尾石晴(ワーママはる)のレビュー一覧

  • 「40歳の壁」を越える人生戦略 一生「お金・つながり・健康」を維持できるキャリアデザイン

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    ネタバレ

    年代的には丁度これから40歳の壁が見えてくるところでタイトルに惹かれて手に取った。
    筆者はキャリアも家庭も持っているうえで発言しているので、そういうライフステージにすら行き着いていない人間はどうなんだろうと思うが、「お金」、「つながり」、「健康」が充実してこその幸せな人生というのは本当にそう思う。自分のリソースを削って働く対価として給料を得ているわけだが、そのために人生の満足度が下がるのでは意味がない。
    最初は生き方の本かと思ったが、筆者が独立をされた方なので、かなり独立の種、ヒントになる内容が書かれてあった。自分が時間やお金を投資してきた、投資しているもの、ことを経費にできる働き方という視点で考えるというのは参考になった。

    キャリアとは、自分の状態に合わせて変化させていくものという部分に、改めてそうなんだと思わされた。
    自分のブランディングやサービスを届けたいペルソナの設定の仕方も、自分が主語になる=自分が居心地良いこと本位で行ったほうが継続できるというのが無理がなくて良いなと感じた。

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    2026年08月26日
  • 旅をすればするほど子育ては楽になる

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    子供を授かってから旅に出るのが億劫になった。このままじゃいけないと思っていたときに、タイトルに惹かれた。

    読んでみると学びがたくさん!
    ・旅費は娯楽費ではなく教育費
    ・移動、体験、空間どれを重視するか考える
    ・子供の荷物は子供に詰めさせる、持たせる

    これなら子供がいても旅に行けるかも!と早速旅行に行きたくなった。

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    2026年08月23日
  • 旅をすればするほど子育ては楽になる

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    うちも子供の年齢差があるからすごく共感出来るところがたくさんあった。無理して家族全員で旅をする必要ないんだ!って。
    でも夫に話したら案の定価値観合わず、、
    誰かを置いて行くなんてしない。
    バラバラで行くぐらいなら行かなくていいとの事。
    夫にも読んでいただきたい。

    いつも読んだ本はすぐに売ってしまう事が多いけど、これは本棚にしまっておこう。

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    2026年07月21日
  • 旅をすればするほど子育ては楽になる

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    尾石家がニュージーランド旅に行ったことをVoicyで聞き、ちょうどその年に同じような行程でニュージーランド旅をしたので気になって読んでみた。日ごろから子供たちのことをしっかり理解し観察している晴さんだからこそ、題名のように「旅をすればするほど子育ては楽になる」のだろう。子供に寄り添う温かな愛と、「子供は自分の所有物ではなく、小さくても立派な一人の人間」として、個性や人格を尊重する心がないと、このようにはいかないだろう。晴さんが次男の手をそっと包み込んで、「僕の小さな小さな手」と書いた一節があった。愛情あふれる母の想いって尊いなぁとしみじみした。

    さて、楽しみにしていたニュージーランドの家族旅行。「ニュージーランドって人の数より羊の数が多いんだって!」と話していた学生時代の自分に教えてやりたい。「人や店を探すより、羊や牛を探す方が100倍簡単なくらいよ…」と。それぐらい、自然豊かなニュージーランドに12泊14日。キャンピングカーでの旅っていうのがいいなぁ。まなざしポイントがまた素敵。「空と海だけはつながっている。変わるものと変わらないものに囲まれて、自分の変わらないことを変えられないことに気づいた旅。」

    最後の方に書いてあった文章がとても心に残った。私がぼんやり思っていたことを的確に言語化してくれていた。「違う土地を知ることで、自分の暮らす場所が見えてくる。他者の視点に触れることで、自分の当たり前を見直すきっかけが生まれる。普段の日常だと、なかなか訪れない機会を、旅が運んできてくれる。」

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    2026年06月28日
  • 旅をすればするほど子育ては楽になる

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    いつもVoicyを聞いているので、晴さんが旅によく行かれ、またその旅の中や旅の前後でさまざまな工夫をしていることは断片的に知っていたが、その旅にまつわるあれこれをまとめた本。

    晴さんの本はすべて読んでいるが、今回のは特によかったと思った。

    子育て世代には特におすすめ


    私は旅行は好きだけれど、なかなか実行に移せないのはなんでなのかな?と思っていたら、本書を読んでわかった。

    それは、スケジューリングを面倒に感じてしまうのと、「なんとなくお金がかかる気がする」からだと思った。

    ただ、本書では「なんとなくお金がかかる気がする」については、かなり具体的な対応策が見れた。

    あと、
    この本を読むと旅に行きたくなるので、面倒な部分もカバーできそう。



    ・旅というのはいつものちがうこと、予想外のことも含めてその時間を楽しむもののはず。

    それなのに私はいつの間にか、子どもが困らないように、不機嫌にならないようにと、勝手に先回りして完璧な添乗員のように準備して振舞っている!


    ・旅行:おもに観光・慰安などの目的で、他の地方に行くこと
    旅:住む土地を離れて、一時他の土地に行くこと

    私が子どもたちとしたいのは「旅」


    ・子育てと旅は似ている
    理由
    ①予定通りに行かないのが大前提
    ②その選択が正解だったかどうかは、終わってみないとわからない


    ・最高に居心地のいい家という日常があるがゆえに、わざわざ外に出る旅も大好きな一家


    ・旅は
    よく見る
    ↓
    気づく
    ↓
    判断する
    という観察のモードに入りやすい


    正解がなく、自分たち親子に合う答えもわからないときにできることは、シンプルに今の状況を観察する機会を増やすこと



    ・×子どもの観察力を育てたいから(目的)旅をする(手段)
    ◎親子で旅に出ていたら(手段)、観察力が育っていた(結果)

    ・徒歩10分でもタクシーやUberを使う

    ・旅先からレターパックで荷物軽減

    ・普段からSIM2回線
    ahamo(docomo回線)とpovo(au回線)


    ・物理的に同じ方向を見ていても、受け取る情報は親子で異なる。そこで対話が生まれる


    ・まなざし旅→旅を通じて観察力(見る→気づく→判断する)が自ずと育まれる旅のこと
    旅のあとで、出発前の自分より少し変化したように感じられる旅


    まなざし旅に大事なこと
    ①旅のスケジュールや荷物に余白を持たせる
    (立ち止まる時間を増やす)
    ②旅の余韻


    ・旅先にも防災ポーチを持っていく
    旅先で被災したら帰宅困難者になってしまうから

    ・防災ポーチの中身(B6 100均で買える)
    ミニウェットティッシュ、ミニレインコート、
    家族の連絡先を書いた防災カード(内閣府にテンプレ有)
    メモ用紙、ちび鉛筆、マスク、飴、テレカ、
    10円玉5枚、100円玉2枚



    ・スケジュールはゆるく天気、交通手段、現地の食事事情くらいでOK


    ・天候に左右されないプランBをもっておく
    (現地の博物館や美術館など)


    ・旅のこだわり優先順位を決めておく
    移動重視(子どもが小さいならあり)?体験重視?空間重視?


    ・食事はあえて頑張らない
    子どもが騒がないかドキドキするよりも、部屋で靴を脱いで周りを気にせず食べる方が子どもにとってはお部屋パーティーで盛り上がるかも


    ・旅費を教育費として見る


    ・洗濯しやすく乾燥機OK、生地がタフな服をチョイス
    子ども→mont-bell
    大人→luluemon、DANSKIN

    ・ウェアはグラム数で決める


    ・手拭いは使える

    ・母の服装は黒をベースに3色以内にする
    (組み合わせに悩まない)

    ・メインのリュック
    トレイルバム24/7 か
    ミニマライト防水ORDINARY PAC

    サブポーチ
    ラクーオのエンボスボンディング2wayショルダー(200g)…撥水加工。500mlまでのペットボトル入る
    ストラップ太めで肩が楽。

    ※リュックを置いて身軽に出る日向け


    モンベルULMONOポーチS

    ※カードや現金など最小限に小分けしたい時


    ・ノープランでも宿泊場所の交通手段さえあればどうにかなる

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    2026年06月15日
  • 旅をすればするほど子育ては楽になる

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    真似したいことが盛りだくさんでした!
    繰り返し読みたい本。
    もっと気楽に気軽に、でも子がそばにいてくれている今のうちに、旅に出たい!

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    2026年06月05日
  • からまる毎日のほぐし方

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    40代女性のモヤモヤすることが紐解かれていた。
    男女関係なく誰もが直面する課題には多くの人が共感すること間違いなしの内容だった。
    特に日々の生活で不便に感じることに投資する、
    いつかのためにすぐ動けるように準備しておくという点は自分の考え方にフィットしていて読みやすかった。

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    2026年05月30日
  • 旅をすればするほど子育ては楽になる

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    ネタバレ

    確かに子供と旅をしたくなるが、それだけでない。親にはアンラーン、子にはラーンのワルツ。まなざし旅は大人が手放し、子どもが受け止める場でもある、その表現がすて素敵だった。
    旅をしてわかるもの。いつもと違う環境にいてこそ自分があらわになる。人生の優先度と似ている。限られた時間の旅で何をしたいのか。子供達と行けるうちに旅行にたくさん行きたいな、いろんなものを共有して、でもそれぞれ違う視点で経験して、を体験したいと思った。

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    2026年05月16日
  • 旅をすればするほど子育ては楽になる

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    エッセイというか旅日記というかカテゴライズに困る。が、旅好きの家庭持ちにはオススメの本だった。

    旅のしおりはiPhoneのメモアプリが便利、とか、子どもにカメラを渡してみると、違った目線がわかるかも。とか、晴さんの実体験に基づいた学びや示唆がたくさん。

    この本を読むと、家族で旅がしたくなる。

    個人的にはニュージーランド(南島)にまた行きたくなった。

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    2026年05月10日
  • からまる毎日のほぐし方

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    audible☆
    尾石さんはvoicyで知っていて、考え方に共感し、物事の視点が面白くてファンになった♡

    気になったポイント‼︎
    「できるけどは見落としてしまう。」
    できるけど、自分を疲れさせてしまうこと
    ・できるけど 疲れること
    ・できるけど 好きじゃない
    ・できるけど 時間がかかる
    ・できるけど やりたくはない
    日々の暮らしで見逃していると、自分のメンテナス時間が多くかかる。
    SNSをダラダラ見る 夜更かしetc

    自分の生活の中で深掘りしてみたいと思った☆

    「子育て四訓」
    ・乳児はしっかり肌を離すな
    ・幼児は肌を離せ 手を離すな
    ・少年は手を離せ 目を離すな
    ・青年は目を離せ 心を離すな

    息子が青年になり色々と接し方が難しくなってきた年頃だったからこの言葉がジーンときた…

    0
    2026年05月07日
  • 旅をすればするほど子育ては楽になる

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    尾石晴さんの著書はやっぱり期待を裏切らない!そして期待以上の価値と学びを与えてくれる!と読みながら感じた。GWの家族旅前に読めてよかった!

    昔から旅が好きで、新しいことや知らないことに抵抗なく逆にワクワクするタイプだと思ってたけど…これは“私の親が、まなざし旅を沢山経験させてくれていたおかげだったのかもしれない!”と気づかせてもらい、感謝の気持ちでいっぱいになった。
    年に数回親子や家族旅をしてるから共感することも多かったけど、晴さんのように「もっと身軽に楽しみたい♪海外にも親子でいきたい♪」と視野が広がったしふわっと背中を押された。今年中にパスポート更新しよう!

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    2026年05月03日
  • 旅をすればするほど子育ては楽になる

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    旅に行きたい気持ちになりました。筆者とは年齢も近く息子が2人という共通点もあることからこれまでの本は全て読んでいます。旅好きな私にとっては今回の本も迷わず購入。旅の中での筆者の子供たちに対するまなざしにうるっと感動したり、付録の日記の部分ではクスッと笑えました。全ては観察からですね。旅のノウハウ的な部分も詳細に書いてあり参考になりました。iPhoneのメモ機能の活用などすぐに取り入れられるものも。また旅に出る際に、小さなノートを持っていくことも真似したいと思いました。せっかく色んなことを感じて学んでも覚えてなければもったいない。保育園児を連れての旅となると億劫さや不安を感じることもありますが、もっと前向きに旅を楽しみたい気持ちになりました。

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    2026年04月23日
  • 「やりたいこと」が次々見つかる! 自分らしく生きている人の学びの引き出し術

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    思えば5年前ぐらいに読んだが、3人目出産後育休中に読むと、また違った感覚で勉強になることが多い。
    変わろうと思っても変われないところもあるんだなと気づいたが、いい機会だかやワークをコツコツ進めてみる。

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    2026年03月10日
  • ワーママはるのライフシフト習慣術

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    育休から復職する前に読んでおくと良い1冊!
    仕事だけではなく、パートナーと話し合っておくと良いことなども書かれており、よりスムーズに復帰後の生活をおくれそうなイメージをもてる。あとは、行動あるのみ。

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    2026年02月22日
  • やめる時間術

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    実行に結びついてるので星5

    実際に自分の仕事時間の使い方をノートに記してみた。メールの作成時間がやたら長いことや、意外と時間の使い方には満足していることを知った。つまり、時間の使い方が悪いというより、やるべきことの絶対量が多い。だから私は「やめる」をしなくてはいけない。
    なにより、30分ごとにタイマーをかけることで、気づけば○時、ということが無くなった。寄り道に気づいて軌道修正するポイントが増えた。

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    2025年12月19日
  • 「40歳の壁」を越える人生戦略 一生「お金・つながり・健康」を維持できるキャリアデザイン

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    まさに40歳の壁が目前のに迫るワーママという肩書きを持つ者ですが、刺さるう〜。自分業、確立したい〜。サバティカルタイム(2年以内の戦略的休暇)を取れるかはわからないけど、これまでに時間とお金をかけてきたことたちと自分を繋ぐちいさな仕事をつくりたいと思えた。

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    2025年12月18日
  • 「40歳の壁」を越える人生戦略 一生「お金・つながり・健康」を維持できるキャリアデザイン

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    自分の人生はこのままでいいのかな?というような「モヤモヤ感」について、その正体を明らかにしながら、自分らしく人生を活きるためのヒントを与えてくれる本。

    自分がどんな人生を送りたいのか、何をしたいのかをきちんと言語化することで、人生の目的が明確になるという点や、「顧客」ではなく「自分」を軸にビジネスを考えることで、無理なく継続していくことが出来るという話が印象的だった。

    『「40歳の壁」を超える人生戦略』というタイトルだが、40代に限らずに、自分らしい人生を送るためにヒントが欲しいと思っている人にはお勧めできる本である。

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    2025年11月08日
  • からまる毎日のほぐし方

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    ◾️覚悟を持って自分の生き方を決めたら、もうその問題は現れないが、先送りにすればするほど、何度も姿を変えてやってくるのだ。→生き方に関わる問題は姿を変えて、何度もあなたの前にやってくる。

    ◾️現状に甘んじず、自分ができる範囲のチャレンジをこの10年間行っていた。今が、このままは続かない。現状の延長線はないと思っていたのだと思う。時間と共に周りの環境は必ず変わる。→現状はずっと続かない、動き続けていることで安定する。

    ◾️やりたいには、衝動と行動の2種類がある。仕分けるには、やりたいことの企画書を作ること。必要なことを調べて書きだし、紙に落としていくと現実が見えてきて、落ち着いてくる。そしてまずは小さくやってみる。やりたい!ことには立ち止まって、深呼吸。

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    2025年10月30日
  • からまる毎日のほぐし方

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    よいー。はるさんのエッセイ、いつもと違った温度感で優しい。しかしハッとする。日常の何気ないところから、こんなにも貴重なあれこれを拾うことができるんだ。モヤログからはじめよう!

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    2025年09月26日
  • 「40歳の壁」をスルッと越える人生戦略 【 ”マイキャリア” の整理に使える2つのワークシートDL特典付き】 <3つの要素棚卸し> & <重ね合わせ発見>

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    まさに40歳の壁にぶち当たってるところなので共感できるところが多かったです。当方、結婚を機に退職。その後、諸事情で約10年働いていなく、ようやく働ける環境になったけど、やりたいことと子育ての両立ができるかなどの漠然とした不安を抱えていたので、少しヒントをもらえた気がします。

    本を読んだ印象では、著者はとても志が高く、向上心の塊のような方に感じました。私にそこまでのことができる気がしませんが笑、考え方の方向性を教えてもらった気がします。

    40になる前の方、40の壁にぶち当たっている方、40過ぎたけどなんとなくモヤモヤしてる方、いろんな方に刺さる内容だと思いました。

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    2025年09月07日