東村アキコのレビュー一覧
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購入済み
おもしろすぎる
海月姫とつながってます!
もう本当にドラマ化してほしい〜!!
ひと昔前の火サスに出てくるような本気の女優さんでやってほしい〜!
やっぱり明るいおばさんって最高。
目指せ明るいおばさんです。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ何回読み返してもおもしろい。爆笑と、あるある30代女性のリアル。恋愛も仕事もすごくわかる。やっぱり20代のときと違う。良くも悪くも。
KEY君の子とはよくわからんかった。早坂さんがええやんと思うけど…倫子が36だったら早坂さんにしたんじゃないかな…まだ若すぎたか。
面白くて大好きな作品だけと、この作品の途中から、絵にトレースが目だち、コマ割もセリフもやっつけ感がひどくなって、勢いがなくなって、ほんとに残念。全体的に尻すぼみ。タラレBarー多すぎだし一話の密度がスッカスカ。タラレBar面白いけど、別の本でやってほしかった。全体的に雑。
最初の作風のまま最後まで読みたかったなぁ。 -
ネタバレ 購入済み
ウワアアア…
展開が激しすぎて…
努力すると大抵の物事は報われるけど、こと色恋沙汰になると途端に空回りになることもあるよね。
あの場面で固辞する女と買ってって言える女
感覚的に惹かれるのは後者っていうのはすごく分かる。
アキコ先生はこの分かる〜を描くのほんとに上手いよなー! -
購入済み
第1巻は思い切りギャグ漫画だが
東村アキコワールドの漫画と思って購入したのに
誰しもが思い出したくない若い日の失敗と公開の日々
40代になってはじめて書けるのか60代になってもそれは伏せておきたい。
第1巻のお笑いがずっと続くのかと購入したのに
しっかり裏切られて、東村アキコなのになんでこんなに
泣かされるのか。その意志を公言し。「描け」「描け」「描け」そのために生きる。
私は看護師だから「看ろ」。とにかく患者に対峙しろ。看ろ。おうよ、看る。腹を括って。描きたいものがない、じゃなくて描く。看護したい分野がどうのこうのじゃなくて看護する。そんな気持ちを起してくれた東村アキコ先生に深謝。 -
ネタバレ 購入済み
30代の恋
もし~だったら、~してればと言っていたらいつの間にか33歳になってた3人の女性の悲喜こもごもを描いたブラックコメディ第二巻。
10歳年下の新人がプロデューサーに枕営業をしたんじゃないかとの疑惑をもった倫子は尾行して証拠を入手。
旅館で一人やけ酒をしているさまを香と小雪に報告。
それを見たKEYが倫子のもとへ行く。
酒を飲みながら愚痴る倫子に「この業界ではよくあることだ。俺に枕営業してみろよ」と言われ酒の勢いで関係をもってしまうが、翌日起きた時には彼はいなかった。
いつものように第四出動をかけ状況を話した倫子は、ずっと女子会ばかりしていたので次の一手がわからず戸惑ってしまう。
そんな -
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新元号
前作から主人公を変え、令和の世の中を生きる30歳の女性が主人公のお話。
新元号令和と一字かぶっている主人公の廣田令菜(ひろたれいな)30歳。
東京出身で実家暮らし。
都立の普通の高校から短大へ行き、就活をしたもののハマらず、結局バイトで今まで生きてきた。
派遣のショップスタッフやポスティングなどやってきたが、最近立ち仕事がきつくなってきたので、座り仕事が多そうな司書のパートに応募してみた。
しかし意外と体力を必要とする仕事で大変そう。
30歳にもなって友達からもらったオーバーオールを職場に着ていくちょっとしたモサさがあるが、仕事関係で変わった人がいても適度な距離感をもって働くことは -
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たられば言っていたら
同じ高校出身で卒業後上京、そして33歳になった現在でも東京で仕事をしている3人の女性の恋愛(に続く結婚)と仕事の悲喜こもごもをユーモアたっぷりに描くブラックコメディ漫画。
メインは、脚本家としてなんとなく仕事がある倫子、個人でネイルサロンを経営しているものの赤字ギリギリの香、離婚した父親が営んでる居酒屋で働いている小雪の3人だ。
お互い、あの時こうだったら、こうしてれば、自分ならもっといい男をつかまえられる、と酒を飲みながら女子会ではしゃぐ3人。
男関係で報告・相談がしたいときは、小雪の父親が営んでる『呑んべえ』で第四出動と称して3人で集まり、話を酒の肴にしながら愚痴る日々。
そうして -
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ドラマから
色々な問題をハルコさんがとてもカッコよく解決しちゃうのがスカッとして気持ちがいいです。ハルコさんが言うセリフにパンチがあって落ち込んだ時に読みたくなります。
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背中を押せる人ってすごい
悩んでる時に、素直にアドバイス聞くのって難しいけど、めちゃくちゃ内容が入ってくる。いづみの気持ちにとても共感しながら一気に読めます。私もこんな人に出会いたい。そしていつも美味しそうなもの食べてるのも羨ましいです。