読書ねっこさんのレビュー一覧
レビュアー
-
-
ネタバレ 購入済み
混入する作者
カバー下や、あとがきに作者が登場することはあっても、話と話の間に作者が出てくるとは思わへんやん?
てか、双子って見分けつきにくいよな。
某有名な漫画の双子の場合、歴代主人公と歴代ヒロインの見分けも付かないとネタになるが。
てか、関西弁と「おひかえなすって」みたいなポーズだと、声が不死身の龍になるやんけ。
どないしてくれるん。 -
-
-
-
ネタバレ 購入済み
ボランティア……
ボランティア、それ即ち無料奉仕。
お手伝いは良いとして、その木馬はどこから入手したんだ。
R指定のおもちゃって、高校生は大体買えない筈だがww
首輪はペットコーナーに、他はDIYしたんか……ホームセンター大活躍。 -
-
購入済み
-
-
-
-
購入済み
ネタバレ 購入済み大事な事
国が違えば、湯水のように使うの意味も変わる。
活きる為には水分は必要、それをどうやって得るか。
それぞれの国にあった方法で、料理もそれぞれの国に合ったやり方で……と言う鍋が、今回のレシピ。
鍋とは、冬だな。 -
-
-
ネタバレ 購入済み
とうとう
黒執事も、とうとう35巻。
本棚に並べると、数字がややこしいとは作者が認めるところ……だが、電子ならそこら辺関係ないな。
しかし、久しぶりに出たと思ったら、FOL編では衝撃の結末が。
え……これ、スネークの友達はどうなるの?
てか、子供たちの存在理由はやっぱりそう言うことだよな。
エッグ。 -
-
-
-
ネタバレ 購入済み
お、おう
自分が、宇宙猫みたいな表情になっていそうだ。
なんだ、この苦労知らずっぽい割にこじんまり暮らして、金持ちが故の過保護に気付かないって……価値観どころか世界観が違い過ぎて宇宙猫みたいになるわ。 -
-
ネタバレ 購入済み
何時か行く場所
遺体が発見されないとか、回収できないとかの理由がない限り、死んだら必ず行くことになる場所、それが火葬場。
その裏側は、あまり知られていない。
中々、積極的に知りたいとも言えない。
そんな方面のエッセイ漫画は、ひっそり読めて良い。
メンタルもフィジカルも負担大きいな。 -
-
-
ネタバレ 購入済み
モッフモフやぞ
電子書籍だけに、カラーページだけでなくちょこちょこカラーで可愛いモッフモフを拝める。
ぬいぐるみみたいなハスキーだぜ……般若顔のチョビとは訳が違うぜ……モッフモフでもっちもちやないかい。
猫は猫で、猫らしく自由で時にアホな感じが良い。
モフモフは癒し。 -
-
ネタバレ 購入済み
電子ならでは
多分、雑誌掲載時にカラーページだった部分が、電子書籍なのを活かして、紙なら値上がりするカラーページを入れてある。
そして、カバー下漫画も入っているので安心。
作者が、登場キャラと絡むのも何と言うか定番である。
しかし、嫌な方の壁ドン(ギャグ的破壊)しよるww -
-
-
ネタバレ 購入済み
懐かしいな
3DじゃないニンテンドーDSの新作ソフトが出回っていた頃か。
立体にゃんこラテアートも出始めた頃か。
そして、ラテアートは出来るのに、珈琲が毒沼みたいなのどうしてww
いや、そう言うギャグだけどさ。
とにかく、マスターが残念なポジションならそれで面白いと言う。 -
-
-
ネタバレ 購入済み
ばちぼこ
入社試験も兼ねて、前の上司を射撃せよ……容赦ねえww
福利厚生がばっちりで、給料も良いなんて最高じゃないか!
ぶつかりおじさんも、ターゲットになればワクワクだ! -