『このミステリーがすごい!』編集部のレビュー一覧

  • このミステリーがすごい!2023年版

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    読書の参考に購入。
    国内、外国作品共に納得のランキング_φ(・_・

    表紙が岸辺露伴で素敵です。
    それにしても荒木飛呂彦先生のあの若さ‼︎
    それこそ「このミステリーがすごい!」の1位じゃないだろうか(*_*)

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    2022年12月06日
  • このミステリーがすごい! 2022年版

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    参考のために、今年も購入していました。
    国内編は既読がちらほら。
    でも一位から三位は読んでない!
    海外編は、ほとんど読んでいないので、気になる本がいくつか見つかりました。

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    2022年02月19日
  • このミステリーがすごい! 2022年版

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    今まで買った事なかったけど、来年の参考に買ってみました。
    来年こそは海外の本を沢山読みたいのだが・・・

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    2021年12月14日
  • このミステリーがすごい! 2022年版

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    トップ20の内、既読は、国内編は2作品(4位の兇人低の殺人、5位の蒼海間の殺人)、海外編は1作品(13位文学少女対数学少女)。
    毎年、この世界の広さ、深さを思い知らされる。

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    2021年12月10日
  • このミステリーがすごい! 2022年版

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    ネタバレ

    2021/12/3 ジュンク堂書店神戸駅前店にて購入。
    2021/12/4〜12/26

    年末も押し迫り、今年もこのミスの季節がやってきた。米澤さん強いなぁ。また読みたい本が増えてしまった。が、読書時間は限られている。難しい問題だ。

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    2021年12月26日
  • このミステリーがすごい! 2021年版

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    ネタバレ

    名探偵コナン記事目当てで発売当時(2020年12月)に買ってあったのをやっと読んだ。
    青山先生のインタビューはおもしろかった。

    カテゴリー別(犯人当て、密室、暗号、トリック)エピソードランキングや専門家の劇場版名探偵コナンのレビューがよかった。
    エピソードランキングはすぐ話を思い出せたから自分コナンマニアになったな、と思った。
    映画まだ見てないのあるぽいな?

    ミステリーが好きというわけではないけど、ランキングに入ってる本くらいは読んでみたくなった。

    あと作家さんがインタビューでステイホームの仕事術がそれぞれ答えて読み応えがあった。

    ◆青山剛昌インタビュー

    100巻に収録される工藤優作

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    2021年07月30日
  • このミステリーがすごい! 2021年版

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    ネタバレ

    年末に買ったのに、ようやく読み終わりました。
    特集の『名探偵コナン』と『伊坂幸太郎』目当てで買ったのですが、特集記事少なっ!

    それにしても、ミステリファンのミステリに対する深い思いと深い知識。
    特定のジャンルに詳しいなんてことのない私には、とても羨ましい。
    「これに関しては人後に落ちない」と思える何かがないからなあ。

    今年は少しミステリを読んでみようかな、と思えるくらいの熱量は受け取りました。
    頑張ります。

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    2021年05月18日
  • このミステリーがすごい! 2021年版

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    日本、海外合わせてトップ10圏内20冊中、今年読んだ作品は、1冊大沢在昌先生の暗躍領域(日本9位)だけでした。

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    2020年12月12日
  • このミステリーがすごい! 2021年版

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    今年もこの時期がやってきたのだなーと1年の終わりがいよいよ近いのを感じる。
    自分が今年読んだ本がどれだけ入っているか。高評価だった本がランキングにあると同じ感性の人達が沢山いることで嬉しくなる。
    そしてまた新しい本や作家さんたちとの出会いがあり、これからの読書の楽しみがさらに増えました。

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    2020年12月11日
  • このミステリーがすごい! 2021年版

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    『このミステリーがすごい!』編集部『このミステリーがすごい! 2021年版』宝島社。

    年末恒例のミステリー・ランキング・ブックが今年も刊行された。

    恒例のランキングの前に『名探偵コナン』の特集とか。ガキの読むマンガには興味が無いのだが。

    珍しく国内編のベスト10に既読本が1作入っていた。海外編のベスト10は2作。ベスト20までならさらに3作増える。何故か興味が沸かずにこれまで読んだことはないアンソニー・ホロヴィッツが3連覇という快挙を達成らしい。

    海外ミステリーの方は文庫を中心にまあまあ読み、面白い作品が多数あったのだが、ランキングは果たせず……

    本体価格680円
    ★★★★

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    2020年12月05日
  • 猫で窒息したい人に贈る25のショートミステリー

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    タイトルに惹かれて。窒息まではいかなくとも、猫にまみれたい人のためのショートミステリー。
    25話もあるので、25匹の猫に会えます。

    私が読んだことのある作家さんは4人だけ。知らない作家さんばかりで好みに合う合わないはあるけど、1冊でいろんな作家さんに出会えるのは長編よりハードルが低くて嬉しい。
    短編集ならではのワクワク感を久しぶりに感じました。

    お気に入りは、
    「真っ白な目撃者」「モトコとトモコ 」「仲良くできるかな」「ココア」「あたたかい部屋」

    切ない余韻、猫と人間の絆を感じさせるもの、寂しさと温もりに触れるもの、猫がつなぐ縁に心温まるもの、ファンタジックなもの、猫が危機一髪を救うもの

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    2026年02月26日
  • 猫に蹂躙されたい人に贈る25のショートホラー

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    猫が出てくる物語。短編集でたくさんの話が読める。帯に書いてあるとおり、猫は怖い目にはあわないけれど、ホラーだけあって、猫が怪しげだったり後味が良くないものがあって少し悲しかった。

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    2026年02月14日
  • 猫で窒息したい人に贈る25のショートミステリー

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    前編10ページに満たないショートショートで読みやすい。
    ※猫が可哀相な目に遭う作品は、一つもございません!
    帯の文言に間違いは無かった。
    猫はかわいい。色んな話でほっこりもできた。
    でも、猫で窒息したい猫好きには、猫成分が少し足りない。

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    2026年02月09日
  • このミステリーがすごい! 2026年版

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    今年のコラボはゲーム
    『都市伝説解体センター』。
    作家が選ぶ「この江戸川乱歩がすごい!」も。

    国内の作家にアンケートを取った
    「私にとっての昭和」もおもしろかった!

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    2026年01月27日
  • このミステリーがすごい! 2026年版

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    ネタバレ

    好みとはだいぶ異なるランキングだった。
    20位までで既読のものは10冊。これから読む予定のものは1冊。本書を読んで読みたくなったものはなし。

    2025年はそこまで刺さるミステリはなかったのだが、順不同でよかったものを挙げてみる。

    『パンとペンの事件簿』柳広司
    『ぼくらはアン』伊兼源太郎
    『月とアマリリス』町田そのこ
    『どうせ世界は終わるけど』結城真一郎
    『珈琲怪談』恩田陸

    こういうのは、好みだものね。

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    2026年01月11日
  • やっぱり好き! 京極夏彦サーガ

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    ネタバレ

    宝島社「このミス編集部」の総力を結集した「京極夏彦サーガ」。30年間に発表された著書の解説と綾辻行人と水木しげるとの対談を再録。
    名作「嗤う伊右衛門」の解説を読むだけでも儲けもの。

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    2026年01月07日
  • 猫に蹂躙されたい人に贈る25のショートホラー

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     ストーリーとしては面白い話も多いし、このミス受賞した新しい作家さんもたくさんいて新鮮だった。しかし、ショートの中でホラー部分のバックボーンが説明不足であったり、不気味なまま原因が不明のままであったりした点で好みではなかった。

    前回のミステリー編では、短編の中で推理をどうまとめるかで作家毎の魅せ方が明確でより楽しめると感じた。

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    2026年01月07日
  • このミステリーがすごい! 2026年版

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    ジャンルごとにランキングされていて、自身の興味ある分野の流行がわかる。
    作家自らオススメを紹介してくれる本は期待度が上がります。
    こぞって上位にあがっていた「失われた貌」は特に読んでみたい。

    あまり海外の翻訳物は読まないが、ハウスメイドは気になります。
    登場人物の少なさが懸念点の人物が頭に入ってこない部分をカバーできている。

    あらすじには書かれないワクワクさせるような核心的な文章が多く、偏っていた自身ミステリーの世界が広がりました。

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    2025年12月31日
  • 猫で窒息したい人に贈る25のショートミステリー

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    殆どはじめましての作家さん。
    変わった名前が多かった。
    ショートすぎると読み方も雑になることが分かった(笑)

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    2025年12月24日
  • このミステリーがすごい! 2026年版

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    ネタバレ

    <目次>


    <内容>
    毎年恒例。今年はちょっと発売が遅かった(調べたら、1988年版から持っている)。と言ってミステリーばかり読んでいるわけでもない。今年もこの中では『殺し屋の営業術』くらい。まあ、振り返って昔のものでも面白ければ読めばいいんだよね。

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    2025年12月22日