オキモト・シュウのレビュー一覧

  • 神の雫(15)

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    第四の使徒完結。エピソードの割には決着は悪くなかったかな。夫婦なかのエピソードも想像はついたけどよかった。

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    2012年05月31日
  • 神の雫(11)

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    第三の使徒完結。個人的にはスッキリしない感じもあるがテーマがテーマだっただけにしょうがないかな。使徒の辿り着く先、エピソード、どちらも泣かせた

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    2012年05月30日
  • 神の雫(33)

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    ここまで読むと、読んでるうちにワインを飲んで確認したくなります(笑) 以前よりも抽象的な表現が分かりやすくなったように感じました。

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    2012年05月26日
  • 神の雫(33)

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    ネタバレ

    なんだかんだと楽しんでここまで来てしまった。
    といってもまだ10/12なので、その後の神の雫の一本も含めてもなかなかまだ先の長い話だけど。

    両者ともパターンは入ったいつも通りの展開だけど、割と熟成されてきて、勝負がどうなるのかな、というのは気になる。
    ワインについていまだに知識が深まらないけど。

    再読
    ルジェさんの笑顔良いね。
    ファッション対決と潜水。
    遠峰がはしご出さずにオープンウォーターだったら面白かったのに。

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    2013年04月21日
  • 神の雫(30)

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    ネタバレ

    第九の使徒、登場。

    今回ばかりは遠峰一青に心打たれるものがありました。

    早速、飲まずにはいられず、ブルネロ・ディ・モンタルチーノ
    頂きました。イタリアのワインは個性的で今まで難しいものが多かったのですが、これは、上品で素直に好みでした。
    こんなワインにめぐりあわせてもらったということで、星5つ。

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    2011年11月16日
  • 神の雫(10)

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    老木の話が久々にキタ。年齢に合わせた味になるというのは植物ではあると聞いてたし。
    話はやっと手がかりが見つかった状態なので、クラクラ。

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    2011年06月01日
  • 神の雫(3)

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    出来がいいな。レストランの話も鉄板的進行だったし、いちいち問題があるところから知識を入れて行く展開も見事。

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    2011年05月18日
  • 神の雫(4)

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    ワインから、こんなにもさまざまなことが分かるのか…と物語の魅力に惹き込まれてしまいました。
    出会う人一人一人が、主人公のその後のなぞ解きを手伝うキーパーソンになって行ったり。ワインを介して産地の土や気候・条件・物語……といったことがスッと入り、楽しめる貴重な作品ですね。

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    2011年03月06日
  • 神の雫(27)

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    ネタバレ

    あれ、あれで終わりなのっ。

    再読。
    第八の使徒の続き。
    遠峰挫折と復活。
    余命半年の元カノと紹興酒。

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    2013年04月18日
  • 神の雫(25)

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    メドックマラソンを終えた神咲雫はボルドーに残り
    父・豊多香のもうひとつの“原点”を探し続ける。

    永遠に続くワインの「道」を示す一本とは、何か!? 
    また、雫が勤めるワイン事業部に廃部の危機が。
    吸収合併の前に、部の存在意義を示すには、
    シャンパーニュを凌駕する可能性を秘めた、
    まだ知られぬ産地の“泡”を探せるかなのだが…!?

    毎回毎回読むごとに ワインに詳しくなります。
    ホント ワインって奥が深いですね。

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    2010年08月28日
  • 神の雫(1)

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    『神の雫』は、講談社モーニングで連載中のワイングルメマンガ。韓国、フランスなど海外での評価も高い。wikipediaによると、2009年7月、料理本のアカデミー賞と言われるグルマン世界料理本大賞の最高位の賞である"殿堂"をパリで受賞した。2010年1月、フランスのワイン専門誌「ラ・ルビュー・ド・バン・ド・フランス」が「今年の特別賞」(最高賞)に原作者の亜樹直と作画のオキモト・シュウを選出したとのこと。

    wikipediaで最も編集されているページは何か。国別のランキングを見ると、アメリカではブッシュなど政治的語彙が上位に並ぶが、日本ではワンピースとか仮面ライダーとかサブカ

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    2010年08月22日
  • 神の雫(24)

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    メドックマラソン、なんだか雰囲気を楽しめて嫌いじゃなかったけど
    使徒探しには正直飽きてきちゃってますw
    読んでるとおいしそうだけど、お酒飲めないもんでw

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    2010年06月27日
  • 神の雫(1)

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    毎週モーニングで追いかけています。

    最初は知り合いの勧めでした。全くといっていいほどワインに興味がなかったのに、これのおかげで好きになりました。

    青年誌ではあるが、絵が綺麗なのもおすすめどころです。

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    2010年05月10日
  • 神の雫(23)

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    15年前の神咲パパがイケメンすぎて私はどうにかなってしまいそうなのです
    ふう、やっと第7か…なんか雫が負ける展開でも綺麗にまとめてくれさえすればいいやって思えてきた←

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    2010年01月23日
  • 神の雫(22)

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    イッセーかっこええwwwwwこの内外イケメンめwwwwww
    ワインはどちらかというと白が好きだけど、この漫画を読んでるといろいろ嗜んでみたくなりますね

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    2009年11月18日
  • 神の雫(21)

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    ううん、やっぱりイッセーとの使徒バトルがないと私の心が盛り上がらないぜ!
    でも河原毛部長よかったねってことでご祝儀4つ星です、やる前から勝敗はわかっていたというのは、まあ漫画ですからね

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    2009年10月04日
  • 神の雫(1)

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    ビール会社の営業部員の主人公はある日、父親が亡くなったという知らせを
    うける。
    高名なワイン評論家であった父は遺言を残しており、遺言の中身は、
    ワインの特徴を記述した文章から、ワインを特定し、すべて正解した者に、
    総額数十億とも言われるワインを譲るというものだった。
    主人公は父親への反発から、ワインを飲んだことがないのだが、知らずに受けてきた
    ワインの英才教育と、天性の才能を武器に、そのワインの謎解きに挑戦していく物語。
    単なる主人公の成長物語に終わらず、ワインがもたらす運命や、翻弄される人々の
    人間模様が面白いです。
    また、ワインの描写が独特で、(クイーンが聞こえる!やら、深遠な森の泉の上で

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    2009年10月07日
  • 神の雫(1)

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    久々に友だちにマンガを借りました。

    何この面白さ。
    そして何このウンチクの量(笑)。
    世の中のワイン好きって皆こんなに知識を持ってるものなのー!?
    (私はワインはグラス一杯が限界です)

    いやでも本当に面白いです。絵もキレイだし。
    やっぱりワインとかお酒とか詳しいと、知的なオトナって感じがしていいよねぇ。

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    2009年10月07日
  • 神の雫(1)

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    よく出来たワイン漫画です

    韓国のワインブームの火付け役になったらしいですね

    ワインに興味がある人は必読です

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    2009年10月04日
  • 神の雫(2)

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    或る種の人々に絶大な人気?というか読者層に本職もウヨウヨいるらしい・・(テキトー)というこの本。
    ワイン好きにはオススメだす(笑)
    ただ、間違いなく長期戦(※しばらく連載が終わりそうにないの意)の様相を呈しているため、単行本を買う場合それなりの覚悟が必要(ワンポイント?)

    これを読んで、今までよく分かっていなかったワインの格付け、ボルドーとブルゴーニュ、そしてその他のワイン産地の基本などを理解することができましたv
    ワインへのきっかけ作りには最適です。

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    2012年04月23日