末次由紀のレビュー一覧

  • ちはやふる(35)

    購入済み

    よく分からんが

    面白い笑

    1
    2017年09月05日
  • ちはやふる(35)

    購入済み

    男女共に楽しめる

    少女漫画ですが、男性も楽しめるし、かるたの大会は、格闘技の感覚で観れる感じで熱いです。絵も綺麗でいいです。

    #ドキドキハラハラ #感動する #アツい

    1
    2021年04月28日
  • ちはやふる(35)

    ネタバレ 購入済み

    展開が早い。

    なんか抜けてる?早すぎる感じ。

    1
    2017年08月21日
  • ちはやふる(35)

    Posted by ブクログ

    なんかいつもと違って散漫な印象で、頭にスッと入ってこなかった。
    なんだろう、千早の迷い(?)が物語を曇って見せんのかな。
    まあ、こっちの目が曇ってる可能性のほうが高いが。

    0
    2017年08月15日
  • ちはやふる(35)

    Posted by ブクログ

    派手な展開はないけど、主要キャラが続々登場する豪華な巻だった。
    すっかりダークサイドに堕ちた太一が気になるなぁ…。
    桜沢先生と対戦して緊張する千早がかわいい。

    0
    2017年08月11日
  • ちはやふる(32)

    Posted by ブクログ

    良かったんだけど、31巻読んだのがあまりに前だったので、感動の間があいてしまいました、、。詩暢ちゃんとの対決は迫力あります!

    0
    2017年07月21日
  • ちはやふる(34)

    Posted by ブクログ

    高校3年、かるた部の活動から離れる時期、受験勉強に向き合うこととクィーン戦に向けた練習の両立。千早らしいひたむきさに笑ってしまう。
    17-95

    0
    2017年06月23日
  • ちはやふる(27)

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    こんなにも必死な青春。素敵だなあ。
    どんなにどうしようもない時でも、周りの誰かが、切っ掛けの糸を引いてくれる。それも素敵。

    0
    2017年05月28日
  • ちはやふる(34)

    Posted by ブクログ

    今までと比べて、グッと熱くなれなかったのは確か。大好きな作品なのに、なぜなんだろう。多分、高校かるたの世界が終わって、商業的なニュアンスが感じられるようになってきたせいかも。もともと圧倒的に強い人は登場していた訳だし、多少なりマスコミの絡みもあったりはしていたけど、今回はそれがちょっと前面に出過ぎてるかな。てっぺん取るまでの成長が見てみたい気もするけど、それに伴って熱さが薄れていくようだと、ちょっと微妙な気も。でもきっと、また興奮を取り戻すマンガだと信じてます。

    0
    2017年05月25日
  • ちはやふる(34)

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    ネタバレ

    詩暢×周防にフラグが⁉︎ と思ったけどそうでもなかった。
    かるたプロを目指し、メディア露出が増えた詩暢。そのストレスと一人で強くなる自分のかるたに限界を感じ始め…。
    ちはやのクイーン戦出場は予想通りなので、思い悩む詩暢の印象が強かった34巻でした。

    0
    2017年05月07日
  • ちはやふる(21)

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    名人戦予選と修学旅行。

    アラタはアレだけのビハインド背負っても勝てるんだから、もう、次元が違い過ぎる!

    0
    2017年05月06日
  • ちはやふる(1)

    an

    購入済み

    百人一首を覚えることも難しいし、札を取る、あのスピード感。やってみたいけど、尻込みしてしまう人は、是非読んでほしいと思います。
    初心者の気持ちから、よく書けてますよね。
    50枚は覚えたけど、あとは無理‼そう言う、ちはるに、100人と友達になる気持ちで、札を覚えるといいよ!あのフレーズがいいですね。

    1
    2017年04月01日
  • ちはやふる(34)

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    もう34巻なんですね
    高校3年生
    新しいステップへみんなが向かうとき

    トップは孤独なんだなあ

    「さびしさに 宿を立ち出でて ながむれば
       いづこも同じ 秋の夕暮れ 」

    ≪ 覚悟決め 一人で進む 秋が来る ≫

    0
    2017年03月17日
  • ちはやふる(34)

    Posted by ブクログ

    これはもう詩暢ちゃんの巻
    ラストの辺りは涙でよく読めんくなるほど。

    初めのほうもね、かなちゃんの女子力や肉まんくんの男気や机くんの述懐と
    もう随所に泣きポイントが!

    とは言え、個人的には須藤さんのパートが好き。かなり好き。
    なんだろう、この圧倒的慕われ感。
    (モッチーまでw)
    会長、私、ばばあになってもついて行きます!

    0
    2017年03月16日
  • ちはやふる(34)

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    新刊待ち遠しかっただけに、あまり進展した感じがしなくて、ちょっと物足りないなかったかな…。内面の描き方はあいこわらずじんとくる。

    0
    2017年03月15日
  • ちはやふる(34)

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    髪下ろしたかなちゃんがちょっと尊すぎまっせ。
    息づかいだけでしのぶちゃんの異変を嗅ぎ取って新幹線で駆けつけるって、流石嫁のため、周防さん、格好良い。
    ちはやちゃんのかるた能力を受検に生かす流れ、ちゃんと忘却力がびんびんに効いてるのは、可哀想です。。
    しかし、まだまだ終わりが見えんな。

    0
    2017年03月14日
  • ちはやふる(34)

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    寂しかった子供時代の自分の前に立ち、抱きしめてあげたい気持ちを詩暢ちゃんでさえ持っていたとは…高みを目指す者の孤独は計り知れない。

    0
    2017年03月13日
  • 小説 ちはやふる 中学生編(2)

    Posted by ブクログ

    福井の新編。

    予想はしてたけど、新の中学時代は、ほとんどが介護の日々。
    本当に、辛かったねぇ…
    中学生で家族の介護をここまで背負う事は、普通なかなかない。それを進んで引き受ける姿に、改めて新の祖父への愛情の深さを感じる。

    現代の中学生は、老いと身近に接してさえいないだろうから、1巻のように読みやすくはなかっただろうけど、これを読んだら、祖父母はお年玉の時だけしか用はない…なんて考えはイカンと思って欲しいなぁ。


    綿谷永世名人のプレイスタイル、もっと静かなタイプかと想像してたので、ちょっと意外。コミックスを読み違えたか。
    由宇とは、少なくとも新は、兄妹そのものといえるくらいに遠慮のない仲か

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    2017年01月28日
  • ちはやふる(31)

    匿名

    えーっ、新が負けた?団体戦でストレート勝ちって有りなん?
    じゃあ、今なら千早はしのぶちゃんに勝てるってこと?
    新は神の子と思ってたのに、ここで負かしちゃうのかー。
    じゃあなんで決勝に残れないわけ?団体戦って謎だわー。
    しかも真島がこのタイミングで戻ってくるとか、色々納得できん。
    一応、新推しなんで星減らしときました。
    新、名人倒すフラグ立ってんのに、色々負けさせ過ぎじゃない?

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    2017年01月25日
  • ちはやふる(30)

    匿名

    千早と新って両想いでも付き合わねーんだなー。不思議。
    両奥手だと進むもんも進まねーなw なんか後輩に告白されてるし。
    太一は新しい自分のカルタを模索中かー。
    振られたし、高校最後の団体戦とか関係ないよなー。
    読む方も、もういなくていーかなーって思えてきて悲しい。
    でも、好きだ嫌いだでもう掻き乱されたくないんだよなー。
    それに、いない方が遠慮なくドキドキできていーんじゃないの、千早も。

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    2017年01月25日