末次由紀のレビュー一覧

  • ちはやふる(38)

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    名人位、クイーン位挑戦者決定戦。

    千早は楽勝だと思っていたけどそうでもなさそう。

    太一と新はまったく結果が読めない。

    0
    2018年05月23日
  • ちはやふる(38)

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    ネタバレ

    「素直に、無邪気に、その毒性に無自覚に」

    いつも刺さる言葉をくれるちはやふる

    緊張感が伝わってきて、いつも読んでると息が苦しくなります。すごい作品だ……

    1
    2018年05月14日
  • ちはやふる(38)

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    一つだけ勝つ、の意味が効いて来そうだ。
    純粋というか、人を見ず、それ故に自分の中にある邪念にも目を向けていなかったところを太一に暴かれて、その上で、最初にあった頃の二人に戻る、というのは胸が熱い。
    楽しい。

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    2018年05月11日
  • ちはやふる(37)

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    ネタバレ

    「絶体絶命を愛せよ」
    この作品で印象深い言葉を残すのは、原田先生が一番多いのでは?
    田丸が、千早の背中を追って成長。でも、千早に完敗。
    ついに名人位、クイーン位挑戦者決定戦へ。
    逢坂恵夢との対戦が見たかった気もするが。

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    2018年05月06日
  • ちはやふる(37)

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    ネタバレ

    ラスボス戦間近。挑戦権獲得まであと1勝。
    今大会がクライマックスだろうから、千早、新、太一が勝ち上がることはわかってる。
    でもその中に読者が驚く意外性のあるドラマを作っていかなければ面白くならない。
    今巻は性格が悪かった田丸の成長ですよね。
    決勝まで勝ち上がるとは。
    次巻は新vs太一かな?期待が高まります。

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    2018年05月04日
  • ちはやふる(1)

    購入済み

    おもしろい

    深夜アニメで放映されていたので、この機会に観て、面白そうだと原作本にも手を出しました。美人だけれども姉の影に隠れ、かなり残念な趣味や行動に周囲から退かれていた主人公だが、競技カルタに真剣に打ち込む姿は、男性熱血漫画の女性版・文化部版といえる。読み進むと北海道の下の句カルタが登場してきたり、他のキャラクターの動きにも目を離せない。恋バナもちらりあり。たった3冊読んだら、全巻読破したくなる!

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    2018年04月19日
  • ちはやふる(1)

    購入済み

    ちはやふる

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    2018年04月14日
  • ちはやふる(9)

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    「私は 後悔の歌なんか詠わない」

    新キャラが登場して、久しぶりに少女漫画らしい恋愛展開。メンバー同士の衝突とかそれぞれの目標とか、、。久しぶりにカルタメインではない学園ストーリーになってた巻だったな。

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    2018年04月08日
  • ちはやふる(8)

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    「長い一日が終わって 敗者の一年が始まる」

    若宮しのぶ…
    なぜあんな事に笑
    周防はやっぱりカッコいいな。漫画の天才キャラは飄々としている場合が多いがこの周防もまたそう。この飄々さがたまらないんだけどね。

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    2018年03月30日
  • ちはやふる(5)

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    「泣くな 俺はまだ 泣いていいほど懸けてない "悔しい"だけでいい」

    全国大会編完結。
    クイーン若宮との戦いが熱かったし、太一の成長が楽しみ。
    徐々に少女漫画っぽい描写が抑えられてきている気がする。

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    2018年03月21日
  • ちはやふる(37)

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    名人・クイーン戦東予選の決勝が案外簡単に決まってしまったというか、描かれてなかったことがちょっと残念かな。でも、太一、千早、新が出そろったね。挑戦者を勝ち取るのは誰?次が待ち遠しいです。映画や原画展も楽しみ。

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    2018年03月20日
  • ちはやふる(4)

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    「ずっと連れて行く いちばん近い味方なんだよ」

    全国編に突入!
    結構展開早いなという印象。
    新との再会も果たして、この後どうなるのか...。

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    2018年03月20日
  • ちはやふる(1)

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    「日本で一番になったら 世界で一番ってことやろう?」

    映画 ちはやふる 結び を見てどうしても、原作が読みたくなったので衝動買い。
    映画を見てるので、多少今後の流れは知っているものの、子供時代の3人の話はあまり描かれていなかったので新鮮。
    やっぱり面白い。

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    2018年03月18日
  • ちはやふる(35)

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    久々に読んだので、ストーリーも忘れてて34巻から復習。名人戦、クイーン戦の予選が始まった。A級の中にはこれでもか!というほど強い人がいる。一人ひとりに強みがあって、ぶつかり合いが面白い。なんでもいいから、真剣勝負がしたくなった。かるたも見に行きたいなぁ。そしてあの緊張感を肌で感じたい。

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    2018年03月11日
  • ちはやふる(37)

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    田丸さんの頑張りが報われるシーンがとてもよかった。ちはやふるは主人公たち以外の人物もきちんと幸せになっていってうれしい。

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    2018年03月05日
  • ちはやふる(22)

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    ネタバレ

    宮部みゆきの時代小説に、ちょいちょい“股立を取る”という表現が出てきて(この方は着物と食べ物の描写がとても細かい)、アクションシーンの前だったりするので何となく動きやすいようにするってことかなとは想像していたけれど、この巻末おまけ4コマでようやく判明。なーるーほーどー。こんなところで答が見つかるとは、面白いものだなぁ。あああ続きが気になる。原田先生がこれほどの主要人物になるとは、思っていませんでした。(2018-02-07L)

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    2018年02月28日
  • ちはやふる(37)

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    怒涛の37巻。
    ちはやふるは登場人物一人一人にドラマがあって、みんな精一杯今を生きてる。
    悪い人は一人もいないから全員応援したくなる。
    これから先どんな結果になっても必ず読者の胸を熱くさせてくれるでしょう。
    やっと三人揃った!
    次巻が楽しみでしょうがない。

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    2018年02月18日
  • ちはやふる(37)

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    映画のエンディングで「あー、そうだったのか!」と今更気付いた感じだった構図に、って言うか無理ではあったんだけど、遂にここまでと。

    まだもう少し掛かりそうだ

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    2018年02月13日
  • ちはやふる(29)

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    ヒョロくんが表紙!そして大活躍。
    モブキャラがこんなにもプッシュしてくるなんて、素敵。
    ちゃんと訂正しに来るところなんて、ほんとえらい。
    変だけど、いいやつなんだよなあ。
    因縁の対決が、こんなにも感動的になるとは。はあ。

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    2018年01月25日
  • ちはやふる(36)

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    ネタバレ

    絶対量を確保したものに、運は引き寄せられる。
    大事なのは開始時期じゃなく、自分で選んで続けることだ。

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    2018年01月02日