斎藤一人のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ出会えてよかった本。何度も読み返そうと思う。
神様とのオセロ、いつも白い石(意思)を持っていることを忘れない。
・忍耐=自分で幸せになる意思
・好きなことについて考えていると、悲しみとか恐れとかが寄りつかない
・感情の振り幅が大きい人には、「おもしろい距離」を探してみるといい
○喜びを感じながら、神様にも世間様からも喜ばせると、可愛がられる
・自分の機嫌くらい自分でとる。人にとらせちゃダメ
・言っていいこと、悪いことを判断できたら一年生。できなかったら幼稚園児と思えば楽。
・他人の感情で生きる人は、流されやすく評価もコロコロ変わる。自分でしか舵取りはできない。
・ご飯を食べなかったり身だしなみを整えないのは、自分に対しするイジメである
○相手によって対応を変えるより、誰にでも同じ方がラク。その方が神様にも喜ばれる。
おもしろいことがあるから笑うんではなくて、考えて笑ってみるからおもしろくなる。
・「神様の目」で見ると、自分と相手を俯瞰でき周りのこともちゃんと見えてくる
・自分を大切にしない人は、誰かに愛を与えることもできない
・親孝行とは命を繋いでくれたことに感謝し、慈しんで親が愛してくれた自分を大切にして生きること。
○人の最大のお役目は、思い通りにならないことがあっても、どうやって機嫌良く生きるかである -
ネタバレ 購入済み
人生の価値観がかわった
運命とさための違い
運命は自分で変えられる
さだめは自分で変えられない(人が死ぬ、生みの親など)
さだめをあきらめるか、受け入れるか
あきらめるは投げ出すこと
受け入れるはその状況の中で、どうポジティブに生きるか -
Posted by ブクログ
ネタバレ・「私は私」=「自分らしい愛」「自分だけがだせる本物の愛」が魂のテーマ。
・器の大きさは愛の大きさ。
・何かトラブルが起きたときは愛の出し方が間違っている。神様がそっちに行ってはいけないというメッセージを送っている。
・子供の教育は愛の押し付けではない。「信じている」という心持が必要。
・愛のある人は味方が多い。問題が起こらない自分になることが大事。
・愛のキャリアとは魂が成長するような気づきを重ねること。
・これからは風の時代。「ふわふわ」の言霊で軽やかに軽く考えた方がうまくいく。良い波動がでる。
良い波動がでると現実が良く変わる。愚痴を言った後も「~ふわふわ♪」というとまだ良い。
・人生に奇跡を起こすキーワードは軽さ。
・個性を磨き上げることで愛が生まれる=魅力になる。
・魅力を生かすも殺すも自分次第。