乙一のレビュー一覧

  • ZOO 1

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    すっかり虜となってしまった。
    乙一ワールドをはじめて体感。

    続きを読むのが怖いけど読みたくなる不思議なホラー調だったり、設定が変わっている感動するものだったり。

    私は陽だまりの詩が好きでした。

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    2026年09月12日
  • 夏と花火と私の死体

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    夏が終わっちゃう前に読もうと思ってw
    いきなり殺される死体目線のストーリーが斬新
    語り口がおどろおどろしてないのに、それがかえって怖ろしい
    一昔前の夏の夜、田んぼ、明け方、花火大会、田舎の町の人たち等の情景の描写がそこはかとなく美しい

    もう一編の『優子』
    妄想なのか現実なのかわからない世界でどれが本当のことなのかわからない

    語りが美しいだけに怖さ倍増な夏の怪談にピッタリなお話でした

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    2026年09月04日
  • 夏と花火と私の死体

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    初めて読んだ乙一さんの作品。
    なんとも奇妙な終わり方で、ふと思ったのは世にも奇妙な物語みたいだなと思った。
    面白い部分は死体からの観点。たしかに死体ならそう思うよなとクスッと笑えるコミカルな書き方がよかった。最後まで結果が気になる作品で、途中何度もヒヤリとする描き方も魅力的。
    2作目の「優子」では、どの視点で物事を考えるかで最終的な結末が変わるそんな作品で度肝を抜かれた。そして終わりもなんとも言えない終わり方で奇妙な世界だった。
    この2作を読み終え、この方は本当に面白い作品を作る人だなと思った。

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    2026年08月31日
  • 夏と花火と私の死体

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    ネタバレ

    おにいちゃん、頭良すぎて経験者だろって思った^_^
    ラストで緑さん怖くてふるえた
    健の顔が好きだから手伝ったのかな、、、、

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    2026年08月30日
  • 暗いところで待ち合わせ

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    題名や表紙の絵に引っ張られ怖い本だと思われるが、ホラーではない。ただ、霊的なものより人間が1番怖いということを感じる。
    自分が住んでいるところに知らないうちに他の人が住んでいるという設定はとても怖いが、隠れている犯人が悪い人ではないので、むしろ温かい話のように感じる。
    ただ、最後の最後に伏線がたくさん回収され、真実が露わになるところが面白い。

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    2026年08月28日
  • 暗いところで待ち合わせ

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    表紙から、ホラーな話なのかと思ったが、そうではなかった。
    暖かく、ドキドキと次の展開を早く読み進めたくなり、読後感もよい素晴らしい作品だった。
    エログロで検索して辿り着いた本だと思ってたが、全く違った。エロもグロも要素は1つもなかった。

    大どんでん返しとまではいかないが、想像外の展開でとても楽しめた。

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    2026年08月29日
  • 暗黒童話

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    ネタバレ

    色々予想しながら読んでたけど全部外れた。笑
    グロシーンで心を無にして読んだら楽しめた。
    多分読み漏らしたのかもしれないけど、さおりのこと前に見た肘から先がない女の子に似てるって思ってたシーンはどういうこと?
    (追記)
    多分それ(その子に似てる)が住吉が砂織に惹かれてた?理由ってことで納得させました!笑

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    2026年08月26日
  • 死にぞこないの青

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    初めて乙一の作品を読んだけれど、この人の着眼点や感覚描写に感嘆。

    読めば読むほどベトベトに張り付く粘着質の塊をどう取り除けば良いのかわからなくてとても苦しくなった。

    結末には色々な意見があると思うのだけど、私はマサオが手を汚し切らずに終わったことを安心した。彼自身の人生のために。

    叫べずに内側で肥大化した悲鳴。アオ。

    他人のその部分に気がつくことができる人、他人のアオを見れる人は一体どれくらいいるのだろう。

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    2026年08月22日
  • 夏と花火と私の死体

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    ネタバレ

    この作品は短編集となっており『夏と花火と私の死体』『優子』の2つの物語が収録されています。

    まず『夏と花火と私の死体』は、弥生ちゃんがちょっとした嫉妬心から五月ちゃんを押して転落死させてしまい、その場に居合わせた健くんの提案により、五月ちゃんの死体を見つからない場所に隠すことに奮闘する物語です。

    見つかりそうになってしまう場面が幾度もあり、ハラハラしてとても面白いのですが、舞台が田舎という事もあって、夜に死体を運ぶときなどは独特な怖さが感じられました(||゚Д゚)ヒィィ-
    また健くんがやけに落ち着きすぎていると言いますか、今までコナンくん並みに死体と遭遇してきた経験でもあるのでしょうか、見つかる寸前でも落ち着いて会話が出来ており、彼は本当に11歳なのかと何度も疑ってしまいました。
    わたしは彼よりもだいぶ歳上ですが、もし死体に遭遇したら腰が抜けて立てなくなる自信があります_:(´ཀ`」 ∠):


    一方『優子』は鳥越家に住み込みで働き始めて2週間の清音さんが、いまだに奥様の優子さんにお会いした事がなく、また旦那様の政義さんの部屋にも入れてもらえず、疑問を持つところから始まります。

    優子さんは存在するのか?なぜ部屋に入らせてもらえないのか?
    謎が気になってワクワクしながらいざ部屋に入ってみると、そこには無数の日本人形が((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


    2つとも物語は大変面白いのですが、田舎のホラーに耐性がなく、日本人形の群れにも耐性がないわたしには、この作品は刺激的すぎました。
    さらに作者の乙一さんは、これを16歳で書いたというのだから驚きです。

    一体どんな16年を生きてきたらこのお話が書けるのでしょうか。
    今日は8月21日ですが、だいたいこのぐらいの日から1ヶ月ぶりにランドセルを開け、宿題に取り掛かっていたような怠惰なわたしとは、違う夏休みを過ごしていたであろう事はなんとなく想像ができますc⌒っ.ω.)っ‎‎‎ゴロゴロ

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    2026年08月21日
  • 暗いところで待ち合わせ

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    ネタバレ

    表紙は怖いが、人の温かみを知る小説だと思う。
    目の見えないミチルの家に、見知らぬ男が入り込んでいるという設定は怖い。でも、二人が互いの存在を少しずつ知っていくにつれて、その怖さが少しずつ変わっていく。
    特に印象に残ったのは、ストーブが強くなったときにアキヒロが焦り始める場面。自分が見つかる危険よりも、ミチルのことを気にしているのが伝わってきて、ここから彼の見え方がどんどん変わった。
    最後の
    「だから、もう少ししたら、ちょっとだけ泣くのを中断して、いっしょに外へ出かけよう。」
    がすごくよかった。
    ミチルが泣いているところを直接描写していないからこそ、「泣くのを中断して」という言葉で初めてその姿が見えてくる。その書き方がとても刺さった。
    ずっと家の中で、見えないまま、隠れたまま互いを知っていった二人が、最後には「いっしょに外へ出かけよう」と言う。最後に残ったのは人の温かさだった。

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    2026年08月18日
  • 夏と花火と私の死体

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    ミステリ好きな小学生の次女についつい薦めてしまって、「面白かった」という感想ではあったのだけど、情操教育的には問題なかっただろうか……?(多感な10代にとって乙一は劇薬なので)
    そんなことで私自身も20年以上ぶりに再読した。
    顛末はすっかり忘れていたけれど、大人になってから読み返すとさほど衝撃はなくわりとシンプルかも。
    けど死体となったはずの「私」目線でストーリーが進んでいく斬新さや、遺体を隠す先々で見つかりそうになる展開のスリルは色褪せず健在だった。
    これを16歳で書いてデビューはやはり鬼才である。
    同時収録の短編「優子」は、そのものすべて記憶になかったのだけど、こちらも夏にぴったりなじめっとしたヒト怖で良かった。

    ところで文庫の帯には〈TikTokで年中バズってる!〉とあって、そうなん?
    乙一作品を、誰にも教えられない自分だけの宝物のように思っていた中学生の私が知ったら発狂しそうだ。

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    2026年08月16日
  • 夏と花火と私の死体

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    初めての乙一さん。本編は亡くなった人が語るという新鮮な進み方で他にはない面白さを感じました。
    自分が殺されたということに気づいて驚いたり焦ったりするのかなと思いきや、意外と冷静だったので読んでいる方が驚いた。登場人物みんな心の中に秘めている自分と、普段見せている自分が違い人格が違うのではないかというくらい怖い登場人物もいました。
    特にお兄ちゃん。あれだけ、スリル満点でバレたら即終了という状況の中で笑っていられるのは狂人でサイコパスだなと思いました。そしてそんな健くんのような少年に執着してしまう緑さんもサイコパス。
    あと素直に弥生ちゃんが泣き虫でしたね。
    次に短編集の「優子」。母と名前が同じでびっくり。
    本編とは時代や風景などがなにもかも違います。
    子供的で危なっかしい考えの本編に対して、清音の冷静で計画的な考えが対照的で面白かったです。
    後は、現実と空想の見分けがわからなくなる実などはこの世から捨ててしまえば良いと思いました☺︎
    清音も優子さんもかわいそうでした。そしてご主人も。とても読み応えのある2作品でした!

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    2026年08月07日
  • 夏と花火と私の死体

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    ネタバレ

    ハラハラドキドキ感が終始伝わる作品でした。

    自分が本当に死体を隠したり、運んだりしているような錯覚に陥り、『いつかバレるんじゃないか…』という苦しい不安で読み続けました。

    特に花火大会の時に殺された娘のお母さんと会った時が1番心苦しかったです。

    想像力が乏しく、描写がわかりにくい場面もありましたが、比較的脳内で風景や情景がイメージしやすく、物語に没頭できました…

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    2026年08月07日
  • 死にぞこないの青

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    担任とクラスメイトから、暴力を伴わないいじめ──不満のスケープゴートにされている少年は、ある日いじめを受ける最中に肌の真っ青な少年を目にする。「アオ」と名付けた少年はその日から主人公の前に頻繁に現れるようになり……
    15年は前になるが、『夏と花火と私の死体』を大層面白く読んだのでこちらはどうだろうと手に取った。全く面白くない、とは言えないものの、展開がある程度予測できてしまい意外性に欠けるため、評価としては微妙である。また筆者が暇空茜支持であるということや十数年を経て見る目が育ったということも影響していようが、時制や視点の整理があまり徹底されておらず文章が拙く感じる。

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    2026年08月07日
  • 夏と花火と私の死体

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    ネタバレ

    9歳の女の子の遺体目線で語られるのは不思議な感覚でした。
    感情的になることはなく、淡々と進むので、読んでいる最中はそこまで怖いと感じなかったのですが、読後突然ゾクゾクした恐怖に襲われました。
    読んだ後トイレにビクビクしながら、行きました笑

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    2026年08月05日
  • 暗いところで待ち合わせ

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    毎ページ毎ページハラハラドキドキ。
    読みながら、自分も無意識に物音を立てないように姿勢を変えたり顔を掻いたりしていた(笑)。

    読み終わってみると、あらすじの文章もすごいなと。絶妙にネタバレせず、かといって当たり障りのないことしか書かないわけでもないバランス感。

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    2026年08月02日
  • 夏と花火と私の死体

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    今年のナツイチに選出されていて気になったので買った本。
    乙一さんのデビュー作。あまりにも面白すぎてびっくりしました。
    殺された主人公の視点で物語が淡々と描かれていくのは新しくて好きでした。
    わたし(死体)の隠し方、運び方など、普通は犯人目線のところが逆なので斬新です。あっという間に読めます!
    後半の「優子」も面白くて、他の作品も読んでみようと思いました!
    夏のクーラーの効いた部屋で、内側からも涼しくなれるのにぴったりな本です。

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    2026年08月01日
  • 夏と花火と私の死体

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    夏の文庫フェアが始まっていたので何冊か購入したうちの1冊。乙一さん初読みでした。いやいやデビュー作でしかも16才で書いたとは思えない貫禄のあるお話。すごいトリックがあるとか度肝抜く結末だとかというわけではないですが、住んだことのない田舎の風景やジリジリとした夏の暑さが鮮明に感じられ、死体隠しのドキドキハラハラは完全に文章で心臓をコントロールさせられるほど。 短編「陽子」もがらりと変わるテイストで、作者の文才をまざまざと見せつけられるものでした。

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    2026年08月01日
  • 失はれる物語

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    ハッピーエンドではなくても納得のいく結末。
    そんな短編集だった。
    「マリアの指」はミステリーみたいだったなぁ
    今後短編集が読みたい人へこれを薦めるかもな

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    2026年07月30日
  • GOTH 僕の章

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    短編小説嫌いを克服するぞ!!

    第二弾!!

    連作短編なのでちょっとズルですが、許してくださいm(_ _)m
    こちらもともちんのレビューでぶっ刺さりましたっ!



    「リストカット事件 Wristcut」

    人間の手首だけを切断し持ち去る異常な事件が起きていた。犯人の顔を見た者はまだいない。連続手首切断事件の犯人を、偶然知ってしまった僕は、犯人から手を盗む。



    これはちょっとドキドキしましたね。手を盗むシーン。心拍数上がりましたwww

    で、その後ですよ。多分ここが驚かされポイントだと思いますが、何となくそうくるかなぁ???と想像出来てしまいました(^◇^;)



    『土 Grave』 

    佐伯は庭で植物を育てることが趣味だった。
    その佐伯のところに、ある日家出したコウスケがやって来た。
    コウスケは佐伯のことをお兄ちゃんと慕ってくれていた。コウスケに、いい隠れ場所があるよと誘う。

    「生き物を埋める」という妄想に取りつかれた男の物語。



    感情移入派の私は埋められちゃうんですよね。苦しいし、トイレどうしたらいいの!?水飲みたいんだけど!!お腹すいたよー!!そんなことばかり考えてしまいました(笑)

    これもとあるトリックが使われていますが、まぁそうじゃないかなと(^◇^;)ある程度見破ることができます。でも最後、佐伯の正体を知ってお口があんぐり( ̄▽ ̄;)



    『声 Voice』

    2歳年上の姉・北沢博子が殺された。バラバラに損壊された死体を確認した両親は大きなショックを受ける。
    妹の北沢夏海は、昔からよく姉に似てるねと
    言われてきた。
    いつからか、姉は妹を避けるようになっていた。
    姉を殺された妹が姉の最後の言葉を聞くために、死を覚悟して犯人のもとへ向かう。



    これはちょっと混乱しました。あれ?僕!?誰??

    そうです、◯◯トリックを読むと、急に思っていた人物が別人になったりするわけで、混乱します。つまり私は騙されております(笑)

    姉が妹を避ける理由の方は想像できましたd(^_^o)





    ええですよ!悪くなかった!

    短くてガッカリはしちゃうし、読み終わってすぐに内容忘れちゃうのは仕方ないてすが、どれもワクワクしながら読めました!

    こんな暗黒っぽいやつ、私あんまり好きじゃないのに、それでも面白かったです。

    乙一さん、凄いですね!

    また何か見つけたら読んでみたいと思います (๑˃̵ᴗ˂̵)و



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    エアコンの所為か?喉が痛くて咳が出ます。
    熱はありません。
    なのにとっても怠いです。

    健康な時は気付きませんが、健康って本当にありがたいですよね*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*

    ちょっと早めに仕事を終わりにして医者行ってみますε-(´∀`; )

    会社の人はみんな暖かくて、ご飯の支度も全部旦那さんに任せて、まきさんはずっと休んだらいいよ!って。みんなが言ってくれました。旦那にやらせたらいいって(笑)

    旦那とは同じ会社で同じフロアなので、みんな旦那のことが嫌いなんだろうなぁというのが垣間見えました(笑)

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    2026年07月30日