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エレガンスイブ
ほっと一息、もっとトキメキ。「エレガンスイブ」は恋・感動・ドラマをお届けし続けている女性コミック誌です☆ ◆今月号の表紙&巻頭カラーは、たかし♂先生の『ヤクザにお風呂で働かされてます。』蛇塚の壮絶な過去を知ったみや子。想いが募った蛇塚から突然キスされ…!? ◆新連載&カラー!! 三兄弟の恋とセイシュンの新連載!! 思春期の僕が恋を語るなんて…★ 赤みつ先生の『ウチにカノジョを連れ込むな!』三男で中2の直人は、高3の長男がカノジョを家につれてきたことに大ショック!! 兄弟の恋愛場面を目撃した動揺で妄想がバクハツし!? ◆カラー!! 臼井幸待望の再登場!! かねもりあやみ先生の『サチのお寺ご飯 番外編』最終回から、7年後――。東京にやってきたサチは、意外な人物と出会って…? ◆コミックス最新6巻好評発売中!! トマトスープ先生の『天幕のジャードゥーガル』 ◆話題沸騰中!! 増岡先生の『サレとシタの恋愛終了工程』 ●「エレガンスイブ12月号」デジタル版は、「2026年エレガンスイブ12月号」(紙版)を収録したものです。掲載されている情報・表記は、すべて紙版の発売日である2026年10月26日時点のものです。●デジタル版では記事ページ等、一部未収録の内容があります。また、各種プレゼントにはご応募できませんので、何卒ご了承ください。 ●各ページにおけるページ表記は、紙版のものとなります。本デジタル版の表記とは異なりますのでご注意ください。 ※ご利用の電子書店ビューアに目次機能がある場合、そちらを使って読みたい作品ページに直接移動することができます。 -
愛と復讐のカリブ海
17世紀、カリブ海沿岸。牢獄で絞首刑を待つばかりだった隻眼の海賊ルークは、謎の官能的な美女サマンサの手引きで脱獄に成功する。ルークは旧知の海賊ダーヴィッシュを見つける手助けを依頼され、彼女こそが名高い海賊サム・スティールの正体であることを知り大いに驚く。サマンサは両親の仇であるダーヴィッシュへの復讐を遂げるため、ずっと彼を追い続けてきたのだ。しかしルークは圧倒的な魅力を発しながら逃げ場のない船上でサマンサに誘いかけてきて……愛憎渦巻く官能の海洋冒険絵巻! -
シンデレラとガラスの天井 フェミニズムの童話集
意識を失ってる女性にキスするなんて、ぞっとする。 お金持ちになる方法は、王子との結婚だけじゃない。 米国女性コメディ作家が語り直した、陽気で爽やかな現代のおとぎ話。 【本書で再話される物語】 人魚姫/眠り姫/白雪姫/シンデレラ/赤ずきん/ラプンツェル/ピーターパン /美女と野獣/親指姫ほか 「なぜ長い間、男たちに女性の物語を書かせてきたのか? 彼らは私たちを塔に閉じ込めたり、家を掃除させたり、とても眠くさせたりしたのです。この本は遂にそれを正した!」 ――ローレン・アダムス(女優) 「ウィットに富んだ、今求められているおとぎ話のリブートだ。私たちがこれまで子供たちに何を教えてきたのか、考えさせられる」 ――ジョー・ファイアストン(コメディアン) 「グリム兄弟もローラ・レーンとエレン・ホーンにはかなわない」 ――ジェニファー・ライト(作家) 「時代は変わりました。物語も変わるべきでしょう」 ――著者まえがきより -
マンガでわかる 社会学(池田書店)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書のマンガの主人公は、それぞれに「生きづらさ」を感じる人たち。ある日、居酒屋でモヤモヤをぶちまけているところに、社会学者の西田亮介先生に出会います。「社会をよりよいものにするために何ができるかを考えるのが社会学です」。生きづらさが生まれる場所では何が起きているのか、日常に不安や不満、疑問を感じるとき、目の前にある世界だけが真実なのか、視点に偏りはないか、本書は、そういったことを考えるきっかけとなる書籍です。主人公たちと一緒に、「世の中を見る力」を磨いてみませんか?