浅野いにおのレビュー一覧
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ネタバレだいすき。芽衣子が幸せそうでよかった。芽衣子には幸せになってほしいって、きっと読者のみんな思ってたと思うから、ほんとによかった。モラトリアムから、ちゃんと脱却してた。よかった、よかった。でもそれと同時に、種田のことが出てこないのが、なんか、これがいいんだけど、でもちょっと、寂しかった。
最後はきっと、ソラニン弾いてくれたんだね。うれしい。
なんか、うれしくて、かなしくて、でもほんとに大事なマンガだから、もう何回も読んだし観たけど、最初っからちゃんと読んで、29話は何回も読んで、ゆっくりゆっくり読んで、、、じんわり泣いた。ソラニンは、わたしの青春でした。 -
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漫画家が主人公っていうから、「世界の終わりと夜明け前」に出てくる「東京」みたいな感じなのかなぁ。あれ結構暗かったよなぁ。どうしよっかな、読んだら暗くなるかな。と思って買うの躊躇ってたけど結局買った。
そしたら短編ではなくたっぷり一冊ということもありとても楽しめた!濃厚。連載終わって、新しい連載始まるまでがどれほど大変な時期だかわかる。
「漫画家は漫画書いてないとただのニートだ」って言ってた漫画家は誰だったっけ。売れてるからお金はあるのに襲ってくる焦燥感。大変だ。
ちふゆちゃんが可愛くて可愛くて。
ちふゆちゃんは結局最後まで口の中が見えませんでした。セックスしてるときでさえ、見えたのは歯のみ -
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ずっと探していたのに、見つからなかった、このこ。まさかと思って、ちょっと奥の、いわゆるアダルティな漫画を置いているコーナーに行った、ら、案の定そこには積み上げられた数冊のうみべの女の子がいて。となりにBL漫画がこれみよがしに置かれていたので、一冊手にとってみたりして。おおおおおこれがBL漫画かああああああ、とひとりぼっちではしゃいでしまったりした。その後、JRの中でこのこを読んだ。隣には、女子高生とアラサーくらいの女の人。いにおスゲーと思いながら、何食わぬ顔で黙々とセックスシーンをパラパラめくっている自分もある意味スゲー!なんて思った。話の内容をペラペラ喋るのはあまり好きじゃないので割愛するけ
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よい。
以下ネタバレ含む予想。
宇宙人は二種類いる。大葉のように人間の皮を被るタイプと、へんな宇宙服を来てるタイプ。前者は殺されてるシーンが無い。巧妙に逃げているらしい。単独で行動する。後者は社会的で子供までいる。ばんばん殺されている。大葉は「人間が強すぎるのだ。我々は侵略ではなく、帰ってきただけだ。」と言う。第5巻はネタバレが多い。子供も多くいることから、本当にみんなで帰ってきたのだろう。どこかにちょっと出掛けてる間に地球では人類が繁栄していた。前者タイプはどんな立場なんだろう?
あの変な文字。てっきり前者タイプだけが使うのだと思ってた。小比巻らも使っている。声として発する以外にも機会