• おちたらおわり(1)
    購入済み

    めっちゃ怖い

    タイトルだけで読んでみたら恐ろしい内容で、1巻ぶん夢中で読んでしまった。どういう感情で読むのが正解のマンガなのかわからない……。そしてもし主人公の立場だったら、どうするのが正解なのかもわからない。

    #怖い #ドロドロ #ダーク

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    2021年06月30日
  • 珈琲をしづかに(1)
    購入済み

    おしゃれー!!

    年上女性に憧れる男子高校生を丁寧に描いていくところに好印象! 雰囲気があっていい。マンガマンガしてない。小説を読んでるみたい。絵が綺麗だけどおばあちゃんの顔のシワの描き方だけ変だなと思った。

    #胸キュン #癒やされる #切ない

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    2021年06月29日
  • メダリスト(1)
    ネタバレ 無料版購入済み

    いのりちゃんが可愛い!

    いのりちゃんがめちゃんこ可愛い! それだけでも読む価値があると思う。スケート以外ポンコツっぽいところも好きだな。

    #アツい #感動する #ドキドキハラハラ

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    2021年06月28日
  • ワンオペJOKER(1)
    無料版購入済み

    2話目まで読んだ感想

    絵が綺麗だし、育児あるあるなんだろうな、と思える展開で、育児をしたことがなくても愉快な気分になった。1話目だけ読んだ時点では無理やりな設定だなあと感じたし苦手かもと思っていたけど、2話目も読んだら「楽しいじゃん」と思えた。

    #笑える #深い #タメになる

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    2021年06月28日
  • かげきしょうじょ!![1話売り] 第1幕
    無料版購入済み

    面白い!

    身長178センチ女子、実際どんな感じだろう? でっか!
    んで、1話目を読んだだけでさらさが只者ではないところがガッツリ伝わってわかりやすい。よい。
    「表現力」のくだりシビれた!

    #笑える #エモい #ドキドキハラハラ

    0
    2021年06月28日
  • ぬきたし-抜きゲーみたいな島に住んでるわたしはどうすりゃいいですか?- 1巻
    購入済み

    力作

    無料だったので軽い気持ちで読んだらクオリティの高さに驚いた。設定もギャグも実用的な意味でも、タイトルからは想像できないほど高品質なので、有料購入も視野に入る。画力がものすごく高い。

    #笑える #深い #シュール

    1
    2021年06月28日
  • ぎゃんぷりん 1
    購入済み

    おもしろかった!

    自分ではギャンブルをいっさいやらないけど、それでもこんなに楽しそうにギャンブルをしている主人公たちを見ていると嬉しくなりました。

    いろんな人生があって、いろんな「楽しい」がある。

    人間の多様性、生き方の多様性。

    ギャンブルは叩きやすく、ギャンブルをする人たちもまた蔑みの目線の対象になりやすいですが、明るく楽しくマナーよく、ギャンブルを楽しむ人たちが幸せになれますように。

    そんな風に思えるマンガでした。

    0
    2018年04月12日
  • カイテンワン(2)
    購入済み

    今回もメチャ面白かった

    今回もメチャ面白かったし、エロかった。
    んん……なかなか、直球な、エロだった。

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    2018年03月04日
  • 宝石の国(1)
    ネタバレ 購入済み

    フォスとシンシャが特に魅力的!

    「何物をも通さない堅牢無比な不器用の地層」

    「では」「いっそ」「戦うとかは……」

    「それだけは」「諦めなさい」

    皆が普通にできることが、できないつらさ。
    自分もそういうところがあるので、よりフォスに共感しやすく、楽しめているのだと思います。

    最初試し読みの時点で「何が起こってるのかがわかりにくいマンガやなー。買うほどじゃないかな」と思っていたのですが、友達が大ファンで、設定などをわかりやすく解説してくれたおかげで内容が入ってくるようになり、発売中の8巻までをまとめて購入しました。

    第二話のシンシャの話がめちゃくちゃお気に入りです。

    「夜に閉じ込めているので

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    2017年12月01日
  • 十二大戦 コミック版 1
    購入済み

    このコンビもすっかりお馴染みに

    めだかボックス、症年症女のファンは無条件で買いでしょ。

    とは言え、めだかボックスと症年症女ほど読み心地は近くなく、その差を楽しむ感じかな。

    バトルロイヤルもの。延々と戦い。殺し合い。

    よくあると言えば、よくある設定。
    それでも西尾維新原作である以上、ただそれだけでは終わらない仕掛けが満載で、意味深なセリフがそこかしこに散りばめられている。

    展開を予想しながら読むとエキサイティング!

    ジャンプ+で無料で既に読んだ内容だけど買いました、思ったよりコミックスならではの特典のようなものは乏しかったけど、表紙の庭取のお尻だけでも、買う価値はあったと思います。

    思います。

    0
    2017年11月10日
  • いぬやしき(10)
    ネタバレ 購入済み

    8巻までは大好きだった。

    9巻と10巻で、物語が
    綺麗に終わる事だけを考えたものになってしまった。
    作者が別の人に変わってしまったみたいに。

    2
    2017年09月25日
  • カイテンワン(1)
    購入済み

    妖怪番長には続きがあった!!!

    あれで終わりじゃもったいない!!!!

    0
    2017年09月24日
  • 1日外出録ハンチョウ(1)
    購入済み

    トネガワより好き

    特に1話は、ビールが飲める状況で読んだほうがいいと思います。

    6
    2017年09月09日
  • 1日外出録ハンチョウ(2)
    購入済み

    抱腹絶倒の続刊が出たぞ!!!

    休日にビールを飲みながら読んで、ケラケラ笑おう!

    そしてたくさん笑ったあとに、
    こんなにも1日を「とことん楽しんでやる!」という意気込みで
    人生を楽しめていない、自分を少し反省。

    人生の教科書になりうる一冊。

    0
    2017年09月09日
  • 推しが武道館いってくれたら死ぬ(1)
    購入済み

    めちゃくちゃ面白かった!

    メイド喫茶のメイドさんにガチ恋したらこのマンガを勧められたので買いました。マンガ大好きな僕としては辛口コメントで「ここがダメ」「ここがこうならもっと良かった」と文句を言って「この人は単にわたしの気を引きたくてこのマンガを買ったのではないんだ…素敵!」と思ってもらい好感度を上げる算段だったのですが(?)予想に反してめっちゃ面白いマンガだったので特に文句はないです。いやほんと、なんだこの面白さ。なぜもっと有名にならないのか!友達に全力で勧めて生きていきます。知る人ぞ知るって感じなので勧め甲斐がありますね。

    3
    2017年08月14日
  • やれたかも委員会 1巻
    購入済み

    新境地。

    その話、詳しく聞かせて。

    身を乗り出す感じではない。
    腰を据えて、お酒を飲みながら読んだ。

    爆笑があるわけでもなく、
    ドスケベでもない。

    画力が低く、話の面白さ、伝え方の巧さだけで勝負している。
    パターンも基本形に、各話、忠実。
    それなのに最後まで読ませるチカラがある。

    骨太。

    個人的に思い入れの強い漫画家さんの後押しがあり、この作品が世に出たことを知って、嬉しくなった。そこも含めて、巻末の謝辞は必見。

    1
    2017年07月02日
  • 症年症女 3
    購入済み

    めだかボックスではないけれど。

    どこかしら安心院さんを連想させ、
    なんとなくめだかちゃんめいた、
    でもやはり赤の他人な少女ちゃんと、

    そこはかとなく球磨川くんに似ていて、
    心なしか人吉くんぽくもある、
    しかし完全に異なるキャラクター、少年くん。

    そんな二人のやりとりを眺めていられる。
    めだかボックスの大ファンな僕にとって、
    それだけで幸せなマンガだった。

    何より活き活きとしていたのは、
    原作者の西尾維新さんと作画の暁月あきらさん。
    めだかボックスでやれなかったことを、
    めだかボックスでやり残したことを、
    自身らが目一杯、楽しみながら披露してくれた。

    広告の「誰だよ!」と言いたくなる

    0
    2017年06月13日
  • クズの本懐8巻
    ネタバレ 購入済み

    クズは一人も出てこなかった。

    「さぞ、イヤなヤツが出てきてイヤな気持ちにさせてくるであろう」。そんなタイトルに、身構えて読んだら意外や意外。誰かの不幸を心からあざ笑うような、共感できない、いわゆる「純粋悪」のようなキャラクターは一人も登場しなかった。通りすがりの脇役まで含めて、ただの誰一人も、だ。主要な登場人物は、その誰もが、懸命に、ひたすらに、幸せになることを願って生きている。足掻いて、もがいて、生きている。彼ら、彼女らが事あるごとにクズだと自称するのは、利己的であることに強く後ろめたさを感じているだけに過ぎない。彼らがクズなら、クズでない人間など誰もいない。

    後半にドラマとして失速したように感じるのは、作者が登場

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    2017年06月12日