篠原千絵のレビュー一覧

  • 夢の雫、黄金の鳥籠 1

    Posted by ブクログ

    まだイマイチかな。。
    まだイマイチこの世界に入り込めてないので2巻に期待です。
    登場人物の名前が、、なかなか覚えられない。
    しかも、噛みそう。(´θ`llll)

    0
    2014年05月08日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 1

    Posted by ブクログ

    引き込む力はさすがだな、と思うくらい先が気になる作品。ただ、気になりすぎるので完結してから読みたいと思う。
    この人の描く漫画の女性はいつも強く、みんなを惹きつけるキャラだよね。良くも悪くも。

    0
    2017年04月17日
  • 逃亡急行

    Posted by ブクログ

    表題作は特ダネのスクープを狙う若い女性記者が事件に巻き込まれ、
    汚名を雪ぎたい元刑事に協力して犯罪者を追い、
    スイスまで旅してしまう話。
    なんなんだこの展開は~、と思ったら、終盤で
    その意味・意図が明らかになって「おおっ」と軽くのけ反った(笑)
    収録は他に2作、夫殺害の嫌疑を受けた妻の話「失踪都市」と
    ガーデニングについてのエッセイ漫画。

    0
    2014年02月21日
  • 陵子の心霊事件簿 4

    Posted by ブクログ

    昔のマンガ読み返しキャンペーン中☆

    夜中に読んだらしょっぱなからいきなりこわかった。笑
    でもやっぱりおもしろい。
    昔の恋人より、陵子を選んだのはなんでだったのかなぁ。
    そしてその昔の恋人が化けて出てこなかったのは
    なんでだったのかなぁ。
    エネルギーが弱い人だったからかな。
    死の間際に拓が自分を選ばなかったことを
    わかってしまったのはかわいそうすぎる。

    0
    2013年11月23日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 4

    Posted by ブクログ

    201311/1~4巻まとめて。篠原先生のロマンサーガ、はずれな訳がない!一気に読めないのがもどかしい。

    0
    2013年11月03日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 3

    Posted by ブクログ

    201311/1~4巻まとめて。篠原先生のロマンサーガ、はずれな訳がない!一気に読めないのがもどかしい。

    0
    2013年11月03日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 2

    Posted by ブクログ

    201311/1~4巻まとめて。篠原先生のロマンサーガ、はずれな訳がない!一気に読めないのがもどかしい。

    0
    2013年11月03日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 1

    Posted by ブクログ

    201311/1~4巻まとめて。篠原先生のロマンサーガ、はずれな訳がない!一気に読めないのがもどかしい。

    0
    2013年11月03日
  • 天は赤い河のほとり 1

    Posted by ブクログ

    10年以上前から 気にはなっていたが、なにせ巻数が多い為なかなか手に取れなかった作品。  なんと妹が全巻貸してくれました。(いつもありがとう) 今回、天を「そら」と読むことを知りました。

    0
    2013年10月27日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 4

    Posted by ブクログ

    何か…二人がお互いを好きになる過程をはしょりすぎな気が。
    結ばれる前にもう少し前置きがほしかったなぁ…。
    何でそんなにイブラヒムなのかがわかんないし。

    どうしても天河と比べてしまうのだけど、あまり感情移入できないのは
    主人公も敵役(ギュルバハル)も、キャラが薄いのかなとも思う。
    ヒュッレムは最初からけっこう強かで、成長していくのを楽しむわけでもなく。
    日本から時空を超えてやってきて…だと天河の二番煎じだしね(笑)
    時代違えど、同じトルコを舞台にしてしまうと難しいですね。

    0
    2013年10月01日
  • 蒼の封印 1

    Posted by ブクログ

    全11巻。

    現代に蘇った人を喰う鬼とそれを狩る一族の長の恋愛ものです。

    敵対する関係にあるのだからもちろん一筋縄じゃいきませんが、事態をより複雑にしているのはヒロインの記憶喪失。
    敵味方入り乱れての戦い、蒼子の鬼としての葛藤にイライラハラハラしました。

    0
    2013年10月05日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 4

    Posted by ブクログ

    思ったより二人が結ばれルのが早かった。皇帝も二人の関係を気づいてるでしょう。どんでん返しあるといいな

    0
    2013年09月15日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 4

    Posted by ブクログ

    二人の関係の発展と同時にストーリーも動き出しそう!今回は説明的な部分や予想できる部分が多かった印象。

    0
    2013年09月12日
  • 暁に立つライオン 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    『蒼の封印』に続いて読んだ、篠原さんの作品。
    ミステリーやサスペンスものって、まず何も情報がないところから、見た目だけで犯人を当ててみようとするんですが…犯人だと睨んでた奴の出番がほとんどなくって、いちばん安全圏だと思ってた奴がまさかの犯人でしたョ(-_-;)

    鷹士が妹・えりなに宛てた手紙に、「逃げ場所にこの国を選んでよかったと思ってる」(142頁)という一文があるのですが、私はここが特に印象深かったです。
    人間って逃げなきゃやってられないこともあって、でも逃げた先で何か掴めたなら、それはそれでいいんじゃないかなと思うのです。鷹士の場合、アルプという友人やシェリフェという恋人ができ、トルコの

    0
    2013年06月15日
  • 海に墜ちるツバメ 1

    Posted by ブクログ

    息もつかせぬサスペンス漫画3編。
    表題作は秘密を抱えた人気女性脚本家の話。
    いわゆるクローズド・サークルかと思いきや、
    驚きの展開を見せる「死刑台の72時間」が凄い。

    0
    2013年09月17日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 3

    Posted by ブクログ

    三角関係の色合いが濃厚になってきた第3巻。三角関係に絡めて、次巻以降は女の争いもさらに熾烈になりそうな予感。

    0
    2013年04月02日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 1

    Posted by ブクログ

    久しぶりに篠原先生の本を買ってみました!やっぱり古代と恋愛と嫉妬とのミックス面白いです☆男の子はドキドキするキャラばっかりですね。

    0
    2013年03月02日
  • 篠原千絵-いつか見た空-

    Posted by ブクログ

    篠原千絵作品を25年以上愛読してきた自分としては、懐かしいタッチの作品が入っていて楽しめました。
    ただ、セレクトはいまいち。特に「暁~」とか単行本になっている物を入っていて、代表的過ぎた。せっかくだから、傾向が同じ内容が多くもっとミステリー感のある作品や、スピンアウト作品などを盛り込んでもらいたかった気がします。

    装丁が凝っていましたので、愛蔵版として保管したい人には向いているとおもいます。装丁代という感じでは無いお買い得感はありました。

    別冊のトルコ旅行記は、薄かった割に面白く、トルコに関する本を出してくれたらいいのにな~と思いました。たまたま家族がトルコへ旅行計画をたてたのに誘われ、「

    0
    2013年01月21日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 3

    Posted by ブクログ

    16世紀オスマントルコの
    後宮を舞台とした
    歴史ロマン。

    発売を楽しみにしている
    シリーズ。

    色恋沙汰中心の巻。
    個人的には、
    滅私奉公かつ
    ほぼほぼ無欲なイブラヒムより、
    才気ともに色気溢れる
    スレイマン皇帝のほうが
    数倍好みだな。

    0
    2012年11月18日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 2

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    天は赤い河のほとりと同じようなオリエンタルの話…と期待しすぎたかな~引きこまれて読み進めたい感があまりなく残念…
    でも次巻も出たら読んでしまうだろうな。イブラヒムとヒュッレムの恋物語になっていくのかな…??それとも時代背景と女の嫉妬合戦なのか。
    もう少し話の流れをみていきたいです。

    0
    2012年04月21日