篠原千絵のレビュー一覧

  • 夢の雫、黄金の鳥籠 5

    Posted by ブクログ

    少女から女性そして母へ…
    史実で見ると、なかなかの経歴を持ってる女性。どう表現されていくのか、やっぱり気になるから買ってしまうんやろうなぁ

    0
    2014年09月02日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 5

    Posted by ブクログ

    201408/そうなるよね、な展開。母后様さすが。ヒュッレム宣戦布告。今後史実ベースなのかどう転がっていくのかとても楽しみ。

    0
    2014年08月16日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 5

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    どちらの子どもか分からない状況に戸惑うヒュッレム。けれど、なりふり構わないギュルバハルから暗殺者を向けられたことで子どもを守るための戦いが幕を開ける。
    なかなかにグロい描写が増えてきた。陰謀渦巻くトルコ版大奥だし、戦争中だからね。手柄を立ててヒュッレムを下賜して欲しいと望み始めたイブラヒムがどう動くか。でも事態はそう簡単にはいかない気がする…。

    0
    2014年08月15日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 4

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ギュルバハルの陰謀により、危うく命を落としそうになるヒュッレム。そこをイブラヒムに助けられ、2人はいけないことと分かっていながらも結ばれる。皇帝陛下に言えない秘密が出来てしまったけれどスレイマンは全部お見通しな気がする…。

    0
    2014年08月15日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 5

    Posted by ブクログ

    それぞれの思いが交錯して、また複雑になる後宮。
    もしうまく手柄を立てることができたとしても、下賜してもらえそうにはないけれど…(^_^;)

    0
    2014年08月12日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 5

    Posted by ブクログ

    子供を宿したヒュッレム。皇帝の子か、イブラヒムの子か。いずれにせよ、子を守る戦いが始まった巻。
    権力のある女の戦い、こえええええ。
    きちんと話を進め、まとめる力のあるベテランの物語は安心して読める。サイドストーリーに力を入れる昨今の作者は見習うべき。

    0
    2014年08月10日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 5

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    主人公の善人とは言い切れないしたたかさとかは気持ちよくって好きです。
    だけど、この巻に来て、初めてイラっとしたかな(;´∀`)
    おい!w どっちの子供かわからないセッ○スするなああああ!(笑)
    デキる子なのに、そこのツメの甘さには少々がっかり感がw
    (ってもしかしたら当時はそういうメカニズムがわかってなかったかもしれないけど)

    0
    2014年08月11日
  • 水に棲む花 2

    Posted by ブクログ

    脇役だと思っていた穰ちゃんに謎の力が?という展開にちょっと萎えた。せっかくのダークヒーロー出水をもっと描きませんか。

    0
    2014年08月08日
  • 水に棲む花 1

    Posted by ブクログ

    1巻を読んだだけでは、まだそこまでストーリーにハマれていないけれど、水泳部の選手という設定の主人公の髪が腰よりも長く、しかも水泳帽もかぶらずにプールに入っていることが気になる。篠原先生の絵は好きなのだけれど、ときどき髪型のセンスがちょっと…と思う時が、ある。

    0
    2014年08月03日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 2

    Posted by ブクログ

    どうしても天は赤い河のほとりと比べてしまう。
    で、その結果、イマイチパンチが足りないんだよなぁ。
    3巻に期待します。(・_・、)

    0
    2014年05月08日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 1

    Posted by ブクログ

    まだイマイチかな。。
    まだイマイチこの世界に入り込めてないので2巻に期待です。
    登場人物の名前が、、なかなか覚えられない。
    しかも、噛みそう。(´θ`llll)

    0
    2014年05月08日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 1

    Posted by ブクログ

    引き込む力はさすがだな、と思うくらい先が気になる作品。ただ、気になりすぎるので完結してから読みたいと思う。
    この人の描く漫画の女性はいつも強く、みんなを惹きつけるキャラだよね。良くも悪くも。

    0
    2017年04月17日
  • 逃亡急行

    Posted by ブクログ

    表題作は特ダネのスクープを狙う若い女性記者が事件に巻き込まれ、
    汚名を雪ぎたい元刑事に協力して犯罪者を追い、
    スイスまで旅してしまう話。
    なんなんだこの展開は~、と思ったら、終盤で
    その意味・意図が明らかになって「おおっ」と軽くのけ反った(笑)
    収録は他に2作、夫殺害の嫌疑を受けた妻の話「失踪都市」と
    ガーデニングについてのエッセイ漫画。

    0
    2014年02月21日
  • 陵子の心霊事件簿 4

    Posted by ブクログ

    昔のマンガ読み返しキャンペーン中☆

    夜中に読んだらしょっぱなからいきなりこわかった。笑
    でもやっぱりおもしろい。
    昔の恋人より、陵子を選んだのはなんでだったのかなぁ。
    そしてその昔の恋人が化けて出てこなかったのは
    なんでだったのかなぁ。
    エネルギーが弱い人だったからかな。
    死の間際に拓が自分を選ばなかったことを
    わかってしまったのはかわいそうすぎる。

    0
    2013年11月23日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 4

    Posted by ブクログ

    201311/1~4巻まとめて。篠原先生のロマンサーガ、はずれな訳がない!一気に読めないのがもどかしい。

    0
    2013年11月03日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 3

    Posted by ブクログ

    201311/1~4巻まとめて。篠原先生のロマンサーガ、はずれな訳がない!一気に読めないのがもどかしい。

    0
    2013年11月03日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 2

    Posted by ブクログ

    201311/1~4巻まとめて。篠原先生のロマンサーガ、はずれな訳がない!一気に読めないのがもどかしい。

    0
    2013年11月03日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 1

    Posted by ブクログ

    201311/1~4巻まとめて。篠原先生のロマンサーガ、はずれな訳がない!一気に読めないのがもどかしい。

    0
    2013年11月03日
  • 天は赤い河のほとり 1

    Posted by ブクログ

    10年以上前から 気にはなっていたが、なにせ巻数が多い為なかなか手に取れなかった作品。  なんと妹が全巻貸してくれました。(いつもありがとう) 今回、天を「そら」と読むことを知りました。

    0
    2013年10月27日
  • 夢の雫、黄金の鳥籠 4

    Posted by ブクログ

    何か…二人がお互いを好きになる過程をはしょりすぎな気が。
    結ばれる前にもう少し前置きがほしかったなぁ…。
    何でそんなにイブラヒムなのかがわかんないし。

    どうしても天河と比べてしまうのだけど、あまり感情移入できないのは
    主人公も敵役(ギュルバハル)も、キャラが薄いのかなとも思う。
    ヒュッレムは最初からけっこう強かで、成長していくのを楽しむわけでもなく。
    日本から時空を超えてやってきて…だと天河の二番煎じだしね(笑)
    時代違えど、同じトルコを舞台にしてしまうと難しいですね。

    0
    2013年10月01日