麻生海のレビュー一覧

  • 隣人はドアを叩く

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    なんだろ、特別な設定でも展開でもないんだけど好き。
    功平さんの戸並くんへの想いが可愛らしいからかな。
    私なら常務の息子に行くけどな。
    麻生さんの絵、すごく好きなんだけど、たまにサイズ感おかしいときがあってちょい驚く。コビトがおる時がある。

    0
    2019年06月13日
  • スクエアな関係

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    なんか、ゲームがあってそれの続きの話らしい。


    元ホストの龍さん×勇人 前後編

    「いろいろあったけどようやくくっついた」らしいんだけど、そのいろいろ部分見たい…。
    元ナンバーワンホストらしい龍さんががっついちゃうのかわいい。
    誤解がとけて良かった。

    寡黙な蒼井×毒舌メガネの岸本 前後編

    こっちのカプ好きだわー!
    始めの、岸本が普通に蒼井の胸にすり寄ってくとことか、そんな岸本に頬を赤らめる蒼井とかたまらん。
    支配人が引っ掻き回しすぎでちょとうざかったけどねー。


    麻生さんの絵、やっぱ好きだわー。

    0
    2019年05月18日
  • の、ような。 2巻

    Posted by ブクログ

    "「はじめに親みたいにはなれない的な事言ってましたし
    親としてじゃなくても十分足りてます」
    「…そうか
    私がその歳の頃もっとイキってたし まわりもよく見えてなかったなぁ」
    「そうなんですか
    今のキナさんは〆切り前になるとぐだぐだになる感じですよね」
    「う…あー…まぁそうだな…」
    「前の〆切りの時もそんなだったので慣れました」
    「すまんな…」"

    待ってた2巻目。
    キナちゃんさんの言葉の使い方がしみじみ良いなぁ。
    冬真くんが馴染んできてたり、愁人さんの行動が変わってきてるのが、4人の関係性が落ち着きつつあるみたいで良い。

    0
    2019年04月27日
  • 黒衣の税理士2

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    続編!相変わらずのツンツンが多い受でしたけれど、攻も頑張ってるし!なんだか受が空回りしているようでちょっとかわいそうだな~と思いながら楽しく読みました。

    0
    2018年01月06日
  • 黒衣の税理士

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    面白かった。一体受は何者?というかどうして攻よりなのか?っていうのが気になって一気読み。みんなが成長していくのがとっても良かったです。

    0
    2017年12月30日
  • バカな犬ほど可愛くて

    Posted by ブクログ

    うーん、うん、バカな犬だね(笑)ハードボイルドは全くなく、普通の恋愛モノです。
    考え込んで考え込んでバカなことしちゃうのも恋ですね。
    幸せな愛に発展していただきたいものです。

    0
    2017年01月03日
  • バカな犬ほど可愛くて

    Posted by ブクログ

    原作は未読。
    CDのデータが無いので、CDを聴いた登録。

    攻め・後輩・苅谷志郎:川島得愛
    受け・先輩・成瀬聡:平川大輔

    面倒を見ている後輩に片思いをしている受け。後輩が自分の知り合いを好きになってしまって、その練習のために抱かれる練習相手になって、、、。


    原作未読なので何とも言えないけど、うーん、普通のCDでした(笑)
    川島さんのBLは初めて聴いたけど声に華は無い。
    下手じゃないので聴くのは大丈夫だけど萌えなかったww
    平川さんは平川さんです(笑)

    0
    2015年07月22日
  • 気が合うということは

    Posted by ブクログ

    二本立て
    一作目は長年のアタックに絆されちゃうストーリー。それにしては流されるきっかけである濡れ場までのイベントがなさすぎて、どうしていきなり受け入れたのかがわからないなあとおもってしまいました。「そういう人だから」みたいな理由付けもあまり好きでない。
    二作目は過去に引きずられる人を取り合う三角関係みたいな話。ひとつひとつ表情と展開のスムーズさが好き。間がもっと良ければ引き込まれるのになあ。
    結果、総合的に普通だなと思ってしまいました。

    0
    2015年03月24日
  • 肉食上司のアイしかた【イラスト入り】

    Posted by ブクログ

    以前読んだこたあるのに、再購入してしまった。
    ヘッドハンティングが題材。
    正直、受けがそんなに有能なのか感じられなかったけど(笑)
    とにかく押せ押せの溺愛攻めは嫌いじゃない、むしろ好き。

    0
    2015年02月09日
  • 気が合うということは

    Posted by ブクログ

    ★3.1
    表題、飯塚に何年も思わせぶりなことしてて、その後も同じようなことしてるしで…白石なんかひどい。ただ流された感じだし鈍いだけじゃ済まない;もう一つの方、コミカルな幽霊との三角関係かと思ったらわりとシリアスで、しかも智文の体に入った友紀が瑛人致してたとこ…あれはないわー…。ここがすっごいモヤモヤで最後まで残ってスッキリしなかった…

    0
    2015年02月02日
  • 気が合うということは

    Posted by ブクログ

    数年前の作品をまとめたという、麻生さん久しぶりの商業コミックス。2作品を収録で、どちらも『惜しい…』と呟いてしまった読後感( ・ω・)

    表題作は6年間、同期生の飯塚から「好き、やらせて」と言われ続けた白石が、自分の離婚をキッカケに飯塚に付け入られ「1度だけ」と関係を持ってしまう。
    これ「最初は流されてもきっとハピエンに違いない!」と、イチャイチャを楽しみに2人の攻防を読んでいたのに…なんか最後まで「流された感」が半端なくてものすごい残念な後味(泣) しかもあおままで趣味嗜好が似ていて『居心地の良い親友』ってポジションできたから、ラストは恋人というより熟年夫婦の香りさえしたわ(笑)
    面白くな

    0
    2015年02月02日
  • 家賃半分の居場所です。

    購入済み

    あー、うん、ねぇ。。(笑)

    先に読んだ「それなりに〜」の前身作(?)入り、あっちでアンタ誰よ?的な吉岡の元彼キャラがいましたが本作読んでも結局どんな付き合いだったのか不透明で若干イラっとします。表題作がまあ良かったので☆3つ。でもね〜何だろ、コレって特記する部分がないのと他の短編にこっちも浮気者が出て来て個人的に許容範囲に収まらないので興醒め。あくまで個人の趣向の問題ですがすいません、良かった〜とは言えません。

    0
    2014年09月13日
  • シンデレラの夢

    Posted by ブクログ

    世界的製薬会社の社長 X 薬学部に通う大学生 年上攻

    祖母が他界し、天涯孤独の身となった大学生の桐島玲は亡き祖母の治療費や学費の捻出に四苦八苦していた。そんな折、受験を控えている家庭教師先の一家の旅行に同行して欲しいと頼まれる。高額なバイト代につられてリゾート地の海外に来た玲は、スウェーデン貴族の血を引く製薬会社の社長・カインと出会う。夢が新薬の開発で薬学部に通う玲は、彼の存在を知っていたが、そのことがカインの身辺を探っていると誤解され…。

    このところの妃川さん作品ってやけに思わせぶりな感じの登場人物がいたり、
    他の作品に登場した人だとかが出てくるような気がするなぁ~
    思わせぶりな人物に関

    0
    2014年08月03日
  • 【限定おまけ付き】 ファーストエッグ (1)

    Posted by ブクログ

    面白いです。けど、BLがメインじゃなくて、刑事ものですね。
    人間劇の傍らにBLがあるような。
    すでにCPが出来上がってる状態でのストーリーなので、少々萌えずらかった。
    ただ、読み進める内に攻がジワジワと可愛く思えてきます!
    今後が楽しみな作品です。

    0
    2014年06月10日
  • 愛と混乱のレストラン

    購入済み

    先に一のスピンオフ読んじゃって本編は随分なつんどく期間を経て(って電子ですが。笑)やっと思い立って読破。さすが高遠さん、筆力と構成力ある作家さんなので読み応えありまくりでした。ただ分かってましたが甘さがもっと欲しいかったなぁ〜。いや高遠さん作品に甘さを求めるのが違うんでしょうがやたら現実的でシビアとゆーか。。てせめて理人もうちょっと甘やかされても良かったんじゃなかろうか、、久我にね。つかね、どんなに欲しくても無理やりはイカンだろ。お話の柱であるフレンチ、通ではないので読みつつ脳内で展開されたお皿は全く個人的見解による想像だったと思います。が楽しかった、特に一のスイーツでの妄想が!(笑)

    0
    2014年05月22日
  • バカな犬ほど可愛くて

    Posted by ブクログ

    何度か読みかえしてるけど、登録してなかったのねー

    こういう軽くておバカな話なんだけど、きゅんきゅん出来る話が好きですにゃ。

    0
    2014年02月15日
  • 恋を知る日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    攻め:鳴瀬雅臣
    受け:滝川雪哉


    ゼミの仲間と飲んでいたはずが起きたら隣に男が!しかも彼はゼミで助手をしている男で、、、。
    自他ともに認める女遊びをしている雅臣はそうはいっても男は有りえないのでこれっきりにするつもりだったが、、、。


    攻め視線の話でいろいろ思い悩む系って少ないような気がする。ので、ちょっと私には新鮮だったのだけど、受けの気持ちがイマイチ分かりにくかったな。
    遊ばれていても構わない、期待しないという割り切った気持ちで付き合っていたということなのかしら?うーん、なんか”ああ、なるほど”と腑に落ちる場面が無くてちょっと入り込めなかった。
    攻めの、初めての恋に出会ったグルグルさは

    0
    2014年02月06日
  • カッコ悪くてカッコイイ君

    Posted by ブクログ

    原作:久我有加

    攻め:園部崇
    受け:勢井幸久


    小学校から仲の良いクラスメート崇が自分を避けてるのが気になる幸久。
    訊いてみても答えなくて悶々として…。


    若さゆえ?(笑)
    ピュアな二人の感情が高校1年の時から大学に入ってまで描かれる。
    告白された方になった幸久は実は甘えたでベタベタしたい、それなのに崇はいつも冷静で、自分のことに飽きたのでは?と思ってしまう。

    ザ・青春!という感じで甘酸っぱいのに微笑ましくて可愛い作品でした!

    0
    2014年01月05日
  • 強引な嘘と真実と

    Posted by ブクログ

    強引・傲慢攻めも嫌いじゃないんだけど・・・もちっと、痛い目もあってもらわないとな。
    終始そういう攻めのペースだけでいかれると、面白くないわな。

    0
    2013年11月24日
  • スクエアな関係

    Posted by ブクログ

    苦労人大学生・西田勇人は、元ホストの恋人、小早川龍司とラブラブ同棲中。幸せではあるものの、最近Hが過激になっている気がして西田はちょっぴり不安気味。そんなある日、とあるパーティーをきっかけに西田は小早川の愛を疑いはじめ――?

    0
    2013年11月10日