単行本と異なる仕様がございます)※この作品は仕様によりイラストが小さく表示されます。お手数ですが、購入前に立ち読みでご確認ください。
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3.0高校三年生の相崎志真は、隣の家に暮らす幼馴染み・昴の父親であり、人気脚本家である灰島康征に恋している。だが、康征は男女問わず万年入れ食いのくせに、志真のことはまるで娘(!?)のように可愛がり、いつまでも子供扱いだ。父親代わりなんて必要ないのに!! 酔っ払った康征からキスされ喜んだのも束の間、相手を間違えたと謝られてしまう。康征の態度に傷ついた志真は、自分にも男の恋人がいると嘘をついてしまうのだが? 歳の差20歳、この恋の結末は!?
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5.0山田ユギ初期傑作「冷蔵庫の中はからっぽ」コミックス未収録の続編「冷蔵庫の中はからっぽ2010」「冷蔵庫の中はからっぽ2011」2編を収録した電子限定番外編短編集!!
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