『このミステリーがすごい!』編集部のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
3分では読めなかったけど(笑)
あったかい気持ちになったり、ほろりとなったり、背中がゾクッとなったり…ページをめくるたびに世界観が広がっていき、ほんとうに大満足の1冊✨
作者さまたちの凄さに拍手
(*´꒳`*ノノ゙
オススメです!!
スイーツバイキングを思い切り食べた気分にもなれます
(๑´ڡ`๑)
ᙚ꒳ᵉᵉᵗᙚ⑅⑅*ॱ˖•
焼き芋、チリンチリンアイス、ガジャルハルワ、肝油ドロップ、ガレット・デ・ロワ、ホットケーキ、謎のスイーツ
ᙚ꒳ᵉᵉᵗᙚ⑅⑅*ॱ˖•
ね、物語に登場するおやつ凄いラインナップでしょぅ??
カロリーを気にしなくていいからもぅ最高です♡
但し…
甘いものが食べたくなる症 -
Posted by ブクログ
今年も出してくださった〜!!
このミス編集部の方々、宝島社さん、ありがとうございます!
今年も、「おみ」ランキングとの照らし合わせができるのが嬉しいし楽しい^_^ 家であーだこーだ ひとりうるさく騒いで、家の人にはごめんなさい(._.)ペコリーヌ
新刊ばかり読んでる訳ではないから、私のランキングには過去の作品も入ってしまってて、その辺を見直すのにも役立ててます。
なので、編集部さんにひとつお願いしたいこと(ここで言っても仕方ないけど 笑)
巻末のブックリストに発行日を入れてもらえるとありがたいです!
4月から翌年の3月までが対象ですよね…
ぇ!?去年の4月に世に出たのに、〇位に入るなんて -
Posted by ブクログ
ネタバレ海外一位は予想どおり。一昨年の作品は非常に良く、この作品も楽しみにしている。このミスにも入ってくるのではないか。
今年ランクインした作品はほとんど読めてないが、やはり絶対的に邦訳数が少ないからか、二位以下は書店で並んでいるのを見たことがある作品ばかり。気になるのはケイトリン・R・キアナンの「溺れる少女」とサラ・ブルックスの「侵蝕列車」。「侵蝕列車」はそこまで失敗しないだろうけど、「溺れる少女」は書評を読んでいても合う、合わないが顕著に出そうでなかなか手が出せない。
ロバート・ジャクソン・ベネットの「記銘師ディンの事件録」がギリギリランクイン。ホラーか?と思いながら、出版されて間もないにも関 -
Posted by ブクログ
2025年版。毎年楽しみにしてるの。星の数は編集の敬意を評しています。
今年は大御所いないけれど、対象期間に出版してないよねぇ。仕方ないかぁ。
江戸川乱歩特集してて、読んでしまったよ、読書の指針となっている。
☆ランキング発表前に読んだ本
6位「ブレイクショットの軌跡」:壮大すぎだ
10位「抹殺ゴスゴッズ」:はみだしっこ事件のが読みたかったのが、まずは最新作を。
21位以下
「有栖川有栖に捧げる七つの謎」:企画ものだしw
「アミュレット・ワンダーランド」:未来が楽しみ
「朝からブルマンの男」:未来が楽しみ
「リストランテ・ヴァンピーリ」:未来が楽しみ、お願いしますよ、新潮社さん!
「トライロ