井田千秋のレビュー一覧

  • 家が好きな人

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    新幹線を乗る前に出会った本。
    引っ越ししたばかりということもあり、気になってその場で購入。

    お気に入りのものが集まればよいのだ。
    私は部屋ががちゃがちゃしがち。
    ゆっくりタイムを大事にできる部屋を作りたいな。

    癒されました。

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    2026年02月09日
  • おさまる家 井田千秋 作品集

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    前作の家が好きな人が好き過ぎて息を吸うように買ってしまった、、
    今回は画集のような感じ。
    イラスト可愛すぎてスクショして待ち受けにした。
    イラストも可愛いけど、また漫画形式で読みたいな〜

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    2026年02月05日
  • ごはんが楽しみ

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    絵がとてもかわいいコミックエッセイ
    お家ごはんや近所の飲食店を大切にしたくなります
    イラストがあたたかく、ほっこりさせてくれます

    毎日の生活を彩る食事、もっと大切に楽しみたいと思わせてもらう本でした♡

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    2026年01月31日
  • ごはんが楽しみ

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    前作の家が好きな人が好みだったので、新作も楽しみにしてました。食にまつわる心温まるエッセイ漫画。絵が好き。

    夜中に読んだので、飯テロが…町中華いきたい…コーヒーを久しぶりにドリップして入れたいな。

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    2026年01月29日
  • 家が好きな人

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    思ったより、すぐ読み終わってしまった。でも、何回でも読んで楽しめる本だなと思う。わたしも家が好きだな〜って改めて実感した

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    2026年01月16日
  • ごはんが楽しみ

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    絵のごはんって写真よりずっと温かくてキラキラで美味しそうでワクワクが詰まってる気がする。それに合わせたお皿の話や日常生活も描かれていてどれもが暖かいそんな本。タータンチェックや丸いテーブルなどセンスも光る構成で隅々まで可愛い

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    2026年01月12日
  • ごはんが楽しみ

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    温かみのあるごはんのイラストが、ほっこりした気分にさせてくれるコミックエッセイ。
    食べるの大好きな人にはわかる、1食も無駄にしたくない(好きなものを食べたい)気持ちがあふれていて共感。
    優しいダンナさんとの穏やかな暮らしも、憧れるなぁ。

    私も今年は、美味しいもののことをたくさん考え、幸せな食卓が囲める一年にしたいです。

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    2026年01月06日
  • ごはんが楽しみ

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    作者が食について描いた漫画版エッセイ。
    オールカラーでどれもこれも美味しそうなもんだから、腹減ってる時に読むとやばい。
    また、食器の話も度々出てくるから、わかる〜と頷きながら完読。

    これだけ絵が描けたら楽しいだろうなぁー。

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    2025年12月26日
  • ごはんが楽しみ

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    贅沢なフルカラー。器は沼ると増えていくので危険だけど、見ていたらまたあれこれ欲しくなる。ガラスのキャニスターがレトロで可愛いなぁ~資生堂ってノベルティやってたんですね!

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    2025年12月21日
  • ごはんが楽しみ

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    ネタバレ

    絵がほんわか可愛いですね。
    好きな食べ物やお皿がメインのコミックエッセイで気軽に読めます。
    そしてなんだか癒される。

    街歩きで美味しそうだったりお気に入りになりそうだったりするごはん屋さんやお茶屋さんなど見つけて行くのがとても楽しそう。行きつけが出来たりするのも楽しそうだなと読んでいてワクワクします。

    パンのレシピも「そーゆーの乗せるのあるんだな」とちょっと発見。
    他のレシピもあわせて見たら、全体的にチーズ多め?(笑)チーズ好きなんだなと伝わります。
    夫さんや実家のご家族とのやり取りもほんわかしてます。
    眠っていた食器を発掘して大事に使っていることにとても好感と共感を覚えました。
    夫さんと

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    2025年12月11日
  • ぼくのまつり縫い 手芸男子と贈る花

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    まつりぬいシリーズで一番最初に読んだのがこれです。
    主人公の真摯な性格や周りの人の温かさがとても好きです

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    2025年12月06日
  • ごはんが楽しみ

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    「さて、今日は何食べよう。」 ツナチェダーチーズ、たまごサンド、苺大福トースト――朝の訪れを彩るパンたち。近所で出会った「職人の店」のとびきりおいしいパスタ。熱々餃子をお酒で流し込む、最高の週末。特別なブランチは、クレープをテーブルいっぱいに並べて。きれいなお菓子缶に好きなおやつをぎっしり詰める。お気にいりのかわいいカップ。新しい生活に向けて、ダイニングテーブルを新調する――。

    『家が好きな人』で愛される井田千秋が初のエッセイ漫画で描くのは、たくさんの「食べる楽しみ」。あたたかくて、生活の手ざわりを感じるおいしい雑談。さあ召し上がれ。

    【個人的な感想】
    絵がとっても可愛くて、

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    2025年11月22日
  • ごはんが楽しみ

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    イラストが可愛く、繊細で優しさを感じる。『家が好きな人』とは打って変わって、作者の日常にフォーカスしたお話になっている。

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    2025年10月03日
  • ごはんが楽しみ

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    好き。かわいい。
    &Premiumって雑誌が好きだったんだけど、その雑誌を思い出した。かわいいものとおいしいものと、私だけの特別、みたいな幸せ。

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    2025年09月25日
  • ごはんが楽しみ

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    とにかくイラストが素敵で、見てるとおもわずヨダレが、、、 
    ご飯だけでなく、食器など全てがかわいくてツボ!!

    明日の朝ごはんは贅沢パンケーキを作ろうと決めました。朝ごはんを楽しみに寝ますzzZ

    忙しい毎日を楽しむちょっとしたコツ みたいなものを教えてくれる一冊でした。

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    2025年09月22日
  • カーテンコールはきみと 幽霊部長の銀河鉄道

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    カーテンコールは君にの第2弾。自分に自信がなくネガティブな結海が主人公。人とのコミュニケーションは、自分の気持ちを伝えたり、相手の話を聞いたりする姿勢が大事だとつくづく思う。第3弾も楽しみにしています。

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    2025年04月16日
  • カーテンコールはきみと 幽霊部長の銀河鉄道

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    ネタバレ

    自分に自信が持てないのに、演劇部の部長になってしまった冴島結海。
    部員は次々にいなくなり、部の存続の危機に直面し、幽霊部員になってしまった。
    けれど、今年の新入生たちが部を立て直してくれた。
    頼りない部長で申し訳ない、という想いは拭いきれず、ネガティブな考えが止まらない。そんななか、最後の公演となる文化発表会で、主人公をやったらどうか、と2年生の高科に推薦されて…。

    私も自己肯定感低め人間なので、冴島さんの気持ちがよくわかる。
    ポジティブで、ハキハキと自分の意見を主張できる人には敵わないと思う。
    リーダーなんて柄じゃない。
    でも、傍から見ていると、冴島さんにはすごい長所や魅力があることがよく

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    2025年03月05日
  • カーテンコールはきみと 演劇はじめました!

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    中学校で演劇部に入ろうと意気込んでいた律希は、演劇部が消滅寸前であることに衝撃を受ける。入部希望の夏帆と共になんとか演劇部を立て直そうとする。好きなことに向かって頑張る生徒たちが頼もしい。

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    2025年02月16日
  • カーテンコールはきみと 演劇はじめました!

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    自分とちがう誰かになれる。演じるって難しそうだけど、すごく楽しそうだなとりっちゃん見てて思った。
    部員のみんなも個性的で素敵。マコちゃん先生も良い味出してる。『夢の舞台はブレーメン』私も観たいな〜。

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    2025年01月17日
  • 森のちいさな三姉妹 はじめてのおたんじょう日!

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    小人の三姉妹と、もりもり森に住む他の小人や動物たちとの暮らしが、優しく柔らかな文章で綴られている。
    井田千秋さんのイラストが、この世界観にとてもマッチしていて、とても良かった。

    人間たちが年に一度行う「誕生日パーティー」なるものをやってみたい!
    そのワクワクする気持ちだけで、周りを盛り立てて準備していく末っ子・ココの推進力と、それを見守り、時に必要なサポートを惜しまない姉たちの優しさにほっこりする。
    森の動物たち同士のいさかいもあって、その対処に悩んだりもするけれど、ケンカの原因もまたほっこりするもので、何もかもがあたたかな世界。
    現実を忘れてほっとできる一冊。

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    2024年06月24日