中谷彰宏の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
一流のナンバー2
――「リーダーは責任が重いから、サブリーダーになりたい」では、失格。責任をとれるのが、参謀だ。ナンバー2というポジションは従来「トップほど責任とりたくないが平社員よりも地位もお金も欲しい」人が居座りたいものでした。ナンバー2というものの認識が明らかに間違っているのです。ナンバー2とは、トップと現場をつなぎ合わせる橋渡し役であり、教育係であり、ファシリテーターであり、時にはトップと共に、または部下と共に覚悟を共有して仕事を進める重要なポジションなのです。それはトップに次ぐ地位や平社員よりも偉いといった序列の問題ではありません。“ナンバー2”という役割なのです。この本は、以下の方向けに書きました。1.一流のナンバー2になりたい人。2.一流のナンバー2を育てたい人。3.自分がリーダー向きなのか、ナンバー2向きなのか、わからない人。認識を改め、会社の重要な役割としての“ナンバー2”を育て、実務に活かしていくための心構えや立ち居振る舞い方が62の具体例にまとめられた1冊。トップ論を語ることの多かった著者が、初めて説く“ナンバー2”論です。●リスクをとろう。●人気より、人望を持とう。●覚悟を共有しよう。●慣習にとらわれない。●仲がいいことを目的にしない。●技術より、コミュニケーション力をつけよう。●部下に憧れられる存在になろう。●損な役を引き受けよう。●混沌を恐れない。●若手育成を通して、自分が学ぼう。●何があっても、切り捨てない。●部下の努力をムダにしない。●最初にアイデアを言おう。......など -
「男を口説ける男」が、女にモテる。
「言葉」ではなく、「行動」で口説こう!男にモテる人は、女にもモテる。男を口説ける人は、女も口説ける。男が口説ければ女は口説こうと考えなくても口説けてしまうのです!男にも女にもモテる、42の方法をお教えします。 -
言い換えで、人生が変わる。
人生を変えるには、まず、自分が使っている言葉を変えること。言い換えることで、自分が変わる。人生が変わる。「クレームをいただきました」→「お困りのお客様がいました」、「勉強になります」→「すぐ試します」、「穴だらけ」→「伸びしろだらけ」…いくつになっても求められる人が無意識に使っている言葉151を厳選して紹介する一冊。 -
うまくいかなくて、ちょうどいい――「もう疲れた」と思ったら読む本
仕事、人間関係、健康、お金、将来、また、家族関係など、日々悩みは尽きず、 毎日頑張っているからこそ、ふとしたときに「とても疲れている…」と感じることがあります。 そんな人に向けて、中谷彰宏先生が元気が出る130の珠玉のメッセージを贈ります。 疲れたと感じたとき、ページをめくると、 そこにはあなたに今必要なメッセージがあるはずです。 ●この本は、3人のために書きました。 ① 頑張ることに、疲れてしまっている人 ② 「やめたい」と思っている人 ③ 「疲れている人」を応援してあげたい人 本は、おみくじ。 開いた1ページに、今必要なメッセージがある。 この本は、全部読まなくても大丈夫です。 パッと開いたページを、1ページだけ読むだけでいい。 きっとそこに、今の自分に必要な言葉があります。 本が、読む人に話しかけています。 ■目次 ・まえがき ●第1章 「人間関係」に疲れたら ・イラッとすると、疲れる。笑うと、疲れがとれる。 ・こちらには、事情がある。相手にも、事情がある。 ほか ●第2章 「仕事」に疲れたら ・疲れるのは、一生懸命している証拠 ・ツッコまれるのは、愛されている証拠 ほか ●第3章 「コミュ二ケーション」に疲れたら ・失敗したら人に話そう。笑ってもらえれば、ネタになる。 ・嫌なことを話すと、唇が荒れる。楽しいことを話すと、唇が潤う。 ほか ●第4章 「SNS」に疲れたら ・SNSをしない人への連絡を忘れていないかな。 ・同じ意見だけを求めると、疲れる。違う意見を楽しむと、ワクワクする。 ほか ●第5章 「恋愛」に疲れたら ・愛の形は一つではない。新しい愛は、毎日生まれている。 ・相手は、怒っているんじゃない。心細くなっているだけだ。 ほか ●第6章 「勉強」に疲れたら ・暗記は、全員共通の参加賞。気づきは、自分だけの特別賞。 ・楽しいことも、ストレスになる。発表会では、見られるのではなく、見せる。 ほか ●第7章 「お金」のことが不安になったら ●第8章 「健康」が不安になったら ●第9章 「家族」に疲れたら ●第10章 「生活」に疲れたら ●第11章 「明日」が不安になったら ●第12章 「生きること」に疲れたら ■著者 中谷 彰宏 1959年大阪府生まれ、早稲田大学第一文学部演劇科卒業。 84年、博報堂に入社し、CMプランナーを務める。 91年、独立、(株)中谷彰宏事務所を設立。 著書は、『なぜあの人は人前で話すのがうまいのか』 『なぜあの人は整理がうまいのか』(ダイヤモンド社)など、800冊を超す。 「中谷塾」を主宰し、全国で、セミナー・ワークショップ活動を展開。 2008年からは自社でも、「中谷塾」ブランドの書籍を刊行している。 -
期待より、希望を持とう。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心が折れそうな人、不安な人、大切な人を助けたい人に贈る、至極のQ&A。読んだらすぐに行動できるヒントがいっぱいです。 一日一回めくるだけで、人生観がかわる、中谷彰宏先生の元気になるドリル。 ビジネス書から恋愛エッセイ、小説まで、多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラーを出した作家が選んだ、人生を幸福に生きるための言葉82で明日から前向きになれる。 -
この一冊で万全 チャンスをつかめる人のビジネスマナー(きずな出版)
技術より、知識より、まずはマナーを学ぼう! この本は、3人のために書きました。 1.チャンスをつかみたい人 2.自分がどこでしくじったかわからない人 3.格上の人と知り合いたい人 マナーはふとした瞬間に相手に伝わります。そしてそれが原因で、次から声がかからなくなったりすることがあるのです。ビジネスではテクニックやハウツーももちろん大切ですが、なによりもまず身につけるべきは「マナー」。マナーができていない人は、そもそも仲間にすら入れてもらえないのです。一流の人たちはどんなマナーを持っているのか。どうすればそんな人たちに名前を覚えてもらい、信頼されるようになるのか。メール、電話、名刺交換、打合せ、パーティーさまざまなビジネスシーンで対応できる、チャンスをつかめる人のマナーがこれ一冊で学べます。 -
生涯、超一流であり続ける人の 自己演出力(大和出版)
「時には、花火が上がったりします。そうすると、「これも中谷さんね」となるわけです。それは、よその人が上げた花火です。ドンピシャで目の前に満月が来ることもあります。「これもやったわね」と言われても、月までは動かせません。いろいろなことをしていると、想定外のことまで全部、「これも準備してくれたんだな」と思われます。中にはムダになる準備もあります。ムダになることを恐れないで小細工することが一流の演出力になるのです。」(本文より)月までは動かせなくても、“わずかな工夫で”人の心は大きく動かせる! ・その場にいるだけで、オーラを発する存在になるには? ・「この人、いいね」と思わせる人の秘密とは? ・写真一枚で、100を語るコツとは? ・留守電だけでゴキゲンにさせるテクニックとは? ・パーティで「その手もありですね」と思わせるには? 「人生を“普通”で終わらせないために、0秒でできること」、教えます。 -
生きる誘惑(きずな出版)
自分も他人も、人を一番強く動かすのは「誘惑」の力だ。あなたは今にも自殺をしようとしている人を止めるとき、いったいどんな言葉をかけますか? 「みんな大変なんだよ」と慰める? 「そんなことをしたら地獄に落ちるよ!」と脅かす? 「もっとがんばろうよ」と励ます? 残念ながら、どれも効果的な方法ではありません。慰め、脅し、励ましよりも、もっと強く人を動かすものがあります。それが「誘惑」です。自殺をしようとしているときにふと焼き芋の匂いが漂ったら、その瞬間に「死ぬのは焼き芋を食べてからにしようかな」と誘惑されてしまいます。もしもあなたが自分自身や、大切な人の行動を変えたいと考えているなら、「誘惑」の力を知り、うまく使いこなしてください。そのための方法を、本書でまとめました。【章立て】●プロローグ 慰め・脅し・励ましよりも「生きる誘惑」で、人は変わる。 ●第1章 「誘惑」を、生きる力にする。 ●第2章 「誘惑」で、決断する。 ●第3章 「誘惑」で、自由になる。 ●第4章 「誘惑」は、人と人をつなぐ。 ●第5章 「誘惑」を、仕事に生かす。 ●第6章 「誘惑」で、成長する。 ●エピローグ 教えているのではない。人生を変えているのだ。 -
しがみつかない大人になる63の方法(きずな出版)
「しがみつく人」と、「しがみつかない人」がいる。大人になるということは、しがみつかないということだ。――プロローグより やりたいことがたくさんあって、時間がたりない/捨てることができなくて、部屋が狭く感じる/大好きな相手ほど、逃げられてしまう/仕事を辞めたいのに、やめられない……思い通りに物事が運ばないのは、「しがみついている」のが原因かもしれません。しがみつくのをやめることで、人生はもっと豊かになる! なぜしがみつく人になってしまうのか。しがみつかない人になるにはどうすればいいのか。その方法をお伝えします。 ・しがみつく人は、思い出を形で残そうとする。 ・しがみつく人は、「大親友」と「絶交」の間がない。 ・今の利益にしがみつく人は、今の利益もなくしてしまう。 ・「今まで」にしがみつかない人が、転職して成功する。 ・捨てられないものは、自分より上にある。 ・「自分がいないと、部下は何もできない」と言う上司は、できないことを喜んでいる。 ・行動力とは、今までのライフスタイルにしがみつかない力だ。 ・切りかえ力は、しがみつかないことでつく。 ・スマホを捨てた受験生は、合格する。大切なものを捨てる時、生まれ変わる。 ・学ぶとは、過去の正しいことに、しがみつかないことだ。 ・今のことに感謝している人は、しがみつかない。 -
「しつこい女」になろう。(大和出版)
・いい女は、スーツをほめたあと、二言目も三言目も、そのスーツについて語り続ける。 ・かけなくてもいいひと手間をかけることによって、俄然、仕事が輝きを帯びてくる。 ・「多趣味」ではなく、「多リスペクト」になろう。 ・しつこいから、嫌われるのではない。暗くしつこいから、嫌われる。 ・レベルが高いということは、人並みはずれてしつこいということだ。いい女の選択肢は、YESかGOしかない。なにもしないより、やりすぎてから、修正しよう。 〈著者紹介〉中谷彰宏 1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂に入社。CMプランナーとして、テレビ・ラジオCMの企画、演出をする。91年に独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から恋愛エッセイ、小説まで、多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラー、ベストセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国で講演、ワークショップを行っている。 -
「ずうずうしい女」になろう。(大和出版)
・礼儀正しいだけでは、チャンスはつかめない。 ・最初の食事で、男性に火をつけることができなかったら、永遠にない。 ・恋愛に、理由はいらない。理由を探しているうちに、奪られてしまう。 ・キスを想像してもらえる存在になろう。 ・一回目の誘いを逃がさない。 ・ねたむより、ねたまれる存在になろう。――恋で一発逆転を狙いたいあなたへ。淡白なアプローチでは伝わるものも伝わらない。自分から仕掛けていくための、「最強の一歩」の踏み出し方を教えます。 〈著者紹介〉1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂に入社。CMプランナーとして、テレビ・ラジオCMの企画、演出をする。91年に独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から恋愛エッセイ、小説まで、多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラー、ベストセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国で講演、ワークショップを行っている。 -
イライラしない人の63の習慣(きずな出版)
【この本は、3人のために書きました。】(1)ついイライラしてしまう人。(2)イライラしている人に、どうしていいかわからない人。(3)大切な人を、イライラさせないようにしてあげたい人。 「もしもイライラしない毎日を手に入れられたら!」――そんな夢のような毎日が実現する! 08□イライラを、買い物で埋めない。 20□家族も他人と考えよう。 27□怒りを、言葉にかえよう。 40□15秒以上イライラしない。 55□狭い世界を、抜け出そう。 63□手に入れたものに、気づこう。……ほか「イライラしない人の63の習慣」 -
「欲張りな女」になろう(大和出版)
【この本は、こんなあなたにオススメです】「欲張り」な自分は、みっともないんじゃないかと、迷っている人。経済的に自立して、自由になりたい人。もっと成長したい、向上心のある人。稼げない人は、送料無料のためにムダな買い物をする!? 負のオーラを出す人を出禁にすることで、きちんとしたお客様がやってくる!?――この本には、著者による、常識をくつがえす「成功哲学」がたくさんつまっています。たとえば、 ・初任給で、高給なスーツを買って、両親に見せよう。 ・安い地区の広い所より、高い地区の狭い所に住もう。 ・レストランで、シェフと友達になろう。 ・送料無料のために、買わない。 ・Tシャツでタクシーに乗るなら、スーツで地下鉄に乗る。 ・100万円通訳ガイドになる。 ・痛いことを、痛くなくなるまでしよう――などなど、読むだけで、目から鱗の考え方ばかり。さあ、これからは、2割増しで満足しないで、10倍を目指そう! -
一流の準備力(大和出版)
この本は、誰よりも一流を知り尽くした著者が、「トップ1%に昇りつめる 【一流の人】が、実はこっそりやっていること」を解き明かした一冊です。 ・ドアを開ける前に、笑顔になろう。 ・待ち合わせに、一番早く行こう。 ・「したいこと」より「してほしいこと」をしよう。 ・自分の限界を上げていこう。 ・「嫌いな恩人」を持とう。 ・「遠い」を禁句にしよう。 ・勝つより、生き残ろう。……などなど、あなたも今より一歩、成長するために、「相手」のために一手間かけてみませんか? 〈目次〉●第1章 出会う前に、空気を変える。 ●第2章 目立たないところで、努力を積み上げる。 ●第3章 仕事はゲームより楽しい。 ●第4章 考えるより前に、動いてしまう。 ●第5章 人がやらないような苦労を、買って出る。 ●第6章 謙遜しながら、突き進む。 ●第7章 相手のためになることを、する。 ●第8章 生き残るためのチャンスを、逃さない。 -
歩くスピードを上げると、頭の回転は速くなる。(大和出版)
「歩くのが速いですね」と言う人がいる。速いのではない。「自分の歩くスピードが遅い」と気づいた人が生まれ変わる。(著者・中谷彰宏より) すぐに相手に会話を切り返せない人、想定外のことが起こった時、すぐに次のアイデアが出せない人、グズグズしている自分を、抜け出したい人――この本は、そんな人のために書きました。 ・くだらないアイデアから出そう。→→→間違っていいから、早指しすることで頭は回転し始める ・「そうですね」を言わない。→→→1拍、間をあけると、頭の回転が止まってしまう ・15秒以上、一人で話さない。→→→キャッチボールを早くすると、頭の回転も速まる ・「お名前をもう一度」と聞かない。→→→電話の応対の速さは頭の回転の速さである ・名前を、覚えよう。→→→頭の回転は一人ではなくチームでまわすものなど、小さなトレーニングをするだけでいい! 思考・行動・決断が倍速になる“スピード筋”の鍛え方を徹底伝授。 -
いい女は「紳士」とつきあう。(きずな出版)
【知識ではなく、行動を共有しよう】あなたは「レディ」として扱われていますか? 「紳士は、すべての人に平等に接しますが、きちんと区別しています(本文より)」言葉遣い、立ち居振る舞い、心遣い……「紳士」と行動を共有し、レディとしての嗜みを身につけましょう! [レディに生まれ変わる習慣一例]・ゴキゲンなボキャブラリーを、増やそう。・一つの成功で、勝ち組と勘違いしない。・「一番になれない所」に行こう。・違いを、楽しもう。・わざと失敗して学ぼう。・「知ってる」よりも「もっとしたい」を楽しもう。 -
ファーストクラスに乗る人の発想(きずな出版)
【自分の常識をひっくり返すことから一流の発想がはじまる】中谷彰宏先生の大人気「ファーストクラスに乗る人」シリーズ第9弾のテーマは「発想」。「みんなと同じ発想から抜け出したい」「ピンチになったとき、楽しむ余裕を持ちたい」「昨日と違う自分に生まれ変わりたい」人のための一冊です。「こういう商品は売れない」「女性はみんな、イケメンが好き」「ダンドリが崩れたから、失敗だ」など、固定概念に捉われて、思考のマンネリに陥っていませんか? 「良いところを探したら、ココはちょっといいかも?」「イケメンじゃなくても、モテる」「想定外だったけど、結果もっとおもしろくなることもある」考えをグルッとひっくり返すことから、キラリと光るものが生まれる――これが一流の人たちの発想です。さぁ、あなたも自分の常識をひっくり返すところからはじめましょう。 -
いい女は「変身させてくれる男」とつきあう。(きずな出版)
「いい女」とはいったいどんな人のことなのか。どうすれば「いい女」になれるのか。「いい女」の行動、考え方、生き様とは? 【いい女になるためのエッセンスを少しだけ紹介】必死よりも、本気になろう。経済的精神的家事的に、自立しよう。ネットモテを勘違いしない。「美人に見える」を目指そう。相手が、モテることを喜ぼう。メイクより、表情を出そう。長所も短所も、可愛がろう。モノより、ヒトを見よう。 どうせなら、「いい女」風とは一線を画す、本当のいい女を目指しましょう。どんどん成長し、新たな魅力を見せ続けてくれる女性からは、目が離せないものです。変身することを楽しみ、女を磨き続けてください。 -
ファーストクラスに乗る人のお金(きずな出版)
━━━━━━━━━━ 学ぶべきは、“お金の稼ぎ方ではなく、 お金とのつき合い方を覚える”こと! ━━━━━━━━━━ 大好評『ファーストクラスに乗る人のノート』に続く書き下ろし! 一流の人たちが実践している習慣とは? 大切なのは、お金持ちになる前に、「お金が入る器」をつくることだった。 相手への心遣い、向学心、努力…。 お金持ちの基礎体力をマネて、自分の器を大きくしよう! ◆この本は、3人のために書かれました。 (1)勉強はしたいけど、勉強代がないのでできないと言っている人。 (2)どうしたら稼げるようになるかを、考えている人。 (3)自分も家族にも、お金持ちになる人の習慣を身につけたい人。 -
ファーストクラスに乗る人の教育(きずな出版)
『ファーストクラスに乗る人のノート』から始まった好評シリーズ。 『ファーストクラスに乗る人のお金』『ファーストクラスに乗る人の勉強』と続いて、今回は第4弾、テーマは「教育」です。「教育の目的は、どんな時代も、モテ稼げるようにすることだ」「教育」は、単に学校の勉強を教えることではありません。時流が変わっても、環境が変わっても、どんな状況でも生きのびていく力を身につけさせることが「教育」です。仕事でも、恋愛でも、友人関係でもあらゆる場面、あらゆる状況で強い「モテ稼げる」力を身につける方法とは?「生きていくうえで、本当に必要なことは何か?」がわかる、目から鱗の中谷彰宏流の教育法! ◆この本は、3人のために書かれました。 (1)部下を教育する人 (2)子どもを教育する人 (3)自分を教育する人 -
ファーストクラスに乗る人の勉強(きずな出版)
勉強は、未来への準備だ。 いま、お金や時間を惜しんで勉強しないことが、未来のお金や時間、選択肢を奪っていた! しかも本書は、「勉強は、じつは面白い!」ということが実感できる一冊。 そう、まさに「そんなことやって、なんになるの?」と言われる勉強が面白い。 勉強することを“いつか”と先延ばしにしている人は、必読! 中谷彰宏流のワクワクする勉強の極意、なりたい自分に近づく、勉強のヒントがいっぱいです。 ◆この本は、3人のために書かれました。 (1) 勉強したいけど、お金がない人。 (2) 勉強したいけど、時間がない人。 (3) 勉強したいけど、何を勉強すればいいかわからない人。 -
ファーストクラスに乗る人のノート(きずな出版)
━━━━━ なぜ、中谷彰宏は900冊の本を書けたのか? アイデアの種が尽きないわけは、「ノートの書き方」にあった! ━━━━━ 一番大切なことなのに、 学校では教えてくれない「ノートの書き方」。 しかし、アイデアが次から次に浮かぶ人。 話題が豊富で、話が面白い人。 毎日、楽しそうに過ごしている人。 そんな人たちのノートは、ひと味違います。 本書では、これまで公表されることのなかった、 中谷彰宏のノート術を公開! なぜ、900冊もの本が書けたのか? 秘密の一端は、ノートにありました。 すぐに実践できるのに、 知っているか、知らないかで、 毎日の楽しさが断然違ってくる! アイデアが湧く、中谷彰宏流のノートの書き方を習得するチャンスです。 -
仕事の極め方
あなたは今の仕事に満足していますか? なかなか結果が出せない、責任ある仕事を任せてもらえない、仕事にやりがいが感じられない……そんな悩みを抱えていませんか? 人はうまくいかない時、社会のせい、上司のせいなど、なにかの“せい”にしてしまいがちです。しかし、そうしている限り、あなたに成功が訪れることはありません。信頼を得て、結果を出し、必要とされる人材になるには、あなた自身が変わらなければならないのです。それは、ほんのちょっとしたことだったりします。「毎日『読む・書く・会う』をする」「捨てるつもりで、メモや書類を読む」「早いうちに、失敗の数を増やす」「地味な仕事こそ楽しそうにやる」「お客様を尊敬する」……、本書では成功者が当たり前にやっていることを紹介。600冊以上もの著書を持つ著者によるビジネスの知恵の決定版。 -
ほんのささいなことに、恋の幸せがある。
いい恋をしていると、毎日が楽しくなります。恋愛の醍醐味は?と聞かれて、イベントやサプライズなど、特別なことを思い浮かべたりしていませんか?でも、恋愛で、一番ハッピーなところは、「ほんのささいなこと」にあります。恋愛を極めるとは、ディテールを極めることなのです。「ほんのささいなこと」に、幸せを感じる。「ほんのささいなこと」に、魅力を感じる。映画やテーマパーク、新しく出来たオシャレなカフェ……どこかへ出かけなくても、何かをしなくても、一緒にいるだけで楽しい。一緒にいるだけで幸せ。そんな最高にハッピーな関係をきずくための秘訣を教えます。 -
あなたのお客さんになりたい!
読まずにいるのは一生の損!デジタル時代だからこそ必読の「お客さま」戦略の不朽の教科書。「初めて会ったお客さんを一生のお客さんにできる」本当の顧客サービスの最高のヒントがここには詰まっている!■お客さんが感動するサービス・不満がのこるサービス■なぜその人から買いたくなるのか・買いたくないのか■一生の顧客を獲得する人・できない人「今までのサービス業は、まず「お得だ」というところからスタートしました。スーパーは流通の改革、大量販売によって、どんどん安く「お得」になりました。「お得」ということが、サービスでした。やがてそれは、「便利」に変わりました。これが、スーパーからコンビニへの移行です。これからは何か。それが「ちょっとうれしい」です。あなたがお店に行って「あの店はよかった」と覚えているのは、ちょっとうれしかったからです。お客さんは、なぜあなたのお店に来るのでしょうか。それは決して、技術がいいからとか、料金がお得だからではないのです。「ちょっとうれしい」を与えることができなかったら、サービスをしなかったも同然なのです」 -
人はマナーでつくられる
コロナ禍で出会いが少なくなっている今、チャンスをつかめるか、逃すかはここで決まります!「つまらない」と言わない。無言・無表情・不機嫌は、マナー違反。レスポンスは早く、遅い人に「次」はない。・・・品格が表れる無意識の振る舞いとは。 -
迷った時、「答え」は歴史の中にある。~歴史を人生に活かす64の方法~
人には人生の選択を迫られる状況が何回も訪れます。 仕事上も生活の上でも。 そんな時に歴史を振り返ってみると、 そこには必ず大きなヒントが存在するのです。 一見、今と過去は別のものだと思いがちです。 しかし、過去の人も同じ失敗を繰り返し、 その都度その克服法が歴史として残っているわけです。 雪舟は当時のキャリアからドロップアウトしたことでチャンスをつかみ、 コペルニクスは左遷されたがゆえにチャンスをつかみました。 中国の唐は300年続きましたが、 その理由は40年しか続かなかった隋を徹底研究したからです。 アメリカやイギリスの成功も、 800年続いたローマを徹底研究したからです。 成功者は常に歴史の中から「答え」を見つけています。 どうすれば歴史を人生に活かすヒントが見つかるのか、 30年間ビジネス書の第一線で活躍を続ける中谷彰宏氏が、 その方法をわかりやすくお伝えするのが本書です。 -
さぁ、会社でもつくろうか
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【会社をつくるグッドタイミングは、「つくろう!」と思ったその日】 この本は3人のために書きました。 【1】自分で会社をつくろうと思っている人。 【2】会社はつくりたいけど、一歩を踏み出せない人。 【3】自分で会社をつくったけど、うまくいかない人。 「どこかに、いい会社は、ありませんか」と探している人がいます。 そんな理想の会社は、どこにもありません。 なければ、つくってしまえばいいのです。 自分でつくって、自分がその会社に入ればいいのです。 会社をつくるのをためらっている人は、それを「難しい」と思い込んでいます。 どれくらい難しいかを調べていません。 そして、面倒なことが楽しくなるのが、会社をつくるということです。 調べてみると、会社をつくるのはすごく簡単なことに驚くのです。 「自分は起業に、向いているだろうか」と考える必要はありません。 向いていない人は、そもそも「会社をつくろう」などとは思わないからです。 「能力は、あるだろうか」と考える必要もありません。 能力は、会社をつくってから身につくものです。 「そのうちに、会社をつくりたいと思っています」、という人がいます。 こういう人は、一生、会社をつくることはありません。 「そのうちに」は、永遠に来ないのです。 会社をつくるグッドタイミングは、「つくろう!」と思ったその日です。 さあ、会社でもつくろうか! 【主な内容】 ■まえがき 会社をつくると、 やりたいことに出会える。 「やりたいことが決まってから、会社をつくります」と言う人がいます。 「まだ、やりたいことが、わからない」と、立ち止まっています。 「決まってから」と考えていると、会社は永遠につくれません。 「何をするか」は、会社をつくってから考えればいいのです。 ■第1章 自分の会社をつくると 自由になれる ■第2章 自分の会社をつくると グチがなくなる ■第3章 お金が、「目的」から 「手段」に変わる ■第4章 自分の選択で 失敗ができる ■第5章 すべての人が お客様になる ■第6章 会社をつくると 社長同士が友達になる ■第7章 社長は大変。 だけど楽しい ■あとがき 「会社をつくるなんて、やめておけ」 と言いながら、社長は楽しそうだ。 「会社をつくろうと思う」と言うと、 先輩社長は、「大変だから、やめておきなさい」と言います。 そう言いながら、とてもゴキゲンなのです。 大変さは、立場によって、受け取り方が変わります。 社長になると、大変さは、楽しさに変わるのです。 〈プロフィール〉 中谷彰宏(なかたに・あきひろ) 1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出をする。91年独立し、(株)中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から恋愛エッセイまで多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラー、ベストセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国で講演・ワークショップ活動を展開。 -
色気は、50歳から。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不安はあるけれど、 ご機嫌な毎日を過ごす キーワードは「色気」 1990年初頭に刊行されて就活生のバイブルとなった、中谷彰宏氏の『面接の達人』。長年シリーズ化され多くの就活生に衝撃を与えました。面接の達人直撃世代は今、50代を迎えようとしています。「定年まであと何年」「その先の人生どうしよう」など何かと不安を抱える人も多いはずです。「就職活動は会社に受かるという面接。50歳からは人としての魅力を見られる第2の面接です」と中谷さんは私たちに問います。若ぶってカッコつけるのはやめて、人としての魅力=色気を出せれば日々ゴキゲンに過ごせます。魅力を身につける方法が本書には満載されています。 -
カッコいい大人になろう モテる男は「観察力」「共感力」「感謝力」で差をつける
※本書はリフロー型の電子書籍です。 【なぜ、あの人はモテるのか?】 モテる人とそうでない人の違いは、ちょっとした振る舞いや仕草、言葉づかいになって現れます。 それに気づいて「カッコいい大人」になろうとするとき、モテない人はテクニックに走ります。 けれどテクニックでは、カッコよくなれないのです。 モテる人は、マインドが違うのです。 99パーセント、マインドです。 カッコいいマインドが身につけば、自然とモテるようになります。 カッコいい大人のマインドとして、この本では「共感することの大切さ」について、例を出して何度も解説しています。 たとえば誰かとレストランに行って、相手が「おいしい」と一言つぶやいたとき。 モテない人は、料理の説明を始めます。 モテる人は、共感します。 「おいしいね」と一言言って、一緒に頷くだけでいいのです。 共感されることで、相手はハッピーになれます。 カッコいい大人は、相手をハッピーにすることだけを考えているのです。 この本を手に取って、あなたもカッコいい大人を目指してみませんか? 〈目次〉 第1章「カッコいい大人」は、マインドで差がつく。 第2章「カッコいい大人」は、アプローチの仕方で差がつく。 第3章「カッコいい大人」は、レストランで差がつく。 第4章「カッコいい大人」は、仕事の仕方で差がつく。 第5章「カッコいい大人」は、立ち居振る舞いで差がつく。 〈著者プロフィール〉 中谷彰宏[なかたに・あきひろ] 1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出をする。91年、独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から、恋愛エッセイ、小説まで多岐にわたるジャンルで、数多くのベストセラー、ロングセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国で講演・ワークショップ活動を行っている。 -
一日一回 ~たったこれだけで世界が変わる~
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【この本は、3人のために書きました。】 (1)今日、ムシャクシャすることがあった人。 (2)やりたいことはあるけど、なかなか始められない人。 (3)ネガティブなことをしてしまって、後悔している人。 【この本の使い方】 (1)一日一回、だけでも大丈夫です。もっとやっても、大丈夫です。 (2)全部やらなくても、大丈夫です。全部やっても、大丈夫です。 (3)「しなければならない義務」ではありません。したいことから、してみましょう。 ≪まえがき≫ 一日一回、テーマを持とう。 テーマは、スケジュールではありません。 「今日、お客さんに会う」というのが、スケジュールです。 「今日、『ありがとう』にひと言を添えよう」というのが、自分のテーマです。 スケジュールは与えられますが、テーマは自分で考えるのです。 -
仕事の教科書
達成力、分析力、解決力、提案力……ビジネスの最先端で実績をあげる11人の著者が、持てる叡智のすべてをレクチャー! ●内容 「ゴールから設定する原田式目標達成法」 「新しい時代の成功法則」 「夢・目標を実現し、最高の人生を送る方法」 「自分を知る魔法の質問」 「スピード・ビジネスマンの時間術」 「意思決定力 即断即決・即実行の勧め」 「ついていきたいリーダーになるために」 「脳科学を活用したコミュニケーション術」 「インバスケット思考による問題解決」 「ビジネスが飛躍するプレゼンテーション術」 「人間関係を築きながら、仕事をうまく進める方法」