はいむらきよたかのレビュー一覧

  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア2

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    モンスターなんちゃらの後から
    膝枕事件までの
    アイズサイドのお話ですね。
    アイズ可愛いよアイズ。
    そしてベートは強かったんですね。
    次でミノとの戦闘を観戦するのかしら?

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    2014年10月20日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(11)

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    食蜂さんはどこで知り合ったのか前から知りたかったのでなかなかいいのですが、正直オティヌスが加わってからの上条さんの方がみたかったですね笑

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    2014年10月12日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 10

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    上条さんッパネエな体育再編終了。もう育祭してなかったけど。
    この話もよかったんだけど、食蜂とかドリー関連で忘れてるところがあって9巻読み返したらさらなる発見があって面白かった。てかこっちを先に書かれても忘れちゃいますよ。たまたま読み返したから気づけたものの。

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    2014年09月01日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

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    ヒロインがラスボス化は結構あるけれど、ラスボスがヒロイン化は珍しいんじゃなかろうか。
    今まで味方になって来た側と戦うってのはなかなか大変で。
    なんだかんだ戦いつつも、最後は手助けしてくれるヒロインたちは本当にいい娘です。
    自分がやりたいからやるってのいいと思う。
    とりあえずグレムリン編終了。
    なんかオティヌス以上のヤツらが沢山出てきそうで、それはちょっと萎えるかも。

    極寒雪原でも凍死しない学園都市の制服最強ですわw

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    2014年08月29日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

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    オティヌス編完結、少女は〇〇になりました(ネタバレ禁止^^;)次々と襲い掛かる既知の強敵。戦うってより、ひたすら逃げる二人。それにしても・・当麻は不死身過ぎないか?もしかして幻想殺しより、そっちが超能力では(笑)
    前巻でさすがに設定がやり過ぎだろうと呆れたが・・強引にまとめあげた部分を評価。しっかりと次からの伏線もやってるし・・まだまだ続く?それにしても、「コイツ、何者ダッタッケ?」みたいな存在もあり。敵が多過ぎて思い出せない(笑)

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    2014年08月29日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 10

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    ネタバレ

    食蜂さんはこの巻で終了かな?
    原作とかアニメは見てないのですが、食蜂さんの人気の凄まじさがありますよね。いいキャラといえばそうなのかもしれませんが。

    さて、チートキャラも倒し、暴走する美琴も上条さんとパンチの軍覇のおかげでなんとかなりました。
    すごいパンチの能力はわかりやすくていいですね。いや、わかりやすいのかどうかもわかりませんが、とりあえずパンチなので。
    んでもって、上条さんの美琴に対する甘いゲンコツはまたまた、優しい一面ですね。
    全く、早くくっつけ笑 ダンスのときは佐天さんも初春もよくやったと思いましたが、黒子もちょこっとだけ我慢してるのがほほえましい。ちょっとだけ上条さん認められてきたんじゃなかろうか。

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    2014年08月08日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 10

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    大覇星祭編終了。
    意外な所から感動のラストでした。

    でも食蜂さん、黒子達の記憶を元に戻す際にヤバイ部分を改竄したのは良いけど、美琴の行動に関する部分が酷いw
    意地悪しないでもっと優しくしてあげて。
    せっかくちょっと仲良くなれそうだったのに。

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    2014年08月08日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の一方通行(1)

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    ネタバレ

    とあるシリーズはやはり面白いですね。設定とか能力だったり細かいところで色々と凝ってます。
    今回は、みんな大好きアクセラレータさんですね。
    ラストオーダーを助けたあとの話なので、実はアニメも見てない私は初見です。最初から飛ばしてますが、脳を損傷していなかったら一方さんはやっぱ最強ですね。
    この時代の科学力でも治せないものなんでしょうか。
    治癒能力者とかいないのかなー。今の一方さんなら悪いこともしないだろうし、むしろ治癒はいらないとか言うかもしれませんが。
    話はまたもラストオーダーを狙う組織の話。
    ピーチ姫ですね。まだ、さらわれてませんが。
    いつになくちっこいミサカ想いなので一方さんまじカッケーです。あー、でも最強のままでいてほしかったなー。

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    2014年08月04日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の一方通行(1)

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    連載当初、正直あまり絵柄が好きではなかったので、買う気は無かったんだけど・・・サンプルで読んだら意外と絵柄大丈夫な感じがしたので買ってしまった。一方通行さんが主役なのでてっきり科学一辺倒かと思ったけど魔術も絡んできてる感じ?しかも死霊使いかよ!と、中々予想外で期待以上には面白かった。後カエル顔の先生も出番が多くて嬉しかったぜよ♪

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    2014年08月04日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア

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    スピンオフ作品.
    本編のヒロイン?であるアイズ・ヴァレンシュタイン氏をメインに
    ロキ・ファミリアの皆さんが大活躍.
    本編1巻付近の話ですね.
    アイズちゃん可愛い.
    ベートがうざい.

    やっぱこのシリーズはベルくんが居ないと物足りないな.
    あ,イラストがヤスダスズヒト氏から
    灰村キヨタカ氏になってますね.

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    2014年06月12日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

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    連戦ボス戦ってロックマンのラスボス前のステージでしようか。
    インデックスさん最近活躍してますわね。
    美琴戦は好み。

    とりあえす、上条ちゃんかっこいい。

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    2014年05月21日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

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    ここまで来るのが長かったが…物語が破綻せずにたどり着いたねぇ。
    ラノベはこの一冊しか読まなくなった。最後までつきあいます!

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    2018年11月30日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 08

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    大覇星祭続き。いよいよ暗躍していますが。

    売りは婚后、湾内、泡浮の話ですかね。ギャグ要員ではなかったか。

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    2014年05月01日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(9)

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    この巻にしてようやく上条当麻の人間らしい弱さが垣間見えた気がする。
    前半の上条への精神攻撃はかなりくるものがあったが、何が一番怖いかというと上条の精神的なぶれなさ。もはや異常なレベル。
    しかしその彼がふつうの人間らしく泣いて、立ち直って、そしてまた決意を新たにするラストは、今までのどの上条よりも輝いていたと思う。
    あとがきの通り、これは「上条が自分自信を救う」物語だ。

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    2014年04月24日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(9)

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    ネタバレ

    これだけたくさん殺されて蘇らせられた主人公は珍しいんじゃないだろうか。
    それでも諦めない上条さんさすがです。
    たまには自分だけの為に戦うってのもいいよね。

    オティヌスのデレに期待!

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    2014年03月21日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(9)

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    ネタバレ

    細かい整合性への疑問点も無いではないですが、それよりも勢いを維持したことを賞賛します。
    インデックスの悲壮な生き様に共感したけど忘れてしまったことではじまった物語ですが、その原点回帰的展開で締めました。今回はしっかり記憶しているみたいですけど。
    で、さらに、これはタメだったという。

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    2014年03月05日
  • 新約 とある魔術の禁書目録

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    ネタバレ

    「グリーンピース。にゃあ」
          追われている少女  フレメア=セイヴェルン

    「座ったら? 店のお勧めだってさ。まあ飲んでみれば?」
          イルカのビニール人形を愛する少女  黒夜海鳥

    「浜面テメェ遅すぎ」
          新生『アイテム』構成員・学園都市第四位の超能力者『原子崩し』  麦野沈利
    「まぁまぁやめましょうよ。浜面は所詮超浜面なんですから。ここはオトナな私達が超我慢するとしましょう」
          新生『アイテム』構成員・大能力者『窒素装甲』  絹旗最愛
    「ひでえ言われようだ」
          下っ端から新生『アイテム』正規構成員となった無能力者  浜面仕上
    「……ぐーすかぴー……」
          新生『アイテム』構成員・大能力者『能力追跡』  滝壺理后

    「取り戻した平穏の味はいかが?」
          『妹達』第三次製造計画で作られた御坂美琴のクローン  番外個体
    「面倒臭せェ……」
          闇から抜け出した学園都市最強の超能力者  一方通行

    【あらすじ】

     ローマ正教の暗部『神の右席』最後の一人、フィアンマがロシアから起こした第三次世界大戦は、上条当麻の活躍により終結した。彼の、消失と共に。
     ここは上条当麻が存在しない世界。
     魔術サイドは再編・改善がすすみ、信徒たちには安息の日々が訪れていた。
     科学サイド総本山の学園都市では、最強の超能力者・一方通行が、『闇』と手を切り、打ち止めや番外個体と共に騒がしくも穏やかな日常を過ごしていた。そこには『グループ』の影も無い。
     元スキルアウトの無能力者・浜面仕上は、ロシアで手に入れた『闇』との交渉材料を懐に、絹旗、滝壺、そして帰ってきた麦野と共に新生『アイテム』を結成、活動を再開する。
     闇からの『卒業生』たちは、平穏を手に入れたのだ。――凶悪な『新入生』が、彼らの前に現れるまでは。
     新約編、スタート!

    【あとがき】

     ナンバリングを一新したので一冊目です。その一冊目から科学オンリー、インデックスってどこで出てくるんだっけ、という状態ですが、もうお気になさらず。今後もこんな調子でセオリーを無視する事が多々ありますので、一冊目から調子を確かめておいてくださいませ。

     今回のテーマは『科学の一線を越えちゃった技術』で、具体的には駆動鎧とサイボーグが大暴れです。元々この世界観では科学と魔術で各勢力が線引きしていますが、今回、学園都市側が『人体の定義とは何か』というその一線を越えたのは『彼らが抱えている問題のスケールがそれだけ大きくなった事』と『戦争に勝利した学園都市が、世界のバランスを崩しつつある事』の両面に起因しています。

     ファイブオーバーについては、本来、バトルもののセオリーから外れた存在だと思います。
     ただし、本編の中でも記述した通り、『科学技術は常に進歩し続けていて、昨日の最新が今日も最新とは限らない』というのを表現するために、敢えて投入してみました。
     今のところ、ファイブオーバーは第三位より強力な銃撃を行えますが、その他の応用力の面で、両者が激突すると第三位が勝利する、という設定です。
     しかしそれもまた『絶対』ではなく、科学技術は常に進歩を続けます。
     一方で第三位の方には『素養格付』という壁が。
     言ってしまえば、機械の性能と人間の発想、どちらが強いかいつまで通用するのかの世界になっていくわけですが……さて、件の第三位はいつまで君臨できるでしょうか。

     サイボーグについては読者の皆様がイメージするものとは多少違うかもしれませんが、自由に肉体をデザインできる → 鳥の羽だろうが魚のエラだろうが自由に取り組む事ができる → 学園都市が最も取り入れたい、補いたい特性とは何か……と突き詰めた結果、あのような形となりました。
     彼女の戦術は、簡単に言ってしまえば『超能力者一人と大能力者数千人分の出力は、どっちが強い?』というものです。
     ただ、『能力を発生させる源』はあくまで人間一人分ですので、かなり消耗は激しそうですが。

     肉体の内側を組み替えながら外側のシルエットや能力を出力する『発射地点』を変質させるサイボーグと、肉体の外側を組み替えながら内側の精神にまで最適化を施す駆動鎧。作品の中でも語られているように、ここまで来てしまうと両者の線引きはかなり難しくなります。読者の皆様は、どちらがより受け入れがたいと感じたでしょうか?

     やっと、やっと本編にバードウェイが合流……ッ!!      鎌池和馬

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    2014年03月04日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 09

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    ネタバレ

    食蜂さんの、クローン体・実験体であるドリーとの過去が明かされる巻。
    能力の性質上、食蜂操祈の唯一の友達でしょうか。
    ギルガメッシュ(Fate)のような女ですね。

    アニメ超電磁砲S最終回でも、(美琴が頭下げたとは言え)フェブリ&ジャーニーの為に骨を折る要因かと思うと、アニメのあとで読み直すと面白いです。

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    2017年12月24日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(8)

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    学園都市に戻ってきて面白くなって来たんだけど、う~ん、この巻前半は上条のハーレム展開が多くてうざいかな。こういうの待ってた人にはたまらないのかもしれんけど。
    この巻のキーワードはサルガッソー。中盤から始まるサルガッソーを巡るバトル展開は、いつになくシャッフルされた珍しいパーティで挑むことになり、面白くなってきた。
    インデックスがすごく久しぶりに活躍するのも見どころ。
    後半熱くなってきて次巻が気になる引きも良かったので、少し評価が上がりました。
    どうやらサルガッソー編は次巻が本番って事でしょうか?

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    2013年09月16日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 09

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    意外なつながりと、新たな敵の登場。
    なるほどなるほど、そういう方向に話が進んでいくのね。体育祭やるとかいいだしたときには大丈夫かよこのシリーズと心配になったが、上手くまとめてきたなあ。

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    2013年09月15日