墨香銅臭のレビュー一覧

  • 【無料】魔道祖師 ダイジェスト版

    匿名

    購入済み

    ハマる

    はじめは設定が難しいけど、どんどんハマります

    #アツい

    0
    2025年01月19日
  • 天官賜福 3

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    ネタバレ

    前半は読み進めるのに時間がかかったけれど、後半は続きがすぐ読みたくて、どんどん読み進められた。
    花城の謝憐を想う気持ちが溢れていた。
    新しい鬼王は、師青玄なのかな?
    師無渡の最後が、、、
    次が発売されるのは、まだ先になると思うけれど、早く続きが知りたい。

    0
    2024年10月25日
  • 人渣反派自救系統[分冊版15]

    ネタバレ 購入済み

    笑う

    原作者登場でドタバタコメディすぎて笑う!面白いけど氷河がいなくて寂しい…早く氷河に会いたい!でもこれから拗れに拗れた切ない展開が続くんでしょうね…今からつらい…。ハピエンを楽しみに読みますよ!

    #ドキドキハラハラ #シュール #笑える

    0
    2024年09月14日
  • 魔道祖師 2

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    ネタバレ

    片腕兄さんの正体が発覚してから急展開、面白くなってきた。得体の知れないあの人が怖い。そして窮地に立たされた魏無羨はこれからどうなるのか...

    過去編は虞夫人の侍女が何気に強くて笑ってしまった。そして虞夫人の見せた母の顔に涙。

    0
    2024年08月03日
  • 天官賜福 2

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    過去編、辛すぎる。
    辛すぎるから星4
    でもとても濃ゆくて面白かったです。

    この過去を経てなおあの人を信じる姿勢はどう貫かれるのだろうか、3巻も早く読まねば!

    2024.6.9
    87

    0
    2024年06月09日
  • 天官賜福 1

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    前作のアニメをきっかけに前作の原作を読みどハマりしたので、今回もアニメと両方抑えたいと思っていました。

    アニメの2シーズン途中までがこの一巻に。
    登場人物がみんな複数の呼び名を持ち、似たような名前も多いので私にしては珍しくゆっくりじっくり読みました。ストーリーは両方同じだけど、(アニオリは見当たらない)アニメと原作双方が双方を補うものが多いので両方楽しめます!

    人が良すぎる謝憐は時にうーんってなるけど、それを全て受け止める三郎が好きなので私的には結果よし笑
    続きも楽しみ!

    2024.4.11
    58

    0
    2024年04月11日
  • 魔道祖師 1

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    待ってました!

    待ってました!日本語翻訳版コミック!
    左スクロール左読みに慣れるのに少し時間かかった(・・;)
    アニメともドラマともやっぱりちょっと違うんだなぁというワクワク、楽しい気持ちになれる。あと、細かい説明書きもあってわかりやすい。

    #ドキドキハラハラ

    0
    2024年01月05日
  • 天官賜福 1

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    とても評価がいいので、ずっと気になっていて、やっと読めた。
    初めは慣れない上下段と、漢字で戸惑ったけれど、フリガナも多くあって、読みやすかった。
    アニメと同時に読んでいたので、映像も浮かびより楽しめた。
    花城の佇まいがとにかく美しい。
    次巻もすぐに読もうと思う。

    0
    2024年01月03日
  • 魔道祖師 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    日本語訳。

    題名の金箔の色が微妙に違うのね。
    ん?カラーの色、日本語訳の方がハッキリしてるのね。
    紙質は本家の方が厚い。

    早く次の巻も出ないかなぁ。

    0
    2023年12月23日
  • 魔道祖師 4

    ネタバレ 購入済み

    ちゃんとBLでした

    ウェイインの告白がストレートすぎて笑ってしまいました。
    緊迫した状況の中、身内もいるのに堂々といちゃつくのもびっくりしちゃいました!気まずすぎる笑

    それまでキスくらいだったのに最終巻にしてBL色強めの濃いめな感じが一気にきて、巻き返しがエグいです…。
    というかランジャン今までよく隠せていたな、ウェイインが鈍すぎたのかもしれないけど。
    大満足です。

    0
    2023年11月06日
  • 魔道祖師 4

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    ネタバレ

    蘇った夷陵老祖を討伐するため、四大世家が再び決起する。
    けれど、今の魏無羨の隣には、迷いない瞳の藍忘機がいてくれた。
    そして過去の謎が紐解かれる時、何度も重なってはすれ違い続けた二人が辿り着く先は――。

    読み終わってしまった…。
    本編決着後の外伝がたくさんついているので、このまま永遠に続けられる気がした…。くっついた後の二人の話も読んでて楽しいです。ラブラブな以外、相変わらず公子たちの面倒見ながら怪事件解決してるのは変わらないですしね(笑)

    本編は4巻に渡ってようやく忘機の想いが主人公に伝わって、しかもそのきっかけがお兄さまって…(笑)
    まぁ13年死んでた(?)のもあって覚えてないのも仕方ない気もするんだけど、光瑶ですら気づいてわけでしょ?
    珍しくお兄さまが怒ってて、「私が話す」と言って語り出した時は主人公じゃなくてもヒィィってなってしまった(笑)覚えてても酷いけど、覚えてなくて気づいてもないのはもっと酷いのでは…。
    そのかいあって、再会した後の告白は主人公らしくて良かったですね(笑)表紙の三本指の意味はこれだったんだぁと分かる演出も良い。
    その時さり気なくお兄さまも金凌も離れたところに座って遠くを見てくれる配慮は素晴らしかった(笑)

    結局誰がラスボスだったのか、という点ははっきりしなかったので、個人的には少しモヤモヤしてしまいました。
    光瑶は多分お母さんの望みを叶えてあげたくて宗主になって、お父さんが許せなくて復讐して、自分の手を汚しまくったわけだけど、でもそうやってついた宗主ひいては仙督としての立場でやってきたことはそんなに悪くなかったのでは?と思わないでもなかったり。その後隠蔽するためにまた色々やっちゃったけどね。
    でも彼の目線で何を憎み、何を望んだかが語られていたら、もっと印象は変わったかもしれないなと思った。彼の周りの人物から語られる過去ですら、彼が父親を憎んで手を汚すには十分な理由だったから。
    彼にとっての唯一の救いが、沢蕪君だったのなら、ものすごく悲恋だな…と。全ての悪いことが主人公のせいにされたように彼のせいになったのだから、ある意味では主人公と忘機の違う結末のように見えてしまった。
    またその後の沢蕪君の状態が明らかに良くないからさぁ〜…。誰か献舎して蘇らせたりしない??

    でも忘機と主人公の大恋愛の物語と考えれば、もうほんと満足です。ごちそうさまと言いたいくらいもうこれ以上にないくらいハッピーエンドなので(笑)
    他にも色々語りたいくらい魅力がたくさんある物語で、結論を言えば読んで良かったです! 伏線が爆発してるし、キャラクターも魅力あるし!
    恋愛以外の部分もとても面白かったので、次のシリーズの「天官賜福」も楽しみに待ちます。

    0
    2023年11月05日
  • 天官賜福 2

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    ネタバレ

    天界に戻った謝憐(シエ・リェン)だったが、失踪した神官の捜索という任務を受けて鬼市に潜入することに。そこはまさに花城(ホワチョン)の縄張りで、彼の住処に招かれた謝憐(シエ・リェン)は、少年ではない真の姿で現れた彼に「会えて嬉しい」と歓迎されて……。

    すべてが主人公の過去に繋がっている…のに、どうして本人は気づかないんだ!(笑)
    花城はもちろん、青鬼とか、郎千秋とか、結構繋がり深い気がするけど、再会した時に思い出さないの…? いや青鬼はちょっと難しかったかもしれないけど。
    そんなわけでいきなり途中から過去編に飛びましたが、「ここで終わるの!?」という気になるところで終わってしまった…! あれは一体どういうことなの?? 分裂でもした??
    現在2023年10月ですけど、2024年4月まで待たないといけないのか…!
    現代が過去にどんどん繋がっていったように、この過去編が現代にどう繋がるのか、すごく気になる。相変わらず伏線がすごい。
    いまだ名前が明かされない少年兵とか、郎英とか、白鬼とか…。
    過去編の結末はすでに現代で語られて知っているけれども、実際に過去の惨状を目にすると、苦しいものがあるなぁと思いました。乗り越えようのないこの状況をどう
    決着をつけるのか。楽しみに待ちたいと思います。

    0
    2023年10月17日
  • 魔道祖師 1

    購入済み

    値が張るし、とにかく分厚く長いので買うかどうか迷いましたが、買ってよかったです。

    BLじゃなかったら挫折していたかも…薄いけどそういった要素がないわけではないので読めました。

    ただ舞台が中国なので、馴染みのない言葉、また魔道祖師特有の用語には苦戦しました。笑
    ありがとう魔道祖師用語wiki

    ドラマと並行して読んだのでキャラクターにはそこまで苦戦しませんでしたが、メイン以外ビジュアルがわからないのでキャラがごちゃごちゃになりそうな場合はアニメや実写の画像を見ながら読むことをオススメします。

    0
    2023年10月04日
  • 天官賜福 1

    Posted by ブクログ

    中華BLファンタジー。魔道祖師の地獄度の強い濃厚なファンタジーの話にハマって、同作者様の別の長編ということで興味を持って読み始めた。殿下の不運ぶりや、殿下なのに野宿慣れしている強さ、花城のスパダリ感など序盤からキャラが濃くて面白い。登場人物たちの間の因縁や主人公の過去がとても気になる。続きが待ち遠しい。

    0
    2024年09月10日
  • 天官賜福 2

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    一度目の飛翔後の殿下の過去が語られた巻。地獄の始まりというか、これからきっとひどいことが起こるのだろうなとひしひしと感じる語り方が、読んでいて少しつらかった。正義感からの悩みや若さゆえの無意識の傲慢がところどころに見えて、読んでいていたたまれなくなるところもある反面、仲の悪い元部下たちや花城との因縁というか関係性が見えてきて面白くなってきた。きになるところで終わっているので、続きが待ち遠しい。

    0
    2024年09月10日
  • 天官賜福 2

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    飛翔した若い仙が陥る悩み……。
    仙侠モノでよくある。
    どうして全ての人を救えないのか。

    どんどん谢憐が辛くなるらしい。特に5巻。

    でも早く読みたい。

    0
    2023年05月20日
  • 魔道祖師 3

    Posted by ブクログ

    過去と現在が行ったり来たりで、ちょっとついていくのが大変だった。
    内容はかなり盛りだくさん。
    かなり残酷なシーンもあったり、人が結構死ぬ。
    しかも色々な行き違い?で殺すはずのない人を殺してしまう、殺されてしまう、が続く。

    藍湛と無羨の絡みは癒しだけど、江澄との絡みも好き。憎いのに憎みきれない無羨に対する態度がわかりみしかない。
    藍湛の一途さは尊さしかない
    若者たちが無羨や温寧と仲良くなっていくのもほっこりする

    2023.1.7
    6

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    2023年01月07日
  • 魔道祖師 2

    ネタバレ 購入済み

    謎が深まるばかり

    1巻からの緊迫したところから始まるので、とても面白いです。

    とにかくアージンがいいです。前半の盛り上がりはこれにつきると思います。
    シュエヤンが欲しくて奪いたくて、その欲望をかなえるだけの能力も欲望もあったから、誰かに利用されたのだろうと思います。
    だって、シュエヤンは亡くした後の彼を自分のものにしたくて、彼の心を後悔や自分への恨みで塗りつぶして鬼にしたかったでしょうから。もし、手に入れて鬼としてたら、自分のものと思えたのかな。
    生きてこのまま幸せな時間が長く続けばいいと思う気持ちと、それがいつかは自分が宿敵だとわかり絶望される不安との葛藤があったのかもしれないと思います。本当に、黒幕は誰だろう。
    でも、道人は過去を清算するのに、悲しみ故自身で魂魄を砕いた。すごいストーリーだわ。

    今後、シュエヤンがどういう役割を果たすのか気になります。

    しかし、ここから物語の人物や名前が入り乱れて、筋書きは面白いが、なにもかもがよくわからなくなって……。
    過去と現在、死んだ人と生きている人?

    2巻目なのですが、表紙絵ってランジャンと誰!?モーさんなんですか?

    #ドキドキハラハラ #笑える #カッコいい

    0
    2022年08月21日
  • 魔道祖師 1

    ネタバレ 購入済み

    続きが気になる終わり方

    試し読みを読んでいるとき、この試し読みを読むのは2度目だと思いました。2度目の試し読みは、もしかしたら1度目より長い試し読みだったのかもしれません。
    試し読みの最後に主人公が「含光君みたいな男が好きだ」とくだらない冗談を言って嫌がる反応を楽しもうとすると、予想に反し含光君が主人公を「連れてかえる」というよくある展開なのですが続きが気になり購入しました。

    翻訳なので、世界観や人物像を捉えるのに少し混乱しますが、物語は読みやすくて世界描写もホラーで壮大で、大変綺麗で素敵です。
    続きでは、主人公の前世?の含光君との出会が描かれていますが、私はこの辺りで主人公の人物像が固まり魅力がわかってきました。
    含光君の沐浴を覗き見た主人公が、含光君の美しい裸体に刻まれた数多くの古傷を目撃するシーンがとても好きです。ここの年少組との会話も好き。
    前世?時代の含光君が主人公に惹かれる様が不器用すぎて、もう愛しい。

    主人公が新しい身体を得たときの怪異である左腕の人物を探す旅の中で、札や剣を使ったアクション要素や呪術的な戦いも描かれていて、臨場感があって楽しかったです。

    1巻もすごく気になる終わりで…次巻も購入しなくてはならなくなったようです。

    #笑える #ドキドキハラハラ #カッコいい

    0
    2022年08月21日
  • 魔道祖師 3

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    ネタバレ

    ▼あらすじ
    魏無羨が十代の頃、藍忘機と協力して妖獣を倒したことで二人の距離は少し縮まった。しかし、それがきっかけで雲夢江氏は岐山温氏により壊滅に追い込まれてしまう。襲撃から生き残ったものの、突然姿を消した魏無羨を捜し続ける藍忘機と江澄。そして再会した時、彼は笛音と翳りを身に纏い鬼道を操るようになっていた。その強大な力を恐れ持てはやす者たちに反して、藍忘機だけが彼をまっすぐ見つめ、正道へ引き戻そうとする。会えばいつも喧嘩別れになる二人だったが、何度突き放しても藍忘機は諦めず――。

    ***

    ストーリーの完全度:高い
    トーン:シリアス
    エロ度:無し
    萌え度:高い
    総合評価:★4.5

    4巻は大分ホラーちっくというか、グロテスクなシーンが多い印象でしたね。
    ですが、蓮花塢に温氏の軍勢が乗り込んできて雲夢江氏が滅ぼされてしまうシーンは思ってたよりあっさり描写されていたので驚きでした。この辺のシーンは陳情令でもアニメでも大分しんどい思いをした部分なので、原作はどれほど残酷に描かれているのかビクビクしていたのですが…(^^;)

    ただ、魏嬰と江澄が温晃、王霊嬌、温逐流に復讐するシーンは原作が一番残酷に描かれていました。この復讐シーンは陳情令でもゾッとした記憶があるのですが、原作はより一層ホラーめいていて尚且つグロテスクに描かれているのでホラー耐性とグロ耐性が無い人は読んでて気分が悪くなるかもしれません。要注意です。

    そして今回、あの有名な百鳳山での目隠しキスシーンが登場します!(陳情令では大人の事情でカットされた部分ですね笑)
    しかも結構情熱的!藍湛の事だからそっと口付けて風のように去っていくんだろうなと思いきや、まさかの暴走しちゃってめっちゃディープなキスしてるし!やっぱり藍湛ってむっつりスケベなんだなぁ…(笑)
    魏嬰も相手の事を力の強い女の子だと勘違いしてて、思わず「そんな訳あるかい!」と心の中で盛大なツッコミを入れてしまいました(笑)

    ただ、ここからの展開がしんどくて…。魏嬰が大切な人を守る為とはいえ、どんどん周囲から孤立していきます。
    窮奇道で助け出した温氏一族と乱葬崗で暮らし始める魏嬰。この温氏一族は何の罪も無い人達なんですが、温氏というだけで迫害を受けていました。あの心優しい温寧も、窮奇道で酷い暴行を受けて命を落としてしまいます。
    魏嬰の行動は正しいし、言ってる事も正しいんだけど、邪道を収めた魏嬰はちょっと自分の力を過信し過ぎている所があって、しかも言葉を選ばずにはっきり言っちゃうタイプだから敵を作りやすいんだよね…。

    まぁ、一度は死んだ温寧を意識のある凶屍として復活させられるくらいだから魏嬰が驚異的な才能の持ち主である事は間違いないんですけど、やっぱり邪道を収めた魏嬰に明るい未来が用意されているはずもなく。
    最終的には力が制御出来なくなり、自分の大切な姉の夫である金子軒を温寧を使って殺してしまい(本人は殺すつもりなどなかった)、更にその姉も不夜天の戦いで魏嬰の身代わりとなって死んでしまいます。
    そして最後は魏嬰自身も乱葬崗にいる温氏一族ごと殺されてしまうという後味の悪い結末に…。

    その後、莫玄羽の手によって現世に蘇った魏嬰は金光瑤の策略によって再びあの乱葬崗で追い詰められる事になるのですが、今度は前世の時と違って魏嬰の周りにはちゃんと味方がいます。
    藍湛は勿論、義城で魏嬰と一緒に行動をしていた思追や景儀、欧陽子真といった少年組達も魏嬰の味方をしてくれて感動…!(てか欧陽子真くん本当に良い子だな…)

    しかも伏魔洞の血の池から血屍が次から次へと現れ魏嬰を守ってくれるんですが、その正体が予想外の人達で!!(T_T)
    この血屍達が出て来る展開は陳情令では無かったので衝撃的でしたし、何よりもうせつなくてせつなくて読みながらうるうるしてしまいました。(温寧の反応にも涙を誘われる…)

    次でいよいよ最終巻ですが、きっと4巻がシリーズの中で一番濃い内容になるに違いありません。金丹の真実、観音廟での最終決戦、そして何と言っても4巻はエロシーンがありますからね!(笑)
    今までもほんのりBLみを感じるシーンはありましたが、エロシーンはまだ一度も出て来てないのでどんな感じで描かれるのか非常に楽しみです♡
    ああ、早く4巻が読みたい…!!(*>ω<*)

    0
    2022年06月08日